2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
一月も終わろうとしています。次のブレインアカデミーはもう2月・・・早いものですね~2月1日はhitukiさんのビーナスヒーリングです。一年の計は元旦にありといいますが、みなさん何かしら、なんとなくでも今年の目標なり、志なり、計画のようなものをお立てになったのではないかしら・・・今回hitukiさんは、今年一年のテーマをタロットで探ってみようというものです。計画を立てた方はその方向性についてでもいいし、これからあれこれテーマを探ってみるもよし・・・そうそう、太陽暦の年は明けましたが、旧暦、つまりお月様の暦によると年が明けるのは2月18日だそうです。今年のhitukiさんは旧暦の感覚とか・・・そんな時間の流れも優雅でいいですよね~hitukiさんのお話を聞いて、タロットで一年の計を占う・・・少し現実的な日常から離れてゆったりした気分でお越しください。きっとなにか発見できると思いますよ。hitukiさんの癒しのひとときをお楽しみに・・・お問い合わせ・お申し込みは brain-a@jttk.zaq.ne.jpみなさまのお越しを心よりお待ちしております
2007年01月28日
コメント(2)
何度も黒澤先生のお話を聞いているけど、やはり先生はすごいと思う・・・同じ話しでもいつも違うし、何度聞いてもそのたびに学びがある・・・今日のお話は趣が少しロジカルな感じ・・・??かな?たとえば政府の考えていること、ゆとり教育はダメだったから授業時間を10%増やしましょう、ということが決められる。だけど、その中身は??10%増やして何をするのかについては議論されていない。不登校の子どもを隔離する・・・だけど、その子どもと教師は何をするのか、どうやって向き合うのかは議論されていない。だってゆとり教育のときだって、根本にある考えが悪かったんじゃなく、ゆとり教育をちゃんとできるような現場の教師を育てないで、つまり教師を教育しないで子どもにあれをやれ、これをやれって、それは無理でしょう・・・どちらも、外側ばっかり決めて中味を現場に丸投げして放ったらかし・・・人材を手配するとか、データベースを用意するとか、そういった具体的な策を何も実行していない。そりゃ~うまくいくわけないわな・・・ゆとり教育を見直して授業数を増やすというのも、そうやって知識を増やす、成績を上げる・・・それでよくなるのか??見える部分にばかり目が行って、見えないことに意識をおくことを忘れているのかも・・・時間ではなく、何をやるかという中味のほうが議論されるべき点である。わたしたち親ができること。心を育てること。見えないものに心を送ること・・・常に自分の心と向かい合い、「感じて」→「考える」そして「行動する」何か変だな~と思いながらも「これが正しい」と思って行動するとブロックがかかってしまい、うまく行かなくなってしまう。心が「いい」と思って行動することはちゃんとうまくいく!本当に不思議なくらい・・・素直に感じて行動できるような心を育てるのはやはり身近にいるわたしたちです。子どもが小さいときには無条件に愛いっぱいに抱きしめて育て、少し大きくなったらいろいろなことを教え(teach)、思春期を過ぎるころには導く、つまりcoachingです。coachingは自己実現することをサポートするという考えです。子どもの行動に焦点を当ててサポートします。学校で豚マンの外皮をつくり、家庭で中の餡を作るというのが理想的。ゆるぎない心を育てることができたら、どんなことでもやりたいことを実現する行動力がついてくるんですね~今日のお話は盛りだくさんで、まとまりのないまとめになってしまいました^_^;つまりは、中味をしっかり作っておけばどんな環境におかれてもぜったいにうまく行くっていうことでしょうか・・・(まとめすぎ??)次回の黒澤先生は3月1日です。タイムマネージメント(時間の有効な使い方)についてお話いただこうと思っています。どうぞお楽しみに!!
