全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
全体的には、ほんわか癒されるものがあるけど、最終回は、ちょっとキツイ・・・。加瀬トキワ(広末涼子)が7年待ち続けた夫が見つかり戻ってきた。でも記憶がない。単なる記憶喪失なら新たな関係を築く方向もありそうだけど、この場合、反応がゆるすぎて・・・。帰ってこない方が幸せだったんじゃないかと思ってしまう。別に、高円寺達也(相葉雅紀)と加瀬さんのラブうんぬんを期待していたわけじゃないので、それはいいんだけど、にしても、加瀬さんが不幸すぎないか?達也がどんなにいいこと言っても、大地(矢村央希)による幸せ家族の絵を見せられても、結局、この家族はマイナスの幸せでしかないんじゃないかと思ってしまった・・・。あと、尼神インター渚、ヘタすぎ・・・。主要キャストは演技見て決めてくれ。
2018年11月30日
コメント(0)
![]()
本の方が好きだな。普段は原作が後でも先でもいいと思ってるけど、この作品に関しては、映画じゃなく、原作を先に読めば良かったと思った。脳内の登場人物が浜辺美波、北村匠海、大友花恋で動くって点では、先に映像で見といて良かったとも言えるけど。ネタバレしちゃったから、死因の衝撃を返せ、みたいな(^_^;)他にもやっぱり、じっくり進めるし。二人の会話遊びとか、関係性とか楽しめる。そして、「正反対だからわかる」っていうのが、納得できたというか、あぁって、結構、きた。映画でも触れてたかどうかは覚えてない(^_^;)君になりたい、君の爪の垢を煎じて飲みたい、からの、二人がそれぞれ同じようにたどり着いた答え。「君の膵臓を食べたい」そして、僕が壊れる。泣いた。誰とも関わらず、感情の起伏もなくただ生きていた彼を、彼女は人間にした。うれしいも悲しいも苦しいも知ってしまった彼。どちらが幸せだっただろう。考えるまでもない。選択して、出会ったんだ。「仲良しなクラスメイト」くんとか、最初本当にそう呼んでるのかと思っていた。だいぶ独特だなと思ったら、違ったらしい(笑)
2018年11月29日
コメント(0)
![]()
すごく楽しんでたのに4話で終わりって、早っ!そういえば、続きはどっかでやってるとか、その前に映画がとか聞いた気がするな・・・。
2018年11月28日
コメント(0)
![]()
見なくてもいいか、と思いつつ、とりあえず、見る。史実と違うことなんて当然、いくらでもあるんだろう。「大河」の反対としての「小河」なんだろうけど、「河」自体が大きい川を指してるから、厳密に言うと「小川ドラマ」?意味不明になるな(笑)
2018年11月27日
コメント(0)
![]()
感想。浜辺美波ちゃんって、普通の役できるんだ(笑)目にしたのが、『崖っぷちホテル』と『センセイ君主』だったから、どうしても、ハイテンションなぶっ飛び系ってイメージが(^_^;)改めて感想。膵臓食べたい理由が、早ぇよ・・・。開始早々、体の悪い部分を食べるとよくなると信じられてた話が出て、中盤では、食べられるとその人の中で生きられるって話が出て、めっちゃ絡めてくるやん(^_^;)普通に関係ない日常が続いて、最後に、突拍子もない、インパクトのある、だけど深い意味と確実な納得感とともにくるんだと思ってたから。いや実際、「君の膵臓をたべたい」で終わったし、こういう潔い終わり方、好きだけどさ。志賀春樹(北村匠海)、山内桜良(浜辺美波)が言いたいことあるのわかってて、真実か挑戦かで、君が言いたいことは何?って聞かなかったのが、謎・・・。志賀春樹(小栗旬)、生徒に愚痴るなよ・・・(^_^;)話としては、そんなにおもしろいとは思わなかったけど、ずっと、じんわりとは、くる。お互いが、君になりたいと思っていて。それが、君の膵臓をたべたい。短い余命は全うできると思っていた。通り魔って・・・。誰も、明日生きていられる保証なんて、ない。
