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最終回。始まった時点で既にうるうる来てて。途中からずっと号泣。 北川景子さんの演技がうまいのかどうかはよくわからなくて、もっとうまく表現する女優さんもいるのかもしれないけど、このドラマに関して、なんというか感情を強く感じる部分が多々あった。 誘拐犯がそうと気づかれた後も親子として暮らせるとは思えないし、世間にバレた状態で今後のバッシングを想像して不安にもなるけど、ドラマの中だから描ける幸せの着地点として希望だとは思える。良かったんだと思う。
2025年06月30日
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タイムリープができるのは3回まで、一つの事件で何度も使うのはどうなのかなと思う。友達が殺されるのを回避するためとはいえ。 リープするたびに殺されそうな理由とか、怪しい動きとか、新たな疑惑とか次々出てきて・・・善良な一般市民じゃないのかよ(^_^;)推測や噂話の域を出ないものが真実のような顔をしてのさばってるみたいな印象を受けて、なんかちょっと・・・。
2025年06月29日
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なんかぬぺぇ~っと終わった ←?(^_^;) 特に深い話もなく、ありそうな展開で上辺だけ対立関係、みたいな。もう一個の案も別に普通のサイトだっただろうと思う。いや別にそれはいいんだけど。
2025年06月28日
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こういう、巨大な公的機関に立ち向かう、みたいな話は結局モヤモヤしがちだけど。母親(藤田朋子)が刺されるという耐え難い理不尽もあったけど。次々と確実な証拠を突きつけていく姿は圧巻だった。 すべてが終わって、最後みんなで新たにたきつけてるの見て、さすがにもうやめとけ(^_^;)と思った。
2025年06月27日
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今季一番好き♪ 戦争の足音が聞こえる不穏な世界ではあるけど、なつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)がお互いを本当に好きなところがかわいくて、ほのぼのして、ずっと見てられる。仲の良い2人が好きだからケンカなんて見たくないと思ってたけど、ケンカすらもかわいかった(笑)2人に子どもが生まれて、追いかけ合って、笑いあって・・・そんな未来までも見ていたいと思った。 なつ美の「おいしい?」には「うん」と答えてほしかったかも。 深見龍之介(小関裕太)と芳森芙美子(山本舞香)もとてもお似合いだった。深見の軽口も、芙美子の生真面目な対応も鋭い口撃も、時に見せる笑顔もすごく良かった。山本舞香さんがいつもと違う感じの役で、愛想はないけど強くて優しくて、好感が持てた。この2人にも幸せになってほしい。
2025年06月26日
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「坊主」と呼ばれていたのが今回はちゃんと「薬師寺先生」と呼ばれている。杏野朱羅(松本若菜)、「薬師寺先生」の連呼は大変そう(^_^;)なぜか薬師寺先生(佐野晶哉)の顔が覚えられない自分・・・。 朱羅が、天才というより、落ちてる時間が長くて。最終回は殴られたせいで視力に影響が出て救命医を続けられない危機。 朱羅が一人で背負っていたものを、梵天太郎(荒川良々)や六道ナオミ(小雪)の急成長・大活躍でみんなで乗り越えたってとこは良かった・・・かもしれない。闇落ちしない無敵の天才として見たかった気がしないでもない。
2025年06月25日
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おもしろかった。橋本環奈さんの天久鷹央はやりすぎに思える部分もあったけどおおむね似合ってたし。鷹央の言動に細かく反応する鴻ノ池舞(畑芽育)の動きがいちいちかわいかった。 アニメ見た直後くらいで始まったため、特に最終回が知ってる内容っていうのは残念だった。あんだけ引っ張るのにこっちは早々に結末を知っているツラさ・・・。せめて最終回だけは避けてほしかった。
2025年06月24日
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タイトルはこれでいいんだろうか・・・まぁいいけど。 基本的には好き。雰囲気とか、考え方とか。 長倉万理子(内田有紀)は、しゃべりとかすごく普通の人になってしまったと思う瞬間があって。以前ほどは・・・って感じ。 成瀬千次(三浦友和)と早田律子(石田ひかり)はそれぞれ振られに行く必要はあるんだろうか。「でも友達でいて」っていうのはいいのか悪いのか。律子登場の頃は当たり屋だなと思った。 それぞれの場面でそれぞれのコミュニティの日常があって。毎回のようにアラカン3人のシーンがあるけど、切って貼ったというか、ドラマから独立してるというか、あるある言うだけのような時間、いるかな?と思わなくはない。森口博子さんは50代後半とは思えない若々しさ。 長倉和平(中井貴一)と吉野千明(小泉今日子)は良い関係だと思う。だから余計にあいまいすぎる約束がちょっとモヤモヤする・・・。
