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3月20日から、千葉の幕張メッセにて行なわれる「世界最新・よみがえる恐竜大陸」に、どうやら恐竜キングブースが出店するようですね。この「恐竜大陸」は恐竜の全身骨格が40体以上も展示される、かなり大きなイベントみたいですけど、確か2年ほど前にも幕張メッセで同じようなイベントが行なわれており、そのときは現地についてみたら博覧イベントと恐竜キングのイベントは別のイベントで、入り口も別々だったということがありました。恐竜大陸のホームページにも、ちゃんと出ている事からも、どうやら今回はちゃんと「恐竜大陸」なる博覧イベントとのコラボのようですね。まあ、恐竜が大好きなちびっこ達が列を為してたくさんやってくる訳です。その大多数は恐竜キングなるゲームが存在している事すら知らない訳ですから、新規のお客さんを獲得する大チャンスですので、ぜひとも成功していただきたいものです。間違っても、入場料は別途です、、、なんてことはですよぉ!しかし、欲を言えばこのイベント会場にて「恐竜キング公式大会」をぜひやっていただきたいです。これは、もしかしたら恐竜キングに魅了されてしまった私の偏見かもしれませんが、恐竜キングの面白さはやっぱり「公式大会」にあると思います。昔は、大型のショッピングモールのイベント会場みたいなところでも、ちらほら公式大会が行なわれており、買い物中に「なんかやってるよぉ!!」なんて、興味を示して見物する親子がたくさんいました。きっと、恐竜キングを知らない親子には、新鮮な出来事であり、新たな参加者を獲得する重要な要素だったのではと思います。それに比べて、最近は大型店舗での公式大会が少なくなるどころか、セガの直営店ですら冠大会以外は、ほとんど大会をやっていません。通常のゲームモードとはほかに、公式大会があるんだということを知る機会がほとんど無いように感じます。そういう意味ではこの「恐竜大陸」は大会の存在をアピールする絶好の機会だと思うのですが、、以上、他愛も無い独り言でした
2008年02月28日
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タイプ紹介、最終日となりました今日は「ハンタータイプ」と「ゆうきタイプ」「ふっかつタイプ」そして「デスタイプ」について少々いつものことですが今日も基本的なことしか書きませんので恐竜キングにお詳しい方はスルーしてください(笑)以下又々私見です。まず始めに「ゆうきタイプ」こちらは相手の必殺に負ける手(勇気手)に攻撃力が約250プラスされるようです。つまり基礎攻撃力が1700のゆうきカルノのこうげきの攻撃力総和は「約1950」となります。数値的には攻撃タイプとさほど変わらないですね。前に、紹介したそっこうなどの攻撃力はを合計すると約750プラスです。一見するとゆうきタイプはボーナスの数字が小さいように思いますが、「そっこうタイプ」などの攻撃力はそれぞれに約250プラスの合計、約750プラスです。当たり前ですが、の攻撃が一度に当ることは無いので、勝ったときに受けられる約250プラスの恩恵は変わらないということですねこの負け手約250プラスは発動条件は無くいつでも約250がプラスされます。つまり、例えると 恐竜の基礎攻撃数値が 500 500 750(必殺)であった場合相手の恐竜がチョキ竜であれば 500 500 1000となり、相手の恐竜がグー竜竜であれば 500 750 750と、必殺が2つそれ以外が1つの様な形となります。(数字は架空の一例であり恐竜の基本数値によって変化します)注目すべきは、対戦相手の方が恐竜のタイプまでチェックしていないとき、このチョキ750はギザギザの必殺アイコンでは無いので隠れ必殺となり、警戒されずに当てることが可能となります。また、ゆうきタイプを使用することで、相手の必殺を誘い出し、それを迎撃するといった手法をとることもできます。ただ、相手の必殺に負ける手を出さない限りは、永久に「ゆうきボーナス」を発揮することは出来ません。次に「ハンタータイプ」このハンタータイプはあまり使用したことが無く、詳しい発動条件はわかりませんどなたか、知っている方がおりましたら、教えて下さい概要としては、お相手の恐竜の体力が少なくなると「そっこう」「ピンチ」などと同じく約250×3=約750のハンターボーナスが受けられるものだと思います。発動の詳しい条件がわからないので、なんともいえませんが、お相手がピンチの時はこちらのボーナス必要ないんじゃ、、、、って、思ってしまいます。どなたか、効果的な使用方法をご存知の方、教えて下さい(爆) お次は「ふっかつタイプ」こちらは、単純明快です初期体力、攻撃力ともにあいこタイプと同じくボーナスはありません。単に、「あいこで倒されてしまったときに1度だけ復活する」です。あいこで倒される、ということははじめから、まもりタイプを使用していれば、そのあいこでは倒れないのではと、軽くツッコミを入れたくなります。(笑)しかし、大会では対戦相手が、ふっかつを忘れていることが多く、あいこで倒したときに席を離れようとする姿をよく見かけます。あわてて席に戻っても、あせってしまっていることが多く、ふっかつの後のじゃんけん勝率は高いかも知れません現に大会でふっかつ後のセイバーやライフチェンジを決めている方を良く見かけます。又、試合を観戦している方達も復活を忘れている場合が多く、恐竜の立ち上がる姿を見て、すごく盛り上がりますね尚、私が復活を使用したときは、自分の復活に自分が驚いてしまい負けました、、そしてそして、最後に「デスタイプ」タイプといっても今現在デスタイプは1頭しかいませんので、ブラックティラノ限定ですね。先日も恐竜の強さ解析で書きましたが、同じ2000竜と比べると攻撃力は「攻撃タイプ」と同じになります。当然、ブラックティラノの攻撃力総和は2000ですね。そして「デスタイプ」は自竜の体力が少なくなったときに、デスファイア待機状態になりますイメージは攻撃タイプに究極のピンチタイプを足した感じですねこれだけ聞くと「最強じゃん!!」