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昨日は地区の運動会で保育園児からお年寄りまで参加なのです。天候が降ったり止んだりで大変でした。息子と娘の出場競技は余りありませんが、園児たちが走るたび、会場は「かわいいの~」と大喜びです。実際みんなかわいいのですが、年少さんと年長さんではこれが結構違いますね。言われた通りに走るつもりが、あらら になるのと自分の順番と仕事が理解出来てるのは大したものでした。競技の間の踊りもかわいく、これが有ると無いでは花を添えるものが、なくなるのでやはり必要でしょう。大変よく出来ました。今回は修理が済んだIXYでしっかり撮りましたので一緒に見ましょうね。しかし年を追うごとに参加人数の減少に主催者は苦労されてます。レクリエーションで怪我をされると困るし、全く安全な物は競技にならないし、地域の特色はおり込みたいし、でとても大変だっただろうと思います。ちなみに5地区の対抗戦でわが地区の優勝で終わりました。ぱちぱちぱち。我が家の子供たちも貢献してますし怪我人も出なかった様子ですので今年も無事終了です。次の催しは4日後のふるさと祭りです。
2005年10月31日
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かなりの報道番組がこの冬のインフルエンザの世界的な感染の広がり懸念を報じています。この件はすっかり外れてくれる事を祈りますが、世界中の医療機関が総力を上げて押さえ込みに掛かる様子なので必要以上に恐れなくとも良いとは思います。この冬に私はインフルエンザの猛威を身をもって体験しましたので、今年は早々に予防接種致しました。型が違ってもしないよりは遥かにましですし、完治までの費用は予防接種の10倍以上掛かりました。しんどい目にあった分は取り返せません。 プチ肺炎になりましたから~"風邪では死なないが、 インフルエンザは死ぬ可能性が高い”と言われているのは無理もありません。ただ熱が出て肩で息するぐらい辛いのに不思議と食欲が全く衰えませんでした。理由は全く分かりません。特効薬の誉れ高い =タミフル=は効きませんでした。タイミングが悪かったそうです。期待してたので余計に力が抜けました。仕事をしてたのも良くなかったのでしょう都合一ヶ月掛かりました。今年は大丈夫と思います・・・多分・・・
2005年10月30日
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熊が出ました。私は見てませんが本当です。パトカーが「先程、管轄内にて熊が出没致しました。 見かけても車から出ないで下さい。 直ちに警察署まで連絡して下さい」とアナウンスしながら流してました。どうも私の仕事場から直線距離で,1km位の場所に現れたみたいです。もう直ぐ冬眠でしょうから、食いだめのために下りて来たのでしょう。4年前、やはり寒くなる今頃だったと思います。山から凄い勢いで熊が下りてきて、出会い頭に車と衝突した事故がありTVでも流れました。その事故で死んだ熊を動物園の人が回収して解剖調査を行った結果、やはり食べ物を求めて下りてきたみたいです。熊もかわいそうですが、車は一目廃車決定の壊れ方でした。今回被害などは全く無かったようなので良いのですが、5年前位から出没情報がありますので皆さん慣れてます。イノシシなどは珍しくもありません。サルもちょっとした群があり、道路の両脇に鈴なりになってた事もありました。タヌキとはゴミ捨て場で目が合いました。動物たちとの共存は本当に大切です。彼らが全く居なくなるのは別の意味で恐ろしい事です。
2005年10月29日
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北方謙三さんの水滸伝が完成したみたいで昨日の新聞各紙に宣伝記事でいっぱいでした。各紙それぞれ力の入った内容でした。三国志と双璧を成す傑作歴史ドキュメンタリーで且つ両方とも荒唐無稽な話が少なからずあります。キャッチコピーが漢と書いておとこと読む漢たちの小説を書きたかった良いですね~ハードボイルドの雄ですのでまず傑作でしょう。水滸伝の中心的な存在の梁山泊は云わば世界で最も有名で自他共に認める 秘密基地なのです。登場人物の人気アンケート調査では私も大好きな 林冲 でした。NHK人間講座で講師をしていた時は三国志の英傑たちと言うコラムでした。とても面白くハードボイルドな三国志でした。三国志と水滸伝では時代は千年以上違いますが、内容は良く似てますのであまり違和感がありません。水滸伝の最高の価値の"義”のあり方の表現方法に北方流がさえにさえたと言った所でしょう。全18巻は結構くたびれそうですし、端から忘れてしまいそうなので、何かいい方法を考えてから読みましょう。
