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3連発日記になっている~。昨日(水曜)、学校から息子が電話をしてきて、「今日は中学でのクラスはない。」といってきた。そういえば、水曜日は2時45分から成績優秀者の表彰の全校集会があるとカレンダーに書いてあった。以前に、算数担任教師にメールで、この日は息子の授業があるのか問い合わせていたっけ、、、。先生からは、その後「また追って連絡します。」という返事だけがあり、先生本人ではなく、ほかの学校カウンセラーからメールが届いていた。「木曜は、6年生のイベントがあり、息子さんの授業はありません。」という内容。旅行中に携帯にもらっていたメールでさっとしか目を通していなくて、私も水曜と木曜で混乱してしまい、自分が「水曜」のことをきいているのに、「木曜」のことでのメールがきているということに気がつかなかった。木曜は授業がないということだけはわかっていたので、息子から電話があったときに、「今日じゃなくて、明日でしょ???」ときいたのだけど、息子いわく、「今日は成績優秀者の表彰集会、明日は6年生のイベントで、2日連続で休み。いま、小学校の事務員さんに中学に電話をして、今日は集会があるのを一緒に確認したから、大丈夫!」とのことだったので、、、とりあえずは安心した。しかぁぁ~し、、、夕方メールをみたら、6年の数学教員から連絡がはいっていて、「今日授業がありました。息子さんは木曜のことと混乱したんでしょう。」という内容だった。えっ?なんで????と、、、、よくよく考えてみたら、、、水曜は短縮授業で、息子の算数の授業は通常より早く始まり、通常3時半に終了なのに、水曜だけは2時45分に終了するので、表彰集会は息子の授業後に始まるのであったっ!!!その上、息子と小学校の事務員さんは、「集会があるかどうか」だけの問い合わせをして、「7時間目の授業があるかないか」は問い合わせなかったのだ。私も水曜のことをもともと問い合わせていたのに、木曜の返信をもらってそれに気がつかなかったし、、、中学もたぶん同じように勘違いしていたのだろう、、、。担当教員も結局返信をくれなかったし。(そういえば、以前もメールでの問い合わせにたいして、回答をきちんとくれなかったんだよな~。話がずれて、肝心な回答がない。)息子も私も水曜の短縮時間というのも忘れていたし、、、いろんな要素がかさなってしまったんだよなぁ~。先日は、このおかげでピアノのレッスンにも支障がでてしまい、、、先生やほかの生徒さんに迷惑をかけちゃったので、こんなことがないように!との問い合わせメールだったんだけど、結局学習してない私たち、、、。とほほ、、、。3月には州の標準テスト週間が2-3週あるので、気をつけないと、、、。あぁ、めんどう、、、。まぁ、しょうがないのかな。
2009年01月29日
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といっても学習ドリルではないっ!今朝は、ほかの人のかわりで学校にボランティアに行ってきた~。働かされたなぁ~。本貸し出し、工作の作品を壁に貼りつけ、バレンタインの工作の準備でハートを160枚紙から切り抜き、そろそろ帰ろうかなぁ~と一緒にやっていた母親と話していたら、、、校内アナウンスがはいって、「これから、ロックダウンドリルですっ!」(避難訓練といいたいんだけど、、、今日は、反対でロックダウン、その訓練。校長先生がアナウンスで簡単な説明をしている間に、私ともう一人の母親は「帰ろうっ!」と猛ダッシュで外にでた。ロックダウンって、学校の近くに危険なものや人がいた場合、もしくは学校に侵入するというときに、学校のドア(普段も外からはいれるのはメインのドアだけであとは中からしかあけられないけど)をすべてロックし、雨戸シャッターのようなブラインドもしめ、教室のすべてのドアも閉めて教室内で安全宣言がだされるまでとどまる訓練らしい。ちょっと様子をみてみたい気もしたけど、、、終わるまで外にでられなくなるし、いったいどのくらいの時間やっているのかもわからなかったので、あわてて外にでた。廊下にでたら、普段はわいわいがやがやなのに、すべてのドアがちょうど閉められ、事務室の窓もカーテンも閉められ、警官もいて、ものものしい雰囲気。事務員さんが、「早く出なさい!」と合図してくれて、なんとか滑り込みで外にでられた。ちょうど、知り合いが「これから、図工室でボランティアなのぉ~!」と学校前まできたので、「ロックダウンドリルでいま入れない」ことを教えてあげた。タイミングが悪かったというか、よかったというか、、、。火災避難訓練も年に何回かあるらしいし、このロックダウン訓練も年に1回はやるらしい。日本では前者はよくやるけど、後者はあるのかな???先日近くの学校では、朝子供たちの登校時、不審者がうろついていたので、警官が近寄ったところ、逃げ出したので、つかまえたら、なんと拳銃を何丁か持っていたということがあった。その学校は、周りは荒野で、何もすることもいくところもないところ。学校しかないところで彼はいったい何をしようとしていたのか、、、と思うと背筋が凍る。