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ブログもSNSもちょっとお休みかなぁ~。たぶんいつかやってきそうな気がしてたけど、とうとう来た、、、。どうしたらいいのかなぁ~。自分の気持ちもわからない。怒りと悲しみと落胆と、もしかしたら、ずっと待ち望んでいたことかもしれないような気もするし。何が一番大事なのかよく考えてみよう。
2009年02月24日
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最近は風邪が流行って、この数年ほとんど風邪もひかなかった息子も数日調子が悪かった。昨日、小学校が終わり、中学に連れて行くときも、「ちょ~っと、疲れているんだけど、休むほどでもないんだよなぁ~。でも、これからまた1時間授業を受けるのは疲れるなぁ、、、。やっぱり1時間多いのは疲れるなぁ~。」というので、「休んでもいいんだよ。1時間多く授業を受けるのが嫌なら、中学にも行かなくてもどうにかできると思うよ。」というと、「今日も行く。それに、中学に行く以外のオプションのほうが嫌。」というので、そのまま行かせた。中学に息子を連れて行くと、事務室前でMくんとう中学生が親(たぶん)の迎えを待っていた。週に何度か彼がこの7時間目が始まるくらいに事務室前で迎えを待っているのを目撃する。このM君は、昨年末にこのL中見学したときに、たまたま説明会場で自習をしていて、見学者に紹介されていた。このとき自習をしていた数人は、中学の始業前に高校に行き、授業を受けてから中学に一緒に登校する生徒たち。Mくんは、学校のカウンセラーに「彼のIQは私たち2人分くらい足してもまだそれ以上くらい、飛びぬけているんですよ~」と紹介されていた。Mくん、、、もしかして午前だけじゃなくて、午後も中学を早く抜けてどこかに授業を受けに入ってるのかな?なんて勝手に想像してしまった。一度、話しかけてみたいような気もするが、、、突然知らないおばさんが話しかけてもひいちゃうよね~。できれば親御さんと話してみたいけど、、、。今週、学区のGiftedのニュースレターがでたけれど、そこにあるGiftedプログラムの行事予定なんかがかかれていて、、、小学生ー中学生向けのプログラムであるDistination Imaginationの開催日が載っていた。小1のときに息子はこれに参加した。おもしろかったというので、翌年もやりたかったのだけど、ボランティアの親が集まらなかったり、子供の数がそろわなかったり、、、で、小2、小3とできなかった。今年度やっと小4のグループは親も子供の数もそろったというので、ぜひ参加したい旨をGiftedのコーディネーターに伝えたのだけど、、、息子は中学で授業を受けているときに集まるので、できないといわれた。ミーティングの時間を20分くらいずらしてくれれば、半分くらいでも参加できるのだが、、、と話してみたが、ぜーんぜんだめだった。今年は中学があるので、チェスクラブも、このDIも、レゴクラブもみーんなできない。Giftedの生徒に「ぜひ!」とすすめているEnrichmentのイベントなのに、、、Giftedのプログラムの一環?で中学に通っている息子が参加できないって、なんか、、、ちょっとなぁ、、、。息子がぽつりといった「僕はあと1年半もみんなより1時間多く学校に行かなきゃいけないんだよなぁ~。」と。「中学に進学しても、またたぶん高校に行かなきゃいけなくなるから、また1時間多くなるんだ~。」と思い、おもわず事務室前に立つMくんの姿が頭に浮かんだ。Mくんも放課後のクラブできないのかな、、、?実際に、はやり高校で授業を受ける友達の中学生のおこさんも始業前にある学校の活動に半分は参加できない。Giftedのイベントがあったって、それに参加できないGiftedの生徒多いんじゃないの????と感じてしまう。やっぱり、中学はP校かなぁ、、、。
2009年02月20日
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この週末はNYにいたのだけど、絶対にはずせない紀伊国屋書店に日曜日に行った。そこから、1ブロックほど離れたブックオフに向かったのだが、ちょうど紀伊国屋の前にある公園をぐるっとまわる。その公園では、大きなテントがはられ、正面には人だかり、、、。Fashion Weekと書いてあり、ミーハーな私は気もそぞろ~。誰かに会えるかも~???あの人だかりに一緒にしばらくいれば、絶対に誰かにあえそうっ!しかし、、、子供を夫に預け、本屋めぐりをしている身、、、早くすませて帰らないと、、、と、公園の横を歩き始めた、、、。ちょうど、テントの裏口のようなもののあるところにきたら、どやどや~っと、カメラやマイクを持った人たちが20人以上、誰かを囲みながら私の目の前に~!いったい誰がいるんだーーーっ!と思いつつ、そのままみてたんだけど、結局金色のジャケットと金髪しかみえない~。