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『アメリカ旅行記最終回』成田から、LAまで、行きが9時間、帰りが11時間、飛行機に慣れてない、隊長にとって、エコノミー席の、窮屈なこと、みんなよく我慢できるな、途中4~5回、トイレに立ちあがって、歩きまわりました、ゆっくり寝れんし、乾燥するし、飛行機の旅もなかなか、大変だと感じましたね、次はなんとか、ビジネスクラスかなんかでで行ってみたいですな。途中色々な人と、知り合って、話すこともできた、英語も適当にしゃべっとけば、何とか通じるのだ、今度はアメリカ、ゆっくり観光したい、LAなどは、見るとこ、沢山ありそうです、CAFEめぐりもしてみたい、是非また、アメリカ行ってみたいですな。アメリカ ブラボー。 CAFE BRAVO。帰りのLA空港で
2007年10月18日
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ソルトレイクはロサンジェルス経由でいったが、空港内の移動で外には歩道を少し歩いて程度、しかし、やはりLAは大都会、空港の雰囲気が、ソルトレイクと全然違う、警官や、空港スタッフの制服も、なんか違うように見える、ホントにアメリカ映画の中に入り込んでような感じだった。そういえば、LA舞台にした映画、ドラマは沢山ある。LAの空港では、一度だけ怖い思いした、ソルトレイクに乗り継ぎの為、ゲートくぐって、ブラブラしてたら、ゲート付近で、大きな声がして突然、空港スタッフや、警官が一斉に走り出し、そこら中に散らばり、お客さん達に『その場で動くな』みたいなことを言った、一瞬、隊長は、テロかと思い、身をかがめた、4~5分して、解除になり、みんな戻っていった、不審物があったにか、訓練かは、定かでないが、ひやっとした、出来事であった、やはりアメリカは、テロ対策に厳しいようだ、しかし、アメリカの警官の制服はカッコいいね(LA空港) LA空港
2007年10月16日
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ソルトレイクシティは、冬季オリンピックのあった町、結構、寒いと聞いていたが、到着した日は、あったかく、シャツ1枚で過ごせるぐらいだった、しかし、2日目の朝、窓が真っ白で、冷えてるなと思い、窓の外を覗くと、山が真っ白な、雪化粧になっていた、やっぱり、高地の寒い地方なのだと感じた、この日より、ジャンバー羽織って外に出た、スエットや、ジャンバー持って行ってよかった。山に行って、雪見たかったが時間なし。帰りの空港より見た山の様子
2007年10月13日
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昼に、入ったサンドイッチ屋さん。一番アメリカっぽい店であった、レジにはイケメン兄ちゃん、作っているのは女優のようなナイスガール、映画の一場面のようだった、サンドイッチ、サラダ、スープ、ジュース、珈琲は、セルフで入れる、なんと、サンドイッチのでかいこと、日本のように、食パンでなく、巨大草履のようなパン、具もはみ出しそう、男の隊長でも、一個で腹いっぱいになる、またもやビックアメリカを、感じた。珈琲も薄いアメリカンと思いきや、結構美味しかったよ。巨大草履サンドイッチ
2007年10月12日
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ユタ州、ソルトレイクシティは、冬季オリンピックも開催された、海抜1300mの高地にある、ロサンジェルス経由で、ネバダのレスべガス近くの、砂漠を飛び越えて、向かった、山にも木が全くない、乾燥した無毛地帯、おかげで、目は砂でゴロゴロ、唇はバサバサになる、3泊5日の日程だが、実際は3泊4日、到着日は夕方で、帰りは朝7時出発なので、正味2日しかなく、それも2日とも研修で、観光する時間も無かった、でも、昼や夜は食事に出かけたので、少し街を見ることができた、地方の町とはいえ、ビルが立ち並ぶのだが、道も、建物と建物の間隔も広く、遠くまで見渡せる、路肩に駐車も、し放題、駐禁ないだろうか、しかし、道幅広いのに、信号変わるの、はゃアメリカはやっぱり、すべてが大きく、ビックや~。遠くの山まで、よく見渡せる 昼に寄った、サンドイッチ屋さん、アメリカ~て感じ
2007年10月12日
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隊長は、ついにアメリカ大陸に初上陸してきました。行った先は、ユタ州ソルトレイクシティ、砂漠の真ん中の町、何回かに、分けて報告します。とりあえず、砂漠地帯上空の画
2007年10月10日
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