2018年11月26日
コメント(0)
![]()
瀬戸康史くんがかっこいい~(笑)役的にはわりとクズだけど(^_^;)永野芽郁ちゃんも髪型とかキマってて、美男美女で良かった。ダブルス組んでる面々がなかなかの曲者ぞろいで、それ見てるだけでも楽しめる感じだった。蒼井優ちゃんとかも。スペック的に型とか表示されてたけど、卓球でそんなん示されても違和感しかない(^_^;)萩原久(瑛太)と富田多満子(新垣結衣)のラブ要素はいまいち伝わらなかった。最後負けてるし・・・。まぁ、フラワー卓球クラブの宣伝?って目的は果たしてるから問題ないか。
2018年11月25日
コメント(0)
![]()
たっちゃん(野村周平)とナナ(高梨臨)が抽選見合いの相手として出会い、普通にしゃべっているのが楽しいと思えていた。青年の主張とか始められると、ちょっと引く・・・。「もう終わりにしませんか」って言葉が的外れな気がする。ケンカ治めてるわけじゃないんだから。それぞれへの語りかけがこの言葉っておかしいよね?政府が法の廃止を決定。それはそれで、「仕方ない」と言い訳できるような強制的な出会いがなくなって残念に思う人たちもいるだろうな(^_^;)
2018年11月24日
コメント(0)
![]()
観たいと思ってた映画。物語的には、伝え聞いてた通り。桐島がバレー部やめるってだけで、翻弄されまくってるな(^_^;)神木隆之介、橋本愛、東出昌大、山本美月、松岡茉優、浅香航大、前野朋哉、鈴木伸之、大後寿々花、太賀・・・。なかなかすごいと思う。梨紗(山本美月)、イケてるグループって感じ。沙奈(松岡茉優)、嫌な奴・・・(^_^;)前田(神木隆之介)、見事なオタクっぷりだ。ゾンビに襲わせるとこだけいまいちピンとこなかったけど。それぞれの視点があって。それぞれのつながりがあって。当たり前だけど。そんなことを思った。
2018年11月23日
コメント(0)
![]()
予告動画の、壁ドンで建物崩壊とか、文化祭で地球滅亡の危機とかいうぶっ飛んだ感じが、ちょっとおもしろそうかも、と思っていた。・・・そうでもなかった。変顔をおもしろいと思えないので、賀来賢人くんや橋本環奈ちゃんが頑張るたびに引いてしまう・・・。斉木楠雄(山崎賢人)の冷静な心のツッコミはわりと好き。自分はあんな奇抜な恰好しといて(^_^;)中二病 海藤瞬(吉沢亮)が、闇の組織・ダークリユニオンと闘う姿に、遊び相手ができて楽しそうだなと、ちょっとうれしかった(笑)そして、自身の力の暴走で、宇宙に飛ばされた斉木楠雄が、「誰か着地するための灯台になってくれ」と願ったとき、聞こえてきた声に不覚にも軽く感動を覚えた(笑)
2018年11月22日
コメント(0)
![]()
この映画の存在は知ってたから見てみようかな程度で鑑賞。「実は金魚」という特殊さと、官能的な表現は、二階堂ふみさんには合っているだろうと思っていたし、二階堂ふみさんにしかできないかもしれないとも思っていた。実際は、だいぶイタかった・・・。「あたい」ってしゃべりも、おしりふりふりのダンスも、動きに合わせた効果音も。いや、設定がそもそも、なんだけど。真木よう子さんをおばさま扱いもどうかと思う。高良健吾くんは、映画よく出てるなぁ・・・。
2018年11月21日
コメント(0)
![]()
結局、何の話?岡田准一くんが複数の年代を演じた。それは見どころだと思った。けどそれ以上が見当たらない。チャレンジした人なんだろう。熱さと行動力を持ち、社員を家族のように思い、愛のある人だったのだろう。信頼された人なのだろう。それはわかる。ただ、彼自身が映画になるほどの何をしたのかが、よくわからなかった。妻が綾瀬はるかちゃんっていうのも、イメージが違うかなぁ。吉岡秀隆さんは、時代の雰囲気によくあっていると思った。
