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さて、パンサーメドウズの記事に似たような写真のせましたが。ちゅまいわく、ちょこっとあれとはエネルギーが違うとかいう別バージョンをご紹介。で、ここにも写っている謎の★黄緑と紫★そしてときどき★ピンクって色にどうも最近のじぇいど♪、追い掛け回されてるような(笑)。ホテルに帰ってから夜、ちゅまと2人で一個のベッドに寝る前のこと。おとーさんとももちゃんは隣のベッドで、ばんぶるは椅子を2つ繋げた特製ベッド(笑)ですでに爆睡。そこでまたまたちゅまとじぇいど♪、2人でシルバーバイオレットフレームの実験をしてみることに。実験、というのは?シルバーバイオレットフレームというのは、マントラがあってそれを口に出したり、心の中で言うことによって炎を召還する、ということになっているのですが、そのマントラは何種類もネットで公開されています。基本となるマントラは、KAZUさんにアチューンメントをしてもらったときに教えてもらいました。が、海外のサイトにはいろんなチャネラーによって、様々に異なるバージョンのマントラがいくつも紹介されているのです。中にはザドキエルのサポートが入っている、と明記されているものも。天使のエネルギー入りではちゅまは合わないので、手を出すわけにはいかない。それぞれどう違うんだろう?と疑問だったので、じゃあ、じぇいど♪が召還してみて、ちゅまがそれを観察してみよう。そういうことになりました。マントラは、あえてここにそのままをコピペはしませんが。知りたい人はまあいろいろやって自力でさがしてね。 ただし、アチューンメントなしで使えるか、使えないかは、人によると思います。 アチューンメントの前後でどうかわるか知るため、受ける直前にも試してみました。 ちゅまはアチューンメント前はマントラで召還すると、エネルギーが来たのは わかるけれども、上の仕事で使うどころか炎で物を浄化するレベルまでも使えない、と。 アチューンメントを一日に数回受け取り初めて数日してやっと炎が 出せるようになったけれど、まだ毎回じゃない、と、地道な練習が必要でした。 数週間後には壁状に出してバリヤーをつくったり、といろいろと できるようになったようです。 じぇいどは火のエレメントがないからか、炎そのものをイメージするのが下手な上、 これまでヒーリングなんてものをやったことすらないから、マントラだけじゃ ぜーんぜん召還ができませんでした。 でもシルバーバイオレットフレイムはネガや過去生からのトラウマのリリースを 続けているじぇいど♪にはとっても必要だったらしく、実はザドキエル・ヒーリングを KAZUさんに受けたのをきっかけに、あるヘルプをザドキエルさんと セントジャーメインさんにしばらく前から受けていて・・・この話はまたあとで(^m^)。 ま、とにかく自力で呼べて使えるなんて感じじゃあなかったわけです。 じぇいど♪はアチューンメントを受け取りはじめてから数日で、 召還するとなんか、あったかい、なんか来てるかも、という状態にはなりました。 実際炎が来てるのかはパンサーメドウズでやってみるまでわかんなかったわけだどね。 でいろいろ調べてみると、呼べてまあまあ使える人もアチューンメントを 受けることでエネルギーがいっそう強まったりする、っていうことみたいですね。・・・話がそれたね。そういうことで、ながーいマントラ数種類を印刷して持って行ってたんですが。一つ一つマントラ読んで召還して観察&比較してみました。その結果がコレ。1 基本バージョン ⇒ベーシックという感じで、紫と銀の炎。 ただし、じぇいど♪とちゅまはサビ抜き注文(笑)でアチューンメント受けてるので、 おそらくザドキエルさん抜きのエネルギーだから普通とは違うかも。2 Diana Cooperバージョン ザドキエル入り ⇒ 紫と銀に黄緑が加わった炎で、1や3より強力3 Deborah Anna バージョン ⇒ 青と銀の炎 1の倍くらいのつよさ4 Saint Germain'sViolet Flame and Mantle of Freedom ⇒ リキッド状で銀のエネルギー 2と同じくらいの強さその他になぜか読んでると調子と意味がおかしくて笑っちゃって出来なかったバージョンだの、いろーんなのがあったのですが、とりあえず、ちゅまはやっぱりKAZUさんにアチューンメントしてもらった1の基本バージョン、じぇいど♪はDiana Cooperバージョンが一番エネルギー的に合っていて、マントラも覚えやすくて効果がありそうだ、という結論になりました。4は強いけど、マントラ長すぎ(笑)!おぼえらんねぇ(゚Д゚)!それにしても!じぇいど♪に合っていそうな2ってのは紫と銀に黄緑が足された状態、なのかぁ・・・・。やっぱりこの色なんだなぁ。((o(´∀`)o))ワクワク 順位は不動だけど、じわじわ上昇中。さらにぽっちりよろしくお願い♪(*゚ー゚)37イ ゲットー。Thanksデス♪⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン さらにぶっちぎりで1位キープ。ありがとう!(´・ω・`)あっ・・・でも、にーちゃんが・・
2007.09.30

シャスタの町の端にある市民公園の中にはサクラメント・リバー・ヘッドウォーターと呼ばれる源泉があります。シャスタの山の雪解け水がここに出てくるまでに500年。そしてここがサクラメント川の源で、こんな小さな小川がしだいに大きな川となり、海に続くのです。こうやってみると、ほんのちょろちょろした水が出ているだけ。それがあんなカリフォルニアを貫くでっかい川になるんだから不思議だねぇ~。水で有名なシャスタにあっても、ここの水が一番、と市民の多くはここに毎日水汲みに来るようです。シャスタの水は日本でもクリスタル・ガイザーとして売られていますが、アメリカでは今はクリスタルガイザーはシャスタじゃなくて、カリフォルニア一高い山であるマウント・ホイットニーの水。日本でシャスタの水としてブームになっちゃって出荷量が増したから?せっかくのシャスタの名水、じぇいど♪家もありったけの空ボトルをここで満タンにしました。そしてここは綺麗な水をみんなに提供しているだけじゃないんですね。ボルテックスがあるパワースポットとしても知られていて、天使や妖精が目撃されたり、そばで瞑想すると宇宙の根源を感じられたり。また、ここの水にはヒーリングパワーがあるんだとか。・・・ということで、うちのみーちゃんやらちびドラちゃんも泉にじゃっぼーん。天使と妖精に加えて、ドラゴンの遊ぶ泉に早変わり(笑)。おーい、もう行くよー、といっても、まだまだ、と居残りたいくらい気持ちいいらしい。じぇいど♪が水汲みに行ったときにも、源泉の横のベンチに静かに座っているオジサンがいました。瞑想しようと思ってるんでしょうけれど、そばではわいわいがやがや、地元民や観光客が空ボトルをいくつもかかえて水くみをしてるのですからなんだかみょーな光景です。でも、きっとそれがシャスタなんだな。街の本屋のショーウィンドウにはふつーにメタフィジカルのえらくマニアックな本がならべられ、せまい商店街はスピリチュアルショップだらけ。街のレストランでは「魔法使いの会合?」みたいな不思議な雰囲気のグループが普通に食事してたり。会話もきっと面白いんでしょうな。ごく当たり前に不思議な話してたりするんでしょかね(笑)。 凹 \(▽⌒ )おずぼん早く乾け~♪ ・・・違う違う、ぽっちりして新開拓地の他のブログも見てみよう!♪\(^ω^\)( /^ω^)/♪さて今日も1、2フィニッシュキープなるか?今日もぽっちりよろしくねo(*^▽^*)o♪==シャスタのお水をのんでみよう==シャスタの水、クリスタルガイザー 500mlボトル 48本で送料込約51円/本(一部地域のぞく)クリスタルガイザー 1ガロン=3.78リットル x6本 2パックで送料無料 2328円クリスタルガイザースパークリング 4フレーバー24本セット2778円(送料無料・115円/本)
2007.09.29

