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たまらんです・・・・このくそ暑さでK.O.されてます。最高気温35度を超えました・・・・・6月にしては異常な温度。仕事で運転していてもエアコンの効きまで悪くなる・・・・・。外で数分立ってるだけで、汗が吹き出てくる。まるでサウナ・・・・・。今年はこんな気候が9月くらいまで続くのかと思うだけで気が遠くなります。本当に、意識がなくなりそうです。白セル君で営業に出ようなんて思いませんし、白セル君もイヤイヤするでしょう。水温も気になる時期だし、クーラントでも交換してやろう・・・・と思っても行動に移れない。そのうちそのうちと言う間に、10月に入ってるでしょう。なんとかならないのかね・・・・この蒸し暑さ・・・・・・。
2005年06月28日
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だんだんと暑くなってきましたね。ワシは最近、夏バテならぬ梅雨バテに鳴りつつあります。勢いはあるのですが、元気が沸いてこない。ご飯は食べるのですが、どれを食べてもさほどおいしくない。まぁそんなことはよしとして、ゴマちゃんの近況は元気です・・・・・すごく。アメショウは暑さには強い猫種ではあるそうなのですが、毛皮をまとったままで元気に飛んで跳ねて遊びまくってます。暑くなると虫さん達が元気良くなってきますね、もともとハンターなゴマちゃんはターゲットがいっぱ~いいるので縦横無尽に暴れまくっています。網戸に虫さんが付けば、ターゲットロック!とばかりに”ジ~”っと眺めて”行くか行くで!”とタイミングをはかりながら御尻をフリフリ。目は完全にいっちゃってます。網戸があることが解っていないゴマちゃん、いつも飛びついたときに逃げられてキョトンとしてしまいます。その後はごまかして体を舐めて、気持ちを落ち着かせてから別のターゲットを探しに行きます。懲りないみたい・・・・。そう、ゴマちゃんは好物があります。餌のアイムスではなく、缶詰のカルカンでもありません。なんと!そうめん!。大好きなんです。10センチくらいに切って与えますが、器用に”チュル”と食べます。茹であげをははじめると、ソワソワして落ち着きをなくします。茹であがって水で冷まし始めると、もう大変!台所の上に登って”早く頂戴!”と目で訴えてきます。ざるに入れて置くと、その場で食べてしまうので気が抜けません。お袋は”今年の夏はそうめんですごすんだよね。ゴマ”なんて言う始末。あぁ9月くらいまで、我が家の食卓にはそうめんが登り続けるんだろうな。写真を撮らせてくれないので画像無しです。今晩あたり写真がんばって撮ろうと思います。
2005年06月25日
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ビーチサイドGPでのジムカーナの参戦記その2です。練習走行を無事に乗り切って、交換したフロントショックの取り付けや各部のチェックをしても全然問題が無い。フロントタイヤは均等にきれいに減ってる。心配していたご老体も、走り出せば”わけぇモンには負けねぇ!”と言ってるみたい。白セル君の戦闘力は思っていた以上に高いことに気が付きました。そして、タイムアタック。発信機番号は1番。ですので、1番にタイムアタックになります(毎回)。ロングにショート、そして時計回りと逆周りとアタックのたびにコースレイアウトが変わります。そこが、普通のジムカーナとは違うところ。毎回コースが変わるので、ワシ(白セル君)の得意・不得意見抜けます。1回目(ショート時計)白セル君のタイム 39”0011番速かったRX-7は33”799はぇえ!6秒違う。ちなみに、仲間のタイムAE86 40”511 ワシの勝!EP82 NA 39”289 ワシの勝!ミラージュ 37”506 ワシの負!EP82 ターボ42”242 ワシの勝!EP91 ターボ40”212 ワシの勝! 仲間内では2番目のタイム。全体では9番目、まぁ半分かな。2回目(ショート逆) 白セル君のタイム 40”8461番速かったヴィッツTは34”647速!6秒も違う。全体で14番目、おそい・・・・・ワシが遅い・・・・へたれだ。3回目(ロング時計) 白セル君のタイム 59”7901番速かったロードスターは53”595やはり6秒違う。全体で14番目、ロングは自信あっただけにショック。4回目(ロング逆) 白セル君のタイム 58”3161番速かったヴィッツTは53”7305秒か・・・・・・。全体で12番目、まぁまぁの結果。5回目(ショート時計)白セル君のタイム 38”4921番速かったロードスターは34”869少しギャップが縮まった。