2025年06月23日
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全部自分がやったことだと記者会見で発表、そのスキャンダル自体も自分が書かせてるし。ほぼほぼの事実に、子役時代の神田川美和(川栄李奈)の暴言は自分が言わせたとほんの少しの嘘を混ぜて、すべてをひっくり返した。叩かれている会社や所属タレントや神田川がすべて被害者だったんだと思わせるために・・・。犀川(安田顕)のやり方はずっと好きではない。 アドリブっぽいわちゃわちゃも基本的に好きではない。 川栄李奈さんの熱演で泣ける部分はあった。真田(山田涼介)とのやりとりも好きだった。真田くん、かっこいいし美しいしセリフが痛いし(笑) すばらしい。「叶えない恋」ってなんだよと思う。お互い好きって伝えてたら一緒じゃないかと。いや、一緒ではないけど。
2025年06月22日
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遠回りしたなぁ。これで「隣にいないから」ってキレる武蔵原環(高梨臨)、理不尽すぎる(^_^;) 話のキモとなる、阿川龍平(正門良規)が撮った環の写真はそれほど良いとも思えなかったし、龍平と環もアンバランスに思えるけど、2人が幸せならいいか。 衣笠保(稲葉友)、いい人だし、好きになれたら良かったのかもしれないけど。
2025年06月21日
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中尾暢樹さんがムダに色っぽい(^_^;) 結(三輪晴香)は、声出す方に気が行きすぎだろと思う。タイミングが早いというか。いや、別にいいんだけど。
2025年06月20日
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話としては悪くなかったけど。ノリについていけない。 太陽さんさんサンシャインとか意味不明な歌詞とか。自然相手になるから訓練の厳しさの中での理不尽はわかる気がするけど、もう完全に理不尽の種類違うやんってことが多々あって。それを学生たちは受け入れていて。洗脳だと感じた。なんか怖い・・・。 仁科教官(濱田岳)には、どうやってでも生きて帰ってほしかった。
2025年06月19日
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じゃあ、あの鑑識 松岡慧(浜野謙太)の怪しさは何だったんだ(^_^;) 夏八木唯月(望月歩)も、ずっとだいぶ怪しかったけど。事件現場に何度も居合わせる筒井万琴(岸井ゆきの)。設楽浩暉(志尊淳)の生配信現場に現れ刃物を向けられた状況では、たぶん配信視聴者にはもうやらせにしか見えないんじゃないだろうか。浩暉怪しすぎ。それでも殺人犯じゃなくて良かったとも思う。 浩暉と一緒にいる万琴が、すごくかわいいと思える瞬間があった。
2025年06月18日
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こんな会社は嫌だ・・・。人見(松田元太)一人が変なヤツな分には化学変化が起きるって意味でもありな気はするんだけど、会社として嘘をつく、ごまかそうとするっていうのは最悪な選択だし。社長を選挙で選ぶのもどうかと思うし。その演説会をムダに引き延ばして社員の貴重な時間を奪うとか、社長のあいさつがプログラム中にできなければ仕切り直しとか非効率の極みみたいなことやってるし。他の人はできるのに自分はできないって悩んで会社休んでる新入社員に付き合って、一緒にさぼり、コーヒー殻を鉛筆にってアイデアで動いたり・・・それ今やらなきゃダメか?って思うし、そんな急ごしらえではなく本当にやるつもりならプロジェクト立ち上げればいいんじゃない?って思うし。そもそも新入社員ができないのなんて当たり前で、そんなことみんな承知の上で、最初は言われたことから学んでいって、同じミスだけ繰り返さないように成長してくれればくらいしか思わないし、それを自分はできないって、どれだけ自分を評価してたんだっていう、逆に傲慢なかまってちゃんだなと思う。 コメディだと言われても全然笑えない・・・。 最後急に人見と真野(前田敦子)がちょっとなんかお互い好意あるふうなのも、別に求めてないんだよな・・・。
2025年06月17日
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わりと好きだったんだけど。 屋台卒業・解散でお客さんにも挨拶して、パリまで行ったのに即帰国。翔太(神山智洋)、がっかりすぎる。そこはベタでも”数年働いて成長して戻ってくる”でいいんじゃ・・・。
2025年06月16日
