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今まで、チョ・スンウが演じた人物は、誰一人としてたやすい人生を暮らした人はいなかった。デビュー作は<春香伝>のモンニョン、<H>の知能的な殺人鬼シン・ヒョン、<マラソン>の自閉症のチョウォンを選び出したのもそうだ。彼は、腹違いの姉と叶うはずのない愛がせつなかった<ワニとジュナ>チャット画面の後ろに隠れて愛を告白しなければならなかった<フーアーユー>初恋を胸に刻んで盲人にならなければならなかった<クラシック><とかげ>も 手強い。少年の儚い恋が胸苦しい初恋となり、そして消すことのできない最後の愛として残る20年という時間の間彼には、たった3度の出会いが与えられただけだ。この果てもなく待つ愛に耐える’チョガン’は、一体どんな人なのだろう。きっと<クラシック>のジュナを思い浮かばせるだろうと言ったらチョ・スンウは、激しく首を振った。「それは、チョガンが良くない性格の持ち主だからです。アリとチョガンの縁がつながる20年その中で、幼い頃を除いて高校生から大人になるまでの8年間一人の女性を待てるという意志の強さです。チョガンは、とても個人的でエゴイスティックで、自分が一番と心に決めたことは絶対に曲げようとしない 一人の男のことです。ただひたすら馬鹿みたいに純粋に一人の女性を20年間ひまわりのように純情を持ち続けた男、理解できますか?それは、あまり非現実的ではないでしょうか。」チョ・スンウが考える待つという純情は、とても現実的な感情だ。男女交際において、相手に対する好きだの嫌いだのといった全ての情を越えてこそ信頼’だけが残る状態。映画の中で幼いチョガンが’ソヤン江の娘’を口ずさむ父親に聞く「パパ、どうして純情がイチゴみたいなの?」おそらくチョ・スンウが父親だったら、「純情はイチゴジャムみたいだ」そう返事したはずだ。弱火にして焦げないように掻き混ぜながら長いこと変わらない、エキスを作り出す‘過程’の疲れを知っている人たちに白紙のような純粋を願うことはとても無理だ。特にチョ・スンウには、そんな非現実的’純粋’を押し付けてしまいたい、てだての無い風当たりが多いようだ。<クラシック>のジュナが<マラソン>のチョウォンのように、完全無欠な’純粋'というフレームの中に'チョ・スンウ’を閉じこめておいていつもすっきりした’微笑み’だけを見たいと願う視線が彼には「完全に負担なものだ。」ある非現実的な人物を引き受けても、まるでどこかで生きているようなリアリティーを出して見せる彼のすごい演技力が派生させた予想できない足かせである。役者たちは、虚構的で、人工的な人物の人生と感情を研究する生徒だと思います。自分の身体と感性を利用して表現しているものだから、自分の姿の一部を取り出して見せたりもしますが、キャラクターの魂を持って生きる人ではないですね。この前も話したことがありますが、<クラシック>を観て好意を抱いた人が<下流人生>を観てがっかりしたという言葉を聞いて何と返事をすればいいのか・・・・私は私で、キャラクターはキャラクターに過ぎないのに。チョ・スンウは断固に爆弾発言をした。「私は、清廉潔白でもなく、純粋な人でもなく、善良な人でもなく、全面的に信じることを与えることが出来る人でもない。私は、まだ私がどんな人なのかわからない、ただの人なのです。」彼の過激な発言の奥深いところで、この頃の気苦労がふっと現れた。<とかげ>を撮影しながら、彼の一挙手一投足は、すぐに記事の材料になる。実際、恋人でもあるカン・ヘジョンとの映画、での初競演である。各メディアは二人の俳優がひとつの画面にでも入ったら、どんどん とんでもない噂を作り出した。あれこれ言い立て、さわがしくなればなるほど、チョ・スンウは自分と全然関係の無い内容の記事の中から、自分の名前を目にしなければならなかった。火をつけてもいないのに煙突から煙が出ることが‘噂の生理’だということを分からないことでもないが、まな板の上で切られ、削られ、細かく刻まれる人の心情は決して愉快なものではない。「俳優は演技をする’人’ではないですか。言い換えれば、演技しない時も人だからプライバシーがあります。俳優とは、そのすべてを露出することは必要ないのに。世の中の人が知りたがっているから、マスコミ関係者たちも知りたいと言っているのです。’僕はそのようには思いません’と口をつぐんでいれば、その時から推測で、大袈裟にどんどん膨らんで行って突拍子のない噂が聞こえてきます。根拠のない内容と誤報がそれです。初めは腹も立ったんですが、日が経つにつれ事実ではないことは、結果的に現れるようになることがわかりました。まぁ、後で認めてもらいましょうね。それでも、そのままにしました。」まだ、続きがありますが、とりあえずここまで完成したので途中ですが紹介します。残りの文章とQ&Aは後日紹介します^^注:この雑誌の内容は個人が翻訳したものです。文章のコピーおよび転載はご遠慮下さい。
