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タイトルからして好みじゃない気はしてたんだけど。やっぱりだった。ノリも雰囲気も。ワチャワチャしてて品がない。ケンカっぱやくて、ヒステリック。次女梨花(井上真央)は、あれだけ終始機嫌悪かったら好きになるなんて無理だよ。梨花と結婚した哲男(大泉洋)は、長女静花(真木よう子)がずっと好きとか、失礼な話だ。三女美花(桜庭ななみ)は、この時代の衣装が似合ってるな、と思った。その彼氏の長谷川役の大谷亮平さんは、いつもと雰囲気違いすぎ(^_^;)「焼肉ドラゴン」だが、思ってたほど焼肉は出てこない。←どーでもいい(^_^;)個人的には「見なくても良かった映画」になった。泥臭いし。感情移入できないし。別れのシーン長すぎだし・・・。「さぁ、ここで泣け」感が強すぎて若干引く(^_^;)でも、まぁ。周りの人はコンスタントに笑い声が上がってたし、2つ隣に座ってた人は、別れの場面で号泣してたし、良い話だと思う人もいたもよう。「おいしいボンカレー作る」のくだりはちょっと好き。まずいボンカレーとか、ないから(^_^;)
2018年06月30日
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池松壮亮さんの熱演は間違いなく素晴らしい。が。まぁ、オープニングからわかっていたこととはいえ、宮本の、不器用で、泥臭く、報われない人生は、・・・苦しくなる。絶望とかってわけでもないけど。なんか、もっと、救いが欲しい・・・。
2018年06月29日
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ほぼすべての女子がキャーキャー言うなんていうモテ男を見たことがないので、イメージがわかない(^_^;)超絶イケメンの愛され男子 古谷斗和(中川大志)vs 努力家イケメン 内藤冬真(杉野遥亮)・・・どうでもいい(^_^;)愛される努力は必要かもしれないけど、ブラックコーヒーが無理して大人ぶってるだけなら、やめた方がいいだろう。かっこつけてかっこよくなりきれないのはかっこ悪い(^_^;)っていうか、杉野遥亮くん続くなぁ。個人的には、健太郎くん目当てで(^_^;)
2018年06月28日
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声ガールと同時期に見ていたせいか、福原遥ちゃんのオタオタ感がだいぶめんどくさくなっている(^_^;)吉川菜緒(福原遥)、上原久志(白石隼也)お互い自分に自信がなく、お互いを信じることもできなくて、この期間がなんと長いことか。・・・耐えられん(-_-;)上原くんは菜緒が大好きなくせに、「さえこさん」を不用意に連発しすぎ、天然で怖いわ(^_^;)夏目柊(杉野遥亮)くんは、菜緒に遭遇しすぎ(^_^;)夏目くんには同情の余地があるよね。菜緒のボケのせいでトラップ発生しすぎて、何の試練だよ!と思う(^_^;)二人がラブラブに戻って。上原くんが、お前のせいで遅れると菜緒をせかしながら、怒ってるのかと思いきや、手を差し伸べての「ほらいくぞ」にやられる(笑)上原くん、やっぱかっこよすぎ♪(笑)
2018年06月27日
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長かった・・・。メグリン(飯豊まりえ)が出る前くらいで終わらせても良かったんじゃないかと思う(^_^;)音(杉咲花)は馳天馬(中川大志)が好きで、神楽木晴(平野紫耀)は友達で、言いたいこと言い合ってしょうもないなって、音が晴を笑顔で見つめてるそんな頃が一番良かった。音は、晴が好きと自覚しながら、天馬くんに決めたからと、あくまでも意固地で。かと思うと、晴の肩を持つ。あっちにもこっちにもいい顔したいただの八方美人なんだろうか?揺れる乙女心というより二重人格なんじゃないかと思うくらいかなり意味がわからなかった。だいぶ音が嫌いになった(^_^;)晴に、学校のためにメグリンと付き合えとか、庶民狩り再開したりとか、平海斗が、だいぶしょうもない役で、濱田龍臣くんに何させてくれてんだ、って感じ。