こーんなすごい岩だらけの急斜面を、ばんぶるは果敢にも登ってったんですよ・・・・・・・って、ホントはこうやって紐でぶらさげられて、ほとんど浮いてましたけど(笑)マッチョなおとーさんいなかったら3歳児連れじゃあぜんぜん登れないですね。キャッスルレイクから徒歩でしか行かれない、こんな道ばっかりの山の中にある、選ばれた人しかたどり着けないとさえ言われる幻の湖、それがハートレイク。ハートの形をしていて、そこで瞑想すると愛のエネルギーが受け取れるとか、母なる大地と深い繋がりを持つ能力を高めるなどと言われているそうで。そこに続くトレイルはこの地に住んでいたネイティブ・アメリカンのエネルギーに満ちていて、子供たちの遊んでる笑い声が聞こえたりすることがあるとか。・・・って、それ一人で聞いたらかなりびびるんじゃね(;゜゜)?しかし。かなり登って頂上らしき開けたところに出たものの、どっちへ行っていいのかさっぱりわからない。上には同じようなグループがあっちへうろうろ、こっちへうろうろ。一旦それらしき下りのトレイルを進んでみたものの、道はどんどん険しくなって崖を降りているような状態に。こりゃもう3歳のばんぶるどころか7歳のももちゃんも無理だし、これって道ですらないのでは・・・?と引き返すことに。いったん引き返したところで同じホテルに泊まっていた家族と合流、おなじハートレイクを探していることがわかって情報交換。が、皆目検討がつかない。さて、こういうときこそ、普段めちゃめちゃ鍛えまくってるおとーさんの本領発揮だ!歩き疲れて広場で休憩しているみんなを残し、あっちの怪しそうな岩陰、あそこの林の裏、などと考えられそうな道をしらみつぶしに走って探索。その早いこと、山男か、イエティか、いや、アメリカだからビッグフットか(^◇^ ;) !!で、結局、さっき降りて途中でギブアップしたトレイルとも言えないような藪をかきわけて岩だらけの場所を降りていく急な坂道しかない、という結論に。じゃあ、チビたちはここでお留守番だな、とおとーさんがちゅまだけを連れてその道にチャレンジ。・・・・待てど暮らせど、もどってこないしー(;´Д`)。携帯も山の中だから、圏外。そうこうしていると、同じように迷子になっていると思われる人たちが数グループちょっと離れたところを通り過ぎていく。ま、いっか。ここ、気持ちいいしヽ(´ー`)ノ ♪ももちゃんとばんぶるは、そこらの棒や石やはっぱを拾って楽しくおままごと。高いところから神秘の湖を見下ろした爽快なところで心地よい風にふかれて、ああ、ネイティブアメリカンの子供も昔ここでこうやって遊んでて、そのそばでおかーさんは火をおこして料理でもしてたのかなあ、などと感慨にひたっていると、とんでもない事件が。「Mommy, my pants is wet!びっちょびちょー ミ・。・ミ ! 」なにぃ(; ̄□ ̄)?迷子になってた時間があまりに長くて、トイレットトレーニングがいまいちなため旅行中はトレーニングパンツを履いていたばんぶるのことをすっかり忘れていた。そういや、水いっぱい飲んでたのに、トイレって言わないのがヘンだって気付くべきだった。普通のおむつだと勘違いして黙ってずっと中にしてたんだな。\(-"-)/ マイッタこんなに時間がかかるものだとは思ってなかったので着替えは全部車の中。持っているのは換えのトレーニングパンツが一枚のみ。思案の末、びちょびちょのパンツとズボンを脱がせて拾ってきた長い棒を岩の割れ目に差して・・・神聖な山の上で風にはためくおもらしおズボン(;・∀・)。トレーニングパンツ一枚で何事ももなかったかのようにおままごとを続けるばんぶるとももちゃん。(・∀・) ばんぶる、おりょうりしてるのー⌒゚(σ,σ)゚⌒ はいっ、おかーさん、召し上がれ。(´ー`) いただきまーす・・・ま、なんでもいっか。帰るまでにはかわくだろ。小一時間もしてズボンも乾いた頃、やっと探検組の帰還。無事に「選ばれた人だけがたどりつける」ハートレイクに着いたそうだ。・・・・って、カメラもって行かなかったから、写真がないじゃん(笑)!一緒にチャレンジした家族の子どもは13歳の男の子。ちゅまちゃん、よくがんばって最後まで行けたよねえ、ってそこんちの両親が感心してたってことは、よっぽど険しい道だったんだな。けっきょくその時間帯にそこにたどり着けたのはその2グループだけだったらしい。ちゅまは「ハートレイクはまあ、そんなにすごいエネルギーだとは思わなかったけど、まあなんかあるなって感じ。それより、おかーさんが待ってたあたりのエネルギーのほうがすごかったかな。キャッスルレイクのほうがすごいね。」とのえらく冷めた感想(;^ω^)。再び泥だらけになりながらトレイルを降りて、キャッスルレイクで・・・やっぱり水着もってくればよかったよー!!!みんなボートに乗ったり、シュノーケリングをしたり、ひたすら泳いだり、と実に気持ちがよさそう。「あー、オレずっとここにいてー」ともう我慢できなくていきなり上だけ脱いで短パンのまま、そして・・・靴のままザブザブ湖に入って行っちゃったおとーさん。おいっΣ(・∀・|||)!このあとその服とシューズでどうするつもりなんだよっ!山をさんざん走り回った後に、水の中に上半身裸で湖でうれしそうに水浴びしてるおとーさんを見てると、ああ、やっぱりおとーさんのアカシックレコードの過去生記録はネイティブアメリカンばっかりだったってちゅまが言ってたのは本当なのかもしれないなぁ、と思ったり・・・。おとーさんばっかりずるいよなぁ、女の子は裸になるわけにいかないもんなー、と子供たち。昨日といい、今日といい、今度来るときはハイキングじゃなくって水遊びの支度をしてこようね、と誓ったじぇいど♪一家なのでした。 ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・'°☆。ワーイ!なんと!総合で34位!きゃっほぅ~、祝 1位復活 ! しかも念願のたんたんにーちゃんとの1、2フィニッシュ!みんなみんな、応援ぽっちり、ありがとう q(^-^q)(p^-^)p !!こちらもぽっちりよろしくね ♪ここの総合ランキング上位のうちの三姉妹、って漫画ブログ、なんかうちの三姉妹とかぶることがいっぱいあって面白いよ。
2007.09.28

