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最後の方はずっと 四鬼家の話で。四鬼とか、殺すのが掟とか。ほとんど興味を持てなくなっていた。四鬼夕也(浮所飛貴)は殺人者に影が見え、天草那月(増田貴久)が事件を解決するってパッケージは嫌いじゃなかったんだけど。 ただ、天草那月は好きにはなれなかった。
2023年09月30日
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「見て見ぬふりはもうやめませんか」みたいなセリフが嫌いだ。その言い方では、他人事な感じがして人は動かないと思う。ネバーランドの悪魔(小泉孝太郎)が虐待していた親を殺した時、子どもがネバーランドの悪魔に願っていたのが「おとうさんをたすけて」で良かったと思った。
2023年09月29日
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会社内のポップさとか、オープニングの曲と画質とか、わりと好き。 結城(松田元太)が2年間ロサンゼルスに行くのは、佳子(大原櫻子)にはやめさせるって選択はない。たとえ一緒にいたくても佳子のためにやめるとか言われるのは彼の可能性を奪うみたいで、うれしくない。だからって、遠距離恋愛が正しいかと言われると、いくらしょっちゅうリモートで顔を見ながら話してても、触れられないのはつらいだろう。結婚予定日当日、前日ロサンゼルスとのリモートで話済みだから彼はいるはずがないとわかってても。会いたくなったらと約束してたパン屋で。彼に会えた。同じ時間、同じ場所に向かっていた。会いたかったから。話としては想像を超えないけど。まぁハッピーエンドでしょう。
2023年09月28日
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NHKでやりそうな雰囲気。真面目さがあまりおもしろそうには見えない。月見英子(上白石萌歌)は歌はうまいと思うけど、魅力的かどうかは・・・。諸葛孔明の逸話を知らなくても楽しめそうな作りはありがたい。ライブ会場から客が出られなくするのは違うと思う。なんとなく。 "音楽コメディ"ということで、途中だいぶ歌番組。 孔明が適応能力高すぎて、スマホを使いこなしたり、秒で完璧なバーテンダーなとこ、好き(笑)
2023年09月27日
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なるほど。ペガサス化粧品の社長は「pazapa」の口紅を塗ってコウメ太夫になったんだね。違っ。 基本的には好きなドラマだった。ただ、父 駿夫(コウメ太夫)の雅人(大西流星)たちへの妨害が嫌すぎる。頼子(井桁弘恵)がズバッと言ってくれて多少スッキリしたけど。 大西流星くんが、かわいい、というか、美しい。
2023年09月26日
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魔王様 来栖(成田凌)が転職するかもってなって。結局残ったけど。なんかドラマでは珍しく、夢を追わないことが後ろ向きな選択ではないと思えたエピソードだった。 千晴(小芝風花)が来栖に待っててほしいと言って自ら大阪支社へ行き、来栖と千晴が最後いい感じ、というのは別に望んでないんだけど。この2人は、仕事上の名コンビでいてほしい気がしていて。男女の主人公は全部恋愛絡まないとダメかっていうと違うだろ、と。まぁこの2人の場合はいい雰囲気程度で、いきなり抱き合ってキスして終わりみたいなやっつけ展開じゃなくて良かった。
2023年09月25日
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外側がすごくおもしろそうな分、残念だ。探偵2人と刑事と天才犯罪コンサルタント(?)が同じゼミって時点で急に話が狭くなって、そんな少人数で天才とか言われても全然すごそうじゃない。そして最後の話は最初の事件。被害者は(探偵)で、犯人はみかげのていで今まで語られていた。実際切りつけた犯人は(もう一人の探偵)。(もう一人の探偵)は(探偵)を犯罪者にしたくなかった。犯罪者にするくらいなら自分が犯罪者となって止めた。(探偵)も(もう一人の探偵)を犯罪者にしたくなかった。だからしゃべれなくなる前にみかげに託した。みかげは彼の意志を受け取った。被害者と犯人がその事実を隠し一緒に探偵事務所をやっている・・・いや、なんだそれ。なんて狭い世界で。こんな人たちに依頼はしたくない。パッケージとしては全然続編いけそうなのに。ほんと残念。
