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先日PASMOを紛失。通勤ではPASMOを使用していない為に紛失に気付くのが遅れ、数日後に再発行手続きをしました。再発行を依頼した時点で紛失したPASMOは使用出来なくなるとのこと。PASMOのマイページで履歴照会が出来るそうなので、登録して履歴を見てみたところ、やはり誰かが拾って使用していました・・・。 紛失後の利用履歴です。途中でオートチャージされているものの大した金額は使われてなく、この程度で済んで良かったとは思います。が、履歴を見てみるとまず三鷹駅で改札に入ってみて使える事を確認してそのまま窓口改札から出て店で買い物をして・・・というのが分かって、なんだかな~と思います。学生さんなのか社会人なのか分かりませんが・・・。恐らく掏られたのではなく落としたのだと思うので私にも落ち度はありますが・・・。ちなみに再発行するには手数料500円とデポジット500円の計1,000円が掛かり、新しいPASMOの受取りは再発行依頼の翌日以降になります。もし再発行後に紛失したPASMOが見つかった場合は駅に返却すればデポジット分は返金されるそうです。私のはもう出てきそうもありませんが。皆様も紛失にはくれぐれもお気をつけ下さい。・・・とりあえずパスケース買わなきゃ。話は変わりますが先日の全日本フィギュア、浅田選手が復調して良かったです特別ファンと言う訳ではありませんが、表情が明るくて見てるこちらも嬉しくなってしまいました。
December 28, 2010
東宝の株主優待で頂いた招待券でプライドを見てきました。ソワレは19時開演でしたが、勤め人にはこの開演時間は嬉しいです。席は22列(最後列)センターブロックと引き換えて貰いました。キャスト麻見史緒:笹本玲奈緑川 萌:新妻聖子神野 隆:鈴木一真池之端蘭丸:佐々木喜英 (敬称略)段差があるので見易かったですが、流石に最後列は舞台が遠かったです。表情を見るにはオペラグラス必須。史緒よりも萌の方が原作漫画のイメージに近いかな。原作は途中までしか読んでいなかったので、ラストは意外な展開でした。
December 19, 2010

スイートポテトロールパンを作ってみました。見た目は割と良い感じだったけど失敗レシピ覚え書き生地強力粉:220g薄力粉:80g砂糖:30g塩:4gバター:30g卵1個+牛乳:190gドライイースト:4.5gさつまいもペーストさつまいも(正味):140g砂糖:40g無塩バター:6gさつまいもは皮をむいて1~2センチ幅に切って水にさらしあくを抜く。ひたひたの水で柔らかくなるまで煮て水気を切り熱い内にマッシャーでつぶし砂糖とバターを混ぜる。生地のうち約300gを長方形に伸ばしてさつまいもペーストを塗り広げてくるくる巻く。35度~39度設定で50分二次発酵。表面に卵を塗って黒胡麻を散らしてオーブンへ。180度で15分焼きましたがもう少し焼いた方が良さそうだったので温度を下げてプラス5分程焼きました。生地の残りはシナモンロールに。 さつまいもペーストはちょっと甘みが強くなっちゃったけど、まずまず。でもパン生地のふくらみが悪くて美味しくない・・・。二次発酵不足だったのかな。HB稼動中の部屋もキッチンも暖房入れてなかったから室温が低かったし・・・。ベンチタイムを省いちゃったのもまずかったかな。さつまいもペーストの量が多すぎたかな・・・とかペーストの水分が多すぎたかな・・・とか色々思い当たる点はあるのですが・・・。
December 18, 2010
今日はHBにおまかせでベーコンとチーズ入りのフランスパン風パンを焼こうと思いました。お知らせ音が鳴ったのでベーコンとチーズを投入。その後様子を見ていたら投入後10分ほど捏ね作業が続いていました。まだ焼き上がってませんが、多分チーズの形が残ってなさそう・・・2~3分も捏ねれば混ざるには充分そうなんだけど。捏ね終わりの時間が残り時間2:24の地点だから、次は残り時間2:21~22あたりで投入してみようと思います。・・・焼き上がりは案の定チーズは跡形も無くなっていました。チーズばかりかベーコンも粉々に
December 14, 2010