2005年10月28日
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ワールドシリーズ優勝おめでとう!!なんたって井口選手は1年目なのでアンビリーバボーでしょう。今日は3タコで途中交代でしたが1-0の試合ですので仕方ないでしょう。ホワイトソックスは88年ぶりだそうで日本では大正7年の事ですので、二回目の人は居ないだろうとの事です。ほとんど初優勝みたいなものですが、偉大な歴史を思わずにいられません。しかし大リーグは観客も一流です。楽しみ方は言うに及ばずですが、雨天の観戦に傘を使う人がほとんど居ません。たまに何人か見受けられますが、日本の観戦客とは比べ物になりません。プロ野球が危機だと言われて久しい昨今ですが、観客も全く関係ないとは言えない様に思います。
2005年10月27日
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子供2人と予約時間に行きました。まあ泣くでしょう。仕方ないと思います。長男(6才)は何が起きるか大体見当がついてるみたいでイヤだ、したくない、帰りたいを連発しますが、流れには沿って準備してましたね。長女(3才)は自分は平気だと言って終始笑顔でした。体温測定に手間取り、順番が前後してしまい、先に赤ちゃんが注射をしたのでたまりません。かん高い泣き声が響き渡り長男は顔面蒼白、長女は予想と違うのに気がついたみたいで口数が減りましたが未だ虚勢を張ってましたね。いよいよ自分たちの番ですが、長女が颯爽と腕まくりで診察していざ注射の段で泣き始めたのですが暴れないので何とか済みました。続いて長男ですが、「ぼく、やらんよ 帰るよ」と言いますがここで止める訳には行きませんので覚悟を決めるよう説得しました。「うううっくく」泣きませんでしたね。さすが年長さんですね。嬉しくなりました。今は希望者のみなので、昔のように一列に並んで腕まくりで待ってるという風景は無くなりました。1人が泣き出すと収拾がつかなくなるような事も無くなりました。幼少期の原風景の1コマでした。幼稚園レベルではこれ以上のガマンは無いでしょう。今時の注射針は自分たちの頃に比べとても細く実際痛みも少ないのが良いですね。大人は一回ですが、子供たちはもう一回あります。もう絶対しないと言ってますので簡単にはいきそうにありません。
2005年10月27日
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ロッテマリーンズのファンの方誠におめでとうございます。日本シリーズ最強の誉れ高い勝ち方でした。後は井口選手のWソックスが勝ってくれたら最高ですね。後1勝で文句なしで夢の日本人初のワールドシリーズ優勝です。伊良部君の時は一度も出てませんでしたので。将棋は渡辺竜王が勝ちました。若い渡辺竜王の方が貫禄が、あるように見えたのは私だけでしょうか。しかし強いな。二年前最初のタイトル戦で羽生王座と対戦してカド番から逆に追い詰め、最終局で負けたにも関わらず勝った羽生王座が指が振るえ駒が置けなかった頃に勝負強さの片鱗があったと考えるべきでしょうね。
2005年10月26日
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読売新聞主催の将棋のビッグタイトルで名人、王将と並ぶ3大タイトルです。NHK BS-2で中継があります。今回は渡辺竜王と木村七段の対戦で久しぶりに羽生世代では無い2人の対戦です。10年前の羽生vs 佐藤の竜王戦で、解説の田中寅彦九段が「この竜王戦の優勝賞金は\3000万円ですが、 この2人は\3000円でも同じ将棋を指します」と言ったのはさすが田中九段でした。今はほとんど狂言回しのような役回りから理事としてとても忙しい毎日です。将棋会はC級2組から始まってA級に成りますと月給も\100万ぐらいになりますので勝負の世界の厳しさは想像を絶します。田中九段がA級陥落の際に「A級の給料で住宅ローンを組んでるので・・ いや~まいったな~」には彼らしいので笑ってしまいましたが、勝ち負けで決まる仕事は大変だと思います。今日どちらかが間違いなく勝ちますが、ビッグタイトルにふさわしい勝負を期待します。木村七段は名前の漢字は違いますが、読みは私と一緒なのでちょっと応援しちゃいます。将棋は話になりませんが、髪の毛は私の勝ちです。
2005年10月26日
