2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全25件 (25件中 1-25件目)
1

えーと・・・アカシックレコード探索:宇宙編の途中ですが。緊急ニュースが入ったのでお知らせしようと思います・・・( ・ω・)ゞポリポリちゅまとちびドラちゃんのサポートを受けながらのたんたんさん&じぇいど♪のアストラル・トラベルは3月よりほぼ毎週行っているのですが。宇宙編でも今後その話をしていく予定ですが、必ずしもアカシック・レコードだけを見ているだけではなく、いつもちゅまが仕事をしている「上」とは違う場所を訪れていることがだんだん増えてきました。おとといの日曜日、10月28日で受け取った情報もアカシック・レコードからではなさそうなのですが、どうも緊急を要する内容らしく、ソッコーお伝えしようと思いまして。ま、たいていのことにはびっくりしなくなった、たんたんさんとじぇいど♪ですが、これはさすがに・・・ポーン( Д )⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒...。....。コロコロ....逝っちゃってる人に見えるのをもう覚悟の上で(笑)えいやっ( ゜д゜)! と宇宙編書いてるイキオイで発表しちゃいます。昨日の反響もすごかったですが、なんだかアクセスまでいつもより多かったですし(@@;)・・・この記事に限ってはコピペによる転載・紹介どんどんOKということにしますので、これは(・∀・)!と思われた方はご自由にどーぞ。ただしソースわからないチェーンメールみたいになるのは無責任だと思うので、できればここ、もしくはミカエルブレイズへのリンクはいれておいてね~♪★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜…それで今夜の報告だけど、なんといえばいいのか…こういう情報というのはどういうふうに扱えばよいのかと途方にくれる…(中略)では報告です。まずいきなり未来都市みたいな場所にぶっとんでしまう。目の前にかなり宇宙人チックな人…じつはそれは私…もしくはJadeさんなのか…つまりうえに上昇していった意識の姿。なんだか全体が銀色に光っていて、顔はつるんとしていて、目は大きくて紫色の瞳。それでなんだかいろいろと話している。その話をこまぎれに聞いている…情報量が多くて、すべてキャッチできない…そのそばから、なんだか得たいの知れない生物たちがどんどん現れてくる。なんだかスターウオーズにでてくるいろいろなかたちの宇宙人たちみたい。とくに印象的だったのはクジラ型の知性体。クジラの顔をしているんだけど、手も足もあって、服をきている。でそのあと視界が急に広がって、みえてきたのは、大きな議事堂みたいな空間で、何千というそういう銀河系の宇宙人たちが集まって、テレパシーで会議をしているような雰囲気。私の意識の変容体は、その模様を傍観している。…のそのキャッチした情報というのは…「地球時間で11月から、銀河連邦の地球へのより直接的なコミットメントが行われる。これは主に地球人類のある限定的なタイプを中心とした人たちに対する意識構造のチューニングプログラムである。この介入は銀河連邦の大原則である、あらゆる知的生命体の自由意志に対する直接介入禁止には当たらない。なぜなら、すでに一定数規模になろうとしている半覚醒レベル…準銀河連邦振動数レベルに達する人類の「無意識レベル」を含む同意を得ているからである。このチューニングプログラムは人類の愛の振動数を劇的に上昇させるエネルギーワークとなる。地球ですでに多くのワークを実行している、アシュタールコマンド系列の人々はこのときを境により大きな役割を果たしていくことになる。限定的な定数の人類の愛の水準は、著しく低振動数レベルで停滞している状況にある。このレベルでは、地上コマンドのみによるワークではあきらかに時間的余裕がない。そのもっとも大きな要因は、第1・2チャクラと上位のチャクラをつなぐコネクトがほとんどブロックされていることにある。そのため、人類の愛はいまだ「衝動レベル」の域を脱していない。「衝動レベル」ではとうてい、銀河の第4・5次元レベルの航行技術を手に入れられるレベルではなく、そのことで、今回の銀河レベルでの次元上昇に完全にはずれてしまうことになってしまう。まさに、この水準では銀河連邦内において「孤立状態」といっていい。この状況を打開するためには、劇的な意識のチューニングが必要となる。そして、この時点でチューニングを実施しなければ、限定的な定数の人類は三度めの、意識振動数の下降を選択することになってしまう。現状維持という法則はありえないのだ。そこで、我々としては、半覚醒人類の同意のもと、未発達の愛の意識を銀河連邦の最低ライン水準までひきあげるプロジェクトをいよいよ実行に移す。それは現在の限定的な定数の人類にとっては、初めての意識の上昇プログラムとなる。まさに覚醒振動数への引き上げを体験することになる。具体的方法は、光子のシャワーと、地球上に存在するクリスタルを活用したもの。これは劇的なスピードで実行される。ほとんどの人類が、そのエネルギーの供給に大きな反応を示すだろう。その大半は混乱と低レベル感情の放出となる。そこで地上要員であるアシュタール・コマンド系はそれらの反作用の緩和と、より効率的なガイド、情報の整理と提示を行っていくことが大きな役割となっていく。そのための要員のさらなる増員も現在のコマンドの大きな役割となる。11月からの発動に備えよ」…っていうことなんだけど…それでこのメッセージを伝えなさい…みたいなノリだったんだけど…どうする? ちょっと悩んじゃうよね たんたんなやみに悩んで載せる決断したにーちゃんの気持ちをわかってあげてくれ♪ じぇいど♪?悩まねーってw。だってちゅまはそのアシュタール・コマンドの下で働いてるんだもーん(笑)☆ ↑初・カミングアウトのお許しが出た。上も本気だ ( ゚Д゚)ウヒョー。 メッセージを広めるために今日はちょっと本気でぽっちりヨロシク!
2007.10.30
![]()
2007年5月7日まずはさきほどの報告から‥黒い格子がひろがっている光景がみえてきて‥しばらくすると砂漠のような場所‥中東あたりの風景‥時代はもう超古代男と女がなにか重要なミッションで、ある「情報」を隠し持ち、めざす場所へ移動している周囲にそれとわからないよう、ごくありふれた男女を装って‥しかし彼らからは白い光の帯がエーテル状に流れでている彼らが所持しているのは「情報記録装置」=タブレットと呼ばれるもの。そして目指す場所はあたらしく建造されたピラミッドの地下深くにある彼らの存在する次元とは異なる波動をもつ異質な空間。そこのそのタブレットを保管するため、彼らは派遣されてきた惑星から、いまこの地へと転生してきた。彼らの本来のミッションとは「守護者+管理者」。そのタブレットにはこれから、その惑星に起こる事になる、すべての情報とこの惑星にこれから生まれてくる新たな混血種族の遺伝的情報とその管理情報、3次元における時空管理情報、最終局面における最終ミッションを起動するための装置が入力されている。突然、場面は変わって、現在のヨーロッパの北のほうの地方、ふたたびタプレットを新たな場所へ設置するための旅をする男女。今回は前の男女より年齢が高い。北の精霊の王の地域にそのタプレットを移設するための旅‥その後、タブレットはアトランティスの時代において、最高の智恵の源のひとつとして、公に利用されはじめる。そしてアトランティスの科学技術は隆盛を極める。‥科学的な情報だけが利用されたことで、その文明の精神面のバランスは完全に崩壊し、濫用された挙句、文明の崩壊を招くこととなる。文明の崩壊時、「白い男性」の手により、タブレットは救出され、「次元的上昇」の救出チームとともに、一時的にこの惑星から離脱する。タプレットが離脱したこの惑星は「光」を失うこととなった。そのため、いよいよ暗黒の振動数は深まり、銀河系においても最低レベル一歩手前まで霊性は堕ちることになる。その後、銀河評議会は「白い男」とその霊的同志たちを招集し、タブレットを非物質化した上でいくつかに分割し、彼らのエーテル内に内蔵させることとした。そして、暗黒の時代は数百世代、数世代の混血人種たちによって受け継がれ、地球は完全に閉じた惑星として、物質次元の振動数帯に存在することになる。そしてその間も「白い光の同志たち」はタブレットの内蔵のこと自体の記憶を意図的に消し去り、それぞれさまざまな人類として、人類の闇を探求する転生の旅にでていった。その後、この惑星の進化スケジュールは終局を向かえ、多くの忘れられた「白い同志たち」はふたたび、そのエーテルのレイラインを復活させ、一体化のプロセスを開始。それにともない、タブレットの情報は再生の時期を向かえ、多くの眠れる他の光の子たちの意識を覚醒させるための起動スイッチとなるべく役割を確認発動しはじめる‥ という内容でした。オムニバスの歴史巨編映画を観ているようでした。で、いままでなら?そういうことが過去にあったんだろーね、‥それで今、そういうことがはじまっているんだろうなーくらいで済むのだろうけど‥今回はそうはいかないわけです「アミ 小さな宇宙人」を読んじゃったから。あの本、ほんとにすごいよっ‥大ベストセラーだから、たくさんの人が読んでいるだろけれど、その話が「ノンフィクション」だとはっきりわかっちゃう人にとっては、まさにリーダーたちからの「指令書」だよもう、ぼくなんて、泣いちゃったよ‥本読んであれほど泣くのなんてはじめてでもね、書かれている情報が、いままでずーっと、上から聞いてきたことや、実際の宇宙船にいってみた光景、まんまなんだよでね 主人公の少年は「ある別の星から地球の今回の救済計画のメンバーとして派遣された 仕事人」なんだってことを の宇宙少年アミに知らされるんだよさらにツインの存在の意味とかも、続編とか続々編とかにいろいろ書いてあるらしいそれで、どうして、こんな重要な本を初版発行から12年もたって、いまごろになって読ませたのか?、納得いかなくて、上のほうにいろいろとしつこく聴いたら「その情報を知ってしまっていたら、きみは自分で自分の内なるソースへの探求の情熱が薄くなってしまうだろう? すでに知っていることに対して人間はモチベーションを持たないものだろ。未知なる物だからきみはあれだけひきつれられた、そして探求した だから一通りそのプロセスが終了するまでおお預けだった。そしていま、そのステップは完全におわり、次のステップを猛烈なスピードですすみはじめている。再会した派遣チームのたくさんの光の友とね。だから、そのお祝いというか、ファーストステップ修了確認書‥みたいなもんだよ‥あの本は‥」・・・ってことでした。納得するしかないよねじぇいど♪がどう思ってたかって?この時点では、すっかり爆発的変容期を迎えてるたんたんさんのこの話をきいても「ふぅん? そんなことがあったのね~?」ってだけ。アミがどんな話かも知らなかったしね。実はじぇいど♪もアミ、読んでなかった。前に自分のブログのコメント欄で話題になったときにさんざん英語バージョンを探したんだけど、なぜか絶版になってて、どこにもないんだよね???エンリケ・バリオス著作いろいろいつもぽっちり応援ありがとう☆
2007.10.29