ミネラルショーに行って来ました。購入した石はこちら↓ スペサタイトガーネット 0.63ct 彩度が高く綺麗です。元気になれそうなオレンジ色。 スファレライト 0.70ct カットが繊細です。オレンジ系もありましたが、柔らかいグリーンイエローを選びました。 ブルーアパタイト 0.64ct 実物はもう少し濃い目の色。リングに加工したいと思います。 タンザナイト 1.10ct ペアシェイプが好きなのと、値段が手頃だったので購入。 そのうちペンダントに加工したいと思います。どの石も画像より実物の方が綺麗です。一番気に入ったのはスペサタイトガーネットかな。もともとオレンジはそんなに好きな色ではないのですが、この石は彩度が高くて本当に綺麗シトリン等のオレンジ色とは全く別物です。小粒でもかなりの存在感。
December 12, 2010

バターを過剰に摂取してますが、またクロワッサンを作りました。作りたいと思うと止まらない性分なので。どうやらクロワッサンは捏ね過ぎてはいけないらしいと言う事が判明しました。HBに付属していたレシピには普通に生地作りモードで作るようになっていたのですが、それだと20分強捏ねることになります。なので、まず捏ね時間を短縮することにしました。今回の変更点1.粉をリスドオル100%に替える2.ドライイーストを6gに増量する3.HBの捏ね時間を5分にする4.一晩低温発酵する(12時間程)5.二次発酵はオーブンを28度に設定して90分行う材料リスドオル:280g砂糖:22g塩:5gバター:15g卵1個+牛乳+水:165gドライイースト:6g折り込みバター:130g折り込みバター用薄力粉:13g手順覚え書き材料をHBに入れてスタートし、5分後にSTOPする。生地をラップに包んでバットに乗せ、室温に30分置き冷蔵庫に移し一晩置く。(12時間程度、生地が2~3倍に膨れるまで。)折り込みバターに薄力粉を叩き込み2分割して正方形のシート状にする。生地を2分割し軽くガス抜きして正方形に伸ばしバターシートを包んで生地の端をしっかり閉じる。(生地とバターシートを2分割するのはその方が生地を伸ばしやすいから。全ての作業を2回ずつ行うことになりますが・・・)生地を縦に伸ばして三つ折り。この時刷毛で打ち粉を良くはらっておく。生地をラップで包みさらにエアパッキンで包んで冷蔵庫にいれて30分程休ませる。生地の向きを90度変えて縦に伸ばして2回目の三つ折り。再び冷蔵庫に30分。生地の向きを90度変えて縦に伸ばして3回目の三つ折り。冷蔵庫に1時間。生地を21センチ×27センチに伸ばして四方を5ミリ位ずつカットする。底辺9センチ・高さ20センチの二等辺三角形にカットする。生地ひとかたまりにつき、通常サイズのクロワッサン5個とミニクロワッサン2個が取れる。生地を2分割しているので出来上がりはその倍。底辺の中心に2センチ程切り込みをいれてくるくると巻き上げる。(三角形の頂点を少しひっぱりながら)巻き終わりはしっかり留める。今回はチョコクロワッサン3個とベーコンチーズクロワッサン3個、普通のクロワッサン4個、ミニクロワッサン4個、切り落とした生地を纏めてチョコを包んだもの2個が出来ました。チョコクロワッサンはチョコを2カケ包む。ベーコンチーズはベーコン1枚とチーズを適量包む。成形した生地をクッキングシートを敷いた天板に並べ霧を吹き28度のオーブンで90分二次発酵する。通常より時間が長いですが、家のオーブンや生地の状態だとこのぐらい掛けないと発酵が足りないようです。前々回と前回はおそらく発酵不足です。二次発酵が終わったらオーブンを230度に余熱し220度で5分、210度で5分、190度で10分焼きました。焦げるのが恐かったので190度に下げました。 左下の2つは切り落とした生地を纏めて焼いたものなので見た目が悪いです 焼き上がりは今までと大きさが全然違います。今回の方が大きいです。前回は大きさの割りに重さがあったのですが、今回は大きくて軽く感じます。なかなか良い感じ?クッキングシートにバターが溶け出したりもしていません。 断面です。まだまだな感じですが私としては上出来 ベーコンチーズクロワッサンの断面。時間はやたら掛かりますし、高カロリーなのでそうそう作れないのですが、またチャレンジしたいと思います。ポイントは捏ね過ぎない事と二次発酵をしっかりする事かな?