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ドラマとしては、もちろんちゃんとしてるし引き込まれる部分もあるんだけど。阿部寛さんの滑舌が気になってしまうところはある。 それから、もし現実であれやられたら茶番としか思えない。生放送で国定(高橋英樹)の会見。進藤壮一(阿部寛)が進行。市之瀬咲子(宮澤エマ)が乱入し、局員たちが順番に咲子のことを語り・・・何の時間だよ、国定の話どうなったんだよって思わないかな。景山英嗣(石橋蓮司)をあぶりだしそのまま警察に連行。ここも放送してるんだよな・・・そのわりにはライブ感も少しの混乱も感じられない。 他の一連の事件の犯人は明らかになったものの、進藤の妻が刺された事件は未解決のまま、今度は娘が狙われてる、みたいな不穏な描写を残しつつ。物語の発端である自衛隊機墜落事故の裏にはプルトニウムとか米軍がとか一筋縄ではいかないものも残しつつ・・・続編やる気か。なんかもういいけどなぁ。国定の言い分をそのまま信じるわけにもいかないし。 ヒコロヒーはオーラありすぎて忍者には向かない ←忍者ではない(^_^;) そういえば、認識はしてたのに自然すぎてスルーしてたことに後から気づいたけど。加藤晴彦さん、昔の印象のまますぎない?当たり前にいすぎて"懐かしい"すらもなかった。
2025年06月15日
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最初の頃の神説教にはまだワクワク感があった気がするんだけど、最後の方はそうでもなく。子どもがそのまま大人になったような、話は通じないし責任は取らないし自分勝手な森口櫂(伊藤淳史)と、周りをおちょくり学校を貶める脇坂(萩原護)。どっちも不愉快でしかない。マジで何が楽しいんだ・・・。それに対する麗美静(広瀬アリス)の説教が「信頼」 ・・・まぁそうなんだけど。足りない・・・。 その後、合コンに行くと言って職員室で浮かれている大口美幸(野呂佳代)と林聖羅(岡崎紗絵)。日常が戻り、前に進んでる描写だとしても。能天気すぎだろ。また叩かれるぞ(-_-;) 浦見光(渡辺翔太)の根拠のない自信満々な笑顔が、たまにグッとくる(笑)
2025年06月14日
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最初は思ってた方向と違って。ラス2で更に違う方向に一気にひっくり返されて。お前誰だよ、って(^_^;)ドラマとしての印象は変わったけど、いい意味でというか。興味深くはあった。
2025年06月13日
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森香澄さんを自分の脳が「少し前の芦田愛菜」と錯覚しかけていて本人じゃないことに物足りなさを感じている ←理不尽(^_^;) 中盤の2人の盛り上がりのシーンで曲が流れてるんだけど、なんか合ってないなと思った。相乗効果は全く生まれていない。ハマるドラマだとこういうところをキメてきてくれる印象。 せっかく両想いで付き合い始めたのに、お互い忙しくて会えないって、そんなくだりはいらない。「信じてる」は何もしないことの言い訳でもある。忙しかろうと隣に住んでるんだし、文明の利器もあるんだし、普通に連絡とれよ・・・と思う。っていうか、単純にイチャイチャが見たい(笑) ラストにかけての帝都(柏木悠)がかっこよくて、かわいすぎて、良い(笑)
2025年06月12日
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基本的には好きなドラマ。バラバラに見えても最終的にはまとまって事件解決に導いてるから、安心して見ていられる。 途中、もうひとつの世界とか、別人が入ったまま捜査とかトリッキーな設定が入って来て、"相棒"みたいなことやってるなと思った。普通でいいのに。 最終回はテレビの密着取材。顔出し、名前出し、所属出し、家族まで出してインタビューって、いいわけないだろと思う。メンバーは調子乗っておかしな行動してるし。特捜班の部屋に普通に部外者が長時間いる・・・。 新藤(山田裕貴)くんが出てて、うれしかった。 浅輪直樹(井ノ原快彦)がよく歌ってるのが何だろうと思っていた。別にいいとも悪いとも思わないんだけど。シリーズのラストとしては悪くない締めくくりだった。
2025年06月11日
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穏やかで、なんか良かった。入居者がバタバタッといなくなってしまったのは残念だった。すごくうまく回ってると思ったから。出世部屋という言葉が浮かんだ。みんな成長して旅立っていく。喜ばしいことだ。 優斗(古川雄輝)、意外とちゃんとやれてた。優斗が作った朝ご飯をみんなで食べてるのも良かった。
2025年06月10日
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古川雄輝くんかわいい。ついでに猫かわいい。じいちゃんと猫と暮らしてて、30歳まで働いたことがない・・・だいぶクセ強い(^_^;)じいちゃんが亡くなって、不動産屋さん(長井短)の提案で、猫と暮らすシェアハウスをすることに。大家の立場で人とやってけるとは思えないんだけど(^_^;) じいちゃん亡くなったらどうやって生きようとか考えなかったんだろうか。家事は普通にできるみたい。っていうか、ごはん作れるのいいな。「ねこ物件」って、猫のいる物件が次々出てくるような話をイメージしてた。「ねこ物件」ってブリッジが、なんか恥ずい・・・。