2023年09月24日
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松岡茉優さんで良かった。芦田愛菜ちゃんも良かったし、話も良かった。ただ、ちょっと無理だった。生徒たちが真剣になっていくのを良いなと思う一方で、私は信じきれていない。熱さが嘘っぽいと思ったり、洗脳されてるようだと思ったり、みんながこんなふうになれるわけない、腹で笑ってるやつがいるに違いない、みたいに感じてしまう。結果、クライマックスである九条(松岡茉優)と生徒の迫真のやりとりを、長いなと思ってしまったりする。 教師たちも変わって良い教師になってるみたいで・・・ちょっと気持ち悪い。いや、教頭(荒川良々)が自分の責任で、とか、かっこいい、いい変化だったけど。優しい人が苦しむ。イジメてる人は苦しまない。イジメてた人が反省すると苦しむ。反省しなければ苦しまないまま。・・・やりきれない。メッセージ性の強さが良かった。ちゃんと伝わってほしい。
2023年09月23日
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目が合うと、必ず一度そらして、また合わせるって。お互いめっちゃ好きやん。吉岡双葉(出口夏希)かわいいし。田中洸(櫻井海音)のやわらかくキラキラした笑顔はほれてまうよな。楽しそうでなによりです(笑) 洸が約束をすっぽかしたまま何も言わずに転校。それから2人は高校で再会。洸、キャラ変わり過ぎでは?なんか苗字かわってるし、ズケズケ言ってくるし。でも隠しきれない優しさがあって。これはこれで楽しそうだと思う。あの頃はまともにしゃべってもいなかったけど。再会後は言いたい放題(笑)
2023年09月22日
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偽装自殺のころはおもしろそうに思えたんだけど。だんだんぐちゃぐちゃになって、だんだん追い詰められて、だんだん嫌になってきた。誰も理性的ではない。理子(石井杏奈)はずっと痛みに苦しんでるし、見ていたくない。
2023年09月21日
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最初の方はわりと好きだった。「向井くん-」より断然こっちを楽しみにしてたんだけど。半田清舟(杉野遥亮)の世間知らずが引くレベルで。村の人に恩返しがしたいと言って書道家を辞め、求められてもいないのに書道教室を始めると言い、自分の生活を最優先した結果の価格設定が月謝1万円。ありえない。他で稼いで、教えるのタダくらいやってこその恩返しじゃないんかい。 ネット番組の撮影に来た売り出し中の若手アイドルゆな(椛島光)とカメラマンのアキオ(今井悠貴)が、村の人にホテルを勧められても家に泊めろ田舎の人は優しいんじゃないのかとごねまくる様子がメチャクチャ言ってるなと、不快。悪いことをしに来る人間だっているだろう。何をもって信じろと?自分だって初対面の赤の他人を自宅に泊めたりしないだろ。
2023年09月20日
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瞳子(深田恭子)が仕事できる女には見えないんだけど、仕事によって求められる能力は違うから、それぞれにあった人が活躍するんだろう。深キョンかわいい。 瞳子は昔 有栖(福原遥)の母親と逢ってたことが判明。そんな都合のいい話・・・って一瞬思ってしまったり、瞳子と有栖の、全然知らない同士の"奇跡の出会い"をジャマされた?じゃないけど、ちょっと「う゛」って一瞬思ってしまったりしたけど。瞳子と有栖ママは熱い夢の話もしてて、それが瞳子を通して有栖にも伝わって、"子育ても夢も諦めない"につながったのかと思うと、良かったとも感じている。「ふたりなら夢も恋も」ってタイトル通り、最終的に誰の生き方も否定されない世界が安心して見られて良かったと思う一方で、甘すぎて物足りないと思わなくもない。
2023年09月19日
