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ベスト本のご披露の前に、12月に読んだ本のリストをば。感想を書かなかった本は、読んだことさえ、綺麗さっぱり忘れてるもんですねえ。我ながら、薄情さにビックリ。感想を書いて残す意味を、痛感しちゃいました。それにフリーページの「これだけ読んだリスト」の有り難味も。子供を産んでからこっち、ちゃんと更新していなかったせいで、ベスト本を選ぼうにも、どんな本を読んだのか、きっちり把握できてませーん(涙)。日々の積み重ねが大切なのね。ぐすん。2006年は心を入れ替えようっと。12/03 『さあ、気ちがいになりなさい』フレドリック・ブラウン 早川書房 [感想] 12/04 『そして名探偵は生まれた』歌野晶午 祥伝社 [感想] 12/04 『てのひらの迷路』石田衣良 講談社[感想] 12/06 『海馬が耳から駆けていく 5巻』菅野彰 新書館 12/06 『天を支える者 古戀唄2』前田珠子 コバルト文庫 [感想] 12/06 『春待ちの姫君たち』友桐 夏 コバルト文庫 [感想] 12/10 『箪笥のなか』長野まゆみ 講談社 [感想] 12/10 『悪意の手記』中村文則12/12 『プラネタリウムのあとで』梨屋アリエ 講談社 [感想] 12/14 『此処 彼処』川上弘美 日本経済新聞社 [感想] 12/16 『稀覯人の不思議』二階堂黎人 カッパノベルス [感想] 12/18 『言いまつがい』糸井重里監修 新潮文庫 [感想]12/18 『空獏』北野勇作 早川書房 [感想]12/21 『女王様と私』歌野晶午 角川書店 [感想]12/23 『最後の願い』光原百合 光文社 [感想]12/23 『小説以外』恩田陸 新潮社 [感想]12/24 『東京日記 卵一個ぶんのお祝い。』川上弘美, 門馬則雄 平凡社12/26 『天使のナイフ』薬丸岳 講談社 [感想] 12/27 『凸凹デイズ』山本幸久 文藝春秋 [感想] 12/28 『ラ・パティスリー』上田早夕里 角川春樹事務所 [感想] 12/28 『ロックンロール七部作』古川日出男 集英社 [感想] 12/29 『LOVE』古川日出男 祥伝社 [感想] 12/30 『魔王』伊坂幸太郎 講談社 [感想] 12/31 『沼地のある森を抜けて』梨木香歩 新潮社12/31 『弁頭屋』遠藤徹 角川書店今月読んだ本は全部で25冊。2006年を迎えるギリギリの瞬間まで無駄な悪足掻きをしていたせいで先月よりは多いけど、年内に読みたかった本をぼろぼろ読み残す結果となってしましました。悔しい~!!!!村上春樹『東京奇譚集』も読んじゃおうと思っていたのに、結局、発掘できず。ぐすん。常日頃から整理整頓を心がけていれば良かったよ。25冊のうち、図書館本が15冊、自腹本が9冊、お借りした本が1冊でございました。個人的に大好き、だったのは『さあ、気ちがいになりなさい』フレドリック・ブラウン『海馬が耳から駆けていく 5巻』菅野彰『箪笥のなか』長野まゆみ『プラネタリウムのあとで』梨屋アリエ『小説以外』恩田陸『凸凹デイズ』山本幸久『ロックンロール七部作』古川日出男『LOVE』古川日出男 祥伝社『魔王』伊坂幸太郎 『沼地のある森を抜けて』梨木香歩かな。もう!!!古川日出男はスゴイ!!!私のツボをモロに直撃!きゃあきゃあ!すんげー好き好き好き大好きっ~♪『ロックンロール七部作』『LOVE』と立て続けに読んだ直後、「私には古川日出男本さえあればいいわ(はぁと)」そう思ったほど。(すぐに伊坂幸太郎&梨木香歩作品を読んで、その考えは思い直したけど/苦笑)いんやー。古川日出男作品はいいですねえ。2006年は全著作読破を目指します。絶対に!!!も少ししたら、マイ偏愛的ベスト本のご披露をば。偏愛ですからね!あんまり参考にならないベスト本になると思いますが。こほほっ。
Dec 31, 2005
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* 本日の借り出し本 *年内最後の開館日。一冊でも多く読んで返して、しこりを残さずすっきりした気分で2006年を迎えたいモンだ、そう思っていたけど。やっぱり無理でした。頑張ったけど8冊中、4冊しか読めなかった(涙)。ので残った4冊、貸し出し延長して来年へと持ち越しです。ぐすん。新着本が届いたばっかりだったのか、他にも面白そうな本がたくさんあったけど、新たに借り出したのは3冊だけ。図書館に行くのも、今年はこれで最後。また来年もお世話になりますねー♪2006年もどうぞよろしく♪(2005年1年間で、私は何回、ご町内の図書館さままで出かけたのであろうか?)あ、まだリクエスト本が1冊、届いてないぞ!(怒)
