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縄文杉まで行って帰ってきたみゆきちゃん、階段が続く不自然に整えられた世界遺産への人工的な道にくたびれ果ててバスの中で呟いた。「あーーー、もう身も体もぼろぼろになったぁ~」???(*_*)....そ、そ、それを言うなら身も心もボロボロだよね。久しぶりにやったね、新作ミユキ語録。それをカフェで聞いた時ちゃんが言った。「あはははは、よほどみゆきちゃん体だけが疲れたんだね。その想いがとてもよく伝わってくるよ。」ギャハハハハハ、ほんと、心は疲れていなくって、体だけが疲れたって感じかぁ~あかん、笑った笑った。
2007.12.06
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へーーーーんなの、アコちゃん・熊ちゃん、やっちゃんと それぞれ別の時に、私の足の裏のとあるポイントを指差して 「あのねえ、ここがさぁ、川瀬さんの治療で判った イイモンが出てくる場所らしくって、ずっとここを セルフヒーリングしてるんだよぉ。」 と言うと、みんな見ながら咳き込むんだよねぇ。 変なのぉ....別になんもまだ出ていないのに。 指し示しただけなんだもん。 ...なんで?変なのぉ。 ちょっとピンボケだけど、写真に撮ってみたよ。 どう?見てみて咳がでるかなぁ? よかったら反応があった人は書き込んでね。
2007.12.02
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必ず立ちありて正しく顕るは解かりたか。こを正位の構え申すのじゃ。くどう申すは反対に、タテヨコ逆さに組み結びては、マコトのものは何一つ産まれはせんからぞ。こを逆位の構え申すのぞ。不調和をもたらし、汚泥混濁の世と成らしめるがオチであるぞ。今世を見ゆれよ、末にはほどくしか無いものばかりでござろうが。万古末代副わねばならぬ、天地のコトワリを外して居りては、こ度越えるは適わぬ夢にござるぞ。汝等皆々、お一人お一人、何かの事どもを支え居るであろうがな。汝等ご自身が支える基でござるなら尚の事、軽き思い言の葉で、成すは適わぬ事ぐらい、百も承知にござろうが。なれば、在りて有るモノ支えるは、いかなる力におわすのか、思いをなして見なされよ。下がりて裏で支え成す、尊き御力知れぞかし。火の御ハタラキが、下から支える裏の御ハタラキ〔▽、陰の構え〕にござるよ。火の御ハタラキ申すは、一なるぞ。神なるぞ。霊なるぞ。日なるぞ。口なるぞ。火の位に座されます御力徳におわします。万象万物【正花】さすご苦労の御ハタラキであるぞ。こは父の御役じゃ。至誠大愛の御役にござるよ。下から上へ燃え立ち昇る如く、ご自身は下の下の下に下りて、見えぬ陰の存在と成りて、何かのことを背負いご守護致し生かし活かして、背負われてるものが得心致して、不平不満も無く安心致して生きある様、下から上までスクリとマコトをタテワケ立て、ご守護致すこの世の基の御ハタラキを申すのであるぞ。マコトタテワケルご苦労がその基じゃ申して居るのぞ。万象万物【正花】の基なれば、火の一旦発せらるれば、正味の形に結ぶまで、響き鳴り鳴りて居るのぞ。そはマコト少なければ、末はメグリに鳴り成り結ぶもあるということにござるぞ。こは決して忘れんで下されよ。心曇りて、火、傾けばマコト少のう成るのぞ。火、ヨコに成るればマコトタテワケ適わず、汚泥混濁の世となるは解かるであろうがな。それ由、火はスクリと真直ぐに立てねばならぬのじゃ。情けの裏にてマコトを支え、花の裏にて散らぬマコトを咲かす響きが火の音色じゃ。【口・心・行】にありては、【口】が火のハタラキの御座なるを知らせ置くぞ。言魂の響き大事に慎み深く使うが善いぞ。魔コトの思いを持ちて、神の御前で申せぬ様な【行】いを図るが如きなさり様を、逆位の構えの『魔釣り』申すのぞ。そは、真コトの御座なる【口】の座にウソを据えるが事にてあるぞ。そは正位に座すは適わぬ魔コトを、正位の御座に据え置きて、そをマ釣りの基に成すをいうのぞ。魔コトを正位に位させ、真コトを外に追いやるがその事じゃ。こは恐ろしきことであるを知りて下されよ。【口】の座申すは、真釣りを支える御ハタラキの御座でござろうが。【火の御ハタラキ】の御座にござるぞ。この御座に座るもの、マコト無きは許されぬ由、マコト無くありて座りたるもの、先々可哀想であるよ。何れ姿形を変えメグル情けと鳴り鳴り響きて、必ず【行】に結び現し、外した真釣りを取り戻さしめる、至誠の極みの御座にござるからじゃ。人民様は、生きある何時かの時々に、自ら至誠の口の座に、数多の不誠を据え置きたを忘れて居られるが由、自らがもろうメグリの真姿に気付けぬのじゃ。こは元つ真釣りの、万古不易の神法なるを知りて下されよ。