2007年01月25日
コメント(0)
最近、教育についてよく議論されます。ゆとり教育は失敗だったから、やっぱり授業時間を10%増やしますって?社会人経験のある先生を採用しますって?先生の免許を更新制にするって?ゆとり教育のときだって、いろいろいっぱい議論して、こどもたちのためにこれが一番いいって考えてやったんじゃないんだろうか?ゆとり教育だって、基本的な考え方が悪いわけじゃない。理想とする形になるまで現場を持っていけなかっただけじゃないんかな?上の方で一生懸命考えている人と、現場で実際こどもたちに接している人がちゃんとつながっていなかったんじゃないかな?お互いに根本にある土台を理解しあってやっていけば、細かいことまで決めなくてもうまく行くような気がする。こどもたちにいい教育環境を与えて、知識だけでなく心や人間力を育てていきたいってみんな考えているんじゃないかな?国や政治のことをすぐにどうこう変えることなんてできないけど、日々の生活の中でわたしたちがこどもたちにできることをやっていきましょう。こどもが勉強を好きになったり、嫌いになったり・・・学校を好きになったり、嫌いになったり・・・決して一日でそうなるわけではありません。日ごろのさりげない生活の中に大切なものがあるのです。毎日の生活のいろいろな場面でこどもとどう接するかで未来のあり方が変わってくるかもしれません。オプティマル・エデュケーションを見つけたいものです。教育も外側の決まり(ハード部分)をいくら変えても、中味は変わりません。教師の心を育ててほしいと思います。それと同時にわたしたちはこどもの心を育てていきたいと思います。あたたかくこどもたちを見守り、やさしく育む心のある教師と教師を敬い慕って、楽しく学び育っていくこどもたち・・・な~んて、そんな理想はまだまだ遠い世界かもしれないけれど、日ごろからこどもたちの心を育て、同時に親であるわたしたちも学んでいく・・・そんなソフトウェアともいえる部分について黒澤先生のお話を伺います。とはいえ、その日の参加者のエネルギーで先生のお話の方向はどちらに変わるかわかりません。そのあたりもご了承の上、お楽しみください\(^o^)/多数のみなさまのご参加をお待ちしております。お問い合わせ・お申し込みはこちらまで brain-a@jttk.zaq.ne.jp
2007年01月22日
コメント(0)
自然界では大きなエネルギーが動いています。地球の自転、地殻変動、四季の移り変わり、日々の天候・・・それに動物たち、植物たちも生きている・・・その中で人間たちは知能や感情を持って生きています。人間だけが感情を表現し、知能を使って考えています。感じたこと、考えたことを実際行動に移すことでエネルギーが動きます。思考の現実化です。その感じたり、考えたりしている自分(我)というものはほんとうに自分なのでしょうか?多くの人は自分が感じ、考えていると思っています。我というものは、魂として生まれたときは素のままの自分なんですが、いろいろな情報や教育がまわりにどんどんくっついていきます。そして、我のまわりを分厚く覆った殻とともにそれを我だと思い込んでいるんです。たとえば、いっぱい勉強していい学校に入り、いい会社に入ることがしあわせなんだよ・・・と教育されてきたとします。そうすると「あなたの願望は?」と聞かれると「いい学校に入っていい会社に就職することです」と答えます。しかし、それがほんとうに自分のやりたいことなんでしょうか?親によって作られた「我」が望んでいることなのかもしれません。その殻を破って、少しでもほんとうの自分、核にある我を知ることができたら・・・自分の魂の声を聞くことができたら、その声に素直に従えばおのずと自然界が味方をしてくれます。自然界とほんとうの自分が直結していると、自然の力を全面に受けて、無理なく力を出すことができるのです。自然界のエネルギーを味方にできると、自ずとすごい力が出せます。自分の感じたことや考えたことを現実化するとき、つまり行動に移すとき、ほんとうの自分と向き合ってその真意を問うてみましょう。そして、自然界と直結してそのエネルギーを味方につけましょう!