Dec 28, 2005
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* 本日の借り出し本 *年も押し迫った頃になってようやく&一気に図書館さまへのリクエスト本が続々届いてます。読みたくてたまらなかった本なので、とっても嬉しい♪けど、年末年始に読み切れない(嬉し泣き)。なんで図書館本って一度に集中して届くんでしょうね(嬉し泣き)。なるたけ早く読みたいなあって前回の図書館へ行こう!でも呟いてるよ、私(汗)。
Dec 27, 2005

買ってきたスポンジにホイップした生クリームとフルーツをサンドしただけのお手軽クリスマス・ケーキだけど、無事に完成。長男にフルーツの飾り付けを頼んだので、居間で作ったのが失敗の元(涙)。生クリームがへろへろになっちゃった!冷蔵庫で2時間冷やして固めて(わはは)いざ食卓へ♪実は私も、こんな風に手作りするのは生まれて初めての経験だったりする。の割には、意外と美味しそうに見える…でしょ?生クリームの量がちょい少なめで、地肌が見えてるのは…ご愛嬌ということで。見逃してくれ!(汗)家族にも好評でした(だったと云っておこう^^;)。長男にはとっても楽しかったらしく「また、作ろうねー」リクエストされました。来年こそは、も少し美味しそうにデコレーションするぞ!来年は…6等分じゃなくて8等分しなくちゃね♪
Dec 25, 2005

メリークリスマス!皆さんは素敵なイブを過ごされたのでしょうか。我が家のイブは特別なことは何もなく、静かに更けて行きました。(ディナーには「みんみん」の餃子だ♪)今日は長男と一緒にクリスマスケーキを作るつもり。(「24日じゃなく25日に作る!」と長男が宣言したから。ホントは24日ですよねえ?)と云っても、デコレーションするだけですけどねん。美味しそうなケーキが完成するといいなあ。そうそう。25日の朝、我が家にはサンタさんがやってきませんでした。明日の26日、サンタさんに逢うために、プチ里帰りしてきます~(おい)。さあ、サンタさんからのプレゼントは何かな~?(滝汗)
Dec 25, 2005

今年も、残すところあと1週間ちょっと。1週間ちょっとで、あと何冊読めるかな?11月30日の日記から、どれだけ有言実行できたのか、チェックチェック! 池上 永一『シャングリ・ラ』→む、無理かも(汗)伊坂 幸太郎『魔王』『砂漠』→ら、来週には(汗)歌野 晶午『女王様と私』→読んだ![感想]恩田 陸『ユージニア』『ネクロポリス』『小説以外』→『小説以外』は読んだ!桜庭 一樹『少女には向かない職業』『ブルースカイ』→む、無理そう(汗)佐藤 哲也『サラミス』→絶対に年内には!西條奈加『金春屋ゴメス』→ら、来週には(汗)梨木 香歩『沼地のある森を抜けて』→絶対に年内には!古川 日出男『LOVE』→絶対に年内には!光原 百合『最後の願い』→読んだ![感想]村上 春樹『東京奇譚集』→絶対に年内には!なのに、行方不明中(号泣)米澤 穂信『犬はどこだ』→む、無理そう(汗)スタージョン『一角獣・多角獣』→む、無理そう(汗)ダール『チョコレート工場の秘密』→む、無理そう(汗)3冊しか、読んでない。orz図書館の年内最後の開館日が28日で、それまでに読まなきゃいけない本があと、、、、、7冊あるので、その本らとの兼ね合いで、どれだけ読めるのかが決りそう。 ま、読書より他にやらなきゃ&優先しなきゃいけないことがあるだろう!どこからかお叱りのお言葉を頂戴してしまいそうではありますが、あと1週間ちょっと、悔いのないように読んで読んで読みまくりつもり。もっちろん、大掃除もしますともさ♪
Dec 23, 2005
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* 本日の借り出し本 *別口の図書館さまにリクエストしていた本が到着。読みたくてたまらなかった本なので、とっても嬉しい♪でも、、、年内に間に合って読むのは無理そう(涙)。なんで図書館本って一度に集中して届くんでしょうね(嬉し泣き)。なるたけ早く読みたいなあ。
Dec 22, 2005
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* 本日の借り出し本 *車にもうちょっとで轢かれそうになる前に、図書館さままで行って、借り出してきた本の数々。よしもとばななは…ほとんど惰性。前2作の内容をほとんど忘れてます(汗)。返却日は年明けだけど、年内に読んじゃいたい本がちらほらと。(結局年始の読書は、今回図書館で借りた本だけだったりする(涙)。ホントは辻村深月さんの本を読むつもりだったのに/涙)
