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すぅっかり、遅れてしまいましたが、 知ってる人はとことん知ってる 知らない人はとことん知らない。。 宮崎は小林の契約農家さんところの 農薬を使わずに 養豚場の完熟堆肥を使って 育てられた黄金千貫のお芋さんを原料にして 鹿児島は霧島市国分の 中村酒造場で仕込んでいただいた あのBBこと限定玉露甕仙人ブルーボトル。。 来季、来春。。 無事に販売されることになりました。 こよなくBBを慈しんで下さってる皆様におかれましては既にご存知の方が大半だと思いますが、一応、念の為に拙ブログにてご報告させていただきます。 尚、BB2017原酒に関しては これまで同様に『ほんもの屋』さんだけのお取扱いになります。予約販売に関しては新春の1月4日からの受付だそうです。 詳しくは『ほんもの屋』さんのサイトをご覧ください。年末年始、何かと気忙しい時期ではありますが、オトナな感じでよろしくお願い申し上げますm(_ _)m 砂丘イリュージョン2016から クリスマス イブイブに。。
2016年12月23日
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12/15 砂丘イリュージョンに行きたくて 暗くなるまで待って だけど、 ただ待つのももったい無いので 旧職場訪問することにして 市役所本庁舎に行ったよ。 東京のホテルで見た 「すもう!鳥取市」の感想(^_^) さらりと挨拶を終えて 入口の因州和紙のツリーを見上げながら、 そうだ!高砂屋さんなら、和紙あるね〜♪ とっとり震災支援連絡協議会に立ち寄り、23日のクリスマス会は仕事で不参加の旨を伝え、鳥取県庁の「元気!とっとり」で記念写真を撮って いよいよ、砂丘へ! きれい、 きれい、 きれいぃー(^O^) 浮かれポンチは舞い上がり 後は食べるんだもんね〜♪ うまぃ うまぃ うまぃぃー(^O^) 最後は いつもより、長く営業してる土産物屋さんのうち、無料駐車場を利用させてもらったお礼と自分記念を兼ねて「らくだや」さんでらくだマグネットを購入! そんでもって 冷えたカラダはお気に入りの「みさき屋」さんであっためて、のひのひOFFのお風呂したんですよ。
2016年12月17日
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透明になれ そのために 波を 満ち干は 今日も優しかろ 千代川河口の水は しょっぱくなくて 意外に甘かったのです(^_^)
2016年12月12日
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土日は仕事です。 たまたま、そういう仕事に就きました。 最近は決まって、土日はフルタイム勤務です。雨風を気にせずに済む仕事です。公衆衛生最前線、職務柄、気をつけなければいけないことは沢山ありますが、毎日、変わるお客様…ほぼ毎日、いらっしゃるお客様…しゃーわせな場面を眺めていられる仕事です。 やがて、春になって、新しい生活に入る。。 そういう感じで、ある店舗でクリスマスツリーを見てました。日本人の文化は模倣の文化と謳った、遠い昔に読んだエッセイを思い出したりもします。 仕事が終わって、建物を出た瞬間。煌々と光を放つ月の周りに彩雲が浮かび、やがて、厚い雲陰に隠れていく様をぼんやりと見ていると「おつかれさま」の声をかけてもらって、そういう毎日を続けていきます。 仕事帰りに雨上がりの空気と冬の月。空中のいろんな塵が地上に落ちて、黎明かのように照らし出す路面を猛烈に速い四つ足が走り抜けていく。あれはイタチ、たぶんです。 ここは鳥取、県庁所在地です(^_^) らぶりぃ? 長崎リンガーハットのまぜ辛めん。 花山椒ラー油掛けて食すこと、 甘めの味噌によく合います、拝。
2016年12月12日
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12/9 明日10日から25日まで いよいよ砂丘イリュージョン 光の帯を設営中の砂丘に行ってきたんだ いつもは暗い砂丘の夜が 華やかに輝きを放つ クリスマスシーズンならではの 砂丘イリュージョン 仕事柄、 いつ本番に出かけられるか わからないけど 行くときは できれば空腹にしてから 「食」を楽しみに(^_^) アメニモマケズ カゼニモマケズ 当然 ユキにも負けないで 行ってみたいと 思いませんか?