つまり簡単に言うと、なにかをやるとき、それが本当に自分のやりたいことかを自分に問いかけ、ほ~んとに自分のやりたいことなら宇宙が味方してくれるってことです(=うまくいくってこと)!本来の自分が見えるときって、お風呂に入ってほ~っとしたとき、トイレに入ってほっとしたときが一番いいそうです。そのときしばし自分を見つめる瞑想をするといいかもしれません。何も考えないのがいいみたいです。それに、普段から質問事項を空中に投げかけておくとふとしたときに答えが出てくるようです。今日のかぼす姐さんのお話はこういったエネルギーのお話でした。(こんな感じでよかったかな?違っていたら訂正してくださいね、姐さん)そのあと、エネルギー遊びで好きな人のオーラを着てみました。時間がなくて他の遊びができなかったのですが、これからシリーズにしてくださるそうです。そうそう、始まる前にもちょっとしたお遊びをしました前にhitukiさんのとき使った「1個だけ辛い味が入っている飴玉」で、味当てゲーム!1~7番の番号をつけてみんながそれぞれの飴玉を見たり触ったりして、どれが辛味の飴かを投票します。そして、1個ずつなめていってどれが辛いかってやります。前のときも6番目くらいだったんですが、今回は7番の飴玉が当たりでした。盛り上がるんだなぁ~最初に辛いのがあるとそこで終わりなんだけど、うまい具合に最後まで引っ張ってくれる。最後に辛い飴が当たったR子さん、おめでとうございます(^o^)丿うれしいような、辛くて嫌なような・・・なんとはなく楽しい時間が過ぎていきました今日もいいお話をありがとうございました。かぼす姐さんのブログも面白いので一度のぞいてみてください。 http://plaza.rakuten.co.jp/energyfactory/今日もみなさんありがとうございました。ブレインアカデミーラボのほうでかぼす姐さんによるチャクラを整えるワークをする予定です。興味のある方はブレインアカデミーまでお問い合わせくださいね。来週は黒澤先生の登場です。お楽しみに!!
2007年01月18日
コメント(0)
最近、たくさんの種類のことを同時にやっているので、頭の中が混線することがあります。今日も友人の引っ越し祝いを友達と一緒に買いに行くことになってたんですが、その前に夏に予定している会場の予約を取ろうとあちらこちらに電話をかけているうちに、待ち合わせの時間を忘れて危うく遅刻しそうになるし・・・かぼす姐さんに電話するのもギリギリになったり、女性ボードの原稿は明日までにまとめなくちゃいけなかったし、ラボの合鍵が合わなかったので作り直しに行かなくちゃいけないし、娘に付き合ってあまゆずのライブ(30分だけだけど)に行く約束もあったし・・・今週は出かけることだけでなく、その合間に電話連絡したり、原稿を書いたり、確認事項や物品の引渡しとか、小さな用事がいろいろあって、こっちを忘れたり、あっちが抜けたり・・・こんなときは本当に頭の中を整理したくなります。かぼす姐さ~ん!って叫びたくなります。何をどういう順番でやって、何に優先順位があるか・・・かぼす姐さんの不思議な目を見ながら話していると落ち着きます。何をバタバタしてるんや・・・って気になります。やっぱ魔法使いやな~今週はかぼす姐さんの登場です!かぼす姐さんからのメッセージです。 「魔法で遊んでみよう」今回は、わたしが考えている魔法の世界のお話しをします。魔法のエネルギーって何なのか、そして、それがどんな役に立つのか?この世界は、どのように成り立っているのか?見えない世界のお話しと、いろんなお遊びをしてみたいと思います。今回はエネルギーを使った遊びをしてくださるそうです。つまり、簡単なエネルギーワークです。これを繰り返していると、魔法を使えるようなります。人はみんな不思議なパワーを持っています。ただ、それに気づかなかったり、自分はそんなことはできないと思い込んでいるだけなんです。ちょっとした遊びから初めて、その力を鍛えていけば、エネルギーを自在に使えるようになるということです。ちょっと自分の力を掘り出してみませんか?いろんなエネルギー遊びをつうじて、自分がどんなタイプなのかもわかるんじゃないかな?なんだかちょいと魔法使いになれそうで楽しみです!みなさんもエネルギー使いになりに来てください(^o^)丿お問い合わせ・お申し込みはbrain-a@jttk.zaq.ne.jp までみなさまのお越しを心からお待ちしております
