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帰り道にDVDを購入「白線流し 夢見る頃を過ぎても」。96年の連ドラから続いてきたシリーズの一応の完結編。こんな形で終わるのかぁ?と思いつつも、終わってくれてほっとしたというか。複雑な思い。
2006年01月31日
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仕事、最低限の月末処理をこなして18時半退勤。体調はまだ不調。夜の星さん・たちあおいさんと大門「山本真弘商店」で立ち飲み。19時半で切り上げて、QBハウスに立ち寄り。髪伸びてきたし、雨のおかげではねまくってるし。
2006年01月31日
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どうも土曜日の旅で風邪をひろってきたみたい。風邪薬に支えられながら18時50分退勤。夜の星さんと大門「山本真弘商店」でビール500ml1缶空けただけで家路についた。一昨日の越後湯沢で、こんな酒も買ってみた。アルコール分46度、日本一アルコール度の高い日本酒だそうです・・、誰か私といっしょに試していただけませんか・・(超弱気)。品名:越後さむらい醸造元:玉川酒造(新潟県魚沼市)内容量:180ml詰アルコール分:46度原材料名:米・米こうじ・醸造アルコール精米歩合:60%製造年月:2006年1月購入店:駅の酒蔵
2006年01月30日
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昨夜越後湯沢で日本酒をあれこれ買ってきた。しばらく自宅の酒には困りません(笑)。越後湯沢駅東口「タカハシヤ」にて購入。金升酒造の営業さんが来ていて、いくつか試飲させていただいた結果、これを選んだ。淡いにごり酒で酵母が活きていてまだ発酵が続いている。軽く口に含むとわずかな発泡感。(越後湯沢駅構内に「湯の沢」という酒風呂があるのだけど、この金升酒造の酒が使われている)品名:吟醸生酒 雪乃初花醸造元:金升酒造株式会社(新潟県新発田市)内容量:720ml詰アルコール分:15度以上16度未満原材料名:米・米こうじ・醸造アルコール精米歩合:55%製造年月:17年12月購入店:タカハシヤこれは試飲せずに買った。白瀧酒造さん、信じてます!店主から「発酵がすごいから、持ち帰ったらしばらく冷蔵庫でねかせてから開けるように」と念を押された。品名:白瀧 吟醸にごり酒醸造元:白瀧酒造株式会社(新潟県湯沢町)内容量:720ml詰アルコール分:18度以上19度未満原材料名:米・米こうじ・醸造アルコール精米歩合:60%製造年月:2005年12月5日購入店:タカハシヤ1月24日製造、28日入荷したて! 生原酒で味わい豊かなのだけど、実に飲みやすかった。今から飲み過ぎが心配(笑)。品名:しぼりたて 湊屋藤助 純米吟醸醸造元:白瀧酒造株式会社(新潟県湯沢町)内容量:720ml詰アルコール分:16度以上17度未満原材料名:米・米こうじ精米歩合:50%製造年月:2006年1月24日購入店:タカハシヤタカハシヤの店主からこれをいただいた。「湊屋藤助しぼりたて(白瀧酒造 湯沢町)の酒粕【非売品】」。さわやかな甘い香り。日本酒好きにはたまりません。これで甘酒でもつくろうかな。
2006年01月29日
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十日町16:11発のほくほく線で湯沢へ戻る。越後湯沢17時頃着。東口に出て、日没後の雪道を歩いて共同浴場「駒子の湯」に向かう。今日は終日雪だったな。駒子の湯に到着。館内はスキー客で満員。今の時期、無理もないか。湯上り後、駅に戻る途中の白瀧酒造にある「谷地のわき水」をいただく。まるい喉越しの美味しい水。東口駅前のタカハシヤに寄って、試飲させてもらいながら酒を選んだ。4合瓶を3つぶら下げて、越後湯沢駅に戻る。駅構内にはコイン利き酒コーナーがあって、500円でおちょこ5杯、日本酒を試せる。越後湯沢20:08発の「Maxとき348号」で帰京。「上善如水 吟醸缶」で〆。
2006年01月28日