2007.12.02
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【火・土・水】申すは正しく【口・心・行】の事にてもあるを申し伝えあろうがな。なれば火土水(ヒトミ)を真釣りた申すは、口心行(クシンギョウ)を真釣り行じた申すに、同じ事にてあるは解かるであろうがな。汝等皆々このフミ読むに「ひとつの真釣りた響き申すは、総ての構えに真釣ろう響きじゃ」申した事、よもや忘れて居るまいな。マコト真釣る申すは、総てのマコトの響きと一如鳴るを申すのじゃ。それ由バラバラには取らいで下され申して居るのじゃ。火土水のお土が曇れば、結びたる火水も曇るぞ。日月地の月が曇れば、結びたる日地も曇るぞ。神幽顕の幽が曇れば、結びたる神顕も曇るぞ。霊力体のお力が曇れば、結びたる霊体も曇るぞ。口心行の心が曇れば、結びたる口行も曇るのぞ。解かりたでござろうが。心、曇りて居れば組み結びた花々は、ケガレ負いたる仇花となりてしもうのぞ。可哀想でござろうが。早う、心、清め清まりて下されよ。心スミキリてマコト真釣りて結ぶを一二三(ヒフミ)申すぞ。マコト真釣りた息吹の事ぞ。真言であるぞ。生く言魂の事にてあるよ。マコトの真釣りた火土水は剣のことにてもあるのざぞ。邪をハライ、マコトを顕す草薙の剣の響きのことにてあるのじゃ。日々の、狭間狭間に汝等の、瞳に正しき宿る様、心清まりスミキリて、映る火土水の諸々に、感謝の響きを出してくれよ。情けと花を持ち行きて真釣るマコトの尊きに、思いを至してくだされよ。マコトの玉を手中になされよ。どうじゃ。真釣るマコトの一如なる、鳴り鳴る響きを真釣り成す申すは、それぞれの【火・土・水】一如に真釣り縫う事にてあるは解かりたな。これよりは火、土、水を【口・心・行】に真釣り縫うて伝え参るなれば、汝等日々の心の持ち様をキチリ、タテワケ致して行く程に、くどうなりても辛抱致してついて参られよ。後に伝うる事どもは、こを得心なされて、安心なされて行じられる様、明かし伝え知らせしものなるを、今今に知りて置かれるが善かろうぞ。
2007.12.02
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琴絵ちゃんの3冊目の絵本が完成した。一皮脱皮した琴絵ちゃんの絵と文章は、更に響きが高く絵本を手にした人々の心を癒す。1冊2500円です。ファンの方、今回のは更にいいですよぉ。♪ d(⌒o⌒)b♪
2007.12.01
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ミクシィの私のページを見てきてくれた地元の男の子。宇宙の仕組みを話すと、どんどん吸収していく真ス直な子だった。最初から多少のエネルギーの動きは判るようだし、なんつったって素直ス直真ス直なのがありがたい。火水伝文を彼が開いたページをかなり朗読した。その後だったか、前だったか忘れたけど、直ぐに一つの執着というか過去生の想いが昇華していった。もちろん彼自身に自分に対してありがとうを言ってもらいながら。そして神聖幾何学模様を彼に合わせてエネルギーを立体化した。その時過去生の姿が何度かチラッと見えたので、そのまま話すと本人も同様に感じていたらしい。その違和感は、カフェに入ってくると同時に彼から伝わった。うーん、首に何かあるなぁ...と直感で思った。まさか、その日のうちにそれが動くとは...早い!ス直だからだ!頭がぐるぐる回るほど思考に浸っていないからかもね。大抵誰でも頭が思考でグルグル回っている。歩いても来られる距離だから、ナオキ君、常連さんになってねぇ。
2007.12.01
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