すると、私の背後にいた背の高い女性2人が、「XXーー!」と大きな声でよんだ。(残念ながら、XXの名前はすっかり忘れてしまった私、、、ミッシェル?レイチェル?そんなような名前だったんだけど、、、。)ふと、カメラマンたちが私の背後の彼女たちに目をうつしたら、20人以上いた報道陣?が半分に分かれ、彼女たちを追いかけ始めた~。「Zoe!」と呼びかけられてた彼女たちは、、、いったい????Zoe???一瞬のことだったので、結局彼女たちの顔もよくみえないまま、、、、あっというまにいなくなってしまった。携帯でとったので、いまいち、、、さっき、オンライン新聞を読んでいたら、なんとエリカさままでこのファッションウィークにきていたんですねぇ~。ほかにも多くのセレブたちがいたようで、、、。やっぱりうろうろしてればよかったかな、、、。
2009年02月18日
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うちの住宅街ではMLがあって、多くの人が登録、また毎日何かしらの投稿がある。たいていは、屋根の修理はどこがお勧め?などの投稿で、それに回答するタイプ、地域の情報交換の場となっていて、とてもよい情報源。でもね~。もしかして、書いたかもしれないけど、たま~に喧嘩のもとにもなる。去年は、この住宅街所有の夏だけ開いているプールの最終日に犬を泳がせていいかどうかでもめた。1人の住人(個人的に知っているけど、あんまりお近づきになりたくないタイプ。)が、大反対。私も心情的にはわかるけど、MLへの投稿文があまりにも攻撃的で感情的、稚拙な文章で、みーんなの顰蹙をかってしまった~。で、彼女に対して、攻撃的な返信を書く人っていうのも、品性をうたがうような文だし、間違いだらけ、、、。先月は、雪が積もった道路を危険な運転で近所中を走り回っていたティーンエージャーをたしなめる投稿が、そのティーンの母親の反撃にあった。2人とも、Good Citizen風、そして教養のあるような文の滑り出しはいいんだけど、そのあとがぜーんぜん続かなくて、2行目あたりからは、もうまた教養のなさをさらけだしていた。(、、、って、私も人のこと棚にあげてるけど~。)それに、なんでこのやりとりを、MLでして、公開近所喧嘩にしなくちゃならないんだろうなぁ~。で、先週から、またまた論争に火花が~!今度は、うちの裏に住むなんにでも「熱心」な母親のメールが発端。うちの州の公立校のスクールバスすべてにシートベルトをつけさせようという運動を応援してくださいという内容のメール。彼女自身が州議員に働きかけて州議会に議案として提出されたそう。しばらく、彼女がそのUpdateなどをMLで流していた。で、先週、「とうとう議会を通過しました!」というお知らせが、、、。お礼の言葉なんかが書いてあったんだけど、それまでずーっと何もコメントがつかなかったのに、突然匿名で投稿があった。「スクールバスにシートベルトを装着するのは、もっと危険度が増す!やみくもにこんなばかげた議案を通過させるな!」と。当然、うちの裏の彼女は反撃の回答。で、今度はまた第三者が(もしかしたら同一人物とも考えられるけれど、、、。もしくは友達。)またまた投稿。熱くなってきたなぁ~なんて思って読んでいるんだけど、そういえば、、、、!裏の彼女は通学域の学校に子供たちを入れてないので、スクールバスを利用してないんだよね~。で、彼女がサポートしてくれたという2人のうちの1人もたまたま息子の幼稚園時代の知り合いで、彼女のところは学校のすぐ裏に住んでいるのでスクールバスには乗らない。なんかなぁ~、腑に落ちない。まぁ、彼女のいつもの熱さはすばらしいと思うんだけどねぇ、、、。
2009年02月18日
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昨日、今日と旅行の荷造りをしていて、気がついたんだけど、子供たちの成長がはやいっ!今回はかなりフォーマルな用事でもあるので、子供たちはそれぞれブレザー、ネクタイ、パンツ、ドレス、ちゃんとした靴などを用意しなくてはならない。ブレザーはピアノの発表会でも使うので、すでにサイズが少し大きめのものを用意済み。でも、12月の発表会で着たパンツとシャツ一応はかせてみたら、パンツ、、、ウエストがはいらんっ!シャツ、腕が短くなっているっ!パンツはいつもウエストがゆるゆるなので、スリムサイズを買ったのがあだになってしまった~。でも、12月には、ゆるゆるだったんだけどなぁ。洗濯で縮む素材でもない。たしかに、、、この数週間、お風呂にはいる息子をみるとなんだか、胸やおなかの幅がでてきたかんじだったんだよな。太ってきたんではなく、骨格の幅が広くなったんだとおもう。だって、肋骨はまだ浮いているし~。とてもがっしりしてきたんだよね~。体重を量ってみたら、もう40kgを超えていた。