次のファイルも、そのままご紹介するしかないですねーヽ (´ー`)┌へぇ~・・・。地球ってこうやって作られたのか・・・。自分の過去生の人がこうやってかかわっていたのかぁ・・・そうなのかぁ( ̄。 ̄)ボーーォ・・・ってただ唖然として聞いているしかないようなお話で。今夜の報告ですまず、とってもシュールで不思議なビジョンでしたはじめは宇宙空間から地球を眺めているビジョンがでてきて、地球をとりまくさまざまな天体との連動を図式?化したような、ビジョンがでてくる何人かが、チームのような感じで、たくさんの星の動きみたいな複雑な図式を前して話し合いをしている‥その後、三角形から球体からいろんな幾何学体がぐわーっと一斉にそれらがリンクして動きはじめる‥で、本編のはじまり‥「地球という惑星がまだ創生されてそれほど時間を経ていないころプレアデスから派遣された存在たちのグループ‥私とじぇいど♪さんの本質である意識体が属していたグループの記憶…その頃、わたしたち二人の本質である存在を含めた派遣チームは太陽系の金星にベースを持っていた。そしてそのベースからときどき出張するような感じで地球に移住環境をつくりにきていた。そして、準備が整った段階で地球に入植してきた。当時、地球に入植したのはプレアデスの派遣隊をはじめ、シリウス、アンドロメダ‥からの派遣隊。オリオンはまだだったみたい‥それで、その当時、地球は完全な昼と夜のサイクルが固定されておらずさまざまな時間の変動が起こっていた。太陽系の他の惑星と外側の天体の運動と密接にリンクさせることで、地球のエネルギーを安定させていった。また金星のベースセンターから送られてくるさまざまな情報のパルスをもとに、より緻密な時空間を設定する作業に着手していた。私たちにはいまの水晶の球体のような端末システムがあって、その端末システムにさまざまな情報のプログラミングを行うことで、地球の波動と地磁気、気象などの自転調整やさらにはこの21世紀までのさまざま地球に起こるであろうベーシックな意識変化と環境構造変動のプログラムを設定していった。もちろん私たちの転生プログラムもこのときその基本的な数列は入力された。このときに行ったさまざまな私たちの転生プログラミングは、そのまま、現在の私たちのサードアイのなかにあるアストラルエネルギーとしての水晶体‥聖18面体のマカバとしてずっと保持されているさらに、このときに地球の海のエネルギーを利用した地球の自浄プログラミングも行われた。これはつまり地球規模で数万年単位で発生する地殻変動と地軸移動のことであり、これこそが銀河系の天体の運動とリンクする地球の進化のプログラムとなっている。その後、私たちを含むプレアデスからの転生チームは、古典的ともいえる地球のミステリースクールの基盤となるグループをつくり、さまざまな設定プログラムの保守管理をいくつもの転生を通じて行ってきた。つまり、地球の進化プログラムの管理チームともいえる。のちにこのミステリースクールはレムリアやアトランティスなどの諸文明の精神的基盤となった聖白色同砲団を構成することになる。金星と地球はこのときから密接につながっていた。」いつもぽっちり応援ありがとう☆
2007.10.27

today's full moon in L.A.さぁて。アカシックの過去生ファイルめぐりの旅については夏季休業前、アトランティスの崩壊のところで止まっていましたが。ここで、最近このブログにたどり着かれた方のためにちょっと「前回までのあらすじ」的な説明を。じぇいど♪の中にいる「カイル」という存在がいったい何なのかを知りたくて、じぇいど♪が考えたのは、アカシックレコードを読むこと。でも1人じゃあできないので、はじめたのが、ちゅまとちびドラちゃんとたんたんさんに手伝ってもらうという方法。その話はこの記事で。カイルの謎はとけたものの、じぇいど♪の魂の成長のためにはこのワークが重要課題であることがだんだんわかってきて、以来ずっとそのアカシックレコードの探索は続いているのですがその続きのいくつかをご紹介。こんどのシリーズは・・・宇宙編だぁ~ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ!今日のこれは過去生ファイル読みにいったついでにアカシックレコードで歴史の本でも立ち読みしたのか(笑)?としか思えないほど話がでかすぎて、なぜこれが過去生ファイルに入っていたものだかさっぱりわかりませんが。たんたんさんの報告をそのままご紹介。・・・だって、じぇいど♪、お口あんぐりしてただけで、一緒に見たビジョンもなければ、開放した感情もなかったんだもん(・∀・)?2007年4月22日じゃあ、上のファイルの報告ですこんかいは‥すげぇー、壮大なスペースオペラみたいだった「ミカエルは自らの真理と光の道を求めるために、陰と陽に分離する道を選択した。そして陽の対極としての陰の対極の意識として、ルシフェルが分離により、誕生した。それぞれはそれぞれのエネルギーの本質の探究のための旅をはじめた。しかし、分離したエネルギーの探求の道は、それぞれが真理を追い求めたがゆえに、それぞれのエネルギーに対し、理解を超える葛藤が生まれ始めた。その動きは膨張しはじめ、とうとう、銀河の中心に位置するオリオンにおいて、光と闇の戦いとして葛藤が具体化しはじめる。ミカエルを極とする光とルシフェルを極とする闇の対極のパワーが互いの真理の探究の道を否定しはじめた。理解の心が崩壊した。そしてついに、エーテル界から物質界までの振動数の領域において、さまざまな存在が軍勢として分かれ、それぞれの渦が戦いを開始した。オリオンの戦争は銀河全体に波及し、シリウス、プレアデスなどの諸文明をも巻き込み、対立軸を形成していった。銀河の調和は崩れ始め、銀河系全体が戦いの時空を形成していった。戦いは5千万年におよび、最終的に物質レベルでは核分裂による兵器の使用が強行された。この核分裂の兵器の使用により、オリオンのエネルギーバランスは崩壊し、ブラックホールが生み出された。結果、超越した存在だった神々までもが暗黒のブラックホールに引きずりこまれていった。それは恐るべき結末だった。そして、その結果生み出された銀河全体の負のカルマは、創造主の核であるワンネスの思考体におおきなインパクトを与えた。つまり、ワンネスの思考体は、いままで未知の領域だった「暗黒」の本質を知ることを欲求した。それはワンネスが、この分離を超越するための挑戦だった。その結果、二極のエネルギーですべてが構成される太陽系が創造され、地球という物質レベルの振動領域がもっとも濃密な惑星が生み出された。ミカエルとルシフェルの物語は、以後、太陽系と地球というきわめて限定的な時空領域に引き継がれていった」という内容でした。・・・日付でわかるようにこれが出てきたのって、もう半年も前のこと。さて、そろそろ載せようかね~、って準備してたら、日本のあるチャネラーさんがなーんか関連するよなって話をチャネリングメッセージとして掲載されてたので参考までに⇒☆いつもぽっちり応援ありがとう☆
2007.10.26

ALOHA-OHANAの素材・・ということでおとといハワイの記事を載せた日の夕食のこと。たまたまテレビでハワイツアーの宣伝をやっていた。それをみたおとーさん、じぇいど♪のブログは自分の話が載っててもちーっとも読んでくれなくて、当然ハワイの記事は読んでいないんだけど「ハワイ、行きたいね~」ま、ここまでは普通だ。誰でもハワイは行きたいだろう。で、どこの島に行きたいの?ってしらばっくれてきいたら「カウアイ島」と。えーと、ほんとにハワイにそんな島、あったっけ?くらいにしかハワイに関する知識のないじぇいど♪。そういやコメント欄にそんな名前もあったかもなぁ。さっそく検索してみて、あぁ、一番端っこに、あるじゃん。なんでこのマイナーな島なんだ。なぜそこなんだ?? おとーさんハワイには行ったことがないのになぜそんな島の名を知ってるんだろう?まあ、いいや。どんな島だろう・・・って観光案内を見まして。まあ、ごく地味な自然の多そうな島で特にパワースポットっていうわけではなさそうだな、とあれこれ見ていると、「マニニホロ洞窟」ってところの記述には 『かつてこの地に住んでいたメネフネ(伝説上の小人)が魚を横取りした悪魔を閉じこめたところとされている。』゚(∀) ゚ エッ? 小人?急いで「メネフネ」で検索してみるとこんなページがヒット。『メネフネとはカウアイ島に住んでいたといわれる小人族のことです。身長は普通の人間の半分くらいしかないが、筋骨隆々とした人々であったということです。彼らは、森に住み、昼間眠って夜働く、という習慣を持っていました。また、性格はとてもシャイで、滅多なことでは人間にその姿を見せることはなかったと言われています。また、彼らは土木工事に関して大変に秀でた技術を持っており、たいていの建造物は「一晩で」作り上げてしまいます。カウアイ島には彼らが作ったと言われる道路や水路、養魚池などがいくつか残っています。』・・・げげ(@@:)。ハワイに小人さん、マジでいたじゃん!だからカネとカネロアさんのフィルターが小人さんだったわけ?謎は深まるばかりのハワイのご縁・・・。
2007.10.25

