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画像・直リンク等はこちらでご覧下さい1月30日(日) 終日カジュレコのデータ入力系作業。こういう仕事はそろそろ外注したいところですが、やっていればやっぱ何がしか発見する事もあって辛いけど結局自分でやってしまう。入力も速くなった。日々こういう事をしてないとブラインドタッチとかもできなくなるのでしょうね。 ----- 仕事終了後お気に入りのアクロス福岡そばのインド料理店「スラージ」でバターチキン・カレー、タンドリチキン、ナンをテイクアウト。相変わらず絶品。ある知人はここのバターチキンに驚き、自分で研究して再現レシピを作ってしまったほど。「刑事コロンボ」(今ハマっている)を見ながらワインを飲みつつ、ちょっとした至福の時間。 ウディ・アレンの映画にアレンとミア・ファローが「チャイニーズ・フードを食べながらミュージカル映画を観るのが大好き」とがっついているシーンがあったがあの感覚に近い。 スラージ http://www.adsccat.co.jp/hakata/journal/010801/08.html ----- 最近一番羨ましい、というか悔しい事は2月3,4日の福岡サンパレス「東京事変」のライヴに行けない事。(平日の夜だからね…)行ける人がこれほど羨ましいと思った事は近年ない!「群青日和」ほど僕の心をわし掴みにした楽曲は最近なく、ライヴに行ってたらもう涙で姫の姿が見えない!という事態になっていたに相違ない。 本日の一枚 東京事変 / 群青日和・遭難 http://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20stock%20list%20japanese%202.htm
2005.01.31
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画像・直リンク等はこちらでご覧下さい1月29日(土)もう1月も終わりですよ、早いなあ。しかし今月はホント良く飲みました。飲みすぎてちょっとやらかしちゃった事も(赤面)。お客さんと「仕事として」じっくり飲めるのは飲食業の特権ではあるがちょっと飲み過ぎた。-----「US再発アナログ盤大受注スペシャル」ですが結構ご予約頂いております。過去の名盤がドッサリなのでレコード派の方はぜひチェックしてみて下さい。案外欧米では未だにレコードは生産され続けている事を知らない方、多いです。31日正午くらいで締め切りです。http://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20special%20fair3.htm-----今日はバタバタしていたので昼はカジュレコの入っているビルの隣にある「郷屋」というラーメン屋で煮玉子ラーメンをサクッと。福岡では珍しい否豚骨系のラーメン屋の代表格で、ここの「辛葱ラーメン」はユーザーからの支持が高い。確かに味は良いのだから接客スタッフの教育をもっとするべき。なんかいつも無愛想な感じの子が多い。ところで、このサイトは凄い!福岡市内のラーメン屋をわかりやすく網羅しているのでガイドとして凄い参考になる、というかポイントを突いたコメントに読みながら思わずニヤリとしてしまった。上記「郷屋」も掲載されています。http://www001.upp.so-net.ne.jp/kens/kens_pages/ramen_pages/ramen_fuku1.html来福予定のある県外の方は、ぜひチェックして博多ラーメンを堪能して頂きたい。場所が良くわからない方は私にご連絡下さい。できるかぎりで、ご案内します。-----本日の一枚Sunaga t. Experience / Versiliana Sambahttp://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20stock%20list%20japanese.htm
2005.01.30
