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色々な企業がキャッチフレーズをつくっている。しかし、CMなんかもやったりしてる。製品のキャッチが覚えやすいのに対し、企業CIのキャッチコピーってなかなか覚えないもんだ。 なにかパッとソラで言えるような企業キャッチがあるだろうか。 昔のソニーの「デジタル、ドリーム、キッズ」ぐらいかなー。あとは、「夢をカタチに」とか、年に数十億かけるような企業だけだ。 富士通の「ポッシビリティーズイズなんちゃら」とか、リクルートの「自ら機会をなんちゃらかんちゃら」も思い出せない。 インパクトがあって2,3語で言いやすい、か、ベネッセみたいに、社名に埋め込むとか、毎日毎日告知するとかそういうことしないと、自社内ですら、目標や企業マインドを埋め込むことは難しいのではないだろうか。
2003.11.28
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自分の信念を他人に伝える為には、感情や経験だけではなく、論理力、教養(知識、知恵)とそしてプレゼン能力や度胸が必要だ。その意味では、浪人→大学受験のころから何一つ成長していないことをとても嘆かわしいことだ。感情や意志の出口を作ることを怠ってきた。
2003.11.24
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カラオケ業界の歴史は、日記/Blogサービスの変遷を占う上で重要な資料となる。http://www.japan-karaoke.com/03nenpyo/index.html かもしれない。
2003.11.23
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すべては、偶然。無目的。しかし、意味が与えられた瞬間に、必然となる。「意味」は、「価値」がそうなる前の形態だ。価値を生み出すための意思。それは偶然が生み出す?
2003.11.20
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昼飯でプロデュースに関してそんな話をする。
2003.11.13
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ワットは、蒸気機関の改良をした。エジソンは、電球の改良をした。改良が、制限を外し、制限を外すことで、社会が変わる。http://www.ritsumei.ac.jp/ba/~hyodot/semihomepage/koduchi.take=yama1.html
2003.11.12
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マトリックスレボリューションズでは、こんなの(¥400)が出てきたり、こんなの(定価3,800円)がガンガン攻め入ってきたり、エージェントスミソ(2,640円消費税別・送料別)と戦います。
2003.11.07
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感覚は、人によって違う。そして同じ人でも、時期によって違う。もう、これでもか、というほど。他人が、読んだときに傍線を引いていたある本、自分が読んだときには随分変わったところに線を引いてるなあ、とおもった。同じ映画が好きな人間でも、好きなシーンは全然違う。それまでの人生やそのときの心理状況によって気になっていることが違うのだ。そういう個体差を埋めることはできない。松井証券の著の言葉をもう一度思い出す。顧客満足度とは、すべての客の満足度を満たす必要はないのだ。サービスは、「この指とまれ」みたいなもんで、その価格、その内容に納得が行く人を集めて、集まってくれた彼らの満足度だけを上げればいいのだ。自分にとっての、あるいは、自社にとっての、本当の顧客とは何なのか。無料サービスをやる上での永遠のテーマである。
2003.11.06
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マ&トリックスレボリューションズ(複数形)を観た。中のシーン、どこまでCGのSFXなのか、本物なのか、全然わからない。よくできている。やっぱり、時代のキーワードは、「リアリティ」なんだ。オチが○○というのは、よくマーケティング的に考えられている映画ですな。
2003.11.05
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商社のビジネスというものについて考えながら、電車に乗っていた。乗り換え駅で、電車から降りようとしたら、前の人が降りきれておらず、よけたはずみで電車とホームとの隙間に靴が落ちた。そしてコケた。ちょーこっぱずかしい。
2003.11.04
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大学の後輩に、「今日早稲田祭っすよー」といわれて、急遽見に行く。すげーな。いけてるな。学生君たち。がんばらねーとなあ。帰ってくるとテレ朝でIQをやっている。こういう番組って視聴率取れるのかな?人はよほど自信がないと、試されるのやだねー。お父さんとか、間違えるとプライド傷つくから、家族と一緒に見れないね。
2003.11.03
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