2006年04月30日
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「SCREEN」4月号 スンウ君のインタビュー内容を翻訳してみました。と、言っても私が訳した文章ではどうしても、上手く翻訳できない部分があったので、韓国の友人に手直しをしてもらいました。 <とかげ> チョ・スンウお願いだから純粋な青年と言うのはもう、止めてチョ・スンウは口癖のように言う。自分が映画を選択するのではなく、運命のように映画が近付いてくるのだと。心ときめくような映画が私を尋ねて来れば、拒まないことだけだと。今度は一本のメロが彼の心臓を握り締めた。しっぽを切って逃げまわる とかげ のように、蜃気楼のように現れたかと思うと消える神秘的な女性アリと20年間彼女だけを待つ男 チョガン の恋物語<とかげ>。チョ・スンウは心臓の命令に従って、この濃厚な愛の主人公 チョガンを引き受けた。避けたり、よけたりすることができるたら、運命ではない。チョ・スンウに<とかげ>が訪ねて来た事情も、そのような意味では運命的である。初めて<とかげ>のシナリオが彼の手元にきた時、最初、一味違うメロ映画だと思ったが、結局断った。ミュージカル<HEDWIG>の公演日程と重なることもあり、今までメロ作品が多かったのではという言葉をよく聞いていたからなのだ。そのように<とかげ>を聞き流してしまった後、ある日、友人達とスルメをおつまみにしてビールを飲んでいたその居酒屋でカン監督と出くわしたのだ。「私が、もうお断りしたことについて監督さんは既にわかっていていたので、恐縮な気持ちを持っていたのです。監督と酒を一杯やりながら、自分の気持ちを率直に話をしたのです。自分ではできないが、誰かが’チョガン’を引き受けても良い映画ができるはずだ。ほろ酔いで機嫌もよく、肩組までして話をするほど気持ちの良い席でした。監督も気持ちが良かったのか、ただ、贈り物だと言いながら、監督が持っていたシナリオをくれました。それを、鞄に入れて置いたのをヘジョンが見て脚本を読み上げて面白いと言うのです。あの時、丁度ヘジョンにキャスティングのオファーが入っていたので、私は君にピッタリを合うキャラクターだと言いけしかけたのです。へジョンに勧めたら私もまた脚本が読みたくなりました。また、読み返してみたら、とっても面白かったのですよ。こんなに好きな映画をメロだからと言ってあえて避ける必要があるのだろうか。あ、演じたい!それで出演することに決めたのです。」文章が長いので、続きは次の日へ・・・注:この雑誌の内容は個人が翻訳したものです。文章のコピーおよび転載はご遠慮下さい。
2006年04月29日
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私の勤務している会社は、今日からGWに突入しました。今回は10連休です。暦通りに勤務されている方には、きっと贅沢だぁって言われちゃいますよね。朝、TVを見ていたら成田空港近辺の有料駐車場からの中継が入っていました。いやぁ~~ 海外に出掛ける方が多いのですね、うらやましい~~~私は、GWの前半はひたすら、部屋の模様替えに励もうと思ってます。しかし、一人暮らしなのに物があふれている!!まずは、捨てる努力をしないといけないみたいです韓国では、昨日から「とかげ」が上映されていますね。ソウルに観に行く方もいらっしゃるのかな??観に行かれる方、素敵なラブロマンスを楽しんできて下さいね
2006年04月28日
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月刊ミュージカル4月号を読んでいたら、映画・演劇評論家である萩尾瞳さんの『ミュージカルハイライト』というコラムがあります。4月号の題材は「韓流ミュージカルのパワー」そうです、韓国版「ジキル&ハイド」の劇評がでています。ここで、少しその内容を紹介しますね韓国カンパニー『ジキル&ハイド』の来日公演。これがとっても良かった。主演チョ・スンウをはじめとする出演者の力量にも驚かされたけど、鉄枠だけの簡素な舞台美術が効果的で展開が実にスムーズ。演出がうまくて、ジキル=ハイドとエマ&ルーシーの恋情を軸に人間の二面性を鮮やかにあぶり出し見せたのだ。なんか、日本、負けてるじゃん。なんて思ってしまった。いや、勝ち負けって話じゃないんだけども。でも、頑張れ、日本のミュージカル!って、ちょっと胸の中でつぶやいちゃいましたね。萩尾さんの劇評って、良い作品は良い!イマイチの作品にはイマイチ!とハッキリとしていて好きなのです。その方の劇評で、褒めてもらえたのが嬉しかったりしています 今回のコラムには、韓国で上演している「アイーダ」や映画「ダンサーの純情」などに関しても書かれています。「アイーダ」はすでにクローズされたブロードウェイで使っていた美術をそのまま使っているという裏話もありました。月刊ミュージカルのホームページはこちら
