全14件 (14件中 1-14件目)
1
アコムで働いていると色々関連するサイトを見るのですが、こちらのサイトは非常によくできていたのでご紹介したいと思います。東京都アコム店舗・ATM~お近くの消費者金融で借入~http://xn--cck8axi833j34zmd6c.com/なんとなく親近感が湧くサイトでした♪さて。前回は奇襲を試みる外敵との激闘について書いたわけであるが実はその時、ボクは別の敵とも戦火という物を交えていたのである。その敵とはなんであるか?言い切ってしまえばそれは、病魔という名の悪者である。これが我が口中密かに暗躍し、5月30日、一気に戦いの火ぶたを切って落としてきたのである。過去の日記にも書いたと思うが、実はボク、そう遠くない過去において親知らずを抜いている。その結果、あごの骨が露出するというきわめてデンジャラスな状況となったわけだが、これに関しては何とか事なきを得た。しかし、その歯を抜いた際、隣の奥歯がどうもそのよりどころのような物を失ってしまったらしく、なにやらグラグラフラフラしていたことは事実てあり、又、気にもなっていた。が、しかし、特に痛むでもなく、生活上何らの支障も無かったので、そのままにしておいたのだ。(実は食事や入浴の際、多少の痛みのような物は感じていたが笑って過ごせる程度のもでのであったため特に問題視してなかったのである)で、実を言うと5月29日にちょっとした予兆とも思える痛みがあった。しかし、これもまた実に短期に収束したため、「問題外」と言うことになってしまった。そして、かの戦慄すべき5月30日の昼食後において、敵は強力な軍事的行動を開始したのである!奥歯から頭頂に向かって突き上げるような激痛、頭痛、発熱、悪寒、吐き気、いきなりの奇襲攻撃である「トラ・トラ・トラや!」(千葉真一の名言)笑って済ませるどころか、最早寸分たりとも我慢が出来ない。オマケに気持ちが悪い、吐きそうである。仕事中でもあり、専門家に助けを求めることも出来ない。あまりの痛みに、せめて口をすすごうと水を口に含んだところ驚いたことに痛みが嘘のようにスッと引いた。しかし、しばらくすると又痛み出す。試しにミネラルウォーターを購入し、コレを含むと更に長期間痛みを抑えることが出来ることが分かった。(どうやら患部を直接冷やすと良いらしい)熱と悪寒の方は妥協できる範囲内なので、考慮に入れないことにしてとりあえずこの状態で職務を継続することにする。しかし、じっさいこれをやってみるとそれはそれで大変だったりするのだ。なぜなら人とチョットでも話さなくてはならい場合、口中に含んだ水を手早く飲み下さなくてはならない、そして仕事という物はコチラの都合で全く口を閉ざしたまま出来るという物ではないのである(そう言う職種も在るだろうが、少なくともボクはそうではない)おかげで、その日一日、ボクは心ならずも大量の水を接種する結果となってしまったのであった。さて、仕事も無事に終え、かのムカデ氏との戦いにも勝利を収めたボクは次の日、専門家の増援を願うべく、かかりつけの病院に電話を掛けた、が、でない!出ないのである!!診察券をよく見るとなんと水曜休診と書いてある、変わった病院である、しかし現在のボクにとってはかなりネガティブな変わり方である。(いっそ他の病院で診てもらおうか?)とも思ったが、やはり継続的に受診している医師の信頼性と言うことを考慮に入れるとうかつに踏み込めない、オマケにこれほどの症状である。チョット何とかしてもらうくらいでは済まないかも知れない。しかし、自己回復力という物は偉大である。しばらくすると痛みは我慢できる程度の物に軽減し、さらなる時間の経過に伴いそれは「余り憂慮するにあたいしない」程度の物に軽減したのである。しかし、その分何故か発熱と悪寒と頭痛が激しくなってきた。6月1日、大量の頭痛薬を用意し、仕事に赴く。通常使用量の2倍を服用するも、熱こそ下がれ、頭痛が軽減しない。ハッキリ言って非常にオデコが痛い!しかし、まぁいいや、元々そんなに良い頭ではないし・・・とか思いながら仕事を始める。仕事の合間にかかりつけ病院に電話を入れる。事情を説明すると「すぐ来るように」と言われたが勤務中であることを告げると次の日の予約を取ってくれた。夜になってくると何故か熱が下がってきた(恐らくは免疫システムの勝利である)しかし頭は痛い、依然として非常に痛い。頭痛薬を追加投入するが効果がない、皆無と言って良い状況である。(熱の方は完全に下がってしまったようである)しかし深夜時間帯になると、何故か左目の上のオデコ部分を覗き痛みが大幅に軽減、(自己免疫システムが頭部の敵を駆逐し始めたのだと思われる)そして本日只今であるが、最早頭痛も悪寒も発熱も吐き気も何もない食事をするときわずかながらに奥歯が痛む程度である。オオ!偉大なるかな自己免疫システム!!、完全なる勝利である!しかし、脅威はコレで終わったわけではない、もうすぐいわゆるかかりつけであるところの歯科医に行かねばならぬ。実を言うとボク、歯科医と言う存在に関わるのは余りOKでない。確かに、それは一種の医学である。理屈では充分にわきまえているつもりである。しかし、そこに設置された装置や、並べられた器具を見るに付け、どちらかというと工学、しかも機械工学の印象を払拭し得ないのである。まぁ、コレはボクの頭が余り良くないからであろうけれども、治療と言うよりはむしろ修理や改造(それもかなりラディカルな)を承っている施設に思えて仕方がない分けで、その印象を一言で明確に表すとするなら、「怖い」のである。その歯科医にもうすぐ行かねばならぬ、無事返ってこれればよいのだけれど・・・、