2018年11月20日
コメント(0)
![]()
渡会悟(濱田岳)は変な人だな、と思った。小学校を卒業し、団地から一歩も出ないことに決めた。団地の仲間を守ろうと、体を鍛え、団地内をパトロールし、仲間の帰宅を確認する。何年も何年も団地の中だけ。彼が団地から出ないものだから、同窓会も団地内で行われていた。異常だ。何故そこまで頑なに守る必要があるのか。理由は、あった。小学校の卒業式前日。普通にしゃべってた友達が、教室でいきなり刺されて死んだ。それから、団地を出られなくなった。納得・・・。107人いた仲間は、年を追うごとに減っていく。一つの町のようだった団地は寂れる一方。そういう時代。寂しくて、やりきれない・・・。
2018年11月19日
コメント(0)
![]()
感想。・・・頭わいてんの?そのことだけしか考えてない人々、みたいな。ワタナベ(松山ケンイチ)が、直子(菊地凛子)とミドリ(水原希子) 二股してるとかナンパした子と、とかは、まだわからなくもないけど、レイコ(霧島れいか)までってなると、いよいよ何を考えているかわからない・・・。これが文学?あぁ、たまに文学っぽいセリフは発せられてた気はするな。音楽の切り方に多少イラっとすることもあったけど、あれも芸術と受け止めないといけないのかな。不安とや葛藤を現しています・・・的な?(^_^;)村上春樹って読んだことがない。噂を聞いてる限りでは、おもしろくなさそうだと思うから。わかんないものをわかったふりしたい私には実は合ってるのかもしれないと思わなくもないけど、めんどくさくてとりあえず、読まず嫌い(^_^;)高良健吾くんがまた死んでる・・・。2010年の作品なら、これが初期なのかな。菊地凛子さんが好きではない。最初に見たバベルのイメージのせいとか、かわいくないし、演技うまいとも思えないのに評価されてる点が納得できないのだろう。今回の役も、しゃべり方ぁ~!ただ、『けもなれ』の呉羽は、ちょっと好きかもしれないと思っている。周りがイライラさせるキャラばかりのせいだろうか、逆にすがすがしいというか(笑)
2018年11月18日
コメント(0)
![]()
ドラマ見てた気はする。印象としては、なんかいろいろ無理してる感じ。セリフとかなんか、入ってこない(^_^;)かなりローカル色強め。杉山栄子(森カンナ)の父があっちゃん(西田篤史)って(^_^;)スケールは小さい。そもそも伊武制覇(竹中直人)と伊武努(田中圭)の親子ゲンカだからねぇ(^_^;)劇場版にする必要はあったんだろうか。そして、生もみじの主張が激しい(^_^;)
2018年11月17日
コメント(0)
![]()
雷(蒼井優)がかわいかった。ジブリの世界を思いだす。山の中で、男親に育てられて、どうやって、愛や恋を知るのだろう・・・。斉道(岡田将生)でいっぱいになって、苦しくなって。初恋の初々しさや、戸惑いや、激しさや、野生の力強さ、みたいなのもあった気がする。斉道の名前を叫んでるのは、あんまりかわいくなかったな・・・(^_^;)雷桜の桜は迫力があった。榎戸角之進(柄本明)の切腹シーンで、顔を真っ赤にしってしゃべっているのも迫力があった。同列で言われても・・・(^_^;)雷と斉道には、めちゃくちゃな方法を使ってでも一緒にいてほしかった。子どもできてたっていうのはハッピーエンド、なのかな(^_^;)
2018年11月16日
コメント(0)
![]()
なんか、写真見てガッキーだと思ってた。麻生久美子さんだった(^_^;)スターになる前の鈴木良一(長谷川博己)への周りのイジリ方がやばい。鈴木のメンタルはもっとヤバい。壁の落書きまですべて自分を責めてるってどんだけ被害妄想入ってるんだ・・・。スターになった後の性格がヤバい。人としてどうなんだろう。亀のピカドンの歌だったのに、そこラブ&ピースに変えたら意味ないよなぁ。っていうか、1曲だけで才能見いだされたみたいになるとか、まぁ、ありえないけど。っていうか、何故あれで売れる(^_^;)ピカドンすごいね。すごいのは、アメ作ったおっさん(西田敏行)か。日本スタジアムの夢まで一直線の人生。怖っ。