で、あわてて今日は学校帰りにショッピングセンターに行き、シャツとパンツを購入。セールで安くて助かった~。ほっとしたところで、息子が、、、「ママ、学校に行く靴も買って~。」という。2週間前におろした新しい靴のひもがぼろぼろ。紐さえ買えばいいと、紐だけ入手したんだけど、サイズもなんだかあわないということで、先日ドレスシューズを買ったばかりなのに、普段用の靴まで買うことになってしまった。これまた、セールでほっ。それで、よくよく息子の今日の姿をみると、、、シャツはつんつるてんで、袖が長袖なのに七部袖状態。丈もかなり短いし、ズボンもくるぶしのところまであがっている、、、。ちゃんと大きいサイズを買ってあげないとだめみたいだなぁ~。息子は「ぼく、太ったのかなぁ?」と心配していたのだけど、おなかをさわってみたら、かたーーい!腹筋がかたい!さすが~、お稽古で筋トレをしているかいがある?「いまは体の成長が横にでているのかもね。」とフォロー。体のサイズが同じくらいの小6の友達は、なんと去年声変わりしてしまったんだよね~。びっくりした。でも、よく考えたら、私が小6のときもクラスに何人か声変わりをした子がでてきたっけ、、、。うちも日本で言えば、もうすぐ小5。もうそろそろ?あぁ~んもっとスローダウンしてくれ~。声変わりして、私の背を追い越して、ひげがはえはじめて、、、ガールフレンドなんてつれてきちゃって、、、なんて、きっとあっという間にくるんだろうな。あと、うちにいるのも8年ちょっと。半分すぎちゃったよ。そんなことを私がいうと、娘はきまって、「ママ、大丈夫よ。おにいちゃんが家をでても、まだ私は14歳でそこから4年も一緒じゃない♪」となぐさめる。やっぱり、しっかりしてるのかな~。ともかく、、、子供たちと一緒の時間、楽しもう。(と思っても、ついついイライラしたり、怒鳴っちゃったりしちゃうんだけどねぇ~。)
2009年02月13日
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4月の義理家族のところへの旅行は、夫の給料削減のおかげ?でキャンセルになったと思っていたのに、結局また行くことになった~。今年は本当に日本にいけるんだろうか、、、。6月にもまた義理家族のところへ行くので、日本行きもこれにくっつけちゃえっ!という案が浮上。義理家族のところからだと、日本まで乗り継ぎ無しで帰れるから楽かもしれないけど、義理家族との旅行のためのパッキングと日本行きのパッキングはぜんぜん違うので、荷造りが大変だよ~。ただでさえ、国内線は預け荷物が有料なのに~!このまま日本に行くんですということで、無料にしてくれればいいんだけど、まだ航空券も手配していないので、どうなることやら。たぶん、国内の片道できって、東海岸から別に国際線を買ったほうが安く上がるはず、、、。これだと、ちょっと係員を説得するのに苦労しそう。明日からも、3泊ほどで義理家族のところへ、、、。あまりにも頻繁すぎて、子供たちでさえも、「え~っ、またぁ?学校休むの嫌だなぁ。明日はバレンタインのパーティーが学校であるのにぃ。」とちょっと不満そう。あぁ、まだ荷造り終わってないよ~。
2009年02月13日
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娘は「しっかりしている。」といわれることがとても多い。ちょうど去年の4月から通学しだした補習校の先生からも、8月からキンダー入学した現地校のアシスタントの先生からも、「娘さんは、本当にしっかりしています。」といわれた。そして、先日からはじめたピアノの先生からも「しっかりしてる。」と昨日言われた。みんながみんな同じ言葉を使うので、なんだか不思議。しっかりって、、、いったいどういうことなんだろう?ピアノの先生いわく、「レッスン中もきょろきょろしたりしなくて、集中している。」ので、「しっかり」なんだそう。ほかの先生からは、「きちんと同級生に意見をいえる。(ちょっかいだされたら、「やめてっ!」と強く言えるらしい。)」、「ほかの子の面倒をよくみている。」というコメントをいただいた。なんか、一応「しっかり」っていうのはほめ言葉なんだろうけれど、どうしても何かほかに秘められた(?)意味もあるんじゃないかと思っちゃうのは、懐疑的すぎかな~。意思が強い、頑固者というのもあるんだろうな~。うちの娘、、、しっかりものなんだ、、、。なんか、私にはしっくりこないんだよなぁ~。なぜだろう。ちょくちょく教室でぼらんてんぃあをしにいくと、すぐに「ママぁ~!」と甘えて、授業中にもかかわらず、私に抱きついてくるし、もう授業なんて上の空、ぜーんぜんなっちゃない。このあいだだって、朝、髪をとかすのを忘れた!といって、始業ベルとともに友達と一緒に教室に入るのを断固拒否。教室前にいるっていうのに、30分も遅刻した。(たまたま代行の先生だったんだけど、あまりの娘の抵抗のひどさに「もう、今日は欠席だな。」と思ったそう。)うちでも、何でも「ママ、やってぇ~。」まるで赤ちゃんなんだけど。よく、わかんない、、、うちのしっかり?娘。