2016年12月10日
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ときたま、ごくごく稀に、人前で避難経験者として、お話をさせていただくことがあり、そのたび、記憶のなぞり返し作業を行うのです。 復興とは何か。。 様々な捉え方があると思います。 多角的、高次元的な方法が必要であると思います。その状況は5年半を経過しても変わっていないと、いや、5年半経ち、複合災害の被害が実際、どういうものなのかが見えにくくなっていると思います。 学習の意味を兼ねまして、備忘録として、日本災害復興学会のサイトから、ここに転載させていただくことにしました。 以下、2011.4.8付けで発表された日本災害復興 会長声明と復興に向けての17原則 ーーーーーーーーーーーーー 日本災害復興学会・会長声明 会長 室崎 益輝 2011年4月8日 このたびの東日本大震災に巻き込まれた犠牲者の皆さまに心より哀悼の意を捧げるとともに、すべての被災者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 今回の大震災は、マグニチュード9.0という巨大な海溝型地震とそれによる大規模な津波が引き金となって、福島の原発事故を含む極めて深刻な被害が、東北地方を中心とする東日本全体に発生しています。巨大・広域・複合災害として日本の国全体が危機に瀕する状況がもたらされています。それだけに、国をあげて持てるすべての力を発揮し、被災者の救済と被害の軽減を迅速にはかり、社会の安定につなげなければなりません。そのためにも、叡智や財源を含むすべての人的あるいは物的資源を、効果的かつ集中的に被災地等に投入しなければならない、と考えています。 この中で、もっとも深刻かつ過酷な状況に置かれているのは、いうまでもなく被災者です。行政の対応能力を超える被災の発生に加えて、情報途絶などによる初動時の対応の遅れなどにより、必要な支援が得られない状況の中で、健康を害する被災者が相次いでいます。この被災者の置かれている状態を看過せず、被災者の生活と生業の再建を最優先に取り組まなければなりません。この点においては、被災者の基本的人権を堅持した緊急措置として、被災者の立場に立った災害救助法の適用や罹災証明の発行、緊急生活支援金などによる早急な支援を要請いたします。 加えて、被災者と被災地の再建の展望が見えないまま、被災地コミュニティも崩壊の危機にあります。この状況にあって、被災者に希望を与える復興のビジョンとプログラムを具体的に示すことが急がれています。これについては、被災者の意見を十分に聞きつつ、専門家の責任あるアドバイスも得て、防災面だけではなく生活や生業さらには環境などを十分に考慮したものを提示することが、急がれます。 さて、「前例のない事態には、前例のない対応をはかる」必要があります。これには、一回りも二回りも大きな復興の構えを作ることも必要ですが、既存の復興制度を抜本的に見直し、今回の被災の実態に応じた新しい制度を作っていかなければなりません。 以上の現状認識のもと、日本災害復興学会としても、あらゆる手立てを講じて救援と復興の支援に取り組む決意です。関連学協会や組織と連携して、被災者と被災地の皆様の迅速で適切な復興を、息長く支援してゆく決意を新たにしています。 なお、復興制度とそれに基づく公共事業については、私ども学会が掲げる「復興の17原則」(添付資料参考)に基づき、積極的に提言や提案を行うとともに、その実現に向け総力を挙げて行動する所存です。 参考 復興に向けての17原則 日本災害復興学会 法制度部会策定 東日本大震災における復興のあり方についての提言―復興に向けての17原則の提示 2011年3月11日、東日本大震災という未曾有かつこれまで予測さえできなかった災害を経験することになった。これまでも、我々は幾多の自然災害に遭い、多大な犠牲を代償に数々の教訓を得てきた。その教訓から、以前、あり得べき復興理念を明文化すべく「災害復興基本法案」を提唱した。そこで掲げられた復興理念を東日本大震災において実現させるべく、「復興に向けての17原則」をここに提示することにした。 「復興に向けての17原則」は、これまでの教訓から抽出された普遍的な原則であり、東日本大震災においても十分に通用しうるものであって、復興に関わろうとしているすべての人々に対して将来的な復興像・復興プロセスを提示するとともに、立法機関に対して立法指針として、行政機関に対して解釈・運用指針として、司法機関に対して解釈指針として機能する原則である。 今後は、以下の「復興に向けての17原則」に掲げられた理念の実現に向けて、さまざまな方面に向けて行動をする所存である。 