2013年09月10日
引き続き次世代ゲーム機の事について書こうと思って居たのだが、昨日、いきなり敵と遭遇、誠に遺憾ながら戦闘状態に陥ってしまった為、以下に戦闘に至るまでの経緯、及び自らの正当性について記したいと思う。それは、正確に言えば今や31日にならんとしているところの30日深夜であると思っていただきたい。所用を済ませ、席に戻ろうとしたところ、いきなり敵に遭遇したのである!「敵・・・敵って何だ?それは・・・父さんだ!!」えー碇シンジ君の場合はそうかもしれないが、ボクが遭遇した敵は必ずしもそうではない。長さ10Cmいや、それを超えようとするがごとき堂々たる体躯をその床面に横たえているそれは、まごう事なきムカデである!思わず一瞬、その全長を正格に測りたくなる。しかし、軽率な行動はこの場合命取りである。なぜならばムカデはその見かけによらず以外に俊敏であり、驚くほど反り返ることが出来る。又、彼(もしくは彼女)の所持する兵器は対人的には相当強烈なのである。ここで、30Cmの直定規を虫体側にあてがおう物なら、かなりの高確率で彼(もしくは彼女)は戦闘行動に移行、その攻撃の物理的精神的有効性もまた、かなりの物であることが予想される。ところでボクは大小を問わず暴力を好まない、いや、争いそのものが余り好きではない。それは人間に対しても、それ以外に対しても同様にである。(何か平和的解決法はない物か?)と心中模索する。金バサミで挟んで遠くへ持ってゆくのはどうだろう?いや、しかしムカデは意外に足が速く、又長距離移動も難なくこなす。例え、遠くに強制退去させても彼(もしくは彼女)が戻ってこようと思えばそれはたやすいことである。しかし、一応試してみるだけの価値は在るかも知れぬ。そう思ったがボクは金バサミを持っていない。しかし、もしかしたら2F倉庫に在ったかも知れない。早速、コレを探しに行くため2Fに向かうことにする、が、しかしその際、彼(もしくは彼女)であるところのムカデ氏に対し、一応の妥協案を示すことにする。「えー、ちょっと失礼、夜分にいささかぶしつけでは在るのだけど、キミ、出来るだけ早急にここから去ってくれないか?なに・・・つまり・・・その・・・お互い、余り不愉快な思いはしたくないだろ?」ちょっとフレッド・アステア風におしゃれな感じでそう語りかけてみる。しかしかのムカデ氏、一向退去の気配を見せない。「まぁ、キミにも守らなきゃいけないプライドの様な物があるんだろう、わかった、ボクはしばらく消えるとしよう、その間にキミはいなくなる。いいね?」そう言い残して2Fに上がる、しかし、倉庫に金バサミはなかった(B2Fならどうだろう?)そう思いながら戻ってみると。ムカデ氏はすでにその姿を消していた。事は平和的解決を見たのである。ホッとしながら席に着こうとすると・・・なんと!彼(もしくは彼女)は我が席の間近に移動していたのである!床と壁との境目に身体を横たえ、息を潜めている。明らかに奇襲の機会をうかがっているのである(それ以外いかなる解釈が成り立とうか?)平和的解決の意志を明確にし、加えてその具体的解決案まで提示した相手に対し、明らかなる脅威の増大となるこの行為は最早自衛権もってコレに抗するに充分な条件を満たしていると言えるのではないか?B2Fに金バサミを探しに行くのを中止し、替わりに手箒をてにする。「キミのとったその行為は明らかに敵対的であり、また、所持する身体能力を鑑みたばあい距離的にもその物理的脅威はボクの許容範囲を遙かに上回ってしまった。誠に遺憾ではあるがコレより自衛的防衛行動に移行させてもらう。」滑舌良く、明瞭に宣言しても彼(もしくは彼女)はやはり微動だにしない。恐らく完璧に隠れているつもりなのであろう(この辺りが、虫(広義の)の微小脳の悲しさなのかも知れない。彼(もしくは彼女)が横たわり、身を潜めているその壁と床の境目に向かい斜め45度の角度で手箒を縦にして振り下ろす。2度振り下ろしたところで、かのムカデ氏、驚いたことに仰向けにひっくり返った。結果として我々はいわゆるアリ・猪木状態に陥ったわけである。コレはボクサーとプロレスラーとの間においては一種の膠着状態であることを意味する。しかし、ボクはボクサーではないし彼(もしくは彼女)もプロレスラーではない。加えて互いの体重差、体格差はあまりにも歴然としている上にボクは手箒まで持っていると言うわけだ。その様な聞きかじりの格闘技的対応で事が好転すると思ったら大間違いである。ボクは継続的に更に数回彼(もしくは彼女)に手箒を打ち下ろした。恐らくは総合格闘技など習得していないであろうムカデ氏にとってこの攻撃をその態勢で回避しうる術はない。結果幾ばくかの体液を漏出したあげく、彼(もしくは彼女)は殆ど動かなく(あるいは動けなく)なってしまった。これ以上の継続的な攻撃は過剰であり、又、虫体をバラバラにしてしまうおそれがあるので、現時点を以て攻撃を終了とする。しかし、かのムカデ氏、驚くべき生命力である。事ここに至ってもまだその多くの足を動かしている。万が一の反撃を考慮に入れ、更に衰弱するまで監視する。やがて、どういった見地から見ても最早その攻撃力を完全に失ったと判断するに至り、ムカデ氏の身体を手箒にてチリトリに掃き込む(この時点において尚生きている)さて、何処に処分した物かと思案する「ゴミ箱」は万が一の復活の際重大な脅威となるし、死亡していても同僚がその亡骸を眼にした場合不快であろう。ゴミ置き場に投棄された袋に混入させるのも考え物だ。回収業者の人の手に刺さるかも知れない。考えあぐねた結果、「全てを水に流す」事にした。大便器の水たまりに、かのムカデ氏を投棄する。と、驚いたことにその虫体はスッとその底部にまで沈んでいった。(ムカデって重いんだな)とか考えながらレバーを押す。勢いよく放出されるその透明な水の流れに、ムカデ氏は飛び退るように去っていった。今後もし、彼(もしくは彼女)が生まれ変わるとしたなら、お互い出来るだけ遠く離れて暮らしていきたい物だとつくづく思う次第である。