花男の絡ませ方がムリヤリだなと思うところもあったけど、花沢類(小栗旬)にテンションが上がる(笑)宇多田ヒカルの『初恋』は、最初、変な歌だなと思った。←私的によくある(^_^;)けど、徐々にハマった。晴も天馬もかっこよかった。それより、美少女 愛莉(今田美桜)ちゃんが好き♪(笑)ただ、天馬と愛莉のあのやりとりは、ちょっと嫌だな。制作サイドはどうしたいんだ・・・。天馬の笑顔は、自分らしい未来もあるのかもっていうほほえみだったと思いたいけど、あのシチュエーションだと美少女の急接近ににやけた、みたいにも見えちゃうじゃん。前半の完璧王子様が台無し・・・。天馬に背中を押されたからって、最終的に満面の笑みで晴に会いに行く音。って、どうなんだ・・・。まぁ、待ち合わせ場所で出会うまでの2人の心の声が重なってるのは好き。けど、「それから」がくどい。
2018年06月26日
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熊倉久美(中村ゆりか)の元気ない期間が長すぎて、あんまり楽しくなかった(^_^;)最終回では再び思いが通じ合って、高等部に上がって、公衆の面前で堂々と手をつないで歩いている柿木園豹(杉野遥亮)と久美だけど、やっぱりあんまり幸せそうに見えないのは何故だろう・・・。豹が「自分自分」にならず気を遣っているからか、久美の笑顔がぎこちないからか・・・。物語的にはハッピーエンドのはずなんだけど、全然伝わってこねぇ(^_^;)しかし、夏目くんはかっこいい。←番組が違う(笑)
2018年06月25日
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その他大勢の医者が失敗しすぎで嫌いだった。偉そうなこと言うだけで、結局何もできないやつばかり。独特のキャスティングも鼻につく。それが、ラス2になって、おもしろくなってきたと思った。このための、今までのワンパターンかと。そして最終回。個人的には、再び失速・・・。渡海征司郎(二宮和也)にもできないことがあるとか、佐伯清剛(内野聖陽)が正しいとかそんなの見たくなかったんだよなぁって感じ。メチャクチャ口悪くても最強の外科医であってほしかったというか。佐伯に対して、尊敬してるとか、そんな「改心した」みたいな感じ出されても。「1億でもみ消してやる」と巻き上げてた金も、医療過誤の被害者に寄付・・・まぁ、いいんだけどね。渡海が実はいい人、でも。二宮くんの演技好きだったし。手術中の口の悪さだけは、好きになれなかったけど。以心伝心の相棒、ねこちゃん(趣里)も好き。世良雅志(竹内涼真)もいい♪けど、こき使われたい・・・ドM発言?(笑)佐伯教授は、迫力があった。
2018年06月24日
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で、赤ちゃん抱いて逃げてる最初の場面になるわけですね。・・・いや、よくわかんないけど(^_^;)噂の女 糸井美幸(足立梨花)がいろんな男をだましていろんな人を巻き込んで大金を手に入れてでも、化けの皮が剥がれたってほどなのかは・・・。結局警察にもつかまってないし、今回も逃げきった?っていうか、赤ちゃん抱いてヒールで走る女一人を大の男30人以上(?)が結構長いこと走って追いかけて捕まえられないどころか、数メートルの距離を追いつきもしない、って、どーゆーこと?(^_^;)これでまだ噂は続いていきそうだ・・・。
2018年06月23日
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なんなんだ、誰もかれも・・・。大人げない意地の張り合い・・・。綾子(木村多江)、最後まで嫌いだ。どの口が言うんだ。最終的に調子乗ってるし。滑稽で、笑けてくるとこもなくはなかったけど、やっぱ嫌いだ。対抗する真弓(中谷美紀)もバカだ。ラス2くらいからか?茄子田太郎(ユースケ・サンタマリア)が、ちょっといい人に思えてきた。最初かなりひどかったけど。まっすぐで、真摯で、男前なところも見えたし。最終回は、真弓に好かれてると思って、機嫌がいい(笑)だが、やっぱ綾子がいいらしい(^_^;)
2018年06月22日
