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あみ(松井愛莉)のあざと攻撃に、真夏(板垣瑞生)は、平然と受け答えして去っていき・・・と思いきや、一人身悶えてるとこめっちゃ好き。バリバリ効いてるやん(笑)真夏(板垣瑞生)が、実はあみに一目ぼれしてたっていう、最初っからべたぼれって、更にいいっ♪オープニングのダンスもかわいくて好きだった。即日婚の理由も ←母の病気。既に元気。会社に内緒の理由も ←あみがかわいいから理由としては弱い気がするんだけど。会社に内緒の方は、マジで意味わかんなかったし。先輩から、あみに話があった時はカマかけられてまんまとしゃべっちゃったのかと思ったけど、ホントにこの先輩は知ってたみたいだし。いや、それならそれで真夏、先に言っとくべきだろ(^_^;)あみが無くした指輪、真夏が隠してんのかと思ったらシンプルに無くしてた。全体として、謎がありそうで実は全くない話だった(^_^;)
2020年12月31日
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最終回というか、総集編だった。そもそも何故脱走する必要があるのかとは思う。普通の高校生やりたきゃ、普通の高校に行けばいいのに。まぁ、縛られた枠の中に自由はあるから。思いっきり走って、思いっきりバカやって、それが青春だぁーって感じだよね ←?(^_^;)道枝駿佑くんは、大きくなったねぇと、つくづく思う。 ←親戚のおばちゃん?(^_^;)野上英敏(西畑大吾)&福原綾子(福田麻由子)が結構気になった。好きかどうかは別にして、見てられるというか、ほほえましいというか、ツンデレ具合が笑ける(笑)
2020年12月30日
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最終回は蛇足だった。光司(前田旺志郎)が亡くなった後もみねこ(小西桜子)が生きていかなきゃいけないのはわかる。でも、2週もやる必要があったのか。しかも最終回は死んだ光司が戻ってくる。・・・なんだそれ?余命宣告されてたみねこの病気が治ったり、光司にもう一度会えたり、この神社の絵馬、どんだけ万能なんだよ(^_^;)光司が戻って、日が暮れるまではいられる・・・時間までわかるんだ。マジでどういうシステムなんだよ。死んだら二度と会えないから悲しい。やり直しなんてない。これが猫を光司に見立てたみねこの妄想で、一方的に話してるとかなら、まだわかるんだけど。家の中とか、店とか、歌とか食事とかあったしなぁ。最後は、光司が消えて、そこには猫がいて。まぁそうだろうね、そういう歌だから(^_^;)この歌、好き。
2020年12月29日
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基本的に優しい世界なところが好き。ただ、ハル(吉谷彩子)とアオ(井之脇海)と葉村(七瀬公)で飲んで、葉村を家に泊めるってなると、アオとの同居の時にも思ったけどハル、警戒心なさすぎだろ?と心配にはなる。葉村が、ハルの話から女の子だと思っていたアオに実際に会って肯定的な反応ではあったけど、本当はどう受け止めたのか、ちょっと気になる。その後のしゃべり方もハルをどう思っているのかも。いや、いいんだけど。
2020年12月28日
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時をかけたのはプロデューサー(^_^;)周りから見れば亮(三浦翔平)は謎の男だったけど、亮の事情からすると・・・だいぶ勝手な話だったな。"ちゃあはん"をデビューさせる。有希(白石聖)とは結婚しない。自分は病気で死んじゃうから。振り回しまくった挙句、未来では治る病気になってて。たぶん、亮の症状を見たからその医師は治療法確立できたんだと思うけど。有希は覚えてないんだろうか。それとも、なかったことになってる?歌は気持ち良かった。
2020年12月27日
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最終回は原点のお話ということで、いつにもまして何を見せられてんだ感が・・・。思うんだけど、まず、あの喫茶店には行くな(^_^;)店員の塩対応&逆ギレが理不尽すぎる。あそこに行かなければ妄想に逃げる必要がない。 ←そうじゃない(笑)それほどおもしろくはなかった。中条あやみ、芳根京子、池田エライザ、橋本愛・・・女優のキャスティングは、結構がんばったのかもしれないけど。鞘師里保ちゃんは違ったよね、たぶん。話が乗ってなかった。山里発信じゃなかったとか聞かされると余計に。っていうか、第9話トーク形式の特別編って何だったんだ・・・。
2020年12月26日