2013年09月10日
未来予想みたいなこと、を、やってみたいと思うのであった。やっぱり元SFS、たまにはそう言うこともやってみませんと、などと自分でそんな風に思ってしまったわけである。でも、所詮は頭の良くない素人が確たる後ろ盾もなく考えただけの代物、ちぃ~っとも役に立たないし当てにもならないことだけは事前にご了承いただきますとして、さて、何を予想するかというと、勿論!E3の熱気さめやらぬ今日この頃でありますのでゲーム機の未来などを色々・・・、で、最初にいちば~ん気になるのがPS3なのですよねぇ、ボクは今回、まぁあくまで個人的にですけど(4はないんじゃ?)って思ってしまったんです。っていうのも、どうもこのマシン、BDだけじゃなくOSまで載せてるらしい、それも何とあのリナックスをですよ、それだけじゃない、後付でキーボードやマウスまで使えるらしい、HDDの増設やBDRAM対応まで視野に入れているのである。メーカーサイドは「タダのゲーム機だと思って欲しくない」と明言しているし、じゃあPS3ってなに?それはPC本体に他ならないんじゃないかと?確かに以前から大手メーカーによるリナックスPC発売の期待って言うかニーズみたいな物は、ボリュームは小さいにしろ確実にあったし、今もあり続けている。メーカーにしたってそう言った要望に対しては、やぶさかではないだろう、しかし、あえて虎の尾を踏む危険を冒すのも又、リスクが大きすぎたわけだ(今までは)で、何というか、出来るだけ角が立たないやり方で今回、その事に先鞭をつけたのがまぁ、いわゆるSONYであるところのSCE、結果としてはまぁ、どうやらゲイツは静観と言うか、無視というか、少なくともその事で表面的には怒ってないご様子、(言及すらも今のところはしていない)こりゃいけるかな?と、他PCメーカーも固唾をのんで見てますよきっと、で、事が穏便に運べばうちでもやっちゃおう!みたいな、でも、ゲイツだって何もしてない分けじゃない、静かにしかし確実にNECを抱き込んじゃいました。だから、結局どうなるかって言うと、PS4は出ないんじゃないか?替わりに「バイオステーション」みたいな内容のPCが登場するんじゃないかと・・・で、ソフトの方はBDとリナックスさえ持ってりゃ出来ますよ、みたいなことになるのでは?思うんだけどゲーム業界に参入してから随分になるSONYさん、感想としては多分「業界せま!」「利益うすっ!」「リスクでかっ!」その割に求められる投資も人材もスキルもテクも「凄すぎっ!」みたいな事なんじゃないかと?(たかだかコンテンツの一種に対して何故にこれほど色々ハイレベルに投入せにゃぁならんのよ?)って思ってるんじゃないかと、ちまたの書店を覗いてみれば、「PCでPS!」みたいな本が堂々と並べられているし(今は余り売れないようで沢山は置いてないみたいだけど)で、どうやらそれを出版することは違法ではないみたいだし(でも実行すると違法らしい)別にそこまでしてハード守らなくても、BDが普及さえしてくれりゃ(つまりドライブさえ買ってくれれば)僕たち文句在りませーん!みたいな心変わりがメーカーサイドにはあったんじゃないだろうか?多分、ゲームを「提供しうるコンテンツの一つ」としてしか見なくなってきているであろうSONYとしては、いわゆる「業界首位の座」ってそこまで守りたい物でもなくなってきてるのかも知れない(BD勝利!の方がよっぽどウレシイかも?)なら、この驚きプライスだって理解できる。コケたら堂々と、でなくてもコッソリと立ち位置を変えようとしているような気がしてならなかったりするんだけど・・・
2013年09月10日
毎日忙しくしております、でもそれで良いのです。先日は、いつも仲良くしている、ららぁたさんが、これまた親しくしている同胞のヒーリングに向かうというのでご一緒しました。最近、自我と向き合っていたところでした。「私は誰か」の瞑想です。数週間前から、胸の調子が悪く(もともと不整脈持ちなのです)詰まったような感じでした。大洗に行った時もあまりよくなく、救心飲んだりして。このような私がヒーリングに伺うのなら、一点の曇りもない状態。。。は難しいでしょうが、すこしでもエゴや恐れなどを手放すようにその日まで、瞑想を心をこめてしていました。深く入ると、身体のあちこちにこわばりを感じます。それらを見つめながら、思いだす感情を手放しほぐしていました。朋友のヒーリングはとても感動的で、彼の体に触れたら共振共鳴するのです。以前、中山さんに「あなた達は同じ星から来ましたね。。。」と言われヒーリングの友からも「あなた達はとても近いわね、ソウルメイトね」と言われました。お互いに感じるところがあったので嬉しかったです。(といっても、本当に親族愛?に近いのですよ)彼に触れながら「良くなって欲しい」などと欲は出さず、ただ送られて来るエネルギーを循環させることに心をつくしました。私まで芯から癒されて、本当に感謝しました。癒すつもりが癒されたのです。ありがとう、という感謝しかありませんでした。彼からは「久しぶりにぐっすり眠れました」とメールが来て本当にうれしかったです。ぐっすり眠れる事、それは何よりも幸せなことです。おかげさまで、私の共振まで続いていました。ららぁたさんのフルパワーは凄いものがあります!!