2009年02月12日
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先日、市内であった交通事故で亡くなったおじさん。新聞の記事を読んで気がついたけど、そういえば、よくこのあたりでみかけたおじさんだった。車での移動が多いので、いつもちらりとしかみかけたことはないんだけど、いつも自転車に乗っていて、自転車にはスーパーの袋がいつもたくさんぶらさがっていた。はっきりいって、一見ホームレスのおじさん風。それが、新聞を読むと、彼はこのあたりでとても有名な人で、2市くらいから名誉市民なんていう称号ももらっていたりした。いつも自転車にぶらさげている袋には、ひろった路上のごみなんかがはいっていたらしい。ごみが路上にあって、見苦しいので拾っていたそうだ。このあたりの家のドライブウェイに放り投げられた新聞をきちんと玄関の前まで置いておいたりもしたそう。スタバでコーヒーをいくつも買って、それを近隣の店の店員さんたちにおごってあげたり、ちょっとしたギフトをいつも人にあげたり、スーパーの駐車場では、荷物を持つのを手伝ってあげたり、ともかく、このあたりではとても「いい人」で有名だったそうだ。事故現場を通ったら、すごい数の花束がおいてあった。彼の自転車もそのままおいてある。近くには多くのポスターが飾られていて、彼をしのぶ言葉がかいてある。新聞に載っていた彼をしのぶ集まりには何百人も集まったそう。また、先日うちの近所の墓地に彼は埋葬されたのだが、この10年こんなにあの墓地に人が集まったのはみたことがない。私は、彼が自転車に乗っている姿を何度かみたくらいで、名前も知らなかったし、それほど気にかけたこともなかった。でも実は、彼の亡くなる1週間くらい前、娘が車の中でかんしゃくを起こしたので、テナントがほとんどでてしまったひなびたショッピングセンターの駐車場で、ぎゃーぎゃーぴーぴー親子でやっていた。誰もいないはずの駐車場なんだけど、はっと気がついたら、このおじさんが座ってこっちをじーーーっとみてた。途中で、車のアラームも娘は鳴らしちゃったりして、このおじさんに悪いなと思い、またほかの場所に移動した。それだけなんだけど、、、あれが私がみた彼の最期だったんだなぁ。こういう人徳だけでこれほど多くの人の心を動かす人っていうのがいるんだなぁ。それも人命救助をした!とか新聞記事になるようなはではでしいものではなく、ちょっとした親切、ちょっとしたこと、、、誰でもやろうと思えばできる、そんなちょっとしたことをずーっと毎日毎日続けてるのっていうのは、なかなかできないことなのかもしれない。
2009年02月12日
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あやしい。息子が今日持ってきた算数の宿題。三平方の定理みたいなやつ?なんだっけ?なんだか、もうすっかり忘れちゃった~。英語でべらべらと私の知らない語彙で話されてもわかんないっつーの。最近までぜんぜん違うことやってなかったっけ?宿題だって、教科書の問題をやっていたのに、突然先生の手書き宿題なんですが、、、。で、よくよくきいてみたら、息子だけに出された宿題だった。先日も1週間休んだ宿題を先生にもらってくるようにいったら、「授業を受けずしてテストをしたら、高得点だったので、いまさらやっても無意味なので免除します。」とメールがきた。すぐに大風呂敷をひろげる息子の話なので、信用性は低いような気もするけど、「僕はクラスでも飛びぬけてできるので(自分で言うか~???)、先生が僕だけにエキストラの宿題を出すようになったんだよ。」と。なんか、、、雲行きあやしいなぁ、、、。また、このままいくと、一人でプリントとかになったりして、、、?それじゃ、わざわざ中学にいかせている意味がない。それなら、小学校でできることになるじゃん。よくやっているなぁ~と親ばかながら思うと同時に「どーすんだよっ!」という気持ち半分。夫と思わず、顔をみあわせちゃった。ふだんの夫はこんなことがあると、両手をあげて「すばらしい!さすが(?)わが息子よっ!」と喜ぶんだけど、、、。ちょうど学年の後期がはじまったばかりだけど、来年どうするのかなぁ、、、。3月の面談できいてみよう、、、。来年度のコースによって、たぶん中学入学してからのコース選択もほぼ決まってくるだろうな。面談までに、コースのDescriptionをもう一度確認しておこう。
2009年02月12日
