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チラシの、著名人たちのコメントを見て既に泣きかけていた。「オーバー・ザ・レインボー」で涙腺崩壊するんだろうと思った。ジュディは、わがままだった。お金がなくても見栄は捨てられなかった。酒を飲む、タバコを吸う、リハやらないとか、ショーに出ないってごねるとか、せめて仕事はちゃんとしろよ、と思った。同情すべき点はある。子どもの頃、痩せるために極端な食事制限をされ、薬を飲まされ、ずっと働かせ続けられ、眠れない日々。こんなおばあちゃんになんでこんな若い男が・・・と思ってたけど、47歳で亡くなったんならおばあちゃんじゃないのか。60歳くらいの気持ちで見てた(^_^;)ジュディ・ガーランドさんも演じてるレネー・ゼルウィガーさんも知らないけど、歌は気持ち良くて、その人自身だと思える、とても入り込んだもので。私生活がめちゃくちゃでも、舞台の上では輝くというか、スターってこういうものなのかもしれないと感じるところがあった。話としては、大した話ではないんだけど、情熱的な部分はあって。個人的には、「オーバー・ザ・レインボー」の前の曲でなんかわかんないけど感情が揺さぶられ過ぎて号泣するという(^_^;)
2020年02月29日
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アホだ(笑)そして、ムダに豪華な美形を連発してくる。地名に特定のイメージとか、先入観とかあると、もっと楽しめるんだろうな。たぶん、マツコ・デラックスさんの得意分野(^_^;)埼玉で爆発的にヒットしたのはなんか納得。わかる人にはわかるあるある、的な。草加せんべい踏めないのは、食べ物っていう別フィルター挟んじゃってるから、埼玉関係なくなってる気がするけど(^_^;)はなわ「埼玉県のうた」 何気にいい歌だ(笑)
2020年02月28日
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古手川(工藤阿須加)vsさゆり(野波麻帆)は見せ場だったんだろうけど、なんか冷めてしまって。最近のドラマは、やたら異常者が出てきて、それを演じた俳優を"怪演"ともてはやす。なんかもう、おなかいっぱい・・・。全体的に、あんまり好きじゃなかったんだと思う。気持ちのいい話ではないから。
2020年02月27日
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イメージとしては、次々殺されちゃうとか、恐怖に慄くような話なのかと思ってたけど。タイトルに偽りなく、ただ『12人の死にたい子どもたち』だった。なんか、上に行ったり下に行ったりウロウロウロウロしてて、無駄なことばっかりしてるな、と思った。アンリ(杉咲花)が偉そうだった。何様?みたいな(^_^;)これ、大人の中に一人の子どもがこの態度だったらそうでもないのかな、と思うんだけど。それとも、子どもの中だから上からでもありなのか。植物状態で連れてこられた兄は、ここを生きて帰ることになっても、途中でなんか起きてしまいそうで大丈夫なのか?と心配になる。「死にたい」って言う人がいるけど、たいていは「生きていたくない」ってことで、積極的に死にたい人はいないと思う。痛いの嫌だし。 ←何の話だ(^_^;)
2020年02月26日
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やたらと京都で刑事ものをやりたがるテレ朝(^_^;)休暇中の刑事鴨志田新一(伊東四朗)がエキストラにスカウトされ撮影所に通う・・・なんだその特殊な設定は(^_^;) 岡崎真実(羽田美智子)が柏木相手に垣根が低すぎるというか、序盤から馴れ馴れしく女見せてくるとこが、なんか嫌(^_^;)
2020年02月25日
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わりとおもしろかった。楽しい雰囲気で良かった。前向きで、"正しい"が報われる世界。ただ、社長(勝地涼)が店とか会社とかポンポン買っちゃうのだけどうにかしてあげて。奥田吉弘(伊藤淳史)の気苦労が(^_^;)
2020年02月24日
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美人の同級生に毎日ビンタされるとか、そのためにわざわざ待ち合わせるとか、変態に唾を売って生活してるとか、全然意味がわからないんだが(^_^;)賀来賢人くんが、ちゃんとかっこ悪くてすごいなと思う。
2020年02月23日