その学校はそのあと、通常通り授業を始めたらしく、メールで保護者にはそのいきさつを連絡したらしいのだけど、なんらかの不具合でメールが届いたのはその日の夕方以降になったらしい。この事件では、つかまった不審者が本当に1人だけだったのかどうかの確認がなかった、学校をまずは閉鎖して、まずは安全確認をするべきだった、連絡が遅すぎた、などの批判が噴出したのだけど、、、、やっぱり、私もとりあえずはロックダウンをするべきことではなかったのかな、、、と思う。実は、この学校も最近していた中学訪問で、この事件の数日後に見学していたんだけど、、、なんと、私知らなかったんだよな、、、。ロックダウンも訓練じゃなくて、実際に年に数回この学区ではあるんだけど、いつも念のためという程度のこと。たぶん、↑の学校もロックダウンしなくても大丈夫だったんだろうけど、、、安全に関しては念には念をいれ、、、のほうがよいのではないかな。と、やっぱり職業病かな。安全第一。
2009年01月29日
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ランドセルのオークション締め切りが今朝だった。子供たちの起きてくる時間の前だし、締め切りぎりぎりまで待ってさっさとやれば楽勝~♪なんて、余裕満面でパソコンの前にすわり、作業を始めたら、、、年に1回あるかないかの、、、早朝電話がかかってきた、、、。どーーーしてっ!娘のクラスの母親が、今朝やる予定だった学校ボランティア変わってくれない???と。承諾して、またパソコンに向かったら、、、なんと、また電話、、、。今日の息子のプレイデートの件でほかの母親からだった。電話をすぐに切ったときは、あと1分と表示がでていたので、がんばったんだけど、、、数秒足りなかった。まっ、こんなもんでしょう。
2009年01月29日
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もうすぐ補習校の卒業式&入学式。娘は小1になるんだけど、すでに幼稚園部にいるのでそれほど「新1年生!」っていう盛り上がりもないんだよなぁ~。夏には日本で体験入学予定をしているので、どちらかというとそちらのほうに娘も私もどきどき~。娘は何を一番楽しみにしているかっていうと、、、ランドセル。補習校では使わないので、日本で年に数週間しか使わないないんだけど、息子には買ってしまったので、娘も楽しみにしている。ピンクのがほしいんだって~。いまはいろんな色があるんだね。でも、ランドセルって高いんだねぇ~。というか、ぴんきり。うちなんて毎日使うわけじゃないので、高いものは買うつもりはない。息子は楽天でみつけたセールで5000円くらいで購入した。いま、楽天にいったらオークションで1円からあったんだけど、、、日本でオークションをしたことがないので、大丈夫かなぁ、、、。1円で落札したとしても、送料とか税金がつき1000円くらいはかかるけど、やっぱりお買い得だよね。とりあえず、2日後がオークション終了なので、目を光らせておこう、、、。
2009年01月26日
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娘と私がリフトの一件があったときに、ほかの場所でスキーをしていた夫と息子にもアクシデントが~。夫は私と滑っていても、さっさと先に行ってしまうし、周りと同じような色のウェアを着ているので、いつも見失ってしまう。息子も同じく、、、夫を見失ってしまったらしい。夫は、スキーだけでなくても、博物館、動物園などに行くと自分の世界にはまってしまうので、周りがみえなくなり、子供や私の存在すら忘れてしまうよう、、、。で、息子はちょうど近くにあったスキーパトロールの小屋に行き、助けを求めたらしい。息子もこのときはうるうる泣いてしまったとのこと。夫といえば、「一応」息子がついてこないことに気がついたので、スキーを脱いで山の上に上ってきたところ、ちょうど息子がスキーパトロールの人たちに囲まれているのを下からみつけ、パトロールの人たちも山を登ってくる夫に気がつき、声をかけてきたそうだ。夫婦して、反省、、、。息子も娘もちゃんとこんなアクシデントに対応していたのにねぇ、、、。親ばかだけど、娘も息子も偉い!とほめてしまった。今度から2ウェイラジオを持たせよう、、、。息子は最後の2日はずっとスキースクールのインストラクターとブラックダイヤモンドで滑ってたらしいしね。あと、3年位したら、私たちとなんて一緒に滑ってられない~!なんていいだしそう。ちなみに、ブラックダイアモンドを滑っているといっても、、、まだまだへたっぴなんだよな。
2009年01月26日