日本でも報道されているのでご存知かと思いますが、ここ南カリフォルニア、毎年恒例のSanta Ana Wind という強風のせいで山火事が大頻発、あっちこっちが燃えまくって大変な被害が出てまして。今回じぇいど♪が住んでるあたりは幸いまだ無事ですが、うちは山がけっこう近いので、数年に1回は避難の準備をすることも。なので、風の方向、現在の火の方向を見ながらニュースと地図とにらめっこで夜をあかす、なんてことをもう何度やったことか。上の2枚は車の運転中に撮った本日の煙。もうたいしたことないですが、昨日は昼間でも空が煙で覆われて暗かったくらいでした。火がせまってくるとどんな感じか、っていう写真→☆このサイトには他にも消防士さん奮闘中の写真がいっぱい。どこもそうでしょうが、消防士さんってのはすごいです。普段は学校やイベントを訪問したりしてニコニコしていたり、そのあたりでトレーニングのためにランニングをしている姿を見慣れているのですが、こういう緊急時になると、2時間ほどの仮眠だけで数日間、集中力を要する火のコントロールに奔走。文字通り命がけの仕事で、いつくずれるかわからない燃えてる最中の建物にも平気で登っていきますし、ただ鎮火するのではなく、わざと逆から火をつけたりと、高度なテクニックをつかって燃える方向と範囲を計算ながら火を誘導していきます。ホント、みんな屈強な天使、のよう。ちなみに、消防士さんたちの守護天使って、大天使ミカエルなのです。☆ ☆ ☆上でカレー屋をいとなむドラゴンのココアちゃん、実は我が家唯一の「風つかい」。彼女もこういう自然災害になると出勤します。火ができるだけ人家にいかないよう、風を少しでも調整したり、周辺の黒くなったグリッド、切れたグリッドを修復することで、多少火の勢いをおさめたりコントロールすることができるのだそうで。山火事が放火ではなく自然発火する場合は、やはり山が自浄作用を働かそうとしていて、黒い気のたまったところに起きやすい、とはちゅまの説。ほんとかどうだかわかりませんが、だから、竜も出勤するということなんでしょうか。消防士さんたちは気がついてないでしょうけどね。☆ ☆ ☆以前の山火事シーズンのこと。数日にわたって火がおさまらず、住宅街にもどんどん火が下りてきて、我が家から火の先端があと1km、という場所までせまってきたことがありました。なぜかこういうとき、おとーさんは出張中。避難勧告というのは夜中でもなんでも、突然消防隊がドアをがんがんたたいて「10分以内に出てください」だの「今すぐでてください」なんてことになる。強制避難勧告地域に指定されてから用意したんじゃ遅いのです。ということで、ミニバンに詰めるだけの荷物を積もう、と荷造りをはじめたときのこと。子供たちに、本当に必要だと思う、二度と手に入らないものだけを選びなさい。そう言ってちゅまとももちゃんが選んできたのはぬいぐるみが一個ずつ。「それだけ?」とびっくりでしたが、「家族が無事だったらなんにもいらないよ」と2人の意見は一致。まー、たしかにそうだよな。よし、必要最低限だけにしよう。たしかに考えたらなくなって困るものってないな。命があればそれでいいよな。2人の無意識の最良のアドバイスのおかげで荷造りはあっという間に完了。ミニバンはスカスカ(笑)。出張先からのおとーさんの電話での奔走で、道路が遮断されてたときに備えて数箇所の、とりあえず今晩受け入れてくれる離れた地域の友人も手配できていつでも避難準備OK。幸い消防士さんたちの努力によって1km先の山で火は食い止められ、避難せずとも済んだのですが。TVでやっていたのは、避難勧告を受けたにもかかわらず「ここはオレの家だぁ~、オレのものを残していくわけに行かない~」と屋根に上って小さなホースで水をまき、避難を拒否するオジサンの姿。うーん、モノに執着する人って逃げおくれちゃうのかもね。そう思っていたら、翌日、近所の人があつまってどんな夜をすごしていたかの立ち話。「いやもう、あれももって逃げたい、これも持って逃げたい、って荷物の選別がはじまってさ。どれもこれも大事、でも車は一台しかなくてもうパンパンだし、って夜通し悩んでたよ。火がきてたらもう逃げらんなかったかも」 なんて人が何人も(笑)。あのとき、じぇいど♪は「モノへの執着」ってもんがなくなったのだよなあ、それは子供たちに教わったんだったよな、って今回の山火事を見て思い出したのでした。
2007.10.24

もう一週間ほど前のことですが、hideroさんのハワイのエネルギーマナドロップヒーリング 一斉遠隔というのがありました。わりと近いのに「だってどうせここにそっくりじゃん。ビーチと海でしょ、パームツリーでしょ。」っていう理由でなんとなくまだ行ったことのないハワイ。でもそのハワイにどうしてなのかあこがれてフラ・ミュージックを聴き、ひけないウクレレを買ったちゅま、あ、これはうけてみたーい、ということで、一時間たっぷり親子でお味見させていただきました。ちゅまの感想はとてもベーシックなエネルギーで一時間ずーっと気持ちがよかったーとのこと。そんだけ?んー、気持ちがよかったものはよかっただけだから、そんだけ。表現力がないなー・・・。hideroさんによると「確かに古い神々のモノですからね~」とのこと。私のほうはなんだかかわるがわる何箇所かピンポイントでお灸みたいにあったかーくなった場所があって、不思議でした。必要な箇所に集中して作用したんでしょうかね?時差の関係で日曜の朝の6時ー7時だったのでまた寝なおしましたが(笑)すっきりさわやか、ってかんじになりました。途中で、四角いお面つけたチッチャイ小人さんの2人連れが来て。ジブリの映画にもでてきそうな感じでイメージとしては身長30cmくらいですかね?・・・すると、「いまのところハワイに縁はないが、縁をもちたいか?」っていきなり聞かれて。えぇ~?この人たち、いったい誰?これ、「はい」って答えたら、どうなっちゃうんだ???なんか契約むすんじゃっていきなりハワイに引越しとかになったりしませんかね?・・・ってちょっとびびって「いやあの、ハワイに旅行には行きたいなあと思ってます・・・^^;」って答えたら「そうか。」と言って、行ってしまわれました。・・・とhideroさんに報告すると、「小人の2人連れって、カネ&カナロアさんですよ。仲良しの二人は何時も連れ立って遊びに出かけるそうです。「縁を持ちたいか?」って、どう言う意味で言ったんでしょうね~・・・今度機会が在ったら聞いてみようっと!」えええ?カネ&カナロアさんって古代の神様ってくらいだから、もっと神々しいかんじのでーっかい方々をイメージしてましたが・・・か、かわいいかも(笑)ってか、じぇいど♪いったいどういうフィルター?なんかあとで気になっていろいろ検索してみました。hawaii tribal mask などの語句で画像ググって、つけてたお面に近いなーと探し当てたのはこれ。そんで、いろいろサイトをめぐっていたら面白いサイト発見。Aloha International Japanいやものすごい情報量でオモシロそうなページがいっぱいなんですけど。そんなかにあった三つの世界への旅、これおもしろーい。他にもわくわくするよーな話がいっぱい。ハワイのことってぜーんぜん知らないけど、なんだか行きたくなってきたよー。マジでハワイにおよばれされたらいいなぁ~。あっ・・・。これってすでにちょっと縁ができちゃってる(笑)?
2007.10.23

ある方から質問をいただきました。 ちゅまさん・・・ドラゴンにのったりシゴトしたりしてるちゅまさんにとって、 絶望と希望てなんだろう? わたしとは、、全くちがうものなんだろうか?なかなか難しいお題ですねー。じぇいど♪的に最近おもうのは『絶望などない。なぜならすべてを作ってるのは自分だから。』・・・と思いながら、そこんとこだまってちゅまに聞いてみました。答えはほぼ同じ。その前に「絶望」と「希望」という日本語がわかってなかったですが(笑)。Despairとういものは、別に、ない。と。根拠はThere's nothing to fear other than the fear itself. (怖れそのもの以外に怖れるべきものはない)だそうで。こいつはどこでこれを知ったのか知りませんが、スピ本で一般的に言われてる内容と一緒ですね。スピ本なんか読まないのにね。ちっちゃいときからね、ちゅまには「恐怖感」ってものが欠けてるかも(笑)。まだ幼児のとき、手術をしたんですが、手術の準備をする部屋で同室の16歳の女の子が手術前におびえてわんわん泣いてるのを横目でみて「お姉さん、なんで泣いてるんだろね。これから手術するの同じなのにね。」ってしれっとしてました。準備の間も手術のスタッフもびっくりするくらい落ち着いてて、手術が終わっても48時間後には集中治療室出て自分からリハビリだまって始めて結局退院まで一度も泣かず、病院中の話題に(笑)。ドラゴン見てもね、体外離脱してもね、宇宙空間にぽーんと飛んじゃってもね、「怖い」って思ったことがないそうで。「恐怖」がなかったら「絶望」はないですからね。なるほどね^^;。今日も2.3フィニッシュありがとう♪ こないだのたんたんにーちゃんのブログ ミカエルブレイズの『意識がどうして現実化するのか』の記事はこっちにあわせて解説してくれたのかと思ってたら、別に来たばかりのメッセージをこちらの記事の内容知らずに載せたんだったことがあとで判明。これだから双子は不思議^^;・・・??こっちもぽっちり応援よろしく(^^)
2007.10.22