次の日は学校の支援級で懇談会があったのですが、とても緊張する会なのですが(いろいろとありまして)瞑想を深くしてから出かけ、会の間も瞑想してました。そうしたら、いままでにないくらいなごやかな懇談会でホッとしました。自分のエゴや愚痴や欲や、色々なものが見え隠れするとても良い機会で、まだまだ、自分をコントロールすることは難しいのですがその状態に「はっ!」と気がつき、戻ることが出来ました。色々な感情を手放す事が出来ました。そして今日は、学生時代の友人を偲ぶ会へ行きました。お母様を囲んで、わいわい楽しく過ごしました。毎年の集まりなのですが、友人の子供達も成長して月日が流れた事を感じさせられました。彼女は、ときどき私の夢の中に出てきて話をします。私も「夢の中に会いに来てくれたのね」と彼女の事はなぜかすぐにわかるのです。今年も来てくれました。夢の中でも楽しかったです。その帰り道、私の大切な友人達が、ミクシィやブログで彼への祈りの呼びかけをしている事を知りました。仲間が手に手を取って繋がって祈りの和が広がっています。その広がりの大きさに驚いてしまいました!彼の人柄ゆえでしょう。いまもあちこちからメールが飛び交っています。私も毎晩、毎瞬、気が付いたら祈っています。愛の共振を感じています。そんな時は、視えない非物質界の存在を感じるのです。どうかみなさんも「てつやさん」へ癒しの祈りを送って下さい。そして、愛の共振を感じて下さい。
2013年04月21日
先日は重ーい内容の日記を上げちゃったので、今日はどうでも良い話を(笑)ある意味下ネタのお下品な内容だけど…。とても気になっていることがある!!それは、便座について!コンビニや新幹線の男女共通のお手洗いは、男性方は便座をどうしているのか?!という疑問を持っている。よくある出来事なんだけど…。車移動でお客様先を回っていて、コンビニでお手洗いを借りるときのこと。順番を待っていると、トラック運転手のおっちゃんが出てくる。個室に入ると便座は降りているのだけど、便座の表面に黄色っぽい水滴が点々と落ちている…。いやーん!これって、もしかして…。と思い、便座クリーナーで拭き拭きして、更に空気椅子のようにおしりを浮かせて、足をプルプルさせながら利用することがよくある(笑)女性専用のお手洗いでは、座って利用するのは当たり前のこと。よっぽど雑な使い方をしなければ飛び散ることはないはずなので、さほど気にしたことはなかった。でも男性は、色々な方法で用を足すのだと聞いたことがある。私が聞いたことのある話は4通り。 ↓1.トイレのタンク側を向き、立って、便座を上げてする方法。2.トイレのタンク側を向き、立って、便座を下げてする方法。3.トイレのタンク側を向き、座ってする方法。4.トイレのタンク側を背中にして、座ってする方法。1番イヤなのは2かな。飛んでそう…。ちなみに私の父は1だった。扉を開けっ放しでしていたので知ってしまった。私の甥っ子は3だった。「僕、トイレ怖いからエッチちゃん付いてきて!」と言われて見てしまった。母親(私の姉)にそうするように教育されたらしい。最近は座ってする方法が増えているとも聞いたことがある。あと座ってする人は1人暮らしに多く、飛び散って自分で掃除するのが嫌だと言う意見も多かった。少しそれるけど、最近聞いて驚いたのが、男性も小さい方をしたときにトイレットペーパーで拭くとのこと!プーラプラッ!!って振っておしまいだと思っていたから、結構衝撃的だった!!予想通りお下品なお話になりましたね。大変失礼致しました…(笑)
2013年04月21日
土曜日は終日会議のため出社した。最近は仕事が忙しくて、潤い不足になっている気がする。癒されたい!気持ち良くなりたい!!体が我慢の限界に達したから、仕事帰りに久しぶりに快感の楽園に行ってきた♪♪笑顔が素敵な優しそうな男性は、大きな手で優しく触り始めた。彼の手つきは私好みで、全身気持ちよくしてくれる。凄く硬くなっていますねと言って刺激してもらって、気持ち良くてもう声が出そう…。痛くないですか?と優しく聞いてくれるけど、もっと強くしてくださいと恥ずかしいけど素直にお願いした。1時間なんかあっという間!指圧マッサージ最高に気持ちよかったー!!あれ?またエッチな想像しちゃいました?(笑)期待はずれでごめんなさい…。1時間2980円だなんて安い!!でも男性にマッサージされるだけで、体が敏感に反応して濡れちゃいますね(笑)エッチな気分になっちゃいました。本当のエッチがしたいけど、好きな人ができるまで我慢しようと思います!!
2013年04月21日
先日の暴風雨の日。佐川急便のドライバーさんが雨の中、必死に仕事している姿が目に留まった。暴風雨の中で厳しい表情しながら荷物を積み込んでいる姿…。ドキッ!ムラッとしちゃった(笑)佐川男子については、【さわやかすぎる!51人のイケメン佐川男子が集結した「全国佐川男子名鑑」】とかいうのが出版されていたと思う。「全国佐川男子名鑑」とは…。イケメン“佐川男子”51人をカラー写真でどーんと紹介。所属支社、生年月日、身長と体重、血液型、仕事のモットー、好きな言葉、休日の過ごし方といった情報や、プライベートなエピソードも綴られている。シマシャツに身を包んだ男子たちのポージングを決めた写真が記載されているらしい。わかってないなあ…。顔がかっこいいとか、そんなのどうでも良いの!そんなことより、汗を垂れ流して必死で働いている姿や、険しい表情で頑張っている姿が素敵なのにー!!佐川急便ドライバーさんのプロフィールを知ってもねぇ(笑)需要あるのか疑問…。芸能人やイケメンと呼ばれる人に興味がない私がおかしいだけなのかも?!