Dec 21, 2005
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それは今から1時間ほど前のこと。友達カイトくんちに遊びに行った長男を迎えに行かんと、ミルク飲んで寝ている赤ん坊を家に残し、チャリに乗って出かけた私。「5時ごろには迎えに行きます」そうカイトくんのママに約束したものの、ちょっと家を出るのが遅くなって少々焦ってました。カイトくんちは、信号がある交差点を渡ってすぐ。信号が青に変わったのを確認してから、横断歩道を渡っていると、、、、目の前を左手から軽自動車が突っ込んできました。「車、止まるのかな?」ふと渡ってる途中の横断歩道で立ち止まったものの、スピードを落とすことなく。停止線で止まることなく。慌てて、車の進行方向の信号機を見上げて確認したもののしっかと赤。そう、信号無視して突っ込んできた車に、もうちょっとで私、ぶつかるところだったんです。人間、気が動転している時って案外冷静なんですね。うわーっ。怖い。もうちょっとで私、死ぬところだったんだ。背筋がぞわ~っとしたのは、急ブレーキをかけたらしい車のタイヤのゴムが焼ける匂いをかいだ時でした。(車が路肩に止まるところまでは確認したけど、出てくる気配もなかったし、怪我も被害もなかったし、私も急いでたしで、そのまま。その信号無視車野郎とは、それっきりでさようなら)*その運転手に何があったのかは知らないけど、人間の命って、ちょっとしたミスで簡単になくなっちゃうものなんですねえ。当たり前の事だけど、死を予感してつくづくとそれを実感しました。ねえ?家には乳飲み子が寝ているし、明日が誕生日の長男だっているのに。その子供たちの母親をちょっとした判断ミスから、一瞬にして永遠に奪っておきながら、10年にも満たない刑期と引き換えに、罪が許されてしまう。ほぉんとに、殺され損ですよねえ。もし私が信号無視野郎の車に轢かれて死んでいたとしたら、加害者の人間には全身全霊をこめて、何が何でも子供2人らに対して償って欲しい。と、轢かれ損ねて命拾いした私は、そう思ったのでした。ドライバーのみなさん、本当に気をつけてね!安全運転をよろしくお願いします!…とかなんとか云いながら、横断歩道を無事渡り終えて、カイトくんちに向う私の頭を過ぎったのは家を出る間際に楽天ブックスで注文した『キス・キス』とハガレンの13巻(特装版)が無駄にならなくて良かった!でしたけどね。おほほほほっ。
Dec 21, 2005
いろいろあったけど(ココ・ココ・ココ)、長男の乳歯、もうすぐ抜けそうです。 「ママに抜かせて!」 頼んでるのにー。抜かせてくれないの。なんてケチ! 6歳の誕生日が今月22日なんだけど、、、、 それまでに抜けるかな?(ぐらぐらしてるの、一番最初に生えてきた歯なんですよねー。初めて歯を見つけた感動をまだ覚えているだけに、感無量っす)そして長男の乳歯が抜けるか抜けないか問題でバタバタしてる間に、ひっそりと赤ん坊の2本目の乳歯が、生えかけてるのでした。もう!むずむずするらしく、なんでもカジカジ。私の指も、おしり拭きのパッケージまで!!!!!
Dec 20, 2005
18・19日と連休だったダンナ、 まだ誕生日の余韻に浸ってグータラしている私に代わって、 こまこまマメに動いてくれました。 (長男のお迎え、それに昼&晩ご飯の買出しに私のお使いまで!)そんなグータラな妻に、サンタさんがちょっと早めの クリスマスプレゼントをくれました。 フジフィルムのFinePixA345。ええ、デジカメを(はぁと)。 今、私が自分専用に使ってるデジカメは8年ぐらい前のもの。 「画質が悪いんだよねー。 せっかく子供らの可愛い写真が撮れても、写真に焼けない!」 ダンナにずーーっとぶつぶつ言われ続けてたんですが、 HPなんかに載せる分には画質がさほど良くなくてもいいし、 愛着もあって、なかなか手放せなかったんですが。 もう!サンタさんからプレゼントされたデジカメにもうメロメロですわ! 操作しやすいわ、軽いわ、手ぶれ防止機能もついてるし、動画も撮れるんだもん!ガンガン写して写して写しまくりますわよ! (はっ。もしかしてそのためのデジカメのプレゼント?) * 私からダンナへのクリスマスプレゼント? なーんも考えてませんとも!(おい)
Dec 20, 2005