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朝、起きてみれば8時半。日帰りでぶらりとでかけようと思っていたのだが、かなり限られてきた。会津ダメ、信州ダメ、と思案した結果、越後湯沢近辺にでかけることにした。新幹線で首都圏と直結しているおかげで、比較的遅くでかけても、現地での時間を十分にとることができるのだ。上野10:38発の「とき361号」で出発。上野駅構内「ザ・ガーデン自由が丘」で買った「上善如水純米酒」をちびりちびり。12時前には越後湯沢着。ここから在来線を使って十日町まで足をのばすことにした。ホームにおりると、除雪されていないところはかなりの雪。車内の吊り広告。新潟地区(とりあえず新潟駅通勤圏)でも今月からSuicaが使えるようになった。六日町でほくほく線に乗り換えて十日町に向かう。13時頃、十日町着。駅から街をぶらぶら歩く。ここ十日町も豪雪で有名なところで(先日、雪に閉ざされていたあたりにも近い)、皆さん雪かきをしておられた。頭がさがる思い。十日町産業物産館クロステンの中にある「小嶋屋」に寄り、十日町そばをいただく。つなぎに海藻をつかった独特のそばで、極めてなめらかな舌触り。一般的なそばとはまた別の良さがあり、私は好き。「小雪(天丼とそばのセット)」(そば大盛1,000円)+日本酒熱燗(420円)。クロステンに隣接する越後妻有交流館キナーレ内にある「十日町温泉 明石の湯」で入浴。十日町はスキーとあまり縁がないのか、この時期でもすいていて、ゆったり過ごせる。(後編に続く)
2006年01月28日
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仕事、19時退勤。職場の新年会に出席後、夜の星さんと王子へ移動。22時頃から「平澤かまぼこ」で立ち飲み。先客が山の話をしていて、なんか無性に北国へでかけたくなってきた。明日、早起きできたらどこかでかけるか・・。寝不足がたたったのか(昨夜のダメージか?)、電車では居眠り気味で、迷走しつつ、24時半頃、なんとか越谷駅に着いていた。
2006年01月27日
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仕事、残務が残りつつも19時退勤。残りの勤務日で月末処理できるかな?夜の星さん・たちあおいさんと大門「山本真弘商店」で20時まで立ち飲み。缶ビールから日本酒カップ酒へ。新潟の酒「ふなぐち菊水」と「越乃寒中梅」。20時半過ぎに浜松町南口「玉川屋酒店」に流れ、立ち飲み続ける。店主の意向で、地酒カップ酒をバラ売りしてる。ディスプレイの仕方も素晴らしいね(笑)。会津田島の酒「金紋会津」も扱ってた。今回集めている酒は卸の扱いの都合とのこと。22時半の閉店後も店主と話し込み、23時頃まで居座ってしまった。スミマセン。〆は「ファミリーマート浜松町1丁目店」に流れ、イートインコーナーで缶ビール等。軽くすませるつもりが、なぜか終電。自宅25時半着。
2006年01月26日
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仕事、原稿整理にかかり20時半過ぎに退勤。自宅最寄りの越谷駅ampmでサントリーの缶チューハイ「沖縄シークヮーサー」(158円)を買って、歩き飲み。沖縄産シークヮーサー&泡盛使用とのこと。甘みを抑えてあって後味さわやか。
2006年01月26日
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仕事、明日の打ち合わせ資料作成で21時近くに退勤。たちあおいさん・職場の同僚Fさんと御徒町「居酒屋市場」で立ち飲み。良心的な価格でゆったり飲ませてくれる立ち飲み屋だ。とりあえずサッポロ黒ラベル(大瓶)で乾杯!この店、ビール大瓶(サッポロ黒ラベル)が390円で、エビス大瓶が430円。40円差ならばと、途中からエビスばかり飲み続けた(笑)。23時解散。
2006年01月24日
