全11件 (11件中 1-11件目)
1

シンヴィング 木村 誠で今すぐ検索!!木村 誠の業務に懸ける情熱を赤裸々に語ったインタビューを読めるのはシンヴィングだけ!さあ 君も今すぐアクセス!!・・・・・・。7割カットされてるからね・・・。ライターさんてのはほんとプロだよ。。。よくこんだけそれらしく作ったもんだ。。。ほぼほぼふざけてたからな・・・。すいません。。。もしその気になったら見てみてください・・・。
2017/08/29
コメント(0)

生イチゴ生マンゴー生グレープのミックス!あ。あとまっちゃげんまいね。
2017/08/25
コメント(0)

相方の作ったシロップ。当店ぶっちぎりの一番人気メニュー。いうまでもなくこいつがまっちゃげんまいかき氷スタート時の面影は全くなくなってるね。。。日々是進加ですよ。でかくなって色々増やしてるんだからいーだろ?
2017/08/22
コメント(0)
人は誰しも。 自分の現在の立ち位置が。 本当に望んだものだったか? 本当に自分は満足・納得しているか? そう疑念を持って当然。 あの仕事に就いていたらもっと給料が稼げたんじゃないだろうか? 俺は本当はもっと別の所で才能を開花させられたんじゃないだろうか? 現実社会は。いや会社にお勤めの方は この疑念を払しょくすべく実行に移すとしたら 転職。 になる。 だが私の場合は。 その疑念を払しょくすべく。 本業にそれを組み込むことができる。 私に疑念がないわけじゃない。 私に不安がないわけじゃない。 私に後悔がないわけじゃない。 だからせめて。 自分の現在が正しいものだったと思えるように。 信じられるように。 その疑念から逃げずに。 ちゃんと向き合うことで。 今日もまた。 一歩前に進みだそうとしている。
2017/08/17
コメント(0)
ボスとしての 願望なんて。 そんなもん。 おかげさんで。 うちは とっくに クリア してくれてるけどね。
2017/08/17
コメント(0)

はい!本格焙煎カフェオレ!!これもなかなか手の込んだ一品ですよ!負けねー。いんすた&フェースブックには負けねーぞー(震)頼む。。頼む。。誰かコメント書いてくれ・・・。美味しそー♡とか見るからに嘘っぽいのでいいから 泣
2017/08/17
コメント(0)

うちの優秀なスタッフ様方がいんすたとかふぇーすぶっくとかで拡散してくれているみたいです。そんなわけで木村入魂の一杯。生いちごどうでしょういんすた・ふぇーすぶっく等でなんかハンコみたいなの押してもらえると楽しいらしいですね。。。ハンコみたいなの押してくれた方々ありがとうございます。ただわたくし不肖 木村は断固ブログにて皆様のご意見・ご感想をお待ちしております
2017/08/17
コメント(0)
ん? なんか。 うち。 ふぇーすぶっく やってるらしいよ。 俺の名前で。 更新した事ねー。 更新のしかたしらねー。 っつうか 俺のふぇーすぶっくが存在していたことを しらねー!!(まあ仕事熱心なスタッフさんだこと!) 俺はね。 ここで ほそぼそと 小言を述べながら。 きょうびブログかい!! という突っ込みを待ちながら(コメント随時受付中!) こつこつと 気が付いたら 2000記事位 UPしたるんだ。。。 誰もがこのブログの存在に気づいたときに あーさかのぼるのめんどくせー と思うくらい書き溜めてひっそりと こつこつと 続けたるんだ。。。 ふぇーすぶっくには 負けねー!(怒)
2017/08/16
コメント(0)

新メニュー生信州グレープ美味かった。。。今年の木村の切れ味の違いにスタッフ一同致し方なくかき氷販売期間9月末まで延長!!俺の熱意勝ち!!(笑)他の事はぜ~んぶスタッフ様方がこなしちゃうからかき氷削るくらいしか俺の仕事ねーんだわ・・・(泣)
2017/08/16
コメント(0)
はい。どうも。今宵も深夜のご登場。 木村どす。 先日とあるゴルフのコンペで日ごろからお世話になってる 地元の先輩を介して 千葉のD・トランプ(不動産王という意味で。。) と呼ばれている社長様とご一緒させて頂いたんですよ。 事前からその方がいらっしゃるとは聞いていたんで はたまたどんな方がいらっしゃるのかと大いに楽しみにしていたんですがね。 いや。 あっけにとられてしまうくらい風貌は至って普通でした(笑) ただゴルフが終わって打ち上げの席で多少お酒も入って 雑談に拍車がかかってきたころにはね。。。 うん。もう 軽く 講演会。。。 やっぱね。すごかったわ。器が違うわ。うん。 そこで最も感銘を受けた言葉を今夜は一つ。 商売と女は似ている。 惚れこみすぎると こっちが切られる。 これはこの社長様がとある事業を買収して、業績を過去最高にのし上げたところでぱっと手放した(売却した)という話から始まったんですがね。 つまり。商売ってのは最もうまくいってる時が手放し時なんだよと。買収したものならなおさらだよと。 つまり1000円で買ったものが成長を遂げて。今売れば10000円になる。だけどもう少し伸ばせるんじゃないかな? これが間違いの始まりだそうです。はい。 恋愛もそう。 惚れたほうが弱い。 商売はあくまで商売。儲けが進んで惚れこんじゃったら自分が落ちていってることに気づけなくなるんだよ。と。 というお話を頂戴している最中に社長様の携帯(ガラケーだった。。。)が りんりんりん♪りんりんりん♪ あ。ちょっとごめんね! 席を外して約5分。 ごめんごめん。ちょっと仕事の詰めの電話でさ! 俺すかさず『商談まとまったんですか?」 うん。 俺『ちなみにおいくらぐらい?』 社長様『ん?2億』 ちょっと食い気味。しかも平然と。 きれいな空気を吸うと健康になった気がするよね。 うん。その夜だけは。 金持ちになれた気がしたよ。。。。 断言はしてませんが。一説によると。 社長様の預金残高は 100億近くだそうです。。。。 45歳。だからね。。。 100億ドン(ベトナム通貨)なら勝負できたろうな。。。。(泣)おやすみなさい・・・。
2017/08/08
コメント(0)