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画像・リンク等はこちら!1月28日(金) 昼は薬院にある「トラットリア・デル・チェーロ」でペンネのグラタンやら子羊のステーキやらをバクバクと。接客がしっかりとしている。従業員の意識が高い店は心地良い時間が過ごせるから良いね。開店1年目なのでネットを含むメディアの露出はまだまだ、といった感じ。 デル・チェーロ http://kmel.jp/fukuoka/t/cielo/ ----- カジュレコで今「USアナログ盤新春大受注スペシャル」なるものをやっている。入手可能なUS再発アナログ盤の膨大なリストをそのまま顧客の皆様に丸投げして好きなものを予約して頂く企画です。改めて良く見ると探していたもの、買い逃していたもの、聴いてみたかったけどそのままになっているもの、がたくさんあるハズ。自分も改めて聴き直したい盤が一杯あった。特にジャズ系。受付けは31日までです。宜しくお願い致します! http://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20special%20fair3.htm ----- 本日の一枚 Roy Ayers / Coffy http://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20stock%20list%20R&B%20soul%202.htm
2005.01.28
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「もう少し気楽に読める方が良い」と知人から言われたので、今日からちょっと軽めのスタイルに日記を変えてみます。 「福岡ランチ日記」になるかも(笑) ----- 画像・リンク等はこちら!1月27日(木) 今、「もめん」では季節メニューで「茶振りなまこ」をお出ししてますが、これがなかなか評判です。「茶振り」とは番茶の中で火を通して加減酢に漬け込んでおくことで、なまこが柔らかくなって「なまこ」の固さが苦手な方にお勧めしたい一品です。 http://momeni.hp.infoseek.co.jp/index.htm ----- 昼は「カジュレコ」近くの「とんき」でトンカツ。ここは福岡のとんかつ屋でも老舗の部類で根強いファンがいる。最近の大手トンカツ屋のは脂が全然なかったりするが、ここのは脂が美味しい昔ながらのトンカツなので良く利用させてもらっている。おまけにご主人はイージーリスニングの愛好家なので、ラウンジ・ミュージック系の話ができます。音楽ファンは気軽に話しかけてみては。 とんき http://woman.excite.co.jp/gourmet/restaurant/shop_56354.html ----- 本日の一枚 V.A. / Love, Peace & Poetry http://casuals.hp.infoseek.co.jp/casuals%20stock%20list%20brasil2.htm
2005.01.27
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ヘビメタ以外は嫌いな音楽がほとんどない僕が一番影響を受けた「ジャンル」と言えば60年代後半の「ロック・レボリューション」時代にトドメを刺します。わかりやすい例で言えばビートルス「サージェント・ペッパー」とかビーチ・ボーイズ「スマイル」とかその辺の時代の音ですが、大学時代に聴き込んだ、60年代後半の数年間、世界中で数多く生み出された「新しい音の探求」、というか「スタジオでの音楽実験」というか、そんなレコードは何聴いても驚きたじろいだもので、大枚はたいてオリジナル盤のレコードを買い漁ったものです。自分の音楽的嗜好はこの辺に集約されていますね。 優等生的なソフトロックやネオアコも良いですが、不良っぽいアシッドなサイケデリック・ポップも面白いです。 で、そんな60年代後半の「ロックレボリューション」を代表する名盤がアナログ再発されたのでご紹介。 ----- ローリング・ストーンズと並び称される「不良系ブリティッシュ・ビート・グループ」、プリティ・シングスが、69年にEMIからリリースしたサイケデリック系コンセプト・アルバムの超名盤がUSからアナログ再発!グループの素行が本当に悪かったらしく、他のビート・グループに較べ圧倒的に露出せず、「ロック・レボリューション」時代の中では知る人ぞ知る、といった一枚ですが「レコード・コレクターズ」誌なんかでは何度も紹介されています。ストーンズ「サタニック・マジェスティーズ」やホリーズ「バタフライ」、ラヴ「フォーエヴァー・チェンジス」辺りが好きな方は絶対聴いておくべき一枚!掻き均されるギターとシタールのドローン効果、高らかに鳴り響くホーンと機械的に切り込むメロトロン、深いエフェクトやテープ逆回転がかけられた音響、重厚なコーラスとラジオ・ヴォイス的に圧縮されたヴォーカル、そしてイギリス民謡的なメロディ…、真にアシッド、真にカレイドスコープ・ポップ!ハード・ドライヴィングな「Balloon Burning」はガレージ・サイケ最高峰!まあ何度も聴いてるとそのヤバさが解ります。カジュレコ店主激オススメの名盤! 画像・リンク等はこちら!
