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同じ年代の方は犬の名前?と連想してしまうかもしれませんね。(古過ぎ?)最近、はまっていて、機会があれば飲んでしまうソフトドリンクです。カフェメニューで置いているところも珍しくないとは思うのですが、私は先日、モスバーガーで初めて頼んで飲んでみました。おいしい~!!!その後、モスの前を通ると、ついドライブスルーしたくなってしまうのですが、それだけのために…と思うと通り過ぎてしまってました。今日、スーパーで買い物をしていたら、家で作れるラッシーの素(?)が売っていたのを発見。それも、カレーのルーや香辛料などと一緒に置かれていました。ハウスの製品だったのですが、パッケージには‘カレーをもっとおいしく、楽しく。『カレーパートナー』’と銘打たれています。そっか…インドの飲み物だったもんね。牛乳を混ぜて、クラッシュアイスを入れたら、家で飲んでもおいしかったです。ちなみにこのハウスのラッシーのベース(粉末ではありません)、2杯分で¥100なり。マンゴー味もあるよ。飲むヨーグルトに微妙に似ていますが、さわやかで夏でも飲み口スッキリです。また、買いに行こうっと。********************『Zakka*2』のページに2点追加しました。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.30

今回の帰省は‘コレ’がなければありえませんでした。今日は朝からあいにくの雨。母と私と妹はお嫁さん並に、着付け+ヘアセット+メイクのため、朝6時半起き。支度が整い、親戚控え室に入って、私は初めて弟の奥さんにお会いしました。決してカッコイイ弟ではありませんでしたが、帰省するたびに会う彼女が違っていたので、姉としては、こんなに早く落ちつけるとは思っていませんでした。一つ年上の姉さん女房なのですが、可愛らしく、それでいてしっかりした感じの人でした。弟にはもったいないくらい、きっと引っ張っていってくれる奥さんだと思います。きっと、あちらのお父さんは、手放したくなかったでしょうね。彼らは3月には入籍していて、間もなく妊娠が分かり、秋頃の予定を早めての今日の挙式となったのです。まだ4~5ヵ月なのでお腹は目立つことなく、ドレス姿もほっそりしていて、若いっていいなぁ、とすっかりおばちゃん入っていた姉でした。初めての神前挙式参加でしたが、2歳の娘連れは少し大変。でも大騒ぎすることなく、終了したのでホッとしました。披露宴の招待客の中で、新郎&新婦共通の友人が多かったみたいで、余興も楽しかったです。新婦は看護師さんということもあり、ナース姿で‘ハッピー・サマー・ウェディング’を歌っている姿がまたかわいかった。そういえば、ウェディングケーキ入刀がない代わりに、ルミ・ファンタジアとかいうシャンパン・タワーに似たものをしていたのも、昔とは少し変わってきたのかな?とも思いました。なにせ、招待はされても欠席してばかりで、3年ぶりくらいに結婚式に出席したもので…会場は和やかで明るい雰囲気のままあっという間に終わったという感じ。もちろん、新婦から両親へのお手紙を読んでいた時にはつい、もらい泣きしてしまいました。幼い頃、坊主でやんちゃだった弟がもうすぐパパに…と考えるとワタシ的には信じられない気持ちですが、みんなそれぞれに歳をとっていっているんですね。弟&Aちゃん、本当におめでとう。いつまでも今の気持ちを忘れないで、二人で仲良く歳をとっていってね。そして、元気な赤ちゃんに会えるのを楽しみにしています。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.19

今回の帰省での楽しみはたくさんありましたが、今日は4ヵ月越しの約束を果たせました。岡山で出会ったのに、自分の地元で会うことになるなんて、不思議な縁です。仙台のお宅へは初めてだし、探しながら伺ったのですが、場所はすぐに分かりました。(私も以前近くに住んでいたこともあり…)masamiさん親子との再会です。りょたクンも元気そう(^^)転勤族のmasamiさんのご主人に感謝!!!お昼ご飯を用意してくれているというmasamiさんのお言葉に甘えて、まずは和やかにランチタイム。masamiさんの手料理、カフェ風な食卓で彩りもよく、おいしかったぁ(^_^)さすが、以前カフェでお仕事していただけあるなぁ~って感激です。ダイニングテーブルが探して気に入って購入されただけあって、木のぬくもりがとってもいい感じ。食器も私も欲しいなぁと思っていたm’のものなどで出されたので、ますます欲しくなってしまうし…何から何まで、うちとは全然違っていてうらやましいなぁ~って思ってしまいました。そのうち、少しずつその場に慣れてきたのか、子ども達も一緒に遊び出し、いつもこういうふうに遊べたらいいのに…なんて思うのです。でも、うちの娘は聞き分けがなく、りょたクンのものをなんでも自分のもののように扱う始末(^_-)masamiさんは早くも新しいお友達ができたそうで、仙台ライフを満喫しているみたいです。ここで、私の‘地元帰りたい病’最高潮(笑)。今住んでいるところはお互いに離れているのに、仙台ネタが通じるので気持ち的にはなんだか近いような変な気分なのです。去年ぐらいから、帰省は年一度になってしまっている我が家ですが、また帰って来た時には遊んでほしいな。masamiさん、ごちそうさまでした。親子ともども、楽しいひとときが持てて、とってもうれしかったです。また早くお会いしたいよぉ… ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.16

