2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全6件 (6件中 1-6件目)
1
息苦しい。溺れて、もがいてるような感じ。ちゃんと溺れたことってないけど。そして、猛烈な眠気に襲われている、ここ数日ちょっと寝不足なせいと、風邪で鼻詰まってるせい。たぶん。週末に向かうにつれ、徐々に頭がぼあぼあしてきて。昨日のこと。彼からの電話をとろうと思って、あわててポケットからケータイを出したら、手が滑って、駅ホームから線路内へと、ゴロゴロっと転がっていった。「あ、落ちた。拾わなきゃ」と思って、ぶらびは、線路内にダイブ。拾って、再びホームへあがろうと思ったが、思いの他高さがあって、その時「あ、やってもたかな」と思った。「大丈夫ですか?」と、声かけてはくれたきれいなおねいさんの背後からは、中高生をはじめ、大勢の注目が集まっている。プラス、かすかにどよめき。とりあえずはよ上がらないと。「あ、むこうの端っこからあがってきます」足場の悪い石ころゴロゴロの線路を小走りし、ホームの端から、なんとかよじのぼった。あとから到着した電車をホームから見たとき、やっと、自分が何気にけっこー危ないことをしたこと、おぼろげながらも把握した。逆に、そのとき無意識に自分の頭によぎった思考の方が、もっと怖かったけど。。。「ひかてたら、楽になれたんかなぁ」ヘンな表現になるけれど、自分の頭で思ったことやのに、この思考は、あまりに自分の意に反していて、自分に対する信頼度は、再び失墜。自分が怖いと思った。なに考えてんやと思って、怖かった。自己の奥底では、まだ死と生の境界線が薄いことを表してるのか・・・わからん。自分がわからん。お前は、誰?誰?こんなこと考えるお前は誰?そんな自分にびびってても、幸せにはなれないため、明日もあさっても、温和に過ごしていきたいなー。小さな喜びを毎日並べて、何とか毎日しのいでいきたいなー。どんな自分に出会っても、心穏やかでいれたらいいな。今日は、とにかく寝よ
2006.09.30
コメント(3)
文章を終盤まで打ったのに、ミスして消えてしまいました。初めてのことではないけど、ショックを隠し切れません。ちょっぴり。いや、けっこう。。。そんな今日のぶらび、ガッコの図書館PCよりお送りしております。どーでもいいですよ。眠いです。どーでもいいですよ。2限目の英語の授業、センセ、とうとう終了まで登場せず。休講情報(携帯からその日の休講授業をチェックできる)にも、出てなかったのになー。はて。謎だ。その間、ぶらびはレポートに関する本を、睡魔に襲われながら、ひたすら読んでました。て、まだレポートやってなかったんかい。未来に負の遺産を残す、悪いクセ。。。レポートのテーマは、少年犯罪について。その原因と解決策、自分の感想。そこまでウエイト重くもない課題ではあるのですが。“少年犯罪は凶悪化していて、しかも身近になってきている”というのが、一般論としてよく耳にするけれど、実のところは、そーでもないらしい。「凶悪犯」っていうのは、「殺人・放火・強盗・強姦」のことを指すらしい。で、その数(検挙人員)としては、戦後まもない昔('44~'64)と比較すると、近年はゼンゼン減っているのだ。なのに、何で上のような一般論が謳われるのか?勝手ながら、もう駅へ向かわねばならないため、超短くまとめると(読んだ本からの独断の解釈)、'64~'88の少年非行は、公的対策がそれなりに見出されて、それが推し進められてきたけれど、'88以降、少年非行の質が変化してきて、それに大人たちがまだ対応しきれていない、というのが、今。その原因というのが、根本的に、少年達の心の奥深くにひそんでいるという点が、対応を非常に難解にしているようです。興味なかったらおもんないやろなー、この今日の日記これからの予定は、16時からバイト。100円セールやもんな、ミスド。やりすぎです。もう100円で売ってしまえ。とは、あんまり思いたくないけど、思ってしまうわい。。。いっちきまーす。
2006.09.28
コメント(2)
「すがすがしい」って、こう書くのか。リメンバー9月末の早朝(といっても8時頃)は、ひんやりした空気と、やさしい太陽の光が、とても心地よい。迫り来る周りの大学生パワーをすり抜け、目指せ、穏やかなキャンパスライフ。昼間も、レンガの段差に腰掛けたら、すーーと寝入ってしまうくらい、そよ風が気持ちよくて。夏の終りって、あんまり好きじゃなかったけど、今年からは、好きになろうかな珍しく、大学の友達と、3人でお昼食べた。一人で食べるより、断然楽しいしおいしい偶然にも授業も一緒。これは、レッツ助け合いや助けられぱなしに、ならんように。。この調子で、穏やかに、時を過ごせますように。土曜日提出のレポート、今晩しかする時がない。ネットに背を向け、ケジメつけませう
