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テレビでしか僕らを知らない人は僕のキャラクターと 面白いポイント特典のアイディアで店が繁盛してると思うだろう でも僕らは8年間で 毎朝商店街の掃除で5万本のタバコの吸殻を拾い 約9000人に手書きでサンキューレターを書き のべ16万人にニューズレターを送り 約200回のイベントを開催し 4200回のブログを更新してきた 数字で書くのは簡単だけど、その裏にはものスゴイ労力を必要としていて、それ相当の時間と資金をつかってきたんだ だから、僕らと同じことをやれるもんならやってみろとも思う 商売に一発逆転なんかない 小さなこと、細かなこと繰り返し、積み上げていくしか成功はないし、遠くになんかいけない。 努力すればみんなが成功するわけじゃない。 そんなに甘くはないし、実際にそうだろう だけど僕らは成功する権利ぐらいはあると思ってる それだけのことを続けてきたし これからもずっと続けていく
2015.05.31
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昨日は全体ミーティングでした スタッフ9人全員があつまり「秋冬のテーマ」を決めました 実際にはこれから夏に向かうのですが 仕入れや服作りではもう秋冬物が始まりますから早めにテーマを設定する必要があります このテーマ作りは まず秋や冬に起こりうる お客さんの持つ「悩み・不安・問題・課題・不満」などをみんなで徹底的に考えます その後に コスコジを通してどんな冬を過ごしてほしいか どんな気分でこの冬を迎えてほしいか 冬が終わった後にどんな言葉を言って欲しいかを考えるんですね それから僕らの「テーマ」づくりの大半です (そこには売上の話はひとつも出てきません。僕らが僕らの好きな人たちにどんな秋冬を過ごして欲しいか。ただその一点です。) リーダーである僕の独断ではなくみんなで意見を出し合い考える そこに意味があって実は一番大切だと思ってます 最終的にみんなで出した秋冬のテーマは 「冬を攻める自分になる」 このテーマのもと ・商品仕入れ ・服づくり ・イベント ・接客 ・レター ・ディスプレー ・演出 などを今後進めていくことになります おかげで秋冬が楽しみになりました^ ^ ぜひ、秋冬のコスコジもお楽しみに!
2015.05.31
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モヤさまを見てわざわざ池袋から来てくれた方が言ってました。 「池袋にもこうゆうお店ってなかなかないのよ。 ただキレイなだけなお店はたくさんあるけど、こんなあったかい感じのお店ってなかなかないから」って。 すごく嬉しかったですね。 たしかに僕らのお店は床はボコボコだし、壁のペンキはハミ出てる。決して洗練されてないし、商品だって最先端の一流ファッションが置いてあるわけでもない。 でも人の温かみや手作り感は店中に溢れてて、それがいつも変わらない。 そして そんな僕らを好きだと言ってくれる人がいる。 僕らはそんな人の笑顔の為にこれからも頑張りたいと思う。 お店ってそれでいいんじゃないかと思うんだ。
2015.05.30
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僕らはね 接客してものが売れたらお客さんに 「ありがとうございます!」だけじゃなくて 「嬉しいです!」ってちゃんと伝えるんです 僕らはモノだけで商売してるわけじゃないから 嬉しい気持ちをそのまま伝えることで お客さんはもっと喜んでくれる これはとても単純なことだけど すごく大切なんです
2015.05.30
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待ちに待ったアルコペディコのサンダルが入ってきたよ! これもむちゃくちゃ履きやすい! 数量限定だからお早めに!