今日はすぐ下の妹(四人きょうだいの2番目)がお休みだったので、中心街へお買い物。カフェランチや雑貨屋さんめぐりを予定していたのに、地下鉄&歩きで移動すると、子連れではなかなか思うように動けません。時間的余裕がなかったので、泣く泣くカフェランチをあきらめ、ずーっと行きたかった‘Milk Tea House’へ。カレル・チャペックの紅茶がお目当てだったのですが、あまりにかわいい物が多すぎて、目移りしてしまいました。小さなお店なのですが、ひっきりなしにお客さんが入ってきていて、移転オープンしたばかりとは思えません。以前、先に足を運んでいた仙台在住のmasamiさんが「お店ごと買い込みたいくらい…」と言っていたのには同感です。 その後、時間がなかったので、お店を出てすぐのロッテリアでお昼ごはんにしました。何年ぶりに入ったでしょう?たまたま‘よい子セット’みたいなプレミアムにロディーグッズが付いてきたので、それを頼みました。私と妹はリブサンドのセット。実は学生時代バイトしてたことがあったんですよね~、懐かしいわ。その後、妹とは別れ、地下鉄の駅で大学時代の友人Cちゃんと約1年ぶりの再会。彼女は来年出産予定のプレママさん。まだ4ヶ月なので、全く見た目では分かりません。つわりもやっと落ち着いてきたみたいで、思ったより元気そうでした。地下鉄で南の終点で降り、共通の友人Mちゃん宅へ向かいました。Mちゃんは来月、結婚披露宴をすることになっていて、招待状もいただいていたんだけれど、私は遠方のためやむなく欠席。そのため、この機会に会いたくてお邪魔させてもらいました。Mちゃんは去年、出産のため披露宴を延期していて、娘のSちゃんはもうすぐ1歳。かわいい盛りです。反抗期真っ只中の自分の娘を見ていると、ホント、早く次の子が欲しいなぁと思ってしまいます。3人で子育てや出産の話で盛りあがりましたが、彼女達曰く、「やっぱり、いつも近くで相談できるといいのにね」ということでした。そうだよね、精神的にいっぱい、いっぱいになっている時って、話しをするだけで気持ちが軽くなるもんね。みんなそうやって、ママらしくなっていくんだろうなぁ。今度会う時にはCちゃんの子どもも一緒だと思うので、楽しみです。仲良しグループの他の友人達には二人目妊娠中のニュースも。私もあやかりたいわ~。夕方、帰宅してから妹と娘が、私なしでスーパーへお買い物へ行ってくれました。近くに住んでいたら、こうして預けられる便利さもあるんだよね。‘地元帰りたい病’再発です。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.15

今日、昼過ぎ北陸地方上空を飛行して(笑)帰省します。1週間ほど向こうで友人に会ったり、家族サービスしたり、弟の結婚式に出席したりと、スケジュールいっぱいにしてしまいました。1年ぶりの帰省なので、会える人には会っておきたいという欲望が強く…^^;一番気が重いのが、ダンナ様の実家の、彼の部屋の撤退掃除。義兄家族の仙台転勤が決まり、実家に帰ってくるそうで、ダンナ様(次男)の部屋を子ども部屋にするらしい。義兄のところには、この夏に3人目誕生予定なので、大変なのは分かるんですけれど、あの部屋を一日で空っぽにしなくてはならないなんて…はぁ~、一番嫌な仕事だわ(^_-)なにはともあれ、有意義な一週間を過ごしてくるつもりです。梅雨明け直前でまだ不安定なお天気が続いていますので、みなさま、変わりなくお過ごしくださいね。では、行ってきます♪*********************さて、無事に仙台空港到着後、出迎えに来る人もいなかったので、娘と仙台駅行きのリムジンバスに乗ります。なんと、娘はバス乗車、初体験。乗ったとたんに「降りる~!!!」と絶叫されてしまいました。走っているバスを見るのは大好きなのに…変なの。運転手さんに動物の写真やイラスト入りの、使用済みプリペイドカードをもらい、あやされました。運転手さんに感謝です。仙台駅バスターミナルでは、岡山では見かけないミッフィーちゃんの広告バスが横行していたので、娘ははしゃぎまくり。見慣れた駅前の景色に私もホッと一息。一年ぶりの帰省なので、人見知りの激しい娘はまた慣れるまでに時間がかかるかな?と思いきや、ちょうど休みだった末の妹にすぐに慣れ、ずーっと遊んでもらってました。夜は以前勤めていた会社の同期達が、何人か集まってくれると言うので晩ご飯を一緒に食べに。みんな変わらず仕事をしていると言うことを聞いていたので、「家にばかりいて、すっかりおばちゃん化してるよ~」と予告しておきました。みんなは私の変わり様を期待していたみたいです。3年ぶりなのに、やっぱりみんな変わってはいなかった(^_^)私だけが子連れだったけれど、娘の相手もしてくれて、そして相変わらずの毒舌トークで楽しい時間が持てました。「自分の生活スタイルを変えたくないから、結婚しても子どもはあまり欲しくない」と言いながらも娘の笑いをとろうと結構、相手をしてくれていたMクン。結婚後、早々に一戸建ての新居を構え奥さんと共働きで頑張っているAクン。実は生まれは岡山だったことで、岡山ネタが通じるMちゃん。結婚して子どもはまだいないけれど、相変わらず容姿抜群のKちゃん。そして、3年間同じ営業所で一番長い時間を共有していたОクンは、商談を終わらせてから来てくれるという、相変わらずの忙しさ。私だけが離れてしまって、こうしてみんなの中に入れることなんてないだろうなぁ、と思っていただけに、時間の流れをあまり感じなかったことがとてもうれしかった。みんな、ありがとう。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.14