2007年01月14日
コメント(2)
今日は鏡開きです!ひさびさにおぜんざいを炊きました。たまにはいいなぁ~やっぱ美味しいわ!ブレインアカデミーの方は聴き方教室です。新しい方も見えて、狭い教室はいっぱいで熱気ムンムンでした。聴き方教室初めての方が大半を占めたので、最初の聴き方教室のお話と重なる部分も多かったのですが、参加者が違うと同じようなお話であってもまったく違う内容となってくるから不思議!!わたしが見ていて面白かったのは、北原さんの問いかけに、参加者の人たちがどんどん自分で答えを見つけていく様子でした。「そうやわ!わたしってこうしてたわ!」とか「あ!そうか!こういうことしてるからこんなことが起こってるのか!」といった調子。みんなが気づくたびに顔つきが変わっていくのが見えてそれが実に面白い!いかに自分が子どもの話を聴いていなかったか・・・自分の興味のあることだけを詮索していたり・・・子どもが一生懸命話しているのに自分のいいたいことでそれをさえぎったり・・・そうそう!あるある!そんなこと!そんな声があちらこちらから上がりました。そのあと聴き方のワークを少しやりました。いいたいことを我慢して、相槌だけで人の話を聴いてみる・・・それのときの感想から「相槌しかできないと、何か自分の意見を言いたくなる」「話がさえぎられないとたくさん話ができる」「ただ聴いてもらえると安心して話すことができる」「早くしゃべらなくちゃと思ってわ~っと話していたけど、聴いてもらっているといつのまにかゆっくりしたスピードで話している。」「そうか、いつも私たちっていつ話をとられるかという思いがあって知らずのうちにすごいスピードでしゃべってるんやね~」などなど、聴き手がいいとしゃべり手がしゃべりやすいのです。ピッチャーがいい球を投げようと思うと、安心して投げ込めるいいキャッチャーが必要なのです。ちゃんと聴いてもらっているという安心感があると、話そうと思っていなかったことまで話してしまうことがあります。自分でも予想外のことまでしゃべってしまうのです。ひょっとしたらこれがこころの声なのかもしれません。そして、その安心感は信頼へとつながります。子どもが安心して話せると感じると、自分のことをたくさん話してくれます。ああなの?こうなの?って質問を浴びせるより、話してもいいよってしっかりとキャッチャーミットを構えてあげるだけでいいのです。子どもはどんどん球を投げ込んできます。それを受け止めてあげましょう。今日は「早く子どもと話したい」と帰っていかれた方もたくさんいます。いいキャッチボールができたでしょうか?聴き方というものがあるということを知っているのと知らないのとでは人生の結果が違います。できるだけ意識してみましょう。聴き方を、知っているのといないのでは大違いです。みなさん続けてみましょうね!できる限り・・・そしてまたお越しくださいね!由美さん、今日もすばらしいお話と感動をありがとうございました。次回は3月になります。みなさん本当にいい空間を作ってくださってありがとうございました(*^_^*)
2007年01月11日
コメント(0)
今日は冬休み仮説実験教室でした。新しい教室で楽しく授業ができて上々のスタートでした来てくださったみなさん、ありがとう!!さて、早いもので今日は8日、年が明けて一週間が過ぎてしまいました。11日の木曜日からはブレインアカデミーが始まります。まだお正月気分の抜けない方もいるかもしれませんが、スタートにはぴったりの聴き方教室です。耳を傾けることから始めてみましょうスピーチやディベートなどを上手にする方法を教える教室はあります。わたしは口下手だから上手に話がしたい、とおっしゃる方も多いはず・・・でも、話を聞くことについてそれほど考えたことってあるでしょうか?子どもの話、パートナーの話、親の話、友だちの話・・・「話はちゃんと聞いてるわよ」って皆さんおっしゃいます。