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溜まりつつある仕事を消化しつつ、21時半過ぎに退勤。疲れたので浅草から東武線始発で座って帰った。私的に今月中にしなければならないことが一つある。それはファミマカードのポイント消化。かれこれ2年ほどかけて貯めた1,000ポイント余りが今月末で失効するのである。最後までとっておいてもうっかり2月に突入してしまうのがオチなので、今日の帰りに使うことにした。まずは浅草駅前のファミマでアサヒ「ブラックハイボール」を購入(158円)。先週発売になったウイスキーの炭酸割り。私、普段ウイスキーを飲まないから、あまりこの酒の良さがわからなくて申し訳ないんだけど、まぁ、飲みやすいよね。アルコールが9%。チューハイ気分での飲み過ぎに注意。越谷に着いて西口商店街にあるファミマへ。この店はもともと酒屋なので、コンビニとしては結構な品揃えを誇る。さて、なにを買うか。菊水あたりもいいけど、どこでも買える酒なら安い店で買ったほうがいいしな。ならばと、よそではあまり見かけないこの酒を購入。柏露(はくろ)酒造(新潟県長岡市)の「和飲(わいん)」(1,050円)。純米、アルコール7~8%と低め。帰宅後試してみたら、フルーティーで甘酸っぱい。近頃の発泡性日本酒に近い味わいだった。
2006年01月23日
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雪はやんで、朝から晴れわたった。朝7時に家を出て、近所の川の土手に朝の散歩に出た。元荒川・葛西用水を挟んだ土手の上を市役所に向かって歩く。「水と緑と太陽の わが市 わが街 越谷よ♪」(越谷市歌より) ・・・要は「越谷には何もない」ということなんだけど(笑)、なかなか住み良い街だと思うよ。越谷は。市役所から越谷駅を抜けて、スーパー銭湯「健美の湯」へ。土・休日は朝8時から営業。(平日は9時から)風呂あがりに生ビールを1杯。朝からすみません。(誰に謝っているんだ?)
2006年01月22日
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一日雪降り。今年は寒い寒いといいつつも、まともな積雪になったのは今日が初めてだっけか。写真は午前中、我が家の庭で。
2006年01月21日
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仕事、月末に向かって溜まってきた。20時前退勤。夜の星さん・たちあおいさん・職場OBのIさんと代々木に集合。向かったのはJR代々木駅東側の「おくどさん」。もともと「ぱくりや」だった店で、この半年の間に「ぱくりや」⇒「あ」⇒「おくどさん」と変遷した。もともとドリンク・つまみオール200円の店だったが、「おくどさん」になってからドリンクは300円に改められた。つまみのほうは価格据え置きながら、レベルが上がったように感じた。23時の閉店時刻まで飲み続け、メガネのネーチャン店員の号令で皆で洗い場に器をさげて退店。〆はラーメン。「おくどさん」で隣のカウンターで飲んでた女子大生に導かれ、明治通り沿いの博多ラーメン「御天」へ。私が食べたのはねぎラーメン(830円)。早稲田の女子大生3人連れさん、ありがとう。就職活動がんばって。再び代々木駅前に戻り、東口のサンクスで缶チューハイ購入、新宿駅まで飲みながら歩いた。この時点で24時をまわり、終電を逃した。新宿24:15頃の山手線外回り電車で上野へ向かい(上野24:40着)、25:00発の深夜急行バス「ミッドナイトアロー春日部」で帰宅。越谷26:00着。深夜急行バスは満席。もう少し上野着が遅かったら乗りっぱぐれるところだった。
2006年01月20日
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今日は代々木と大崎の得意先で打ち合わせ。風が強くて、寒いけど今日も好天。代々木駅前からNTTドコモのビルを望む。仕事、18時半退勤。夜の星さんと浜松町南口「玉川屋酒店」で立ち飲み。終盤頃からたちあおいさんが合流。20時過ぎに浜松町で解散後、たちあおいさんと神田の関西串揚げ立ち飲み「シープドッグ」に流れた。予定外の展開で、結構飲み過ぎ気味。
2006年01月19日