じぇいど♪家ブートキャンプin シャスタ2日目はキャッスルレイクとハートレイクという湖めぐり。キャッスルレイクというのは氷河が作り出した湖。どーしてなのか、パンサーメドウズの小川とおなじく光があたるとキラキラ'`*:;,。・☆なので、光の妖精が住む湖、といわれています。この岩壁は花崗岩なのですが近くのもう一つの花崗岩でできたパワースポット、レムリア人の地下都市や異次元への入り口の一つであるといわれるキャッスルクラッグとエネルギー的につながっている、とも。そしてなんとUFOも頻繁に目撃されるという噂。ま、誰がなんとウンチクを垂れてたことがあるとしても、実にキラキラ☆で気持ちのいー湖であることにはかわりがないやね^^。湖べりではそれぞれ水遊びをしたり、くつろいだり、カヤックに乗ったり。水は驚くほど透明で、漣が光を反射してこれならほんとに光の妖精がいるかも、とう光景。こんな美しい湖めぐりがなぜまたまたブートキャンプになっちゃったかって?それはまたまた「みつからねぇ(#゚Д゚)!!」ってなっちゃったから(笑)!ここはほんとになーんにも標識がない。湖のほとりの立て看板にはキャッスルレイクの説明はあっても、ハートレイクという湖が上にありますよとの表示もなにもなし。トレイルの入り口すら見つけにくい。入り口を見つけるだけで十数分。たよりは地元民と思われるカヤック乗りのおにーちゃんが指差して教えてくれた「あのへんのトレイルを伝っていくといけるはずだよ」っていういいかげんな情報、それだけ!ちゅまとももちゃんは一晩寝て回復、体力がありあまってるので先に走ってトレイルをどんどん登っていって、すれ違った下山グループの人たちに「おたくのどろだらけのおじょーちゃんたちとさっきすれ違ったわよー、うふふww」とくすくす笑われる始末。野生児かいっ( ゚Д゚)!ちゅまは、最近ワンドが作りたくてしょうがないらしい。市販のワンドを見ると、「あーこりゃだめだ、ここに石を足さないと」とか「いいワンドなのに惜しいよなーここでエネルギーの流れがいまいちになってる」などといっちょまえにのたまい、これは、と思うワンドは高いから自分でつくっちゃえ、って思っているらしい。いったいどうやって加工するつもりか知らないが、手ごろなサイズの木の枝をいくつもいくつも拾いながらの山登り。いつの間にやらももちゃんもばんぶるもまねして両手いっぱいに枝をかかえてる。ただでさえ手を使わないと登れないような道なのに。じゃまだってばよー(;´Д`) 。つづく 本日も115,331サイト中ベスト50入りの快挙!ありがとう\(@^o^)/! きゃーーーーー、ホントに抜かれちゃったしぃ(笑)!!こちらも堅実にぽちっとお願いしますm(_ _)mこんなアヤしいブログが登録449,795 件 中229位って考えてみりゃすげーことだよね(笑)。みなさんに感謝!
2007.09.27

さーて。次の滝に行こうかね。・・・ということで、次の目的地、Middle Fallsを探し始めたのですが・・・みつからねぇ(#゚Д゚)!!シャスタ周辺ってなぜかうちの周辺の観光地と違って看板がぜーんぜん整備されてないんですよ。レンジャーのくれた地図もひじょーにわかりにくい。そして迷い込んだキャンプ地の奥に、なんと・・・・Middle Falls へのトレイル、との標識が!!「おっ、こっからも歩けばいけるじゃん♪」と当然のようにトレイルに向かうおとーさん。なんの疑問もなくついていく子供たち。おいおい、疲れたから車で回るんじゃなかったのかい^^;!!こんな気持ちのいい川沿いの散歩道。こりゃー確かに車で回るなんてもったいない。しかもこの川、クリエイティビティを増強する神秘のエネルギーがあるんだとか。しかし・・・すでにブートキャンプ午前の部でちょいと疲れ気味のばんぶる。おまけに「目的地があって前に進まなければいけない」という状況をイマイチ理解していない(笑)。すぐにしゃがんでは「Look Daddy、ありさーん」だの、「I want that stick!」と棒きれを拾ってきて地面に絵を描きはじめたり、関係ない岩に登ってみたり・・・通常の何倍も 大変な いや、ポジティブに考えよう、楽しめる行程になったのでした。これがMiddle Falls 。上から50フィート、横は100フィート。上にはボルテックスがあるらしく、クリエイティビティを増し、エネルギーフィールドを強化するんだとか。じぇいど♪家は上には登らず滝つぼのこちら側から見物。それだって岩をよじよじのぼらなきゃならないので子連れにゃけっこう大変。岩場も含め往復二キロ半。やっぱり午後もブートキャンプだったじゃん!じぇいど♪一家はどこへ行っても岩登り(笑)。でも、やっぱり徒歩で来た甲斐があったねー、と感激するくらい神秘的な色で美しい滝でした。 Wow! ベスト50入りしちゃった(*^m^*)!ただいま総合46位!ありがとう!きゃー!大変w(°▽°;)w!たんたんにーちゃんに追いつかれちゃう!たんたんさんが東京で期間限定セッションするそーだ。人数限定なので希望者はミカエルブレイズへ急げっ!たくさんの方に来ていただけるようにいつものこちらもぽちっとよろしく!
2007.09.26

パンサーメドウズで小川を渡り損ねた上に、アッパーパンサーメドウズへの山登りでばんぶるは泥だらけでまっくろけのけ。こりゃーいっぺんホテルに帰んなきゃ、ってことに。でもシャスタの町ってちっちゃいのね。だから、山から下りてきてすぐに帰還。今回大活躍だったSUBWAYでじぇいど♪は野菜たーっぷりのベジ・サンドイッチ、あとのみんなも好きなものを買い込んでシャスタ山の見える部屋で食事&休憩。でもまだお昼。これから、どうしよっか。さすがに歩きつかれたしね、車で見られるところがいいな。じぇいど♪はそう思って、よし、Mc Cloud Fall に行こう!あそこならどうやら車で行って、すぐそこに滝があるらしい、と提案。ということで、途中のパーク・レンジャーの事務所で地図をもらってマクラウドの滝へ。マクラウドの滝は三つあって、それぞれLower Falls , Middle Falls, Upper Fallsと呼ばれています。まずは、Lower Fallsへ。昔からネイティブアメリカンの聖地であり、心のネガティブなエネルギーを吸収してくれるという滝。でもでも・・・そんな神聖な場所というイメージで行ったのに水着で泳いでる人が何人も!ああああ。水着きてくりゃよかったよー。高校生くらいの男2人女1人のグループが、なんと岩の上から数メートル下の滝つぼにジャンプ!なんと女の子もさんざんとまどった末、ざっぶーんって飛び込んじゃって、周囲のみんな、大拍手!上から見てるだけじゃつまんないので、やっぱり下の岩場まで降りて、滝を間近から見物。滝つぼには虹が♪んー、たしかに水しぶきをあびてここで虹をいつまでも眺めてたーい、ネガ?そんなのあったっけー?って気分になっちゃうくらい気持ちのいいところでした。 参加一週間で総合なんと59位!どうもありがとう!いつものここもぽっちりよろしく 新参加のたんたんさんとなんと2・3フィニッシュ!
2007.09.25