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婿 大介役の香川照之さんの、気遣ってる感じが絶妙だなと思う(^_^;)岸部一徳さんの『勝手にしやがれ』はなんか感慨深いものがあった。普通に好き合ってると思わせといて、いい話かと思わせといて、自主的に5千万円振り込ませているという、なんか、やっぱ藤山直美さん主演だったな、というか、ある意味、一種の爽快感(笑)
2020年02月22日
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やめるやめる詐欺。正月スペシャルだというのに。捜査一課長(内藤剛志)も小山田大介(金田明夫)も奥野親道(塙宣之)も笹川刑事部長(本田博太郎)も"最後"をちらつかせる。内藤さんに関しては科捜研の女の前科もあるから。
2020年02月21日
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神戸で二人とデートで、行ったり来たり。移動と着替えの時間がムダ(^_^;)今回はそんなにうまそうなの食べてなかったな。っていうか、自分でたどり着いたんじゃなきゃ意味がない気がする、なんとなく。
2020年02月20日
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ケンジ(内野聖陽)とジルベール(磯村勇斗)のしゃべりってこんなんだっけ?ちょっとやりすぎな気がするんだけど。小日向(山本耕史)がだいぶ変だ。いちいちかっこつける意味がわからない。ジルベールのわがままに振り回され、デレデレの後だと余計に(^_^;)チラシアプリの紹介始まった時には何のCMだよ?と思った(^_^;)今日は家で食べるって言っといてやっぱムリとか、そんなん続いたら、シロさん(西島秀俊)、ひどい・・・。ごはんはあいかわらずおいしそうだった。みんな説明しながら作ってるのが、なんか(^_^;)
2020年02月19日
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事件起きないドラマじゃなかったのか。嫌なことは起きず、ただただおなかいっぱい食べる番組だと思ってたのに。井之頭(松重豊)のせいで茶器が割れる・・・。いや、代わりが見つかるから事件でもなんでもないんだけど、こんなほんのちょっとのことでもあまり起こってほしくない(^_^;)外国で外食私にはムリだ。食べたいものとか、絶対頼めん(^_^;)
2020年02月18日
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赤木しげる(吉田栄作)がアルツハイマーで自分でなくなる前に安楽死する。その前に行われた葬式。集められた東西戦の面々。赤木の翻意を願って一人ずつ説得それだけの話。天(岸谷五朗)にも赤木にも思い入れがなさすぎて、何の時間だよ・・・、と思う。
2020年02月17日
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なんだそれ・・・。世代を意識して生きてるやつがどれだけいるのか?自分がどの世代かカテゴライズしてるやつがどれだけいるのか。各世代の必殺技がダサかった。で、最終回になってゆとりさとり世代を持ち上げ始める謎展開。いや、順当か。主人公だもんね。どうでもいいけど、『ホームルーム』と同時期にやっちゃうと、山田裕貴くんにそこはかとない怪しさが(^_^;)
2020年02月16日
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このドラマではよくあることだが、演技下手とかどうでもいいらしい。わりと重要な役で大久保佳代子さんを使うとか。初登場 平野啓司(堀家一希)平均的と言いつつ、背、低めに見えるんだけど・・・。この刑事たちって熱意はわかるんだけどたぶん、あんまり優秀じゃないよね。「しらみ潰し」が日常的だし(^_^;)誰と電話してたかなんて、通話記録調べりゃ一発なんじゃ・・・。「あん肝煮るの?」と言っていたという宮沢佳代(大久保佳代子)の証言を、他の似た言葉を考慮に入れる気配すらない捜査方法にありえないだろと思った。実際は「暗渠にいるの?」だいぶ無理あるな。
2020年02月15日
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おばさん検事。麻生祐未さん。この前までバリキャリ側だったのに(^_^;)刑事とか検事とかはあるけど、安定のテンプレネタって感じ。やってることはだいたい一緒。おせっかいで首突っ込んで、自分が気になったことを解明し、事件解決に導いていく。キャスティングが大事になってくるよね。若手相棒役は、中山優馬くんだったか。刑事じゃないから本来、相棒いらない気がするけど(^_^;)