と思われますが、やっぱりデメリットもあります。最大のデメリットはテクニック値が0であるということです。技カードのスキャンによって、ある程度のテクニックは稼ぐことが出来ますが、その数値は雀の涙ほどしかなく、あいこになると膨大な体力が削られてしまいます。又、当然特殊技の発動率も期待できません。もうひとつ、初期体力もその他の2000竜に比べて低めに設定されており、おそらく体力値は1600竜クラスと同一(体力値約1800ぐらい)と思われます。先日、ブラックティラノのお勧めデッキを記載しましたが、一部予想と違う点がありましたので、訂正してお詫びします。ブラックティラノにパウパウを装備して、体力レッドにパウパウを重ねてデスを打てるターン数を稼ぐというものだったのですが、どうやらパウパウ発動時はデス発動しないかもしれません先日も、パウパウ点灯時には、デス準備状態にならなかったのに、1手負けてパウパウが消えたとたんに全爪に変わりました。詳しく検証してみる必要があるかもしれません。まあ、このようにブラックティラノ(デスタイプ)にはメリットとデメリットがあるわけですが、観客を沸かせるという意味では最強かもしれませんね
2008年02月26日
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今日は「そっこうタイプ」「カウンター」「ピンチタイプ」について少々先日までは、2007年1紀以前の旧タイプを中心に書いてきましたが、この3タイプは、2007年1紀に登場したタイプです。以下またまた私見です。こちらの3タイプは恐竜の基礎能力値(総攻撃力や基礎体力)はあいこタイプと同じだと思われます。しかし、ある特定の条件を満たすと各それぞれに攻撃力が約250ぐらいずつ合計約750ぐらいアップします。しかし、恐竜の攻撃力が発動条件によって変わってしまうので、使いこなすには少々慣れが必要になると思います。そっこうタイプについては、以前にも必殺よこくのときに少し書きましたが私は、「そっこう」こそ本当の超攻撃タイプだと思っております。「そっこうタイプ」はじゃんけんのカウントが10秒から始まったときに10秒で押すと各攻撃力が約250ぐらいずつアップします。約250×3=約750ですから、初期攻撃力1700のスピノサウルスは技カードスキャン無しでもそっこう時は「攻撃力約2450」になります。「カウンタータイプ」は攻撃を受けた次のターンに各攻撃力が約250ぐらいずつアップします。つまり攻撃力1700のカウンターティラノは「攻撃力約2450」になります。ただ、メガラプトルなどの初期攻撃力1650の恐竜は当然カウンター時「約2400」ですね。しかし、このカウンターの1ターンをあいこで凌がれてしまうと、カウンターボーナスは消滅してしまいます。このあいこでの消滅が無ければ非常に面白いタイプなだけに残念です。カウンターのティラノサウルスなどにデスファイアを装備されている方をよく目にします。私見ですが、デスファイアは究極のカウンターですので少々もったいないような気がします。又、お相手が水竜で来ることが解っているときも要注意です。そっこうにも当てはまることなのですが、カウンターの弱点は「ショックウェーブ」です。カウンターのボーナスを完全に封じられてしまいます。「ピンチタイプ」も同じ発動条件を満たすピンチ時は1700+約750の「約2450」ですね。つまり同じく基礎攻撃力が1700であればボーナス発動条件を満たせば「攻撃力約2450」になります。発動条件がピンチですから、ピンチになれば自竜が回復しなければ倒されるまで、ボーナスは持続します「エレチャー」「アタックアップ」などは後半に威力を発揮することが多いので、ピンチタイプの雷竜に「エレチャ・最後の力・アタックアップ」などはいかがでしょう?アタックアップ×2とエレチャ×2が発動していれば、2頭vs2頭の先発などではすごいことになると思います。また、ピンチ状態のターン数を稼ぐ目的でグーを「パウパウ」にするもの面白いように思います。注意点は相手の恐竜の攻撃力がすごく高いときですね。相手の攻撃力が高いとピンチ状態(レッドゲージ)にならずに、イエローゲージから1発で倒されてしまい、ピンチ状態にならずに終わってしまいますやはり持論ですが、使いこなせればそっこう最強です、、、その最強たる所以は「ボーナスチャンスの回数」にあると思います。一番わかりやすい例を1つカウンターとそっこうの発動条件を比較したときに「カウンター」は相手の攻撃を受けた次のターンで勝つとボーナス「そっこう」は10秒で押したときにボーナスんっ相手の攻撃を受けた直後ってあせらせ以外は必ず10秒からカウントしますよねぇそうなんです、カウンターの条件を満たすときはそっこうの条件も満たしているのです。それどころか、最初の1ターンとじゃんけんに勝った次のターンも発動条件を満たします。そっこうタイプの最大のデメリットである「考える時間が1秒しか無い」ことを考慮しても強すぎる気がします。人それぞれ使いやすいタイプがあるでしょうし、どっしり落ち着いて考えられるピンチタイプもなかなかなのですが、やはり発動回数ではおそらくそっこうが1番になると思います。
2008年02月25日