全体で13番目、このあたりばかり。6回目(ショート逆) 白セル君のタイム 40”1251番速かったヴィッツTは34”869やっぱり6秒・・・・・。全体で16番目、タイムが落ちると・・・・・。7回目(ロング時計) 白セル君のタイム 59”4421番速かったRX-7は52”779うはぁ~速い!速すぎるよ全体で14番目、全体的に見ると・・・・遅い・・・・。ここまでが、コースのアタックでこれから2本連続でUターンタイムアタックをしました。白セル君に乗ってからはサイドターンなんてしたことないし、FF車の時はガンガン引きまくってたのでその感覚を頼りにがんばってみます。Uターン1本目・・・・・・・・。ストレートを加速していく白セル君!う~んお外で勇姿を見たい!。・・・・・・・・・・・・・・・・パイロンが近づく!わしはパイロンの右側から入って・・・・クルッと。の予定が・・・・・・・・ブレーキで荷重をフロントへそしてサイド~!ズサァ~見事に見事に横向いただけ・・・・・・・。パイロンはノーズの先に見えてます・・・・・・・・。”へたくそ”と吐き捨てて1本終了。タイムは17”804全体でびっけ。2本目へ・・・・リベンジです。1本目がふがいなかったので、きれいに回ることだけを目標にいきます。タイム的には10秒は切るタイムで・・・・・・。同じようにストレートをフル加速!。またしても同じようにパイロン右側から進入!パイロンがリアタイヤを通過するあたりで・・・・・・・・・・・・・・・・サイド~。ズババァ~今回は回れました。タイムは8”807大幅にタイムアップ!1回目の汚名返上です。気分を良くして、ジムカーナ終了。疲れました。走った数は少ないけど、集中力を維持させるのに疲れました。各クラスで表彰がありまして・・・・・・優勝してしまいました。すごい?すごくない?初参戦・初優勝の初づくし!しっかり落ちはありまして、ワシ(白セル君)のクラスは1台しかエントリーが無かった。と言うわけで、完走いやここに来るだけで優勝決定!だったのです。1/1の100%確定優勝。うれしいような、悲しいような。まぁ、優勝は優勝。次回はディフェンディングチャンピョンとして参戦です。怖い車参戦して来ないか心配ですが、次戦も優勝?目指してがんばります。そして、とうとう白セル君のチューニングにも着手していこうと思ってます。皆さんも、草レース参戦してみるとおもしろいですよ。
2005年06月23日
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19日に参加させてもらったジムカーナで、なんと!優勝してしまいました。格式ばったジムカーナとは違い、ほのぼのしていながらタイム計測があるので気は抜けません。参加車両はスターレットありRX-7ありミニがいたりと、いろいろな車が参加してきます。白セル君が旧車です完全に。86とか550ccのトゥデイがいたけど、昭和53年は白セル君だけ・・・・・・。見てるだけで、みんな速そうでワシはビビリ入ってました。練習走行開始!狭いカートコースなので、いっぺんに走行する車両は3台くらい。走行順番が1番だったので、1番はじめにコースイン!”あまり無理しても白セル君壊しちゃうとまずいから・・・・”なんて言いながら出て行っても・・・・・・理性は完全崩壊。狭い狭い各コーナーを果敢に攻めちゃいます・・・・・。”壊れる”なんて完全に吹き飛んでしまってます。ですが、白セル君での初ジムカーナ解らないことだらけ、1本目は白セル君に乗せられてるだけで終了。タイム的には1分そこそこ。・・・・ワシはまだ白セル君のポテンシャルに気が付いていませんでした・・・・・・・。2回の練習走行を無事に終えた白セル君、足廻りやタイヤのチェックにといそしんでると、タイヤの磨耗度合いがいい感じと気付きました。変にハンドルこじったりしていなかったせいか、タイヤの肩口からは変磨耗してきてない。しっかりトレッド面が路面に密着している。まさか!まさか適当にショックを変更したり、タイヤ出っ張ったりしてるけど・・・・いい感じ?ではないか。タイム的にも、上位(白セル君より新しい)の車の真ん中くらいタイムを連発。”もしや・・・・速い?”気が付くのが遅すぎたみたいです。なにせご老体の白セル君、ワシの普通の運転でもいいタイム連発。普通にコースを走ってるだけなのに、無理して突っ込んだりしてないのに速い。小さくて軽いは、狭いコースでは大きな武器になるのではないか。そして、非力と思っていたエンジンも、必要にして十分の出力がある。もう少し回転とレスポンスを改善する余地があるけど、その日のワシにはこれ以上の出力は扱い切れなかっただろうし、必要を感じなかった。タイムアタックの報告は追っていたします。それでは!