2013年04月21日
金曜日は休み前日だし、久しぶりに1人で新規の呑み屋さんを開拓しようかなと思っていた。でも地元に着いた時には雨が降り出していて、なんだか胃も痛いから、家でゆっくり呑もうと近所のスーパーに日本酒を選びに行った。胃が痛くても週末は呑むのが私の性格…(笑)そのスーパーはお酒の種類がとっても豊富で、いつも日本酒やワインなどを買っている。今日はどのお酒にしようかと見て回ると、「がんばろう東北!!」の文字が目に入った。福島の奥の松酒造が作っている日本酒で、売上金の一部を義援金として寄付しているとのこと。福島へ強い思いを馳せているある方のことが浮かんだ。私はいつもその方の強い思いを改めて感じて反省している。震災直後に津波被害のあった仙台港へ行ったとき、自分にできることを精一杯やろうって強く思ったのに、日々自分のことで精一杯になってしまっていることがとても情けなくて恥ずかしい。まずはいつも復興を願う気持ちを強く持つことが大切だと、数日前にも改めて気づかせて頂いた。そして福島のお酒を買って帰った。一升瓶はとても重かった!でもこれを買わずにはいられなかった。見えない義援金はよくわからないけど、福島の奥の松酒造さんの売上はこれで確実に上がったかな。(少ないけど…(笑))私がここで書いたことで、他にも同じ気持ちになってくれる人がいるかもしれない。気持ちを持つこと、言い続けること、それも重要なことだと思う。福島の日本酒は、とても美味しかった!!一升が2日で無くなっちゃった…。他にもビール・焼酎・ワインなど呑み過ぎ、とっても胃が痛い!反省!!猫たんも「呑み過ぎだニャ!!」って怒っているみたいだね(笑)
2013年04月21日
溢れる性欲を抱えて過ごす毎日。私はいつからこんなエ○チになってしまったのかなあ…?色々な経験や感情が積み重ねられ、今の自分が作られたのだろう。では幼少期の出来事なんかも関係しているのかな…。私は性欲が抑えきれずに、会社のトイレや野外でも1人エ○チをしてしまう。先日仕事先からの帰宅中、またエ○チな気分を抑えきれず、帰り道のルート上でしたくなってしまった。その時、ふとある考えがよぎった。今このエ○チな気分で、「あの場所」へ行ったらどんな気持ちになるのかな?!「あの場所」とは、私にとっては忘れられない幼少期のトラウマを作った場所のこと。忘れもしない、小学校1年生の夏のこと。近所の友達が学校を休んだから、先生から預かった連絡帳を届けに行く予定だった。すっかり忘れて家に持ち帰ってしまった私は、夕方になって歩いて5分程度の友達の家へ連絡帳を届けた。帰り道、家から50m位の路地に差し掛かると、突然大きなお兄さんが路地から飛び出てきた。びっくりして立ち尽くしていると、お兄さんに腕を掴まれ路地裏に引っ張り込まれた。路地裏には薄暗いボロボロのアパートがあり、夕方なのに人の気配は感じられない。怖くて声も出せずに硬直していた私に、お兄さんは「パンツ見せろ!」と荒い口調で言った。私は首を横に振るのだけで精一杯だった。でもそんなのお兄さんが許してくれるわけもなく、「見せろ!!」って、無理矢理私のワンピースをめくり上げた。そこで全ての緊張の糸が切れたかのように「うわあーーーーーーんっ!!」と大声で泣いた。お兄さんは慌てて私の口に手を当て声を抑えようとしたけど、一気に溢れた私の恐怖心はとめどなく溢れて、更に大きな声で叫んだ。お兄さんは走って逃げて行き、私は大泣きしながら家に帰った。すぐに家族会議が行われたけど、何の解決策もなく、外では絶対お友達と一緒にいることとだけ注意をされた。夏休みに入り、学校のプールに通っていた。ある日、プール終了後に教室で着替えをしていると、窓の外でこっちを見ている人がいた。そこは学校の裏側だから、人がじーっと佇んでいるなんて不自然なこと。すぐにわかった、あの時のエッチお兄さんだ!!あの大きな体にモサモサしたの髪の毛は恐怖心と一緒に脳裏に焼き付いている!見間違えるわけがない!!怖くて誰かに全て話してしまいたかったけど、でもパンツを見られちゃった自分はいけないことをしてしまったかのように感じていて、お兄さんの話は誰にも言えなかった。私は先生に呼ばれて遅くなり、友達が先に帰ってしまったから、1人で帰ることになった。夕立がきそうな雲行きで、気分も一層落ち込んだ。キョロキョロしながら学校を出て、何度も後ろを振り返りながら早歩きで家に急ぐ。学校から半分くらい離れたところで私の帰り道の方向に、エッチお兄さんがいた…。恐怖で全身に痺れが走った。でも足はすぐに動き、家とは逆方向へ無我夢中で走った。でもエッチお兄さんも追いかけてくる。怖いけど夢中で涙なんて出てこない。エッチお兄さんから逃げるため、とにかく全力で走った。道端で知らないおばさんを見つけた瞬間、安堵の涙が一気に溢れだした。おばさんに抱き着いて、「助けて!助けて!!エッチお兄さんが追いかけてくる!!」と泣きながら叫んだ。おばさんはすぐ家に上げてくれて、落ち着いた私を家まで送ってくれた。あのエッチお兄さんが学校に来ていたこと、追いかけられたこと、全て母親に説明した。このときの日記もまだ残っている。父も母も怒りの限界に達した。犯人をどうしてくれようか!!という勢いだった。そして私と母の犯人探しが始まった。エッチお兄さんの容姿は鮮明に覚えており、何度か見ているうちに、たぶんあの人だってところまではわかってきていた。友達家族の協力を仰ぎ、友達の兄のクラス写真を見せてもいらい、「この人!!」と迷わず指を指した。エッチお兄さんは同じ小学校に通う6年生、私の友達の兄の友人だった。ここまでの経緯を母が学校へ行き説明するにも、学校側は何も動いてくれなかった。犯人もわかっているのに!