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スキー三昧の1週間。お天気も最終2日をのぞいて快晴の上、気温もそれほど低くなく、快適に滑れた。娘は今回でかなり上達。Blue Runなんかもすいすいいけるようになった。チェアリフトもあまり私の助けも借りずに乗り降りができるようになったし。、、、しかし!油断大敵。リフトから降りるときに「ママ、もう私に手助けしないで!1人で降りられる!もうやめてっ!」とヒジョーに態度が悪い娘に、私もついつい油断しまった。降りるところが2箇所あるリフトで、急遽最初の降り口で降りることにしたときに、、、「一人で降りられる!」という娘の補助をしなかったら、、、なんと娘は降りられずにそのままリフトにおきざりになってしまった~!ほかのリフトとは違って、ちょっとでもタイミングを逃すとリフトはすぐに上に上がっちゃうんだよね。初めて乗ったリフトだったので、気がつかなかった、、、大馬鹿な私、、、。すぐに、大声で「とめて!」といったんだけど、オペレーターのねーちゃんはこんなときに限って、男性スキー客とぺちゃくちゃおしゃべりなんてしてるもんだから、、、迅速に反応してくれなくて、娘はもうすでに数メートルも上に行ってしまった。その後もねーちゃんのとっても悪い対応が重なったりしたのだが、、、結局4-5台後の空のチェアリフトに私が乗って追いかけ、次の降り口の係員が娘を下ろしてくれることになり、、、なんとかなったけど、、、。一人でリフトに乗っているときはさすがに泣いてしまったらしく、怖かっただろうなぁ、、、。私もリフトに乗って追いかけているときは、号泣してたけど。これ以降、娘はリフトの乗り降りのときに私や夫が手助けしても怒らないようになった、、、。そういえば、お正月にもとあるリゾートのリフトで、男性がうまく乗ることができずに、逆さづりになってしまったのだけど、パンツがひっかかってしまい、なんと下半身丸出しで宙吊りになってしまったという事件もあったっけ、、、。リフトの乗り降りには気をつけよう、、、。
2009年01月26日
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初めて携帯から日記を書いてるんだけど慣れないなー。今日からスキーで1週間タイムシェアに滞在する。たまたま友達一家も同じスキー場に来ていたので一緒にうちでご飯を食べた。車で2時間弱なので、何かあったらすぐに家に帰れるので気が楽。と思ったら、夫は早速忘れものしたといい、明後日一度家に帰ると、、、、。それなら日帰りだっていいのになー。運転が嫌だから、泊りにしたのに。
2009年01月18日
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NYでおきた不時着事故http://www.asahi.com/international/update/0116/TKY200901160101.html?ref=reca本当に奇跡!ハドソン川に着陸するなんて、、、すごい判断!以前、飛行機事故のドキュメンタリー(一般向けではない映像)を複数同時にみせられたことがあるのだけど、その日はずっと涙が止まらなかった。一番衝撃的だったのは、もう何十年も前の事故で、操舵不能になった飛行機の話。何らかの状況に陥ったときには、操縦士のマニュアルと地上との交信で問題解決をするらしいのだが、いろいろと試して最後には地上から「There is nothing we can do.」といわれてしまった。この言葉が私には異常に衝撃的だった。結局、たまたま乗り合わせたパイロットのインストラクターが、残った2つのエンジンの操作(エンジンをかけたり、消したりで左右に操舵できるようにしたりとかだったと思う。)でなんとか操舵し、空港に不時着させたとのこと。残念なことにかなりの犠牲者がでたのだが、一度は見放された状態だったのでやはりこれも奇跡的としかいえないと思う。そして、すごーい偶然なのだが、このドキュメンタリーを見た数日後、一緒にみた友達がなんとこの便を救ったインストラクターに出くわして、本人から直接このときの話をきいたそうだ。この友達は本当に興奮していた。(私もコーフンした!!!)ちょっとパイロットの話からはずれますが、、、この国の飛行機の乗務員のサービスの悪さって日本人には有名だけど、、、本来、彼らの仕事は安全要員。緊急のときに乗客に指示をだし、誘導するのが、仕事。「安全第一」がモットー。某日系航空会社に乗るたびに気がついたんだけど、米系だったら絶対に安全面からして「ありえない!」ということもあって、つくづく日米の意識のを感じたのだった、、、。日本人からしたら、サービスを受けに乗っているので、こんなサービス「ありえない!」ってところなんだろうけどね~。確かに、ありえないサービスの悪さだけど、、、。そういえば、、、おまけ、、、。この事故の記録の映像をみているときにきいたのだけど、あるその筋では有名な航空業界関係者が飛行中に機体が大きく損傷する大事故に2回も乗り合わせたらしいです。いくら、検索してもそんな事実はでてこないんだけど、、、本当なのかなぁ~。でも本当だったとしたら、怖すぎる!事故にあうのだって、ほとんど天文学的な確率なのに、その2つの事故はほとんど状況が同じ、それもかなりまれな事故。1つにはその人が乗っていたのは周知の事実なんだけど、もう1つの事故にも本当に乗り合わせていたんだろうか、、、。本当だったら、話題になるから、たぶんガセネタだったのかなぁ。あー、なんだか気になる!!!と、このほかにもいろいろな思いが頭の中をよぎるニュースでした。それにしても、全員無事でよかった!