2005年06月21日
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ミニ用ARCフロントショックを取り付けるべく、苦心のブラケットが完成しちゃいました。色なんて塗ってみたりして、いい感じでしょう?走ってみてもがたつきは感じられない。少し白セル君の前足には硬い感じもするが、ノーズの入りがよくなったのでジムカーナが楽しみになってきました。そうそう、ジャッキを下ろした時のストロークは ちゃんとあります。しかもノーマルよりも多く確保してます。RRなのでフルボトムしてもフロントは軽いので、ショックが縮みすぎてしまうこともないでしょう。速く走れるかどうかは、ワシのテクとポテンシャルしだいになりそう・・・・。ジムカーナの結果は追って報告します。
2005年06月18日
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前回の大失敗のおかげで、どのようにしたら取り付けが可能なのか考えていました。そう、写真アップしなかったので比較写真です。 これだけ見ると取り付けは、純正の位置でも取り付け可能だと判断してしまう。ですが、ショック本体の長い上にストロークが減るわけですから頭の良い皆さんならお解かりになりますね?そう、普通の状態(4輪地べた)でボトムしきってしまいます。ショック部分にヒノキの棒でも突っ込んだ状態と言うわけです。これでは走れません。でも、こんな感じでノーマルの位置に取り付けできてしまうからくやしいです。 自然でしょ?普通でしょ?違和感ないでしょ?これがタイヤ付けてジャッキを降ろすと、ショックはストローク無しになってしまうわけです。悔しいのでノーマルの取り付け ね、取り付け変わらないでしょ?でもノーマルはさすがにストロークを確保している。どうしてワシはストロークを考えなかったのか・・・・勢いだけでの購入は控えます。どうしても青いショックを取り付けしたみたいワシは考えた。”そう!思い切って取り付け位置をずらせばいいじゃない!あったまいい!(自画自賛)”隊長の助言や買ってしまったショックがもったいないってことでもあり、ショック取り付け位置移動ブラケットの製作を決意!ノーマルの上部取り付け穴から、上に数十ミリずらせば取り付けは可能みたいです。鉄板を切って穴開けて試作1号を取り付けてみる・・・・・。?・・・・・まっすぐの鉄板では、ショックがストロークしてくると鉄板の下部とショックのケースがぶつかる!試作1号失敗!うーん単筒式ショックはケースが太い。ストロークしてきたときに、ブラケットに接触しないあたりまで外側に穴をずらせば・・・・・・。そんな思いつきで試作2号です。 パーマンバッジみたいな形のブラケットが出来ました。この時点で、ワシの腕や足はパンパンです。サンダーで切り出ししたので、手がふるふるしています。明日は確実に筋肉痛です。素材はそこいらにころがっていた車輪止め。硬さといい、厚さといい、大きさといい問題なし。とりあえず、こんな感じになりました! 付いてるでしょ!これでストロークも確保できてる。一応、右側のみARCショックバージョンで走行しました。うん、大丈夫!まだまだ、ゆっくりの走行だったけどいい感じ。左右製作して、実戦デビュまでに間に合うかしら。ショック上部のネジを少し(10ミリ)外にずらしたけど・・・・性能や機能に問題は無いのかは、まだまだ解りません。
2005年06月16日
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伊香保のミーティングのときに”フロントショックはミニのが小加工で付く”と聞いたので、早速やってみます。改造・加工大好きなワシ。すぐさま某オークションでショックをゲット!。金額的には少々高めの落札金額になってしまいましたが、青くてかっこよかったので少しのことは目をつぶります。ショックも無事、本日到着したので白セル君の改造手術をはじめます。届いたフロントショックをしげしげ眺めてると”かなり似てる”感じです。無事に取り付けは可能みたいです。結構、楽観視かも知れないけど意外と簡単そう。さっさと、白セル君の純正ショックを引っぺがします。取るとか外すとかは、鼻歌を歌いながらガシガシ行きます!傍目から見たら完全にいかれた人だと思ってしまうかも・・・・・・・。もしかしたら・・・壊してると思ってしまうかも・・・・。