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うちの小学校、3百万ドルの予算をもらって、改装が今年から始まることになった。息子は、改装後はもう卒業しているけど、娘のほうは恩恵を受けられそう。近所のL中に行けば、ちょうど息子は改装後の最新施設をEnjoyできそう。しかし、、、3百万ドルっていっても、どの程度の改装ができるのかなぁ、、、。ちょうど、この不景気で建設関係は仕事が減ったので、学区内の改装予定が全部前倒しになったそう。学区は、2年前の選挙で学区全体の学校施設の改装などの予算を承認されたので、よかった~。でもL中に白、うちの小学校にしろ、施設の老朽化がひどかったんで、このプロジェクトでも一番最初のほうにもってきてもらえたんだよなぁ~。うちの小学校のキンダーの屋外遊具なんて、いまどきこんな遊具ってあり?というものばかり。ちょっと安全性に不安を感じるものがあったりするんだよな。3-5年生のほうは、2年前にPTAがなんとか予算を搾り出して、かなりいいものにはなったんだけど、、、。小1-2とキンダーの2校庭がまだまだだしね~。
2009年02月12日
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という映画を夫が借りてきて、家族全員で観た。10歳の男の子と11歳の女の子の、Romantic Comedyというふれこみの映画だった。たぶん、子供が生まれる前や、もっと息子が小さいときに観ていたら、「かわいいなぁ~。かわいい初恋の物語。」と思ってただろうな~。たしかに、かわいいんだけど、、、同じ10歳の息子をもつ身としては、、、「だめ、だめ、絶対にだめっ!」と叫びたくなった~。実際、「これは映画だからねぇ~。ありえないよ~こんなの~。10歳の設定というのは無理がある~!」と叫んでた。手も握っちゃうし、キスもしちゃうし、、、、夫が言うように、確かに、かわいいもんなんだけどさーーー。自分の息子と重ねてみちゃって、どきどきしたよ。10歳じゃ、ちょっと若すぎで、たぶん13-4歳くらいだとしっくりきそうなんだけど、、、13-4歳にしたらしたで、こんなふうに「かわいい!」ではすまないかもしれないしなぁ、、、。息子は、結構神妙な顔をして観てた。何を考えてたんだろうなぁ、、、。PGだったし、家族全員で楽しめるというふれこみがDVDの箱に書いてあったので、みせてしまったけど、やっぱり子供のような、Tweenといわれている子供たちのような(まだそんな感じじゃないんだけど)息子にみせちゃったのは失敗だったかなぁ、、、。映画をみたあとに、「もうああいうことしている子もクラスにいるんだよね。」と夫に言ったそう。私はその話はすでにきいていたけど、たぶんその子くらいのはずなんだけど。でもねぇーーー昨晩のダンスパーティーでも、もう小4とか小5とかの子供たちは、なんだか大人びてみえたんだよね。たまたま、50年代がテーマだったので、男の子なんて髪にジェルなんかでなでつけたり、女の子もポニーテールにプードルスカート。お化粧なんてしている子もいた。男の子と女の子のやりとりなんかも、もうキンダーの娘のクラスの様子とぜんぜん違う。なんというか、、、ちょっとお互いを意識しはじめたかんじがあるんだよなぁ。あぁ、、、だんだん大人になっていっちゃうんだな。
2009年02月08日
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前の日記に書いた人の続編http://plaza.rakuten.co.jp/chatsumi/diary/200811150001/バレエ教室でちょくちょく顔はみるけど、その後、あちらはすっかり私のことは忘れてしまったよう~。まぁ、つかまって、懇談会のときのように一方的に話をされるのも嫌なので、ちょっとほっとしているかも。で、その後、どうもバレエ教室の親や、スタッフからひんしゅくかいまくりらしいこともわかってきた。いつも、彼女は弾丸トークを誰かとしているんだけど、まだ3歳くらいの彼女の息子はいつも野放し。なので、この男の子は、ちょくちょくレッスン中のスタジオにはいってしまったり、、、壁をどんどん叩いたり、大騒ぎをはじめたりして、待合室、ホールなどで大迷惑になってしまっている。小さい子供なんだから、そりゃいたずらはするでしょう、、、。でも、それを注意したり、とめたりすることはぜーーーーったいにないらしい。というか、自分の弾丸トークに忙しくて、「これ、誰の子供?」とスタッフが叫んでも聞こえないんだそう。それが毎週、毎週らしい。なんかなぁ、、、、。昨晩のうちの小学校でダンスパーティーの入場待ちをしてしていたら、ちょうど前に彼女がいた~。なんか、、、いつもそうなんだけど、ガムをくっちゃくっちゃ音を出してかんで、つつーーんオーラがでていた~。ピンヒール(ここでピンヒールを履く人なんてほとんどみないんだけど~)のひもで巻き上げる靴をはいていたんだけど、これみよがしに足を1mくらいの台の上に乗せて、結び始めたり~、モデルのごとく、髪をわさわさとかきあげ~、「私、美しいでしょ~~」オーラもぎらぎら~。美しい人だとは思うけど、、、なんかねぇ、人相悪いんだよな、彼女。あー、なんていう私も徳を失っているね~。ただの美人に対するひがみかな。