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本日の大会報告午前、又々遠征長男、1回戦 (土+風)にて圧勝!!この試合デッキは度重なる検証と練習を重ねたデッキでして、やっとデッキを自分の力に出来たと思わせる内容でグッジョブ!!でしたチビ、1回戦得意な、そっこうデッキでこれまた圧勝!!二人とも出来すぎでした。長男、2回戦お相手はかなりの猛者くんということで、対上級者用のデッキで臨みましたが、お互い全点で惜しくも敗退、、、最後はあいこで負けてしまったのですが、負けたときお相手の体力は残り1ミリくらいでした。あいこの早押しはこちらが早かったので、本当に惜しかったです。チビ、2回戦同じくそっこうデッキで攻撃力にて相手の負け発動超技を封じる形で勝利!チビ、3回戦昨日、このそっこうデッキを対策されてしまった前歴があったもので、デッキをサウロロフス(復活)の先日練習したデッキに変更先日の練習でチビに「相手はキミの必殺とインパクトを恐れてを出すんだよ」と何度も、シュミレーションして練習し、今日も対戦前になんども説明して、チビは「なるほど!解った!がんばるね!」といっておりました、、、なのに、、、チビ 「」当然撃沈です観戦した私は意味不明状態午後は地元に帰り長男だけをエントリー1回戦、また対上級者デッキで再チャレンジ午前中は惜しくも敗れましたが、今度は同じような出し手で完全勝利少し自信を取り戻しました。2回戦、また(土+風)デッキこのデッキ実は、テク重視の強さ合計2800のデッキでして、当然ながらお相手は合計MAX3400こちらのじゃんけん勝ち 7回お相手のじゃんけん勝ち 3回なぜか負けました、、、こちら特殊技アースバリア発動回数、、、、、、0回クリスタルブレイク発動回数、、、0回イリュージョン発動回数、、、、、0回サイクロン発動回数、、、、、、、0回唯一、支援効果サイクロンがお相手のクリスタルブレイクと同時発動、、、意味無しお相手のクリスタル、負けるたび全部発動あいこで食らうの繰り返しで敗退、、、、あまりの酷さに、、、、声も出ませんでしたというか息子にかける言葉が見つかりませんでした。でも、これが恐竜キングなんですよね、、「今日は発動しまくりだったね!」なんて日もあったのかも知れません。でも、どうしてこの猛者3の場面で、、、こんな感じで総移動距離600キロに及ぶ2日間は終わりました
2008年02月24日
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今日も猛者決定戦3に参加してきました(^^)/ちょっと、遠征ぎみでしたので、疲れましたが楽しかったです。結果は、順当(笑)にチビ2回戦敗退長男、準決勝敗退でしたが、目標としていた支援効果がやっと1度だけ来ました今日は遠征の為、お相手のことがまったくわからず、難しかったと思いますが、相手のことがわからないのは、対戦相手も同じですので、まあ実力どうりの結果なのかもしれませんでも、子供たちも私も奥さんも冠大会ならではのドキドキを楽しめたのでとします明日も遠征と地元の2本立てで、がんばってきます。
2008年02月23日
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今日も、恐竜のタイプのとこについて少々(^_^)v例によって今日も基本的なことしか書きません「しってるよ!!」と思われる方が多数おられると思いますので、恐竜に詳しい方はスルーしてください以下、またまた例によって私見ですまずは「まもりタイプ」と「超まもりタイプ」こちらは、「まもりタイプ」という名前の為、防御力が高いタイプと思われている方が多数おられると思いますが、本当のところは「防御力」が高いのではなく、「初期体力」が多いようです。何が違うのと思われる方もおられると思いますが、「ディフェンスアップ」や「アースバリア」は防御力の強化です。防御力の強化は、相手の通常の攻撃や超技などの攻撃の際に受けてしまうダメージを軽減します。しかし、恐竜キングには防御力を無視した固定ダメージがいくつか存在する為、それらの固定ダメージは防御力では軽減できないのです。代表的な事例としては「あいこ」ですねディフェンスアップが2回発動しアースバリアも発動していたとしても防御力の強化では、あいこのダメージを軽減することはできませんほかにも、「アクアボルテックス」「ブリッツカウンター」「クリスタルブレイク」「エメラルドガーデン」や、必殺よこくの追加ダメージなど、その他たくさんの固定ダメージがあります。では「初期体力」が多いとは何でしょうか恐竜キングは体力ゲージが21山のギザギザで表されておりますこの21山は、例えばスティラコサウルスなどの初期体力値が2200ぐらいあるまもりタイプの2000竜も、ティラノサウルスなどの初期体力が2000ぐらいしかない2000竜も同じく21山で表示されます。つまり、相手に攻撃力500で攻撃されたときに、自竜の体力ゲージは体力2200の恐竜は-4.77山に対し、体力2000の恐竜は-5.25山も減ることになります。当然、テクニック値が一緒であれば、あいこや固定系で受けるダメージも体力ゲージ上では違いが出てくるのです。一見、すばらしいじゃないか!!と思いますが、ディフェンス強化の方が優れている部分もあります。それは、かいふく系の技が発動した時に、ディフェンスアップした恐竜も初期体力の高い恐竜も、かいふくする量は、ほぼ変わらないということです。今の現行ロムでは大幅に修正されておりますが、前ロムのディノニクスなどのシークレット竜にディフェンスアップを2回発動させると、1勝1敗を交互に繰り返すうちに、ディノは少しずつかいふくしていってしまうことがありました。これは、ディフェンス力の上がったディノに与えるダメージ量よりもかいふく量が大きくなってしまった為に起こる現象でした。例として相手竜の攻撃力が500の時、ディフェンスアップにより自竜の受けるダメージが350になり、その後のかいふくによる回復量が400の為、負け→勝ちで+50回復してしまった。(数字はあくまで例です)まもりタイプの恐竜はディフェンスが無ければ、自竜の受けるダメージはあくまで500ですので負け→勝ちでも -500+400=-100です。新ロムになり、回復量の激減と共に上記のような大幅なディフェンスアップの恩恵は少なくなりましたが、ディフェンスアップやアースバリアなど防御力強化とかいふくは相性がいいのは変わって無いと思いますそれから、「まもりタイプ」の恐竜はバランスが均一なものが多い傾向にあると思います。しかし、逆に考えれば必殺をすくみにして、その他の手で大ダメージが狙えます例えば1400竜のまもりアクロカントサウルスの必殺はですが、ダメージ量はももほとんど変わりませんしかし、攻撃力の総和は同クラスの恐竜と同じなので、にバランスよく分配されています。一応は「必殺!!」とされていますが、ちっとも「必殺!!」ではないです
2008年02月22日
