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選挙期間中、同じく知事選に立候補した、NHKから国民を守る党の立花孝志氏の選挙ポスターや選挙公報、政見放送などでの発言にはびっくりした。自分自身の当選を目指すのではなく、斎藤氏を応援するのだという。
まるで斎藤氏が2人立候補しているようだった。 これで公平公正な選挙を保てるのだろうかと思い、県選挙管理委員会に電話して意見を伝えた。県選管は今回の選挙のあり方を検証して、県民にきちんと報告してもらいたい。
また、今回の選挙のきっかけにもなった内部告発文書をめぐる問題で、告発後の斎藤氏や県の対応は公益通報者保護法に違反する疑いもあると指摘される。 県議会の調査特別委員会(百条委員会)は、ひるむことなく真実をしっかり追求して百条委としての責務を果たしてほしい。
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