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チラシとか予告での印象だと、あまり好きな感じじゃないと思っていた。方向性とか、弾け方とか、クセの強さとか。でも、意外とおもしろかった。キャラが良かったんだな、たぶん。まず、赤場帝一(菅田将暉)がしっかり帝一だった。いや、原作知らんけど(^_^;)全力かげんとか、頭いいのにバカなところとか。あんまり好きなキャラではないけど、なんというか、わかるよ(笑)帝一に従順で頼れる相棒 榊原光明(志尊淳)。良かったニャン(笑)大鷹弾(竹内涼真) 男らしくて、まっすぐで、人に愛される性格までさわやか青年。ピッタリだった。森園億人(千葉雄大)いつもの「かわいい」なしでも全然いいというか、むしろ、この落ち着いてる感じが良かった。氷室ローランド(間宮祥太朗)あの髪型があまり違和感ない。いや、なくはないけど、なんというか、許容されてしまう迫力がいい感じにあっていた。東郷菊馬(野村周平)ものすごくクズだった。クズ加減がすばらしかった。もちろん、私は嫌いだが(笑)この全体的なキャラのバランスが、一人一人が本当に良かったと思う。最後、帝一が弾に票を入れるのは支持してくれた人への裏切りではないか?と思ったけど、クズ菊馬へのとっさの対処で、まだ全然負ける気がないのなら、今後ますます楽しみなことだ、と思った。気持ちの良い終わり方だ。ただ、白鳥美美子(永野芽郁)とのやりとりが糸電話なことだけが解せない。盗聴より、その現場見られる方がまずいだろ(^_^;)
2018年06月21日
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毎度、内容がペラッペラ(^_^;)最終回は、お偉いさんの息子が事件を起こし、お偉いさんが圧力をかけるというまぁよくあるネタ。凛々子(吉高由里子)は決定的証拠を突き付けられなかったのに、息子も、親も何故あんなにあっさり認めたんだろう・・・。っていうか、何の重みも、盛り上がりもないな・・・。この前までエース検事 大塚仁志(三浦翔平)とドギマギな関係に見せつつ、今回その辺はノータッチで、なんなら担当事務官 相原(安田顕)と接近、みたいな。何がしたいのかよくわからなかった。
2018年06月20日
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あの紙袋は目の穴が小さすぎて危ないと思う・・・。紙袋を外したら態度変わっちゃうと思う。珍しくて見ちゃうとか。逆に、紙袋だったから見れてた顔が、目が合うと照れて見れなくなるとか(^_^;)松原くんも吉岡ゆいこ(永野芽郁)もほわんほわんしてるからあんまり進展してる感じがないんだけど。いいんだろうか、これで?(^_^;)松原くんの幼馴染 高島カオリ(川栄李奈)は嫌いな役だった・・・。歌はオープニングもエンディングも良かった。
2018年06月19日
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5月下旬の時点で、今年の父の日は6/13だとなんとなく思っていた。6/13、水曜日だった・・・。5/13の母の日に引っ張られすぎ(^_^;)で、父の日アイテムを探していたんだけど、選んだのがこれ。 ↓和菓子セットって(^_^;)うちは、父さんも甘いの食べるけど、完全に、一緒に食べるはずの母さんの好みに引っ張られている(笑)でも、たぶん大丈夫。母さんの笑顔で父さんも喜んでくれると思うから♪
2018年06月18日
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テレビ局から放送予定のVTRが届いた。インヴルサの真相というスキャンダラスなタイトルに反して、若き総支配人をただ褒めたたえる内容。持ち上げ過ぎで、逆に嫌がらせだと思った。視聴者の反感買うって、もうちょっと普通にしてくれないと(^_^;)業務見学にやってきた、ホテル・スイーヴルの従業員たち。それぞれが3か月前のインヴルサの人たちとそっくり。やってることが同じ過ぎてニセモノ感がハンパない。ハル(浜辺美波) 村がみんなあのテンションは、嫌だ(笑)江口(中村倫也)のハルへのツッコミかげんが、ちょうどいい(笑)っていうか、かっこいい♪宇海(岩田剛典)は、インヴルサで花火もできて、長年の夢が叶って、夢が現実になる怖さを感じて、インヴルサを夢の場所として、離れることを決意した。