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4/24 火 けっこう雨 じっとしてると病気になっちゃう病気 なんとか、じっとしてようと思うと(_ _).。o○ これが大前提 大幅に遅刻ながら、3号は登校。 夕方には人と会う。久しぶりである。 たまには一緒にメシでも食うかと、ぽこぽこ軽を転がして、向かった先は「べるしい」 ペペロンチーニ 大 と ミートソースふつう 私はチキンカツカレー ふつうにチキンカツカレー ちなみに隣の席にやってきたもんが余りに強烈だったので、写真を撮らせてもらった。 カレー風呂? カレー浴? カレー湖? お隣さんはお隣さんとして、うちらのテーブル。パーティの大皿料理の如きペペロンチーニ。思った以上に辛く感じたひと口め…それがふた口、三口と重ねていくうち、旨さが折り重なって、困ったことに食べさせられてしまう、お腹が膨らんでもまだ、口が食べたがるんだ。飽きないとはこういうことか。。 ミッション コンプリート! 美味しいしゃーわせをありがとう ごちそうさまでした(^人^) 初めてのお店で盛り上がって、気づいたら、お店の営業時間をオーバーしてた。 駐車場の車を動かした後に玄関灯が消えたんだ。 11月に閉店するらしいここ「べるしい」 次はべるしいナポリタンを食べてみたい。 (児童扶養手当認定証書が届いた日の夜の出来事)
2018年04月26日
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4/9 真夜中過ぎの緊急地震速報。 音源は3号用のプリペイド携帯先行。 スマホは鳴らなかった。 体感で震度3〜4、 部屋の蛍光灯の紐がかなり長く揺れ続けたのだ。 震源地はお隣の島根県西部。 繰り返す余震の発生情報に寝つきそこねたものの、気象庁発表を待ち、その後、入眠。おたおたしたところで、何ができるわけでもないのだが、よりによって、3号が帰還した夜にそれはないだろう。いや、現実はそういうものだ。新学期が始まる日の真夜中の出来事。。 肝心の始業式、3号はやはり、遅刻。学校の中で、自己判断をし、先生方のお手を煩わせる。仕事に出る前の喧騒。 4/10 3号の通う中学校の入学式。 彼は在校生のひとりとして、新入生を迎えるそういう日。なぜか、寝起きに鼻血民。勿体ないくらいの鼻血の量に、愛の献血ができる年齢に達する日を思う。 給食がないというのでこさえたお弁当 干したハタの開きがメイン バレン代わりに焼き海苔で仕切る 出入りの混雑を避けるため、3号の下校を待ってから、中学校の事務局訪問。年度末にあちらこちらと駆け込みはしたものの、この日は正式な就学援助の申請用紙を頂くために申し込み用紙を届けたに過ぎない。先の児童扶養手当の認可が下りれば、話はもっと簡単なんだが、それすら、定かではないのである。 鳥取県では、島根県の被災地に「家屋損傷の危険度を測る建物診断士?の」職員を派遣したという。罹災証明を発行してもらえるか否かの線引きが行われることになる。地震保険を付帯してる保険に入っているか否か…、被災者の今後の生活再建を左右するひとつの要素である。 訂正 「」内の職員については間違いです。 砂防関連に従事する課から数名らしい。 夜になって、3号とともに職場でもあるイオンで細やかにお買い物をし、黄色いレシートをキャンペーンボックスに入れた。ほんのわずかだけれど、個人的にずっと応援しているハーモニィカレッジ用の箱にである。 (窓全開放でうたた寝したら、 唇を何者かに奪われ、腫れた日。仮住まいの部屋にて記録) アプリ積み過ぎて、アップアップ。 先週、鳥取県原子力防災アプリをダウンロード。 たまに見ると脳活になる、 と思う。 思う。 思う。 だが、すぐに忘れる。 残念だけどねーー
2018年04月11日
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4/3 火 よかよか天気につき 朝起きて、ごはん食べたら、眠くなって、惰眠貪り、完全覚醒したら、全身がぎぐげごぉの筋肉痛に見舞われる。折からの花粉症対策に目薬で気持ちシャキッとさせ、痒みを抑え、やっぱり出掛けた。初夏を思わせるくらいの陽気に海岸線を走りたくなって、ぽこぽこ軽でR9をぷちドライブだ。 途中でリファーレンいなばに寄り道して、なんかないかなぁと物色。今の住まいに住み続けられるならば、素敵な家具もあるにはあった。一人暮らしから、二人暮らしになって早三月。整理し直さないと荒れ放題になりそう、いや、なっちゃってる。 反省は兎も角、次は道の駅白兎。 ちむらのとうふちくわ、はんぺんの試食。 美味しいのはよく知ってるから、今更と思いながらも、見たことのないものはやはり興味が湧く。 おやつ代わりに「わにラーメン」@500 コラーゲンたっぷりのフカヒレを身体が欲する 次に鳥取県立博物館に赴き、博物館友の会の更新。年会費3000円、今月はお財布厳しいけれども、お金はあるうちに使っておかないと、わけわからん出費で消えてしまうに決まっている。すっかり、顔なじみになってる受付の女性に住まいが変わってなくてよかったですねと言葉をかけてもらって、新聞に掲載されたことで避難者の不安な心情を組んでもらえているのだと鳥取の人たちの優しさに触れた思いがした。 そもそもが自然科学博物館、 初めて来た時にいたオオサンショウウオは既にいなくなっているけれども、生き物の歴史、地球の歴史を垣間見ることができる。この常設展の中で最もお気に入りの場所は順路でいくと、ほぼ真ん中にある。江戸時代の民俗、人々の生活の場の再現場所、立派な農家さんの囲炉裏端である。 今、開催している歌川広重展は県博独自の企画ではないので、入場鑑賞券は高校生〜大人は別途購入の必要がある。が、小中学生は無料。実はこれも鳥取ならではこどもたちへのプレゼントなんだろうね。 それから、県庁の危機管理局原子力安全対策課を訪問し、今年度、平成30年版の原子力安全防災ハンドブックを少々、お預かりした。様々な避難訓練を実施しながら、少しずつ修正、補筆が繰り返されていく。鳥取東部域では訓練の機会も少ないので、今ひとつ、リアリティに欠けるけれども、原発がある以上、事故のリスクは免れない。何ができて何ができないかはその時になってみないとわからないものだけれど、同じ過ちを繰り返すことの無いように一部だけは常に持ち歩くようにしている。 県庁受付の女性が付けていたピンバッジ 。 311という日が特別な日である人間のひとりとして、撮らせていただきました。 春休みいっぱい神戸で過ごすらしい3号、 果たして、新学期が始まるのに戻ってくるのだろうか?わからんけどね、たぶん、戻ってくるんだろうと思いながら、学生服をクリーニングに出した。相変わらず、ほったらかされている母親である。 道の駅 白兎 命(みこと)駅長のうさぎさん。 寝ながらでも、お勤めする可愛い姿。 本来、臆病なうさぎさん、脅かさないでね。 殊にここ鳥取因幡では神の使徒だからね。
2018年04月04日
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