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アンテナ22と言うドキュメンタリーでした。録画してたので今日チェックしました。何人かの人がコメントしてますし誰も勧めない違法行為ですから、当たり前ですが、やってはなりません。唯一やっても罪に問われない事として実際使用した経験から推察頂けたらと思います。私が使った麻薬は保険で支払う事ができるタイプの物です。紛らわしい言い方をしてすみません。交通事故で運び込まれ、そのまま手術をしてあくる朝、激痛と共に目が覚めまして、泣き叫びのたうつのが見苦しかったのでしょう直ぐに肩に3cc程度注射されまして、そのとたんと言っても良いぐらいに痛い場所が(足なんです)ス~っと冷たくなりまして「あ~気持ち良い」と思うまもなくコトンと寝ました。この感覚はこの時限りで他では疑似体験もありません。数値で言いますと平常時を0としましてマイナス5000-が0を飛び越えてプラス2000-位まで吹っ飛びましたので平常時に使ったら尋常ではない事が分かって頂けると思います。ちなみに、どんなに痛くても24時間に1回のみの使用なので夜までガマンしてました。モルヒネを希釈した物と言う事でした。18年前の話です。今はとてもガマン出来ないと思います。
2005年10月25日
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慎重に慎重を重ねた日本の考え方はアメリカに気に入ってもらえませんでしたこの度の輸入再開は外圧に屈する形にも見受けられますが、これは牛肉に限った事ではないのでよくある話ですが、この度は20ヶ月以下の牛のみ などでこれは日本のように管理がなされて初めて有効ですし、オーストラリア産のように一頭全部買わなければならないのではなくてアメリカ産は部位で売ってるので加齢判断はよりいい加減になりますよね。スイスなどは検査そのものをしませんし特定危険部位の除去のみで問題なしとしています。プリオン自体まだ解明できてませんのでより慎重な体制があって良いとは思いますが危険部位を食べなければOKと考えれば、フグみたいですね。アメリカより厳しい管理の国産牛肉は未だにアメリカへは輸入禁止です。規模は比べ物にならないはずなのに徹底した日本たたきと言われても仕方ないと思います。まあいずれにしても安くておいしい肉は大歓迎です。もう一つ安全と考えるのはイケナイ事でしょうか?
2005年10月25日
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アメリカの高層作業人の特集をやってました。映像なのに見ていて目がくらみそうで、足がすくみましたね。「直ぐになれたね。」なんて言ってましたが全員そうではないでしょう・・まあ慣れたのでやってるんでしょうが。ほとんど命綱無しでしたよ。有ると動きが悪くなって返って良くないのは分かりますが労働基準局は何もいわないのでしょうか?いくら自己責任と言っても・・・ねえさすがに女性は居ませんでしたね。いずれお目にかかるでしょうし女性だけのチームも出来ると思います。しかし男の仕事の聖域と思いましたね。元々マイノリティの人たちの仕事で今もかなりの数の人がそうらしいのですが、危険な作業やきついわりに収入が少ない言わば誰もやりたがらない仕事らしいのですが、鉄骨のプロとして9.11テロの際に獅子奮迅の活躍だったらしくそれ以来周りの見方がずいぶん変わったそうです。日本では鳶として独特の作業ズボンがトレードマークです。鉄骨の上を地上と同じように歩いているのはいつ見てもカッコイイですな。あのまんまの格好でバイクに乗ってるのを見たこと有ります。止めて頂きたいですな。元々しゃがんだ際にツッパら無い様に考えられた形状です。地下足袋と併せてアメリカ人にもやってもらえませんかな。いい仕事になると思いますよ。
2005年10月24日
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NHK BS1のBSドキュメンタリーです。まあこれでもかと言うぐらいひっくり返された国ですので何をやっても大変です。国民議会の議員を決める選挙なのですがなにしろイスラム国家ですので、第一は何をおいてもイスラム優先になり、支配階級である長老を無視できず、滑稽とまでは言いませんが、民主主義が吹っ飛んでます。長老の意見が最優先されるのですから、各地方、地域の長老が議員になれば良いのです。それをしたくても分からないと言った所が正解でしょう。今回は予め3分の1の議席が女性議員の枠として確保されており定数の3倍位の立候補があったのが救いです。多分この3分の1の有り様が、この国の行く末のモデルケースになると思います。面白かったのは(失礼!)宗教上の習慣で公的な場や男性ばかりの集会などでは長老の許可が必要で女性候補の場合選挙演説などをさせて欲しいと女性本人が長老に直接頼んでは成らないので、女性候補のご主人が露払いのごとく、頼みに行ってあげてその度奥さんは車から指示する姿はご主人はほとんどパシリに近く男尊女卑とは全く反対に見えるのがなんとも痛快でした。しかし露骨に金を請求したり、見返りを求めたりするのは民度の低さを指摘されても仕方ないですが、翻ってわが国と考えますにGNP程の差は無い様に思います。