そんなこんなでショックがはずれ、ARCのフロントショックと比較してみる。全長はARCが若干長い。長さにして10ミリ程度・・・・・いける!ショック上部のねじ穴は同じ大きさなのですが、ロアアームに取り付ける部分の大きさが全然違うので、ねじ穴を広げる加工(加工の内はいらないジャン)くらいで取り付け可能です。ワシの当てずっぽうチョイスもあながち間違ってないじゃんなんて思いながら、ドリルでギュンギュンねじ穴を広げる作業をし続けます。ついでなので、もう1本も同じ様に加工します。取り付けはあっさりしたもので、上部とロアアームに取り付けしてタイヤをつけて”はい終了”って感じ。”簡単ジャン”そう・・・・・・・悪魔がいたのです。ジャッキを下げて、走りだしてみると・・・・・・”?”・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・”?”硬い・・・・・・・・・・・硬すぎる?”って言うか!ストロークねーじゃん!”笑えません。勢いで買ってしまったショックはショートストロークだったのです。うへぇ・・・・・どないしよう。ご大層に簡単なんて言ってましたが、ちゃんとストロークとか長さとか考えてから買えばよかった。勢いで衝動買いすると、大変なことになってしまう。”今日は別の車で帰る!白セル君は会社に入院!”後ろ髪引かれる思いをしながら帰ってきました。しかも、デジカメ忘れて帰ってくる始末・・・・・。うーーんどうしたものか。
2005年06月14日
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伊香保から帰ってきて2ストジムニーが”ブレーキ調整しないといけないな”と言っていたのを思い出して白セル君もやってみる事にします。来週はジムカーナデビュー戦が控えてることでもあり、ブレーキは見ておく必要がありそう。フロントブレーキはエアーで吹きつけ清掃して、残量とあたりをチェックします。いい感じにあたりもでてるし、残量は換えたばかりなので、いっぱいあります。そして、リアです。白セル君のリアブレーキはドラムブレーキなので、定期的なシューのあたりを調整しないと効きがどんどん悪くなってきます。そして、調整するのだからばらして清掃もします。タイヤを外し、センターの割りピンを抜き取り30ミリのコマでセンターナットを外します。そしてこれが・・・・・・ 汚れまくってる左のドラムブレーキ内部です。ほとんどがブレーキシューのダストで、ブレーキフルードの漏れや各部品の緩みや外れは見られませんでした。エアーで一気に吹き飛ばします。その時は必ずマスクを着用してくださいね、体に悪そうですこのダスト。見るからに・・・・・体に悪そう。そして、清掃後のブレーキ周りです。 やはりこうでないと。見るからに効きそうなブレーキ周りになりました。開けて見るまでは、ここまでダストがいっぱいとは思ってもいませんでした。調整用のネジがきれいで回しやすい。組み付けして、調整して終了。右側のブレーキも同じようにきれいにして、調整を済ませます。サイドブレーキの効きと踏んだときの効きがよくなりました。やっぱり定期的にいろいろなところを点検はするものですよね。皆さんも、御自分のお乗りになってる車をちゃんと点検してくださいね。今回のブレーキだけでなく、エンジン・ミッションのオイルにそしてクーラント(お水)の点検をしましょうね。知り合いのことなのですが・・・・・点検をしようとしてリフトアップした際、ロアーアームのネジが吹き飛んでいたなんてこともあるので、改造や部品を取り付けした際は必ず数日たったら増し締めをしましょう。大変なことを起こしてしまう前に、オーナーの責任ですからね!定期点検は!”わからな~い”とか”見たこと触った事な~い”なんて、事故をしてからは言い訳にもなりませんからね!そんなこと書いてると・・・・・白セル君も心配になってくる・・・・・・。これからチェックしてきま~す。
2005年06月12日