ちゅまのステーションの上司に指示されてKAZUさんにアチューンメントと指導を受けたものの、マントラをちゃんとつかってじぇいど♪の前で真剣にやりたくない恥ずかしがりやのちゅま。できてるのかできてないのかはっきり見えるちゅまの前ではやっぱりやる自信がないじぇいど♪・・・。2人でやんなきゃいけないのに、始めるきっかけがなくて、ずっと避けてたこと。これがきっとジャーメインさんにここに呼ばれた理由の一つだよね、って2人とも分かってた^^;。そう、シルバーバイオレットフレームの練習!ちゅまマジメに練習中まずは、じぇいど♪から。マントラを言い始めると・・「おお、きたきた」とちゅま。「おお、つかえてんのか!」とちょっとだけ驚いたふりをしてるけどホントは自分でも結構びっくりのじぇいど♪。「・・・暑いんですけど^^;」「だって、全身が炎につつまれてるよ」「・・・・消えた?」「いいや?」「・・・・・・・・・消えた?」「まだまだ・・・・・・今、消えた」「背中がもわぁ~ん、ってまだあったかいんですけど?」「いや、それはクラインがくっついてるから」などと、みょーな会話をぼそぼそしてる親子(笑)。ま、どうせパンサーメドウズにわざわざ来てる人たちって見るからにヒーラーかなんかだろうな、って人とか、小川でクリスタル洗ってる人とか、瞑想中の人とかばっかりだから、こんなこと戸外でやってても、そんなに「ヘンだよ、あたしたち!」って思えない(笑)。次はちゅまの番。「マントラ、忘れた・・・・」「うそつけ。本まるごと一冊暗記しちゃうようなヤツがたった2行のマントラ覚えられないわけないじゃん。ほれ。」「マントラなくても呼べるもん」「効果が違うよ、きっと」仕方なく蚊の鳴くような、やる気のなさそうな声でぼそぼそとマントラを唱えてみるちゅま。「・・・きた。・・・指に集中してる(@@;)????」ちゅま、数日前に指に切り傷をつくってたんですが。どうやらその傷に紫の炎が集中。「うん、たしかにマントラ言うと、強さが違う。」と、やっと認めるちゅま。「それにやっぱしここってつながりやすいかも。」昼寝組の三人が起きてきて合流。元来たトレイルをまたまたずーっとたどって下山。結局往復2時間以上このあたりをうろうろしてたわけですが、それでもばんぶる、逃走(?)防止紐によるおとーさんの助けを借りて、なんと、往復を歩きとおしてしまいました。アッパー・パンサーメドウズからの眺め車にもどると、ちゅま。「ねーねー、おかあさん。さっきの傷、ふさがっちゃったんですけど。」「うっそだぁ(笑)」「ほんとだよ。うすい膜ができてる。」シルバーバイオレットフレームにそんな即効性があるのか、神の口で名水にさわったからなのか、なんだかわからないけどやっぱりパンサー・メドウズって、なーんかあるよなあ、とまたまたソッコーで寝てしまったちゅまを見ながら思ったのでした。 びっくり!参加から5日間で参加114529サイト中総合71位、癒し・ヒーリング 部門1位スピリチュアル・精神世界 2位に!きっとたくさんの新しい方にも来て頂けるきっかけになると思います。どうもありがとう!いつものこちらもぽっちりよろしく
2007.09.22

まずは、看板のある駐車場からキャンプ地をぬけて、Lower Panther Meadowsへ。入り口には、昔の花の咲き乱れていた頃の写真と、現在の写真が掲げられ、高山植物がいかに傷みやすいものかと、けっしてトレイルを外れて植物を踏まないように、との注意書きがあります。悲しいことに、年々、花が減っているのですね。パンサーメドウズの高山植物パンサーメドウズは、低いほうにあるLower Panther Meadows、と、高いほうにあるUpper Panther Meadowsに分かれていて、それぞれ別の駐車場から歩いて10分ほどでも行かれるのですが、両方がトレイルでもつながっていて歩いて回ることもできます。ロウワーパンサーメドウズは、小川が流れている草原。トレイルをたどっていくと、小川の水がたまって少し深くなってるところがありました。カメラを向けてみると・・・。紫と黄緑の光、そしてこんどはバークレーのときのようなピンクのピラミッドじゃなくてダイヤモンド型のような光。・・・・やっぱカメラのせいだよね?きっとこのカメラのレンズってそういうふうに光を分解するんだよ・・・と思いながらもパチリ。こんどは、シャスタ山をバックに、ちゅまのお気に入りのレムリアンシードと記念写真、とカメラを向けると・・・レムリアンシードから上下に紫の光の柱が。なんだこれー(@@;)とちゅまと2人でびっくり。が、なぜかファインダーでは見えるのに、実際にはその光の柱は写りませんでした。普段から岩のぼりや山歩きが大好きな子供たち。体力は有り余ってる(笑)おとーさん。別に喜んで歩きたいわけじゃないけど、ブログのトップの写真にある近所の山でトレイルには慣れてるじぇいど♪。いいや、歩いちゃえ!ということで、そのまま車にもどらず、いったい何分かかるかも分からないアッパー・パンサーメドウズへ。・・・がっ。いくら歩くの大好きと言っても、3歳のばんぶるや7歳のももちゃんにはかなりきつい凹凸の坂道。歩いているのは大人ばっかり。それもハイキングの装備をちゃんとした人ばっかり。いったいいつまで歩けば上に着くんだょ・・・?と、思わぬブートキャンプに(笑)。アッパー・パンサーメドウには、Mouth of God,神の口、と呼ばれるシャスタの名水の源泉があります。たくさんの人が大きな水のボトルに源泉の名水を汲んでいました。ブートキャンプのおかげで我が家全員水のボトルはちょうどからっぽ。さっそく水をくんでのどを潤しました。Mouth of God 神の口神の口のまわりでは何人もの人がその辺りに横になってお昼寝中。「俺、ちょっとお昼ねー」「あたしもー」ということで、おとーさん、ももちゃん、ばんぶるは休憩。やっぱし眠くなるんでしょうかね^^。ちゅまとじぇいど♪は、それじゃー・・・やろうかね・・・と、朝から2人で約束していたことを果たしに、ひとけのないところまでトレイルを戻って・・・・なにをしたのかって?つづく 三つつづけてぽちぽちぽちっとよろしくね♪
2007.09.20

パンサーメドウズからのシャスタ山Panther Meadows(草原)というのは、シャスタ山の7600フィートにある高山植物の宝庫。シャスタ山のボルテックスの中にあるもう一つ内側のボルテックスってことで、なんだかそこにいるだけでぐるぐる(@@;)。地元のネイティブアメリカンたちにとっても昔から大切な聖地だったらしいです。ヨーロッパ人がこの地にやってきたのは1820年ごろなんですが、1930年,ガイ・バラードという人がパンサー・メドウズに導かれ、セント・ジャーメインに遭遇。数日後、再会の約束の日にパンサーメドウズでバラード氏が待っていると、なんと!・・・パンサーが寄ってきた^^;。パンサーメドウズを流れる小川、パンサークリーク日本じゃ黒豹って訳してる人いますし、そりゃーそのほうが絵になるんでしょうが、おそらく常識的に考えるとこのパンサーというのはピューマとかマウンテン・ライオンとも呼ばれるカリフォルニアにも生息する薄茶のものでしょう。じぇいど♪んちの近所にもいて、地元の子は学校で「マウンテンライオンに出会ったら」なんて注意事項を習ったりします。それにしてもけっこうでかい動物。出会ったらめっちゃ怖いです。どこもかしこもキラキラ☆.。.:*・°バラード氏はパンサーに出会ったとき、始めは恐怖心とパニックで身動きがとれなかったのですが、愛の感覚が体全体を包み込んで恐怖が消え去ると、パンサーはごろにゃ~ん、と猫みたいに寝返りを。そこにジャーメインさんが現れて、「勇気のテスト、合格!」となって、4年後にバラード氏はI AM Activityという今のニューエイジ・ムーブメントの基礎となるスピリチュアルグループを創設しました・・・とさ。つまり、恐怖心を克服して愛そのものになれば、全宇宙さえ意識的にコントロールできる、っていう考え方の見本みたいな話ですね。ま、だいぶはしょりましたが、なんでこの草原がパンサー・メドウズと呼ばれるのか、っていうお話です。パンサーメドウズに咲く高山植物トンでも話をさらに広げるために新地開拓!まずはここをぽっちりよろしく!いつものここもぽっちりよろしく なんと初登場ぶっちぎりで一位!ありがとう♪
2007.09.18