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近所のスーパーで店員さんが、ショートケーキの「メリークリスマス」のシールの上に「迎春」のシールを貼っていた。それはバックヤードでやって(^_^;)せめて、人の少ない時間に。12/25の18時なんて、まだクリスマス気分でケーキ買う家庭があってもいいよね・・・。
2020年12月25日
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いろいろ、幸せにしたいんだろうな、とは思った。仲のいい姉弟。特に和輝(髙橋海人) 優輝(日向亘) 朝輝(南出凌嘉)は、休みの日まで3人で遊んでいる。あんなでかくなっても。・・・友達いないのか?(^_^;)それはさておき、同僚も仲良しで、何でも言える人と、何も聞かずバカやれる人がいて。カップル大量発生して。ドラマとして、とにかく幸せにしたいんだな、ということはわかった。まぁ、楽しいからOK。ただ、市原日南子(小池栄子)のバカップル具合がイタイ。高田悟志(藤木直人)は、まだマシだと思う。発信源こいつなのに、何故だろう(笑)吉岡真人(林遣都)が捕まるきっかけとなった彼女 武部香里(小林涼子)との再会も、ラテ蘭の煽りとは裏腹にわりとあっさりで、真人が、幸せを連呼するのは、逆にキツくはあるけど。っていうか、楽観的描写が多い中で、桃子(有村架純)が両親の死のトラウマで車に乗れないことと、真人の事件と真人と桃子が襲われるとこだけ、絶望的に重いと感じるのは私だけだろうか。もうちょっと間とれなかったかな。普段あんな浮かれまくってるのに(^_^;)これまではほぼ、林遣都劇場のつもりで見てたんだけど、やめてたアルコール飲み始めたりとか、クリスマスイブだからキスしていい?とか、俺みたいなのと結婚した方がいいとか、真人、ちょっと調子に乗ってんな、と思い始めている(笑)もうちょっと謙虚さを取り戻してほしい(^_^;)安達家のクリスマスパーティで、恒例だという一人ひとり不安に思っていることを言うって、家族ならまだしも、いきなり言わされる浜野みゆき(奈緒)と真人・・・怪しげな宗教のやり口。会社の倉庫?で家族や家族みたいな人も呼んでいいパーティ。・・・イミガワカラナイ。開店前とはいえ、社長が就業時間内に店内で社員に花束持ってきてプロポーズよりはマシか?(^_^;) 椅子は、やりすぎかなぁ。捨てられた椅子に座るシリーズ。発端になった子どもの頃の壊れた椅子が見つかる。このタイミングで。しかも高田が発見とか。奇跡とかのレベルじゃなく、ありえなさすぎて引く。みゆきと桃子の、コンビニ前の2人での会話、好き。
2020年12月24日
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すれ違いとか勘違いの話が嫌い。たぶん、見てるこっちが恥ずかしくなるからだろう。このドラマはそういうの多めだから苦手だ・・・。美々(波瑠)が「私が草モチです」って宣言するたびに怪訝な顔をされるなんていうのはもってのほかで。青林(松下洸平)が天然でボケ倒してるのも、うわぁぁぁ、ってなる。アオちゃんもミミちゃんも、言わなくていいこと言うし、言わなきゃいけないこと言わないし・・・。最終回は、五文字(間宮祥太朗)が、檸檬2と草モチのSNSのやりとりをアオちゃんに言って聞かせてるとこで泣いて。(アオちゃんの話題しかない)富近先生(江口のりこ)と肇ちゃん(及川光博)&息子 保(佐久間玲駈)のこちらもスマホに届いたメッセージで泣きそうになった。檸檬と草モチのやりとりはというか、草モチがほぼ一方的に・・・うるさいよね。本来、文字だけなんだけど。多いなぁ。まぁ、アオちゃん、ミミちゃん家に移動中だったから♪まぁ、いいわ(笑)
2020年12月23日
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いまいち共感できないというか、応援できないというか。ただただ、タイミングが悪すぎる。浅羽拓実(中村倫也)がキキ(森七菜)の元に走ったのは、キキが新谷誠(仲野太賀)に思いを伝えている真っ最中で。そのままいけばうまくいくところを浅羽が壊した感じ。すれ違いとか、うまくいかないことがあってもいいんだけど、邪魔するのだけはやめてほしい。思えば最初から新谷の当て馬感がえげつない。扱いがかわいそうすぎた。浅羽は、元カノ北川里保(石橋静河)に、あなたが好きなのはキキちゃんだと言われ、自分では好きという自覚もないまま確かめるためにキキをデートに誘い、お互いよくわからないようなデートをしたりと、モヤモヤ続きだった。浅羽とキキがつき合うことになって、お互い意見が合わないことは多いままで、それでも、お互い好きで、抱き合ったりキスしたりしてるのを見るとなんか、違和感を覚える。こんな急にイチャイチャされても・・・。歳が離れてるっていうのもあると思うけど。こいつらすぐ別れるんだろうなぁとか思ってしまった(^_^;)新谷とキキのカップリングで良かったと思うんだけどなぁ。っていうか、むしろこっちを応援してしまう流れになってた。いろいろハッピーエンドにしたかったのかもしれないけど、キキの同居人 李(古川琴音)の漫画賞受賞はいらんだろ。セカオワの『silent』良かった。