2005年10月23日
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まあすんなり行くとは思ってませんでしたが仕方ありませんね。今まで存在していた物を無くすのは造るよりもエネルギーが必要なのは必定でしょう。しかし今は追い風ですので今決めてしまわないと忘れやすい国民性ですので景気が回復して一息ついたらなんだったけになるやも知れません。反対側(存続して欲しい)の言い訳で振るってたのが「安易に大衆迎合は間違っている」と声高に反対しているようで、自分たちに都合がいいのは”民意”になって都合が悪いのが"大衆迎合”ですか・・まあ挨拶が全ての議員さんを擁する党では別に驚くほどの事でもないのでしょうが、大増税を計画中と思いますので議員年金はとりあえず民意で廃止しませんか?最も国庫からの支出が無ければ全くの互助会ですので反対する理由はありませんし国民年金の仕組みも似たような考え方なのでよろしいと思います。増税は大衆迎合でお願いします。それとも増税選挙します?
2005年10月22日
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本日読んだコミック誌に貼り付けるがごとくの世情風刺一こま漫画がありましてプロジェクトX の年内打ち切りのテーマで「最終回は受信料集金人で行こう」久しぶりに笑える一こまでした。笑えない人もいると思いますが、NHKの現状が時代に合わなくなった事が当のNHKの方が分かっていないのが問題では?従来の通りに受信料を払い続ける人に目に見える優遇策を考えないと不払いは減りませんよ。払いたくなる様な仕組みを考えましょう。まあ私は完全国有化がベストと思います。教育TVの内容をより充実させて日本文化の具現提唱の文化継承チャンネルで良いと思います。その内容なら政治などから干渉も無いでしょう。民営化したところで目新しさもありません。紅白歌合戦はレコード大賞と併せて各局持ち回りでやっては如何でしょう。まあ無理とは思いますがNHK自身が総身に知恵が回ってないように思います。膨大なコンテンツを有意義に使う事が肝要です。
2005年10月21日
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なんのこっちゃと思いますよね。ラジオで米原万理さんが激しく推薦してました。書店に注文しましたので読んだら感想を書き込みます。もう既に読まれた方の書込みも歓迎します。
2005年10月20日
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常任理事国に成れなかったので、各常任理事国の何倍も(特に中国)払うのは止めたい。と言う主張です。まあ実際評価の身の丈に合った額で良いでしょう。減額分は是非違う国際貢献で使って頂きたい!日本は武器輸出をしてない国だから地雷に代表される一般市民を巻き込み復興の妨げになる武器や兵器を真正面から否定する立場を築いて欲しいものです。地雷はアメリカ、ロシア、中国が最も多く特に値段がリーズナブルなので中国製が最近ブイブイ言わせてます。質が悪いのは無印で国名が分からない物もありますが、誰の目にも一目瞭然なのが大笑いです。戦後日本は他国の紛争や戦争に介入してません。この立場はとても大切で、インフラ設備も併せて国ではなく、地下資源やイデオロギーのためではなく其処に住む住民のために日本の国が意味のある援助をして頂きたい。国連分担金の効率の悪さは負担に値しません。名も無いNGOの方がはるかに良い仕事をするのは常識です。国連は加盟していれば良い程度で考えましょう。後は中国にがんばって頂きましょう。
2005年10月20日
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まあ廃止の方向付けが出来ただけ良いとしましょう。特権は民主主義の敵ですので。最大の問題は議員年金を現在受け取り中の方の処遇です。人でなしの様な大ナタを誰が振るかと言うことです。全く無傷でこのままという訳にも行かないでしょうしこのまま垂れ流していいはずは無く、世の中の変わり目に生きてた悲哀は感じて頂きましょう。そこで提案ですが、まず全額国庫から支出しまして受領者全員に通達します。 「この度の改革により現行制度は廃止になりました。 現在、受領されておられる方々へは 変わることなく国庫から支出されますので、 今まで通り支給されます。 しかしながら ご承知でしょうが 国難 でございます。 今一番必要なのが、 国民の批判と期待に応えることと存じます。 従いまして、 受領されました年金の国庫への返納は 金額は経済状態に鑑みまして、 判断頂き額に対しましては 拘束するものではありませんので 多少に限らず謹んでお受けいたしますので 賢明なるご配慮宜しくお願いします。 尚この要件につきまして 情報を全面開示にさせて頂きます。 今後のご活躍並びにご健勝お祈り致しております。」なんて言うのは如何でしょう。最後のご奉公期待してます。
