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カイロ、トレーナー学校、天神校の、終了式が行なわれた。卒業証書授与の後、カイロ、整体、トレーナー、リフレの各認定書授与された、沢山もらえて、少しうらやましかった、私は、こんなに持っとらんよ、これも、生徒達が、1年間、一生懸命がんばって勉強した証なのである、ほぼ全員、就職も決まり、各方面で、活躍される事であろうが、現場に出てからも、益々勉強することが沢山あるだろう、興味を持ち続けて、知識と技術を高めていってもらいたい。式の後は、謝恩会も開かれ、みんなでワイワイ騒いで、お祝いした、しかし、式も謝恩会も、あっと言う間に終わってしまい、写真撮る間もなかったので、帰りにお茶飲みにいき、またワイワイ話した後、やっと写真撮りましたが、皆ほんとにうれしそうであった、これからも、時々集まっては、情報交換の場、ブラボーチーム交流会をやろう、ということになった。それでは、みんな、また合いましょうね。プロとして、仕事しっかり頑張ってください。卒業 ブラボー。 CAFE BRAVO。別れ際に、ハイ、チーズ
2007年02月24日
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ス-パーで、時々見かける、丹波黒豆甘納豆。高級そうな大きな黒豆で、甘さ控えめ、甘納豆好きにはたまりません。甘納豆といえば、隊長には、子供も頃の思い出が。 【隊長が小学校2~3年生の頃の話】外で遊んで家に帰って見ると、母と姉が、なにやら食べていた、「あ~。なん食べようと、僕も食べたい」母と姉はニヤニヤしながら、こう言った、「これは、うさぎの、フン、で出来とる食べ物やけん、あんたは、食べんがいいよ」ゲ~ッ、 こんなもん、よく大人は食べるな、と思い、まだ素直で汚れない、私はそれを真に受けて、ずーと食べませんでした。そして、3~4年後、それが美味しい甘納豆と初めて分かった、クソ~。 騙された。母と姉を恨みましたが、その空白の3~4年はもう戻ってこないのです。それ以来、甘納豆を見るたび、このこと思い出し、一生懸命食べるようになった。隊長にとって、甘納豆は、甘くて切ない思い出なのだ。しかし、丹波黒豆甘納豆は、ほんと、おいしゅうござる。甘納豆 ブラボー。 CAFE BRAVO。丹波黒豆甘納豆
2007年02月16日
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昨日、嫁さんを、大宰府 九州国立博物館に連れて行った。嫁さんは初めて、隊長は2回目である、去年、隊長が行った時は、まだ出来たばかりなのか、重文級のものは、あったが、国宝ものがあまり見当たらず、少しがっかりしたが、今回は、係りの人に、国宝どのくらいあるのか、尋ねたら、丁寧に案内したくれた、そしたら、アルはアルは、国宝ばかり、正宗刀、銅版に刻まれた法華経、銅鏡、栄化物語書、火炎土器、宮地嶽の馬具などなど、特に、宗像沖の、沖ノ島で出土した12万点の一部が展示してあるが、12万点すべてが、国宝と、聞き、2度ビックリであった、どうして1年で、こんなに国宝が増えてか、実は、九州国博には、優秀な遺跡品修復スタッフがいて、他の博物館で、壊れて収納庫に眠ってる国宝の遺跡品を、無償で修復して、その代わりに、修復したものを展示させてもらってるらしい、中には貰った物もあるとか、つまり、お金かけずに、国宝の展示を増やす賢い方法をしている、国宝以外でも、すばらしい展示品は沢山あるが、これからも、どんどん国宝が増えるようだ、係りの方も、沖ノ島や、火炎土器の歴史など、ひとつずつ丁寧に説明してくれて、非常に勉強になりました。若沖は、時間無く見れなかったが、帰りに大宰府天満宮のきれいな梅の花を見て、少し春を感じてながら、帰りました。お石茶屋の梅が枝餅も、30分待ちで、食べれなかった、残念。国宝 ブラボー。 CAFE BRAVO。いつ観ても、梅はきれいでござるな
2007年02月13日
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博多井筒屋、40年の歴史に幕。昔は、隊長にとて博多駅といえば、井筒屋だった、だが、この10数年、行ってないような気がする、1966年開店の、博多井筒屋、閉店するのですね。隊長が小さい頃、父親が「町へ行こうか」と言って、いつも連れて行ってもらった所が、博多駅の井筒屋であった、ALWAYS 3丁目の夕日、の雰囲気がまだ残る時代、天神には、岩田屋と新天町ぐらいしかなく、路面電車が走り、川端商店街がにぎわってた頃、開業したばかりの、井筒屋は、子供の我々には、まさに、新しい「町」、であった、特にお気に入りは、最上階の、食堂とおもちゃ売り場である、そこはまさしく、「夢の宝石箱ヤ~」だった、たまに食堂で、お子様ランチ、を食べさせてもらい、ほとんど買ってもらえない、おもちゃを見て回るだけで、満足していた、あれから40年近くなるのですね、なんか、涙が出そう今やお買い物の中心は、天神か郊外の大型ショッピングセンター、になり、博多駅は、JRに乗る通過点になってしまい、なかなか買い物に行く事も、無くなった、時代の流れなのだろう、閉店セールは、是非1回行ってみたいですね。博多井筒屋さん、長い間、楽しい思い出、ありがとう。井筒屋 ブラボー。 CAFE BRAVO。
2007年02月11日
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佐賀県、基山駅近く、ログハウス展示場 HEARTH、へ久しぶりに、行ってきた。ログハウスにあこがれる、隊長はここに訪れるのも、3~4回目になる将来は、CAFE BRAVOを、PBログで建てるのが、隊長の夢である。Pはポスト、Bはビーム、つまり、柱と梁、そして壁で出来た、ログと言う事、ログハウスは、丸太や木を沢山使うので、環境や身体にやさしいのです、木は切って家にした後も、呼吸するらしいですし、今の日本の森は、木材価格の下落で、木が売れず、ほったらかしで切らないので、森がずいぶん傷んでいる、だから、森の木を切って使う事は、環境にもいい事になるのです。HEARTH の展示場は、PB、以外のもマシンカットログ、ラミネートログ、など、5棟もあるので、ゆっくり見学するだけでも、木の香りに包まれ、癒される感じがするのだ。ログハウス ブラボー。 CAFE BRAVO。 こんな感じで、CAFE BRAVOも建てたいな。
2007年02月04日
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