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仕事、19時に新宿の現場から直帰。帰りに御徒町の「吉池」の2階に寄って、酒を物色。この時期にキヨスクでよく見かけるにごり酒、酔仙酒造(岩手県陸前高田市)の「活性原酒 雪っ子」缶を購入。にごり酒のなかでは、私はこの銘柄がいちばん好き。レジ脇でこんな雑誌を購入。なかなかローカルな内容だ。
2006年01月18日
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昨夜の雨もあがり、昼過ぎまでは好天。午後からは雲が広がった。昼休みに1枚。東京プリンスホテルと東京タワー。仕事は18時半に退勤。夜の星さん・たちあおいさんと大門「山本真弘商店」で立ち飲み。こちらもタワーです!!。なんかやってることが学生並みだな(笑)。
2006年01月17日
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仕事、18時半退勤。夜の星さん・たちあおいさんと大門「山本真弘商店」で立ち飲み。このあと雨になるとのことで、19時頃まで軽く。山本商店さん、立ち飲み営業は今日から。納会・年始と配達需要の多いとき(12/20頃~1/15頃)は立ち飲み営業はお休みされているらしい。
2006年01月16日
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(C)UP-FRONT AGENCY / Hello!Project美勇伝の岡田唯ちゃんが最近結構お気に入り(美勇伝のシングルDVD「カッチョイイゼ!JAPAN」ジャケット右側の娘)。ちょっと抜けた感じ(ほめ言葉)に癒されてます。
2006年01月15日
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勝沼からの帰りは中央線の西国分寺で武蔵野線に乗り換えて帰宅した。ここ西国分寺の中央線下りホームには、ラーメン店「直久」がテナントとして営業している。醤油ラーメン(380円)(玉子はオープン2周年の期間限定サービス)。もちもちした太い麺が特筆物の旨さ。それはそれとして・・・。この店内、テーブルとカウンターで構成されているのだが、カウンターのほうはスタンドスタイルなのな。バッチリ立ち飲みできるじゃないの。中生380円。「らーめん茶漬」なる怪しいメニューもあるぞ(笑)。今度試してみるべし。
2006年01月15日
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昨日とはうって変わって首都圏は好天。山梨県の勝沼へ、温泉とワインを楽しんでくることにした。往路は中央本線の特急「かいじ」を使うことにしたが、ちょっと時間が半端に余ったので三鷹駅へ。三鷹・勝沼ぶどう郷駅間は100km弱で、特急料金等の面で都合が良いのだ(新宿・勝沼ぶどう郷間だと100kmを超える)。改札前のキヨスクでペンギングッズが。ぬいぐるみも供給が安定してきたようだ。三鷹から乗った「かいじ103号」車内で小山酒造(東京都北区)「丸眞正宗」ワンカップを。12:51、勝沼ぶどう郷駅着。「ぶどうの丘」まで20分余り歩く。葡萄畑も冬景色。ぶどうの丘に到着。まずは温泉「天空の湯」につかる(入浴料600円)。露天風呂から甲府盆地を見下ろすすばらしい眺望。山梨地方は曇天。風呂あがりに併設のレストランでワインをいただく。ワイン(ロゼ)(400円)とソーセージ盛り合わせ(500円)。キリッと冷えてて旨し。続いてワイン(白)(400円)を。カウンターで見てたら一升瓶からワインを注いでた。この地方では、結構一升瓶のワインも出回っている。夕方になると、西のほう(甲府市西部?)だけ日が差して、これはこれで綺麗だった(画像は露出マイナス補正しています)。勝沼ぶどう郷駅に戻り、上り電車を待ちながら、紙カップのワイン「ハラモワイン」(白)(290円)。軽い。水のように飲んでしまった。電車に乗ってから、今日の〆、「ひょいとワイン」(ロゼ)(318円)。私にしては結構飲んだね。
2006年01月15日