(-_-).。oOO グゥグゥ・。・。・。 (゜゜; ハッ!しばらく更新が滞りましたが。・・・・・・・ひたすら寝まくってました。何してたのか、というとですね。angel4444さんのサンダルフォン・ニュートリション 宇宙のトラウマを癒すワークてのを受けたんですよ。宇宙のトラウマ?? なんじゃそりゃ??なんでそんなのじぇいど♪に必要なんだ??じぇいど♪、ウチュー人だったの(@@;)??ですよね。まあ、過去生探索シリーズ、もうすぐ再開するからその辺りの話はもうちょっと待っててね。 ・・・・なにマジで宇宙人なのか (^◇^ ;)??で、その舌を噛みそうな(笑)サンダルフォン・ニュートリション 宇宙のトラウマを癒すワークなんですけどね。よーするに「太古」なんて呼ばれる、いつだかわかんないものすっごい昔にですね。他の次元や星から地球にやってきた魂って、けっこう大変な思いをした魂が多いらしくて。 ・・・・いやー、じゃあさかのぼったらホントは全員そうなんじゃないの?? じゃないと、最初から地球にいた魂ってあるのか?って気がしますが。 まーそれはおいといて。「次元降下によって負ったオーラ上の傷の修復」「数え切れない地球での転生の中で生み出されたトラウマ癒し」「未だ3次元に適応し切れていない部分に働きかけることでの 地球との不調和の響きを解消」などなどを大天使サンダルフォンさまにしていただいちゃう、と。しかもですよ。このワークは一部アチューンメントもかねていて、「サンダルフォンニュートリションのセルフヒーリングができるようになります。サンダルフォンの瞑想の仕方もお教えします。」とのことで。なんとダブルにすごい(・∀・)!ぴくっ( °o°)б?と来た方は、angel4444さんのここのページでちゃんとマジメな説明を読んでね。『このエネルギーはライトワーカー(人に奉仕する人)、この世を生きにくいと感じてる人(社会を変える人)のサポートエネルギーなの。その人たちに届けるのが私の役目ね! 』by angel4444さん★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜★・・・んで。じぇいど♪の感想第一便はぁ~・・・・*:.。..。.:*ヽ( ´∀`)ノ・゜゚・*:.。..。.:*・゜。一時間た~っぷり味あわせていただきました。最近、何かするときは手持ちの石で受け取りやすいアンテナ作るのが・・・いや、正確にはちゅまに作ってもらうのがあたしとちゅまのマイブームなんですが。お風呂入るからなんか作っといて~、と言っておいたら床に横になるスペースの周りに真ん中に一個の石が入る7個ずつの六角形が4つ配置されてました(´ー`)すでに準備中の10分くらい前からなんか背中やら腰やらがあったかーい感じになってきました。最初はなぜか・・・四角いドアくらいの空間がぽっかりあいてて、向こうは細かい葉っぱの木が生い茂ってる場所で。うわーなんだろな、って思ったら次はもうぱっぱっといろんな場所やイメージが見えて。ものすごく高い、険しい雪山、とか、上空からみた延々とつづく緑の大地、とか、ものすごく濃いオレンジの夕焼け、とか、金とオレンジのイメージの、植物が生い茂ってるけどなんだか地球ぽくない場所、とか。途中、どうしてかリアルなミイラみたいな顔がドアップで見えて。かなり苦手なので、どうしてこんなものが見えるんだよーコレは怖いよーってちょっとびびったのですが。いやこれもなんか意味があるんだろう、と落ち着いてみたら、とても神聖な気持ちで対峙してる別の自分がいました。なんでしょね?で、なぜか地球がみえて、地球がちっちゃくなって地球からのびたパイプみたいのをつたって地球をうーんと離れて・・・ミカエルが「なにか見ることを意識すんのはやめなさい」って言うんで、じーっとしてたら・・・寝ちゃいました(笑)。するとねー、寝てたのはほんの一瞬なんでしょうけど、右手がふっと勝手に動いて、起されるんですよ。そんなことが2回あって、2度目に「受け取りなさい」って聞こえて。誰?何を?って思って、じーっと待ってても何も具体的に誰も持ってきたりしないのね。そしたら、じわーん、と全身がエネルギーに包まれる感じになって、ああ、エネルギーを受け取りなさいってことね、って思って。で、まな板の鯉、になりまして。サードアイとクラウン、だったり、のどのあたりだったり(のどのチャクラでエネルギー感じるなんてことは初めてだったんですが)、ハートだったり、全身だったり、ってなんとなく場所がかわりながらじーんときてた感じでした。最後のほうは目を閉じると、白い雪が降ってるみたいだなぁ~きれいだなぁ~ってときがありました。なんだかたっぷり心に栄養をうけとっておだやかな気持ち、って感じです♪・・・と書いて送って数時間後からさっそく好転反応開始!おなごの日が前倒しでやってくるわ、頭痛は始まるわ、高い振動数のエネルギーに関わったときになる全身のピリピリ感とだるさが。時間の許す限り2日にわたってひたすら爆睡。夜更かしのこのワタクシが夜9時に寝ました(笑)こんなすごい好転反応はひさしぶり。がっ、しかし。教えていただいた「サンダルフォンニュートリションのセルフヒーリング」というのをちょっとやっただけで、これが書けるまでに復活!うううむ、ものすごく効いたみたいな気がしますが・・・さて、angel4444さんからのフィードバックメールより。 『ひたすらやさしく大きな愛で!!! サンダルフォンは望んだように感じます。(いつものことだけれど^^) 最初の15分くらいは恐るべしじぇいど♪サンというくらいのエネルギーが流れました。 いくつかずーっと古い記憶の扉を開けたのだけれど、どこもがんがん飛び出してくる!!! 癒されたいもの全部でておいで~~ こんなにわんさかでてきたのは始めてです。一つ一つは何かわからないけれど、エネルギーの超オオモノぶりにびっくりでした。普通は、これほどしっかり形のあるエネルギーとしてでてこない。もや~っとしたものが扉から出てくる感じで、人によっておおかったり、すくなかったり、濃かったり薄かったり・・・じぇいど♪さんのは、でてきて塊になっていった。@@今日の出具合では、まだまだ出そうな感じ。』・・・・なんどすて(゚д゚lll)? まあ、その後ずっと続いているアカシックレコード探索で多少の予想してはおりましたが・・・過去生のみなさま。そんなにご苦労なさったのでしたか。『 あとは順に癒してもらって、オーラの滋養となるサンダルフォンのエネルギーを体中、オーラにはちきれんばかりに注ぎ込み、しっかりグラウディングして金色のカプセルにいれました。癒しのエネルギーは、第2チャクラに大量投与されたようです。』ねーねー、第二チャクラ、どうなってるよ?とちゅまに見せると、「チャクラの回転の速さが前よりも速くなってる。他のチャクラ含めて、形も大きさもほぼ正常。」とのこと。おお、それはすごい!めちゃくちゃ悲惨な状態だったじぇいど♪のチャクラ直しもいよいよ終盤戦に入ったと言ってよいのでは・・なぜ「終盤戦」? ・・・・それはココ数ヶ月間の・・・・・・いやいや、えーとこの話はまだまだっ!とういわけで、ずいぶん長々と書いちゃいましたが。地上に降りた守護天使angel4444さん、ありがとうございましたっ\(=^O^=)/'`*:;。・★'`*:;。・☆!angel4444さんによる感想記事同時掲載!トラックバックから飛んでぜひ読んでね~♪ 今日はここを集中的にぽちっとお願いデス♪
2007.10.20