学校は事を荒立てたくはないのだろう。そして私は、学校に行けなくなった。だって学校には怖いエッチお兄さんがいるのだから…。登校拒否が続いて、その代りに定期的にどこかの施設へ連れていかれた。大人になってわかったけれど、そこは児童相談所だったとのこと。でも知らない男性が怖くて仕方ないから、そこでも心を開くことはできなかった。ついに私の父が学校へ怒鳴り込んで、校長先生と教頭先生にブチ切れた!!それから色々と変わってきた。近所のパトロールや、学校の登下校を先生が見守ってくれるようになった。そして、決戦の日。私の家に関係者(私、私の両親、エッチお兄さん、エッチお兄さんの両親、エッチお兄さんの担任先生、私の担任先生)が集結して話合いを行った。何の話をしたのか全く覚えていない。私は怖くて顔を上げることもできずに、母親の影で固まっていたことだけを覚えている。何年もたって母から聞いたけれど、その場で私の父がブチ切れ怒鳴り、エッチお兄さんと両親の謝罪があって、私ももうなかったことにしたいと言ったらしい。その後も、近所の公園でエッチお兄さんにバッタリ会ってしまったり、心の傷は簡単に癒えるものではなかった。結局エッチお兄さんは、いつのまにか地元からいなくなった。あれからもう25年ほど経過したけど、あの時のことは忘れられない。そんな嫌な思い出しかない場所に行ったら、この性欲はどうなってしまうんだろうか。萎えて性欲減退するのか、それとも新たな変態ワールドに足を踏み入れてしまうことになるのか…。結果は言うまでもなく前者だった。今までも嫌で避けてきた路地。久しぶりにその場所を訪れた私は、当時の事を鮮明に思い出して足がすくんで気持ち悪くなってしまった。幼少期の傷って、大きいなあと実感した。そういえば、実家の隣の隣の隣に、大学院生だかの挙動不審なお兄さん(現在おっさん)が住んでいる。私達は彼の事を「ち○ちんマン」と呼んでいる。当時小学校へ通学途中の私達を見つけると、ち○ちんマンはおもむろにズボンのチャックからおち○ちんをぽろーんと出して何気ない顔で通り過ぎる。あまりにも普通の態度だから、「え?あのお兄さん、おち○ちん出してなかった??」と友達同士と騒いだのが始まりだった。その行為は毎日のように繰り返されるようになり、ち○ちんマンも行動がエスカレート、「きゃー!」って逃げる私達を追いか回すようになった。ち○ちんマンの家の前を通ると見計らったかのように出てきて、おち○ちん丸出しで道路で放尿してニタニタ笑っていた。私はすぐ近所の知っているお兄さんだから、怖くて誰にも言えなかった。一緒に登下校している友達が親に話して事件発覚。友達の両親が、ち○ちんマンの家に怒鳴り込んだ。ち○ちんマンは大いに反省して、関係者間だけで穏便にことを済まることになった。その後、ち○ちんマンも露出をやめておとなしくなった。私の人生思い返すと、痴漢やら露出狂やら、たくさんいたなあ…(笑)性癖は人それぞれ。私も偉そうに人に言えるようなことはない。でも一方的に性欲を押し付けて、人の心を傷つけるなんて最低最悪!!小さな子供や抵抗できない女性には特に影響が大きいもの。婦女暴行や児童へのわいせつ行為は、その人の人生まで不幸にしてしまう恐れのあること。そういうものに性的興奮を求める人は、ただの性欲解消だと安易に考えず、まずは相手の気持ちをしっかり考えて行動して欲しいと思う。
2013年04月21日
先日、某大学病院で検査を受けた。年末から緊急案件が立て込み、過密スケジュールの出張とお客様との会食による暴飲暴食の生活を数ヶ月間と続けていた。仕事はうまく進み、順次契約が決まっていくから楽しくて、嫌なストレスは全く感じない。ただ毎日体力的には辛く、仕事の失敗はできないという大きなプレッシャーは常に感じていた。そんな生活を続けていたら、ついに体調を崩した。人生初の怖い症状が出てしまったので、慌てて病院に行くと大腸内視鏡検査を受けることになった。大学病院の検査は簡単に予約が取れないとのことだったけど、私は奇跡的にその週の土曜日に予約することができた。症状が酷かったため、先生から食事禁止令を出された。手術前後などに効果的な超吸収の良い栄養ドリンク剤を処方され、検査までの3日間は水と栄養ドリンク以外の断食を行った。検査前日は粒状の下剤を飲み、検査当日はお腹の中を完全にきれいにするため、経口腸管洗浄剤「ニフレック」というものを飲まなくてはならなかった。検査6時間前から2ℓの洗浄剤を2時間かけて飲むとのこと。私の検査は10時半からなので、朝4時半から飲むことになる。朝4時に起きて、洗浄剤を溶かしたり準備を進める。2ℓの水分量を目の当たりにしてテンションはかなり低下した。(写真左…500mℓのペットボトル、写真右…洗浄剤2ℓ)洗浄剤の味は喉越しが悪くて生臭いポカリ○エットのようだった。最初の500mℓまでは勢いでグビグビ飲んだけど、その後はかなりきつかった…。気持ち悪くて、吐きそう…。こんな早朝から、こんなまずいもの、こんな大量に飲めるかー!!っと、ちゃぶ台をひっくり返したい気持ちになったけど、そもそも自分の体調管理がなっていない自業自得…。悶絶しながら洗浄剤を飲み続けた…。その死闘を呑気な顔して見つめるうちで飼ってる猫たん。うーん、猫たんは今日もかわいいなあ♪変なテンションになった私は猫たんに「気持ち悪いにゃ…。助けてにゃ!」と猫語で話しかけてごまかしつつ、なんとか2ℓの洗浄剤を飲みほした!!その後、病院へ行くまでは数回トイレに行ったけど、もともと絶食していたから既にお腹の中はほとんどきれいな状態だったみたい。あの2ℓの辛さはなんだったのだろうかと、少し悔しい気持ちになった。病院へ到着、検査の準備をする。