毎回冒頭で少しずつ明かされていた、幼き頃の佐那(戸田恵梨香)と宇海の思い出をずっと見てきたから、すんなり受け入れられる部分はあった。送別会に現れない宇海への不満をぶちまける形で、怒りながら、泣きながら、みんなが順番に感謝を述べていく。それを宇海が隣で聞いている。泣きそうになる。けど、ちょっと長いなと思ってしまう自分もいる・・・(^_^;)ホテル・スイーヴルに行って、総支配人川北久美(谷村美月)と宇海が最初の頃の佐那(戸田恵梨香)と宇海と同じようなシチュエーションで同じようなやりとりをしていて、同じことを繰り返すつもりなのか?と思った。従業員もそっくりさんしかいないし。それって、全くワクワクしないよね・・・。
2018年06月17日
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う~ん、なんというか、いまいちしっくりこない・・・。椿眞子(菜々緒)、別に悪魔ではない。暴力女ではあるが(^_^;)斉藤博史(佐藤勝利)、毎回話の中心近くに放り込まれているけど、右往左往してるだけで、大して何も・・・。最初の頃の、リストラするけど、本人のためになってるっていう話は、わりとすっきり見れてた気はする。最後の方、社長が改心した理由とかいまいちよくわからない・・・。
2018年06月16日
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最初は、おもしろくなさそうだと思った。暖が、警戒心がなさすぎて、いいように騙されているのも嫌だった。けど、だんだん面白くなってきた気がする。1話に一人復讐、みたいな単純な話じゃないところがいい。そして、ディーンフジオカさんは、暖より、高貴で知的で上品なモンテ・クリスト・真海の方が似合っていると思う。真海が守尾信一朗(高杉真宙)に幸せになってほしいと思っていることは伝わっていたから、未蘭(岸井ゆきの)が助かることは、この前の、真海と医師との目くばせからも確信できていた。そうじゃないとやってられない(^_^;)最終回は、ちょっと・・・何やってるかわからない(^_^;)南条幸男(大倉忠義)、神楽清(新井浩文)、入間公平(高橋克典)への復讐ってそれでいいの?楽しくもなんともないだろう・・・。すみれ(山本美月)に、結婚してくれたら復讐をやめる、と言う真海。ただの脅迫。あの頃の楽しそうな2人のビデオを見たって、幸せにする、って言ったってあの頃には戻れない。幸せになんかなれない。それは、みんなわかってる。すみれが泣きながら「はい」と返事をした。それは終わりの合図でしかない。真海は灯油を撒いた部屋で一人炎に包まれた。なんとも言えない、もの悲しさ・・・。あまりにも波乱に満ちた人生だった。あの頃、ちゃんと、普通に。幸せになれたはずだったのに。
2018年06月15日
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開始早々、奥野親道(塙宣之)に何か良からぬことが・・・ってフラグの立て方がなんか、嘘っぽい。なんなら、伊能弥生(片瀬那奈)をかばって刺されたところさえ冗談の一部というか。「信じられない」とかいう類ではなく、なんというか、ドラマ内に全然溶け込めてない感じ?大岩捜査一課長(内藤剛志)=マジメな中で、波留さんがバリバリ番宣してきたり、谷保健作(やほけんさく)として、ナイツ土屋が登場したり、ドラマ全体としてはふざけてる部分が多すぎて、個人的には受け入れられない。
2018年06月14日
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名前は変わっても「おなじみの」なんで。そう注目してたわけでもない。だから、視聴率高いと聞いてちょっと意外にも思った。けどまぁ、さすが。どっかの誰かさんたちとは違って、ドラマとしてはちゃんとしてる。安定感があるというか。刑事としてちゃんとしてるかどうかは別だけど(^_^;)組対に知らせたくなかったから検死報告には書かなかったとか、容疑者はめたりとか、しかも公衆の面前で堂々とばらす。いや、何してんだよ(^_^;)そもそも、解散させられた9係のメンバーが一ところに集まってること自体、何してんだ、って話だと思う(^_^;)
