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マネパではこんな注意喚起がなされています。(色付けは当方)さて、明日はどうなることやら。どうも急激な円高は回避されそうな予感がしますが。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー●週明け(12日)の為替市場に関して今週末(2月9・10日)にドイツでG7(7ヶ国財務相・中央銀行総裁会議)が開催されますが、その内容次第では、週明け2月12日(月)AM7:00の取引開始時には、週末の終値から乖離した水準で始まる可能性があります。(脚注のスリッページを参照下さい)過去の例 2003年9月 ドバイG7開催時週末(9月19日)ドル/円終値:114.10週明(9月22日)ドル/円始値:112.05特に12日は東京市場が祝日(建国記念の日の振替休日)で休場となるため、流動性の低下からスプレッド拡大あるいは変動幅が拡大する可能性も指摘されています。さらに金融機関が休みのため、12日の通常の振込みは翌日扱いとなり、確認されるまではFX取引口座に反映されません。(クイック入金をご利用の場合には、FX取引口座に反映されます。)お客様各位におかれましては、予想外の相場変動による自動決済(ストップロス)に備え、十分に余裕資金をお預けいただくか、もしくは事前にポジションを調整していただきますよう、お願い申し上げます。※スリッページスリッページとは、ご注文時に指定したレートと実際の約定レートにズレが生じることです。週末の終値から乖離した水準で始まった場合、事前に発注されていた指値・逆指値注文のレートによっては、ご注文時に指定したレートではなくAM7:00の取引開始後、最初に配信されたレートにて約定する形となります。このため、逆指値でこのスリッページが発生すると、当初予定していた損失よりも大きな損失が発生する場合がございます。またAM7:00の取引開始後、最初に純資産評価が行われたときに、ロスカット基準(自動決済となる基準)を下回っていた場合には、その後成行注文にて全ポジションが決済されますので、この場合にも当初予定していた損失よりも大きな損失が発生する場合がございます。
February 11, 2007
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2月はG7が焦点ですか。巷では、ここを契機に円高が進むような論調が多くなっています。さて、どっちに転ぶのか・・・。相場様は、一寸へそ曲がりですから気をつけねばなりませんねさて、利食いは手動、ロスカットは自動でできる仕組み。これ、実に重宝してます。ロスカット=損切りばっかヒットするのはいかがなものかと思いますが自分のためらいを一瞬にして粉砕してくれるます。当然、ロスカット後に戻ることも多々あり、“ありゃあ・・・”と思うことも。けれども、これが相場人生、長寿の秘密ですかね。マネーパートナーズのハイレバレッジコースの内容がこれ。ハイレバレッジコースドル円の証拠金1万2,500円、レバレッジ約95倍、ロスカット純資産1万円です。要するに、証拠金1万2,500円ぽっきりで1万ドル取引すると、25銭反対に動くと、【自動ロスカット】というわけです。短期売買ではちょうどいい按配の逆指値になっています。これがあれば損切りはほっといて意識は利食いのみに集中できる切れ味がよすぎるので初心者は止めておいたほうがよいと思いますが、短期売買派、経験積んだ方は試してみても良いかもしれません。
February 3, 2007
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