読まなきゃいけない図書館本があるのに、ついつい「■ リストマニア ■」を更新して遊ぶ。えっと、「■ リストマニア ■」に伊坂幸太郎、古川日出男、畠中恵を追加しました。著作リストを作るのが、ぢつは大好きな私。先週と違って今回は、肩こりすることもなく、サクサクと作成。追加の3名分だけでなく、「■ リストマニア ■」のリストの既読未読欄が既読で“■”のモノは、別宅参号に感想ありなので、リンクを貼って感想に飛べるようにしたんですが、、、、、、、、。 感想をブログで書き始めた前夜の、 楽天日記に日記として感想を書いていた頃の文章にもリンクを貼ろうかと思い久々に読み返したら…思わず眩暈が。くらくら。ぜーったいに2年前の私と今の私、別人格だって! きゃーきゃーきゃー。んげー恥ずかしい! 誰だよ、こんなお馬鹿な文章書いたの!バカじゃねーの!あ、私か(滝汗)。 楽天にはてなにジュゲムと、書く場所によって感想書きのトーンが変わるなあとは常日頃思ってはいたけれど、それがあまりにも顕著すぎよ! も少し賢そうな文章になるよう手直しして、ブログにアップし直そうかしら。ああ、抹殺したいわ、過去のぢぶんの文章を(滝汗)。(著者別リストを作れないのは、そのヘンがネックだったりする~^^;)
Dec 19, 2005
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006 「出会い」からイメージする本は?思わず「でっあいわぁ~」と懐かしの明菜のメロディーを口ずさんでしまったり(笑)。そもそも、どんな物語も出会いから始まるんじゃなかろうか?対象となる作品が多すぎて、どれにしようか、本当に迷っちゃう!!つい最近読んだ、伊坂幸太郎『陽気なギャングが地球を回す』もそういえば特殊能力を持ったクセのある人間達が偶然出会い、チームを組む話でしたな。な~んか新井素子『ブラックキャット』での出会いに、通じるノリがあるかもしれない。「ボーイ・ミーツ・ガール」の出会いで、ぱっと思いついたのはトム・リーミィ『沈黙の声』なんだけど、サンリオ文庫はもとより、ちくま文庫版も絶版とは(涙)。アリス・ホフマン『恋におちた人魚』は、大人のための現代の童話。とってもチャーミングなお話でしたな(*^^*)。「ガール・ミーツ・ガール」の出会いなら、中山可穂さんの著作が全部!!。あれこれ作品を思い浮かべると、読書した時に感じた“出会ってしまった運命の愛”その喜びと苦しみがフラッシュバック。胸が苦しくなってくるぅ(涙)。『白い薔薇の淵まで』もいいし、『弱法師もいいし(涙)。嗚呼。一作なんて絞れない~。という訳で、私がイメージする「出会い本」は池田理代子『オルフェウスの窓(vol.1(伝説の始まり編))』。漫画だけど、究極の出会い本だと思う。ぽよ~ん(*^^*)。初めてこの作品と出会ったのは、小学時代。しかも友達ンち。この漫画を読むためだけに、そのコんちに通ってたっけ(←おいおい^^;)。「オルフェウスの窓」の伝説によって、悲恋を運命づけられた「運命の恋人」同士を描いた大河ドラマなんだけど、「イザークとクラウスの2人と、窓を通じて出会っちゃったユリウス。ユリウスは、果たしてどっちと結ばれるのか!?」幼いながらも三角関係の行方に、好奇心を刺激されていたらしい(笑)。物語が進むにつれて、どんどん伝説から遠く離れた展開になるわ、いっつの間にか、ロシア革命を描いた歴史モノになってるわ(汗)。池田理代子さん的には、たぶんそっちが描きたかったんでしょうが、子供の頃は、その怒涛の展開について行けなくて挫折したっけ。文庫版を全巻購入して読んで初めて、「なるほど!(ぽん)」納得したんだけど。いろんな「宿命の恋人」が登場するけど、心に一番印象深く残っているのは、「ユリウスのかーちゃんとヘルマン先生」のカップルかしらん(涙)。「フランツとマルヴィーダ」のカップルも可哀相、、、(涙)。ねこしょこさん、ぱらどっくすさん、柊舎さん達の共同企画である「イメージが結ぶ100の言葉と100の本」に、参加しています。
Dec 15, 2005
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* 最近の借り出し本 *日曜日に1冊、返却し忘れた私。翌月曜日の12日に、昨日借り損なった菅浩江さんの新刊があったらいいなー♪と胸弾ませてまたまた図書館に行ったけど…いくら探してもなかったー。orz。その代わりにラファティと『ほとんど記憶のない女』を見っけ。おぉ。面白そうじゃん。借りちゃえ借ります!借り出そうとしたものの、貸し出し冊数の限度まで借りてたらしく、2冊とも借り出せなかったのだ。哀しい。休館日明けの水曜日にリベンジよ!それまで『ほとんど記憶のない女』が、誰にも借りられてませんように。祈るような気持ち&一生懸命に本を読んで、またまたまた14日の水曜日に図書館へ!