昨日の話のつづき、ね。やっぱ人にもらっちゃうって方法をアファーメーションしちゃうのはいかんよなぁ・・・。そう反省したじぇいど♪その翌月、ジェムショーというものに行くことになりました。そこには、ロシレムを扱っている業者の人が。今は手元にはもうまともな大きさのロシレムは自分のもの一つしかなく、販売しているのは小さなペンダントヘッドだけとのこと。それでもけっこう高い!うーん、と考えて・・・こんどにしよう。お金ためとこ・・・。そのジェムショーは半年にいっぺん。なので、決めました。「もう手元にはない、って言ってたけど・・・なぜか半年後には、ペンダントヘッドじゃなくって、でかいロシレムが入荷して、ある!そんでもって日本で数十万円するのは知ってるけど・・・そういうのが×××ドル以内!」具体的な数字はまーナイショw。だけど、あり得ないくらい低い設定。・・・バカじゃんヽ(´ー`)ノ。知らない人がいきなりくれるっていうより可能性が低いかも。自分でもそう思いましたが、とりあえず決めました(笑)。で、ちまちま×××ドルをためて、半年後のジェムショー。キタ━━━ヽ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )メ( ゚∀゚)人(゚∀゚ )ノ━━━!!!!ほんとにあったぁ~~~。だけど・・・。こりゃあたしじゃなくて・・・どう見ても、ちゅまのだ(笑)。これは誰がどー見てもうちにくるべき代物。おまけに、龍のみーちゃん、大興奮で買ってかってかって~とおねだり。なんでみーちゃんが大興奮?みーちゃんとそっくりな大きさの龍のレーザー彫刻入り、なのよ(笑)ロシレムさまを削っちゃう、なんて日本じゃあ考えられませんてば(笑)見れば見るほどレアもの。ガーデンクォーツみたいな緑のインクルージョンで、「D」という字が入ってる。気もロシレムとの触れ込みながら、ドラゴンそのもの。2つの石が合わさってできたもので、合わせ目にレコードキーパー。半分が磨いてあって、半分が原石のまま。そっち側にバーコード。レインボーも入りまくり。これは・・・高いっしょ(´・ω・`)。値段を聞くと、日本での値段を考えたらトンでもなく安いけれど、それでもちょっと手が出ない。業者のAさんいわく「これは彫刻業者に預けてて数年忘れてたんだよ。それが偶然、昨日その人に会って渡されて、手元にもどってきたばかりなんだ。」「なるほどねー。それはうちに来るためだったんだよ(笑)。でも、この値段じゃうちにはこれないなぁ・・・。」だめもとの冗談半分で言ったつもりだったんですが。Aさんも「そうだろうね・・・。じゃ、こんなんでどぉ?」って提示してくれた値段が・・・・えええっ?買いますかいますかいますぅ~。ちゃんとぴったり×××ドル以内の、×80ドル!残りの20ドルでその日必要だった他の石まで買えちゃった♪Dの字の意味はなんだろうね?というAさん。そりゃドラゴンでしょ、としか思わなかったじぇいど♪、ちびドラちゃん、横からすかさず「DestinyのD」だよ、と。ちびドラちゃんのほうが文学的センスあるよな(笑)。日本じゃ、ロシレムって正規のルート通して渡ってきたシールついてるものだけをロシレムと呼ぶらしいけれど。こんなスゴイ石、もうロシレムであろうとなかろうと、ロシレムらしかろうと、なかろうと、そんなの関係ねーww( ・∀・ )ノ ♪力のレンジがまたすごい。うちの敷地は庭でかいからたぶん日本の坪換算したら、200とか、300とかになるんだろうけれど、通常モードでその半分をカバー。みーちゃんが中に入ると・・・・なんとこの地区一帯がパワーレンジに(笑)。まてよ(;・∀・)ハッ? この話は石自慢の話じゃなかった。そう。だから、「そう決める」と「実現する」のはホントなんだな。そういうこと。・・・で?石の記憶を読むって話はどうなったかって?ロシレムはもったまま瞑想すると石が色々教えてくれるらしいというので、試しにやってみたら、寝落ちしまして・・・力が強すぎて、気持ちが悪くなっちゃったんですけど(笑)!!!で、半年たった今でも、石の情報なんかちーっともさーっぱり読めないんだよなぁ~^^:。 たんたんにーちゃんところのメルキゼデクさんが意識がどうして現実化するのか、なるほどの解説をしてくれたよ♪ここをぽっちりして出てくるランキングから「ミカエルブレイズ」へジャンプして10月18日の記事へGO!こっちもぽっちり応援よろしく(^^)
2007.10.18

去年の夏にブログをはじめてわりとすぐ、秋くらいのこと。こんなブログやってると、あっちこっちで世の中すべて自分の意識が作り出している、だのLaw of Attraction・引き寄せの法則、だの、もうなんどもなんどもなんども聞かされるわけで。でも、ふーん、そうなのかぁ、ってその頃はまだ実感なんかなかったのね。ある日、ちゅまが「アカシックのおかあさんの記録にさぁ。石の記憶を読むもの、って書いてあるんだよね。」と言い出した。石のきぉくぅ・・・( ゚д゚)ポカーン??その頃はまだ石って、袋つめほうだい10ドル、なんてのしか持ってなくて、いい石ってどこで買えるのかすら知らなかったのね。でも、世の中にはレムリアンシードとかロシアンレムリアンっちゅう石があるらしい。んでもってそういうのには、古代レムリア人の知恵とかが記録されてるらしい。ロシアンレムリアンっちゅうのは、なんだかめっちゃ高価なものらしい。そのくらいの耳学問はつきはじめてました。それで、風呂に浸かりながら、ずーっとその記録のことを考えてたのよ。「うーん、石の記憶を読むものねぇ??試してみようにも、うちにはそういうまともな石すらないしなぁ???ロシレムなんか買えないしなぁ・・・。」で、ふと思いだしたのが、「世の中のすべては自分の意識が作り出している」んだったら・・・・自分で決めればいいのか!「よっしゃ。誰かが突然ロシレムをタダで・・・くれる!決めた!」・・・で、風呂から出て、そうだなぁ、せいぜい「決めた!」って言ってから20分?PCつけると、突然ある人からメールが入っていた。もう消えちゃったから原文そのままご紹介できなくて残念。確かもっとずっと丁寧でしたけどね、要約すると・・・「いつもブログよんでます。はじめてメールするのにいきなりでびっくりするかもですが、わたしのロシレム貰って下さい」あり得んでしょーΣ(゚Д゚;!・・・いや、ここであり得ん、ってゆっちゃいけないのか。当然の結果です(笑)いや、でもやっぱしびっくりするでしょーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)!!!20分ですよ???ロシレムですよ???またまたぁ~、じぇいど♪さん、記事のネタないからって作り話はいかんよ(((( ̄ー ̄))))フッ・・・って思うでしょ?じゃー、ここで「ある人」をご紹介すれば、ここの常連さんはきっと納得。「ある人」は・・・もりっと母さん♪そう、これがもりっと母さんとじぇいど♪が初めて個人的にお話したきっかけなのでした。もちろん、もりっと母さんには、実はそれってじぇいど♪がさっき風呂の中で「きぃ~めた!」って言っちゃったからなのよ・・・って謝ってありがたくお気持ちとそのロシレムの写真だけをびっくり記念にいただくことにしましたが^^;。ロシレムってね、人と人の縁をつなぐ働きもするらしい。ってことは、このときのロシレムさん、どんぴしゃり、そういう働きをしたって話でもあったのだね。それにしても!きぃ~めた!ってするときは、よく考えてからやんなきゃですね。人に迷惑がかかるようなことは決めちゃいけませんね♪つづく
2007.10.17

コミュではちらっとした話ですが、最近のちゅまとちびドラちゃん。どんどん融合がはじまってる。お互い話すのは最初のころからテレパシーだったのですが、最近では思考と記憶を共有。今考えたのって自分?ちびドラちゃん?と瞬間的にわからないこともあるんだとか。ちびドラちゃんは寝る間も惜しんだスパルタを・・・なんとミカエルに(笑)うけてた時期があったらしくて、ここんところ能力は飛躍的に上昇。ちゅまがかなわない分野も増えてきたらしい。数学なんかはその一つ。上の世界で宇宙船を作る仕事にかかわってるちびドラちゃん。速度や軌道計算なんかはちびドラちゃんのほうが計算式をつかってプログラミング。ちゅまのお悩みはそこ。ちゅま、言語能力は周囲があきれるほどですが、数学はせいぜい平均より1、2学年ぶん進んでるだけ。3次元の学校でやってる勉強中、ちびドラちゃんのほうが先に答えを出しちゃったりすることがあるらしい。自分で答えを出す前に、それをのぞいちゃったら、カンニングだよなあ、と。まして、テストのときは絶対だめだよなあ、とマジメなちゅま。また別のお悩みも。最近ちゅまはどうも体も意識も三次元にあって勉強しながら、意識の一部だけを上にやってアカシックを見ることができるらしい。だから、やっていることによっては、アカシックで調べてきちゃうこともあるんだとか。たとえば、ちゅまが書きかけの小説の一部、といってこのページのコメント欄の一番下に質問の答えとして載せたもの。これのもとになったのはアカシックで仕入れた知識だそうで、下でタイプしながら、上で資料をちら見しながら書いてた、と。お楽しみの小説ならいいけれど、たとえばこれ学校の勉強に使ったらどうなんだろう?やっぱだめだよなぁ・・・?と悩むちゅま。なんかここまでくると、ホントかよ(;´Д`) ?って話ですが、もしかして本当なら・・・こういう他人と思考を共有したり、アカシックの情報にいつでもアクセスしながら作業をしたりというのは新しい人類の思考形態になっていくのかも??
2007.10.16

1ヶ月近くにわたった旅行記も終わったので、久しぶりに長女のちゅまの話をちょっと。最近このブログにこられたばかりの方は登場キャラ紹介ページと過去記事でおさらいを♪ちゅまが今まで自分で思い出している過去生の場面はたった一つ。何かに自分の名前をサインをしているところ。その名前は、ちゅまの彼氏がちゅまのために考えたというハンドルネームと実は同じ。ただし、それは本名じゃなくて「通称」でしかないことも思い出していました。ところが、自分の本名だった名前が一つわかった、と。うれしそうになんだかわからない模様のようなものが書かれた紙をもっていそいそやってきました。いままでちゅま、上の「自分の場所」にこの模様のような、字のようなものが書いてあるなあ、とは気がついていたんですと。おそらく名前なんだろうなぁ、とも。長い間、その文字がなんだかわからなかったのです。ルーンに似てるけどちょっと違う。しかし、ついにそれがThe Lord of the Ringsの作者Tolkienが創りだしたというquenya tengwar という文字と同じであることを発見。参考資料やっと解読してみると、ちゃんと意味のありそうなとても美しい響きの言葉に。さらに調べるとちゃんとある古語で意味が。ドラゴンの本名はあまり公開してはいけないそうなので意味だけを言うにとどめると、その意味は「白」。おそらく白いドラゴンだったのでしょう。アカシックのちゅまの記録で「白」でヒットしたのはたった3件。しかし、ドラゴンの寿命を考えると、Tolkienがquenya tengwarを作った年代のこととも思われず、「おそらくTolkienはいろんな言葉や文字を創ったというよりは、上の世界から持ってきて、下の世界の言葉と混ぜたんじゃないのかなぁ・・」とのちゅまの感想。「それでね♪友達が言ってたんだけどね、 Tolkienの創った言葉を研究する学部ってのがマジであるんだって、どっかの大学に。そんな学部に行きたいって言ったら、めっちゃ教育熱心のうちのMomに殺されちゃうかも~、ってその子が言っててさ~(笑)。」そりゃー、生きる役には立たなそうな学部ですな(笑)。
2007.10.15