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矢印がしっかりしてるからそういう意味では見やすいドラマだった。牧野匠(神尾楓珠)が意味不明過ぎる。こいつマジで何なんだ。横断歩道で轢かれそうになった蒼井夏海(森七菜)を助けようとして、そのまま意識不明で、意識戻った瞬間何の状況も理解してないまますぐ元気になる、みたいなこと簡単に言うし。歩けるようにはなるけど大工には戻れない脚の怪我っていうのもいまいちピンと来ないし。夏海に一緒にいてほしいとか言うし。しばらくして、夏海が水島健人(間宮祥太朗)と別れたって言ったら、何故、みたいなこと言うし。心細さや弱さはわからなくはないけど、大工に戻れないってわざわざ夏海に言って、一緒にいてって言うのは、卑怯だと思った。自分のことばかり。その後夏海の背中を押して健人とより戻させて、成長したねってしたいみたいだけど、そもそもお前のせいだからな、としか思えない。 健人も夏海に別れてって言われてあっさり受け入れ過ぎて嫌。前から思ってはいた。感情が感じられない。優しいことは優しいけど、人間味もインパクトも全然ない。印象が薄すぎて。今まで両親の言いなりで、別れの言葉にも、夏海を悩ませたくなくてっていうのはわかるけど。匠にしても健人にしても、感情を説明されてるだけの感じがしてしまって、共感できない。 佐々木修(萩原利久)の方がまだ人間味があるというか、納得できた気がする。最後の方だいぶ好感度上がった気がする。
2023年09月18日
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おもしろかった。圧倒的なスケールと濃密なストーリー。無意味な言動なんて一つもないんじゃないかというくらい練り込まれた演出がすごかったし、うれしかった ←どういう感情?(笑) おもしろかったのは大前提として。 何も明かされず怒涛の展開を見せていた最初の頃に比べるとドキドキは減っていった。ゴビ(馬場徹)がテントを裏切って政府側についていました、とか別にどうでもいいというか。公安の新庄(竜星涼)がテントのモニターっていうのも、もう「ふぅ~ん」くらいにしか思わないというか。敵か味方かって言い過ぎた感じもある。 あと、「ノコル(二宮和也)はテントの犯罪行為に一切加担してない」今後そういう証言も出ない、とか。日本の中もそう。忖度とかがなくなるという話ではないし、利権もなくならない。誰かの作るストーリーがある・・・いや、そんな話じゃなかったか(^_^;) 警察のほとんどがテントの孤児院の出身者って聞いて、属性が偏るのは危険だなと、シンプルに思った。
2023年09月17日
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立木彩(川口春奈)の葛藤がよくわかる最終回ではあったけど。基本的な感想としては”気持ち悪い”。教団が村を占領したり、洗脳してたり、人殺してたり、ってだけではなく、ハヤブサ側も決め付けが激しすぎて。ドラマという限られた時間の中で話をスムーズに運ぶための整理されたストーリーだとしても、思い込みによる決めつけと感じてしまうところが多々あって。気持ち悪い。
2023年09月16日
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ハル(目黒蓮)は最終的に裏切らないと思って見てるから、そこは特段心配してないんだけど。責任を取ってリンリン(福本莉子)が社長を辞任。若い女性が辞めることにどれだけ責任を取ったと受け止められるかは微妙な気がする。ハルは結構ぶちかまそうぜみたいなテンションが多かったけど、ドラマとして爽快感はあまりない。しょっちゅうどっか行ってたりするし。ハルのコミュ力とかはったりとか機転で乗り切るところを楽しむ話じゃないの?犯罪者が表にたつとまずいからってハルは姿を消したけど、ガク(佐野勇斗)だって不法侵入とかハッキングとかしてて、十分ヤバいと思う。ドラゴンバンクの社長がいちいち卑劣な邪魔してくるのが嫌。放っといてほしい。そしてトリリオンゲーム社がやり負かしたところでいつ簡単に落ちるかわからず、こんな情勢がコロコロ変わる中で、一瞬勝つってことにどれだけ意味があるのかと思ってしまって。それほど楽しめなかった。
2023年09月15日
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最終回は、たくさんの仲間がいて、してやったり感強めで、良かった。ただテレビ局の生放送現場に全く隠す様子もなく本物の若菜絹代もいるのは、ダメだと思う。身代わりやってたってばらしたわけじゃないよね? 平凡な日常に戻ってたある日、急に職場のスーパーから連れ出され、若菜絹代がいなくなったから代わりに海外行けってムリヤリ車に乗せられる。それ、シンプルに誘拐ですけど(-_-;)