2020年12月22日
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なんか、よくわからない。いや、わからなくはないけど、何を楽しめばいいのかがわからない。最後に九朔満大(菊池風磨)が、自分が書いてた脚本のタイトルを『バベル久朔』ってしてて、・・・だろうね。
2020年12月21日
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・・・どういうこと?先生と高IQの生徒たちの話だと聞いてたんだけど。先生 義澤経男(田中圭) vs 頭のおかしい先生 頼田朝日(山田裕貴)で、頭のいい生徒なんて出てこないじゃないか。IQ高くても賢いとは限らない?死んだ義経を独学で復活させた伊吹命(秋谷郁甫)が唯一天才かもしれない(^_^;)同じ場所に義経が埋めただけで、雷が落ちて、静(松本まりか)まで復活してるからな。心臓は動いていないらしいから、一応ゾンビなんだろうけど、死んで何か変わったとも思えない。普通に会話してるし。っていうか、ゾンビ義経、人間感強すぎ。
2020年12月20日
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虐待とか、いじめとか、ハチドリの家の子どもたちの素行の悪さとか、宮部雪乃(新川優愛)の周りが見えていない感じさえなんか、キツイなと思ってしまう。三谷桃子(名取裕子)と九十九さくら(真矢ミキ)のおばさん感もある意味、キツイ。南キャンしずちゃんは、うまくはないけどたまに良い。それはさておき、ヤクザのあからさまな脅迫や暴力にも何もできないの?さっさと通報すればいいのに。守ることなんてできるのか?
2020年12月19日
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最初は、母ちゃんの恋とか見せられても・・・と思ったけど、まぁ、おもしろかった。磯村勇斗くんの肉食系裸芸←(?)(笑)彼女同士のつながりを知らない状態で今昔亭丸太郎(阿部サダヲ)・斉木巧(小泉孝太郎)・赤坂剛(磯村勇斗)がなんとなく仲良くなってるとこ、好き。斉木は、だいぶめんどくさい男だな、と思った。
2020年12月18日
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今回は半年じゃなかったのか・・・。このドラマに関しては、何が起きても、あぁいつものね、くらいにしか思わない(^_^;) あ、この前の『風丘早月、罠に堕ちる』だっけ?あれはひどかったな。スピンオフのクオリティ。誕生日祝うだけの話を、思わせぶりに出しつつ、過去の事件の再放送って・・・。
2020年12月17日
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これといって何もなく。で、結局親孝行らしい親孝行、したっけ?(^_^;)最終回にはなくて残念だったけど、縁側での3人のエンディングトークがなにげに好きだったりした。
2020年12月16日
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村上舞衣子(葵わかな)はバカではない、とは思う。受け答えはハッキリしてるし、言葉遣いも丁寧だし、好感持てる。ただ、経験のない分そっち方面ストレートだし、どっかからの知識鵜呑み状態だし、心の声だだもれだし(笑)おもしろい、っちゃあおもしろいのか。強くてあぶなっかしい。20歳年上のバツイチ花里晴海(竹財輝之助)よく結婚しようと思ったよなぁ。料理とかできないみたいだし、ジェネレーションギャップありそうだし。お守りみたいなもんだろう。それでも、新しい世界が見れることはたしか、かな。
2020年12月15日
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狙い過ぎなのか・・・。このドラマは、すべて勘違いでできているから、あまり好きではない。龍(玉木宏)が余命3か月っていうのも、視聴者側は勘違いだとわかってて、そのドタバタを楽しむものなのかもしれないけど。流れが、だいぶムリあるな、と思ってしまう。こんな状況でそんな勘違いは起きねぇよ、って。で、最後何のためにみんなを集めたの? ←ラジオ体操するため(^_^;)
2020年12月14日
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始まった当初は小粒感が漂ってて、それほど入り込めてたわけでもないんだけど、最終回は見事だった。種明かしの満足感が高い。なんかちょっとなぁ、と思うことの方が多い私にはホント珍しいと思う。ネットがちょっとざわついてた楓(吉高由里子)の正体は潜入捜査官だったか。伯朗(妻夫木聡)の母 矢神禎子(斉藤由貴)を殺した犯人は叔父の兼岩憲三(小日向文世)。燃え盛る炎の中で、一瞬の対面となった父の残した貴重な絵。展開がアニメ(^_^;)平場で普通に繰り広げられる「なんてことが起きるはずがない、とは限らない」っていう妄想劇場だけは、マジでやめろ、と思った。時間のムダ。あれ、おかしいよね。相手の次の言葉の途中までは合ってるって、予知能力だからね(^_^;)