2009年01月16日
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夫の会社も今週レイオフがありました。たぶん、夫は首を切られることはないだろうと思っていたのですが、、今晩「ちょっと話がある。」と切り出され、心臓がばくばくいいました。レイオフは予想通り夫は免れましたが、、、絶対大丈夫と思っていた人が結構きられたそうです。で、、、きられなかった社員も全員給料カット!これは噂にもなっていなかったし、ちょっとふいうちを食らいました。でも、この給料カットがなければ、もっとレイオフされる人が増えてたらしく、そうなると会社の機能さえも危うくなるということで、決定されたそうです。レイオフされるよりも、まだまだましなんですが、、、このカットもかなり大きい金額で、またこれまでのお給料に戻るには、来年からまた昇給があったとしても、、、かなりの年数が必要になります。それにしても、クリスマスなどにレイオフするのもなんだから、この時期にしたんだそうですが、、、給料カットは今日から。いまって、クリスマスや年末年始のいろんな出費の請求書が来る時期。使ってしまったものはもうどうしようもないし~。ちょうど、私のラップトップがかなり調子が悪くなっていたので、新しいのを買おう!と話していたところなんですが、これは延期になりました。4月にまた義理家族のところにお祝い事で、行く予定でしたが、これは夫だけいくことにして、、、でも日本行きははずさないよ!と宣言しておきました。だって、義理家族のところなんて、今年だけでも、1月の義父との休暇、2月、3月(夫だけ)、5月、11月に行って、また来月も行くのに、日本は1年おきなんですから、、、。国内といえども、1回行けば子供たちのバレエレッスン代1年分です。夫は、息子のバレエレッスンを減らせと言ってきたんですが、それなら義理家族のところに1回行かなければ済む話と抗議しました。光熱費、外食費、などなど、細かいところから節約しようと私は言うんですが、夫はそんな微々たる出費を抑えても無駄といい、子供のお稽古事から減らそうなんていうのには、ちょっと頭にきました。塵も積もれば山となるって知らんのか!と。私に仕事をみつけろという話にもなりましたが、、、このご時世、子供の学校の終業時と長い休みにあわせてできる仕事なんて、、、そんな都合のいい仕事があったら、みんなやってます。その昔、さんざん私の仕事に文句をつけて、プレッシャーをかけ、結局夫の望みどおりやめてあげたのに、、、(やめたのは私の決断と夫はいいますが、そこまで追い込んだのは誰だ!)その上、その後、私がみつけた単発の仕事にはけちをいって、やらせなかったりしたこともあるのに、今度は、また勝手に「仕事しろ。」と言われると、ムカつきます。そりゃ、自分でも仕事をしようかなとも思ってますが、夫から一方的に「やめろ。」「やれ。」言われるのは嫌です。私が決めることなんです。まっ、そんな愚痴をたれる余裕があるだけなのかもしれませんが、、、。あぁ、なんだか給料の目減りよりも夫のほうがストレスの原因になっています。幸い、衣食住に関しては影響がほとんどないので、贅沢していた部分をなくせば、問題はないので、これからは節約主婦に徹するべく、家のことをしたいんだけどなぁ、、、。ともあれ、いままで、私たち夫婦はちょっとのんきすぎたので、いい薬になったのかもしれません。夫はレイオフにならず、みんな元気、、、(あぁ、でも明日娘を医者に連れて行くんだっけ、、、。なんともなければいいんだけど。)それには感謝しなくては。
2009年01月15日
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小4の息子の漢字がもう補習校で追いつかない~!毎週新出漢字を6つ覚えて、テストをするのだけど、一夜漬、、、どころか補習校に行くまでの道のり30分で勉強しているだけ。漢字に関しては、私も手を変え品を変えで、いろいろと手伝ってあげたりするんだけど、、、当の本人のやる気がほとんどないのではという状態。うちの息子はテストで10点とかとってきても、どこ吹く風で、またまた「いいんだよ~!がんばれば0点でも~。」と、がんばってもいないくせにぬかすので、「がんばってないだろっ!」と何度言って来たことか。2学期が終わるときに、「3学期中漢字テストが毎週80点以上とれなかったら、同じテストで100点とれるまで毎日テストをして、その週のうちに終わらせること。できないのであれば、補習校はやめる。」と、言い渡した。でもねぇ、、、言われなかったら、何もやらないんだよね。で、一応、言われたらやって、なんとか条件はぎりぎりのところでクリアさせるんだよね。夫も私も、「もういい加減に補習校はやめろ!」という意見。でも、本人は「絶対にやめたくない!がんばります!お願いです!」と号泣する。私としては、そこまで補習校が好きなんだと思うと、やっぱりうれしいので、また大目にみて、翌週も補習校に連れて行ってしまうんだよなぁ~。もう、怒らずに、勉強してないのであれば、黙って補習校に行くのをやめちゃえばいいんだけど、、、。まぁ、以前に比べたら宿題くらいは自分でやるようになったので、、、進歩はしているんだけどねぇ~。補習校の経営、それもうちのような永住組と数年しかいない帰国組のはざまにあって、存続すらとても難しいのがわかるから、、、各家庭もがんばってほしいという経営に携わるものの気持ちもでちゃうんだよね。