2018年06月13日
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うわぁ~。こんなんで終わる気か・・・。う゛~ん。それほど、不快感もモヤモヤ感もないっちゃないけど。なんだろう・・・。最初の頃は、ちょっとおもしろそうとか思ってたんだけどな。何しろ、わかりにくい・・・。あっちとこっちの時間軸も一定じゃないし。過去に連動して現在が変わってるし。ホワイトボードや手帳の文字が変わるの、ホラー、もしくはコント?(^_^;)三枝健人(坂口健太郎)は、警部補から巡査部長に格下げ?撃たれて死にかけてた間に、何があったんだよ・・・。過去が変わったことでコロコロ変化してしまう、何の重みもない未来。本当の「今」ってなんなんだ・・・。そして結局何も解決してないし、何も報われない。「諦めない」という個人的な決意だけ聞かされて終わる・・・。
2018年06月12日
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おもしろかった。気楽に観れるのがいいよね。ダー子(長澤まさみ)のはじけっぷりは、個人的には苦手な部類だけど。時折"棒"とも評される東出昌大くんは今回のボクちゃんに関しては、ぴったりだったと思う。結構ツボ。最終回は、前半のシリアスな振り部分が長すぎ、っていうのはあったけど(^_^;)どーやってひっくり返すのか、どっからが嘘なのか楽しみに待っていた。全部嘘だった(笑)すっきりできる満足な展開で楽しかった。
2018年06月11日
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最終回。なんか、言いたいことだけずらーっと並べて終わらせた、みたいな感じ。最終オーディションとかどうでもいいんだな。菊池真琴(福原遥)が自分らしくいられれば、大きな仕事も簡単に決まるし、成功するし・・・。アニメ越しに聞くもんだなと思った。声優さん本体から流れるには声の違和感がハンパない。まぁ、雰囲気だけでっていうか設定だけで涙ぐんだりもするんだけど(^_^;)
2018年06月10日
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いくらなんでも・・・「真犯人様」って(^_^;)西園寺一(上川隆也)以外の使用人のクオリティが低すぎて、伊集院百合子様(八千草薫)の凋落を感じる。何度も事件現場で出くわし、文句を言いつつも、今までのつきあいから信じてくれた丸山刑事(佐藤二朗)。真犯人探しに同行し、悪者に追いかけられ。手錠をかけた西園寺と丸山が素晴らしいコンビネーションで戦ってるところが好きだ(笑)最後の、西園寺と話した後に歩きながら見せた丸山の笑みも好きだ。佐藤二朗さんが、初めてかっこよく見えた(笑)
2018年06月09日
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目的は何なんだ・・・(^_^;)ミタゾノのというより、このドラマの。いきなり「コンフィデンスマンJP」パロってくるし、特訓が、意味不明だし、物まね入るし、三田園(松岡昌宏)も麻琴(剛力彩芽)も森田順子(若村麻由美)まで妙なテンションだし。途中から髪型変わったり、作曲家・・・誰だよ(^_^;)ホント、斜め上からぶっこみすぎてどうしたいんだ・・・と思う。ただ、ミタゾノさんは美人かもしれないと思う今日この頃・・・(^_^;)
2018年06月08日
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うん。たぶん、おもしろかったんだと思う。いまいちピンときてない感じではあるけど(^_^;)キャラとか言葉の選び方とか最終回の犯人はひねり入れてみるとか、考えてあるんだろうな、とは思う。ハマりはしてないけど、まぁ、普通におもしろかった気がする。
2018年06月07日