(ヤフオクで落札して、ちょうど届いたばかりのママコートを着て、チャリで~☆)ああ良かった。誰にも借りられてなかった~!安堵しつつ、そそくさと借り出す>『ほとんど記憶のない女』。本当は梨屋アリエさんの『プラネタリウム』も借りて読みたかったんだけど、3冊は借り出せなかった~。無念残念。けど、いつもと違って時間があったので、館内で読んできました♪ やっぱり…すんごく良かった(感涙)>『プラネタリウム』物語を読み進めるうちに、だんだん平静で読んでいられなくなる。身体を変化させることでしか、自分を守れない子供たちの物語。彼らの無言の訴えが痛々しくてひりひりする。ああ、「あおぞらフレーク」も「飛べない翼」も「水に棲む」も「つきのこども」もみんなみんな良かった!特に「水に棲む」「つきのこども」、続きの物語がものすごく読みたい!(あ、ホントだ、ホントだ!微妙に登場人物がリンクしてるのね!) 『プラネタリウムのあとで』を読んで「あれっ?」初めて気がついたんだけど、登場人物たちの苗字が、ホントだ!やっぱり栃木県内の地名になってる!なんで『プラネタリウム』を読んだ時に気がつかなかったのかなあ?>私。
Dec 14, 2005
1月の文庫とコミックスの新刊、買う可能性の高い本をチェックチェック!…。シュミに走りすぎていて、あんまり参考にならないかも、、、。[[文庫]]1/05 角田光代『ぼくとネモ号と彼女たち』河出文庫 1/10 中井拓志『獣の夢』角川ホラー文庫 1/10 栗本薫『グイン・サーガ ふりむかない男』ハヤカワ文庫JA1/10 月村奎『家賃』ディアプラス文庫1/上 ブライアン・ラムレイ『タイタス・クロウ・サーガ 地を穿つ魔』創元推理文庫1/11 古川日出男『二〇〇二年のスロウ・ボート』文春文庫 1/11 長嶋有『タンノイのエジンバラ』文春文庫 1/13 島本理生『リトル・バイ・リトル』講談社文庫 1/17 嶋田純子『星月夜の宴』もえぎ文庫 1/20 山本幸久『笑う招き猫』集英社文庫 1/22 今野緒雪『マリア様がみてる 未来の白地図』コバルト文庫 1/22 樹川さとみ『エネアドの3つの枝 最後の封印』コバルト文庫 1/22 新井素子『あたしの中の・・・』コバルト文庫1/25 池上永一『レキオス』角川文庫1/25 山形石雄『戦う司書と雷の愚者』集英社スーパーダッシュ文庫 1/25 藤原京『陰明師は式神を使わない』集英社スーパーダッシュ文庫 1/30 小川勝己『撓田村事件』新潮文庫 1/下 レイ・ブラッドベリ『ウは宇宙船のウ【新版】』創元SF文庫1/下 ブラックウッドほか『怪奇小説傑作集(1)【新版】』創元推理文庫 1/下 スティーヴン・ブルースト『暗殺者ヴラド・タルトシュ 勇猛なるジャレグ』ハヤカワ文庫FT1/下 ポール・アンダースン『地球帝国秘密諜報員』ハヤカワ文庫SF 1/下 リリアン・J・ブラウン『シャム猫ココ 猫は七面鳥とおしゃべりする』ハヤカワ・ミステリ文庫 文庫の注目は、角田光代&中井拓志&池上永一&小川勝己かな。古川日出男『二〇〇二年のスロウ・ボート』ってダ・ヴィンチブックスから出た『中国行きのスロウ・ボ-トRMX』のタイトルが代わって文庫落ちするってことなのかしら?ええ、単行本を新刊で買って、積んでますとも(滝汗)。アンダースン『地球帝国秘密諜報員』も気になる。復刊なのかと思っていたけど、どうやら新刊みたいですねえ。復刊といえば、素子さんの『あたしの中の…』も。15歳で書いたデヴュー作でしたっけ。学校帰りの駅のホームで電車が到着するまでの間、立って読んだっけ。(田舎ゆえ、1時間に3本しか電車がなかった)今でもその風景は鮮明に覚えているし、つい最近のことのようなのに、、、(遠い目)。[[コミックス]]1/13 二ノ宮知子『のだめカンタービレ 14』講談社KISSKC1/25 稚野鳥子『クローバー 17』マーガレットコミックス1/25 長沢智『マリア様がみてる 5』マーガレットコミックス1/27 水樹和佳子『グレイッシュメロディ』ジェッツコミックス1/28 星野之宣『2001+5 星野之宣スペース・ファンタジア作品集』双葉社1/下 鈴木有布子『罪と罰 2』ウィングスコミックスなんといっても「のだめ」の新刊!限定でごく少数だけ、しおりケースつきの特装本が出ると小耳に挟んだけど、本当なのかしら?(もしそうなら買い損ねたわ/号泣)どこまで読んだのか、すっかり忘れ去った久々の新刊『クローバー』に“お待たせしました!”の水樹和佳子さんの新刊も楽しみ楽しみ~♪星野之宣『2001+5 星野之宣スペース・ファンタジア作品集』って『2001夜物語』に5編作品をプラスして再刊されるってこと?むむむむむ。チェックチェックチェック!!!