シルバーバイオレットフレームの練習のついでにミカエルのプロテクションチューブの召還というのもやってみることに。本来できるはずのものは、青いチューブが体全体を包んで守ってくれるというもの。ところが。「( ^m^)ウプフ・・゚☆ おかーさん、あのねぇ・・・赤いものになってるし、ばんぶるが粘土でなにかつくったみたいに不恰好で、かろうじて穴のあいた、にぎりつぶした粘土の塊、みたいなのができてるよ~」「ええええ(;´Д`) ?じゃ、ちゅまやってみ。」「・・・できるよ(・∀・)? 先にイメージしちゃうんだよ、マントラ読む前に。」こんどは言われたとおりにやってみると・・・「1回イメージしたものの、読むことにに夢中になっちゃったらイメージを続けとくことができないよ!」「んー、まあ、色はできてるけど、形がヘ~ンヽ (´ー`)ノ。」じぇいど♪、イメージ力がないんだなあ・・・。☆ ☆ ☆ミカエルにお願いするとやってもらえるものにはサイキックプロテクションフレイム、というのもあります。こっちのほうがプロテクションチューブというものより簡単かもしれません。その名のとおり、ネガティブエネルギーの影響を避けたり、憑依なんかを避けたり、他人から飛んでくるサイキックアタックなどの影響から自分を守ったりするものなんでしょう。日本語に翻訳された無料マニュアルが配布されてるので、興味ある人は検索してみてください。すぐみつかるはず。いろんなもんを拾いやすい人にとっては役に立つと思います。ま、これは守ってくれるだけなので、浄化はしないんでしょう。だからSVFと両方併用するといいでしょうね。サイキックアタックぅぅう?そんなもん、あるのかぁ?っておもうよね。・・・まあ、なくはないでしょうね。別にするほうだって攻撃するつもりで攻撃してるんじゃないでしょうけど、だれかのネガティブなエネルギーにつながっちゃったりすれば、調子悪くなることってあるらしい。理由がわかんなきゃ、ただなんか調子悪いなーとか何か気分が落ち込んじゃうんだけどなー、で済ませてることが多いんでしょう。これよんで 「ええええ、知らないほうがよかったよ。気になっちゃうじゃん・・・そんな気がしてきちゃったじゃん。・・・いや、そんな「気」じゃなくて、そうだよこれ~(;´Д`) 」って人。それってそういうもんがあるって気がつくことで、いままでの状態の振動数から、より高い波動に移行するための「気付き」のプロセスに入ってるってこと、つまり「お試し」をされてるってことらしいですよん(^m^)♪☆ ☆ ☆ さてさて・・・たった4泊の旅行について書いてたら一ヶ月以上になってしまいましたが、シャスタとシルバーバイオレットフレームの話は一応これでやっとオシマイだ。みなさま、お楽しみいただけたでしょーか?セントジャーメインさんとザドキエルさんは今後多くの人にくるであろう怒涛の変容の時期を乗り切るための便利な道具としてぜひぜひ多くの人にシルバーバイオレットフレイムをもっともっと使ってほしいのだと思います。無料公開情報みつけて1、2回試してみたり、ついでみたいにしてアチューンメントを受けたけれどそれほど効果を感じなかったり、使い道がよくわかんないしでそのまんま忘れてた、って人も多いかと思います。アチューンメントしなくても、呼べる人は呼べるでしょう。アチューンメントというのはようするに誰でもが確実に簡単に繋がって使えるようにするためのものですから、受けたらじぇいど♪みたいに他になんのヒーリングの経験のないおよそヒーラーむきとは言えない人間でも一応使えたわけで。ヒーラーになるんじゃなかったら変容の時期の普段の浄化や自己ヒーリングはもしかして当分これ一個使えれば、とりあえずは充分じゃね?ってじぇいど♪は思います。一回や二回やってみたくらいじゃ効果は感じなくて当たり前だと思います。エネルギーの扱いに慣れたちゅまですらかなり練習期間が必要でしたから。情報はネットで検索すればいくらでも載ってます。きっと自分にあった情報が見つかると思いますのでぜひぜひためしてみてくださいね♪ いつもぽっちりありがとう。感謝!ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'°☆。.::・'°★。.::・'°☆。
2007.10.12

シャスタ山旅行から帰って数日後。シルバーバイオレットフレイムの効果をちゅまといろいろためしていたんですが。モノが浄化できるのはわかった。じゃあ、次は人で試してみよう、と。普段からKAZUさんやangel4444さんに親子ヒーリング受けたりしてヒーリングに慣れているももちゃん、喜んで実験台をかって出ました。横になって目をつぶったももちゃん。でも所詮は7歳児。何がおかしいのか、ハイになって笑い出して。・・・(>y<) ぶっ!?ギャーハッハッハッハm9゚。(^Д^゚≡。^Д^)m9゚。ギャーハッハッハッハ!!!一度笑い出したらもう止まらない♪じぇいど♪が召還した炎でももちゃんを包むイメージをするのだけれど、ももちゃん、ひたすら床で笑い転げているから、見てるちゅま「( ´,_ゝ`)プッ。炎が回りをつつもうとしてもそこで跳ね返ってそこら中に散っちゃってるよ・・・」うーん、じゃあ、仕方がない。4メートルほど先に転がって寝てしまっているばんぶるに炎をむけて包もうとすると、ちゅまが・・・「(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ、おかーさん!!! 逆に向かって発射してるよぉ!!!それが後ろの鏡にぶつかって反射して、部屋のあっち側の(5、6メートル先)テーブルの上の粘土に届いて、粘土がぁ・・・粘土が浄化されちゃってるけどぉ~゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハッ !!」つい想像してしまったじぇいど♪も笑っちゃってその後はマントラがまともに言えないし、やり直そうにも1回よびだしちゃった炎、いつまでたってもいつまでたっても消えないし、暑くなってきちゃうし、で3人でもーただひたすらギャーハッハッ。゚(*゚´∀`゚)゚ノ。゚(゚^∀^゚)゚。ヽ(゚∀゚)ノ彡☆ギャハハ八八ノヽノヽせっかく呼び出したのにもったいないから、そこにあった携帯を浄化してみたり・・・。でも黒くなってる浄化の必要なものってそうそう身の回りにはないんだよね。次にちゅまが私を受け手にやってみたら。やる気なさそーにぼそぼそマントラ言ってるくせに、すぐ隣にたってやるものだから、近いわ、強いわ、でアイタタタタタタタァ・・・・~(>_
2007.10.11
![]()
そういや、シャスタの地下都市探検は結局どうなったんだ、って?チャレンジしたものの、ちゅまとちびドラちゃんはやっぱり結界のようなものに阻まれてじぇいど♪とたんたんさんを載せたシュリカンを見失ってしまってどこに行ったか詳細不明。シュリカンも様子をいまいち覚えていず、その後2日間爆睡o( _ _ )o...zzzzzZZ。行ったと思われる時間の直後、じぇいど♪は頭痛が始まって、しばらく中身がずれっぱなし。そのまままたブートキャンプ in モスブレー滝をやったものだから、帰りはもうフラフラ(笑)。たんたんさんに見えたのは、とても広大な空間で、なんと地球内部の海が広がっていたとのこと。伝説上の「プリオシーヌ」?そのあと、クリスタルボウルコンサートの誘導瞑想でその地底の海の中に入ってイルカとのワークをしたそうで。この不思議な海はその後もたんたんさんとじぇいど♪の癒しの場として再登場。龍に連れて行かれて海にもぐって・・・ >・)))彡 ~~プクプク○o。.ヽ(´ー`ヽ)ヽ(´ー`)ノ。o○ マターリ ≧〔゜゜〕≦ ~>゜)~~~~とても癒されるそうで。・・・そうで、てじぇいど♪も行ってるはずなんだけどなぁ??ま、行ったんだよ、って言われたあとは確かに12時間も爆睡してあとはすっきりだったけどね。山の地下が海???んでもって、イルカ???と不思議でしょ♪そういえば、シャスタを拠点に活躍する有名人アモラ・クァンインのやってるミステリースクールってドルフィン・スターテンプルって名前だよなぁ。なんでやっぱりイルカなんだろ?しかもたんたんさんはアモラの新刊を注文してたんだけどそれがその探検した日にちょうど届いて、日本語サブタイトルが「ドルフィン・スターテンプルの教え」ここにもいるかが(笑)。んで、もっとイルカのシンクロ。ちゅまはシャスタに行く前にしばらくイルカ・ハートフル・エナジー・ヒーリングをKAZUさんにアチューンメントの準備として受けていたし、シャスタのパンサー・メドウでで出会った方、ちゅまを見て「イルカが一緒にいるね。」と。ドラゴンだってパワー・アニマルだってうじゃうじゃ(笑)いるのにイルカだけ見えてるんだぁ、へぇ~、なんでだろね?と印象に残ったできごとだったのでした。
2007.10.11