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最初の頃の町田(古川雄輝)くんが好きだった。言葉少なで不愛想だけど、優しい。だけど、だんだん余裕なくなってるし、ひねくれてるというか、元カノと、好きでもないのによりを戻すのもそうだけど、なんか、全然優しくないし、かっこよくない・・・。町田もさやか(中村アン)もふらふらグダグダしてる期間が長過ぎて、楽しくなくなってしまった・・・。町田とさやかが、気持ちを再び通わせたのは、空港で見送るほんの少しの時間と、1年後に戻ってきた、これまた空港での一瞬。全然足りんわぁ~(^_^;)町田くんの「ただいま」の笑顔に、復活する。・・・ちょっとだけ(^_^;)
2018年06月06日
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広瀬すずちゃんの雰囲気がいつもとかなり違うと思った。山崎賢人くんの髪型が変だ。まぁ、原作もあんな感じだった気はする。っていうか、この役は山崎賢人じゃないと思った。ブレーメンの音楽隊のとこ、ラピュタでパズーが吹いてたのをやるんだと期待してしまった。あれ、アニメだった(笑)板谷由夏さん、合ってたと思う。檀れいさんも。調子よかったらたぶん泣いてた。
2018年06月05日
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なんか、ぬるい・・・。「SAGASU」と「ブリッジ」の対立みたいな感じで毎回進んでたけど結局、それほどのものではなく。張り合ってるというか意識しあってはいるけど、結局、どっちも"いいもん"だからな。それぞれ、信念を持って顧客のために動いてる。最終回も黒沢和樹(江口洋介)が不穏な動きをしているように見せかけて、結局、みんなで力を合わせて、ブリッジの赤城響子(小池栄子)まで協力して悪をとっちめるという。ブレずにいい人だったね。そんなの、疑いようがなさすぎて、ぬるいわ・・・。財務省職員 川瀬次雄(山本耕史)も普通の人すぎて物足りなかった・・・。
2018年06月04日
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ヤバい。ニヤニヤがとまらない(笑)春田(田中圭)×牧(林遣都)が大好きだった私としては、黒澤部長(吉田鋼太郎)と同棲してるはるたんで始まる最終回を歓迎できずにいた。フラッシュモブとかサプライズとか嫌いだなぁと思った。見てて恥ずかしい気持ちになるし。いい人ほど「断ったら悪い」とか思いそうだし。まぁ、押していい場合もあるのはわかる。はるたんは、深く考えもせずにプロポーズを受けて、部長を好きかどうかもまともに考えてなかったんだろう。牧が身を引いたのは、春田の幸せを考えたからであって、決して、部長と結婚させるためじゃなかったはずなのに(^_^;)部長は、片思いがいい。恋する乙女の切なさ、的な。部長が、愛するはるたんへ綴った手紙。はるたんのいいとこ「バカ」多め(笑)蝶子(大塚寧々)×マロ(金子大地)もわりと好き。ラスト。春田の出立の準備をしながら。「聞けよ」と怒鳴る牧。チョける春田。物投げたり、取っ組みあったりしながらの、イチャイチャタイムが楽しすぎるw牧のキスに「マジでやめろよ」と抵抗してたかと思えば、体勢逆転して、「んなわけねーだろっつーの」男前!(笑)かっこいーし、牧、かわいいし。そして、この記事の冒頭へ戻る。ヤバい。ニヤニヤがとまらないぃ~っ!!(笑)最高におもしろかった。
2018年06月03日
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いつもの、この枠の雰囲気に戻った。ドロドロした、不穏な空気。私は嫌いだ。団地嫌いになりそう(^_^;)
2018年06月02日
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・・・なんの話?って感じで、なかなか頭がついていかなかった。冠城亘(反町隆史)、あんまり意味ないな、と思う。これ見よがしに古巣関係のおつかいには出されてたけど。神戸(及川光博)さんがうれしかった。右京(水谷豊)さん撃たれるのかよ・・・。
2018年06月01日
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