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ついに夏がやってきましたので、去年植えた、玉ねぎ取りに、朝から、BRAVO珈琲飲んで、畑に行きました。今年は天気も良かったせいか、なんと通常の4倍ぐらい、巨大な玉ねぎも取れて、ビックラこいた、おまけに、1.5メートルぐらいの黒い蛇まで顔を出し、また、びっくり、 でもキレイナ蛇でした。晩御飯は、かつおのタタキとスライス玉ねぎのせ、そして、鶏と卵と玉ねぎを酢で煮たもの、を食べた、玉ねぎが、甘くて美味しくなったいた。玉ねぎの、美味しい季節になりましたね。玉ねぎ ブラボー。 CAFE BRAVO。収穫した玉ねぎ達巨大玉ねぎ
2007年05月26日
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隊長は長年、操体法という、調整法で治療をしているのです、そして学校でも教えたり、スポーツ選手にもやっている操体とは、食、息、動、想、+ 環境をすべてバランスよく改善していこうという、考え方これを今の世の中に当てはめると食 食は乱れ、欧米化に向かい、食育なるものまで始まっている息 空気も汚れて、深い腹式も出来なくなっている動 運動不足、悪姿勢で、筋肉は落ち硬くなり、歪、メタボ、肥満が蔓延想 自分のことで精一杯、他人のことなど関係ない、イライラ、ストレス、自己中環境 地球環境、このまま進めば人類破滅と言う事は、操体を広めていけば、この世の中も少しは良くなるかも、いよいよ、操体、の時代がやってきたのだ、もっともっと、広めていかなければ学生さんも、もっと勉強してくれ~。操体 ブラボー。 CAFE BRAVO。
2007年05月24日
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今年も、運動会の季節がやってきた。子供の運動会も、来年は高校なので、観に行くのも今年で最後になる、それと、やっぱり今年も、福岡駐屯地の創立記念祭が一緒の日、ずーっと毎年、重なっているので、今年も忙しい、今年はさらに、アメフトの試合も重なったしまった。しょうがないので、朝6時に中学で、テント張り、8時には、アメフトグランドに行き選手にテーピング、そして、トンボ帰りで、BRAVO珈琲を家で作って、中学行って、運動会で写真撮り、少し時間空いたので、急いでチャリで福岡駐屯地に行き、迫力の模擬戦を、やっと見ることが出来た、そして、やっと中学校に戻って、嫁さん手づくり弁当を、子供たちと食べ、少し落ち着いたのであった。きょう1日、バタバタの、クタクタであった。子供たちも、自衛隊のみなさんも、選手のみなさんも、それぞれ、お疲れさんでした。運動会 ブラボー。 CAFE BRAVO。駐屯地の写真はバッチリ レンジャー隊員、降下中 やっぱり戦車
2007年05月20日
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有機無農薬、インタグ珈琲を、久しぶりに焙煎。エクアドル、インタグ珈琲は、以前もお伝えしたように、アグロフォレスリー(森林農法)といって、森林を伐採せずに、果実や作物も一緒に植える、農法で、温暖化防止の面から、注目されてる農法。生態系と調和した珈琲というだけに、深みのある味がする。身体にもやさしいし、フェアトレードにも参加できる、今朝もインタグ珈琲のんで、深い森を味わい、出かけました、そして午前中に、卒業生の1人にあって、遅いモーニング食べながら、近況を聞き、楽しく過ごしました、卒業して2ヶ月、一生懸命頑張ってるようですね、なれない仕事で、お疲れ気味であった。がんばれ~、若者よ。インタグ ブラボー。 CAFE BRAVO。おつかれチャンの、若者
2007年05月13日
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みどりの日の今日、筑前町のカナルパーク花立山温泉に、嫁さんと、BRAVO珈琲もって行ってきた。国道386から、少し入り込んだ、小高い山の上に建つ、温泉、久しぶりの温泉で、喜んで行ったが、連休でやはり人が多く、山の下に車をとめて、本当はゴンドラで上がるようだが、これまた多く、結局歩いて、山の上まで上がったが、意外とゴンドラで上がるほどの、たいした距離ではなかった。お湯は、結構、ヌルッ、としていいお湯でしたし、露天風呂からの眺めも、あいにく小雨でよく分からなかったが、晴れた日は、たいそう眺めがいいことでしょう。お風呂の後は、嫁さんの1番の目的であるバイキングに行ったが、量は満足して食べたが、メニューは、まあ、こんなものでしょう。帰りは、BRAVO珈琲飲みながら、鳥栖アウトレットにより、久しぶりに、嫁さん孝行の、1日でした。温泉、ブラボー。 CAFE BRAVO。 真ん中の黄色いのがゴンドラ
2007年05月04日
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と、いう本を、最近買って、読み始めた。名古屋大学の、武田邦彦教授が、書かれた本、以前たまたま、立ち読みしたのが、TVで紹介されたいたので、気になり、買いにいったが、さすがに完売していて、やっと最近買った。全部読んでないが、驚く内容ばかりである、ペットボトルリサイクルについての、驚き、リサイクルが始まった平成5年、ペットボトル消費量は12万トンだったが、11年後の平成16年は、なんと減るはずが、51万トンに増えている、もっと驚きは、回収したのが24万トン、そのうち再利用されたのは、な、なんと、3万トンのみだそうです、さらに、回収して再利用されなかったものは、燃やしているのだ、と言う事は、リサイクル初めて、燃やすごみが12万トンから48万トンに増えたガ~ん。 じゃあ何のため、分別してるの、そして、リサイクルのおかげで、石油資源の消費量が7倍に増えた、ペットボトルが増えたのと、リサイクルや、リサイクルの運搬にかかる石油だ、これでは、環境の為の、リサイクルの意味がない。つまり、「容器包装リサイクル法」などが出来て、どんどん商品が増え、リサイクル業者が増え、お役所は、税金をどんどん使いリサイクルを推進し、流通、小売業者は分担金を、商品に上乗せする、結局、我々国民は、税金で取られ、製品の上乗せで取られてる、リサイクル業者だけが、儲かるまた、自治体は分別させて、業者に渡せば、リサイクルしてると言える、その後は、燃やそうが何しようが知らないと言え、都合がいい。これって、薬害エイズ、耐震偽造、裏金問題、そして、公共事業や天下りの癒着、事務諸費問題と同じで、やっぱり、国民が騙されているのでは。こんな本が出版されても、著者が訴えられないという事は、内容は、まんざらウソではないということですかな。
2007年05月03日
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