みんな、昨日のコメントではおつかれさまをありがとう♪シャスタの話、おしまいだと思ってるでしょ。まだまだつづくのだよ(・ω・)(笑)。まず、けっきょく紫と黄緑とピンクっていう色に追い掛け回されてるのはなんだったのか、って話ね。ジャーメインさんと同じく紫の光線の管理者としても知られる大天使ザドキエル。大天使ザドキエル、その名は「神の正義」を意味し、慈善・慈悲・記憶の天使。ただし、あるサイトではオーラカラーは濃紺、と。じゃー、紫にも黄緑にも関係ないよなぁ・・・。が、びっくりしたのは、そうか、大天使ならオーラソーマのボトルがあるかも、と思って調べてみたとき。これがそのボトルB99。黄緑とピンク・・・・ちょっと待てよ?あのピンクピラミッドの横に写ってる光ってよくみると、この組み合わせじゃないか?黄緑の丸のまわりにおおきなピンクの円。そして紫は別なもののように見える。ジャーメインさんのボトル B56はこのペールバイオレット。じゃー、これってやっぱりザドキエルさんとセント・ジャーメインさんからのサイン?で、上からのサインってーのはいつまでも疑ってるとですね。しつこく、しつこくやってくる(笑)。まず、旅行から帰って数日後、ちゅまとやっぱこれはサインなのかなぁ~、どういうつもりなんだろうなぁ~と話した日のこと。普段から天使たちやカイルにパシリにされてるばんぶる、クレヨンでぐちゃぐちゃお絵かきをしていたのですがうれしそーにできた作品を持ってきてくれました・・・うっ(@@:)!クレヨン、箱に数十本入ってるんだよ?なぜにこの色?この形??そしてですね。うちにあるレインボーに光るサンキャッチャー。うちで今一番「繋がりやすい」皿洗い中にふと目をあげると目の前の窓のところにぶらさがってるんですが。普段、いろんな色に光ってるサンキャッチャー、ふと見るたびに「紫と黄緑」だけに光ってるし(笑)!!!そして駄目押し。飲み物をこぼしまくるばんぶるのために家や学校では蓋つきのカップを使ってるんですが、さすがに古くなったね、と以前買った店に買いに行くと、前と色がかわっててその一種類しかなくって・・・半透明なうすい黄緑の本体に紫の蓋だよ!!!美術館に行ったらですね。紫のアメジストを研磨した彫刻作品があって、遠くからちらっと見てまた紫だあ、またサインかぁ~?と笑いながらちゅまと近づいて見た彫刻のタイトルは・・・「Violet Flame」!その他はもう思い出せないけれど、日常を送っていると、同じ色やサインが目につくこと、目につくこと(笑)。ε=┐(´Д`;) ┌ ハァ・・・モーコウサンシマシタッテバ・・・・・・セント・ジャーメインさんとザドキエルさん。ずいぶん以前からいらしていただいてたのも、以前どんどんリリースされる下三つのチャクラのネガで気持ち悪い思いしてる頃、シルバーバイオレットがよべなかったじぇいど♪に「カチカチバーナー」をいただいたのも、ザドキエルさんパワー入りのアメジストスフィアつくっていただいたのも、ちゅまと私にアチューンメント受けるように指示と手配してくださったのもシャスタにおよばれしたのも・・・・ぜーんぶ、ぜーんぶ「うっそだ~い、こんなのどうせ妄想じゃ~ん」っていつまでもずーっと疑っててマ コ ト に 申 し 訳 ご ざ い ま せ ん で し た m( _ _ )m 。完敗。で、・・・・カチカチバーナーって (・∀・)?長さ25cm、太さ3cmくらいの彫刻の入った銀色の八角形の円筒形のもんでですね、ボタンとダイヤルがついてまして(笑)。ボタンをカチってクリックするとゴォーってでっかい音がしましてね。シルバーバイオレットフレームが噴出するんですよ。ダイヤルで炎の大きさとかを調整するんですが。どうして音がするかっていうとですね。じぇいど♪がクレアオーディエンスぽくて音には強いけど、イメージ力が弱くて炎っちゅうものをいくらやってもイメージできないから、だそうです。ある日ザドキエルさんとお話してたら、いきなり後ろにジャーメインさんがいて、それで、気持ちの悪いときにチャクラの掃除をしなさい、と、お二人にいただいた、というわけでして。ちょっとヤバイ、ってときにさっと取り出せてすぐに使えて、すごい効果覿面で便利だったんですけどね。もうホンモノを使えるようになったし、悲惨な状態だった下三つのチャクラも綺麗になってきちゃったからあんまり使ってないですけど・・・。・・・って、やっぱこんなドラえもんの道具みたいなの、ぜーったい妄想だよぉ、って思うよねぇぇええええ (;´Д`) ??? いつも応援ありがとう♪
2007.10.10

そういうわけで。最後はもう圧巻、としかいいようのない滝を堪能して1000kmノンストップの家路についたのでした。おしまい。°☆.。.:*・ヽ (´ー`)ノメデタシ、メデタシ°.。.:*・°☆.・・・・と思ったんだけど。帰りのフリーウェイ、次の休憩所までの間隔が50マイル(80km)なんてのがフツーのなんにもない場所で、昼食の場所を探すハメになりました。もうここらで食べないと、ってときにやっとあったのはハンバーガー屋さん。「他の店でお肉入ってないものさがしてこようか?」と言ってくれるおとーさんに、「いいよ時間もったいないし同じもので」とひさびさに牛肉を食べちゃった。別に食べられないわけじゃないだろうし、たまにはいいよね。そう思って美味しくいただいたんですけどね。「じゃあこっから運転交代しようか?」と言っても「いいよ、いいよ」と交代させないおとーさん。そして車に乗ってしばらくするとなんだか頭痛。疲れたしね、あとで運転交代してあげなきゃだし、寝ちゃえ。と、数時間寝たのですが。ふと目がさめると、もうそとは真っ暗。なんだか頭痛はどんどんひどくなっていて、冷や汗が出てきて、腹痛と吐き気まで始まった。これは・・・いつものアレだぁ・・・(;´д` ) トホホ菌やビールスでなる急性胃腸炎。じぇいど♪は昔、重-いのをやってから癖になっているのか、数年に1回、疲れているときにジャンクフードを食べたときなんかになっちゃうんだ。重いときは目がさめたら頭にコブができててベッドの横にぶっ倒れてたなんてときもあるし妊娠中に夜中に救急病院にかけこんだことも。寝たきりが24時間くらい、回復に2、3日はかかっちゃう。ヽ(´Д`ヽ)(/´Д`)/イヤァァァ~これはヤバイかも。家まであと500kmくらいあるのに。運転交代するどころじゃなくなっちゃった _| ̄|○ il||li。フリーウェイの休憩所の間隔っておっそろしく長い。どうにもならなくなる前にとおとーさんに「次トイレあったら止まって」といった瞬間、あいよ、ってすぐに出て休憩所に。あれ?休憩所の入り口のすぐ手前にいたのか。そしてなんとかトイレまで行って、すぐに×○△(自粛w)。∥wc∥ ヽ( ´ー`)ノ スッキリ♪あーよかった、と出てきたら、トイレは観光バスが着いたらしく長蛇の列。じぇいど♪が一個しかないトイレを占拠してたわけじゃないよ(笑)うわーよかったよー、ラッキーだったなー(il´Д`)ノ彡☆あとから考えたらこのスムースさは単なるラッキーじゃなかったかもだけど。そう思いながら出てきて、こんどはガソリンスタンドの売店へ。いつもは飲んだことのない強い鎮痛剤を買って服用。ラファさんの指定(笑)。ラファさんだって全部ヒーリングで治すというわけじゃない。必要なときはちゃんと薬も医療措置もすすめる。さて、あと500km、頑張れるだろうか。ラファエルにミカエルにカイル3人全部を呼んで「なんとかして~!おうちに帰らなきゃ~。こんな知らない場所で病院さがして行くハメになるのは嫌だよ~、みんな疲れてるんだし~」と泣きつくと、ほら、こういうときこそせっかくのお道具を使わなきゃ、と。そうか。シルバーバイオレットフレイムか。丸まって毛布をかぶって目をつぶった状態でマントラを思い浮かべる。みんなが交代でかわるがわるナデナデ ( ^^)ノ"(#+_+)ヾ(^^ ) ヨシヨシ。ジャーメインさんとザドキエルさんもお見舞いに来てくれる。しばらくすると薬が効いたようで、そのまま寝てしまった。家につくと、すでに夜中の1時。あれ(・∀・)?なんだかとってもすっきり。ああなったらいつもはまる一日は動けないのに、なんともないぞ?ぐっすり寝ている3人娘をベッドに運び、大量の荷物をパワフルにそっこーで片付けること一時間以上。なんだ。もうなんともないじゃん。なんだったんだろう?いつもの胃腸炎じゃなかったんだな、きっと。そう思ってシャワーを浴びて翌日までぐっすり。が。やっぱりビールスはちゃんといたらしく、家族全員に軽く感染、その後2週間にわたってじぇいど♪のお腹は不機嫌だったのでした。そりゃラファさんもいたから知らないうちになにかしてくれたのかもだけど、やっぱりシルバーバイオレットフレイムのおかげで軽く済んだのかな。やっぱしなんにでも使えるんだなぁ(・∀・)。最後の最後にシルバーバイオレットフレイムの効果を身をもって実感するというオミヤゲつきの旅だったのでした。おまけ:あきれたのはおとーさんの体力。1000kmぶっとおしで運転して、2時くらいに寝たはずなのに、朝、じぇいど♪はおとーさんの電話で起こされた。いったいどこにいるの?ときくとうん、ジムで走ってきて、今スーパーで買い物してるんだけどなにか食べるもの買ってくよ。なにがいい?って(笑)。走りに行ったのかよ (;´Д`)!!!そしてその翌日にはまた朝の6時からうれしそうに出かけて、朝から晩までスポーツ三昧の夏休み最後の日をすごしたのでした。じぇいど♪? 山歩きのしすぎで筋肉痛で動けなかったよ(笑)。おひねりよろしく(=^o^=)♪
2007.10.09