2006年04月23日
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「茶園」の新CMが登場しました。でも、今回のCMにはスンウ君は登場していませんスンウ君の「茶園」のCM 気に入っていただけに残念そして、Damuとの共同マーケティングを展開しているようです。CMでは『京都から来ました』というタイトルのTVCMと『京都の秘密』というDタイトルamuインターネット広告のようです。なので、Daumこちらで「茶園」のサイトと同じ内容のものが見ることができます。「茶園」のサイトはこちら今回CMに起用されている方が誰なのかはわからないのですが 男性の方は歌手の方な?と想像しています。今回のCMはタイトル通り 京都が大きくクローズアップされています。日本国際観光振興機構といサイトこちらでも紹介されています。韓国の方にも、日本の素敵な場所をもっともっと知ってもらえるといいですね。スンウ君がCM契約を継続しているのは「スーツハウス」だけなのかしら???「KT&G」のCMが新しくならないので詳細がわからないですね。また、新しい動きがあったらお知らせします
2006年04月20日
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今日は、カン・ヘジョンさんがSTAR NEWSに答えたインタビューを紹介します。 このコメントを読むと、納得する人 悲しくなる人 羨ましいぃ~~ と感じるのは人それぞれだと思います。悲しくってしまう人は、読まないほうがいいのかも知れませんでも、このインタビューでの回答は、ヘジョンちゃんの正直な気持ちなんでしょうね詳しくはこちらインタビューの内容を翻訳してみました。映画俳優カン・ヘジョンが恋人と同時に同じ俳優であるチョ・スンウとの結婚に対して初めて立場を明らかにした。カン・ヘジョンは 18日スターニュースのインタビューで「他の恋人たちのように、チョ・スンウと結婚の話をした事がありますか?」と聞くと首をそっとうなずいて 「結婚を前提にしない恋愛もあるのですか?」と聞き返して、結婚を考慮していることをほのめかした。引き続きカン・ヘジョンは 「私は結婚する相手と恋愛する相手が別にいる そんな即席な(インスタント)愛は嫌いです」と言い切りました。「愛する人と普通の恋人同士のように結婚に関する話をしたりします。しかしまだ二人共やらなければならないことが多くて年齢も若いから (結婚に関して) 具体化した事がないです」と付け加えた。映画「とかげ」の撮影中から、スンウ君とヘジョンちゃんに対する憶測での、いろいろな噂話が流れていたようです一番噂として流れていたのが、「ふたりは別れた」ということだったようです。スンウ君もヘジョンちゃんも、その噂話に関して、肯定も否定もしなかったので、噂話が一人歩きをして大きく膨らんでしまったようですね私は、このインタビュー記事を読んで、若いふたりだけど、きちんと考えているのだなぁ~~と実感しました。恋愛がファンションと同じように、とっかえひっかえする人もいるご時勢ですが、自分達が置かれている立場を考えながら、自分達の気持ちに正直である二人であり続けて欲しいですね。
2006年04月19日
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昨日の試写会の様子が、動画NEWSとして出てきましたね。YTN STAR こちら 5分16秒こちらのNEWSを紹介している男性のインパクトが強い ピンクのシャツと、髪型となかなか突っ込みどころ満載ですもちろん、試写会の様子も沢山動画で流れます。連合ニュース こちら 2分57秒 予告編と半々ですが、スンウ君とヘジョンちゃんのコメントが聞けますよ。それにしても、予告編の最後に流れるチョガンの声「サランヘヨ」「ビアネヨ」気になりますね。
2006年04月18日