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新しいパソコンを買うお金がないので、今持ってるパソコンとザウルスのチューンナップにいそしむ私(笑)。今日はソニーのICカードリーダー「パソリ」を取り付けた。SuicaやEdyなどの使用履歴をチェックしたり、サービス登録すれば、ネット上でチャージしたり、支払いに使うことができる。今日はとりあえず手持ちのカードの履歴チェックをしてみた。「SFカードビューワー」。Suica(JR東日本)やICOCA(JR西日本)などのICカード乗車券の残高・利用履歴を参照できる。画面は私のSuicaの履歴を表示させたたころ。乗車券として使った場合は入場駅・出場駅が表示される。買い物で使った場合は「物販」とだけ表示され、店舗名の表示はない。「Edyビューワー」。Edyで買い物したときの履歴が表示される。表示内容は日付・チャージ額・支払い額・残高。「SFカードビューワー」同様、利用店舗名の表示はないようだ。これから「モバイルSuica」など、携帯電話でICカード機能とその内容表示ができるようになるが、「携帯をなくしたときが心配」と考えている方は、手堅く「パソリ」を使ってみてはいかがだろう。私は家電量販店で購入(3,129円)したが、ソニーの電子マネー内蔵のクレジットカードに入会すれば、タダでくれることもあるらしい。興味のある方は試してみては。
2006年01月14日
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低気圧の影響で、激しい雨。夕方からは風も強くなった。先月 日光で買ってきた「日光ワイン いちご」(栃木県大田原市 那須の原ワイナリー)を試した。全量、栃木県産いちご「とちおとめ」使用。コルクをあけた瞬間からいちご特有の甘い香り、味のほうも予想を裏切らないいちごテイスト(笑)。いちご大好きの人にプレゼントすると喜ばれるのではないでしょうか。
2006年01月14日
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仕事、たまったデスクワークをこなすべく残業。20時半過ぎ退勤。買い物の後、21時半頃から東京駅八重洲南口(高速バスターミナル前)の「STAND CAFE」に立ち寄り。カウンター形式で、一部立ちスペースがあって立ち飲み可能。生ビール中ジョッキ(550円)とカレーライス(500円)。黒生ビール小ジョッキ(350円)とソーセージ(350円)。途中から、得意先と飲んできた夜の星さんも合流し、23時半の閉店時間まで居座った。なんかこの店、居心地いいな。東京駅のテナントって、レストランチェーンっぽい(NREとか)店が多いのだけれど、なんかこの店だけ家庭的というか。東京駅らしくないぞ(笑)。
2006年01月13日
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仕事、溜池と代々木の得意先で打ち合わせ。18:15頃退勤。 18時半頃から夜の星さんと浜松町南口「玉川屋酒店」で立ち飲み。20時頃からたちあおいさんも合流。21時過ぎにさぬきうどん「久右衛門」に行ったあたりから調子が悪くなり、立ち上がれなくなった。疲れてたのかな。2人に引きずられ、貿易センタービル地下のampmへ。なぜか店頭におあつらえむきの机があり、立ち飲み続行。ここでも私、はしゃいだり、ぐるぐるまわっていた(?)模様。泥酔していたわけではないので、全部覚えている。夜の星さん、たちあおいさん、ご迷惑かけました。
2006年01月12日
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仕事、朝から埼玉県和光市の物流倉庫に直行。14時まで検品。19時半頃退勤。たちあおいさんと西新橋「かしわ屋」で立ち飲み。ビール2杯とつまみ1品で500円。
2006年01月11日
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仕事、溜池~市が尾をまわった。18時半退勤。夜の星さんと浜松町南口「玉川屋酒店」で立ち飲み。19:40で切り上げ、神田駅高架下の床屋「QB HOUSE 神田駅店」へ。髪を切ってもらいながら寝そうだった(笑)。
2006年01月10日