2009年02月08日
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この半年ほど、Gifted系催し物のお知らせが学区のML経由でたくさん入ってくるようになった。MLに入る前からあったんだろうなぁー。しかし、面白そう、、、と思いつつ、ほとんどスルー。もったいないかな。以下、今年にはいってから催されたおもしろそう!と思ったもの。*Grossologyツアーそういえば、これは去年あたり博物館で特別展示があったんだけど、行き損ねた。*Gifted Children and FriendshipTweenもまっただなか、Teenagerを控えて、そろそろこんなのもきいてみたい。*SENGグループへのお誘い毎週、課題の本を読んでいかなくてはならないし、子供たちと自分のお稽古事のスケジュールとあいそうもなく断念。*Perfectionism娘のほうで気になる講演*学区のタレントショー親ばかになりそう~。学校のタレントショーでいまのところよいかな~と。
2009年02月08日
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私はすぐに何かというと、「だめもと」できいてみることが多い。先日のスキーでも、子供たちのレッスン日がどうしてもスキースクールの規定に合わない!で、だめもとで、「なんとかなりませんかねー?」ときいてみたら、ぜーんぜん問題なし!図々しいのかなぁ。たぶん、これっていままでいろんな接客業をしてきて、出会ったお客さんたちの影響かも???ホテルにしろ、飛行機にしろ、部屋や座席のグレードがあるので、無料でできればUpgradeをしてもらいたい人たちがたくさんいる。毎日、毎日「Upgradeしてよ~。」といってくる人たちを相手に百戦錬磨の日々を送ってきたんだけど、、、なかにはとってもおもしろいことを言ってくる人たちがいる。その例1(チェックイン中)若い女性客「あのぉ~、私バイオリンを持っているんです。」私「はぁ。(それで?)」女性客「だからぁー、バイオリンを持っているんですよ~。」私「規定の場所においていただければ、お持込は問題ないですが、、、。」女性客「Upgradeしてくれないんですか?バイオリンを持っているんです。」私「いや、バイオリンをお持ちだからといって、Upgradeをさせていただくということはしておりません。」女性客「この前はしてくれたわよっ!バイオリンを持っているからだと思ったんだけど、、、。」例2ただ、女性客が男性客になり、、、「僕はDr.なんだよ。」というセリフにおきかわる。例3ただ、「僕は背が高いんだよね。」というセリフにおきかわる。例4「妊娠中です。」当然、Upgradeはありませんと伝えたんだけど、でも女性客はあきらめきれずに、離陸待機中に乗務員に「医師に流産の可能性があるといわれているんです!Upgradeしてくれませんか?」といったらしい、、、。これをききつけた機長、、、「降りてもらいましょう。」と、ゲートに逆戻りすることを決定、、、。女性客はここで自分のせいで、飛行機が遅れている、ゲートに戻ることを知り、泣きながら「すべてうそなんですー。この前の便で妊娠しているといったらUpgradeしてもらえたから、、、。」と告白しはじめた。だめもとでも、、、うそはいけませんなー。すべての例は、たまたまそのクラスが満席でもう席が足りなくなったので、Upgradeが必要だったのであり、バイオリンをもっているとか、Drだからとか、背が高いとか、、、という理由でUpgradeはしないんだけど、この人たちは、そう思い込んじゃったんだよね。ホテルなんかもそう。「俺は、XXX社の社長だっ!Upgradeしろっ!俺を知らんのかっ!」という人多し。でもXXX社って、きいたことないんだけど。名乗らなくても「存じ上げておりますっ!」と飛び上がるような有名会社の有名人のほうがよっぽど腰が低く、わざわざ「○○会社のXXと申します。」と、言ってくるんだよなぁ~。で、そのほかによくあるのが、「部屋が満室でない?俺はお前らのホテルのゴールド会員だぞっ!」という輩。このホテルの会員カードはすべてゴールドなんだけど、まぁ、そういうふうに思わせておきなさいというのが先輩のアドバイス。と、まぁ、この人たちは、だめもとで言っているんだよなぁ~。まぁ、こんな人たちにもまれてきたので、だめもとで言ってみようと思っちゃうわけなんだけど、当然、この人たちのように理不尽なことや、うそや、恥ずかしい態度では言わないのは学習済み。サービスをする相手だって、人間なんですから、こんな例のようにいわれたら、頑なに「絶対にUpgradeしてやるもんかぁ~」と思っちゃうわけ。実際に、こういう輩は人を変えてまた強引に要求するので、ちゃーんとほかの係員にもわかるようにコメントをコンピューターにいれておくわけなんだな~。あくまで、ナイスに「だめだったらいいんですけど、、、もしかして、こんなことありですか?」くらいに言うのがベスト。相手も「なんとかしてあげたいなぁー。」と思わせるようにするのが一番。ちなみに、私はUpgradeはお願いしないけどね~。なんか、話がズレ気味になってしまったかな。こんなふうに懇意にしてもらうだけじゃなくて、もしかしたら公表されていないシステムがあるかもしれないし、(きかれたら、やるけど、あえて公表はしていない、、、みたいなサービスとか、やっぱり前の会社には結構あったんだよね。)きいてみるだけっていうのもいいかもということで、、、。