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今日はお仕事完了後に東京湾へメバル釣りに出かけて来ました(^_^)/このメバルという魚は夜の釣りがメインなので、仕事が終わってからでもぶらっと気軽にいくことが出来ます。しかもタックル(道具)はソフトワームという疑似餌を使用する為、本当に軽装で気軽に釣りに行くことが出来ます。ここのところ恐竜キングにどっぷりでしたので、気分を変えてアウトドア!!いやー楽しかったです。一応、釣果はこんな感じ(^_^)v
2008年02月22日
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2月でたまご限定大会も終わりなので、正直たまご大会制覇はあきらめておりましたが、大会情報をチェックするとなんと本日「たまご限定平日大会」があるではないですかしかも、長男の得意な2頭戦、、、幼稚園は、、、間に合うなぁ、、仕事は、、、、これとこれを片付ければ、、、なんとかなるかもっ!!!と、いうことでほぼ無理やり「たまご限定大会」に参加してきました呆れ顔の奥さんとうれしそうな我が子たちをにのせていざ!!夕方の大会でしたが、平日ですしエントリー終了時刻2分前で、わが子達二人をいれてなんと4人しかいません!!だ、だ、大チャンスですしかし、時間ぎりぎりで強豪くん達が、ぞくぞくと来店しかも、早くも猛者3のエリア代表を獲得した強豪くんが二人も、、やはり、そんなに甘くはないですよね結局、12名の参加でスタートしました。でも、長男は何とかシード獲得初戦(2回戦)の相手は、1回戦を勝ちあがってきた、猛者3エリア代表のお友達くんいきなりの試練でしたが「胸を借りるつもりで精一杯がんばっておいで」と送り出し、試合は終盤にお互い2頭目、全点灯でしたがイリュージョンを背負っていた長男が何とか勝利!!勝ったよ、、、奇跡が起きました!!準決勝実は決勝戦はこれでいく!と決めていたデッキがあったので、準決勝は、決勝戦で属性負けをしないように布石を打つデッキで挑みました。正直、少しギャンブルでしたが、ちゃんと使いこなせるよう練習はしたつもり、、試合は練習の成果がよく解るような展開で、なんと勝利しましたさあ、たまご大会3度目の決勝戦!!3度目の正直!二度あることは三度ある?、、、、ない!お相手はもう一人の猛者3エリア代表くん。でもここまできたらひるみません属性負けはしないはず!!羽ばたいておいでぇ!!(笑結果やりました!!たまご制覇です!!思わず抱きしめてしまいましたこれで、猛者3に専念することが出来ます
2008年02月20日
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今現在、恐竜キングには様々な恐竜の「タイプ」がありますね今日は基本的なことしか書きません「しってるよ!!」と思われる方が多数おられると思いますので、恐竜に詳しい方はスルーしてください「こうげきタイプ」「あいこタイプ」「まもりタイプ」「そっこうタイプ」「カウンタータイプ」「ピンチタイプ」「ふっかつタイプ」「とつげきタイプ」「ハンタータイプ」「ゆうきタイプ」「どくタイプ」「超こうげきタイプ」「超あいこタイプ」「超まもりタイプ」「超そっこうタイプ」「超カウンタータイプ」「超ピンチタイプ」そして「デスタイプ」と数え上げるとものすごい数、、、、大会などの試合の流れで、このタイプが試合の流れをつかむ重要な要素となっていると、私は考えております。以下、例によって私見です(^_^;)まず「こうげきタイプ」と「超こうげきタイプ」こうげきタイプ は恐竜の基本能力値に攻撃力を+300したもの、超こうげきタイプは恐竜の基本能力値に攻撃力を+400、テクニック値を+100、体力を-100したものです。恐竜の能力値がいつでも安定しているので、扱いやすいタイプだと思います。基本的にこの300をグーチョキパーにそれぞれ100ずつ加えたものではなく必殺にかなりの数値をプラスしている恐竜が多いようです。つまり、必殺技が試合の流れをつかむ傾向にある恐竜だと思いますが例外が1頭だけいます。それは「ディノニクス」ディノのこうげきタイプは非常にバランスが良く、必殺を当てなくとも、あいこを1度でもはさめば、ほとんどの恐竜を3発で沈めてしまいます要注意ですね。次に「あいこタイプ」「超あいこタイプ」及び「とつげきタイプ」私が好んで使用するタイプです上記の3タイプは私の中ではすべて「あいこタイプ」と位置づけております。恐竜の基本能力値に攻撃力などのプラス要素は無く、「あいこになったとき」だけにその他の恐竜に比べてアドバンテージを発揮するタイプです。「あいこタイプ」はあいこになったときに、自分の恐竜の体力減幅を軽減してくれます。「超あいこタイプ」はさらに体力減幅を少なくしてくれますが、初期体力が約100ほど少なく設定されているようです。「とつげきタイプ」は逆にあいこになったときに、相手の恐竜の体力減幅を増加します。こちらの3タイプも恐竜の能力値がいつでも安定しているので、扱いやすいタイプだと思います。お勧めは自分の恐竜に負けて発動する特殊超技を入れるときは「あいこタイプ」あいこになったときの体力減を少なくして、「負け発動技」の回数を稼ぎましょうお相手の恐竜に負けて発動する特殊超技が入っているときは「とつげきタイプ」あいこで、お相手の体力を減らし「負け発動技」の回数を減らしましょうこの「とつげきタイプ」に「あいこアタック」を装備すれば、普通に勝ったときと同じ位の攻撃力を発揮することもあります。しかも、「負け発動技」のリスクも無いので積極的にあいこを狙っていけます参考までにこのとつげきタイプで一例を作って見ました。ディクラエオサウルス「パー竜」(とつげきタイプ)「あいこアタック」「あいこやぶり」「アクアボルテックス」上記のデッキでチョキを主体にすれば、かなり面白いかもしれません。その他のタイプはもしご要望があれば(笑)後日に、、、またまた、偉そうに書いてしまいましたが、本当に私は大会では弱いです、、、
2008年02月19日