2020年12月13日
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いつも柴咲コウさんのアップで入るエンディングの King Gnuの「三文小説」が印象的。時岡望美(柴咲コウ)の少女っぽさが良かった。「ゆうとくん」「まなちゃん」って呼び方も好きだった。心は幼く、まっすぐなままで周りを巻き込み、成長していくところがわりと好きではあったんだけど。笑顔をなくして、時間を無駄にしている人に「私に時間を売ってください」とかわけのわからないことを配信し始めた頃にはおもしろくなくなっていた。母(鈴木保奈美)の死でコロッと戻るのもどうなんだろう・・・。望美は、アナウンサーの夢を早々に諦めといて、みんなには諦めるなって、勝手だなと思った。地方でおばあさんがやってたりもするんだからアナウンサーこそ、ネットでもローカルでもやりようはあるだろ、と思ってた。北海道の局に誘われ、迷う望美。広瀬結人(坂口健太郎)の方がついていけばいいのに・・・。そりゃ、入ったばかりの学校で生徒たちの信頼を得たばかりだし、夫を失ったばかりの母を置いていくのも気がかりだろうけど。すぐにじゃなくても、「待つ」以外の選択肢もあるんじゃないかなぁ。愛美(橋本愛)が受賞した「35歳の少女」の絵・・・何のコンクールだっけ?デザイン関係の話じゃなかったの?最後はみんな、夢を追うことでうまくいったみたいな、都合のいい話だらけ。望美に触発されたまわりの人間が、夢夢言ってるのは、一見、素敵なことに見えるんだけど、なんか、逆に、ホラーだなと思った。
2020年12月12日
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第一期の頃の方がまだ楽しめてた気がする。北条三雲(橋本環奈)いまいちだったなぁ、っていうか、いらんかったなぁ。深キョンはかわいいんだけど、良さが出し切れてない感じだし。和馬(瀬戸康史)、捕まりすぎだし(^_^;)一応、前回が最終回で、今回は特別編という扱い、らしい。「~愛の物語~ミュージカル怪盗親子と泥棒対決」っていうのを見て、全編ミュージカルなのかと思っていた。朝ドラ『エール』の最終回コンサート、みたいな。違った。ちなみに『エール』は、見たことがない(笑)円城寺輝(大貫勇輔)好きにはたまらなかったかもしれないし、市村正親さんとの歌には、たしかに圧倒的なものはあったけど。個人的には、どうでもよかった。何の話だよ、って(^_^;)もう一人のLの一族 三雲玲とか、華(深田恭子)が盗まれた子どもだとか、映画化を前に種を蒔きたかったのか・・・。
2020年12月11日
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そんなにおもしろくはなかった。視聴率良かったらしいのがよくわからない。枠の力もあるだろうけど。物足りなかった理由は、一人ひとりがちっちゃいってところかな。天才ではなく、普通の人々のお話。7人いないとできない。それはそれでいいんだけど。にしても、7人は・・・多すぎかな。話自体もなんかちっちゃいというか、あまり興味がないというか。最近の復讐話は、とりあえずハッカー一人いればどうにかなる気はする(^_^;)ただ、このサラン(シム・ウンギョン)がいまいちだった。裏切ったと見せかけて粟田口(岸部一徳)の秘書として相手の懐に、ってつもり?結局勝手に拡散手伝ったりするんなら、黙って行った意味がわからない。普通に言って行けばいいやん、と思った。サラン自身がどう思ってどう行動するか、より、こうやったら視聴者の意表をつけるんじゃないか、ってことだけ考えた脚本という気がした。感情の動きが見えず、なんかすごく自分本位な感じ。それから、照井七菜(広瀬アリス)がなんか嫌い。
2020年12月10日
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劇中ドラマにひっかけて「殺したいほど愛してる」とか言われても、全然ピンとこない・・・。共演NGだった2人が、空港で悪態つきあった後、大園瞳(鈴木京香)の方から遠山英二(中井貴一)にドラマみたいなキスをして・・・。自分に酔ってる?役に酔ってる?とか思っちゃって、なんか流れがしっくりこない。別に、この2人がうまくいってほしいとも思わないけど。
2020年12月09日