やぁ、乙女のみなさん、お誕生日おめでとう! 旅行の話はしばし休憩。・・・ということで、本日はなんの話かというと。じぇいど♪の誕生日、実は夏季休業中の8月だったのですが。雑談掲示板で誕生日の話題になったときに、乙女座がいーっぱい集まってることが発覚。(↑掲示板に来た事まだない人、ぜひ遊びに来てね!最初盛り上がり中に飛び込みにくいかもですが、みんな優しいよ!)「乙女座倶楽部」でもつくりましょうかねぇ。・・・というあいんさんの発案で、参加費・年会費無料ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ受付はガンダンブルドアさんの任命で頭上のキウイさん担当(役に立つのか笑?)。内輪ネタで意味不明でしょうが(笑)、とにかくめでたいんだからなんでもいいよな!はぁ~い、乙女座だよ~って人、下のコメント欄に書き込んでねもちろん乙女座以外の人の書き込みもOKよん♪ちかごろ変容大爆進中でますますぱわわっぷされた観のあるぴ子画伯に変容の津波をしっかり乗り越えるサーフボードがわりにお誕生日プレゼントとしていただいた「カイル笑顔バージョン」デスクトップで毎日独り占めしておりましたが(笑)。ちなみに、なんとぴ子さん自身も乙女座!いぇい!たくさんの人々や天使やマスターさんやカイルのサポートのおかげでなんとか津波の第一波も終わった感じなのでここらでシェア(アトランティスの人間がなぜ王子サマシャツなんだょという質問はナシで(;^ω^A )カイルって誰ょ、という当ブログにたどり着いてまもない方は→☆でもどぞちなみにねぇ。じぇいど♪の中でカイルってどんぴしゃりこのまーんまのルックスなんですケド。ちゅまにもこう見えていたみたいだし。たいして説明したわけじゃないし、別にぴ子画伯に駄目出ししながら何回も修正したとかじゃないのよ?まさに、チャネ画!お気に召しましたら、乙女座倶楽部会員証がわりにお持ち帰りもドゾ。天使じゃなくて、人んちの中の人の絵をもらってもなぁ・・かもですが 笑・・・で?会員になると何が?とはつっこまんでくれぃ乙女座に限らず天体の動きはここんところイベント満載。すでにご存知のところばかりかもしれませんが、じぇいど♪お気に入りの星占いリンクをどーぞ他にもいいのを知ってる人、教えてね 乙女座倶楽部会員番号No.2 じぇいど♪より やっぱNo.1は発案者のあいんさん!ってことでヨロシクw 会員番号はみんな適当にゲトしてくれぃ。筋トレみけ まゆみ ジョナサン・ケイナー楽天きゃっほぅ~♪ひさびさの1位復活だぁ!みんな、ありがとう!→ こっちもさらにぽっちり応援よろしく!!→新しいのめっけたので参加してみました。出るページの右上、Heart Searchってのを押すと45329サイトもあるスピリチュアル系ポータルサイトに飛ぶのでぜひのぞいてみてちょ♪
2007.09.13

その日はいよいよシャスタ山に!シャスタ山というのは14,162ftとけっこう高い山で、冬は本格的な雪山登山の場所なのですが、夏は中腹まで車で行かれます。街中からはEveritt Memorial Hwyという道を上がっていき、一番上までだってそんなに距離がないのですが・・・「お~い!起きろ、ちゅま!おまえが来たいって言ったから来たんだろうが!!」・・・と一体何回起したことやら(笑)。眠くなるほど酸素が薄いわけじゃないですよ。寝不足なわけでもないし。でもね、寝ちゃうの(笑)。ここにくると、そういうことがあるそうで。じぇいど♪は、眠くはないんだけど、どんどん山頂に近づくにしたがって、クラウンチャクラのあたりが圧迫されてヒーリング中みたいな、どっかに飛んでってしまいそうな、へーんな感じに。ただ単に気圧の関係なのか?それともやっぱりここってボルテックスがあるから?それとも噂どおり、レムリアの子孫が住んでる地下都市があったり、聖ジャーメインさんが住んでるViolet Flame Templeがあったり、山の途中から異次元になっちゃってるからなのか(笑)?上のシャスタ山はこの道の中腹にあるBunny Flatというポイントからの眺め。このあたりから見るのが一番美しいんでは。ヨセミテなんかの観光地はこういう観光ポイントは人がうじゃうじゃいるものなんだけど、シャスタってのーんびり。ほんとに人もまばら。登り坂をトップまで上りきってしまうと観光の目玉、Panther Meadowは通り過ぎてしまうのでご用心。 そうそう・・・間違えたんだよ^^;。しかし、一番上の駐車場からの眺めもなかなか。9日の日記のトップにのせた何かの儀式の後とおもわれるぐるぐる写真、あのサークルはそこに残っていたもの。中央にはにぎりこぶし大のクリスタルが。横には小さめのサークル。どんな人が何を祈ったんでしょうね?・・・しかも新月だ!アファーメーションをしよう↓
2007.09.11

無事結界も通れて、シャスタ市に到着。ホテルの部屋からはなんとシャスタ山が!窓際のベッドに寝転がるとちょうどシャスタ山が見えるのです♪まあ、街中いたるところから見えるのだけれど。到着した日はすでに午後も遅い時間だったので、荷物を置いて一休みしたあと、街の中心に散策に出かけました。街の中心ったって、ほんとに小さな街。のーんびりした感じのところでした。ちゅまとももちゃん、じぇいど♪は商店街のスピリチュアルショップめぐり。まずはこのビルにある「Crystal Room」へ。Museumレベルの巨大クリスタルを見たりクリスタルボウルを鳴らしてもらったり。そして、表通りの「Soul Connection 」へ。おお、聖ジャーメインさんのコーナーがあるぞ。やっぱりここは聖ジャーメインさんの本拠地なんだなぁ、と再確認。その間、おとーさんは壊れモノの多いスピショップにはとてもじゃないけど入れられないやんちゃなばんぶるに 逃走 、いやいや、迷子防止用の紐をつけて街を探検。3人が店から出てきたときには小さな街のこと、おとーさんとばんぶるの2人の町内探検組はすでに裏通りまで熟知(笑)。見つけた面白スポットをいろいろ案内してくれました。なんだかちょっといい感じの家。この近くの道路わきにはブラックベリーが自生。ぷちっと取って、ちょっとお味見。あずきちゃんにそっくりの猫ちゃん発見♪警察署の看板がなんだかおしゃれ☆こっちは消防署。ちなみに街で見かけた消防車もおしゃれ。でもってじぇいど♪家は消防士さんのレストランでのパーティーになーぜか2度も遭遇(笑)。みんな明るくて大騒ぎ!警察署の前、中心地の角には源泉から直接ひっぱて来たという街のみんなの水汲み場。次々にボトルを持った人がやってきます。その日から水はここで調達することに。さすが、シャスタ、水がとおーってもおいしい!水汲み場にはなんとタイムカプセル。2087年にはいったいどんな世の中になってるんでしょう??その日は、クマさんの彫刻が目立つBlack Bear Dinerでごはんとなりました。じぇいど♪は名物の虹鱒、美味でした!おとーさんが食べたのは顔より大きいかもの巨大ハンバーガー。子供たちはお子様セット。それぞれ大満足で明日からの強行軍ハイキングに備えたのでした☆11日はフォトンの大波が!一日、ラッコになって流れに身をまかせよう(笑)・・・って意味不明のあなたもぜひ雑談掲示板へ!↓
2007.09.10