2009年02月06日
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息子は小1からピアノのレッスンをいまの先生から受け始めた。この先生は小1からじゃないと教えません!という先生。娘は8月に小1になるので、それまでお預け、、、だったんだけど、先週息子のレッスンのあとに来る子が母親と一緒にきて、「やめます。」という話をしていた。家に戻ってから、、、息子が「あの子のかわりに妹がレッスンを受けられるようになったらいいんじゃないの?」というので、あわてて先生に連絡。本来、キャンセル待ちの生徒が何人かいるような状況らしいのだけど、なんとか娘の様子をみてくれることになった!娘にもレッスンをきちんと静かに受けられるのか、練習するのかなどとと確認をしたんだけど、、、もう娘は大喜び!舞い上がり状態。毎日のように息子の昔のレッスン本をみながら(読めないけど)練習していた。といっても、私は、指の番号と、C-Bまでのキーの名前を教えただけ。息子が最初の曲のきらきら星をひいてあげたりして、自分なりにぽろぽろと弾いていたくらい。で、昨日、初体験。先生の話もよくきいて、しっかり返事もできるし(息子よりちゃんとやっているような、、、)、練習!?の成果もあり、先生に「すばらしいじゃないの~!」とほめられた。レッスン開始決定~!息子は個人レッスンを受ける前3年ほどはお遊びのグループ音楽教室に行っていたのだけど、娘は3年前に1年もやってなかったので、ちょっと心配だったんだけど、なかなかやるじゃん!と思った。4月の発表会がもう楽しみで楽しみでたまらないようす。(何のドレスをきようかしら~?の楽しみらしいけど。)生活費をきりつめないと!といいつつ、、、出費は増える一方ですな~。でも、これはうれしい出費かも。
2009年02月05日
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ちょっと前から娘のクラスでは、自分のレベルの本を週1回借りてくるようになった。これを毎日10-15分くらい読ませたり、読んであげてくださいという先生たちからのお願いのメモがあり、毎日どのくらい読んだか記入する用紙もついていた。娘の持ってきた本は、、、Aレベルの本で、マジシャンが帽子の中からいろいろモノを出して、その名前が書いてあるだけ。1ページに”Rabbit”とか、”Hat"とか書いてあって、、、5-6ページしかない。これをどうやって10-15分読むっていうの~??????娘もつまらないので、当然読まない。ちなみに、レベルはA、B、Cとだんだん難しくなっていくので、Aは一番最初のレベル。確か、息子はこの時期AからFに移行している時期だったはず。当時の息子よりも娘のほうが本に興味も持っているし、一生懸命読もうとがんばっているし、かなり読めるほうだと思うんだけどなぁ、、、。と、ちょっと?????で、先週は、私がクラス内でたまたまこの本の貸し出しのお手伝いをした。ほとんどの子はAレベルで、1人C、1人Fレベルだった。Fレベルの子は娘の友達で、彼女の姉も息子と同級生。おかあさまはとっても熱心な人で、子供たちもすきのない優等生って感じなのよね~。(と、ちょっと関係ないか)娘が借りてきたのは、これまた、つまらないやつだった。「This is a deer.」とDeerがBearやBirdにかわるだけで、これまた8ページくらいしかない。絵を隠しながらやっても、ちゃんとよめるし、、、。っていうか、語彙自体、This is aと8つの動物の名前しかないし、、、。お手伝いをしたときにちらりとほかのAレベルの本をみたけど、みんなこんなかんじ。いったい、娘のレベルはAなのか???と疑問におもい、オンラインでほかのレベルの本をダウンロードして、B、C、Dレベルを読ませてみた。ぜんぜん問題なく読める。なので、昨日のお迎えの時間に先生に、「せめてBかCにしてもらえないでしょうか?」ときいてみた。先生いわく、、、「その子の能力より上の本を背伸びして読ませても意味がない。」と。たぶん、同じようなリクエストをほかの親もしたようで、ちょっといらついた態度だった。一応ほかのレベルの本を読ませてみましたが、問題ないようですがと食い下がったら、「先週読解力のアセスメントをしたので、確認してくる。」