2020年02月14日
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シロウ(リリー・フランキー)は、ラッキーパンチ的にカズハ(筧美和子)やマキ(三倉茉奈)が彼女となり、その後あっさり別れることになり、・・・だろうねとしか言いようがない(笑)ヨシオ(斎藤工)たちが4人で飲んでるいつものシーンの最終回JOYがしゃべる内容にいちいちかぶせてくるカミナリ石田たくみと安藤ニコがイラっと来るだけでマジで意味がわからなかった。何の演出?このドラマは、会話のテンションが妙に"素"に思える部分が多くなんか不思議な感じだった。ラストのドローン操縦はスタッフまで入れてるから完全にノンフィクションだけど。伊藤沙莉ちゃんが良い。
2020年02月13日
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前編よりはストーリーが存在してる気はするけど、だいぶ、どーでもいいな(^_^;)何故、マジシャンと対決・・・。トリック返しというか、種見破る大会になっている。
2020年02月12日
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先回りしてトリック返しは、まぁいいんだけど、一華(広瀬アリス)も千曲川(滝藤賢一)も、いちいちやりすぎてて、めんどくせぇ(^_^;)
2020年02月11日
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4話って。Season2短っ(^_^;)そして、勇吾(藤ヶ谷太輔)の扱いが割と雑。気持ちはどこへ行っているのか。英里(倉科カナ)に、会わなかったことにしようと言われつつ圭吾に渡してと手紙を託される。いやいやいや、おかしくないか?勇吾は逃げる気ないって言った時フラグが立ったと思った。圭吾狙われてたし。圭吾の前に立ちはだかることで代わりに銃弾を受け、命を落とした。生前の勇吾の気持ちUSBで知らされても・・・。この辺はちゃんとしてるといえばしてるけど、死んだ後の話だしな・・・。
2020年02月10日
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死んだと思われた双子の兄 葛城勇吾(藤ヶ谷太輔)は生きてて、皆川(高橋克典)はそのままで、弟 葛城圭吾(藤ヶ谷)は、皆川に言われるまま狂言誘拐につき合わされ、言われるまま衆議院議員の小早川尚太郎(古谷一行)家の専属警護につく。構図が何も変わってないじゃないか・・・。
2020年02月09日
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同じようなキャスティングばかりが目に付く中で、久保田紗友、萩原利久、神尾楓珠、岡本夏美、望月歩っていうのは、新鮮味がありつつ、無名でもない、あぁ、なんか知ってる、って感じのいいチョイスのような気がする。ただ、筧美和子さんはよく見かけるかな(^_^;)久保田紗友ちゃんは、武井咲ちゃんを思い出す。岡本夏美ちゃんは、こじはるを思い出す。望月歩くんは、劇団ひとり(^_^;)
2020年02月08日
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1996年アトランタ爆破事件の実話、らしい。誤解される話は好きじゃないから見たくないなと思ってたんだけど、想像してたほどドロドロした世界ではなく、必要以上に神経削られずに済んだ点は良かったかもしれない。ムカつくところはたくさんある。何故こんなにバカばっかりなんだ?権威に執着するリチャード・ジュエル。彼の言動が不要な誤解を生む。しゃべるなって言われたら、しゃべるなよ(-_-;)FBIは嘘の説明でサインさせようとしたり、証拠作り出そうとしたり、誘導尋問したり。記者は根拠なく書き立てる。野次馬記者たちは、大勢で四六時中リチャードの家に押しかけ、意味があるとも思えない質問を投げかける。テレビでは記事をそのまま取り上げる。弁護士の言動も、言葉尻取られて不利に働くんじゃないかと気が気じゃない。写真を撮る親子FBIの録音伏線じゃないのか。それとも回収したことに私が気づいてないだけなのか。殺人事件多発ドラマに慣れちゃダメなのかな。全てに意味がある気がしちゃって。リチャードがリュックを不審物(=爆弾)だと気づいた理由がよくわからなかった。たしかに彼は気の付く人物だった。(使う本人が気づかない備品補充って意味ねぇ・・・。そして、スニッカーズは備品ではない。)