2009年01月13日
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先日、自分のおしゃべりに大反省をしたんだけど、、、その後、その続きともいえる話があった。私のおしゃべりは、、、たまたまパーティーで出会った人と話していたら、彼女の知り合いが夫の前妻ということがわかり、話のいきさつ上、「実は、彼女は夫の前妻」ということを話してしまったこと。そのほかにも、なんとかごまかせるような余計なことも言ってしまったので、もう大反省!で、反省もしてたんだけど、申し訳なかったと謝った夫にも「そんなことまで他人に言うな!」と、夫も一応当人なので、重ねてしかられてしまったのでした、、、。小さい街なので、以前にも家族ぐるみでおつきあいをはじめた家族が、なんと前妻家族とも仲良しだったりして、やっぱりそのときも話のいきさつ上、(どこで知り合ったの?とかきかれちゃうとね、、、。)夫が「隠すことでもないので、、、。」と事実を話したりしたことがあるので、私もそんなことを思い出しながら、「まぁ、いいよね?」なんて軽率に言ってしまった。でも、夫がいうのと、私がいうのでは違うんだよね。話す相手も違うし、、、。で、そんなことがあった数日後、ばったりその前妻に会ってしまったんだよね~。しばらく話をしていたら、なんと「LVのお友達家族に先日パーティーで知り合った。」という。そのときはそれだけしか聞かなかったんだけど、、、その数日後、これまたばったりパーティーで前妻に会ったという友達にばったり!これらの登場人物さんたちは年に2-3回しか会わない人たちなのに、、、なぜに2週間ほどの間にすべての人に会うんだろう、、、。で、知人は「LVのご主人の前妻さんだったんだってね~!」ともう知っている。前妻さんが会ったときに教えてくれたそうで、、、。なんだ、、、お互い様!?彼女に悪いことをしたと反省してたんだけど、、。あ、でも彼女は当事者だもんねぇ。知人はその後続けて、、、「彼女にはお子さんいるでしょ。あの子はLVのご主人の子なの???年齢的にいってもそうじゃないかと思ったんだけど、、、。」と。なんか、、、前妻さん、かなりの誤解を知人に植え付けてくれたようで、、、。つじつま合わない年なんだけどなぁー。(汗)やっぱり、口は災いのもとですね。と、自分も反省です。あ、ちなみに前妻さんと円満離婚をしているし、家族ぐるみで仲良くしています。(仲良くできるなんて変だ!という人もいますが、、、。)
2009年01月12日
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学校の窓口などにはたいてい学校紹介のパンフレットがおいてあります。たいてい2通で、1通は学区で作ったもので、学区内の学校はみんな同じフォーマット。もう1通は州で作成されたもので、パンフレットというよりも、学校の成績表のようなもの。5段階に評価されていて、細かい情報も載っています。どちらも学校でプリントされたものがいつでも手に入るし、オンラインで誰にでも閲覧できるものです。学校選びには両方ともかかせない資料です。説明会に行くと配布しています。前者の内容としては以下の通り。・クラブ活動・生徒と教員のRatio・前年度の保護者と生徒の学校に対する満足度のアンケート結果。・州標準テストのスコア集計(過去5年間)・標準テストがない体育、芸術系の科目の成績情報・生徒と教員のマイノリティーの比率と過去の推移。・男女比、人種比率、英語学習者の比率、給食費無償・割引の生徒の比(これでだいたいお金持ち地域かどうかがわかる)、スペエド比、Gifted比こんな感じ、、、で、あとは校長の挨拶でどんなプログラムがあるかなどの売り込み文句が書いてある。後者の内容は以下の通り。もちろん、州標準テストの結果と過去の推移も前者と同じくありますが、前者にはない部分だけを列挙します。・州の評価(5段階)・当該学校の教員の平均給与と校長の給与(結構学校によってまちまち~。チャータースクールはたいてい低給与。)・ドロップアウト率・生徒の平均出席率・離校率(これはかなり興味あるんだよね~。)