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暫く独り言<たぶん完成させる根性がないので(笑私のハンディーGPSはグラミン社のeTrex VistaC日本版なのですが、本当は安価な英語版GPS/GPS60を購入予定でした。何故か近所の量販店に見積依頼したらeTrex VistaC日本版が通常では買えないだろう金額のご回答。。衝動買いしてしまいました。ところがこの機種はUSBポートだけでシリアルポートがない・・現状USBポートから位置データNMEAのセンテンスを取り出すことができません。シリアルポートがある物を購入してれば次ぎのようなことに発展したのに<実現しないことに目をそらし、たっぷり願望が込まってます(涙NMEAのデータを舵が制御できる機器に取り込み指定したポイントまで自動操舵、推力も含めるとずれを舵とエンジンの両方を制御してピッタリ指定ポイント上でホバーリング。使い込む程学習機能で適切補正!精度を高める。自作でも購入部品で20万円。もしかしたら10万円?<GPS、船とエンジンは別で2PS貸しボートに簡単取り付けが目標!小遣いでやりくりするには高価なおもちゃ。手始めにボート店で借りてる手漕ぎに舵を取り付け推力は人力<ただ漕ぐだけで目的地に一直線~ 何?あれって感じでしょうね(笑でもこういうのって仕事抜きでなんだから楽しいいかな~と
Jan 24, 2006
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葉山てご島沖に1月7日鯛五目に出かけた時のものです。葉山は初めてで、もともと大津に行くつもりがボート店に連絡を入れず出かけたらお休み・・葉山まで走り先客が待っていたのであわただしく引き船に引かれねらい目を告げたポイントまで曳航してもらいました。左画像は曳航途中にGPSをONしてから帰港までの軌跡で、魚探を見ながら少し漕ぎまわり、てご島南東400mぐらいのとこで釣りました。中央の画像はその3で紹介した横表記が現在時間になって、その右は前回同様距離となっています。データはアンカーしてから帰港までの行程のもので、現在時間を横軸に設定したグラフを読むとそのまま時間が分ります。ここでは3時間半程で28~30cmアジ5匹 30~35cm真鯖30匹の釣果で、本命はリリースサイズ1匹でしたがアジはとても美味しく頂きました。前調べもしていなかったのですが、ポイントはタツミつりシリーズ海のボート釣りに紹介されてた場所とほぼ同じでした。
Jan 16, 2006
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トラックデータ編集での検証方法を紹介しましたが、それとほぼ同じ内容でアクティブログが上のグラフになります。小さな人がグラフの上方1.6キロにいますが、カーソルを合わせ線上を移動させることができます。(写真地図上にも人が現れ軌跡に沿って同期して移動します)今人がいるポイントは右上の表マーカに表示されています。下表全区間は基点~終点までの総合データとなります。3~4kmの範囲は速度がゼロ近いのでアンカーをしている間と分かります。区間の始めと速度が上がり始めたポイントまでの時間でどのくらいアンカーを入れていたとかも分かるとか、写真地図軌跡上にも人がいるのでここではこの速度で漕いでいたのかも分かります。次回 その4?
Jan 15, 2006
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釣り場のお話ではないのですが、しばらく私のGPS活用方法を書込みたいと思います。昨日の続きです。トップページタイトルの横長画像ですが、三浦半島横須賀~観音崎の沿岸と海底地形図の貼り合わせです。私が利用してますのは、(財)日本水路協会の「沿岸海の基本図 海底地形デジタルデータ(アスキーファイル)6363-1 浦賀水道」です。航海図と違い海底地形が細かく、緯度・軽度線間隔、海底地形の線・色、深度値などカスタマイズでき使い勝手はいいのですが保存が出来ないのが大きな欠点です。唯一の保存方法はクリップボードにコピーのみ。写真画像の海部を透明化して縮尺を調整し背景として貼り付けるとタイトル横の画像のようになります。実際ボートに持ち込むのはこれにポイントを書き込んだものとなります。次回 その3へ
Jan 14, 2006
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京急大津ボート釣り軌跡です帰宅して美味しい魚をおかずに晩御飯を食べ終えハンディーGPSのロギングデータをパソコンに取り込み、軌跡を眺めながらお茶するのも楽しみ。写真はフリーソフトのカシミールに年間契してる航空写真映像(3千円ぐらいかな?無くても地図なら表示されます)に軌跡が書き込まれる仕組みになっています。およそ全行程6時間軌跡は4km程となりました。行程中にGPS1000ポイント程のデータが軌跡の中にありデータの内容は時間、緯度経度、距離、方位、速度、(標高、標高差)が記録されてます。トラックデータ編集の機能というものがあり、その中の距離と速度のグラフで簡単に検証できます。(速度ゼロ近いデータはアンカーしてた時間だとか)魚マークはGPSに記録させた根の頭で、このポイントを目安に移動してます。港を出て岸沿いに海苔棚の間まで漕ぎ上の魚マークまで(北西に上がる真っ直ぐな軌跡)順調に漕ぎ進みます<1.5kmを30分上のモジョモジョはポイントが海苔棚の中だったことと、海苔船が作業していて邪魔にならないよう避け、アンカーを打ってから多少走錨。落ち着いたとこでボート店から携帯に風が出てきたので岸近くへと連絡がありでハチャメチャ・・500m程戻り仕掛けを下ろすも魚の気配も無く風も出てきたので帰路へ。2箇所階段状の軌跡で真南に下がる線2箇所は実際は南東に向かって漕いでるのですが東風におされ真南に。短く真東に漕いでる速度はフルパワーで2km/h・・根性の時間帯(涙。。この釣行は残念ながら美味しいおかずのお持ち帰りは無し、メーターオーバーのホシサメが釣れましたが怖い目してたのでサヨナラしました。今回は初書き込みだったので長くなりましたが、これからも宜しくお願いします。
Jan 13, 2006
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