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なんか、少しばかり忙しかったもので、大会報告が一日ずつ遅れてしまいました。昨日、(日曜日)の大会報告です。昨日は地元の店舗で、猛者決定戦店舗予選32人上位2名代表に参加しました。予想外に定員割れの全員参加できましたかなりのシード枠があったのですが、2名ともシードは引けず、、、1回戦、チビは劣勢になりながらもブラックティラノのデスファイア準備状態!!しかし、お相手の1頭目も体力残り僅かです、、、意味無いじゃんここで「パウパウ」点灯中のチビが、1手負け!そのとき、お相手のお子様がなんとタッチ!!!そうです、体力満タンのスティラコサウルスが出てきました大チャンス到来です!!次の1手に勝利!!「デスファイア」出てきたばかりのスティラコを黒こげにしてしまいました、、控えのもう1頭も何とか倒して見事な逆転勝利でした。長男の1回戦、お相手は昨日に引き続き、またもや優勝候補の高学年ファイターしかし、こちらも何とか勝利して驚きの連続です。チビの2回戦は、お友達の高学年くん、、なんか、属性負けしそうだったので、唯一入れていた属性の「アクア」をアタックアップに変更!やはり、お相手は雷2頭ここでも、うまくデッキの能力を使いきる形で、ぎりぎりの勝利!!長男2回戦、先ほどの強豪くんに勝利して燃え尽きてしまったのか、調子が上がらず敗戦2日間とも使用した長男のデッキは、控竜の支援効果が出れば、かなり有利になるはずでしたが、2日間ともに支援効果はなし、、、、それも、わざと支援に徹する為に1頭目には「勝って発動系の超技」はスキャンしていないのに、、、こちらが勝つと発動するのは、お相手のブリッツやアクアなどの「負け発動系超技」練習では、結構支援も来たんですが本番で支援なしはきつかったと思います。その割にはよくがんばれたとほめてあげたいと思います。チビの3回戦、お相手は同じぐらいの年頃の未就学児くん。出し手はランダムだと分析(笑)した私が「グー」の多い我が子のデッキを「グー最強デッキ」に変更!!!このデッキ、「グー」が当れば、ほぼ試合を決定するほどのアンバランスデッキですしかし、試合が始まると、なぜか我が子は「チョキ、パー」構成当然、「グー」は不発、、、撃沈です出し手が読めないのが、チビの強みですが、1度くらいは「グー」おしてぇ!!
2008年02月18日
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昨日は、いよいよ猛者決定戦3(1回目)に出場してきました。午後からの大会だったので、午前中に近くのたまご大会にも出場しました。午前、たまご大会1頭VS1頭善戦むなしく、準決勝にて敗退、、、やっぱり、たまごは難しいですぅ午後、気を取り直して本命の「猛者決定戦3」予選大会 定員32名なので上位2名が代表権獲得出来ます。当然、我が家の目標は2位狙い、、(笑予想では、60名以上は抽選に来るかと思っていましたが、予想に反して、集まった人数は45人くらい、、、結果、2名ともに抽選通過トーナメントの組み合わせも、準決勝にて兄弟で対決という最高の位置32人の上位2名代表権ですから、準決勝に勝利すれば代表権獲得となります。そうです、お互い勝ち上がれば、順々決勝の勝利にて、我が家のどちらかが代表獲得できるのです。さすがに冠大会、周りは強豪ぞろいなので、実力ではまだまだのわが子たちに「緊張しないでいつも通り、楽しんでおいで」とだけアドバイスデッキの詳細は今はちょっと書けませんが、、長男、チビ共に1回戦、うまく力を出し切って勝利!!2回戦、チビは本大会の大本命の子と対戦ここで、チビが痛恨のスキャンミス用意したカードがバラバラになってしまい、順番がわからなくなってしまったようです。それでも、なんと最後の1頭同士のお互い全点までいきましたが、ここで敗退、、、(涙まあ、優勝候補のお友達相手によくがんばったと思いますとりあえず、スキャンの練習をもっとしないと、、、、(笑長男は、同じデッキでまたもや勝利、1頭目完敗の状態から見事な逆転勝利!!なんか、ノッテキタ!!??3回戦、ここでデッキをガラッと変えてなんと1頭抜きにて勝利!今日の、この強さ本物かも?さあ、準決勝です!そうです、ここに勝てば、店舗代表です!!お相手は先ほどチビが撃沈した、優勝候補のお友達。デッキは最初のデッキの戻して参戦。結果は、逆に1頭抜きされちゃいました、、、いろんな意味で相当なプレッシャーがあったのでしょう、、、出し手がガチガチでした。愛想笑いを浮かべながら戻ってくる長男に「お疲れさん」と声をかけると、、、「うあぁーーーん」大泣きでした、よほど悔しかったようです。まあ、明日もあるのでぼちぼちがんばります。
2008年02月17日
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いよいよ明日から猛者ですね。ところで我が家の子供たちは未就学児です。上の子は年長さんなので、出し手の組み立てが出来ますが、まん中の子(年少さん)はじゃんけんの組み立てが、まったく出来ませんおそらく、「相手の必殺がどれ」とか「どこに爪が点灯している」とか「今やばいのはこの技だ」とかは無視のそんなのかんけーねぇー!!状態です最近の皆様が使用するデッキはほんとに強力で、出し手の組み立てが出来ないちびっこ達が勝ち進むのは難しくなってきました。でも、ちびっこだって恐竜キングは大好きだし、少しでも勝ち進みたい!!そこで、ちびっこが勝利するにはどうすればいいかと考えてみました以下、例によって私見ですライフチェンジやスーパーインパクトなど強力な技が、出てきたときやはりウチのチビちゃんも早速餌食になりました一般的に強いといわれているデッキで挑んだとしても、それは使い手次第ですのでやはり勝つのは難しいと思います。強いデッキで親が「はじめはパーだぞ、勝ったらチョキだ!」などアドバイスすればかなりの勝率を収めることが出来るでしょう。しかし、大会に参加しているのはちびっこ本人ですので出し手の強要はやはりいけないコトだと思いますし、出し手を強要して勝利しても、子供は楽しくない気がします、、、私は、子供と練習の対戦をして、子供のじゃんけんのクセというか傾向を観察しました。