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某サービスを開発するときに、作成したやまほどの資料。あれは一体どれだけの意味があったのだろうか。内容に全く意味がなかったわけではない。頭の中にあるものを成果物としてアウトプットする過程で、複数の人間が関わる過程で必要だった資料もある。しかし、それは仕事の遅さにつながり、それをカバーするためにさらに資料を作ってしまっていた部分も多い。議論すべき点に絞って、意味のある資料を作ろう(画面フローとかね)。そして、これから、仕様書も作成をある程度自動作成できるようにして、ちゃんと紙に落とそう。そしてそれを意味のある形で残そう。アクセシブルな状況に置こう。
2003.07.31
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という言葉があるらしい。スタッフの中で別々の意見が上がり、議論し、それまで一人では出てこなかったような意見が上がる。それが新しい価値や利益を生み出す。そんな経験こそがいいサービスを創るのだ。
2003.07.30
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昨日、WEBは2秒だ、とおもっていたが、世界のトップサイトはもはやそれより速い。自宅は1.5M ADSLなのだが、そのときの実測値で、■検索ヤフー :1秒(検索も)グーグル :1秒(検索も)インフォシーク:2~3秒MSN:2~4秒goo :5秒(HTML自体は1秒)■ショッピングヤフオク :1秒台(検索も!)楽天市場 :3~4秒アマゾン :3~5秒(HTML自体は2秒)■コミュニティ2ch :1秒Y!掲示板:1秒楽天広場 :2~20秒みん就 :2~8秒なのだ。このブロードバンド時代では、さくさく感=1秒(検索ポータル、スタートページ)ややさく感=2秒(コンテンツポータル)ふつうの速度感=3~4秒(多少リッチなコンテンツ)でなければならない。この3つの間には、大きな壁があると思う。1検索当たりのコスト・ベネフィット1トランザクション当たりのコスト・ベネフィットも考慮の上で、1,2秒でのレスポンスを目指さなければならない。あ、動画配信も、ボタン押してから1秒で配信が始まるならば、ザッピング文化が生まれ、一気に流行りだしそうな気もするなー。
2003.07.29
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以前は8秒ルール、というのがあった。ウェブサイトのレスポンスは8秒以下にすべきというものだ。しかし、8秒って、すごく長い。カールルイス(古い)だったらその間に70mぐらい走っちゃうのだ。今は、2秒でページの表示を返せるかどうかがポイントだと確信している。人間の反応速度や、カーソルを動かすタイミング、クリックのリズムから考えてみると、3秒を超えると遅くかんじるだろう。3秒だったら、「おまたせいたしました」のレベルだ。サクサク感がないサービスは、滅亡する。
2003.07.28
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ゼミのOB会に出る。どの人も、組織の中の非主流派というか、対抗勢力側に立っている人ばかりでちょっと安心する。
2003.07.27
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小学校1年に入学して、「お宅のお子さん、じっとしてなくて授業にならないです!」といきなり親が学校に呼び出されたんです。まえまえからADHDなんじゃないかとおもってたんですが、また別のチェックリストで改善されてるかどうか調べたんですが、やっぱり完全なADHDでした。http://cochlea.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/adhd/check.html ぐわぐわああ
2003.07.25
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「商品を買ってるんじゃなくて、経験を買ってるんだ!」と、近年のマーケターは言う。しかし、その【経験】とはいったいなんだろう。本能的欲求を満たすものでない場合、それは結局のところ、(脳への)刺激に他ならない。・その商品を知るために買う・所有欲を満たすために買う・興奮するために買う・自慢するために買う・他社とのコミュニケーションのために買う(などなど) 一時期、アブトロニクスと(その偽モノ)が飛ぶように売れたが、「やせたい」という欲求はもちろんだが、「それがどういったものかを知る」「自分にそれが効くかどうか確かめる」「話題にするために買う」という人も多かったんだろうなあと・・・。 そういうふうにかんがえちゃうと、ますます消費ってわからない。なやみちゅう。【メモ】・日記と商品レビュー。・アフィリエイトは、次世代の暮らしの手帖になりうるか・ナッシュ均衡やレモンの原理といわれるような不完全情報を解消するか
2003.07.24
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大学生君たちを見てると、いかに彼らの感覚から自分がずれちまっているかに気づく。昔とは時代が変わったから?・・・・・・・それもある。もう6,7年経ってしまっているから?・・それもある。感覚を共有していることだけが自分の強みだった時代が終わろうとしているのを感じている。今年の夏はものすごいことになりそうだ。乗り越えられるんだろうか。30歳には簡単にしてもらえそうにない。
2003.07.23
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(18日の日記) 歳なのか、そうでないのか。子供なのか、大人なのか。その境目はどこにあるのか。 視聴コンテンツや技術革新というのは、ひどく年齢差を実感させるものである。たとえば、・携帯(PHS、ポケベル)をいつからもっているか・インターネットをいつから利用しているか・ゲームといえば、ファミコンなのかスーファミなのか、PSなのか、PS2なのか。・ドラクエいくつからやってる?・ガンダムといえばどれ?・一輪車乗れる?・ドリフみてた?などなど。しかし、実際、そういうのは、些細な差だ。 むしろ、飲み屋で違う年齢の人と話すとき、年上の連中はこういう話をネタにしてうっかりよろこんじゃう。そういう体質こそがもはやオッサンなのかもしれない。
2003.07.19
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googleのような特殊なシステムを除くと、アマゾンやヤフー、eBayは既存のオープン技術の上に立脚している。優秀なエンジニアは山ほどいるが、しかし、アマゾンやヤフーを作ることができる人たちはいない。牛丼を作れる人は一杯いるが、吉野家を作れる人はいない。それを作るために何が必要なのか。その差は何なのか。しばらく考える。
2003.07.18
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なぞ。
2003.07.16
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と○ざらすのECサイトで買ったエキサイトボクシングを試す。これ単体のみでテレビに接続すると遊べる、というゲーム機いらずのゲーム。以前エキサイトピンポンで大ハマリして筋肉痛になった経験があったので、これも面白いゲームだろうとしばらくまえに買ったのだが、電池がなかったためそのまま放置していた。電池をゲットしたのでやってみる。開始一分で無我夢中。ゲーム感を掴む間もなく、10分後には激しく二の腕が痛い。腕がいたいままこれを入力している。http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020822/toy78.htm ダイエットにおすすめかもしれず。
2003.07.12
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これって、単に、ひきこもりの人が長時間テレビにかじりついてるだけじゃないんでしょうか。と弁護してみる。----------“ゲーム脳”追跡調査へ、子供1千人を10年間http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20030710it13.htm 長時間テレビにかじりついたりゲームを続けたりする子供が、ひきこもりやキレやすい性格になると指摘されていることから、文部科学省は10日、子供1000人を対象にした大規模な追跡調査に取り組む方針を固めた。
2003.07.11
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本文本文本文
2003.07.10
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と今頃になって気づきました。
2003.07.08
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丸ノ内線の某駅には、笹に七夕の短冊を飾れるコーナーがある。毎年7月頭にこのコーナーができる。そこで、どんなことをお願いしているのか、興味を持ってみてみた。内容は、家族の健康や平和祈念、入試に合格。などなど。逆に「商売繁盛」や「景気が回復しますように」とかそういうお願いをしている人はいなかった。なぜかちょっと安心した。
2003.07.07
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こ、これは・・・・。http://www.geocities.co.jp/Milano-Cat/1948/peri.swf マルコポーロhttp://www.ucatv.ne.jp/~shima-k/maruko.mpga
2003.07.05
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アタマ良すぎ。
2003.07.04
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