2005年10月19日
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毎日、首相の靖国参りの事で何処の報道でも同じ内容なので。立場が違うので意見が違うのが当たり前でしょう。相手の立場を考えたコメントはどちら側からもありません。と言う事はいつまでたっても解決しないと言う事です。この様な場合、間に誰か立って頂くと解決の道筋が立つのでしょうが、そんな国は無いでしょうから風化を待つしかないでしょう。誰も解決を望んでいるのは間違いないだけにより良い落としどころは無いものでしょうか?国際法廷に全てを任して尚且つ結果を遵守するといった方法ではまずいのでしょうか・・・解決しないのでしたらお互いの国にとって不幸な時代が終わりません。その様な事は犠牲になった方も含め誰も望んでないと思います。
2005年10月18日
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本日は小泉さんが靖国神社に参ったので何処もかしこも大騒ぎですし、色々な立場で議論されるのは良いと思います。政治とは全く関係ないことですが、今日の日経新聞の編集コラムに金木犀はイチョウなどと一緒で雌雄の株があるそうで日本に存在する金木犀は全て 雄 だけなのだそうです。(トリビア投稿済み←パクリかよといわれそうですが知識の9割以上はパクリですので)仕事場の前の2本の金木犀もブラザーなのですね。永遠にたどり着かない花粉を飛ばしていると思うと今までに無い人間味を覚えるから不思議です。この事実を知ったら金木犀を見て、危うく話しかけそうになります。イチョウは銀杏が出来ますので金木犀もその様な物が出来るんでしょうか?しかし世の中知らない事が多くて楽しくて仕方ありません。
2005年10月17日
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1日のブログに述べましたが私のIXY-DV5は運動会当日これからと言う時に油絵が熔けたような状態で使い物にならなく成りました。全く予想外なのであわててフィルムカメラで代用しました。一年くらい前にコンクリートの上に落としたので、今頃になって壊れたのかと思い何万円掛かるのかとしょげてしまいましたが、キャノンに落とした事も含め問い合わせた所HPでは11月からの対応とあったのですが直接修理センターに送ったのが良かったのか、直ぐに返事がありましてCCDの不調でご迷惑をお掛けしました。今回は無料修理案件ですので今急いで修理してます。とわざわざ封書を郵送して来ました。買って3年位なので、落下もしてるしあきらめてたのでよけいに嬉しいですね。そして修理が出来て戻ってきたDV5は落下時にヒビが入って欠けた部品も新品に換えてありました。(今回の不具合とは全く関係の無い部品)この予想外のサービスは本当に嬉しかったですね。やはり勝ち組と言われる企業は違いますね。対応も申し分ないし、全く不満がありません。ブランドは創造よりも維持がキモですね~。この度、日本経団連の次期会長にキャノンの御手洗さんが決まった様で関係ないし余計な事かもしれませんが応援してます。
2005年10月16日
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私の駐車スペースのエンジンの下は猫のまどろむ場所なのです。言うまでもありませんがコタツのような感覚でしょう。エンジンが冷えてアスファルトも冷えるといなくなります。特に決まった猫のテリトリーでは無いので代わる代わるうずくまってます。食事はしているのを見たことはありません。夏は後ろ側に移動して横になってます。多い時は4匹居た事があります。乗って直ぐにエンジンは掛けず、セルのカラ回しを何回かして掛けてます。バックミラーにダッシュで逃げる後姿を確認して発車オーライです。
2005年10月15日