「なるほど、この場面ではこれを押すのか」などと解っていれば、それを生かすデッキを作るようにしています。例えば、お相手が「ショック・ライフ・アクア」の時において考えた場合、我が子の場合は幸いグーが多い傾向があります。単純に考えればグー竜を使用すればいいのですが、上級者はちびっこの必殺を非常に警戒するように感じます。そこで我が家は、いつもチョキ竜を選択します。ランベオサウルス(とつげき)に「わざふうじ・よこく・インパクト」なんていかがでしょう?上級者の心理としては、よこく付の必殺は恐怖です、そしてインパクト。安全策のチョキを導き出すように仕向けるように組み立てています。よこく付きのわざふうじが決まれば2ターンは相手がどんな上級者であろうと五分五分以上の戦いが出来ます。パーにじゃんけんが偏る場合は、同じくグーを強くしましょう。例えばステゴサウルスに(猛者では使用できませんが)「セイバー」などはいかがでしょう?お相手にライフチェンジが点灯しているということは、少なからずこちらは1度はじゃんけんに勝っていることになります。お相手の恐竜が2000竜だとしても、残り体力は1500程度のはずです。ステゴにセイバー装備すればグーの攻撃力は1500近くまで上昇します。つまり、お相手がライフを打つには爪点灯の負け手で勝負しなければならない状況を作ってしまいましょう。その状況でお相手がチェンジを決めたのならば、お相手の勇気をほめてあげましょう恐竜キングには、やはりちびっこ達の大会参加がないと盛り上がらないような気がします。あまり参考にならないかもしれませんが、チェンジ一撃で泣いているちびっこ達に少しでも力になれれば幸いです、、、、
2008年02月15日
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先日、ペンタケラトプスのテクニック値ボーナスのことに触れましたが、ほかにも無いか調べて見ました。結果はいました!!ボーナス恐竜!!まず1800竜(銀竜)では「タルキア」「マジュンガサウルス」が該当すると思われます。4紀+新銀竜のカロノサウルスはボーナスカット!!でした参考までにタルキア(ゆうき) HP(体力) 1900 AP(攻撃力)1650 TP(テク) 500 マジュンガサウルス(とつげき) HP(体力) 1900 AP(攻撃力)1650 TP(テク) 500カロノサウルス(ハンター) HP(体力) 1900 AP(攻撃力)1600 TP(テク) 500もしかしたら、体力に若干の違いがあるのかもしれませんが、検証でそれを確認することは出来ませんでした。ムシと違いテクニック値が重要な要素であり、金竜と銀竜に能力差が非常に小さい恐竜で、このボーナスは大きいと思います。その他中型竜や小型竜は後日掲載します
2008年02月14日
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今日は先日に皆様のコメントに多かった「必殺よこく」について考えてみました。実は息子ではなく私自身が使用するカードでは使用頻度NO.1かもしれません。それほど大好きな技です。私自身「よこく」には取り付かれるような魔力があるように感じます「よこく」が決まって追加ダメージで勝利したときは、自分が天才じゃないかと勘違いしますでは、「必殺よこく」とはどんな技でしょう??チョキカードカウント「10」でじゃんけんのボタンを押して勝利すると発動。追加ダメージ 必殺 +400ぐらい(例によって検証してませんので大体の見た目です) 必殺以外+200ぐらい(例によって検証してませんので大体の見た目です)しかし、必殺以外でよこくして負けると自分に+200ぐらいの「嘘ついたなぁ!的なダメージ」が跳ね返ってきますじゃんけんですので勝つ確立と負ける確立が同じですから、必殺を押したときの+400ぐらいしか、技の恩恵はありません。ましてやよこく使用時には画面上に「相手は必殺技を打つぞぉ!!」見たいなコメントがどーんと出てしまうし、必殺技+400程度の恩恵ならば普通の超技の+300の方がいつでも発動できる点でも優秀かもしれません。しかーし!!ポジティブに考えれば、(以下私見です、、)恐竜キングのスキャン完了時に出る画面に攻撃力1700とか2000とか出てきます。皆様ご承知のとおりこの攻撃力とは、「グーチョキパー」の攻撃力総和であります。「必殺よこく」はこの攻撃力総和を一時的に飛躍させることが出来ます!!まず使用する恐竜はそっこうタイプを使います。そっこうタイプはそっこう時に各攻撃力が+250ぐらい(例によって検証してませんので大体の見た目です)されますので初期攻撃力1700のスピノサウルスはそっこう時には攻撃力約2450となるわけです。これに、よこく攻撃力800を+すると、、、なんと攻撃力総和「約3250」、、、サウロファガナクスに「マグマ+フライト+ビッグファイアキャノン」でも、「3100」ですから、まさにどんだけぇーです。少なくとも、よこく付そっこうスピノの最初のターンは「約3250」が襲いかかって来ますこの攻撃力上昇値は検証してませんが、実際はもう少し上がるかもしれません。いくつか、デッキの使用例を上げてみます。ダスプレトサウルス(そっこう)「最後の力・必殺よこく・ボルケーノバースト」まもりのことは一切考えていませんこちらがピンチの時、必殺で勝ち、さらにボルケが発動したら、、(怖スピノサウルス(そっこう)「ぬいぐる・必殺よこく・アクアボルテックス」私のお気に入りです。負竜にならなければ、ぬいぐるびーむでよこく失敗ダメージを1回防ぐことが可能。そして、アクア発動時には必殺を押しましょう、、ああ恐ろしいぃ、、ブラキケラトプス(そっこう)「ブリッツカウンター・必殺よこく・アタックアップ」ブリッツ発動時は、当然ながらよこく失敗ダメージがありません。テク値1100のアタックアップとブリッツは強烈です。水竜の多い今、ブリッツとよこくの連動が可能であったなら(連動しません)最強だったかも、、