December 11, 2010
先日ゴッホ展に行ってきました。ゆっくり見たいと思って平日の午後に行ったのですが、激混みでした人混みが苦手なのでざっと流し見して美術館を後にしました。その後帝劇へ。席は2階G列センターブロック。キャストはヴォルフガング:井上芳雄レオポルト:市村正親ナンネール:高橋由美子コロレド:山口祐一郎ヴァルトシュテッテン男爵夫人:香寿たつきアマデ:坂口湧久コンスタンツェ:島袋寛子井上ヴォルフはあまり苦悩が伝わってこなかったのが残念。ラストのレクイエムを作曲する所ももっと逼迫感が欲しいと思います。香寿男爵夫人、良かったです。歌も上手ですし演技は涼風男爵夫人より断然好きです。(というか涼風さんの台詞回しがホント苦手。)山口さんは先月見た時より声の調子が良かったように思います。席位置が違うので音響の関係もあるのかもしれませんが・・・。アマデの坂口君は幼なすぎるのかな。一幕ラストの影を逃れてのアマデの鬼気迫る演技は見所だと思うのですが、それが感じられませんでした。淡々としているというか・・・。アマデは台詞が無いからこそ難しい役なんでしょうね。来週はシアタークリエにプライドを観に行きます。
December 11, 2010
以前作ってイマイチな出来だったクロワッサンに再挑戦してみました。急に作りたくなって、仕事から帰ってから作り始めたので出来上がりは夜中に。5時間半~6時間くらい掛かりましたレシピ強力粉:220g薄力粉:60g砂糖:22g塩:6gバター:15g卵1個+牛乳:160gドライイースト:3g折り込みバター:130gバター用薄力粉:13g前回は生地を延ばすのが大変だったので、同じ分量で作った生地を2等分して折り込みバターも2等分し、2回に分けて作業しました。半量だと伸ばし易くバターの折り込み作業がし易かったです。いろいろなサイトを巡ってみると、粉の50%バターを折り込んでいるレシピが多かったので、バターの量を増やしてみました。あるサイトで折り込みバターに薄力粉を10%混ぜ込むとバターが伸びやすくなるとあったので、薄力粉を混ぜ込んでみました。確かに伸ばし易い気がします。3つ折り×3回の作業は自分としては割と上手く出来たように思います。3つ折りが終わったら冷蔵庫で寝かせて21センチ×27センチくらいの長方形にのばして底辺9センチの二等辺三角形にカット。前回はこの時点で生地が上手く伸びなかったのですが、今回は思ったサイズに伸ばせました。ウィンナーを巻き込んだもの、チョコを巻き込んだものと何も巻き込まない普通のクロワッサンにしました。2次発酵は28度で70分とりました。前回もそうだったのですが2次発酵でふくらみが足りないような気がしました。が、そのまま焼きに入りました。220度で5分、210度で5分、200度で5分焼いたらかなり良い焼き色になったのですが、カットしてみたら中がまだ完全に焼けていないように見えたので温度を下げて170度で10分焼きました。結果・・・外側はパリっとしていて層が何層にもなっているのだけど、内側がふわっとしていない。パリパリなのはそれはそれで美味しいのだけどパイのようでクロワッサンとは少し違う感じ。やっぱり2次発酵での発酵が足りなかったのかな。ドライイーストももう少し増やしてみようかな。捏ね上がりの生地がちょっと固かったので水分をもう少し増やしたらどうだろう・・・。またチャレンジしたいけどバターの採り過ぎが恐いです
December 8, 2010

HBのレシピ本に出ていたフランスパン風パンのレシピを使ってHBで生地を作ってオーブンで焼いてみました。これをクッペと言っていいのか良く分かりませんが、そういうことにしておきます生地レシピ水:160cc小麦粉(リスドオル):270g砂糖:8g塩:3gバター:4gドライイースト:4g強クープ用バター:適量胡桃:30g(160度のオーブンで12分ロースト)乾燥バジル:適量胡麻:適量チーズ:適量クッペは捏ね過ぎてはいけないようですが、普通にHBの生地作りモードで捏ねました。約60g分割で7個分。本当はパンマットを使ってドライホイロをするらしいですが、普通にオーブンで35度で50分ホイロしました。一応キャンバス地のパンマットは入手したのですが、手入れを考えると面倒でまだ使っていません。胡桃+チーズが3個、乾燥バジル+チーズが2個、胡麻+チーズが2個出来ました。焼きたての胡桃+チーズを食べてみたら皮がパリパリでチーズが溶けて美味しかったちょっと味見のつもりが1個食べてしまったクープの入れ方は良く分からないのですが、2次発酵後、焼く前に包丁を少し寝かせて削ぐような感じで切り目を入れ、細長く切ったバターを乗せました。オーブンは230度に余熱して霧を吹き、200度で18分焼きました。 形はかなり適当・・・先日リスドオルを買ったついでにはるゆたかブレンドも買ってしまった。今度食パンに使ってみようと思います。
December 4, 2010
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