2025年06月09日
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スーパーで。ご自由にお取りくださいって感じで、父の日の感謝状が置いてあった。ちくわ売場。・・・虐げられてる?(^_^;)
2025年06月08日
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タロ(藤林泰也)がロングで延長延長って続いてたから、このまま監禁でもされるんじゃないかと思ってちょっと心配だった。 橋本淳さんがなんか良い。
2025年06月07日
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警察組織が絡むと結局モヤモヤするラストになるってところが、どうにかならないんだろうか・・・。
2025年06月06日
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到(丸山智己)と亜夫(千賀健永)が同じタイミングで去ることになって、氷雨(伊藤健太郎)のプロポーズを伊麻(栗山千明)が受けることになって、状況的にはちょうどいいというか都合がいい話ではあるけど、そんな簡単な話ではなく。誰かを愛し、誰かと一緒にいることは、少なからずどちらかが我慢していて、100%ありのままに生きるなんてことは不可能だ・・・そんなことを思った。 結婚式の場で別れを告げるのは最悪だと思うけど、身内だけの結婚式というところにドラマとしての良心みたいなものを感じた。 どうでもいいけど「いま」って名前は会話の中でいろいろ紛らわしい・・・。
2025年06月05日
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藍美(茅島みずき)のしゃべり方が見事にアホ(^_^;) 「涙なめなめソング」がキモすぎる。と思ったが、アニメ版では泣いた(笑)霧尾くんが、以前見た黒板に書かれた内臓の羅列の正体に気付いた瞬間とか、良い(笑)っていうか、森野(アキラ100%)の前奏で気づくの普通無理じゃない?(^_^;)波(莉子)は霧尾を好きなわけではなかった。霧尾を好きな藍美とお近づきになるために、同じ霧尾好きとして「霧尾ファンクラブ」を語っただけ。2人に好かれてると思ったら告ってもないのに勝手に振られたみたいな状況だな、と霧尾を慮る、勝手に(笑)大丈夫、藍美が好きな霧尾くんはやっぱりどこか変わってるから。←? 小宮璃央さん良い。若林時英さんも、違った意味で良い。
2025年06月04日
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全体的には良い話だった。ちょっとモヤモヤしなくはない。専業主婦は子どもから目が離せないし、暇ではないとは思うけど、無駄なことも多そうだとも思う。毎日やる必要ある?ってものもあるし。まぁ生活の仕方は人それぞれだからいいんだけど。 中谷達也(ディーン・フジオカ)の母が「許して」っていうのを言われた方は許さないと狭量だと思われがちで変なプレッシャーかけられるけど、許す気持ちになったら連絡するからそれまで連絡してこないでっていうのは、正当な対応だと思う。 島袋寛子さんが意外と良かった。
2025年06月03日
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池袋ウエストゲートパークXVⅢ 常盤台ヤングケアラー/神様のポケット/魂マッチング/ペットショップ無惨 あいかわらず、安定の、って毎回同じ感想が浮かんでいる気がする。ゼロワンの件はいつもと違うか。 池袋界隈のトラブルから今の社会問題を見る。新作見つけるたびに読んでいるということは嫌いではないと思うんだけど、たぶんあまり覚えてないからすごく好きってわけでもないのかもしれない(^_^;) 不法侵入、器物損壊、窃盗・・・マコトってこんなガチ犯罪までかかわる人だっけ?喧嘩とかハッカーとか不法滞在の話とかは置いといて。 マコトの、キングの冷たい声選手権は、 ←そんな名前はついてないもう限界じゃないだろうかと思う。無理しなくていいのに。
2025年06月02日
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うーん。ずっと何言ってるかわからない・・・。氷室海斗(宮世琉弥)が渋谷勇気、あたりからついていけてないのかも。若王子公威(北村有起哉)が赤山誠司(桐谷健太)たちを標的にしてる理由も、いや説明は聞いたけど納得はいってない。犯罪者の理屈なんて知るか。 最後まで報われてる気も幸せな気もしないから気分は良くない。「いつか、ヒーロー」っていうのもいまいちピンとこない。 ただ劇中で「僕はヒーローになりたくて」って流れてくるのが印象的だった。
2025年06月01日
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