(写真 シャスタ山中腹の儀式のあと)マウントシャスタって、下にはテロスとよばれる地下都市の入り口、そして上には天使やマスターがいる場所への入り口があるという噂。いろんな人がシャスタで不思議体験をしているそうな。何回も結界の外から覗き見してはみていたちゅま。確かに上と下にポータルがあるっぽかったんだよね、と。現地に行ったら、探検してみようよ。上はきっと7とか8次元?行っても誰も入れなさそう。下なら4とか5次元なんじゃ?とちゅまもいうので、じゃあ、いつものアカシックの訪問の方法で、日本までたんたんさんを迎えに行ってみんなで一緒に行ってみようか、ということになりました。問題は結界。外から入れないなら、中からも出られないよ。「ぼく、絶対行かないからねっ!」と前回ひどい目にあったちびドラちゃん。ちゅまも「やだよ~、無理やり通るとすごく疲れるんだよ。ハイキングできなくなるじゃん。」とびびりまくり。すると「ぼくが行ってあげるよ。ぼくなら結界は通れるよ♪」と果敢な申し出をしたのは、ちびドラちゃんの親友、黒ドラゴンのシュリカン。おおっ、シュリカンにはそんな才能が!とびっくりすると、えへへ~、とテレながらも得意そう。そういうわけで計画はしたのですが。なんと旅行に出発前日の普通のアカシック訪問。アカシックレコードの建物にいつものように入ったつもりだったんだけど・・・・以下、たんたんさんの報告。『どういうわけか‥いきなり地下都市にいってました。その地下都市がどこの都市なのかはわかりません。シャスタ山の地下にある都市なのかもしれないし‥そうじゃないのかもしれないし‥ちびドラちゃんはいけなんいだもんね‥うーんどこなんだろう‥そこはまるで大聖堂の中のような場所でした。いままでもシャンバラはいったことあるでしょ。(注:ブログ未出)いままで観たのはとてもクリアーか近代的というか超現代的な空間ぽかったんだけど、今回のはかなりクラシカルで荘厳な雰囲気。そこにはマスターがいて、彼の先導で、いくつかの場所にいきました。まず行ったのは、人類の過去の歴史がビジュアルで俯瞰できるシステムがある場所。そこでずーっと人類の歴史の断片を観ていた。そのあと、こんどは銀河の宇宙史みたいなものに対するレクチャーがあって、そして最後に未来のビジョンを観ました。情報はとても凝縮されたかたちで伝えられて、脳と潜在意識下に直接インプットされたような感じなので、その時点では断片的な記憶しか残っていない。マスターの話だと、それでもすべての情報がいままでわたしやじぇいどさんが持っていた情報に上書きされるかたちになったので、日常の生活の中のさまざまな出来事、シンクロの現象を通して、よみがえってくるんだって‥そして未来のビジョンについては、今後の仕事について‥いろいろなかたちで変化が周期的に起こって、そのときどき、必要な人が現われてきて、その仕事がすすんでいく。という感じだった。』あれれれ?これはいったいどこ?もしかして、もう行っちゃった、ってこと?どういうことなんだかちっともわからないけれど、まあ、とりあえず現地にいる間にもやるだけやってみようか。そういう約束になりました。さて11日まであとわずか!日食だし、☆の配列もすごいし、新しいポータルが開くけど、波乗り準備OK?↓
2007.09.09

ちょこっと追記。7大霊山、ではないけれど、7つの霊的に重要な場所ということであれば、プレアデス関係の著書がたくさんあってシャスタを拠点に活動しているアモラ・クァン・インのウェブサイトによると、テンプル・オブ・ザ・サン(太陽神殿、かなぁ)があるのは、シャスタの他にはハワイのキラウェア山、中央オーストラリアのエアーズロックとよばれるウルルーの下、カイロのギザの大ピラミッド、グラストンベリーのThe Tor、(アバロンの跡地)、メキシコのパレンケ、ペルーのマチュピチュ。この7つは、地球の13のチャクラの一部。13個の残りの場所の一つはチチカカ湖、光の都市があるところでシャスタと同じように他の星からきている多次元の存在の基地となってる、宇宙ステーションのように感じるところ。Intergalactic Federation of Lightの本部でもあり、ちゅまも行ったことがあるらしい。ちゅまによると、Intergalactic Federation of Light というのは、いつも行ってるステーションの下部組織みたいなもの。ちゅまやちびドラちゃんはそういう世界中にある基地などのような場所に出入りすることもあって、なにかの基地だか母船だかで仕事中のたんたんさんが廊下でちゅま、もしくはちびドラちゃん(この2人は上では殆ど区別がつかない)を偶然見かけたりすることがあったりするんだとか(@@;)。13個の残りはアラスカのデナリ山、日本の富士山、バリのレイク・バトゥール、南アフリカのケープタウンそばのテーブルマウンテン、ギリシャのデルファイ。それぞれに機能の異なる光の都市がある。シャスタとチチカカ湖は地上にコネクトされているのですが、他の都市はエーテル状でそれぞれの地の上にあるとか。こういう場所に行くには本人の準備状態、タイミングなどを考慮する必要があるので、聖地を守ると同時にアクセスしようとする人の安全のためにもそういった光の都市にはガーディアンが配置されているとのこと。3回聞いても答えがない場合は、適切な訪問の時期ではない、と。ガーディアンやマスターは、リクエストをしておけば、最適のタイミング来たときに迎えに来てくれるのだそうです。 ==楽天から拾ったシャスタ関連商品いろいろ==シャスタの水、クリスタルガイザー 500mlボトル 48本で送料込約51円/本(一部地域のぞく)クリスタルガイザー 1ガロン=3.78リットル x6本 2パックで送料無料 2328円クリスタルガイザースパークリング 4フレーバー24本セット2778円(送料無料・115円/本)シャスタ山の峰雪にちなんで命名したといわれるシャスタデイジーの種。
2007.09.09