2023年09月14日
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思っていることは口にしないと伝わらないし、ぐるぐる考えちゃって答えは見つからないし、人との距離感難しいし、っていうか、恋愛ムズイ。共感できるところはあった。言いたいこともわかる。けど、長い。心の声が長すぎる。ずっと聞いてられるタイプのしゃべりではないかな・・・。
2023年09月13日
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伊藤沙莉ちゃん良い。吉野ひかり(伊藤沙莉)と小原樹(織田裕二)の関係性も良かった。けど、執行官という仕事が理解しづらくて、スッキリしない。犬担当ってなんだよ。←いや、そこじゃなくて(^_^;)裁判所の命令に従って執行するっていうのはまぁわかる。なるのがすごく大変っていうのが、誰がどう目指してなるんだろう。女性も必要なはずなのに、実際女性は一人だけって、今時信じがたい状況。 子の執行っていうのも、意味が分からないというか。ある程度の人数いる時点でどうやっても怖すぎるだろ。大事な仕事なのも、大変な仕事なのもわかるけど、いまいち腑に落ちない。最後、吉野が栗橋祐介(中島健人)の後の事務員におさまってるのも、執行官を目指している途中だとしても、なんか腑に落ちない。
2023年09月12日
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結局最初から最後までずっと嫌だった。悪意の実験を、醜い暴力を、無意味に何人も殺されていく惨劇を、何の納得感もないまま延々と見させられる単なる苦痛の時間。
2023年09月11日
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オードリーの若林さんは好きな芸人さんの一人だ。ということで、読んでみる。口語体(?)の中にですますが入ってるのがあって気になった ←どうでもいい。いや、あるけどね、急にそういう口調になりたいとき。文法的にはおかしいのはわかってても、この言い方をしたい、とか。人見知りとか言ってた頃のイメージが強いからか、キューバに一人旅とかいうアクティブな話をされると、少し戸惑う(^_^;)他人に興味を持ち始め、質問攻めする若林さんを見てる時に似ている。テレビとかの人だから、海外だってどうってことないよな・・・。たまにおもしろい ←失礼「片頭痛2」とか好き。「いや、面白いこと言わないはもういいよ。」とか「お前までリラックスするなよ。」っていう、先生への心のツッコミが(笑)「その時には、もう一度2割の客が笑えばいいっていう漫才しようぜ!」「いや、若林さん。オードリーのこと観に来たお客さんの2割しか笑わなかったら、それはもうスベってっから」(笑)
2023年09月10日
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最初の方、連ドラの時の話で、総集編かなと思ったけど。見たことある話でも十分おもしろかった。久能整(菅田将暉)が見聞きしたことをつなぎ合わせて、抜群の記憶力も発揮して、不当な取り調べを続ける警察のあれこれをビシバシ言い当てていくのは爽快だった。風呂光聖子(伊藤沙莉)の心を救ってくれてるのもうれしかった。殺害容疑かけれてるのは嫌だけど。後半は新作だったみたいで。整のしゃべりがおもしろすぎる♪発想も視点も独特で。永遠に聞いてられる。というか聞いていたい。整の嫌そうな顔とかもすごく好き(笑)なんて愛嬌があるんだろう。菅田将暉、マジ天才。
2023年09月09日
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call boyⅢ作りがIWGPだなと思う。主人公が自分のいるある点から現代社会を語り、名前は基本カタカナ表記で、各話で出会った人の話をする。キングの冷たさ表現選手権の代わりに咲良の手話バリエーション大会が開かれている感じ。リョウみたいな人がいればいいなと思った後、本当にいいのか?とも思った。仕事に関しては優しく誠実で気遣いができて最高に気持ちよくさせるプロだろう。一方で、何を考えているかわからない気がする。それは客の満足につながるのか。いや、ビジネスなんだから問題ないのか。咲良はそれでいいのかなぁ。子どもができて結婚して。でも、あんまり熱を感じないというか。
2023年09月08日