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成人の日。仕事、18時半頃退勤。たちあおいさんと大門「ファミリーマート浜松町一丁目店」のイートインで飲んだ。だんだん慣れてきた(笑)。
2006年01月09日
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秋葉原の書店「書泉ブックタワー」鉄道書売り場でこんな本を発見、「カップ地酒と車窓旅」。あまりのマニアックさに頭がクラクラしてきた。早速確保。A4サイズのムック本で、価格は1,500円くらいだったか。只今、夜の星さんとたちあおいさんに貸し本中。
2006年01月08日
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年末にJR九州商事オンラインショップに注文していたネクタイが届いた。いずれも九州新幹線「つばめ」のツバメをデザインしたものだ。まとめて頼めば送料1回分で済むからと、一気に4本買ってしまった。「つばめ舞う」(紺)(エンジ)各5,040円。左「つばめ格子」(紺)5,040円 右「つばめ翔ぶ」(紺)5,040円。手持ちの鉄道タイピンと適当に絡めて。鉄道趣味全開だな(笑)。JR九州の車両はデザイナー水戸岡鋭治氏がエクステリア・インテリアを手がけており、ことデザインに関しては日本の鉄道の先端をいっていると思う。その水戸岡氏のサイン本も扱っていたので一緒に購入した。「ぼくはつばめのデザイナー」(1,260円 講談社) 。読みやすく、大人にも子供にもおすすめ。
2006年01月07日
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寒い一日。 夕食後、吉川市の入浴施設「よしかわ温泉エメラルドマリン」に出かけ、薬湯であったまる。JR武蔵野線吉川駅で帰りの電車を待ちながらサッポロ「冬物語」をゴクリ。東武線新越谷駅にて。やはり東武鉄道、手作りポスターが好きなのか(いや、会社の広報がポスターを作ってくれないのか)。
2006年01月07日
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王子「平澤かまぼこ」に向かう途中、秋葉原駅ニューデイズでJRのショッピングサイト「えきねっと」で注文した本の受け取り。代金はネットでクレジット決済、店頭では受け取りのみ。Suicaペンギンをデザインしている さかざきちはるの絵本「ペンギンゴコロ」「ペンギンスタイル」「ペンギンジャンプ」(各1,260円 文渓堂)。ネットショッピングはこういうマイナーな商品を簡単に見つけて購入できるところが良いね。
2006年01月06日
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仕事、今日もあいさつ回り。代々木~六本木~蒲田。蒲田から直帰。六本木ヒルズ上層階の窓辺から。東京を手玉にとったような眺め。19時半ころから王子「平澤かまぼこ王子駅前店」で夜の星さん・たちおあいさん・職場OBのIさんと立ち飲み。平澤かまぼこさん、本年もよろしくお願いいします。
2006年01月06日
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・・・といっても一昨日お参りし損ねた浅草寺に今晩再訪しただけなのだが。仕事、主にあいさつ回りに徹する。日本橋~大崎~渋谷~横浜・・・と移動の繰り返し。19時半退勤。帰り道、ふと思い立って浅草に出た。20時過ぎの仲見世。閑散。ちょっと信じられないかも知れないが、ここは浅草寺本殿。中には入れないし、御守類も授かれないが、まるで地元の小さな寺社のように、ゆっくりと参拝できる。いつものように浅草駅前ファミマでビールを買い、20:48発の準急新栃木行き(日光快速車両)に乗る。ザウルスで名刺整理をしつつエビスをチビチビ。そうそう、浅草駅構内にこんな手作りポスターが掲出されていた。「東武鉄道とJR東日本 特急列車直通運転」東武って、従業員に絵心ある人が多いのかな。結構いろんな駅でこんな手作りポスターを見かける。
2006年01月05日
