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行ってまいりました。ザンジャーク2紀+なんだかんだと言っておきながら、結局かなりの突撃モードになってしまいました。結果は400枚ほどレンコしてシクレ×1エース×1サイカ×2ティラノ×1ガブ×2それに「そっこうパラサ」×2でした。この結果だけ見ると、まあ~そこそこの結果ですが。家へ帰り一覧表と照らし合わせてみると、、、驚愕の事実です。新超技3種が一枚も出ていないのです。ふーん、、結構超技出ないのかなぁ~なんてカード整理を進めていると、、、あれ?なんと「びっくりバナナ」「タペジャラダイブ」←(ノーマルカード)までもがありませんでした。ノーマルカードの山を机の上に積み上げて、思わず「この中に無いんかい!!」と、突っ込みを入れてみました。結局、お友達との交換にてどうやらバナナ達は確保できそうですが、新技が出なかったので当然検証もできませんでした。バナナはいったいどんな技なのでしょう?気になる、、、バナナ、、、
2008年07月17日
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ついにザンジャーク2紀+リリースが明日に迫って来ました。しかし、今回は正直いまいち突撃モードに突入できません。リリース前に雑誌などでシクレも含めた一覧が掲載されてしまったことでどんなカードが出るのだろう?というドキドキ感が無くなってしまったことともうひとつは、今噂の「1パック2大会規制」が引っかかります。メーカーさんも企業ですから、売り上げが無ければ大会は出来ないというのはよーく解りますが、どう考えても大会の縮小恐竜の衰退のシナリオは間違いないような気がします。同じ「1パック2大会」の規制をするならば、カード発送の際に梱包の中に大会キットをあらかじめ同封してしまうというのはいかがでしょうか?これならば、今まで大会などを行ったことの無かった店舗でも新規大会開催が見込めるのではやはり、コストが掛かりすぎるからダメでしょうかしかしこの大会の規制はどうなんでしょうね、、恐竜の明るい未来の為には、各店舗に無償でじゃんじゃん大会キットを配りまくってメーカー側から店舗へ大会開催のお願いをするぐらいのほうが、長い目見れば売り上げに反映されるような気がするのですが、、、素人が考える浅はかな考えですが、裾野は大事ですよぉ~大会の繁栄=新規ユーザーの獲得=売り上げの上昇のような気がするんだけどなぁ~
2008年07月16日
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先日発売のコンプリート制覇ブックに少し気になる内容が記載されておりました。アンハンやトゥプクスなどのダイブ系発動率がテクニック値によって左右されるという内容でした。正直、本当なのかかなり疑問に思ってしまいます。当初、アンハンがリリースされて直ぐにテク値による、発動率の違いについてはモノスゴ検証した記憶があります。そのときはブラックティラノにアンハンのみスキャン(テク20)とテク1100竜にノーマル技2枚+アンハン(テク値1520)にて検証しましたが50回以上の検証をしても、小型竜の優位性は全くありませんでした。現に大会などでも、別に大型竜の発動率が悪いなぁ~と感じたことは無かったですし、、、もう一度検証の必要があるかもしれませんが、本当はどうなんでしょうあと、付録の「北米のたまご」カードに登場する竜の中になんと「そっこうディロフォ」が含まれておりました。2紀+の中にはディロフォは居なかったと思いますので、3紀以降のリリースになるのでしょうか?この竜がリリースされれば、勢力図に影響を及ぼすのは間違いないと思いますので、非常に気になります。2紀+まであと2日ですが、とりあえずDTやクリオロフォなどよりも「そっこうパラサ」捕獲に全力を注ぎます
2008年07月15日