・詳細な教員数(大学専攻にあった科目を教えている人数とか)・教員の勤務年数平均、教員になってからの年数平均など。・1年間にあった生徒の問題行動の種類と、処罰の数。(ドラッグ、アルコール、武器の携帯など、、、どの学校も結構あるんだよね~。びっくり~。)と、こんな感じでしょうか。でも、毎年少しずつ公開されている情報が変わっていたりするんですよね。去年までは教員の離職率が載っていましたが、それが今年からはなかったりしてます。チャータースクールは教師の入れ替わりが激しいときくので、このあたり確認したかったんですが、、、まぁ、去年以降過去のものもたぶん簡単に入手できるはずなので、いいんですけどね。
2009年01月11日
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昨日のH中での説明会で、校長が「うちの学校は25%がギフテッドの生徒です。」と言っていた。4人に1人か、、、。そういえば、L中でも16%を越えていて、スペエド(Special Education)の生徒も同じくらいいる。もちろん2Eでどちらにもはいっている生徒もいるだろうけどね。うちの小学校で4%だから、16%ってすごい数、、、と思ったけど、H中は25%なんて、、、!で、気になってほかの中学の数字も調べてみた。訪問をしたS中は、なんとH中よりも多い36%!3人に1人以上!?そういえば、Giftedの生徒はS中やP校をわざわざ選択することが多いって、知り合いの2年飛び級したお子さんを持つ人が言ってたっけ。以下、訪問した中学のGiftedとスペエドの%テージP校、、、Gifted16%(年長ー高3まで全体) SpeEd 5%S中、、、Gifted 36% SpeEd 5%L中、、、Gifted 17% SpeEd 13%H中、、、Gifted 24% SpeEd 14%M校、、、Gifted 9% (年長ー8年まで全体) SpeEd 13%ほかの学区内の中学もGiftedは約8%-20%の間だった。SpeEdの比率は、チャータースクールであるP、S校ともにほかの普通の中学の半分だった。お子さん4人いる知り合いが上の2人はチャーターで、3番目(息子の友達)はダウン症があるので、チャーターでは普通校並みのケアは望めないし、それを望むのはフェアではないので普通校(うちの学校)にしたと言っていた。フェアかどうかはわからないけれど、当然施設や専門教員が整っているところに入れたいもんね。確かに、チャーターは学区からもらえる予算が普通校より少ないので、ケアが十分にできないだろう。それにしても、小学校ではGiftedの比率は多いところでも10%弱なのに、中学になるとそれがかなり増えるのはどうしてだろう。MathとかEnglishが小学校時代に比べて、歴然とレベル別にふりわけられ、コースが決められていくところからきているのではと思う。Giftedの生徒の比率が多いところが、サポートも充実しているのか、、、どうなのか、、、。いまのところ、私はこの数字はそれほど大切な要素としてはとらえていないんだけど、どうなんだろう。またまた、この1年の課題ですな。
2009年01月10日
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今日のH中訪問ついでに、F高の様子をみるために、近隣をドライブしてみた。H中はほとんど付属中?のように隣り合わせ。駐車場なんてほとんど同じでどっちかわからないほど。いままで何度か通ったことがあるのだけど、今日F高の周りをぐるっと一周して初めて気がついた。美しい!!!F高は古い学校だから、新築できれいというわけではない。立地がすばらしく美しい。校舎はすぐ隣にある湖までの傾斜しているところに建てられていて、正面からみると1階建てのそれほど大きくない校舎なのに、後ろから見ると2(3かな?)階建てになっている。校舎と土地の色合いがやけに調和されている。そして、傾斜の一番下には湖があり、公園になっていて、湖の反対側は山が聳え立っている。こんなに美しいと思った学校はこの学区内にないよ~。こんなところに毎日通学できるなんて、、、毎日が目の保養。感動した。で、車で学校の横を通過中、、、校舎から5-6人(もっとかも)くらいの2-3歳児がでてきて、遊び始めた。そうそう、F高には校内に保育施設がある。教員ではなくて、、、生徒の子供のための保育施設。たぶん、そこで預かっている子供たちなんだろう。高校生でありながら、若くして母になった生徒たちも卒業できるようにということで、学区の中ではF高だけにこの施設がある。知人の中には、「そんな生徒たちがいる学校なんて!」という人もいるのだけど、普通そんなふうになったらドロップアウトするだけで、子育てしながら高校を卒業したいというやる気のある生徒ということでもあるんじゃないかなと私は思う。いや、、、でもそれにしても、かなりの数なのかな、、、と思った。小さい赤ちゃんも室内に残っているんだろうし、、、2-3歳ってことは、15-6歳で出産しているってことだよね~。もしくはそれ以下かもしれない。今日は、そんな光景をみたり、美しい環境のF高をみて、、、F高いいなぁ~と好感度がぐんとUpしてしまった、、、。