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今日から仕事。大崎の得意先での新年挨拶・東神奈川の得意先での打ち合わせ。街を歩いていると、どうも世間では今日は出社しお参りして酒飲むだけ・・の企業もあるようで。交差点にはアルコールの香りのする方が結構いた。打ち合わせが長引いて19時半退勤。同僚の小原庄助さん・Hさんと芝大門「げんこつ屋」でラーメン(730円+大盛り100円増し)。
2006年01月04日
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正月も3日、明日(4日)からは仕事なわけだが、正月休み中に体がだいぶなまったようだ。運動がてら、七福神めぐりにでかけることにした。場所は東京都墨田区の隅田川七福神。東武伊勢崎線の堀切駅からスタート。ドラマ「金八先生」シリーズではおなじみの駅。堀切駅から10分ほど歩くと、毘沙門天をまつる「多聞寺」にたどり着く。私はここでスタンプ用色紙を購入。七福神めぐりをするにあたり、「御神体」や「朱印」、「スタンプ」などを集め歩くことができる。多門寺から鐘ヶ淵駅へ。ここから隣の東向島駅まで電車利用。ちなみに、カネボウはここ鐘ヶ淵発祥の「鐘ヶ淵紡績」に由来する社名である。東向島駅の高架下は「東武博物館」になっていて、屋外にはかつての特急車「デラックスロマンスカー(DRC)」が展示されている。私にとってはなつかしいDRCの表情。(東武博物館は1/1~3は休館)東向島駅から5分ほど歩き、「向島百花園」へ。ここには福禄寿がまつられている。向島百花園は都立の庭園で、新宿御苑や清澄庭園同様、通常は入園料を払うのだが、七福神の期間中(1/1~7)は、入園無料。向島百花園からほど近い「白髭神社」。ここには寿老神がまつられている。白髭神社から墨堤通りをしばらく歩き、「言問団子」で休憩。店内で一皿いただく(550円)。なかなかよろしいお味。言問団子は以下の在原業平の詠める歌に由来する。ここから近い東武線の業平橋駅も、作者「在原業平」に由来している。名にしをばいざこと問はん都鳥 我が思う人はありやなしやと 在原業平言問団子の近くに「長命寺」。ここには弁財天がまつられている。長命寺の隣に「弘福寺」。ここには布袋尊がまつられている。最後は「三囲神社(みめぐり神社)」ここには恵比寿神と大黒神がまつられている。隅田川七福神を巡っていると、三越の奉納物をよく見かけるのだが、ここ三囲神社にある恵比寿神と大黒神はもともと日本橋の三井越後屋の地にあったもので、江戸末期に移ってきたのである。色紙の完成!言問橋を渡って浅草へ。隅田川の夕景。せっかくなので、浅草寺にも顔を出してみたが、参拝のすごい行列。なんと、その列は仲見世まで伸びていた(途中からの合流不可)。さすがにここに並ぶ気にはならなかった。後日ゆっくりお参りしよう。
2006年01月03日
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昼間は箱根駅伝を見ながら年賀状の返事を書いたり。雨降り。夕方、地元越谷の久伊豆(ひさいず)神社に初詣。2日の夕方だというのに、結構な人出。年々混んできてるような気が。静かにたたえる元荒川。
2006年01月02日
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信号故障があったものの京阪特急は快走、15時40分に京橋着。JR大阪環状線で大阪駅へ。帰省中の 夜の星さん・大阪勤務の同僚Nさんと合流。梅田界隈(ヨソ者の私にはどこがどこやら)の「たよし」なる居酒屋で酒盛り。職場のことなどいろいろ語る。今年はどんな一年になることやら。私の終電(大阪19:09発)が近づき、解散。3人で約10,000円。あとは大阪駅へダッシュ!大阪19:09(JR東海道本線)⇒19:13新大阪19:23(こだま552号)⇒23:23東京。ふぅ。「こだま」で当日帰京するのは斯様にあわただしい。「こだま552号」車中では、京都で買ったカップ酒「日出盛(ひのでざかり) 吟醸純米酒 桃の滴(しずく)」(京都市伏見区の松本酒造 310円)をいただく。銘柄のとおり、やんわりとした甘さを感じる酒。以降、断続的に東京駅まで寝続けた。東京駅から半蔵門線三越前駅へダッシュ! 23:34発の北越谷行き終電に乗り、越谷24:20着。今年も良い酒・良い店・良い人に出会いますように。