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”この車にすげーパワーあるエンジンが載ってたらな”とか思ったことありません?ランエボに乗っていたころは全然思わなかったけど、シビックに乗っていたときはVTECエンジンに憧れた。ターボエンジンならブーストアップやタービン変更などしてパワーアップする方向があるけど、NAエンジンではターボつけるかスーパーチャージャーつけるかの加給機チューニングか排気量アップのような大掛かりなもの。大掛かりにするのなら、別のエンジン載せてしまいますか?って言うのがエンジンスワップ。L型エンジン搭載車にはRB26とか、4AG搭載車には3SGTとかを載っけてしまえば、ある意味簡単にパワーアップする。デメリットとして車検が通らない。基本的に構造変更登録になってしまうこと、普通の人では難しいので業者に頼むが金額が・・・・・。まぁそんなこと考えてもしょうがないので、本題へ入ります。これと言って不平不満があるわけではない白セル君。ですが、やはりエアコンと峠道の上りで負けないほどのパワーが欲しかったりします。ハコスカにRB26を載せるのは邪道だと思ってましたが、白セル君に最新の軽自動車エンジンを搭載してみたいと思いはじめました。そこでエンジンを選別していきますと、やはりスズキ!ターボエンジンがいい!。となると・・・・F6Aしか無いじゃん。搭載方法を考えると、・・・・・・・?プラグが前(バルクヘッド)側にいってしまう。メンテナンス性は皆無になってしまうが、速くなるしだろうしAZ1を考えればエンジンを後ろに載せるのは容易いだろう。もっといろいろ考えてみる・・・・・・。ここ数日、スバル サンバーバンを触る機会が多かったのでエンジンルームを良く見ていました。そして今日!思い付いてしまいました。そう!サンバーのエンジンですよ!白セル君の心臓(エンジン)はリアエンジン・リアドライブのRR!。そして、サンバーバンのエンジンレイアウトもRRです。まじまじと見ると良く似てる部分が多い。エンジンマウントの位置やエンジンとミッションの大きさ、どれをとっても良く似てる。ここでワシは妄想の世界へ突入!”へへへへっ・・・・・載りそうだ!”エアコンは有るし5速になる・・・・・。なんて言ったって、壊れる心配が少ない。エンジンはゴロゴロしてる・・・・・。完全に壊れてしまいました。もう1台セルボを手に入れて・・・・・・・。エンジン載せ換えて・・・・・・・・。構造変更してぇ・・・・・・・・・・。峠デビュ!”いいコンセプトができあがった!”時間と勇気と根性がフルマックスになったら考えてみましょうか。まぁ、そんなことする前にスペアエンジンのオーバーホールやら、ボディのレストアやらやることたくさん。いつになったら計画スタート出来るのかしら・・・・・・出来ないかも。
2005年06月09日
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10000ヒット!達成!って・・・・・・・自分で踏んじゃいました。かなしなぁ。
2005年06月08日
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アクセスカウントがあと少しで10000ヒットとなります。かと言ってきり番をゲットされても・・・何もでません。うな訳で、本日もこれと言って白セル君はいじってません。時間があればやりたいことたくさんあるんだけど、どうしても貧乏暇無なものであわただしいです。昨晩、帰り道を変えてみて遠回りしてみました。下り坂を走ってみたり、峠道のような上り坂を走ってきました。そこで感じたこと、意外と上る・・・・。速い?と聞かれると?が付きますが、低い車高のおかげでスピード感はあります。体感的には”はや!”って思うほど。各カーブを速いかな?と思うスピードで入っていっても、タイヤのおかげで張り付いて曲がって行きます。ブレーキも申し分ないし、街中走ってるときとは全然違う挙動をみせてくれます。ジムカーナの予行練習で行ったので、無理な走り方はしていないつもり。白セル君の意外な一面を垣間見た数分間でした。労わらないと壊れちゃうので、もうしませんけどね。さぁ、再来週はジムカーナだ!やばッ申し込みまだしてないじゃん。
2005年06月07日