5FwyのView PointからのMt.Shastaちゅまとちびドラちゃんは普段から仕事や遊びでアストラル体だけで世界中のあちこちに行っています。富士山、ヒマラヤなどの霊山にも行くことがあるのですが、なぜかマウント・シャスタだけは結界があって入れない。だからますますあこがれの地だったのでした。以前ウエサクの祭りがあったとき、のぞきに行ってみようよ、とでかけたちゅまとちびドラちゃん。飛んでいる途中、山のはるか手前で結界にひっかかり、無理に通ろうとしたらちびドラちゃんは何かにぶつかってひどい目にあったんだとか。肉体のあるちゅまは車に乗っていきゃーいくらなんでも結界は通れるわけだけど、ちびドラちゃんはどうなんだろう?いつもは旅行というとはしゃいで横を飛んでいくちびドラちゃん、今回は大人しく車の中でこわごわ、じーっとしてました。この写真はちびドラちゃんではなく、車の中でじぇいど♪のひざに乗ってた赤ちゃんドラゴンのクライン。(上のオレンジの物体は単なる指ねw。)虹色のオーブの連なりがクライン。左が頭でジャンプしてる姿勢のところ。家を出発するときに、ちゅまが「旅行一緒に行くひとー?」って聞いたらうちの殆どみーんなが車に乗って来たというから、見えてたら車の中っておそらくすごい状態だったんでしょう(笑)。5番フリーウェイをずっと北上すると、まずレイク・シャスタという大きな湖を通ります。ハウス・ボートという住環境の整ったレンタルボート遊びで有名なリゾートです。そこをすぎて、マウントシャスタがちらちら見え始め、最初のView Pointをすぎたころ・・・。じぇいど♪に聞こえたのは「誰だ?」という声。・・・ていうか、そうおっしゃるあなたこそどなたさま(笑)??でも、こういうのには覚えがありました。だいぶ前、ミカエルに家のあたりの「土地を守ってる者」に挨拶をするように、と言われたことがありましたから^^;。それと似てる感じだなー。ということで、とりあえず自己紹介。これこれこういうもので、入らせていただきます、みたいな(笑)。ヽ( ´ー)ノ フッ なにやってんだ、自分、とか思いましたが、通っちゃって大分過ぎた頃、ちゅまが、「さっきねー、結界通ったっぽいときにちびドラちゃん、何かにぶつかったみたいな感じでちょっとふっとばされちゃって転んでたんだ。通れたけどね。」あれ?それってもしかして・・・確認すると、ほぼ同じ位置。するとやっぱりあそこが外側の結界?家のドラゴンさんやら見えない動物さんたちの大部分が一緒に来ちゃった、ってことは数百匹だかで通ろうとしてたんだから、そりゃー当然、不審者、だったんでしょうな・・・。でもまあ、なんとか全員無事に通していただけたようで^^;。今日は9のエネルギーの特別な日!→
2007.09.08

シャスタで写ったプラーナ写真。妖精の羽(笑)?シャスタ山に行くことをちゃんと決めたのは出発の前の週。ガイドブックもなければ、山以外にいったい何があるのか調べ始めたのはほんの数日前。出発前々日にangel4444さんがシャスタ山に関する記事を書いていらしたのを見て支度もほっぽり出して思わずクリック。「準備のできた人、行く理由のある人だけがそこに行くことになる」と、このガイドブックに書いてあったそうで。「パワースポットシャスタ山の歩き方」準備?荷物の準備すらできてないぞ(笑)。理由・・・?ちゅまが前から行きたがってたからだけど・・・。そう思いながら「お先に行ってきます」とangel4444さんにメール。すると返信には「マリアさまとセント・ジャーメインさまに会ってきて!」どゆこと?さっそく調べてみてわかりました。ああああ。そうなのか。行く理由、あったじゃん(笑)。☆ ☆ ☆もう半年以上も前のこと、ちゅまが上の人からシルバーバイオレットフレームを受けるように言われたことがありました。ただし、夏休みにやるように。それも「ザドキエル抜き」で。 ちょっと検索してみると、シルバーバイオレットフレームというのは、聖ジャーメインさんが地球に届けれくれたエネルギー。日本のサイトを見ると大天使ザドキエルのサポートが入ってるとも、そうは書いてないものもあります。海外のサイトを調べてみても、ザドキエルさんについて書いてあるのも無いのもあります。しかしそんな「サビ抜きの寿司」みたいな特注、できんのかなぁ・・・。が、我が家にはじぇいど♪家の強力なサポーター、ありとあらゆるエネルギーを自由自在に扱える遠隔ヒーリングの専門家のKAZUさんがいるもんね♪ →KAZUさんのHPはこちらKAZUさんの返答はもちろんOK!しかも、エネルギーに敏感で肉体は子供のちゅまのために万全を期したスペシャルなアチューンメント方法を考え出してくれました。7月いっぱい、浄化と慣らし。8月いっぱい、アチューンメントしながら練習と自己浄化。もののついで(笑)、じぇいど♪も一緒にアチューンメントしてもらいました。冷蔵庫の野菜のエネルギーだの、グランドキャニオンだの、繋がれれば何からでもエネルギーをちょいとお借りして扱えるちゅまはともかく、ヒーリングはレイキすら伝授をうけてないじぇいど♪にとってはこりゃー、一大チャレンジ。そのアチューンメントの真っ最中だったのですよ。マウント・シャスタって、いわば聖ジャーメインさんの本拠地らしい。こりゃ、聖ジャーメインさんにお呼ばれ(笑)?やーと学校はじまったよ^^;→
2007.09.07

さて。ちょっとさかのぼって夏休みの報告です(^^)。行ってきました。噂の Mount Shasta!ちゅまが小学校3年生の時に学校の図書館の写真集で見て「あたしここに住みたい!」ってなぜか決めちゃったという山。当時スピリチュアルなことに関心もなく、シャスタ山が有名なパワースポットであることも知らなかったじぇいど♪とちゅま。「なんでこんな、なーんもない山に住みたいんだよ??」って言っても本人も「なんとなく。すきだから。」としか説明できませんでしたが。蛇足かもですが、シャスタ山ってーのがどこにある何か知らない方のために。シャスタ山はカリフォルニアの北のほうにある山で、世界の7大霊山の一つといわれるパワースポット。下には異次元の地下都市シャンバラへの入り口が、そして上には天界への入り口があるとかなんとか??家からは約1000km。途中、サンフランシスコ近郊で一泊。バークレーという大学街を観光しました。キャンパスは緑でいっぱい。米国は普通夏休みもちゃんと授業があるので、学生がいっぱいいました。大学と街を見たあとは、名物の超長いピアを散歩。サンフランシスコとのフェリー便の発着所として作られた1926年の建設当初、ピアは3.5マイルあったそうですが、現在残ってるのは2.5マイル(4.1km)。うち、最初の0.9kmだけが歩けるようになっています。それだって子供の足で往復するのは結構大変。歩いているうちに日が傾いてしまいました。風がつよいので、ばんぶるを毛布でつつんではさんであるくももちゃんとちゅま。先端からはサンフランシスコの街が対岸に見え、正面にはゴールデンゲートブリッジが・・・のはず。しかし金門橋、今日は深い霧で写真には写らず。霧のサンフランシスコっていう曲があるくらいですからね。仕方ないので、そのあたりを写真におさめてみたらびっくり。ピンクのピラミッド、出現?しかも左下には紫と黄緑の光。この「紫と黄緑」という色、この後旅行中も旅行後も、これでもか、これでもか、ってじぇいど♪のまわりに現れることになったのでした。つづくしばらく写真多くて重いけどゆっくり見てね(^-^)!→
2007.09.06