検査着はおしりの部分にスリットが開いている紙パンツだった。この情けない紙パンツを履いて、検査室前の廊下で呼ばれるのを待っていた。普段見る機会の少ない場所だから、好奇心でキョロキョロと観察していた。そこで一際目立つ1人の男性医師に目がとまった。背が高く、爽やかで素敵な男性だった。へー、素敵なイケメン先生がいるんだね。看護師さんから人気高そうだし、夜の方も忙しいのかしら…(笑)なんて、勝手な妄想をして暇をつぶした。少しすると「エッチさん、こちらの部屋へお願いします。」と呼ばれ個室に通された。個室にいらっしゃったのは先ほどのイケメン先生だった。「え…。もしかして、この人が検査するの?」さっきの妄想がばれたわけではないのに、なんだか気まずくなった。ただでさえ恥ずかしいことをされてしまうのに、さっき素敵だなんて思ったばかりの男性に…?そんなことを一瞬考えていたけど、すぐベッドに横になるよう指示されなすがままの私。先生は「もっとおしりを突き出してください。」と、内容によってはとても卑猥に取れる言葉を淡々と投げかける。今度は「麻酔薬のジェルを塗るので、力を抜いてください。」と紙パンツのスリットから手を入れてきた。それだけでビクッと反応してしまったけど、すぐに後ろの穴に先生の指が入ってきた…。痛いわけではないけど、変な感覚で「あっ、あっ…。」って声が漏れてしまった(笑)恥ずかしすぎる…。そしてついに、内視鏡が恥ずかしいところに挿入されていく…。極度の緊張と恐怖で私の呼吸は荒くなり、やっぱり「あっ、あーっ…。」って変な声が出てしまう。麻酔ジェルのおかげで、入口は全然痛くない。でも変な気分。内視鏡が中で反転する時は下っ腹がグリグリされ痛み、「うっ…。」と苦しい声が漏れる。何分間その行為が続いたのかわからないけど、とにかく無事に終わって力が抜けた。検査の結果は腸炎。ポリープなど病気の可能性と思われるものは見当たらず、疲労やストレスが原因であろうとのこと。3日間絶食したおかげで腸の負担も軽減され、症状も良くなってきているとのこと。あー良かった!!多少無理しても大丈夫だろうなんて軽く考えていると、こんなことになってしまうんだ。すぐ病院行ったからこの程度で済んだけど、もう若くないんだから無理しちゃいけないなあと反省した。検査はもっと屈辱的な気持ちになるのかと思ったけれど、それよりも羞恥的なプレイだったかな(笑)凄いドキドキしちゃった!!1番つらかったのは、早朝2ℓの洗浄剤を飲みほしたこと。もう2度と飲みたくない!!体は大切にしないとね!!
2013年04月21日
お取引先様からのご相談で処理困難な案件で困っていたとき、人脈のある同僚からある企業の男性を紹介して頂いた。なかなか条件の難しい案件だったのに、奇跡的な条件を提示して頂き、私の仕事は良い方向に進んだ。それを紹介者の同僚に報告しお礼をお伝えすると、「やっぱりね(笑)」とニヤッとされた。なんでなんで??と問いただすと、「彼はエッチさんのこと凄い気に入ってたよ。さすがオジサマキラーだね♪」と言われた。同僚から紹介して頂いた男性は、クールなイメージのバリバリ仕事をこなす営業マンの方だった。でも私の同僚男性には「エッチさんはおっぱいおっきいし、エロくてかわいいし!良い見積り出しちゃおうかなー♪」って、酔っ払ってデレデレしてくださっていたらしい(笑)それを聞いて思った。ラッキー♪♪仕事上、使えるものは使っとけ(笑)仕事は真面目に取り組み、でも女性としての武器は最大限に使う!それが私の仕事の仕方。枕営業などいつか飽きられる先行きのないものは無力。でも女の愛嬌プラス、男にも負けない努力・根性・実力。これが一番大切なものなのです。これが恋愛にも応用できたら…。こんなにかわいくない女になっていなかったのにね…。イタタ…(笑)
2013年04月21日
お医者さんのご飯禁止令が出てから、栄養ドリンク剤の食事は5食目を済ませた。ドリンク剤は1食300kcal、手術前後の栄養補給にも活用されるほど吸収の良い飲み物である。最初は絶食なんて絶対無理だと思っていたけど、始めてみるとこの空腹感が自分を追い込み、更にストイックになれる。少しずつこの空腹感が快感に変わってきた。やっぱりMなのかな(笑)ご飯を食べ過ぎてしまった時の罪悪感を持たずに済み、満腹感の睡魔も襲わない。常時ハングリー精神にあふれて、性欲もとどまらない。今日は、H なこと我慢できないから、お も ち ゃ を持ち歩いている。仕事終わったら、どこか野外で H なことして遊ぶの♪人間の三大欲求、食欲・睡眠欲・性欲、今は全て我慢している状態。この中の性欲だけ解放したらどうなってしまうんだろう…。明日検査だから、ほどほどにだけどね(笑)
2013年04月21日
真面目に交際していた彼氏と別れてから、4年4ヶ月が経過した。彼氏はつくらない主義で仕事第一優先、でも 性 欲 は旺盛だから、欲 求 不 満を解消するためだけに割り切った気持ちで男性と交流してきた。パートナーのいる男性も当たり前に浮気をする、そんなのは当然。お金払って気楽に H、そんなのも当たり前。男性なんて己の欲 望のために、女を道具としか思っていないんだろうと思っていた。それなら私だって 性 欲 を満たすために男性を利用すればいい!自分の身は自分で守れば傷つくこともなく、気楽に 性 欲 を解消できて都合が良い。男性側だって後腐れなく H できるのだからお互い気楽でいい。などと思っていた。そんな私に信じられない出来事が起こった。男性不信で凍りついていた私の心を溶かすような男性との出会いだった。優しくて、真面目、一緒にいると安心して、Hでも私を気持ち良くすることばかり考えてくれる人。最近毎週のようにお会いしていた彼がその人。