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緊急出動大家さんが 出先でバッテリー上がってしまいましたァコード持ってスタート応援。帰り ナンバー1407とすれ違い うっ どこかで見た様な!??大分経ってから 気がつきました。うちと同じナンバーです!!1万4千人の同町で 4台あるから不思議です。他 県下2台新潟で1台見かけています。皆さんも近くに同じナンバーありませんか?
2005.11.27
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【銚子電鉄】本社駅舎 工務所仲ノ町駅舎が本社の為 ここにすべての機能が集まっています、車両交換、控え車両の待機 等、分りにくいですが 矢印が工務所 左隣が作業場 です。ここでノートに記帳します。左奥に デキ3が まだ見えます。 1977年撮影
2005.11.20
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【銚子電鉄】仲ノ町駅構内にて許可もらってノートに個人情報記入させられ、構内で撮影しておりますとどこかの 鉄道雑誌関係者か6×6の大版でご覧の様に撮影始めました。
2005.11.19
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【銚子電鉄 仲ノ町駅デキ3】1922年ドイツの名門アルゲマイネ社製の凸型電気機関車。銚子電鉄へは昭和16年2月に入線したもの。主にしょうゆ工場から銚子駅まで商品を運ぶのに使われた。1967年に現役引退、同鉄道の仲ノ町駅構内にて入れ替え等に使用された時があります。☆1977年丁度撮影に訪れた時 デキ3を使って車両入れ替えがありました。まもなく夕方のラッシュアワーで増結作業中です!銚子電鉄HP
2005.11.18
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【銚子電鉄】1*デキ3銚子電鉄名物デキ3 1922年ドイツ製凸型豆機関車珍品 しなのマイクロ製16.5G 1/80です。 1977年にわざわざ撮りにいってます↑デキ3 HP
2005.11.17
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【機関車シリーズ】EF53 1/80EF53は長い間東海道で活躍した優秀機で、EF52の改良型19両製造、かつては御召用にもなりました、後にEF59と名を変え補機用になったものが多い。全長19920、動輪1250、先輪860ミリ。(S7~10年日立・芝浦・三菱・東洋)天賞堂製 EF53完成品
2005.11.16
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【機関車シリーズ】B6→2100 1/80明治の代表的なタンク機関車。東海道が全通した頃 明治23~38年に283輌輸入され、日露戦争では内外で活躍、晩年は入換用に。私鉄も輸入した為 総勢500輌にもなり、国鉄になってから2120が一般的 ドイツ製2400、アメリカ製2500と同型機も輸入された。 形態は様々 一般的な2120をモデル化しています(U.K Sharp Stuwart製他) 珊瑚模型初めての蒸機製品(塗装なし完成S44頃購入)・B6→2100、2120、2400、2500
2005.11.15
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【機関車シリーズ】C-51 1/80S47年頃購入加工中の変色&ハンダ付け液等を取る為一旦希塩酸でピカピカに、それを薬品水溶液ですすぎ 桐のおがくずの中ですばやく水気をきります。このとき工程がうまく ゆくといつまでも触らなければ綺麗です!ただハンダ部分は年数で劣化します。実車 大正8年から10年間にわたり製造、国鉄が設計から自前で製造できるようになった 初のパシフィック(2D1)直径1750ミリの動輪は狭軌では当時世界最大。初期の特急つばめを牽引全国主要幹線で活躍。(NO.1~289 浜松・汽車・三菱)
2005.11.14
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【機関車シリーズ 5】・C-62 1/80古い鉄模コレクションS48頃 購入大分経っているのに 不思議にピカピカ、多分 酸仕上げ処理がよかったのかと!他のものは劣化が見られます。車軸配置ハドソン(2C2)と言い動輪直径は1750mm戦後蒸汽の中で代表される最後の特急蒸汽C62、総数50両S23・24に川崎・汽車・日立で製造され主要幹線で活躍。
2005.11.13
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【機関車シリーズ】・C-56 1/80古い鉄模コレクション鉄道模型社製 C-56 完成品軽量SLの模型化 これまでは交通博物館近くのカワイがフリーでC56タイプとして出していたが本格的にはこの鉄模社がまあまあの出来で好まれた 廃業しているから貴重です。 簡易線用かつ長距離運転向きに設計されたSLでD51と同じ島氏がかかわっている164輌の内90輌が戦争の為南方に出されて タイの泰緬鉄道で川を渡ったのは この機関車。 (S11~17年・川崎・汽車・日立・三菱)総数164輌
2005.11.12
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【機関車シリーズ】D62 1/80古い鉄模コレクションカツミ製にニワロストをごてごて2万円ほど追加して手を加えた物昭和25.26年国鉄浜松工場で改造 全20輌国鉄最初の軸配置(バークシャー)1D2に 従って国鉄最重量級のSLです。D52の従台車を2軸にし軸重を軽くし使用範囲をひろげた機関車ミカドからバークシャーの変身はD60,D61、D62があります。
2005.11.11
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【機関車シリーズ】4110 1/80古い鉄模コレクション1~2 塗無し完成品 水野製作所製4110型 初期製品1971年 当時19800円特徴 自社得意のロストワクックス製部品を当時としては珍しく多用し 精密化にて販売したものです。高価になります。イコライザー付き実車 ドイツ生まれの4100(Maffei社製)を奥羽線板谷峠の急勾配用に輸入 4110はその増備機とし改良、新製投入されました、 九州の人吉~吉松間にも活躍 4110は全39両(1913、1914・川崎)----------------------------------【機関車シリーズ 1】・D51普通型 1/80 大和も平行して 作っていますが、合間にコレクション紹介。これでも新品そのまま保存しています。S47頃購入 カツミ模型製 当時はこんな物で と言いますか これが標準で 天賞堂は自社製品企画設計ですから いいものは高いです。 これに ニワパーツでデホルメしなけりゃいけません。今の天賞堂が抜群に良いです。高いですよ・・・。この車輪配置(1D1)を9700、D50、D52と共にミカドと呼びます。昭和13年~昭和19年(量産タイプ)NO.86~90.101~1161955~1000番は欠番となっている。このためラストナンバーは1161号機である(川崎・汽車・日立・日車・三菱・他国鉄工場製造)総数1115両全長19730ミリ動輪直径1400ミリ(国鉄初のボックス動輪)昭和11年~昭和13年の初期製造約100両は”ナメクジ”タイプと呼ばれ煙突からスチームドームまでカバーがありまた、鋼製台車などが特徴。さらにNO、22・23は総ナメで貨物牽引には似合わぬ風貌で人気を博した。新幹線もシステム計画、元宇宙開発事業団初代理事長(1969年 - 1977年)島 秀雄の設計であまりにも有名 ,次男は新幹線輸出第一弾となる現台湾高速鉄道の顧問です。細川泉一朗氏(’00/5/1亡)も主任技師で設計にかかわっています。
2005.11.10
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