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ベッテルの審議結果は遅くとも来週末に行われるオーストリアGP(7日開幕/9日決勝)の開幕前に決定の上発表される。1レースの出走禁止処分が言い渡される可能性が高い。
2017.06.29
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マクラーレンが現在のエンジンパートナーであるホンダの競争力と信頼性不足に忍耐が突き、と決別。マクラーレンの長年の共同オーナーであるマンスール・オジェは、モントリオールでメルセデスのモータースポーツ責任者トト・ヴォルフ、非常勤取締役のニキ・ラウダと長時間において会談していたとのこと。一度は メルセデスパワーユニットを袖にしたが、なりふり構わずの行動に出た・・・・マクラーレン・ホンダは日本GPまで維持できるのか?
2017.06.14
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ようやく 決まったジェンソン・バトン選手の 鈴鹿1000kmエントリー。そればかりではなく 4日間のタイヤテストにもフル参加する。早速 6/6~7のタイヤテストに・・・・もちろん マシンはHONDAワークス・・・
2017.06.03
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インディ500決勝レースの翌日は恒例のウイナー撮影会へ。朝9時からインディアナポリス・モータースピードウェイのメインストレート上にマシンとトロフィーを並べ、ズラリと並んだカメラマンの前でスポンサーロゴの入った帽子を琢磨はとっかえひっかえ、隣りにチームオーナーやスポンサー、チームスタッフらを次々並べてポーズを作り続けた。琢磨選手が受け取った賞金は約250万ドル。日本円に換算すると3億円ほどだ。相変わらずインディ500は賞金がドデカい。琢磨選手はパーティの余韻に浸る間も与えられず、その晩のうちにニューヨークへと飛ぶ。ここからの忙しさに、インディ500で勝つことの意味が見てとれる。これだけの注目を浴びる存在なのだと驚かされる。そのインディ500ウイナー恒例のツアーは、火曜日早朝にスタートする。ラジオとテレビのモーニングショーをハシゴし、ニューヨーク証券取引所で始業の鐘を鳴らし、エンパイアステートビルの屋上で記念撮影を行うが、コンスタントに休む間も無くテレビ番組出演やメディアの取材が続いていく。締めは高層ビル最上階のバーでメディアとVIPとともに乾杯……なのだが、これで終わりではない。夕方にはニューヨークからテキサスへと1500マイルを一気に移動。水曜には再来週のレースに向けたプロモーションに参加し、木曜はデトロイト入りして今週末のレースに備える……前に、ふたたびメディア向けのイベントを数々こなす。大変なのは今週末のデトロイト戦がダブルヘッダー。金曜はプラクティスが2回、土曜はレース1の予選と決勝。日曜にレース2の予選と決勝。何もなくてもタフな3日間だというのに、インディ500ウイナーにはこれだけのハードスケジュールが課される。
2017.06.03
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