ちらっとコメント欄でお話した、おとーさんスパルタ?の件。さしつかえない範囲でシェアってリクエストもあったし(笑)。暴露、しちゃうか(^m^ )クスッ。9月はじめのおとーさんが休みの日。どっか行こうか・・・・でもあまりにも暑いよね・・・今日も42、3度はあるよな・・・。と家でウダウダしていたのですが。ふと見るとおとーさんがいない。あれ?どこ行ったのかな?と思うと・・・寝室を締め切って・・・げげ!「アミ小さな宇宙人」読んでるー!おとーさんは徹底した体育会系。本なんか仕事関係のもの以外は全く読んでるのを見た事がない。まして、こんなジャンルの本なんか自分からは絶対絶対ぜーったい読まないはず。そのおとーさんにある日誰かがこの本を薦めたらしい。なんと無謀な(笑)。最初をちょろっと読んで枕元に放っておかれることしばし。壁|ー ̄) ニヤッ。また読み始めたわけね。そして、午後、じぇいど♪はももちゃん連れて出かけるはずだったのになぜか「こんなのなったことないよ」ってくらいの頭痛。いつもならぴたっと止めてくれるラファさんも、頭痛薬もなんにも効かず、んで全く動けず。仕方なく、おとーさん、3人のチビたちの嵐のような室内遊びの様子を監督した後、猛暑の中ピンチヒッターでお出かけ。が・・・その用事、日にちをすっかり間違えていたことが判明。文句も言わずにもどってきて、ももちゃんを家に置き、またまた近所に出かけていったおとーさん。・・・が、待てど暮らせど、帰ってこない。頭痛で動けないじぇいど♪にむらがる腹ペコの3人のまさに「餓鬼」どもたち(笑)。「・・・おーい・・いったいどこにいるのー?」と電話したじぇいど♪に「車がエンストしちゃってね・・・今AAA(日本のJAFですね)待ってるんだけど・・・」この猛暑にありえない事態(笑)。絶対キレとるよな、と思っていると、こっちから何も言わないうちに続いた言葉は・・「夕食作れないでしょ?今買っていくけど、何がいい?」と声の調子まで実に優しいおとーさん。おおおおw(°0°)w 、いったいどうしたんだよー?普段だったら、夕食は買ってくるとしてもキレて八つ当たりして超不機嫌な事態のはずなのに!!!なんだかこの一日の流れって、おとーさんの堪忍袋の強度を試していたような・・・んで、すごく強度が上がってるような。おとーさん、9月に入ってしょっぱなからぷち変容???
2007.09.05

じぇいど♪、いままでミカエルに天使の梯子を見せられたのは計3回。一度目は→このとき。ミカエルとのデートの際のプレゼント。ミカエルがミカエルだ、と信じられなくて証拠を求めていたときのお約束だった。この後から一気にスパルタモードに(笑)。二度目は→このとき。始まりの合図。たしかに翌日から色々なことが一気に始まって、過去生が次々わかったり、ハイヤーセルフに出会ったり。8月25日のこと。じぇいど♪お気に入りの山の散歩コースにはじめておとーさんも含めて家族全員で行きました。夕方とはいえ、暑いし、行こうかなあ、どうしようかなあ、と思っていると「散歩、早くいってきなさい」とミカエルに突然言われたので何でだろうなあ、と思いながらもやっと出かけることに。まず途中でつがいの蝶をみかけました。蝶は天使からのサイン、という説もあります。まっ、ここは蝶はいつもいるしね。普通だよな。そう思っていると・・今度は、つがいの鷹がそばをくるくる。ここは鷹もいるけれど・・・わざわざ印象づけるためにつがいで来たの?何の意味だろね?そんなことを思いながら山から下りてくる帰り道・・・巨大な天使の梯子が(@@;)。そう、これが三度目。Σ(・∀・|||)ゲッ!!。・・・・いったい何ごと?・・・また何か始まんの?隣でミカエルはどーもこんな顔 ( ̄ー ̄)ニヤリ「だから9月からだ、ってみんな散々言ってるだろう。」人ごとじゃないよ、ってことですか^^;。トーテムアニマルの意味のリストによるとButterfly(蝶) - transformation. Courage to change, balance, evolution, and how to experience joy変容、変わる勇気、バランス、進化、喜びを体験する方法Hawk(鷹) - be observant and to pay attention to what we may overlook, Is the messenger from the Dream Life.注意深くあり、見過ごしてしまいそうなものに注意を払うこと。ドリーム・ライフからのメッセンジャー。(;^ω^)ウーン ナルホド・・・そうやって9月が始まってまだたった数日ですが・・確かにスパルタモード復活なんですけど(笑)!!!!→
2007.09.04

みなさま、超おひさしぶりです。みなさんの夏休みはどーでしたか?夏を満喫しすぎて全員日焼けで真っ黒けっけのじぇいど♪一家です。しかしまだ今日も最高気温は45度(笑)。今週末も「しょーがない、ビーチに涼みに行くか」と。ビーチのほうがまだ涼しいのよ(笑)。まだまだ気分は夏休み終了未満。アメリカは学校まだ始まってないですし、なんといっても新学年。なので復帰といっても更新はきっとまだゆるゆると(笑)。しっかし、いよいよ9月が始まっちゃいましたね。なんだか、8月の末は皆既月食はあるわ、占星術でいうグランドクロスってのはあるわ、ネット中の占いやブログでやたらみんなが「新しい始まり」だの「停滞してたのが動き出す」だのの話ばっかりで、みんなどきどき、わくわくしてるんじゃないでしょーか。9月には11日に日食があるのですが、どうやらその日には重要なポータルが開くとかで、→参照いったい何が起きるんだろう??とじぇいどもドキドキ・ワクワクです♪☆ ☆ ☆mixiにはコミュですでにご披露しましたが、遅まきながらカリフォルニアの皆既月食の写真を。この辺りでは、月食の始まりは1:51AM。一時間ほどかけて完全に地球の影に隠れ、しばらく隠れたままの後、再び満月にもどって終了するのが朝の5時近く。あ、こりゃ終了までは無理だなあ、と月が欠けはじめてから完全に影に隠れるまで、をちゅまと2人鑑賞しました。他のみんなはどうしたのかって?わかってないばんぶるは当然除外ですが、ももちゃんは「起こしてね?絶対だよ?」とか言ってたくせに、ちゅまが「おこしたらなぐられた。」と(笑)。おとーさんはそういう天体ショー大好きで8月半ばの流星群も率先して観察してたんですが結局寝てしまい、翌朝になって「今日はもう見られないの?」とのお間抜け発言(笑)。庭に椅子を並べて、家中の石さんたちをついでに表で浄化して、ちゅまと「寝ちゃってたら起してね」との約束で、お月見。案の定お互い1,2度「ほら!寝てるじゃん!」とおこすはめになりました。2人で庭で寝ちまわなくてほんとによかったょ(笑)。日食はたしか子供の頃見たことがあるけれど、皆既月食ってちゃんと見たのはじぇいど♪実は初めて。2人で「すごいね・・・」「まるいね・・・」「きれいだね・・・」と大感動。月が見えなくなって真っ暗になっちゃうのかと思ったら、そうじゃないんですね。赤っぽくなった月が立体的に見えて、あー、ほんとに月って球体なんだなあ、地球もそうなんだよなあ、で、あっち側に太陽があるんだよなあ、と突然月や地球やその位置関係を「立体」として感じることができて、とても不思議な体験でした。肉眼では見えないんですが、カメラを向けるとオーブがちらちら見えるなあ、と思って撮影してみると、たーくさん。結局みーんな庭に一緒に出てきて一緒にお月見していたんだとか。これはちびドラちゃんのしっぽの部分。こっちはココアちゃん。これはなぜか暗闇をとったのに赤い。うすくてわかりにくいですが、右側に巨大オーブ。ドラゴンの誰かがアップになっちゃったらしい。これは誰だかわからないけれどちっちゃいドラゴンがたくさん。もう1000匹を越えてしまったので、ちゅまですら主要メンバー以外は誰が誰やら把握してないそうで。終わったら、セレナイトが不思議ないー感じになったとか。セレナイトって月と相性がいいんでしょうかね?さー、夏中お日様はたっぷり浴びたし、これで特別な満月の光もたっぷり浴びたし、変容を乗り切るための重要ツールは手に入れたし、どんな変化でもどーんと来いだぁ!と意気込むちゅまとじぇいどなのでした(笑)。・・・変容を乗り切るための重要ツール?まー、それはまた、おいおいと・・・(^-^)。一月も休んだのに両ランキングのこの順位。感動♪お休みの間にも訪問してくれて押してくれていたみなさん、本当にありがとう!
2007.09.01
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