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5年前の今日、元カネボウ陸上部でマラソンで活躍していた清水 悟 が亡くなりました。89年の別府大分毎日マラソンで優勝する等ご存知の方も多いと思います。翌日お祝いに自宅に伺いましたらもう既に祝いの品が山積みで電話はなりっぱなしで応対のおばあちゃんは本当に嬉しそうでした。それから11年後でした。38才ですのであまりにも早くあっけない最後でした。私とは幼稚園から中学校までのいわゆる竹馬の友でした。小学校から5年前まで年賀状のやり取りが続きたまに会ってもとてもいい奴でした。彼には娘さんが2人いて6年前に私に男の子が出来たとき電話を掛けてきて自分の事に様に喜んでくれました。思い出すと鼻の奥がツンとなってしまいます。突然のお別れに同級生一同愕然としました。伊藤国光氏にも慰めて頂き彼の交際の広さと人望に改めて感心しました。彼のご両親とも親交がありましたのでとても辛く悲しかった事は忘れられません。彼の奥さんも同じ陸上部のメンバーでしたので忘れ形見の2人のお子さんは言うまでも無く生まれながらのスプリンターです。何年か後に活躍する姿を見たいと、今から待ちどうしくて仕方ありません。私のヒーローだった悟へ
2005年10月14日
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今度は二人搭乗で成功なので次は・・・になりますね。原型はロシアのソユーズですので日本やアメリカの様に真っ白な煙が出ません。燃料の違いですが、真っ白な煙は蒸気ですので全く環境にダメージを与えません。ソユーズは燃料も結構不安定な物ですし何しろ凄い量がありますのでガンガン使いたいのでしょう。前回成功した際にその模様を詳しく説明した1時間ぐらいのドキュメンタリーが、ありまして中国のNASAの様子が思ったよりかなり詳しくレポートされてました。一番驚いたのは女性の数がとても多く又優秀なのでしょう。中国版テレシコワもそう遠くないかもしれません。いずれにしても勢いのある国は女性が元気です。アジアの中核ですのでわだかまりを乗り越えて何とか仲良く出来る時代が早く来るように少しずつお互いが歩み寄り、朝鮮半島の国とも併せて共同で宇宙開発が出来たらとてもすばらしいと思いますが何とかなりませんかね。
2005年10月13日
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見るからに屈強な方々ですが、非常に優秀な隊員で構成されるのでしょう。本日の国際ニュースで何度も放送されてますのでご覧になった方も多いいと思います。崩れた建物に閉じ込められた子供を発見するや凄い勢いで救出してました。とても頼もしい太い腕が次々に子供を地下から地上へ運ぶ様子はスピーディーでありながらも丁寧で優しい感じが伝わり援助隊の方々の人となりが偲ばれる思いでした。もちろん日本からも援助隊が出てますので日頃の訓練してこられたことをいかんなく発揮された事は想像に難くないでしょう。他人のために当たり前のように働く人たちはどの国の人も眩しくとても尊敬致します。各国援助隊の方々も任務を果たして待っておられる家族のもとに無事お帰りに成りますことをお祈り致します。
2005年10月12日
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新聞がお休みなので少しリズムが違います。他の方のブログで「ネットの情報発信で新聞のような情報媒体は無くなる」と言ったコラムがありました。その昔自転車が普及し始めた際にリヤカーが無くなるだろう。と言いオートバイが普及すると自転車は居なくなるだろう。と言い車が普及すると、オートバイが無くなるといったエコノミストが居たらしくいかにいい加減な事かよく分かる事例です。人間がいい加減である以上ゼロにならないのが面白いのです。新聞 とても好きですね。ただあまりに横並びではなく自由裁量があっていいと思います。もう少し休みを増やしてあげて各紙休みをずらせば場合によっては2紙取っても良いと言う人が居るのではないでしょうか?世の中の自由化に敏感でも自分たちの事はとかく及び腰になります。販売員も販売店も休みが増えるのはイヤだとは言わないと思いますよ。
2005年10月11日
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残念と言うよりあきれましたね。首を洗って待っていれば良いものを、自分から擦り寄るとは・・守らなければならない物を間違えてますね。自民党に復党できるはずも無いでしょうし、次の選挙は、まず通らないでしょう。彼女に投票した有権者をなんと考えているでしょう。この様な身勝手極まりない行動が政治や教育に与える影響が全く無いと思っているのでしょうか。当たり前の事は大して影響が出ませんが、良くない事は簡単に各方面に影響します。卑しくも政治家と言う限り信念の具現者であるべきだと思います。ある意味男らしい面を持つ方だけに、醜悪の極みです。ここまでやって除名になったら、ピエロです。まあ元からそうなのかもしれませんが。