2005.01.24
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直リンクはこちら!たまたま見つけた「有名人ブログ集」というサイト。 http://www.uiui.net/~klaxon/celeb/ これだけの芸能人やスポーツ選手がブログを書いてるなんて凄い。 ブログの記事が検索エンジンの上位にランクされやすい、という事実は、これだけ有名人にブログを書かせているIT企業の力の入れ具合の反映である、というのが理解できるというものだ。それが一般のヒトのブログにまで反映されるからネットは凄い。 当面はIT企業のブログ重視の傾向は変わらないだろうから、ビジネスをやっている方はホームページやメルマガよりもまずはできるだけブログを活かした方が効率が良いでしょうね。 「もめん今泉店」でも自分で自分の店の事を書くのも良いけど、お客さんに積極的に来店記、感想等をブログで書いてもらうよう働きかけるつもり。 ----- ところで、僕がほぼ毎日チェックしているブログは下記3者のです。 ライヴドア堀江社長 http://blog.livedoor.jp/takapon_jp/ サイバーエージェント藤田社長 http://shibuya.ameblo.jp/ インテグラル・ビューティ千葉社長 http://www.cherrybabe.co.jp/ ホリエモンと藤田さんは32歳で同い年なのに「時代の寵児」という事もあってその動向に大変刺激を受けています。ホリエモンなんて毎日仕掛けてて凄いです。チバレイは30歳で同世代。20代からタレントと社長業を掛け持ちしていて、実は僕もチバレイがヨガのビジネスを立ち上げるのを知って僕もヨガを始めました。 やっぱり基本的に同世代、それよりも同い年っていうのが重要なポイントですね。いくら立派なヒトもやはり世代が上だと、「まあ、あのヒトと自分は違うから…」となりがちです。 でも同世代、同い年、その中で高みを目指している人達の動向を知ったら…正直、周りの同世代のやってる事が全然気にならなくなります。 そんなん気にするよりも彼らが「今日はどんな仕事したんだろう、あ、こんな事してる、負けられん!」と、周りからどう思われようと自分の仕事の質を高める事しか考えられなくなります。 そういう意味で僕にとってブログとは仕事の宣伝媒体、とか自分の考えを整理するメモ・ツールとかいう意味合いもありますが、それよりも自己啓発ツールとしての役割の方が大きいです。
2005.01.19
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天龍がノアに初参戦、三沢と十数年振りの対戦。水と油、馬場と猪木の現代版、として注目された小橋-鈴木みのるのGHC戦。05年初のノア武道館大会は非常に密度の濃い充実した内容だったと思う。というかプロレスの説得力、あったよ!天龍も鈴木もこれから戦うべき人材が山ほどいるからお楽しみはこれからだ、という感じ。プライドに代表される現代的・合理主義的な総合格闘技系の印象の強い鈴木に、前時代的で無骨なヘッドロック一本で対抗した小橋。フランク・ゴッチの頃の「ガス燈時代のプロレス」を再現し、鈴木を倒す事でトラディショナルなプロレスリングを総合格闘技より上位概念に置くべく、小橋が意識的にやったのが伝わってくる。これはうがった見方ではない。絶対に小橋は考えてやったと思う。思考された上に表現されたプロレスは非常に奥行きのあるアートとなります。ノアを見ていて思うのは非常に丁寧にレスラーを使っているな、という事。ノアに比べると新日本はちょっと雑過ぎる。最近大ブレイク中、僕も酔ったら「ハッスル、ハッスル」やって啓蒙運動してます小川直也の「ハッスル」もインタービューは面白くて良いが、試合のクオリティはノアにはかなわない。ノアの武道館大会はイベントとしてレベルが高い、と思う。世間から認知されるべきコンテンツだと思う。WWEを好き、ってトレンディーに言える今日この頃ですが、ノアもそんな感じで語って欲しいです。
2005.01.15