2008年02月13日
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さて、来週からいよいよ「猛者決定戦3」が始まります。周りの皆様方にお話を伺うと、皆さん大変気合に満ち溢れておりまして、「先着受付に朝早くから行ってきましたぁ!!」なんて方も多数おられました。当方は、近場会場の抽選に行って抽選運に委ねるつもりです。相当な人数が来ると思いますが、2回、3回くらいはチャンスがあるのではと思っております。今回、4紀+の新超技「エメラルドガーデン」が出て6属性すべての特殊超技が揃ったわけですが、このエメラルドって微妙じゃないですか??負けて力がみなぎって→2ターン以内勝利という発動の厳しい条件の割りにダメージ量約700ぐらい、回復量約350ぐらい(検証してませんので大体の見た目です)と見返りの効果が少ないような、、、力がみなぎる確率などはわからないので一概には言えませんが「負けてみなぎり」→「勝って発動」の流れはデスファイアと同じです。デスファイアは1発で試合を決める力を持っていますがエメラルドには正直、試合の流れを変える力は少なく感じてしまいます。しかも、必殺やスーパーインパクトなど大技で勝利したときは相手に与えるダメージを軽減してしまう恐れすらあります。「かいふく量が大きい」との声もありますが、仮に負け2回の内1回、草の力がみなぎったとしても、負けるたび必ず発動準備が整い、以降のターンで勝てばいつでも必ず発動する「かいふく」の方が確実性があるような、、セガが出し惜しみ??していた最後の特殊超技なので期待していたのですが、どうやら、我が家の使用頻度は低くなりそうです私見ですが、最強特殊超技は「アクアボルテックス」ではないでしょうかいまさらアクアですが私のアクア最強持論です。1デスなどに比べれば力がみなぎりやすい。22ターンの有効期間がある。3あいこで発動できる。4属性に関係なくダメージが与えられる。5発動後2ターンの全技ぽかーん。(属性もぽかーんするので属性負けもあまり怖くない)6技の優先順位が上位である(サイクロンとのあいこ打ち合いではアクアの勝利)7その他の特殊技との連係が出来る。この7の連係技が出来ることが非常に大きいですね。例えば(ショック・ライフ・アクア)は3つの技がすべて連係しています。本来、じゃんけんに勝たなくては発動しない特殊技があいこでも発動してしまうのはやりすぎなぐらい強いです。この技の連動はかいふくとかエレメントとか必殺ふうじなど勝ったら発動する技ならどんな技でも出来ますのでデッキの幅が大きく広がります。つまりあいこで3つの特殊技を同時に相手にお見舞いすることが出来るのです。これは、「デスファイア・エメラルド・ブリッツ・イリュージョン」では出来ないことです。「クリスタルブレイク」もほぼ同じなのですが、アクアには2ターンの全技ぽかーんがあります。クリスタルの防御力を下げるのもいいのですが、試合の流れをつかむのはやはり全技ぽかーんだと思います。なんて長々と偉そうに書いてしまった私は、大会ではすごく弱いです、、、
2008年02月12日
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土曜日のたまご大会がくやしくてちょっと遠征ぎみでたまご大会参加してきました。2頭タッグマッチ戦だったのですが、長男がいつもはしないミスを連発して撃沈してしまいました息子も自分のミスはよく解っていたので、なにも言いませんでしたがなんとなくみんなでブルーに、、、そこで、気分転換に場所を変えて、親子ペア2頭戦に出場。26組全員参加の長丁場でしたが、長男とペアを組んで3回戦まで勝利の準決勝負けでしたが、お友達の強豪たちの胸を借りて楽しんできました。優勝は出来ませんでしたが、家族共々すごく楽しんで参加することが出来ましたやっぱり基本は楽しくなくっちゃねっ!!帰りの車で、渋滞中に子供たちと「しりとり」をしました。なんか、恐竜の名前が多く出てくるので、「なになにサウルス」の「す」ばかりが多発します。「スティラコサウルス」「スコミムス」「ステゴサウルス」「スピノサウルス」は「す」で始まって「す」で終わる始末、、、せっかく違う言葉がでてきても「なになにサウルス」で「す」もどるし恐竜じゃない言葉がでても「バス」とか「トス」とか「デス」とか、、、最終的には何とか恐竜ワードで返してやろうと「ぷ」で悩んでいたわたしが、、、「プテラノドン」、、、、負けました、、、、、
2008年02月11日
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本日は、幼稚園の行事があったため久しぶりに大会から離れて子供たちと遊んできました。近くのショッピングモールに買い物に出かけたり、食事に出かけたりしました。某ショッピングモールにて1回だけ子供たちと練習のため対戦したのですが、あれだけ閑古鳥の鳴いていたオレンジの筐体の前には子供たちが並んで遊んでいました。アニメの新シリーズが始まったことが影響しているのかどうかわかりませんがその光景をみて、すごくうれしくなりました昨日はたまご限定大会に参加してきました。1回戦、2回戦ともに「土たま」でいき、1回戦は「サイカニア」2回戦が「サウロペルタ」と恐竜にも恵まれて快勝デッキは予定と少しばかり変更し「クリスタル・アースバリア・ディフェンスアップ」これは、数ヶ月前まで長男が得意としていたデッキでして、息子と「調子の良かったころのデッキに戻してみよう」と話し合い決めました。試合が始まると、強かったころの先手を取りディフェンスを固める試合展開が続きディフェンスアップ+アースバリアで負けても少ないダメージでクリスタル発動。そしてあいこでクリスタルを食らわせてアースバリアとディフェンスアップ発動まさに理想的な展開で見ている方も安心できました。準決勝「土たま」→「土たま」と使用したことで属性負けが怖い。なんとなく優勝を意識してしまった私が長男にここ最近多様してきた「水たま」(ショック・ライフ・アクア)がいいのでは?とアドバイスしてしまいました。結果的にはこれが間違いだったのかもしれません。水(ショック・ライフ・アクア)はどうしても出し手がパターン化してしまいます。パターンにはまることが多いし非常に強力なのですが、逆に、パターンに当てはまらない相手には、コロッとやられてしまいます。何より「土たまデッキ」でパターンではなく、じゃんけんの感性で勝ちあがってきた息子にパターンを強要するようなデッキを勧めてしまいました。結果、パターンから外れた相手の出し手に負けてしまいました。息子よ、、 すまん