まあ多分だけど。 相方が更新しなかったから ここをほっといたのもおそらく2年くらいなわけだ。。。 うん。 その間にはね。 石橋園はなかなかのバージョンアップをしてたのですよ。 はい。 まずは まるいし葬儀。 まあその名のごとく茶の石橋園 葬祭部 と銘打っての葬儀部門なんですが。 これは結構私自身的には長い間温めていた企画っちゃ~企画でした。 それはそれは先代から永くお付き合いいただいているお客様方から『石橋園のお茶をギフトを返礼品に使いたい』 そういうご要望は今までも数知れず。 しかしその大切なお客様方の要望をことごとく阻んできたのが葬儀屋でした。 しかしこれは 葬儀屋 を悪くいう意味ではなく彼らは彼らで 自分たちの仕事をきちんとしているだけであって。 その中で我々お茶屋はいくら頑張ったところで所詮はその 葬儀屋 に従じる一業者としかあいなれない。 一業者という事は当然そこには私らお茶屋から 葬儀屋 に対して『販売マージン』なるものを支払わなければならなくなる。しかもそう掛率たるやなかなか法外な金額となる。 そこで石橋園は考えた。 なぜ当店をこれだけ永く愛してくれたお客様から直々のご指名を受けていながら法外な手数料を葬儀社に払い、結果としてその大切なお客様に還元できなる、となっている。 これはどう考えても理屈としておかしいだろう。 だったら 葬儀自体を受け付けてしまって。いっそ返礼品(お茶とかギフトね)以外の葬儀の部分(お花とかね。棺桶とかね。とにかくもろもろの部分ね)は 葬儀社にくれてやる。その代わり『返礼品』に関しては一切口出しはさせないし、それどころか うちの大切なお客様の葬儀を任せるわけだ。 一切不正はさせないし(まあ普段もしてないだろうけど 笑)とにかく安くさせる。更には、こっちが葬儀の仕事を紹介してやってるんだから 『逆にマージンをよこせ!』 とこうなったわけだ。 だけど。 うちはそのマージンは受け取らない。代わりにそのマージンを葬儀代金から値引きさせる。 プラス うちもうちで葬儀屋に手数料を払う義理なんかなくなったわけだから全部とは言わないけどいっそ返礼品も値引きしちゃいましょう!と。 こうすることで葬儀代金も返礼品もがくっと安くなる。 つまりトータルで価格を抑えられて、かつうちの大切なお客様なわけだからうちが委託した葬儀社に徹底して注文を付けたり質問したりをお客様の代わりにする。 まるいし葬儀を立ち上げて1年と8か月経つけどおかげさんで月1~2件のペースで依頼が入ってきている。 ある葬儀業界の人間に聞かれたこともある。 『木村さん。一体葬儀やって どこで儲けてるの?』って。 まあ正直しごく当然の質問だと思うよね。 でも。うちは永くずっと永くそのお客様方からは本業である『お茶とギフト』で商売させていただいてきて。 きれいごとでも何でものなく『終の儀式』くらい今までの感謝の意味も込めて商売っ気なんか出したくない。本当にこれが本音。 生粋の葬儀社からしたらたまんないとは思うよ。時には敵にだってなるかもしれない。 でも。 やっぱりうちは『お茶屋』だから。『商売の本質』ってもんを見誤りたくない。 事実 葬儀屋 を悪く言うように聞こえてるかもだけど。そんな当店に まるいし葬儀に協力体制を敷いて業務提携してくれている葬儀社が存在しているわけだから。 正直なとこ『俺の本音』は業務提携している葬儀社にだって伝わっていないかもしれない。 でも。どう思われても。どう見られても。この『まるいし葬儀』という企画・部門が 間違った方向に進んでいるとは思えないし、むしろ今まで誰もメスを入れようとしなかったところにメスを入れたと思っている。 雨後の竹の子のように各地に葬儀社が乱立しているけど。そのほとんどは 高齢化社会が本格的に始まって確実に葬儀の受注が増えることを見込んでだと思う。 でもそんな安易な発想は絶対に成功しないし、成功させない。 もちろんうちの提携先をはじめ多くの葬儀社が 『お客様に寄り添った心のこもった葬儀』を提供している事も事実。 でも悲しいかなそうじゃない葬儀社も山ほどある。 施主側は突然の事だから皆慌てて何も知らないまま時には手ぐすね引いて待っている 『悪いほうの葬儀社』につかまってしまうこともある。 そんな悲しい現実に少なくとも当店のお客様は巻き込ませたくない。 きれいごとのように聞こえるだろうけど。これは至ってシンプルな俺の本音なのよね。 いや。ほんと。 こんなことを考えながら かき氷削ってるからね!! いや~今年はまじでかき氷当たったわ・・・・。(笑)
2017/08/07
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1
![]()
![]()