2018年11月15日
コメント(0)
![]()
あぁ~ バンドやってる~。それだけで泣く。個人的な映画あるある(笑)大城陽(阿部寛)がウザいなと思う。「挨拶しろ」とか「赤点取るな」とか。私財投げうってスタジオを手作りし、学生たちに無料で使わせ、ごはんまで食べさせ、口も出す・・・。そういうつながりって、いいことかもしれないけど、やっぱり、ウザいなぁ。高校生がプロ目指すって言ったって、どれだけ本気?って感じなのに、内緒で営業して回ってるのが、余計なお世話な気がした。ホントにそんなこと望んでるのかな、って。比嘉アヤ(桜庭ななみ)の涙ながらの歌に号泣。
2018年11月14日
コメント(0)
『GAKUYA』がいつの間にか終わってて。全5話って、早いわ(^_^;)始まった『ラブホ!』が、なんか同じ匂いがする(^_^;)ワンシチュエーションで演劇っぽくて、キャラの強い主が、片桐仁さんから余貴美子さんに代わったって感じ。
2018年11月13日
コメント(0)
![]()
西島秀俊さんだぁ~と思って見始める。途中から、世にも奇妙的な展開になってきて、よくよく見たら、ホラーに分類されていた。私、ホラー苦手なんですけど(笑)でも、それほど「ホラー」ってわけじゃなかったから良かった。真木栗勉(西島秀俊)は、壁の穴から隣を覗き、小説を書いている。そのうち、書いたことが目の前で起こるようになる。こうなったら、試したくてしょうがないだろうな。書いては覗く思い通りの世界。そのうち、出てきた相手が死んでいくことに気づき。真木栗は、どんどん顔色が悪くなって、頭痛薬が手放せなくて、字も判別できないような殴り書きになって、いないはずの人物が見えて・・・。狂気を感じる。ただそれが、いつからなのか、どこからなのか、どこまでが現実でどこからが非現実なのか。とりとめもないように思えた物語は、最後に、最初の場面を繰り返した。「たとえ白日夢であったとしても、掴んだ手を離しはしないなぜなら私たちは誰もが孤独であり、その命は刹那で儚いものだから<完>」妙にしっくりきた。悪くない。
2018年11月12日
コメント(0)
![]()
2004年、10年以上前の作品ということで。香川照之さんが若い、っていうか細い。香里奈さんが若い、っていうか幼いっていうか、声が甘めで、普通の姉ちゃん?(^_^;)竹内結子さんに違和感ないのは、記憶がその辺なんだろう。設定知ってるってことは、本読んだかな・・・。天国の、翔子(竹内結子)と健太(玉山鉄二)の話と、現世の、香夏子(竹内結子)が花火大会復活に奔走する話が、だんだん絡まって、翔子と瀧本(香川照之)との過去とか事情とかだんだん明らかになって。最後の花火。なんか、泣いた・・・。ただ。これでいいのか?とはちょっと思う。天国の短期バイトから帰ってきた健太が、翔子と作り上げた翔子の曲をピアノで弾いてて、翔子の姪の香夏子がそれを聴きつけて、伝説の「恋する花火」を二人で見上げて、二人で笑って。同じ顔をしていても、香夏子は翔子ではない。これから始まる、って思えば・・・かなぁ。映画自体は好きな感じ。
2018年11月11日
コメント(0)
![]()
好きな感じではないことは始まる前からわかっていたけど、開始してかなり早い段階で見るのやめようと本気で思った。このドラマ、嫌いだ。第1回なので、どうにか最後まで我慢した。妻 通子(木村佳乃)との別れ話を愛人 多衣(水野美紀)にさせる旬平(萩原聖人)クズ過ぎる・・・。初対面で6年間の愛人生活を語られる妻衝撃だよなぁ。でも、1億もらって別れればいいのに、と思ってしまった(^_^;)
