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おもしろかった~久しぶりにおもしろい、ハリウッド映画に当たった。もともとアメリカのコミックなのねぜんぜん知らなかった。出ている俳優もスゴイ。ブルース・ウイリス ジョシュ・ハーネット イライジャウッド ミッキーロ・ークなどなどそうそうたるメンバーだった。映画化するテーマをコミックにして、その出来が、コミックそっくりのダークな不思議な世界を、そのまま再現しているのが見事
August 26, 2006
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正直、ハイテンションにはついていけませんわ・・・肝臓が重苦しいでも、ちょいちょい、自分のペースで、やっていこう。自分の人生だから。自分で何とかしなきゃだし。でも今日は元気ないよ、元気でないよ。オークションで売れたから梱包す必要があるけど、もう横になりたいわ。
August 24, 2006
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『沈黙の臓器』どうせならスティーブン・セガールあたりに主演で、」主人公がいつの間にか肝硬変になっていた!元特殊部隊員、かつCIA!見たいなのをやって欲しいが、数日前、ついに、肝臓が余命10年程くらいまで来ていることを、医師に知らせされてしまった。前日まで、肝臓の重みは、気のせい、と、カウンセリングの先生の言うとおり、気にしないようにしてきたが、そして元気に仕事で動き回っていたが、正直、沈黙の臓器は、物言わず、暗躍しているので、着実に肝臓は肝硬変へと進んでいたのだった。正直ショックであるし、悲しいし、自分をかわいそうと感じている。しかし、事実を認めるつもりである。事実のみ。明日死ぬわけではないから、いい半面、面倒半面。身の振り方は、自分がそれら事実に対してどう感じるかによって決まってくる。どう感じ、どう考え、受け止め向き合っていくか。それが大事だと感じている。その感情の中にはナルシスとあり、メランコリーあり、やせ我慢あり、自暴自棄あり、純粋あり、前向きありだろう。それでいいのだ。ただ時間はかかる。おそらくそれは死ぬ直前まで変わらないだろう。一つだけ、唯一つだけ、人に言って欲しくないのは、すでに一人の看護婦に、早とちりで、知ったかぶりで言われ、今後の人生、好きなことだけやれとか、悲観していてもしょうがないとかじゃん、とかこちらが、誰も悲観などはしておらず、ただ検査結果の報告をしてそれ以上はこちらからは話していないのに、こっちが看護婦の言っているようなことをべつにあんたに相談しているわけじゃないんだよ、と、言おうとしてもこちらのじゃべっているのをさえぎり、のべつ自分の言いたいこと人生論、最後には、TVで霊能者が出てくる番組で、おもしろいのがあるから見ろとか、人一人の今後の人生を馬鹿にしているのか、あ~!みたいな怒りを感じたが、一番大事なのは当人がどう感じるかである。その自分の今後の人生に対して、あーしろとかこーしろとか、当人にしかわからないことを、人に悟ったように言われたくないのである。非常にいい迷惑なのである。その人の都合によってその後の生き方は、100万通りあるのだ。それは、他人がよそうつけるものではないし、決め付けて意見することではないのである。自分、当人がどう感じるか、そしてどう向き合っていくかが一番大切なことなのである。当然それは死ぬまで、浮かんでは消え続ける感情のことであり、短い期間で結論を出す必要など何もないのである。>
August 6, 2006
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