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本日午後2時からソウル竜山 CGVにて「とかげ」試写会が行われました。 スンウ君は「お互いの目を見て演技をするということは、ものすごく難しい事だった」と 「単純に私たちの恋愛談ではなかったからもっと大変だった」とそしてまた「撮影場ではカン・ヘジョンという俳優とチョ・スンウという俳優が会って演技をしただけ」と言いながら 「良い俳優と演技ができ幸せだった」と付け加えた。詳しい記事はこちらヘジョンちゃんは「俳優という前に人間であるだけにチョ・スンウと恋愛の演技はしにくかった」と打ち明けた。「チョ・スンウと演技に対する意見差が出る時は、監督が仲栽してくれた」と 「お互いに関係がない俳優たちとして演技をしても意見の食い違いがあるので、そんな時は監督が大変苦労した」と言った。「しかし撮影場で演技をする時は俳優仲間として最善をつくした」と説明して「観客たちがこの映画に対して何も先入観なしに見てくれたら良いだろう」と付け加えた。 詳しい記事はこちら今日の服装は、お互いに黒のジャケットとパンツスタイルですね。百想映画祭の時も黒い服装の方が多かったようですが、黒が主流なのかしら???ペンちゃんさんのブログにも紹介記事があります。
2006年04月17日
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昼休みにDamuを検索していたら 「とかげ」のネット広告を見ました。お弁当を食べならが、目に入ってきたのが↓の写真 予告編の空港でのシーンです。それから、お昼を食べるのも忘れて予告編が終わるまでPCに釘付けになってしまいました。 最後の画面のCLICKを押すと「とかげ」のホームページにジャンプします。今日から、試写会が始まります。スンウ君もヘジョンちゃんも広報活動に大忙しになるのでしょうね。仕事で使っている私のPCは韓国語ソフトが入っていないので文字化けになってしまいます。写真の一部も文字化けになっていますが気にしないで下さいね。裏技としては、読みたい記事のURLをweb翻訳にかけると読めるのです
2006年04月17日
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映画「マラソン」を作った制作会社シネラインツーが、こんどはオリジナルミュージカルを手がけることになりました。作品名はは「Fall In Love」 そして出演するのは、ミュージカル「HEDWIG」にも出演したキム・ダヒョンさんです。公演日程は6月2日~8月27日写真でみるかぎり、コメディーのようですね。写真のダヒョン君、なんでこんなにタキシードがボロボロなの詳しい記事はこちら今年の夏、ソウルへ行く方はいかがですかぁ私も、ちょっと興味津々です
2006年04月13日
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おはようございます。kkingさんから教えていただいたFILM2.0の動画ですが・・・・なんと会社からは見れないきっと、セキュリティーの関係だと思うのですけどね・・・・ん~~~残念。FILM2.0のサイトまでは辿り着けるのですけど・・・・そこから先が行けないのです。FILM2.0のサイトはこちらたぶんこの写真を↓クリックすると見れるのではないかな?と想像しています。家に戻ってから、再度トライしてみます。皆さん、一足早く見れるといいですね追記です。FILM2.0のトップページの右側 Channel more>をクリックして下さい。クリックするとこちらに移ります。一番下までスクロールすると、こちら↓の写真があるところメディアプレイヤーやリアルプレイヤーをクリックするど動画が出てくるはずです。では、お楽しみ下さい。
2006年04月09日
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今日公開の「プロデューサーズ」を観に行ってきました。レイトショーの時間だったので、値段も安くなっていてラッキーとにかく楽しい映画でした!!もちろん、2月に韓国版「プロデューサーズ」を観たときにも、言葉がわからなくても面白いのは伝わってきたのですが、今回は映画、もちろん字幕つき内容も理解できるし、舞台とはもちろん違う楽しさがあります。映画ならではのロケも多く、年配のご婦人達が4本足の杖を使いながらのダンスも、ロケならではの見ごたえがりました。一番の見所は、ネイサン・レイン演じるマックスが刑務所で一人歌い踊るシーン!!あの小太りの身体が軽やかに動き踊~~~る。あまりにも見ごたえがあるので、字幕を読むのをすっかり忘れてネイサンの演技に夢中になってしまいました。私は、今回の字幕翻訳をしている方が誰なのか気になっていたので、映画が終わってタイトルロールが流れだしても座っていたのです。今回、タイトルロールがなかなか面白いです。そしてちょっと長めです。も、これから映画を観に行く方がいらっしゃたら、途中からタイトルロールの文字だけになってしまいすが、どうか最後の最後まで席を立たないで下さい。最後の最後に、出演者からのおまけがありますよ!!