2018年11月10日
コメント(0)
収入印紙の新デザインが気持ち悪い・・・。
2018年11月09日
コメント(0)
![]()
芸能人の著書コーナーではなく、ちょっとタメになる本とかと並んでたので違和感を覚えた。確かに、各県の人口、面積、産業、歴史、祭事まで載ってるけど、最終的に「持つとしたら、こう」だよ?(^_^;)「そして、こう」(笑)分類としては「雑著」らしい。まぁ、そうか(^_^;)このネタ、テレビで最初に見た時は、バカリズム天才だなと思った。ただ、47都道府県をすべて読むと、さすがに飽きる(笑)
2018年11月08日
コメント(0)
![]()
"沸騰したお湯に5分 レンジで2分 温めずにそのままでもお召し上がりいただけます。" じゃあなぜ5分も温める必要が・・・(^_^;)レトルトおかゆ
2018年11月07日
コメント(0)
![]()
「文学処女なめんな」って2回も言うこと?しかも、それ言わないとキスできないの?(^_^;)なんか、中途半端だなと思う。加賀屋(城田優)と鹿子(森川葵)の離れ方も、編集宛に作品として送られた(?)加賀屋のラブレターも。城田優さんは、魅力的だとは思う。
2018年11月06日
コメント(0)
趣里さんは印象的な役が多いけど、この役嫌いだ・・・。仕事できない上に、妄想ばかりだし、思考回路が理解不能。信介(若葉竜也)が人妻 祥子(橋本マナミ)と不倫していると思い、祥子の夫(市川しんぺー)を誘惑する。・・・全然意味がわからない。信介好きで、何故わざわざ好きでもない男と寝るのか。それが何になるのか。祥子嫌いなのはわかるけど(^_^;)その後も、自身の妄想で信介にキレる。信介は理沙のどこがいいんだ・・・。
2018年11月05日
コメント(0)
![]()
訳アリ物件をマネーロンダリングならぬルームロンダリング。八雲御子(池田エライザ)霊とガッツリしゃべれるとか楽しそう。あくまでもドラマ的にね(^_^;)伊藤健太郎くんはこういう雰囲気の役多いよなぁ。オダギリジョーさん。うさん臭さがいい(笑)
2018年11月04日
コメント(0)
最初、テレ朝の8時かと思ってた。そこまでは出世してなかった(^_^;)土木作業員役が、顔は知ってるけど名前がわからないという人ばかりで、なんというか、ちょっと悔しい(^_^;)若手キャリアの署長補佐 軽部翔平(佐藤寛太)異常な記憶力設定、このドラマにいる?(^_^;)そして署長 緒方綾乃(黒木瞳)。全然似合わない。っていうか、この署長嫌い・・・。江波(寺島進)の取り調べ中に服毒自殺した女の姉で、江波を憎んでいる。・・・偉そうに言うこと?
2018年11月03日
コメント(0)
7人の夫を持つゆいP・・・いやいやいや。別にデブキャラが主人公でもかまわないんだけど、もうちょっと、こなれた人というか、キャラのしっかりした人というか、堂々とふっきってほしいというか。歩き方が置物・・・。ぼてっとした、やらされてる感。しゃべりも、演技も、なんか、もうちょっとちゃんとして・・・。
2018年11月02日
コメント(0)
連ドラを前にスペシャルを再放送ということらしい。敏腕刑事が左遷されて、そこで活躍していくという、ありがちなパターン。でもこういうのが連ドラには向いているんだろう。聞いた方が得なのに、話を聞こうとしないお偉いさん(北村有起哉)なんだかんだ言って、情報提供してくれるやつ(中尾明慶)。・・・あるある(^_^;)自転車こぎまくって、おばあちゃんおんぶして、生身で川下って。寺島進さん、こき使われ体張ってるなぁ(^_^;)
2018年11月01日
コメント(0)
全30件 (30件中 1-30件目)
1
![]()
![]()
![]()