2009年01月09日
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今日はH中学の見学をしてきた~。ここもなかなかいい感じ。L中とかなり近いものがある。両校とも施設が古いため、改築が必要な学校リストの一番上にあり、今年から大改築が始まった。来年から最新の設備が整った校舎になる。また、学区ではこの2校が高校レベルの数学のクラスを提供している。校長がエネルギッシュで好感度が高い。高校に授業を受けに行く生徒に対してとてもサポーティブ。私の好感度、アカデミックなところ、施設などなど、ほぼ両校とも互角。結局、違うのは立地。L中はうちから車で5分の至近距離。夫が通勤途中で落としていける。H中は車で20分で、朝のラッシュがあるともう少しかかると思う。これなら、問題なくL中!といいたいところなんだけど、、、はっきりいって今回の中学訪問で感じたのは、結局どこの高校に中学卒業後入りたいのかもきめないといけないということで、、、いまのところ、私の意中の高校はK-12のP校か、H中に隣接するF校。でも、まだ高校訪問していないので、なんともいえないけれど、、、L中出身者はM校で、ここも悪くはないけれど、、、、F校に比べると魅力がない。まぁ、L中に行って、F高に進学すればいいんだろうけど、、、実際にそうした家庭も知っている。L中でトップだった生徒はほとんど、M高ではなくF高に行くなんて話もきくし、実際知り合いの優秀なお子さんたちはM高ではなく、みんなF高。P校は、すでにK-12なんだから、中学をP校にしたら、高校もそのまま、、、になるし、、、、。なんか、、、中学選びというより、高校選びになってきた、、、。
2009年01月09日
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少し前に、学区の給食の質があがるかもしれないということを書いたけど、その後またちょっと考えてしまった。6歳の偏食娘のいうことだから、あまりあてにならないけど、「うちのクラスのXXちゃんは、ランチにカップケーキしかもってこない。」とか「隣のクラスの○○ちゃんは、チョコレートだけなんだよ。」とか私に言ってくる。「それはないんじゃないの?もうランチを食べてしまったので、デザートで持ってきてるのでは?」と切り返すんだけど、「いいや、違う!」と。日本だったら、考えられないけど、アメリカでは本当にそういう家庭もあったりする。ボランティアでランチのお手伝いをしていた日本人の知人が、「ナッツだけの子とかもいる。」と言っていたし、、、たいていは「サンドイッチに、果物か、チップスとか」なんだそうだ。うちは、おにぎりと、前の晩の残り物のおかずが定番で、肉、魚系を1品+ブロッコリを20秒くらいチンしたもの+りんごなどの果物という、お恥ずかしい超手抜き弁当。しかし、、、知人いわく、「LVさんのお弁当がクラスでは一番立派!」なんだそうだ、、、。これが、補習校になると、、、一番情けない弁当になるんだけどね~。先生たちも、ただのおにぎりを「寿司がはいっているなんてすばらしい!」と絶賛してくれるし、、、息子の友達もうらやましがるそうだ。今回の給食グレードアップの話に絡んでよく耳にするのが、「学区の給食があまりにもひどい!ので、家からランチを持たせている」ということなんだけど、その家からのランチだって、、、それほどたいしたものじゃないんだよねぇ、、、。やっぱり、あまり期待するのはよくないかもしれないなぁ~。なんか、よくわからなくなってきた。今晩、TVでスティーブン コルベールのショーをみていたら、小浜ガールズの今日のランチ!なんてやっていたけれど、そのメニューはすごかったなぁ~。まず、素材はオーガニックだし。さすが私立。夫も私立だったので、「それほど悪くはなかったし、家から食べ物なんて持っていく必要がなかったよ。」と。確かに、息子が参加した夏のキャンプを開催している私立校のランチはすごくて、公立の100倍もよかったらしい。説明会にいったときにも、サラダから始まり、高級ホテルのビュッフェかと思える内容のものが参加者にふるまわれたし。結局は、たかが公立、、、給食グレードアップがあっても、、、やっぱりお弁当かもな。
2009年01月08日