私は彼の H が大好きだった。H から始まった関係だけど、自分の中では彼が大切な存在になってきていることに気が付いていた。もう別の男性と H したいとも思わなくなっていた。でも彼との交流は、ただ H が繋ぎとめているようなものだというのもわかっていた。それに彼には私と出会う前から、会ったことはないけど心に想っている人がいるとわかった。お相手はネットのブログ上でアイドル的存在のぶりぶりぶりっこな女の子(笑)私もブログを読んでいるけど、彼はその女の子のことがとっても可愛くてしょうがないというのがみて取れる。ショックだった。ズバズバ発言する正直者の私に興味を持ってくれた人だから、まさかぶりっこの餌食だったとは…。しかもリアルな世界の女性ではなく、会ったこともない、実態のわからない相手に本気になっているとは思いもよらなかった。あからさまなぶりっこに転がされている彼を見ているのも辛かったけど、私はヤキモチ妬いちゃって、心のコントロールができずにとても落ち込んでしまった。可愛くない態度や、心に思ってもいない素直じゃない発言などしてしまいそうで、自分の醜い感情が抑えきれず自分を嫌いになりそうで…。考えれば考えるほど、胸がぎゅーって苦しくなった。自分の想っている人が私以外の誰かを想うことに耐えられなくて、それならいっそ好きの感情を無くしてしまおうと思った。つらい心に蓋をして、相手に対する好きの感情を冷ます方法を選択した。今まで読みたくなかったそのブログを遡り、彼と彼女のやり取りを自分に突き付けた。昔のブログでは、彼と彼女がブログコメント上で妄想Hしていた。やきもちを通り越して、ちょっと引いた…。彼は彼女をとても優しくて、可愛い女の子だと書いている。でも会ったことないんだよね?と心の中でツッコミを入れてみた。体の力が完全に抜けた…。これは現実世界で張り合ってもどうしようもないことだと思った。実体のないバーチャルリアリティにヤキモチを妬いてる自分がとてつもなくアホらしくなってしまった(笑)ここ最近彼からのメールで書いてあったこと。「今までは男運が悪かっただけだよ。」「エッチちゃんの可愛さをわかる人はいるはずだよ。」「エッチちゃんはいいお嫁さんになれると思う。」だって。随分な他人事だよね。私の気持ちわかっていて、そんなこと発言するって鬼ですか(笑)私が体調悪くなったとき、「もしかして俺のせい?」と聞かれたからもちろん否定した。そんなの人のせいにするわけないでしょ。自分が弱かっただけだから。色々な方に優しい言葉頂いたと伝えたら、「優しいね。それに比べて俺は…。」と返ってきた。だから私は、「人と比べるものではないと思っています。違う人間だから、表現も人それぞれですよ。でも大事なときには、体が勝手に動くでしょ?○○さんが自分の対応がイマイチだったと思うなら、その程度の気持ちだったからだと思います。いけないことではなく、正直なことですね。」と返信した。だって、ブログ上の女の子の時は、自分から頑張って色々動いてたよね。私にはそれほどの価値が無かったんだと思う。それから翌朝も返信がないから、困っているんだろうなと思ってまたメールした。「昨日のメール核心ついちゃったから、悩んじゃったかなと反省しました。私が性欲解消だけでなく、○○さんに感情が入ってしまったから、困らせてるんだろうなと思っていました。なんだかごめんなさい。私は感情のコントロールして、○○さんへの気持ちはなかったことにします。だから、以前のように楽しい関係でいてもらっても良いですか?Hはしたいけど、○○さんがしたくなかったらやめましょう(笑)」と送った。まだ彼からの返信はない。もうこのまま終わっても良いと思う。私は自分で蹴りはつけた。彼がこのままで済まそうという人間ならそれでも仕方ない。もともとそういう人なのに、私が買い被ってしまったのだから。そんな男が良いと思ってしまった私の責任。日記に上げておきながら勝手なのですが、彼のことは悪く思わないでほしいです。私が言うのはいいけど…(笑)他の人に言われたら辛いから。彼は人より心が優しくて、勇気が出せない人だったのだと思う。この日記を上げることで、私は本当に吹っ切れると思ったから、勇気を出して上げてみた!これで彼も解放されて、気楽に戻れるといいのにな。私はまだ悲しくて泣きそうだけど…。ひと時でも幸せだったし、とても楽しかったから。もういいの!彼のおかげで気づけたこともあった。もう二度と人を好きになることなんて無いと思っていたけど、私もまだ恋ができるんだってこと!そう考えたら、彼には感謝しかないし、私の心も明るくなった♪H は気持ち良かったし、H だけ継続するのはダメかしら…(笑)なんてね。恋を忘れるには次の恋。全てリセット、新しい恋をしよう♪♪
2013年04月21日
バレンタインはお世話になっている方々へお菓子をお届けした。女性は会社の誰にまで渡すのか、男性はお返しが大変だ、色々な悩みもあるイベントだけど、私は日頃の感謝の気持ちをお伝えするには良い機会だと思っている。お返しなんて気にしていないけど、頂けるとやっぱり素直に嬉しい!!昨日のホワイトデーでは、美味しいクッキーやチョコレートなどのお菓子を頂いた。ある方は、私が甘い物を好きではないからと日本酒をプレゼントしてくださった。私の好みを考えてくれた。お酒を飲まない彼がわざわざお酒コーナーに足を運んでくれた。その気持ちを考えると、凄い嬉しかったー!!しかも辛口。辛口好きなの知っていたのかなあ?おいしそうな大吟醸…♪♪今日おいしく頂きます!!何気ない毎年のイベントごとで、ふと幸せな気持ちになれるのって嬉しいね♪皆様、ありがとうございます!!
2013年03月15日
全14件 (14件中 1-14件目)
1