Dec 13, 2005
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* 昨日の借り出し本 *日曜日の図書館は、なるべく行かないようにしてるんだけど、昨日は行って大正解!読みたかった本をじゃんじゃかあって、貸し出し冊数の上限を無視して、みーんな借り出したい誘惑に駆られちゃった。読んだ人みんなが絶賛してる『天使のナイフ』が借りられたよ!感激!『東京日記』はなかったけど、川上さんの新作エッセイがあって感激!古川さんの新作も上田さんの新作もある!よく所蔵されたわね!感激!返却期限内に間に合ってぜーんぶ読めますように。*夜中、ふっと床を見たら…ぽつりと図書館本が1冊。うぎゃ!1冊、返し忘れてたよ!明日もまた、図書館に行ってきまーす(涙)。
Dec 12, 2005
風邪っぴきで体調絶悪の日曜日は、しばらくほったらかしだった「■ リストマニア ■」を更新して遊ぶ。ひぃー。疲れたー!半日近く、かかっちまったよ!発売されるごとにマメに更新していればどうってことないのに、中には…1年以上更新してないものもありました。わはははは(滝汗)。リストって、作り始めると没頭して夢中になっちゃうんですけどねえ。ま、更新をさぼっていても誰も困る人はいないし、ほっとんど自己満足の世界だから、これでいいのだ。うんうんうん。あと4人ぐらい、リストを作って著作をコンプリートしたい作家さんがいるんですけどねえ、、、(遠い目)。今年中に、できたらいいなあ。しっかし。ちょろいもさんの真似して、著者名から感想に辿りつけるように索引を作ろうかとちらり思って、ついでにフリーページをちょこちょこ弄ったものの……。「■ リストマニア ■」の更新だけで力尽きました。しかも「こどものとも」は更新してないし(汗)。「■ リストマニア ■」みたいな感じに、読了本の感想の索引ができればいいんですけどねー。来年以降の私の野望ということで。しっかし私、なんで感想をジャンル別&年度別にしたんだろう!できることなら2年前の私に「どうせ作るんなら、著者名別にしろ!」そう云ってやりたいわ!!今から最初から作るのは面倒だって(その時間で、何冊本が読めるか!)。親切な小人さんが、私が寝てる間に作っておいてくんないかなあ!(←絶対無理!)
Dec 11, 2005
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* 本日のお買い物 *装幀があんまりにも美しいので、迷うことなくぽちっとな。注文しちゃいました。私から私への誕生日プレゼント(*^^*)。幻想ミステリ集なのだとか。篠田真由美さんというと「建築探偵シリーズ」が有名ですが、蟲惑的で退廃的な幻想小説の名手でもあるのよねー。どれだけ酔わせていただけるのか、とっても楽しみ(*^^*)。全著作読破したいなー。函入りだった『アベラシオン』、『幻想建築学』に『すべてのものをひとつの夜が待つ』もたまらなく魅惑的だったりする。欲しい!読みたい!
Dec 10, 2005
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* 本日のお買い物 *昨日の新刊本屋への買出しで、店頭に並んでるのを目撃したんだが(涙)。店頭本より予約した本が遅れて届くってどうよ?と思いつつも、えへへへへ。届いて嬉しい(*^^*)。けど、届きすぎ!2冊届いちゃったよう!どうやら間違って2回、予約入れちゃったみたいだ(号泣)。引き取ってくださる優しい御方様を見つけたものの、ショック大きすぎ。自己嫌悪にしばらく凹みそうです。予約は便利なシステムだけど、みなさまもくれぐれもお気をつけて!(こんなうっかりミスをするのは、私ぐらいか?トホホ)* 本日のお買い物 *別口で到着。サイン本ですう(*^^*)。前作を一応持っているので(サイン本だしー)購入したけれど、果たして私の頭で、理解できるのか?うーんうーん。。。* 本日のお買い物 *新刊書店でお買い物♪ようやく「のだめ」の卓上カレンダーを引き取ってきたし、ようやく「このミス」も入手したぞっ!嬉しい(*^^*)。(詳細については、また後ほど)それにしても私、今日一日でどれだけの金額を書籍購入に費やしたのか。け、計算したくないわ、、、、、、、、。物欲炸裂の12月のお買い物は、まだまだ続くのでした、、、、(遠い目)。
Dec 9, 2005
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* 本日のお届きもの *昨日の続きで、辻村本が届く。デヴュー作が3分冊だったなんてー!ものすごく読み応えがありそう(*^^*)。表紙を3冊くっつけると、こんなお楽しみがあるんですね~♪ハマるかなあ。ハマるといいなあ、、、、、、。* 本日のお買い物 *「このミス」が発売されたと教えてもらったから買出しに行ったのに、まだ売ってなかったー(涙)。手ぶらで帰るのはシャクなので、これだけお買い物。今年初めて買うんだけど「日本一怖い!ブック・オブ・ザ・イヤー」、面白そうですね。マンガ部門で三宅乱丈『大漁!まちこ船』が紹介されていて、大笑いしましたわ。赤ん坊用にのむらさやか(文)ムラタ有子(絵)「これ なーんだ?」こどものとも0.1.2./2006年1月号も購入。お膝に乗せて読み聞かせしようとしたら、本を長男に奪われた。悔しいけど、ちょこっと嬉しかったりして(*^^*)。でもね、「これ なーんだ?」って云ってもクイズじゃないんだから!(苦笑)読み聞かせしてくれるのは嬉しいけど、も少し絵本らしくソフトに読んで欲しいぞ!(肝心の赤ん坊は、物語よりも本そのものに関心が(汗)。お口にいれて齧ろうとしちゃダメだよう!)