不審だと感じたものをルール通りに対処しただけなんだろうとは思う。リチャードが本当にやってないかは外側からは判断できない。真犯人が自白したとしても、その人が本当にやったかやってないかなんて判断できない。私が「やってない」と断言できるのは自分のことだけだ。だから、どんなに世間がバッシングしていても安易に乗っかってはならない。ネット記事の印象と、実際に本人がしゃべっている映像を前後の流れで見た場合全然違うじゃん、と思うことはよくあって。なるべく元の情報で判断しないとな、と思う。この事件で最初に記事にした記者は「彼はやってない」って思い直したわけだけど、そのあと、訂正記事は出すんだろうか。訂正したからといって、どれだけの人が読むだろう。どれだけの人のイメージを戻すことができるだろう?一度壊してしまった誰かの日常、冤罪だったら、誰がどうやって責任を取るんだろう。誰がどうやって取り戻すんだろう。壊すのは簡単で。誰も元には戻せない。すっきりとした勝利も、華麗な反撃もない。それが、苦しくて悔しい。
2020年02月07日
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キモっ。愛田凛太郎(山田裕貴)の裏の顔。何故全裸・・・。桜井幸子(秋田汐梨)もおかしい。接着剤でべちゃべちゃの椅子に何故普通に座っている・・・。気づかないわけないのに。楽しそうに塗ってる愛田やっぱキモっ。っていうか、それバレずにやるの、相当ムリが・・・。
2020年02月06日
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あな番からなんとなく奈緒さんが苦手・・・。本橋桜子(奈緒)は、結婚すれば人生が変わると思っている。結婚したら妹と立場が同じになるとか思ってる時点で自分が何もない・・・。やりたいことをやりたいようにやればいいのに。実家くらい普通に出ろよ(^_^;)家具職人・須藤壱晴(藤ヶ谷太輔)。大切な人を失ったことで、気持ちがあるのかないのか。しゃべってていきなり声出なくなるとか、怖っ・・・。
2020年02月05日
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なんか、速水もこみちくんの顔が丸い?そんなことはさておき。ただの変態やないか(^_^;)新手の嫌がらせ。社員一万人のデータを覚えている、一時間もあれば充分とかいう天才社長が、一派遣社員に奴隷にしてください、と。佐藤唯(松井愛莉)の愛犬が死んだことに対し、全然関係ない薬の開発社員たちがそろって謝る事態に。社長天城恭一(速水もこみち)は土下座。醜態さらしたい・・・変態。社長のせいで周りの見る目も態度も変わり仕事もまともにさせてもらえない。嫌がって怒れば、喜ばれるって、エスカレートされそうで嫌だな。社長側からすれば、猫が虫くわえてきて褒めてって言ってる感覚なんだろうか。本人、犬だけど(^_^;)気に入られてる間も怖いけど、嫌われるときが来たら、それはそれで怖いなと思う。やること極端な変態だから(^_^;)
2020年02月04日
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IT社長安井(古川雄輝)かっこよくて、仕事もできるのかもしれない。だけど、優しさがない。自分が興味あるかわいい子(筧美和子)には自分は優しいつもりなんだろうけど。興味ないヤツにはあからさまに興味ない。自己中。そして、持ち物とか知識とかステイタスとかわかりやすい外側だけを自慢する人。かっこ悪。更に知ったかぶって間違えるとか恥ず。「やっぱり港区が一番呼吸がしやすい気がするんだよね。」う゛~。投げたい。 ←何を(^_^;)なんか気持ち悪い。
2020年02月03日
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今回も気持ち悪さとは距離を置いているらしいこの枠。いい傾向だ。裸のおっさんが気持ち悪くないかどうかはさておき(笑)塚地武雅さんがちょっとかわいく見える瞬間があるから不思議(笑)むしろ、本上まなみさんのてへぺろが、だいぶムリしてる印象(^_^;)
2020年02月02日
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CM見て、浜辺美波ちゃん、かわいい~と思って、ちょっと見る気が増している。謎解き系だしおもしろいに違いない。渡海雄馬(成田凌)のボンボンかげんはどうなんだろう。察時美幸(安田顕)のプライドの高さ。ホント素直に頼めよ(^_^;)
2020年02月01日
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