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「お金は他者と知り会うためのツールである」、とは僕の好きな某O社長の言葉であるが、全くもってその通りだと思う。 人というのは「人とより良く知り合う為に」、使わなくて良い余計なお金を使うのだ、と思う。 例えば「飲食業」だったらどうだろう。 自分の家で良い素材仕込んで作る方が、良いお酒仕入れて飲んだ方が、外食より「ヤスクテウマイ」なんてのは当たり前の話です。って言うか自分だってそうです。でも、それだったら外食なんかしなければ良いだけの話ですよね。 でも間にひとつ「飲食店」というクッションが入る事で、より深く「人と知り合える事ができる」のではないでしょうか。 つまり「飲食」の存在意義なんて所詮「人」と「人」の橋渡し役でしかないのではないか、と思います。 「人」と「人」をより近づける為に心地よい空間を提供する、一種の場所貸し業なんだと思います。でもそれを、ヨソの店に行くよりも自分の家で作った料理を、「外食するより自分で作った方が安くて美味い」なんて言うのは基本的に飲食業なんたるかを理解していない方の言う事で、そういう方が「私が飲食業やったら成功するかも」という事で飲食業に参入して結果大半の方が失敗するワケです。まず基本的に飲食業をやる場合「掛け率」というものが存在します(いや、全ての商売に存在しますが)。この掛け率があるから、外食すれば自炊するよりも高くつくわけです。 何故掛け率が存在するのか、と言えば、材料を保管する為の、調理するための電気代、ガス代、水道代といった諸経費に調理の、持ち運びの人件費を織り込んでの必要経費なんですね。 別に改めて言うものでもない、当たり前の話ですよね。 自分で材料仕入れて自分で腕を振るうのではなく、外食して必要以上の経費を使うのは、そこで他者から喜んでもらう、とか満足してもらうとか、そういう為に外食するのであって、 自分の「本当に」好きな店だったら自分ひとりだけで行こう、とはあまり思わないですよね?できたら友達とか、恋人とか、これから口説きたい人とか誘って行きますよね。それでも一人で行くなら、どうしてもその店の味を味わいたいから、行くのですよね。でも本当にそれは「味」だけでしょうか? その店の持つ「匂い」とか「雰囲気」とか、もっと言えば温度とか湿度とか、光の加減とか、BGMの音量とか、全てが噛み合わさっているものだと思います。 それだって単なる偶然でできているワケではなくて、店の人間が試行錯誤して自分の店に合う温度設定、照明、音楽を選んでいるのかもしれませんし、見えないところで良い「お香」を炊いているかもしれません。 飲食店、というのはそれくらいの意識じゃないと生き残れないと思います。もっと言えば「ホストではなく、ホストが連れてきたゲストを満足させる」、その為にアタマをフル回転させる、と。ホストとゲストがいたらとにかくゲストに視点を置く、と。 ホストは満足しなくても良いんです。もしホストがたまたま不満でも、連れてきたゲストの方に満足して頂ければ良いんです。ではそのためにどうすれば良いか?、と。 特に答えはありません。まずは店の完成度を高めるために、より高次のレベルで物事を考える事。その為にはやはり日々の勉強ですよね…。 と、まあそんな感じで自分を律しております。
2005.01.13
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ウェブショップなんかをやっていると当たり前の事ですが、売上を上げる為にまず大切なのはページビュー(アクセス数)を増やすことです。つまり分母を増やすという事ですね。 その為にまずは潜在顧客をウェブサイトに誘導しなければなりません。そのキッカケとして検索エンジン、ブログ、メールマガジン等を利用します。 その後一度回覧した人をリピーターにする為には、サイトの更新頻度を上げる事(コンテンツを充実させる事)が大事です。 コンテンツを増やす事で、ページビューが増え、結果売上が増えると「アクセス解析」に残っている情報から更にページビューを増やす為の「仮説」を立て効率良くサイトの更新に反映させる事ができます。 「情報」と一言で言いますが、情報には「information」と「intelligence」と二つあります。 例えば、「インフォメ」はAというアイテムがオリコンで何位だった、という情報です。「インテリジェンス」はAというアイテムが「カジュレコ」でどれくらい売れたか、という情報です。 自分以外のほとんどの人間にとって「インテリ」はあまり意味はありませんが、自分にとっては「インテリ」ほど重要な情報はなく、逆に「インフォメ」にはほとんど価値を見出しません。 商売を軌道に乗せるのは、どれだけ多くの「インテリジェンス」を蓄積していくかの道程であると思われます。 なぜこんな事を書くか、というと…。 今、僕はアクセス解析にハマっているからです。 「カジュレコ」のデータもやっと、そこそこ分析する中身になってきたなあ。