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息子が算数の授業を受けている中学は週1日短縮授業がある。この日にピアノのレッスンをスケジュールしているのだけど、年末と、登校初日の今日は突然短縮時間割ではない!ということが当日になってわかり、急遽ピアノの先生に連絡して、時間をずらしてもらうことになってしまった。でも、先生は生徒さんが多くて、もうスケジュールに空きがないため、ほかの生徒さんに連絡して時間を交代する必要がある。当日だから、先生にも生徒さんの家族にも大迷惑をかけてしまった。やっぱり、来年はこの短縮授業日に予定をいれるのはやめておこう、、、。いつ、変更になるかわからないし、、、この日はほかの同級生とほぼ同じ時間に中学から下校できるので、遊ぶ約束や放課後のクラブにもはいれるし。それにしても、、、この中学の短縮授業って何なんだろう???週1日くらいの息抜き?ってことなのかなぁ???今度、きいてみよう、、、。
2009年01月08日
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あー、ぐーたらした、した!2週間半もあった冬休み、、、、スキーに行きたいなぁーなんて思っていたのに、、、結局ぐーたらして終わってしまった。一応近所の小さいスケート場に2-3回行っただけ。ほぼ、毎日、朝は9時くらいまで寝ていて、のーんびり朝食。朝食終わったら、もう11時とか!子供たちはランチまでパジャマ着っぱなし。ランチも2時くらいにまたのんびり。へたすると夜までパジャマだった息子。しかし、今朝は、登校初日!毎週恒例の登校前のカフェで朝食日(水曜)だったので、7時に家を出て行った。昨日までぐーたらしすぎて、朝起きられるか心配だったけど、、、なんとかなるもんだね。さ、私は、これからアップルストアにお買い物~!やっと、ゆっくり買い物ができる~。
2009年01月07日
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ちょっと前に、自分の軽率なおしゃべりに、夜眠れなくなるほど自己嫌悪に陥ったばかりというのに、、、また、やった、、、。そのときは、ぜんぜん自覚がないんだけど、少したってみて、自分の軽率なおしゃべりに愕然とする。昨日もやってしまい、、、夜になってから、心臓がばくばくして、冷や汗が本当にでた。進歩ないな、、、私。自己嫌悪。
2009年01月06日
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十数年ぶりにおせちをいただきました~♪これまでは、、、料理べたな私がおせちなんて作れるわけもない。(そういえば、6年位前に二色卵を4-5時間かけて2口で食べられる量しか作れなかったなぁ、、、。)夫はベジ男だし、娘はきらいな食べ物のほうが多いし、息子と私だけしか食べない。ネットでオーダーも考えたけど、値段が高い。(たしか2-300ドルはする。)なんて理由で注文も作ることもしなかったんだけど、たまたま地元の和食レストランでおせちのオーダーをとっていたので、それに便乗することにした。それでも息子と私だけしか食べないので、知人と半分ずつ分けることにしてオーダー。大晦日に我が家に到着!知人と2人でわけて、うちの分が上の写真。あわてて取り分けたので、かなりむちゃくちゃな盛り付けです。(汗)オーダーしたレストランで、少し失敗したおかずがあるので、割り引いてもらったので、なんと!たった50ドルしかうちの分は払いませんでした。これで50ドルなら、もう毎年注文しちゃいますよ~!一番好きな栗きんとんがはいってなかったけど、これは日系スーパーで購入できるので、問題なし~!お雑煮も作ろうと思ってたんだけど、結局パーティーで忙しくて作れなかった、、、。来年はがんばってみよう~!
2009年01月03日
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総勢26人集まったパーティー終了。パーティー前にはお片づけのエンジンもなんとかかかり、なんとか普段よりはまともな家にみえた、、、かな、、、?ともあれ、パーティーは大成功だったと思う。ちょっと食べ物が不足気味になったのと、もっとフルーツなどさっぱりしたスナックが必要だったかも。と、まぁ、いろいろと細かい反省もあるのだけど、みんな新年まで残ってくれたし、夫も私自身も楽しく過ごせた。また、やってもいいなぁ~なんて思ってしまう。家の中も結構片付くし、(地下室がまたいっぱいになるという気もするけれど)夫は喜んでいるみたい。
2009年01月02日
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