2006.09.26
コメント(2)
高校までと違って、大学生はガッコによってスタートが違うため、何だか始まったんだか何だか、感覚が曖昧。ほいでも、やっぱ教室行ったら、生徒が座ってて、先生がマイクでしゃべってて。当たり前やけど。後期授業の、はじまりはじまり。夏休みは、バイト、バイト、アンド、バイト。時刻でびっしり埋まったタイムカードは、感動とアホらしさの情緒を漂わせる。いや、でも、楽しかったよ。働くのが、というか、ミスドが好きなんや、多分。今日ようやく受け取った、成績表。受け取り期限、2週間オーバー教務課のおねえさん、懸命に探していただき、申しわけで、で、やっぱり、どう見ても、卒業には足らないね。後期、全取得でも。なのに、気持ちは喜んでて、ほんま愚か者やなーと、自分自身思う。ただ楽がしたいからってだけではないと、信じてるんやけど、今はまだしばらく、学生でいたいよ。完全甘えやけど。その甘えによって、半年の猶予を得られたことに、最強の安堵感を抱いている、今日のぶらびなのでした。明日は1・2・4限。11月頃になってくると、早起きがもっと辛くなるんやろうな
2006.09.25
コメント(0)
昨日も、今日も、疲れてボケーーとしてるのに、夜更かしの習慣がついてしまってるのか、寝る気がしない。おそらく、体力が余ってるのだろう。しかし、せっかくストック貯めた体力を使い果たすまで、この不規則な生活を続けてしまうのです。。。体力の無駄遣いや・・・・・バランス、とれてません。別に夜更かしは、これといって楽しいことがあるわけでもない。無駄に起きてる愚かな自分に、うしろめたさも感じない。といって、別に、ベッドが特別恋しくもならない。なんて言ってても、今日も朝から億劫さに襲われて、ぼけーーとしてたくせに、自分よ。ぼけーーとなって、やっと、「あ、しまった・・・昨日の疲れひきずってる」と、気づく。で、一日を何とかこなす。日々の流れに対し、受け身や。何となくや。先が見えてない、周りが見えてない。自分のかけてる眼鏡が、くもって汚れているのに、それが自分でわかってるのに、ぬぐおうともしない。いつまでも病気のせいにしてられないんだよ、いつまでも甘えていられないんだよ、自分。そう考えても、もうしんどくならない。以前ほど重くない。充電が完了に近い証拠、なのかな。「夏休み」が終わった後は、リハビリをしていかなければ。
2006.09.08
コメント(4)
日記帳が、書き終えてなくなった。新しいノートを買いに行かないと。ノートに日記をつけ出したのは、もうずっと以前のこと。しかし特に、鬱病が発症してからは、ほぼ毎日欠かさずつけるようになった。日記をつけることに、意味や価値があるのかというと、それは実際のところ、よくわからない。ただ、書く。自分の思いを、自分のありのままを、ノートに記す。ネガティブな文章で埋め尽くされた日、無理矢理ポジティブなことを書き並べてみた日、単にその日の出来事が書かれただけの日。何でも、吐き出してみる。ぶつけてみる。それで少し、心が軽くなるから。気がつけば、もう9月。昼夜の気温の変化が激しく困りますが、皆さんお体は大丈夫でしょうか?ぶらびは、このところ、ほんの少し変化が出てきました。まだ波はあるけれど、落ちたり、オカシくなる時もあるけれど、調子いい時は、限りなく元の自分に近い。ここ2・3日、ふとそんな自分に気づく。「違う。うち、こんなんじゃないのに・・・」こんな風に、よくブルーになっていた。思うように頭が働かなくて、回転が遅くて。誰かとしゃべる時、慣れない作業に手をつける時とか。でも、それが段々減ってきて、気持ちにゆとりが出てきた。話してて、自然に笑えたり。的確な返答ができるようになってきたり。元の自分は、もうどこか遠く忘れ去って、二度と蘇らないような気がしてた。ずっとずっと、薄暗い道を、歩いて行かざるを得ないのかと思った。そんな中、ようやく、先に光が。今度は、本当に鮮明に見える。あと、もう少しかなぁ?これで、やっとカリ兄、前の彼氏のことも、考えられる余裕が出てきた。本当は、ここからかな。現実から、逃げてばかりいて、ごめんね。天国で、どう思ってたのかなぁ。今日、今の彼氏が、春になったら桜、見に行こうって言ってくれた。ありがとう。お葬式の3月30日の満開の桜は、悲しみと共に、焼きついて忘れられないから。忘れられないことからは、逃げられないから、逃げずに、受け止めよう。忘れるんじゃなくて、後ろ向くんでもなくて、ね。ゆっくり、ゆっくり、前へと──。
2006.09.06
コメント(2)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()
![]()
![]()