Dec 8, 2005
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* 本日のお届きもの *本読みのお友達仲間の間で人気急上昇中なのが、辻村深月さん(*^^*)。ぜひ読んでみたいものだと思い、著作をヤフオクで入手してます。本日は最新刊である『凍りのくじら』が到着でございます。巻末を拝見。おぉ。参考資料として“「ドラえもん」全45巻&「大長編ドラえもん」全17巻、及び、そこに流れる哲学と優しさの全て。”と挙げられている!長男が喜びそうだな。読むのが楽しみです♪
Dec 7, 2005

12月も早5日。な~んか今さら…って感じですが「今月読んだ本リスト」の11月分です。先月末から、幼稚園の生活発表会がらみで忙殺されていて、ロクに読書&ネットしてる間もなかったのよっ!今週から、ようやく平穏無事な日常に戻れます。ううう。嬉しい~!!!本、読みまくるぞ!ネット、しまくるぞ!11/1 『奇談』行川 渉(諸星 大二郎/原作) 角川ホラー文庫 [感想] 11/3 『黒笑小説』東野圭吾 集英社11/4 『花のようなひと』佐藤正午 岩波書店[感想]11/6 『誰のための綾織』飛鳥部勝則 原書房11/6 『天を支える者 古戀唄』前田珠子 コバルト文庫 [感想] 11/8 『完全演技者』山之口洋 角川書店 [感想] 11/9 『夜市』恒川光太郎 角川書店 [感想] 11/10 『この本が、世界に存在することに』角田光代 メディアファクトリー [感想] 11/12 『余は如何にして服部ヒロシとなりしか』あせごのまん 角川ホラー文庫 [感想] 11/15 『名探偵に薔薇を』城平京 創元推理文庫 [感想]11/18 『マルコの夢』栗田有起 集英社 [感想] 11/18 『さまよう刃』東野圭吾 朝日新聞社 [感想] 11/22 『100回泣くこと』中村航 小学館 [感想] 11/22 『フェティッシュ』西澤保彦 集英社 [感想] 11/23 『間宮兄弟』江國香織 小学館11/24 『セリヌンティウスの舟』石持浅海 カッパ・ノベルス [感想] 11/27 『明治大正 翻訳ワンダーランド』鴻巣友季子 新潮選書 [感想] 11/28 『いつも旅のなか』角田光代 アクセスパブリッシング [感想] 11/30 『ファンタージエン 秘密の図書館』ラルフ・イーザウ ソフトバンククリエイティブ *今月読んだ本は全部で19冊。先月よりは冊数的には多かったけど、気分的には読み足りない!(涙)。ああ。常日頃、整理整頓を心がけていれば良かったよ、、、。と思っても、後の祭りですけどねん。はぁ。年末の大掃除が少しは楽になったから、よしとしませう。19冊のうち、図書館本が13冊、自腹本が5冊、お借りした本が1冊でございました。個人的に大好き、だったのは『完全演技者』山之口洋『夜市』恒川光太郎『この本が、世界に存在することに』角田光代『マルコの夢』栗田有起『明治大正 翻訳ワンダーランド』鴻巣友季子『ファンタージエン 秘密の図書館』ラルフ・イーザウかな。特に『完全演技者』は私のツボをモロに直撃!きゃあきゃあ!すんげー好き好き好き大好きっ~♪実在する人物を元にして想像力を駆使し、この上なく魅惑的な異形の歌姫を創造したという点で、山之口さんご自身の著作『われはフランソワ』と『オルガニスト』を足したような物語です!ススメたい、けど、ススメたくないよう!!感想書いてない本についても、後々感想をアップする予定…ではいます。12月は「今年中に読む!何が何でも絶対に読むっ!」固く心に誓った本を、もれなく読めればいいな。読みますとも、きっと!