と教室に戻ったため、一緒についていった。「あぁ、Bになっていますね。でもCはだめでした。80%しかできなかったです。」という。でも、80%っていったら、たぶん本全体で1個の単語を間違えた程度のはず。それで、だめなの?たしかにうちでCとDの本を読ませたら、読み間違えた単語は1つくらいあったけど、、、その場で教えたら、もうそこで吸収するんだけどなぁ、、、。そうやってだんだんレベルを引き上げていってあげるんじゃないのかな???まぁ、Bにはしてくれるということだったし、、、先生も「ご不満なら、勝手に図書館なりで、親御さんがふさわしいと思う本を借りてきて読めばいいことでしょう。でも、このプログラムではお嬢さんにC以上の本は貸し出しません!」というので、そこで了承した。でもねぇ、、、なんかちょっと割り切れない気持ち。そういえば、息子のReportカードよりも娘のReportカードはあまりいい評価をもらってないんだよなぁ~。私から見ると、当時の息子より、娘のほうがよっぽどいろんなものの理解度なんかがあるような気がするんだけど。能天気であっけらかんとしている息子のほうが、確かに先生には気に入られるタイプなんだけどねぇ。私としては、フツーにしかみえない息子が学校側からそんなに高い評価をもらえているかがとっても不思議なんだけど、、、娘は逆に高い能力を持っているように私には思えるんだけど、学校側からの評価は低かったりする。なんでだろう???夫もどちらかというと、学校と同じ見方なんだよな~。息子より、娘のほうがびっくりするようなエピソードがあると思うんだけどなぁ、、、。おまけだけど、先生と話し終わり、帰ろうとしたら、、、突然先生が、「それから、お話しようと思ってたんですが、娘さん、最近言動があまりよくありません。スキー旅行に行って帰ってきてからですけどね。先日は、なまいきな言動をとって、注意をしたら、頑としてその場から動かなくなってしまったので、事務室送りにしました。」と言い出した。息子でさえも、、、事務室送りは5年ほどのあいだに2回くらいしか(そのうち1つは先生の誤解で、事務室にたどり着く前に「釈放」になったらしい。)ないのに、、、。確かに、うちの娘は家では頑固でかんしゃくをおこしたら、手をつけられないんだけど、、、先生からはあまりよい印象をもたれてないみたいだな~。確かに最近手を焼いているという話をしたら、「学校のソーシャルワーカーに相談したら?紹介してあげる。」といわれた。ちょっと相談してみよう、、、。
2009年02月05日
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なーんか、ちょっと暗澹たる気持ちでいっぱい。数年前に、それまで仲良くしていた知人からかなりひどい目にあって、世の中にはこんなふうに悪意を持っている人もいるんだなと、自分のナイーブさをあらためて気がついた。でも、また時間がたって、「まぁ、あれは事故にあったようなもの。やっぱり世の中それほど捨てたもんじゃない。」なんて思っていたんだけど、、、またまた、がーんとやられた。幸い、自分に対してのものではないので、以前のように打ちひしがれてはいないんだけど、同じような目にあっている人を目の当たりにするのは本当に忍びない。もしかしたら、人を傷つける人には悪意があるわけではなく、病気のようなものかもしれないのだが、傷つけられるほうはやっぱりつらい。狭い社会の中で、あることないこと他人に吹聴される上に、ひどい言葉でののしられ、事情を知らない人たちからは冷たい目でみられる。かといって、自己弁護をしようものなら、100倍にして返されるし、もしも病気なのかもしれないと思うと、おおっぴらに他人に話もできない。ただ、ひたすら周りからの誤解がとけるのを待つしかない、、、。入れ替わりの激しい社会なので、そのまま誤解したまま、去っていく人たちも多いので、やりきれない思いもある。みんなどうしちゃったの?外国で暮らしていて、ストレスたまっている人が多いんだろうか?それとも、日本にいても同じなのかな、、、。学校みたいな場所でも、なーーんか不穏な動き?が見え隠れ気味。私にはどうしてもみんなそれぞれのエゴからくる不調和のようにしかみえない。自分さえよければいいの?信頼を裏切られることばかりが続いて、本当に悲しくなる。人を信頼するほうが馬鹿なのかな?悪意があるとしか思えないほどの、仕打ちに、呆然とする。いままで、そういうことに対してがんばって対抗して、みんなでよりよい環境にしよう!としてきたと思ってたのに、結局は自分たちのエゴを通すためにみんなをだましてきたのか?と疑心暗鬼にならざるをえない。もしくは自分たちも同じことをしているのに気がついていない?他人の同じ過ちを繰り返しているとしか思えない。なーんかねぇ、、、。悲しいよ。
2009年02月02日
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