2005年10月10日
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報道2001と言う番組で医療改革を取り上げて診療報酬のあり方や過剰診療の弊害などを医師会の関係者2名と政治家で自民党から津島議員公明党から坂口議員(医者)民主党から管 議員の3人で色々やってました。この類いの番組はどんな番組でも結論や解決策はまず出ません。論議にすらならない番組もあります。必要な事として問題点と問題の当事者を認識しましょう。医療改革では足りない設備や人材が、場所によっては余っている事や産婦人科や小児科や救急救命の医師が激務にさらされ報酬が見合わないので減る一方である事などの情報は知っておいた方が良いのです。医療に関しては油断するとこの国では大変な目に遭いますので常に注意が必要です。子供やお年寄り、生活弱者にとってはサバイバルです。他国ではありえないことが日夜行われています。なにしろ少し前の医師会の重鎮に元731部隊のメンバーがいたぐらいですから。
2005年10月09日
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今年のノーベル賞は平和賞のエルバラダイさんが筆頭で報道されてます。良いことだと思いますので今後も各国公平に査察をやって欲しいものです。イスラエルがノータッチなのが解せませんが。このノーベル賞は関係者や研究者の推薦がモノを言うらしく、古くは湯川博士の受賞に関しましては原爆の父オッペンハイマー博士の尽力の賜物なのだそうです。自身は受賞してません。マンハッタン計画の責任者E・フェルミ博士は受賞してます。歴代受賞者の中にキュリーの名前が4人あります。言うまでもありませんがあの婦人とご主人とご子息です。婦人は物理と化学の両方ですが、いつも胸に迫るものがあります。化学賞のF・ハーバーは空気から火薬を作った人です。A・アインシュタインは誰もが知ってますが、あの有名な相対性理論は物理学者の奥さんの思いつきらしいです。受賞内容は相対性理論ではなくプリズム解析ですが、賞金は離婚の慰謝料になりました。数学賞があれば日本人は4人以上居るだろうとの事でした。受賞とは全く縁がありませんでしたが、文学者としても高名な寺田 寅彦 は崇高にして孤高の人でした。同じ研究所に居た鈴木 梅太郎はビタミン学のパイオニアでして少なくともあの時代は(昭和初期)間違いなく日本の理工科学研究所は世界レベルにありました。誇りに思って余りある諸先輩方です。
2005年10月08日
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いやーびっくりしましたよ~猫の行き倒れかと思いました。 「うわーどうしよう・・」と思ってよくよく見るとお腹の辺りがよく動いていまして、どうやら昼寝の真っ最中の模様。面白いので見てましたら、カメラの音に気づいて起こしてしまいました。 実に不機嫌な様子で立ち去りました。寝心地が良いとは思えませんが、爆睡してました。近所に何匹かいるノラの一匹ですが、野良猫は増えもしないし減りもしません。寒くなると車の下にいることがあるので要注意です。
2005年10月07日
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この国は私とても好きなのです。日本人がトルコを考えるよりトルコ人の方が日本人に対してシンパシーが有ります。明治初頭にトルコの船が日本近海で遭難して日本人がとても親切にしてくれたと言う事を日本人は殆んど知りませんが、トルコでは学校の教科書に載ってます。だからか日本人にはとても親切です。あまりにも有名な テヘラン発最終便はプロジェクトXでも放送されましたのでご存知の方も多いでしょう。イギリスもアメリカも断ったイランからの邦人脱出にトルコ航空のスタッフが命を賭して助けてくれました。プロジェクトXでは触れませんでしたが、民放でのインタビューで搭乗した三菱銀行の人が「スチュワーデス(現キャビンアテンダント)の方が終始笑顔で全く普通に対応してくれたので安心して乗っていました。飛行機が国境を越えたときに、彼女たちが泣き崩れたそうです。トルコ航空のスタッフは震えるような恐怖に耐えながら、脱出の手助けをしてくれたのだと感激しました」とコメントしてました。この話を聞いた時は自分のことに様に嬉しく思いました。いい人たちの住むいい国だと思います。EUも良い組織になる為の試金石では無いでしょうか?EUにとってもトルコにとっても良い結果に成ります様に。
2005年10月06日