2008年02月10日
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本日、私がいつもチェックしている大好きなブログを勝手ながらお気に入り登録させていただきました。皆様、今後ともよろしくお願いいたします。先日、恐竜の強さ検証をしていて気がついたことが少々ありました。恐竜の基本能力値のことなんですが、例えば「スティラコサウルス」と「ペンタケラトプス」なんですが、この2頭は同じ金竜(強さ2000)ですよねぇ?しかし、基本能力値が異なっているのですスティラコサウルス(ピンチ) HP(体力) 2000 AP(攻撃力)1700 TP(テク) 300 ペンタケラトプス(ハンター)HP(体力) 2000 AP(攻撃力)1700 TP(テク) 400エウオプロケファルス(ピンチ)HP(体力) 2000 AP(攻撃力)1650 TP(テク) 400 なぜか、ペンタケラだけテクニック値が+100されているのに攻撃力は1700のままではありませんか!!これまで新タイプ竜「メガラプトル」も「サウロロフス」も攻撃力は1650だったのに4紀+レンコ中に突然現れて、みんなに嫌われているペンタケラだけ攻撃力据え置きでテク+100のボーナスもしかして、「使いにくいハンタータイプだから」なんて思いましたが、同じハンターのシュノサウルスなどは、ちゃんと攻撃力が-50されていました。使いやすいパー竜だし「ブリッツ・ライフ・ガトリング」で最強クラスの仲間入りかも、、
2008年02月08日
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週末の大雪がやっと溶け始めたと思った、また雪さらに今週末の予報を見るとなんとの予報が、、勘弁してぇなんて思っていると子供たちは大喜びそういえば子供のころは雪がふるとうれしかったなぁさて、今週末はおそらく参加できるであろう最後のたまご大会があります。来週から猛者3の予選が始まりますのでラストチャンスの可能性大です。たまご大会は長男が決勝で2回ほど涙しているので、何とかこのチャンスを生かして「古代博士」をゲットしてほしいです、、、私なりにこれまで、たまご大会を見てきて感じたことは、やはり小型竜が多いので「アクアとショック」「クリスタルとアースバリア」「サイクロンとイリュージョン」の特殊超技2枚スキャンが強い様に感じました。しかし、特殊超技2枚スキャンの属性負けはほんとに致命傷になるので、属性勝ちを狙いにいくのではなく属性負けしないカード選択が重要かと思います。一応長男は 「ショック・ライフ・アクア」「クリスタル・アース・必殺ふうじ」「イリュー・サイクロン・ポカーン」の3パターンで出撃予定です。長女は出し手の組み立てがまだ出来ないので「秘密のたまご」で「かいふく・あいこアタック・アタックアップ」でじゃんけんの神様の降臨を期待しますちなみに、このシークレット竜、一応強さ2000なんて言われていますが、強さを検証して見ましたディノニクス(ピンチ) エウストレストス(ピンチ)HP(体力) 1600 HP(体力) 1600AP(攻撃力)1700 AP(攻撃力)1450TP(テク) 1000 TP(テク) 1000そうなんです、正体は攻撃力総和が+250された1200竜、、、この攻撃力250をグーチョキパーの3つに分散すると各+83.383.3なんてアタックアップ1回分にも満たない数字ですね。うーん、微妙ぉ!!
2008年02月07日
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今月からスタートする恐竜キングの冠大会「猛者決定戦3」に向けて使用できる恐竜カードの検証をしてみました。とりあえず、今一番気になっている恐竜、、、、そうですブラックティラノサウルスです。検証方法としては、強さ(攻撃力と体力)のわかっている恐竜を使用し攻撃したときの体力の減り具合と攻撃されたときの体力の減り具合を利用して割り算で数値化してみました。グーチョキパーの攻撃力の割り振りはおおまかな数値ですので完璧ではありませんがおよそそんなには違わないと思います。「ブラックティラノサウルス」 強さ2000(金竜) HP1800(体力) AP2000(攻撃力) グー(600)チョキ(600)パー(800) TP 0(テクニック値)ティラノといえば必殺技がゲキ強のイメージがありましたが、以外とバランスタイプですね。体力値は噂ではシークレット竜と同じ体力ではといわれておりましたが1800と銅竜と同じ数値のようです。そこで猛者3に向けて考案したブラックティラノデッキはグー「パウパウ」チョキ「必殺よこく」パー「アタックアップ」が、いいかなー狙いとしては、まず必殺のすくみ(パー)を利用してグーチョキの勝率を上げる。そしてじゃんけんに負けて体力がレッド(デス発動)になったときによこく失敗を利用して何とか「パウパウ」を重ねたいですね。そうすれば デス発動→負け(パウパウ)→デス発動なんてことも、、、まあ実戦はこんなにはうまくいかないんでけどねぇ、、
2008年02月06日
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皆様はじめましてぶんぶんと申します。なんとなくブログの登録をしてみました。恐竜キングの参戦日誌やデッキのことなどをぼちぼちやっていくつもりです。よろしくお願いいたします。
2008年02月06日
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