2005.01.11
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カジュアルズ・レコードで人気の高いレーベルの中にUKの「ジャズマン」というレーベルがあります。オーナーのジェラルド氏が「モンドミュージック」にも掲載されているので知っている方も多いと思います。 基本的に60~70年代に7インチでリリースされた激レアなモッド・ジャズ~ファンク系フロア・キラーを、これまたアナログ7インチのみで再発しているレーベルです。カジュレコに今現在、ストックがあるのはこんなところです。 基本的にJAZZMANは白人系、FUNK45は黒人系とレーベル分けしている様です。 画像・リンク等はこちら!JAZZMAN ----- Deidre Wilson Tabac / I Can't Keep From Crying Sometimes Get Back Gordon Beck / The Hustler Taking Care Of Business France Gall / Zozoi IRP-3 / Tema De Soninha FUNK45 ----- The Soul Lifters / Hot, Funky, & Sweaty Brothers & Sisters The PC's LTD. / Fast Man Stick Man
2005.01.07
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カジュアルズ・レコードの在庫からアトランダムに(目があった)珍しいレコードを紹介。(特にセレクトの意図なし、です) ----- 日本ではまだほとんど発掘が進んでいない(と思われる)ゴスペル系コーラス・グループ「リー・パターソン・シンガーズ」。60~70年代にジャズ名門の「Vee-Jay」や「Muse」等に数多くのレコードを残しておりゴスペル系定番「Oh Happy Day」が最大のヒットを飛ばしている。60年代後半からフラワー~サイケ系に軸足を移し本国ではサイケのコンピCDとかにも結構収録されている模様。これは72年にフィリップスからリリースされたアルバムでタイトル通りジョージ・ハリスンの名曲「マイ・スウィート・ロード」やストーンズ「ルビー・チューズデイ」といった当時のヒット曲をフラワーに、ハッピーにカヴァーしている。当然コーラスも素晴らしいが、ファットなベース&ドラムのバッキングにガッツがあって最高!あえて言えばロータリー・コネクション辺りと近似値だが、「ロー・コネ」にあるサイケな「変化球」はここにはなくガンガン「直球」でトばしてくれるので、フォーキー~ソフトロック系ファンに強くアピールできる内容。それに、まず60~70年代「フィリップス」ものにハズれなし、という事で、ひとつ。 画像・リンク等はこちら!
2005.01.06
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もう年明けからバリバリ仕事やるぞ~と思っていたのですが、結局のんびりしてしまいました。 やはり年末一回締めちゃうとなんか緊張の糸が切れるというか、肩痛もひどいので正月くらいのんびりしよかな~という気分になってしまい結局そのまま行ってしまった。 大晦日、実家に「PRIDE」と「ダイナマイト!」を見に帰るが途中で爆睡。起きている間もチャンネルもほとんど「超常現象バトル」に合わせっ放しで、格闘技イベントへの関心が薄れている自分がいた。 明けて正月も友人・知人との飲み事以外はひたすら引き篭もってのんびり。 マイケル・ムーア「ザ・ビッグ・ワン」とノルウェー人監督が撮った北朝鮮ドキュメント「ピョンヤン・ダイヤリー」を借りていたので見るが、内容は特に…といったカンジ。 とりあえずまずは確定申告の時期まで、手付かずだったカジュレコ帳簿系の整理を最優先。あと棚卸もあるか。3月まであっという間だからなあ。 とりあえず去年は目標だった「病院に一回もいかない、薬を飲まない」が達成できたので、今年の抱負は、と聞かれれば「一日一日丁寧に1年やっていく」ですね。
2005.01.05
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