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いっつもあの近くから関空行きのバスに乗ってるので、とっても懐かしい場所。それはさておき、日本の現状を知れば知るほど・・・その突破口を開くのが彼だと思う。是非その現実を知って、目を開き、打開策を自ら考えて欲しい。あとは実行あるのみ。昔は上に立つ人って、弱い者の味方だった気がする。今は強い者の味方って、どうなってるんだ!もう辟易・・・
2019.05.27
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私もこれまで数々のイケメンを目にして来た。もとい、私もこれまで数々のイケメンを目の保養にして来た。私はわかりやすいイケメンよりも影のある独特のイケメンを得意とする。例えば、わかりやすいイケメンといえば『奇皇后』『K2』の除隊後は筋肉質な体型に変貌、殺陣もできるチ・チャンウクや『ヨンパリ』の少年マンガの主人公のようなチュゥオン、『雲が描いた月明かり』 の80年代のアイドルのような懐かしさを感じるパク・ボゴムなど。影のある独特のイケメン(あくまでも私の中で)といえば、『密会』の一途な演技に惚れたユ・アイン、『38師機動隊』『空から降る一億の星』の天才詐欺師のうまさにだまされたソ・イングク、『太陽を抱く月』のすべてはこの人から始まったキム・スヒョンイケメンの賛否もあるがどの作品も満足度は高い。がしかし、先日だれにも文句のつけようのないイケメンを発見してしまった朝のクラスで友達と「ねえねえ、今日◯◯くん見た?」と、いう小さな話ではない。これは学校全体、いや街全体、いや市全体、いや県全体、いや国家レベルのあらゆる女子がざわつくクラスだ。さて、その名前を発表しよう!『私のIDは江南美人』のチャ・ウヌもうびっくりするしかない。物語全体を見ていただければ、きっと納得していただけると思う。だれもが若い頃は自意識過剰だけれど、そんな学生時代を思い起こさせるストーリーだ。しかし、表面的なものよりも根底にある人間的に大切なものを再認識させてくれる深いイイ話だ。そこにもうすっかり忘れていた甘い感情を思い出させてくれて、一粒で二度おいしい度今アンアンウェブを見ていたら、日本で今年4月にデビューしてた。歌の分野は未知数なので、さらに注目
2019.05.21
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まだ二話しか見てないけど、こういうドラマを見せられると、本当に韓国すげーレベルが違いすぎる。もうほとんど映画クオリティーなにかをしながらとか、ながらでは見られない。これはお手上げ。本物だわ。『SKY 캐슬(CASTLE)』女優さんはほとんど見たことない人ばかり。『奇皇后』でコルタを演じてた俳優さんが医者に大抜擢。見るべき私がなぜこのドラマを初めて見たとき、こんなにも居心地の悪さを感じたのかと考えてみると、このドラマの始まりからすでにすべてうそに満ちていたからだ。ドラマはフィクションなので、意図的にそのような空気を作り出していたとしても、その冷え冷えとした空気感はヒシヒシと伝わってくる。人は毎日無意識のうちに長い棒を持ち丸いボールの上をバランスを取りながら生きている。しかしながら、小石ほどのことでそのバランスは失われる。だから日々の小さなことにも用心しなければならない。
2019.05.12
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私は通ったことのない道を歩くのが好き。できるだけ歩いたことのない道、まだまだたくさんある。日常の買い物の行き道、帰り道、思いもよらない発見もある。今日のユニクロから送られて来たメールがとてもよかったのでシェア。今日も一日よい日でありますように。
2019.05.09
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平成になったころを振り返ってみる。当時は大学生で、アルバイトばかりしていて、あまり勉学に励んだ記憶がないwwwでもよく考えてみたら、結構この時期の出会いが、あとあとの人生を大きく変えていることがわかる。大学時代、六畳一間の和室のアパートで、たまたま隣りに住んでた私よりもランク上のA大学の気だてのいい女の子と顔見知りになり、ある日、いいバイトがあると紹介してくれたのが、その当時は飛ぶ鳥も落とす勢いの出版社のマンガ雑誌の仕事だった。その頃、駅前のファーストフード店でハンバーガーを売っていた私は、時給800円弱の仕事を即辞め、時給1100円の出版社に鞍替えした。『これが夢にまで見た東京かあーーーーー』と感動にむせび泣いたのを覚えている。今までと180度違う生活が始まったのだ。出版社というのは昼に仕事場に行っても、だれもひとがいない。みなさん、だいたい14時ごろに出社してくる。夜がふけてくるくる程に活気に満ちてくる。そうか、出版社は朝早く行かなくてもいいのか!と変な知恵を付け、これは私に向いているかもしれないとの思いが次第に確信に変わっていった。そこでのアルバイト生活は自由きままだった。だれかに指図されることもなく、大学生同士和気あいあい。マンガ原稿を一番初めに見られることも役得かも。今から考えてみれば、かなりの大物作家さんばかりだった。そこで貯めたお金でLA近郊に留学もできたし、卒業旅行であこがれのNYにも行けた。出版社でのアルバイト経験が今でいうところのインターンの役割を果たし、出版社に就職するという希望も持てた。そのころの私のキーワードは英語、出版社、ニューヨーク・・・そういう訳で、始まったばかりの平成時代は希望に満ちた輝かしい時だった。そして、あれから30年が経ち、私のキーワードがいくつも積み重なって、なぜかここにいる。人にはそれぞれキーワードがあって、それをひとつひとつ積み重ねているのだ。果たして、令和の時代、私をどこに連れて行ってくれるのだろう。ちなみに今の私のキーワード:韓流ドラマ、タイ、チェンマイ、花、バスケット、フリマ・・・
2019.05.01
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