2006年04月08日
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ペンちゃんさんのブログに「PREMIRE」の記事の翻訳が出ていますが、kkingさんが知らせてくれたように「PREMIRE」のホームページがありました。「PREMIRE」のサイトはこちらサイトのトップページ左側にスンウ君が表紙の写真で写っているところをクリックすると、インタビューページに飛んでいけます。もしかして、「PREMIRE」のトップページに行っても画面が真っ白のままになってしまう方がいらっしゃるかもしれません(私もそうでした)その時は、エンコードから一度日本語(EUC)をクリックすると、漢字表示で画面が出てくると思います。そこから、またエンコードで韓国語をクリックすると、きちんと表示されると思います。ホームページでは、雑誌の内容を抜粋して載せているようですね。ペンちゃんさんのブログでは、この他に「SCREEN」の翻訳記事も読めますよこちらとこちらです。私も「SCREEN」の記事を翻訳中なのですが、なかなか文章が難しくて苦労していますいつの日か完成したら紹介します(それって、いつだろう)
2006年04月05日
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去年の今頃は大学路で行われる「HEDWIG」の話題でもちきりでしたね。私も予備知識としてDVDで作品の内容を知り、CDで音楽に馴染んだものでした。 その映画「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」が4月15日~4月28日までBunkamuraにあるル・シネマにて上映されるそうです。何度もDVDを見た作品なのですが、映画館のスクリーンで見るのもまた一味違うのではないかなかと思い、上映期間中に足を運ぼうと考えています。詳しい上映時間等はこちらにて確認して下さい。スクリーンで見たいなぁ~~と思っている方には朗報ですね
2006年04月04日
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今日になって、「とかげ」の制作発表の動画NEWSが出てきましたね。NEWSはこちら とっても仲のよいふたりが見れます番組のコメントには『この日二人はお互いにに褒め言葉を惜しみませんでした。 チョ・スンウさんは "カン・ヘジョンさんとは恋人を離れて一度一緒に演技をしたい女俳優でした"と "集中力がすごくてカン・ヘジョンと言う俳優の力を沢山感じました"と言っています。ここでカン・ヘジョンさんは "演技しながら不便さは感じなかった、 とても完璧なので、私はそれに答えるように反応だけすれば良かった"と肯定的に回答しました。』 という内容がありました。本当に、お互いのことを理解して、演技をする上では俳優ということだけに専念したのだなぁ~と感じましたもうひとつのNEWSはこちらです。
2006年04月03日
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おはようございます。昨日は、微笑ましいふたりの姿にすっかり当てられっぱなしでした。NEWSでは制作発表の模様がいっぱいでしたが、噂の?キスシーンが出てこなかったのですが、ありました!!cineseoul.comというサイトで見ることができますよ。cinesoul.comとかげサイトこちらそして、予告編が見れるのは画面右側ポスターの下Multimediaの一番上をクリックして下さい。図で解説すると↓の赤字で書いてあるところです この予告編も素敵ですようかつにも、またもや涙が出てしまいました。MVでも泣かされた私・・・ 映画を見たらどうなるのかしらでは、予告編お楽しみ下さい
2006年04月01日
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