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黒江陸(飯豊まりえ)がこれまで縁を運んだ人たちが、ことごとく絆が深まっていて、なんか、・・・気持ち悪っ ←オイ(^_^;)だって、メルカリでつながってた人達だよ?本来、荷物とあっても、ちょっとしたメッセージくらいのやりとりでしょう。いくら近所でも、知らないおじさんが家に上がり込んで子どもを見るようになるって、いやいやいやいや。・・・いいんだけどね、別に。最終回、配達人本人の話だけ普通にドラマっぽくて、『メルカリであったほんとの話』を踏襲してるんだかどうだか・・・。
2020年12月08日
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あぁ、下手だったね(笑)でもわりと好きな感じ。特に、成田洋介(白洲迅)と一之瀬歩(塩野瑛久)、かっこよくて好き。成田くんは、言葉選べよ、とは思う。で、大事な時に言わない、という(^_^;)自分の意見を言うようになった藤原花(川島海荷)だから、成田くんの「ついてきてほしい」に仕事を選んで、成田くんは優しいから遠距離になったってことなんだろうけど。戻ってきてハッピーエンドとか言われてもなんか違う気がしてならない。
2020年12月07日
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好きだ。かわいくて、優しい世界。最初の頃から、「おそろいの湯飲み見つけたんです。かわいくないですか?」と笑う陽茉梨(久間田琳加)。クレープをおいしそうに食べる陽茉梨。超かわいい。これは惚れる☆秋保心(瀬戸利樹)の元カノ 吉浦和歌(佐藤晴美)は最初キツくあたってたけど、最終的に陽茉梨に優しくしてくれるし。週刊誌に出たひどいデマ記事も、撮った本人はこんな記事にするつもりはなく、陽茉梨がどんな人物かも理解してくれてる。というか、デマ記事に対して、陽茉梨はだいたい合ってるとか言ってるし、心は自分の対応が悪かったとか言って、別に記者を責めたりもしないし、記事を見て家に石を投げてきた少年に対してまで思いを馳せる。なんてやさしい世界(^_^;)何より、ニート保護法で出会った心と陽茉梨が本当に好き同士なのが、良い♪
2020年12月06日
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荷物が届いた。品名「陶磁器・ガラス」「ワレ物注意 下積厳禁」中身 レッグウォーマー(笑)
2020年12月05日
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2020年12月04日
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泣ける≠泣くことはできる昔、原作を読んだ。短い話だったと記憶している。それから、妻夫木聡さんと池脇千鶴さんの映画も見た。暗い雰囲気だった気がする。拾ってきた本を読みながら押入れで暮らしてる、みたいな。ちなみに、虎が出てきたかどうかは、全く覚えていない(^_^;)それに比べると、明るかったのかも。色彩豊かで、今っぽい。まぁ、アニメだしなぁ。こんな話だっけ?とは思った。実写版の時の日記見返したら、恒夫のバイト先、麻雀屋だったみたいで。ダイビングショップとの差(笑)青春アニメにするとこうなるのか。恒夫が交通事故っていうのはキツイな・・・。立ち直るきっかけとなる、ジョゼの紙芝居。とても恣意的な物語だな、と思った。ジョゼと恒夫の関係を追って、希望的観測を乗っけただけの、ゲド戦記のテルーばりに、なんの含みもない、拙い、どストレートな話。最初の作品だからね(^_^;)恒夫が、これのどこに感銘を受けたのかは謎だが・・・。ジョゼの気持ちがうれしかった、ってことにしておこう。最初と最後の。車椅子が坂道を暴走し、落ちた先に恒夫がいて、ジョゼをキャッチっていうやつ。このかぶせ、いるか?ラストなんて、怪我人に何してくれてんだ、と思ってしまった。で、何故、見取り図(お笑い芸人)出てたんだろ・・・。"
2020年12月03日
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もう何回か見てるはずなのに、いまだに号泣している。芦田愛菜ちゃん、かわいくて、天才。"キャー"の声とか、ちゃんとほしい音域で出てるし、子どもらしさも、笑顔ももちろん、怒り、悲しみ、戸惑いetc・・・。ずっと見てられる。アニメとか一気見してたら、オープニングやエンディングは端折るんだけど、マルモリダンスは、全部フルで見てしまった。かわいすぎる。そして、ムックがなにげに万能すぎ(^_^;)
2020年12月02日
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ある書類に大学名が書かれていて、その読み仮名部分が「た゜いがく」しかも、パソコンで打たれた文字。わざわざそう打ったのか?てか、何て読むんだよ(笑)
2020年12月01日
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