この聴き方教室に参加してみると今まで自分がいかに人の話を聞いていなかったかということに気づいて愕然とします。子どもに対して「・・・・・・・なんでしょ?」って聞いて「うん」と答えるとそれは子どもが話したことを自分が聞いたという認識になります。それって本当に話を聞いたといえるんでしょうか?友だちの話を聞いていて「そうそう!それ私も経験したわ~わたしはね・・・・」って話を途中でとったりしていませんか?それが悪いのではなく、それに気づいているのと気づいていないのでは雲泥の差があります。さあ、「聴き方」ってどんなものか知りたくなってきたでしょう?どうすればちゃんと人の話しを聴けるようになるのか、じぶんもやってみたくなったでしょう?どうぞ11日の聴き方教室にお越しください。人生が変わるくらいの気づきを持って帰ってくださいね!お待ちしております(^o^)丿お問い合わせ・お申し込みはbrain-a@jttk.zaq.ne.jpまで
2007年01月08日
コメント(0)
旧年中はみなさんに助けていただき無事過ごすことができました。ほんとうにありがとうございました。今年も引き続きよろしくお願いいたしますさて、昨年末にブレインアカデミーの拠点として「ブレインアカデミーラボ Brain Academy Laboratory」を設立することとなりました。事務局として、お教室としてのスペースとなります。場所は、宝塚の山の手、すみれガ丘になります。セブンイレブンすみれガ丘一丁目店のあるビルの3階です。宝塚駅からすみれガ丘東行きの阪急バスに乗り、御殿山四丁目バス停下車徒歩1分のところにあります。ぜひ一度遊びに来てくださいね。でも、今のブレインアカデミー教室は当分駅前のグリーングレイス教室で続けますよ(^^♪で、新年早々のお知らせです!このブレインアカデミーラボで「冬休み親子わくわく理科実験教室」を開講します。仮説実験授業の原点ともいえる「もしも原子が見えたなら」の授業です(*^_^*)みなさん、昔化学で「原子」とか「分子」とかやりましたよね。「水兵リーベボクの船・・・」って原子番号の表を覚えませんでした?原子とかいうと何かとても専門的で難しいことのように聞こえますが、仮説実験授業では小学校一年生でも対象にやる授業なんです。普段何気なく使っている「水」いったい水ってなんなんだろう?そんなこと考えたことがありますか?水道をひねったらいつでも出てくる水。雨も降るし、川や海にも水がある。空気の中にも水蒸気がある。私たちの体も半分以上が水分でできている・・・こんなに身近な水なのに、水がどんな形をしているか知っている人、意識している人は少ないかも・・・そんな水についていろいろ想像してみましょう。空気についても考えてみましょう。そして、いろいろ考えた後で空気や水の分子模型を作ります。1億倍の模型です。発泡スチロールの球を切って貼り付けて・・・1億倍っていったいどんな大きさなんだろう・・・そんなことも考えてみましょう。きっと空気や水に対する見方が変わると思います。分子や原子についてわかりやすく学んでみたい方はぜひお越しください。親子が原則ですが、おとなだけの参加も大歓迎です。どうぞ奮ってご参加ください(^o^)丿~冬休み親子わくわく理科実験教室 もしも原子が見えたなら~日時 : 1月8日(月・祝日) 午前10時~12時30分場所 : ブレインアカデミーラボ ゲートウェイ宝塚壱番館301号(セブンイレブンすみれガ丘一丁目店上)対象 : 小学1年生~中学3年生 (小1~4までは親子参加を原則とします) おとなだけの参加も可費用 : 親子1組 3000円 きょうだい追加 1人 1000円 子どものみの参加(小5以上) 2000円 おとなのみの参加 3000円 ※ 費用には分子模型製作材料費を含みますなお、授業終了後に新規開講予定の黒澤義己プロデュース「寺子屋塾」の説明会も実施いたします。お申し込み・お問い合わせはbrain-a@jttk.zaq.ne.jp まで皆さまのお越しを心からお待ちしております(*^_^*)
2007年01月03日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1