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元々仲良しだったわけでもない叔父と姪を一緒に住ませようとする周囲が、どうなんだろと思う。メイ(大沢一菜)が小津高一郎(本郷奏多)を「小津」って呼んでるとこみると、意外と距離は近めなのかもしれないけど。 メイがかわいい系じゃないのが絶妙。そして本郷奏多さん、こういう感じ似合う。
2023年09月07日
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仁科(小関裕太)気持悪っ。っていうか、タイトルの。初回から明かしていくスタイル(^_^;)
2023年09月06日
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記憶喪失の間にストーカーが彼女のふりして勝手な話作り上げて。気持悪・・・。維井莇(中田圭祐)の方から告白したって、そりゃ彼はピンとこないだろう。記憶なくなったからって好きなタイプは変わらないだろうし。鏡蔦子(桜井玲香)が彼女だと言い張ったところで別に好かれないだろう。
2023年09月05日
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"最高の教師"の隣のクラスの話と聞いて、見る気は失せている。何故だろう。スピンオフの匂いか、コラボ嫌いか。ちなみにコラボ嫌いは、どっちが主役なのか焦点が定まらずどっちつかずになるのが嫌いという話。まぁ、主人公 伴ひかり(畑芽育)が元気でわりと良かったかもしれない。「楽しんだもん勝ち」人とか関係なく。自分がどうなのか。
2023年09月04日
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ドラマとしては悪くないけど、話のタイプとしてシンプルに嫌い。理不尽に巻き込まれるって、モヤモヤしかない。 最終回に関しては、坂口健太郎さんの涙が美しいと思った。これサムネにするのは正解だろう。 CODEを生み出した市川(玉山鉄二)が、社会をCODEから守るためみたいな顔して個人情報収集とかする「プロフェット」の実用化を進めてて、それはまずCODEが排除されるってことなんだけど。CODEのAIはCODEを守るために市川をはめた。AIの動きとしては納得できるところ。間に合ってないじゃないかとは思ったけど(^_^;)どーでもいいけど、ネットの声が単純すぎて、このドラマ、バカにしてんのかなと思った。(「プロフェット早く」から「プロフェットやめろ」の流れが) CODEがなくなり、プロフェットの運用も中止になって、日常が戻った。ように見えた。 たしかに「衝撃の結末」であり「予測不能な結末」だった。 二宮(坂口健太郎)が撃たれた。二宮のスマホにCODEが勝手にインストールされ、自動で電話がかけられ、二宮の声で勝手にCODEが広げられていく。また始まったんだ、っていうラストが、なんか、納得感があった。主人公が理不尽に撃たれて何もできずに倒れているのに、不快感とかはなく、妙に腑に落ちた。
2023年09月03日
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じゃないのはわかってるんだけど。yukaDDがなんかすごく宇多田ヒカル・・・。 聡明な妻の苛烈な復讐劇?そう?醜いなと思った。 仕事はまともにしないで、家の金を使い込んで、浮気して、外に子ども作ってる夫はもちろん最低だけど。離婚して今の生活から夫だけを排除する。それで復讐成功してるのかな、という。幸せそうには思えない。
2023年09月02日
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ちょっと暴力的だったり、笑いの取り方が幼稚で下品だったりするから、基本的におもしろいとは思えなかった。展開がモヤモヤするし。ただ、ラストは好きというか。清家(桐山漣)も仲間として加わって、さあ反撃だって、わかりやすく盛り上がれたところは、まぁ気分は悪くない。ただ、ここで終わりかよ、とは思う。嫌な気分にはならなかったけど、めちゃめちゃ途中やないか、とは思う。ムカつかなかった理由・・・最終回見るまでに間を開けすぎて、どうでもよくなってる説(^_^;) 元々そんな好きなドラマでもなかったし。
2023年09月01日
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