原則その1 復興の目的 復興の目的は、自然災害によって失ったものを再生するにとどまらず、人間の尊厳と生存基盤を確保し、被災地の社会機能を再生、活性化させるところにある。 原則その2 復興の対象 復興の対象は、公共の構造物等に限定されるものではなく、被災した人間はもとより、生活、文化、社会経済システム等、被災地域で喪失・損傷した有形無形の全てのものに及ぶ。 原則その3 復興の主体 復興の主体は、被災者であり、被災者の自立とその基本的人権を保障するため、国及び地方公共団体はこれを支援し必要な施策を行う責務がある。 原則その4 被災者の決定権 被災者は、自らの尊厳と生活の再生によって自律的人格の回復を図るところに復興の基本があり、復興のあり方を自ら決定する権利を有する。 原則その5 地方の自治 被災地の地方公共団体は、地方自治の本旨に従い、復興の公的施策について主たる責任を負い、その責務を果たすために必要な諸施策を市民と協働して策定するものとし、国は被災公共団体の自治を尊重し、これを支援・補完する責務を負う。 原則その6 ボランティア等の自律性 復興におけるボランティア及び民間団体による被災者支援活動は尊重されなければならない。行政は、ボランティア等の自律性を損なうことなくその活動に対する支援に努めなければならない。 原則その7 コミュニティの重要性 復興において、市民及び行政は、被災地における地域コミュニティの価値を再確認し、これを回復・再生・活性化するよう努めなければならない。 原則その8 住まいの多様性の確保 被災者には、生活と自立の基盤である住まいを自律的に選択する権利があり、これを保障するため、住まいの多様性が確保されなければならない。 原則その9 医療、福祉等の充実 医療及び福祉に関する施策は、その継続性を確保しつつ、災害時の施策制定及び適用等には被災状況に応じた特段の配慮をしなければならない。 原則その10 経済産業活動の継続性と労働の確保 特別な経済措置、産業対策及び労働機会の確保は、被災者の生活の基盤と地域再生に不可欠であることを考慮し、もっぱら復興に資することを目的にして策定、実行されなければならない。 原則その11 復興の手続 復興には、被災地の民意の反映と、少数者へ配慮が必要であり、復興の手続きは、この調和を損なうことなく、簡素で透明性のあるものでなければならない。 原則その12 復興の情報 復興には、被災者及び被災地の自律的な意思決定の基礎となる情報が迅速かつ適切に提供されなければならない。 原則その13 地域性等への配慮 復興のあり方を策定するにあたっては、被災地の地理的条件、地域性、文化、習俗等の尊重を基本としつつ、社会状況等にも配慮しなければならない。 原則その14 施策の一体性、連続性、多様性 復興は、我が国の防災施策、減災施策、災害直後の応急措置、復旧措置と一体となって図られるべきであり、平時の社会・経済の再生・活性化の施策との連続性を考慮しなければならない。復興の具体的施策は目的・対象に応じて、速やかに行うべきものと段階的に行うべきものを混同することなく多様性が確保されなければならない。 原則その15 環境の整備 復興にあたっては、被災者と被災地の再生に寄与し防災・減災に効果的な社会環境の整備に努めなければならない。 原則その16 復興の財源 復興に必要な費用は、復興の目的に資するものか否かを基軸とし、国及び地方公共団体は、常に必要な財源の確保に努めなければならない。 原則その17 復興理念の共有と継承 復興は、被災者と被災地に限定された課題ではなく、我が国の全ての市民と地域が共有すべき問題であることを強く認識し、復興の指標を充実させ、得られた教訓は我が国の復興文化として根付かせ、これらを教育に反映し、常に広く復興への思いを深め、意識を高めていかなければならない。 ーーーーーーーーーーー以上、転載終了 『朧』2016.12.8 川内原発が再稼働する日に。。
2016年12月08日
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12/6 たまにはてくてく。。 とりあえず、なんかやってないとビョーキになっちゃう症候群。道歩きしながら、のこまごま。 河川の土手、伐採された草木の回収作業の様子。この後、専用焼却炉にて処分されるとのこと。 線路は続く、汽車だけど。 パンタグラフが無い汽車の線路だから、すっきり(^_^) 10月からJA五反田会場で しゃーわせでハッピーな場を提供してくれてたサーカス団の解体風景。次の公演場所は山口だそう(^_^) 車検でお世話になった「A-LINE ジャパン」にあったタイヤ組み専用のロボットみたいな機械。アームで押さえて、ガチッとはめる。 彗星くんです。 んん〜かっこいい〜♪ 以上、道歩きの途中で見かけたものです。
2016年12月07日