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中々すんなり行きません。トルコ自身はEUに、入りたくって仕方が無い様に思われます。EUの国の心配事は失業問題らしく、安い労働力が入ってくると、自国民の失業に悩まされるのが必至ですので。トルコはムスリムの国と言うのも有力要因の一つでしょう。ただ義理に厚く国民も概ね勤勉で気質もアメリカなどに比べればはるかにマシでしょう。世界3大料理のお国柄も魅力です。サッカーはやられましたが・・やはり地続きと島国では肌感覚が違いますね。日本も最近はかなり国際化したとはいえ、未だ先進諸国では閉鎖的といわれても仕方無いかもしれません。国際化が絶対正しいとは言えませんが、全くしないというのも無理でしょう。お隣の中国もここ最近はとても治安が悪くなってるみたいです。衣食足りて礼節を重んじる事は不可能なのでしょうか・・・
2005年10月05日
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微かに香るとう~んいい香り~なのですが、 金木犀です。私の仕事場の道路を挟んでほぼ真正面に2本あります。 毎年、行く夏と深まる秋にかけていい香りを漂わせるのですが、今年は充満するごとくもう朝から晩まで匂ってます。雨が降ると助かりますが、少し風が出るとむせ返ります。季節感ありすぎです。芳香剤を3本位ぶちまけた感じですね。良い香りも規模の問題です。しかしこの香りがしなくなって暫くすると雪の季節の到来です。夏より少し長く感じる冬が来ます。
2005年10月04日
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今日のニュースではありませんで、金曜日の新聞に載ってました。無断転用になりますが、非常に技術立国日本らしい記事でしたのでどうかお許しを。 すごいですね。びっくりしましたね。年末にCMに登場するらしいので今から楽しみです。この様な技術を持ち合わせている国はそうそうありません。スタッフの報酬も先進諸国の国々の人には信じてもらえないかもしれません。本当に夢のある技術です。日本が武器輸出しない国なので、悲しい思いをしないで済みます。本来優秀な技術は人間を幸せにしてくれます。しかしネーミングはもう一ひねり欲しいですね。せめて ムラタ名人 とかチャリンコセイサク君 とかセイサク弐号十点零 とかまあほとんど私の好みですが・・・
2005年10月03日
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近所の八幡様の秋季大祭なんですね。毎年10月の第一土日と決まってますので、朝から雨が降ってましたが仕方ありません。午前中に小中学生の子供神輿が、商工事業所などを廻って、大きな掛け声で一生懸命神輿を担いでお花(お金)を集めます。縁起物ですので私も20年中19回お花を打ちました。昼過ぎから御神幸に成りまして時代絵巻よろしく大名行列が行われます。男の子が選ばれて殿様になり、馬に乗るわけですが、まず笑って乗ってる子はいませんで大抵無表情で引きつってますね。泣きまくる子も何回かありました。 その後ろからかなりの人数で奴たちの行列になります。 その後に巫女さん役の女の子が進みます巫女に選ばれた女の子は舞を舞うのですが、今回はかわいそうでした。風邪を引かなければ良いのですが・・ その後ろが代々伝わる神輿ですが、大変貴重な物らしく雨にぬらす訳には行かないようですが、透明なカバーを用意して欲しかったですね。皆さん寒い中本当にお疲れ様でした。
2005年10月02日
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保育園ですので、乳幼児も園児ですので、それはもう賑やかです。職員、役員、皆さん大変です。今頃ぐったり熟睡でしょう。しかし先生方も並の努力では無いと思います。最初から最後まで実に大変です。毎年の事ですから尚更でしょう。息子も娘も赤組で尚且つ赤組が勝って優勝旗授与までやっちゃたので万々歳です。得点は伯仲していて、最後のリレーで逆転とはちょっと出来すぎですね。まあ何にせよ大人も含め大きな怪我もなく、無事終了しましたので誠に結構な事でして改めまして関係諸兄に感謝致します。息子は来年の運動会は小学生なので又違った楽しみがあります。しかしビデオカメラが故障して使い物にならず、あわててコンパクトフィルムカメラに写真の形で残しました。昨日チェックして今日ダメと言うのがなんともガッカリでトホホです。
2005年10月01日
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