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行ってきました伊香保。遠かった・・・・・。同じ関東地方なのに結構と遠いのね。片道150キロ結構な距離、白セル君無事にたどり着けるか心配でした。こちらから一緒に行ったのは、赤セル君の飼い主さんと2ストジムニー君。赤セル君はここのところ体調がよろしくないらしく”高速道路はたぶん無理”とのこと、そして2ストジムニーは”がんばって本気でがんばって80キロ出るか・・・・どうか”と申してるので、高速道路は使用せずに向かうことにしました。全車60キロくらい走行を実施しながらも間に合わないとまずいので、圏央道(高速じゃん)だけは使用することにしました。サマーランド付近から乗って60キロ走行していても、まず怒られることは無いでしょうね。なんせほとんど車がいない・・・・・走ってない、朝早いのもあるとは思うけどガラガラ。これで採算あるのかねと心配してしまう。圏央道を走行中に電光看板で”キリ注意”がたくさん出ていたのですが、全然そんな気配は無く走行していると・・・・・・いきなり!きっ霧!。真っ白です。前を走ってる2ストジムニーのテールがかすかに見えるくらいの。視界2から3メートルくらいになってしまいました。”まぁ走ってればすぐに無くなるよ”なんて思いながら走行していても、一向に晴れる気配無しで、晴れたのは鶴ヶ島インターを降りてから少し走行してからでした。その後、順調に走行してゆっくり休んで行きながら伊香保に到着。4時間ほどでした。 受付をすませてから、いろいろな方とお話しました。みなさんこだわりを持っていて感心しきりでした。工場出荷当時のオリジナル状態(塗装も含めて)がいいと言う方や、いやいやコンディションを維持しながらいじくり倒す方など千差万別。参考になる車がたくさんあったしかなり影響受けました。古い車(軽自動車)が100台近く集まる光景、傍目からみたらそりゃ異様な光景でしょう。自分がその場にいても、そりゃ変な感じがしましたから伊香保自動車博物館前を通過する車や観光客さん達もそう思っていたでしょう。日本でたった1台しかない車を発見。1台目はサンバルギーニ コカクンタック! 何がすごいってテレビで取材されてる車なんです。見た目はマルチェロ・ガンディーニ氏デザインのランボルギーニ カウンタック!そりゃ驚いた!軽自動車のカウンタック。白セル君だってジャパニーズ カウンタックなのに、サンバルは本物と同じスタイル・・・・・・のちっちゃい版。前からファンだったので、製作者さまへ直行!お話させていただきました。いいお父さん的な雰囲気の漂う方で、お話も面白い!サンバルだけでなく製作者さまのファンになりそうです。”次はマッハ号ですから、がんばって作らないと・・・・”変わった?いやインパクトのある車を作らせたら日本いや世界1と思ってしまいました。(ページにコカウンタックの掲載を承諾していただきありがとうございます)そしてもう1台。うわさでは聞いていたのですが、まさかまさか!来ていただけるとは・・・・・1000ccエンジン(4st)を搭載してたセルボ!セルボなんですよ!見た目はまったく!ですがナンバーが黄色くないの。白い普通自動車のナンバーが付いているんですよ。知らずに走ってて見たら、目玉飛び出しちゃいますよ!それくらい感動でした。オーナーさんは”熱対策が大変だけど、巡航で高速道路走れるよ”とのこと。セルボに関していろいろと教えていただきました。(シートの件お忘れなく!)イベント自体はあまり・・・・でしたが、いろいろな方や車に出会えたことが貴重でした。あまった時間に博物館を見学。こちらは結構面白かった。軽自動車から2000GT・箱スカ・ベレGと名車を堪能しました。前回のノスタルと比べると、ゆっくり見学できたので博物館で見たほうがいいのかなと思ってしまいました。帰り道は過酷でした。突然の雨!バケツをヒックリ返したような雨です。道路はいたるところで水溜りが出来てるし、雷まで鳴る始末。豪雨なんて想定していなかったので、窓を曇り止めしていませんでした。案の定・・・・・全部曇り・・・・・・行きの霧の中を走ってる感覚です。視界は・・・・・ほとんどありませんでした。道路は水溜りがたくさん出来てるし、交通量も増えてきてるのでそこらで渋滞しまくり。約5時間で帰宅しました。行きはゆっくりしながら4時間、帰りは運転疲れを伴いながらの5時間。合計9時間も白セル君と一緒なんて初めてだよね。疲れたけど楽しい1日でした。来年こそは目だってやろう!と密かに思ってるワシでした。
2005年06月06日