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珍しく連投します 12/4 実に30年ぶりの下北沢 小田急と井の頭とが交差する街 若者の息づく街 工事中の駅を たしか南口だったと また、なんとなくの下調べで 目的地のザ・スズナリへ ポーター代わりに息子を連れて、 花トリピーの帽子被って。。 遠い昔に見た夢の名残りを客として この目でちゃんと見て この耳でちゃんと聞いて 同じ時間と同じ空間の共有を 肌で感じることができる貴重な場。。 勝手にリスペクトする利重剛さん客演の生舞台 利重さんがお芝居してるのを 生で見るのは意外に初めてだったりして これはこれで浮かれポンチσ(^_^;) 中身は。。 昔は若草だったんだろうに4姉妹物語+◯◯ 噂では 谷崎の『細雪』がベースにあるらしいですが、 昨今の話題をさりげなく取り入れ それぞれにオトナの話 ひとつ屋根の下 一見、ごくごく普通に生きてる生活を 生々しいまでの悲喜劇こもごもの 春夏秋冬を105分間に。。 ぽぉーとしてました そして、やはり、涙目。。 五十路いそいそ 小屋を出たときには 雨が降り始めていました この舞台 まだまだ一週間あります ネットでの用事が終わったら 電源を切る勇気を持って お芝居見に行ってみてもいいんじゃない? 平日なら、まだ、チケット間に合うと思う。 https://www.facebook.com/events/219654448468711/
2016年12月05日
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12/4 311から、5年の歳月を経て リアルに生きてる実際の人物が 映画になったそういう映画 見たくて見たくて、映画館に行った 歩くだけで若返る錯覚を起こす 青春の甘酸っぱい思い出溢れる池袋の街 30年前より ずっとずっとキレイになって 器はかなりちっちゃくなったけど 内側はずっと居心地よくなって 贅沢でしゃーわせな場所になってた 新文芸坐です 券売機でチケットを購入 一般大人は1300円均一 定員入替制 時間にして130分の過去 5日分の過去 ほんとに 日本が全滅しちゃうかもしれないと 頭がぶっ飛びそうだったあの時 わかりやすい言葉で わかりやすく可視化 戒名みたく並ぶ漢字の役職はともかく、 小難しい専門用語は殆ど見当たらない 正義は悪で 悪は正義で パラドックスはいつもつきまとう あの時に知らなかったことは ただひとつ いちえふが噴いた 1号機と3号機が噴いたあの映像が 被災地以外の日本全国で 放送されていたのだということ 不完全核爆発の恐怖が蘇る ほんのほんの束の間 ありがとう 見えない友だち ありがとう あまりに映画館が心地よくて 途中でちょろっと寝ちゃった? なんてことは内緒です 因みに 新文芸坐のカウンター前で 販売されていた書籍 忘れたいこと 忘れないこと 忘れてはいけないこと まだ 終わってはいない ある原発自主避難経験者の呟き。。 オマケ 池袋駅北口から見えた 背高のっぽの煙突 新しくなって。。 ゴミ焼却炉ですって。
2016年12月05日
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義父の一周忌法要 うちうちのちっちゃな集まり お義父さん いえ、おとうさん おかげでまた会えました あなたの息子 あなたの孫たち みな、生きてますよ 草葉の陰から? 空の向こうから? 見守っていてください ご利益ご利益(^人^) お坊さまに伺ってみました 311の時の成田のご様子 それから ずっと継続なさってる支援の有り様 それぞれのお坊さまの皆さまの 募金活動についてです。 あしなが育英会を通じて 被災地にいるこどもたちへ 届けて下さってるとのこと。
2016年12月03日
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新東名、 富士山には青空が似合う しみじむと思う 美しさに 説明は要らない 100km/hの速度制限表示 新東名の走行途中にある 高速道路では当たり前のスピード制限 これは今 これは2016.12.2現在 これから先 まだ、変わる。。 もっと速く もっと軽やかに とあるサービスエリアの洗面台に 置かれてました これが私の好きなものです
2016年12月02日
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三宮徘徊して まだ、秋残り(^_^) 神戸ルミナリエは 12/2から10日間。。だそう 今年は穏やかです。
2016年12月02日
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