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あいこ発動系超技が充実してきたこともあり、なんだか最近の大会は皆さん同じ様なデッキが多くなってきてしまいましたね。同じ小型竜同士の場合、最初のあいこにて発動を勝ち取った者が、その他の特殊技を連動させて勝つパターンが非常に多い気がします。若干アニマ〇〇イザー化してきたようなせっかく、多種多様の竜や技カードが存在するのですから、いろいろなタイプのデッキが出てきたほうが大会は面白いように思います。そこで「勝手に新タイプを妄想」してみました。ちなみに単なる「妄想」であって「現実」の話ではありませんのでご注意をデッキの偏りを一掃する面白いタイプその名も「カスタムタイプ」(仮称)通常は技カードが3枚までカスタマイズすることが出来ます。グーにこの技、チョキにはあの技、パーにはこの技なんて具合ですね。しかし、この「カスタムタイプ」はさらにもう一枚技カードがスキャンできるタイプです。対戦相手は追加スキャンしたカードが何かはわかりません。例えば、追加スキャン枠を「最後の力」にすれば好きな竜をピンチタイプにすることが出来ます。「必殺よこく」にすれば即席そっこうタイプですし、「あいアタ」を入れれば突撃タイプに変貌します。又通常の攻撃技も追加スキャンできる為、隠れスーパーインパクトなんてことも出来るわけです。(発動準備音でバレそう、、)さらに、通常スキャン枠にて使用したカードを追加スキャン枠にてダブルスキャン(DQみたい?)できる為、ダブル必殺よこくやダブルあいアタ、さらにはダブルぬいぐるびーむまで出来てしまいます。ダブルスーパーインパクトは+1000の凶悪な攻撃力になりますが、直ぐに爪が点灯してしまうので、当らないかもしれませんね。このままですと、いくらなんでも強すぎるので、未出のシークレット竜(エオラプトル)あたりに採用したらいかがでしょうか?シクレならば体力も低めですし、カスタムスキャン枠にブリッツをスキャンした時点で雷属性に変化なんて感じで「属性までもカスタマイズ」出来て面白いです。対戦相手としては、竜の登場シーンで雷の属性を身に纏った姿を見て、何の技カードがスキャンしてあるかを予想して戦うことになります。1回戦はチョキ竜使用にて隠れインパクト、そして2回戦もあえて草の属性を纏って実はツープラトン、しかし発動準備音でバレてしまう!なんて駆け引きは楽しそうです。私だけかもしれませんが、考えただけでもワクワクします。同じすくみの技の組み合わせという観点からも、今までに無いデッキ構成がたくさん出来てくるのは間違いないと思いますので、デッキの幅が広がり偏りの解消されるのでは
2008年07月09日
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条件付発動超技の解析にかなり戸惑ってしまい、久しぶりの更新です。数学の得意な方には簡単な事なのでしょうが、私的には条件付超技の有効数値を導き出すのに、頭が三角になりそうでした。さて、今日はサウロロフスをさらに強化すべく「パー」技を「スーパーインパクト」へ変更。インパクトは一度でも負けないと発動することが出来ません。正確には、使用するために「負け」という準備が必要になるということですね。ということは、少なくとも1ターン目は絶対に使用できないということになります。この発動準備が整っている確率を導き出し、技の有効数値に補正をかけてみました。問題の発動準備完了の確率ですが当然1ターン目は0%です。じゃんけん負けの確率が3分の1ですから2ターン目は33.33%そして、3ターン目は、私の計算が正しければ55.55%以降(4ターン)70.37%→(5ターン)80.24%→(6ターン)86.83%となります。大体、平均して6ターン程で勝負がつくことを考慮して1~6ターンまでの確率の平均値を導き出すと「54.39%」という発動準備率が出てきました。本来は使用してしまったら、又発動準備が必要になるので、又別の補正値が必要になりますが私の頭では計算できません。そして、インパクトの攻撃力「500」を先日までの数式に当てはめると「55.55」さらに上記の発動準備率にて補正すると、、、「30.22」となりました。上手に使いこなすのが難しい技だけに、やはり高めの数字が出てきましたね。さらに今日は先日までのあいこ攻撃力に新たな補正値を加えます。先日まではどんな竜でもあいこの攻撃力は一律200としておりましたがテクニック値によるダメージ量の減り具合がかなり違う為下記のような補正を行うことにしました。ちなみに上記一覧表は「大体の見た目&なんとなく」なのであまり根拠はありません そして、先日のサウロロフスデッキのパーをインパクトに入れ替えてみます。するとあいこの数値をもう一度見直したこともありますが若干の数値上昇に成功いたしました。体力2000の竜を平均5ターンにて撃破!攻撃値350に対して平均7.1ターン耐えることが出来ます。当然他にもいいデッキはたくさんありますが、大型竜の利点である初期体力値と攻撃力をうまく使ったいいデッキに仕上がったように思います。
2008年07月04日
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