2006年01月01日
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さて、観光客でにぎわう京都駅から街へ出る。向かう先は出町柳にある下鴨神社。森に抱かれた、京都の中ではわたしのいちばん好きな神社。とりあえず、鴨川沿いの京阪電車七条駅に向かう。高瀬川。街角のこんな風景も京都の良いところ。七条から四条に移動、ここで一日乗車券「おけいはん1dayフリーきっぷ」(1,000円)を購入。あらためて、京阪電車で出町柳へ。参道を歩いて御手洗(みたらし)へ。 こちらは「奈良の小川の御手洗」。小川に手をかざして禊(みそぎ)をする。こちらは樋から流れる湧水「御手洗 直澄(ただす)」。下鴨神社のある糺(ただす)の森は、清水の湧く所、鴨川の水源の神地として古代から信仰されてきた。軽く口に含むと、甘みを感じる水だった。例にもれず、ここ下鴨神社も大混雑。ここに初詣に来たときは必ず求める「紙絵馬」を今年も手に入れ、早々に退散。出町柳14:45発の京阪特急で大阪方面へ向かう。(Part3につづく)
2006年01月01日
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朝、4時半に目覚まし時計をかけておいたのだが、気づけば6時。ふがいない1年の始まりである。ともあれ、これで下呂温泉+大阪という旅程は無理となり、京都あたりをぶらぶらしてから、大阪に向かうことにする。越谷6:36発の半蔵門線直通電車でスタート。三越前駅で下車して東京駅へ(半蔵門線三越前駅と、東京駅八重洲北口は意外と近い)。至近の東海道新幹線「こだま533号」で7:56、東京を発った。今年最初の酒は「上善如水 純米吟醸」(新潟県湯沢町の白瀧酒造 500円)。ローソン規格の275ml瓶。程よく旨みが乗ってて良い酒。(使いきりのコップを家から持参した)酒のアテは駅弁「チキン弁当」(日本レストランエンタプライズ 800円)を選んだ。都心駅(東京・上野・新宿など)の弁当も近頃はいろいろなのが出てるけど、そのなかでもチキン弁当は、国鉄時代からの伝統がキラリと輝く、良い弁当だと思う。「のぞみ」が1時間あたり8本も走るこのご時世、「こだま」はあらゆる退避駅で退避をくりかえす。5~7分ほど停車することが多く、ホームをぶらつく。そんなことしてるうちに、三島駅で買ってしまった駅弁「港あじ鮨」(桃中軒 880円)。沼津近海のアジと伊豆の山葵で仕立ててある(ミニおろし山葵付き!)。旨し!新富士駅付近から富士山を望む。なんとなく、正月らしくないよそおい。浜松駅でもぶらぶら。コンコースにピアノのディスプレイ。さすがは楽器の街。名古屋で下車。今回乗った「こだま」は新大阪行きなので下車する必要はないのだけど、「きしめん」を食べるためにあえて下車(笑)。名古屋のエキメン(駅麺、ね)といえば、きしめん。名古屋駅のホームにはこのようなきしめんスタンドがあるのだが、看板に「かん酒」「生ビール」とあるとおり、ここで酒が飲めるのである。名古屋で立ち飲み初め。カレーきしめん(500円)と生ビール小ジョッキ(300円)。きしめん、相変わらず旨し。メニューを見ると、「おでん(200円)」「湯どうふ(180円)」「こはだ酢漬け(120円)」「いわし明太(120円)」など、結構単品つまみもある。立ち飲み客歓迎なのだな。後続の「こだま」に乗車前に、懲りずにまた駅弁を購入。「味噌カツ丼」(松浦商店 600円)。さすがにアホみたいに酒を飲んでもしょうがない(その前に、アホみたいに食ってるが)ので、ドリンクは「カゴメ 野菜生活100」。添付の半熟玉子を味噌カツの上でかき混ぜる。もはや駅弁を超越した光景。やってくれるぜ松浦商店!さすがに食いすぎだな(笑)。伊吹山を右手に見ながら、ちと反省。12:41、京都着。(Part2につづく)
2006年01月01日
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