あまりにも有名過ぎて、「何をいまさら…」という方も多いと思うのですが、敢えてご紹介です。先月、rainbowちゃんとデートした時に、車の中でかかっていたのが、小野リサさんの曲。同乗者としてはとっても心地のよい曲でした。ボサノヴァ好きな人は誰もが一枚は持っているのでしょうけれど、あちこちで聞いた記憶はあっても、私は一枚も持っていませんでした。カフェ関連の本でも小野リサさんをおススメしていることが多かったし、ちょうど、ツタヤのレンタル半額期間中だったので、借りてみました。『Ono Lisa best 1997-2001』数多くある彼女のアルバムの中で、はじめの一枚にはぴったりのセレクト。名曲のカバーなどもあって、とっても親しみやすいです。まだ少し続く梅雨のジメジメした家の中で聞いたら、だいぶうっとおしさが減少されそう。子どものおもちゃで雑然としたリビングで聞いても、気分だけはカフェです(笑)。そうそう、前に勤めていた会社の商品のCM曲でも使われていたんだったわ。今ごろ気づくなんて…名前だけは10年くらい前から知っていたのに、人でも物でもなんでも、やっぱり合うというか、なじむ年齢ってあるのかも…さて、今月16日には新しいアルバム『ダン モニール』も発売されるらしいので、楽しみ♪私は少しはまりそうな気配です。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.09

‘カフェ’と名のつくものは本に限らず、なんでも売れてますね。先日、街中で‘お仕事カフェ’という看板を見つけました。就職先の検索とか派遣の仕事を紹介しているところのようでしたが…なんか違うんじゃない?って感じです。でもやっぱり、そういうほうが入りやすいのかな。さて、今日は図書館へ。先日予約した本が入った連絡をいただいたので行って来ました。そこで今日借りてきたのは『おうちがカフェ』(光文社・¥800)という本です。今までにも‘カフェ’と名のつく本を何冊も借りているのですが、これはなかなかツボでした。しかし、カラーではないのです。しかもペーパーバック。そこがまたイイ感じなんですよね。バッグに入れて、いつでもどこでも開いて眺められる気軽さが好きです。さて、知らずに借りてみたら、著者の栗田絵里さん(たぶん二人でひとりのペンネームみたいです)は、雑誌‘SORTIE’の編集者さんでした。他にもこの本に、おうちをカフェにするアイディアを提供されている方々のピープルリストが載っていて、だいたいが写真つきです。プチココさんのお顔も初めて拝見しました。『あなたのお部屋をカフェのようにしてしまう手作りの衣食住とココロのテクニックがいっぱい』と表紙に書かれている通り、イラストもかわいいし、見ているだけでもワクワクしつつ、和んでしまいます。メニューや手作りインテリア小物の他にもおススメBGMや本なども紹介してあって充実の一冊です。これなら買っても損はないかも… ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.05

このお話、山本文緒さんが好きな方には見逃せないドラマです。先週月曜から毎日23:00スタートなのですが、なかなか見続けられないので、私は金曜の四夜分連続編をビデオに撮って見ました。山本さんの初期の頃の作品なので、どちらかというと、切ないファンタジーっぽいストーリーです。++++++++++++++結婚後、東京で広告代理店勤務の夫と不自由なく暮らす佐々木蒼子(稲森いずみ)は、博多を旅行中、昔の恋人を探し歩ていると、自分のそっくりさんに出会う。彼女は河見蒼子。昔の恋人の奥さんになっていた…++++++++++++++「もしあの時、アノ人と結婚していたら?」と思うことって、男女関係なく多少なりとも考えることがあるのでしょうか?私はあります(爆)。といっても、全く感傷的ではなく、漠然とです。「あ~あの医大生との合コン、気合入れとけばよかったなぁ」と本気で思うことはありますけれど…(笑)話がそれましたが、私は小説で一度読んだことがあるので、このストーリーの結末は知っているし、ドラマの方は今のところ、大筋は原作と変わらないのではないかと思われます。主役の二役を演じる稲森いずみがとってもキレイです。私だったら、河見くん(細川茂樹が好きだから…)との結婚を選択していただろうなぁ。あ、でもストーリー的にはどうなんだろう???これからの展開でご確認ください。 ■□■こちら↑でお話しましょ。■□■
2003.07.02
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