さて、本日はシャスタ山シリーズ最後の写真!紫、ピンク、おや?黄緑が足りないぞ?なんでも引き寄せるももちゃん。これはうちの誰かじゃなくてここの方たちらしい。このドアップの方はどなたさま? 運動会でめちゃめちゃ焼けちゃったよ・・・orzかけっこの結果?もちろん1等賞!子供たちじゃなくて、おとーさんがね(苦笑)
2007.10.08

もうこうなると何撮ったんだかわかんないよね(笑) ぽちっとよろしく♪
2007.10.07

さて、今日はおとといの続きですよん♪携帯の人、ごめんね・・・。 ゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)Thanks!(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*2、3フィニッシュ!たんたんにーちゃんのチャネリングメッセージが更新されてるゾ!ぽちっとしたらそこからミカエルブレイズへ行こう!いつもありがとう♪
2007.10.06

シルバーバイオレットフレームというのはセント・ジャーメインさんという、高次の存在であるアセンデッド・マスターが変容の時期にある地球の人々のサポートのために送ってくれたエネルギー。伝授テキストを読むと、もうありとあらゆる使い道があって、ようするにカルマやトラウマ、オーラやチャクラ、肉体・精神・感情・魂にあるネガティブなエネルギーを変化させてより純粋な宇宙の波動と共振できるようにさせ、変容を促進するのだなあ、なるほど、という感じ。本やサイトによっていろんな説明があるんでしょうが、例えばTouched by Lightというサイトによる説明を訳してみますと:『シルバーバイオレットフレームは日常生活の中で低い振動数のエネルギーを高い振動数に変容させる強力なツール。変容のための紫の炎は元々アトランティスの黄金期に使用されていたのですが、のちに取り下げられて使用できなくなっていました。20世紀になってから少しずつ再び紹介されはじめ、1987年のハーモニック・コンバージャンス(じぇいど注:そういう一斉に祈るイベントがシャスタ山でありました)で、たくさんのライトワーカーが祈りをささげたことに答えてセント・ジャーメインが人類のために特別免除を願い出てヴァイオレット・フレームが再び誰にでも仕えるようになりました。炎はラベンダー色からライラックを経て濃い紫までの色が含まれています。1998年に優美さと調和の銀色の光が大天使ザドキエルの守護のもと人類に使用が許可され、変容の紫の炎と融合されました。これで変容と許しのシルバーバイオレットフレームがその力をさらに増して創造されたのです。セント・ジャーメインと大天使ザドキエルを召還してどんな思考でも状況でもシルバーバイオレットフレームで囲んで関わるすべてにとって最良の結果となるよう高い振動数への変容をねがうことができます。ただ包んでくださいとお願いする、それだけです。』(ざっと訳byじぇいど♪だから細かいところはつっこまんといてw )・・・と、まあ、こんな感じのもんなんですかね。たとえばじぇいど♪はアカシックレコードで過去生を見たことや変容の過程で、ネガティブな感情がリリースされて行く際にチャクラがチリチリと焼けるような感じがするときなんかに使うと、とても楽になりました。ちょっと嫌な感じの頭痛が始まりそうなときすぐに使うと、しばらくするとなんともなかったり。お水は媒体となるらしいんですが、2つのコップに同じ水を用意してですね、片方だけシルバーバイオレットフレームをかけて水に敏感なちゅまに何も教えずに飲み比べさせてみました。水はArrowhead というクリスタルガイザーのライバルで別のカリフォルニアの山の水なのですが、シルバーバイオレットフレームをかけたほうは、シャスタで飲んだ源泉の味に近い、とのちゅまの感想。じぇいど♪はそこまでわからんですが、たしかに2つは違う味になってました。そこにぴ子さんがブログで「たんたん水」ってよんでいるたんたんさん考案の変容のリアクションをやわらげるお水をつくるための自分が大好きだぞアファーメーション(これじゃちょっとフンイキ違うゾw)だのを上からかけてみたり、さらにミカエルに「なんかエネルギー入れてみて」って頼んでみたりしてたら,最後はビオフェルミンみたいな粉っぽい、薬みたいな味になっちゃって、なんだこれ?そのときおなかこわしっぱなしだったじぇいど♪へのミカエルの愛w?ってなことに。正露丸味じゃないだけよかったけどね^^;。部屋を浄化したり、外から帰ってきたときに拾ってきたものを浄化したりお風呂のお湯に入る前に、なんて使い方も。古本、古道具にも^^。お料理につかってもよいそうで、エネルギー的にも味的にもマイルドな味になって美味しくなるんだとか。実際ハリウッドセレブの集まるマリブのある有名レストランでは食事に一つ一つセント・ジャーメインの浄化のエネルギーがかけられている、とメニューに明記されています。いやいや、まさに万能クリーナー、だよね。ちゅまとちびドラちゃんはこのシルバーバイオレットフレームを使って上での仕事の一つである霊剣をつくるようにといわれているらしいです。いままでにもアテナのエネルギーの霊剣、などは作ったようですが、これは変容と慈悲のパワーをもつ霊剣、ということになるんでしょうか。まだまだ製作するには修行が足んないみたいですけどね^^。がんばれ~ ヾ(^ o ^)ρ シャンシャン♪あしたはまた滝のPhotoの続きだよ♪ ぽちぽちっとして他のサイトも見てみよう。
2007.10.05

携帯からのアクセスで見られない人、ごめんね♪明日は文字中心の記事をいっぺんのせて、あと3日写真のせたら記事にもどるからまたよろしくね(^-^)。 毎日おひねりありがとう(=´∇`=) ♪♪おバカは地球を救う!・・・なんのこと?と興味が湧いたらとりあえず雑談掲示板へ!
2007.10.04

もうなにも申しません。ストーリーなんていらないでしょー。見てる間だって、ひたすら見てるだけでしたよ。しばらくの間少しずつアップする写真でお楽しみください。右にいるオーブはじぇいど♪を守ってるパワーアニマルの羽の生えた狼の子。じぇいど♪の右下の丸いオレンジの光は何?ってちゅまに聞いたら「そりゃ、おかーさん」だと。へぇ~(@@)。moss は苔、braeが山肌。苔に包まれた岩の山肌を流れる滝だからMossbrae fall・モスブレーの滝、なのです。
2007.10.03

シャスタ最終日。あとは帰るだけ、と思っていたのですけれどね。帰り道だから寄ってみようか、ということで行ってみたのがモスブレー滝。Mossbrae Fall, 日本語にしたら苔坂滝、みたいな感じでしょか。苔に覆われた岩肌を伝って滝が落ちてくる、それは壮観で美しいところ。これが、予想外にすごかった。どうすごかったかというと・・・まず、みたびめのブートキャンプに(笑)。ロケーションがすごいんですよ。日本じゃぜったいこんな場所にある滝、一般公開しないでしょうね。だって、危ないんだもん(笑)。この写真、どういうことかわかります?こうやって、線路ぞい、というかもう線路そのものの上を歩いて行かなきゃいけないんですよ。そしてこの線路って・・・・使われているのだ!!!そう! 電車、来るんだよ!「気分はもう スタンド・バイ・ミー」とかって、地元でくれたガイドマップやサイトに書いてあるけど、あぶねーじゃん!あれって、電車が来ちゃって危機一髪でよける映画だし!観光局のガイドには「電車がきたら横によけてください」ってそれだけ(笑)。5分やそこらないらいいですよ。でも、こういうすごく歩きにくいごろごろした石の上を大人で20分、子供の足だともう30分以上!しかも、日陰がほとんどない炎天下!ばんぶるにはかなり歩きにくいので、ほとんどおとーさんが抱っこ。15キロを抱えて片道30分、じぇいど♪にゃ無理だ・・・。めっちゃアクティブなばんぶる、普段は抱っこなんかさせてもらえないですから、ぺっとりくっつかれたおとーさん、「みてみて。ほっぺにほっぺくっつけて、mmmmm、Daddy, I love you~とか言ってすりすりしたり、ちゅーしたりするんだよ、いーでしょ~。」と嬉しそう^^。途中ばんぶるはやっぱり自分で歩きたい、と抱っこから降りたもののけつまずいて転んで線路にさわっちゃったら、真っ黒でべとべとのタールがおててや洋服についちゃってもーたいへん。ここを歩くコツは、枕木ならぬ、枕コンクリートの上を歩くこと。最初歩幅に慣れるまでは難しいけど、慣れてきたら割と簡単・・・大人はね(笑)。で、線路まっすぐ行くと鉄橋がありましてね。そこの手前を降りていくんですが。またまた標識もなんにもないの(笑)。なのに、入り口に気がつかない上に計画性がないから「行きゃーわかるよ」って地図もろくすっぽみないで行ったじぇいど♪一家、案の定渡らなくていい鉄橋まで渡ってしまい、下はすけすけ、スリル満点!こりゃ違うよ、そういや、鉄橋より手前を降りるんじゃなかったっけ、ってすぐに気がついて引き返しましたが。でも鉄橋渡るのってちょっと面白かったけどね。いつか行く人のために。ここが入り口。こんな感じのところ。さて、滝の様子は?つづく カテゴリで3位に上昇!総合でもベスト200入りの187位!感謝!またまた1位ありがとう♪ ぽっちりしたらぜひそっからミカエルブレイズへ。30日に「エル・モリア」からのメッセージが更新されてるよん☆こちらも安定して総合40位圏内キープ。今日もぽっちりありがとう!ここはいろいろ探索すると面白いよ♪
2007.10.01
全25件 (25件中 1-25件目)
1