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明日は待ちに待った「360(サブロク)ミーティング」に伊香保まで行ってきます。本日せっせと洗車&メンテをして、オイル・水と予備を積み込んだりと準備をしました。・・・・・・が!・・・・・・雨降っちゃいました・・・・・・。洗車(水洗いですが)したのに・・・・・・雨・・・・・・・。落ち込んじゃいます。明日の天候は晴れるみたいなので、イベントの方は心配をしてません。どんなのがくるのか非常にたのしみです。お友達の情報では、フロンテクーペのオーナーズクラブであるビートマシーンの方々のスペシャルクーペが来るのと、そして1番楽しみなのは日本でたぶん1台しかないであろう1000ccのセルボ君が登場とのこと。たのしみでたまりません。1000ccがあるなら・・・・・。夢は広がります。もう1台セル君飼ってエンジン別の載せられないかしら。載せるならF6Aのシングルカムターボがいいな。自分が得意としてるエンジンだから・・・・・それだけなんですけど。
2005年06月04日
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BERUシルバーストーンなるスパークプラグに交換しましたが、アイドリング時ではNGKのノーマルとさほどの変化が見られません。普通にアイドリングしています。大きな変化が無くがっかりですが、かけなおしでチョークレバーを引かなくても1発でかかるようになりました。NGKではかけなおしの際、チョークを引かないとかかりが渋かった。ちょっとした儀式と思ってやってましたが、BERUではそのままキーをひねればかかります。かかり始め数秒だけプスリますが、すぐに安定します。走行時は上り坂が楽になったのと、レスポンスが少しよくなったみたいです。プラグのギャップを変化させてあげればもう少し変化が現れるでしょう。購入先の方から、ギャップは1ミリがいいとのことなので0.8のギャップからいろいろ試してみようと思ってます。どれくらい変わるかが楽しみになってきました。
2005年06月03日
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いやぁネタが無くてついついサボってました。久しぶりの書き込みになりますね。今回は白セル君です!エンジンがしっかり動くために欲するもの、1・空気、2・ガソリン、3・火花。この3つが1つでも欠けると、動かなかったり不調を訴えてきます。今までの白セル君のエンジンにはそれほど不調や不具合は見られないのですが、ついついいい部品が無いか物色してしまう。そんな中、某インターネットオークションで発見!BERUシルバーストーンと言う名のスパークプラグ。いいのはプラグが黒い!普通のプラグは白が多い中、黒いスパークプラグはかっこいい。見た目だけでほれてしまいました。白セル君の状態がいいので購入を数週悩みましたが、買っちゃいました・・・・。中心電極が純銀製。ガスケットが銅で出来ていて電気を効率よく流す様に造られてる。徹底的に効率重視型のスパークプラグです。見た目OK、効率OKのBERUスパークプラグは、エンジンに対して悪い理由が見当たらない。使ってみる価値は非常にあります。興味しんしんです。 現物を見てみると、黒いスパークプラグは珍しい。見ていても新鮮です。交換作業的にはそれほど難しく考えることはなく、付いてる物と交換するだけの作業。プラグコードの順番だけ間違わなければ、エンジンはかかります。以前から使っていたNGKのプラグ(6番)もいい感じに焼けていて、まだまだ使用可能な状態なのですが新しい物を試したいので涙を呑んで交換します。まぁ予備に使えるしね。プラグが刺さる口が少し汚れが出てきていたので、パーツクリーナーをつけたティッシュでふき取ります。そして新品プラグを締めこんで、プラグコードを取り付けして1本終了。同じ作業を2番・3番プラグ分をすれば終了です。 わくわくしながらエンジンをかけてみる・・・・・・。普通です。アイドリングだけでは良くわかりません。走ってみないことには・・・・・・。登り坂が力強く上っていく感じです。プラグを換えてみて中速域でのトルクが増した感じです。いかんせん体感なので、はっきりとはいえませんがトルクフルになったみたいです。路面が濡れてるため最高速は挑戦しませんでしたが、4速でどれくらい出るか楽しみです。まずまずの体感が出来たので満足してます。お手軽チューンてなものでしょか。
2005年06月02日
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