Dec 5, 2005
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* 本日の借り出し本 *本当の返却日はいつだったんだっけ?先週は長男の生活発表会やら義母&実母のお泊りやらでバタバタしていて、図書館に行ってる間がなかったのよう(←思いっきり言い訳!)。自主的に延長させていただいていたものの、良心がちくちく痛むため、昨日、冷たい雨が降りしきる中、チャリの傘差し運転しながら、図書館さまへ。「12月になったら、図書館本はもう借りないのぉ」なーんてとぼけた愉快な事をぬかしていた私ですが、きゃーん。嬉しいー!「今年中に出逢えるなんて!すんげー嬉しい(はぁと)」本との出会いがあったので、簡単に前言撤回。さくさくっと借りてきちゃった♪雨の中、図書館に行って大正解!今年中に『シャングリ・ラ』と巡り合えるなんてー!絶対に読む読む読む!いんやー。悪夢が正夢にならなくて良かったわ(悪夢とは…コチラ)。ま、カウンターの女性にしっかと顔を覚えられてしまったようで「今日はどの本をまた借りるの?」こちらから切り出す前に云われちゃった(苦笑)。うーむ。ブラックリストに載るのもヤだけど、これもかな~りヤかも(汗)。そろそろ遭遇してもいい頃だと思っていたら、おやま。遭遇しちゃったよ>『くうねるところすむところ』。ま、次なる新刊『Bランクの恋人』が出てるんですけどねえ、、、。ま、いっか。良さげな本なので、とっても楽しみ♪アリエさんの『プラネタリウムのあとで』は、もしかして『プラネタリウム』の続編かな?『プラネタリウム』(感想)がすごく良かったので、こちらも楽しみ♪(読んだ!>『プラネタリウムのあとで』。すご~く良かった!今度は4編ともプラネタリウムに行ってるので、読者としてはほっと安心)どの本も、延長することなくきっちり年内に読めますように!
Dec 4, 2005
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* 本日のお届きもの *まあ。『アバラット』の画像が出ないわ!(涙)ディズニーで映画化されるんですってね。できることなら単行本で集めたかったけど断念。文庫本で揃えることにします。それにしても文庫化が早すぎ!嬉しいけど。あの友桐夏さんのリリカル・ミステリー、もう第2弾が出たんですねえ。さっそく読んじゃったけど、前作のようなサプライズはなかったものの、ミステリとしても青春小説としても、なかなかに楽しめたっす(感想はコチラ)。前田珠子のは、、、、、、早く本編を書いてくれぃ!(感想はコチラ)『イギリス恐怖小説傑作選』は読む前に『恐怖の黄金時代』を掘り出し、予習したい気分にとらわれてます。ぐふふっ。筑摩書房の“ちくま文庫を買って「限定版ちくま文庫」をもらおう!”計画、ちゃくちゃくと進行中なのだ(*^^*)。そして、待ってました!菅野さんのミラクルエッセイの最新刊です♪>「海馬」の5巻もう…読み始めたら止まらなくなっちゃって、朝っぱらからちょっとした空時間に読む耽る始末。朝っぱらから、のたうち回って笑い転げる母親なんて、子供の教育上、好ましくないような。ま、面白いからいいけど。早く感想を書いて「のたうち回るほどの大笑いを共感しようぜ!」貸し出さなくっちゃ!!
Dec 3, 2005

NHK朝9:55からの「みんなのうた」をたまたま見たら…目に飛び込んできたのは、バッタのおじいちゃんに扮したのっぽさん!ええええ!!何、これ!!なんであののっぽさんが歌ってるのぉ!!!面白い…けど、ただただビックリ!!唖然呆然ビックリ仰天しながら、5分間鑑賞。放映終了した直後に、慌ててNHKのHPで「みんなのうた」を検索しちゃった♪「みんなのうた」12月・1月の“今月の歌”は「グラスホッパー物語」と「クロ」の2曲。のっぽさんご出演の歌は「グラスホッパー物語」だと判明しました~♪ しかも、のっぽさんご自身の作詞だわ、歌って踊るミュージカル仕立てだわ、 実写とセルアニメとクレイアニメがミックスされているわで、映像的にも面白い出来上がりなのだ。 (おじいちゃんが孫たちを前にして、、、つい胸が熱くなって涙が。ええ、泣き虫です、私)唖然呆然ビックリ仰天しながら見ていたら、出勤前のダンナに、 義母宅でこれを見ていた長男が、画面に釘つけだったと教えて貰っちゃった。おまえもか(笑)。 ささ!番組表チェックして録画しようっと♪ もう一方の「今月の歌」である「クロ」は、遊佐未森さんの歌声におーなり由子さんのイラストなのだとか。こちらもぜひ見て聴いてみたいわ~。
Dec 1, 2005
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