2015.05.29
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昨日は80才のおばあちゃんが来店して最近亡くなったおじいちゃんの話をしながら泣いていました。 また75歳で100歳の母の介護をしてる方も自慢の母だと笑顔で語ってくれました。 普通のお店ならそんな話にもならないだろうし、きっとしてもくれないだろう。 でもそんな話を聞いて色々な事があっても前向きに生きてる姿に勇気をもらえたりします。 他人の人生ではあるけど、お店という場所でフッと触れ合う瞬間がある。色々な人生を垣間見る事ができる。 お店って小売業って最高だと僕は思うんです。
2015.05.28
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実は急きょ高校生800人の前で講演する事になりまして… その会場となるまだ「こけら落とし」も済んでない大ホールを見させてもらいました。(7月1日オープン) 写真は撮ったのですが、また公開はNGだという事で会場ホームページの写真です 3階席まである1700人収容って事でとにかくドデカク、しかもまだ誰も使ってない新しさ 正直足がすくみました…ちびりそうです… でも、多分こんなところでの講演など人生で一回だと思うんだ だから楽しんでやろうと思ってます 僕が伝えたいのはもう二つだけなんです 「大人ってなかなか楽しいぞ」 「仕事で貰えるお金はガマン料ではなくて笑顔の対価なんだぞ」 その二つだけは どうしてもどうしても伝えたい
2015.05.28
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川越店でかなり大幅な売場変更をしました! おかげで客数も増えて忙しかったです! ありがとうございます!
2015.05.27
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僕には決めた事をブレずに貫いたり続けていく意思の強さがある。 一方で多様なものを全てあるがまま受け入れる姿勢や視点はやや欠けていると思う。 それは自分の器量にも関係するところ。 ただ僕は従業員が何百人もの大企業を作るつもりはない。 自分の好きな人と自分の好きな事が出来る範囲で事業をする。 だから今、僕は自分の器量の範囲内での「最大値」を目指している。 それが僕の目指し、理想とする8店舗体制。 スタッフ全員と向き合う事ができ、自分が一週間に一度は店先に顔を出しお客さんとも触れ合えるような形。 それを僕はずっとイメージしてる。 そしてそれは50歳までには実現する。 自分の限界を決めるなとも、世間ではよく聞くが40歳とは自分の器量をある程度、見定める歳でもあると思う。 自分の器量以上の事をしても誰も幸せにはならない。
2015.05.26
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おかげさまでニューズレターが100号を迎えました!(そろそろ会員さまには届きます) 創業して8年一度も休むことなく毎月送ってきたこのニューズレター。 続けることは正直しんどかったけど、これを続けてきたからこそ今の僕らがあると言い切れます。 でも本当のところなぜこのニューズレターを僕らが続けてこれたか? それはこのレターをお送りする事でお客さんとの距離が一気に近くなるのをたくさん感じてきたからなんですね それはたんに販売がスムーズってことではなく 働くスタッフも楽しかったし、お店自体も街に溶け込み受け入れられたような感覚がしたんです でも、実際はお金も大変だったし、時間もかかるし、作業も多かったから 最後は意地みたいなものもありましたね 経費と考えたらとてもとても続けていけませんから (いまでは送らないほうが恐くてやめることなんて絶対にできません。) 本当にこれまでコスコジを支えて頂いたみなさまに感謝です。 そしてこの100号の半分以上に関わってくれた二人、肥前くんとはまじにも心から感謝したいと思います。
2015.05.25
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今日はコスコジ月一イベントで「コンディショニング講座」を開催しました! 体調不良を訴える方が最近お客さんでも多いですが そんな女性に対して身体を「生まれたまま」の状態に戻すようにしていくのがコンディショニング 身体のひとつひとつの細胞を話しかけるように、身体を動かすのが特徴的でした 参加したみなさん本当に驚きと発見の連続ですぐに体調の変化を感じた方もいたようです また次回も必ず開催しますので、ぜひ参加してくださいね! 僕も参加しましたが、リラックスできて眠くて仕方ありません…
2015.05.24
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へんなおじさんに「あんたモヤさま出てたろ〜」と絡まれたり…街を歩いていると指を指されたり… 多分浦和特集だったからこの辺の視聴率は20%超えてたんじゃないかと想像してます そんな事が続いたので私、自意識過剰になってます 街で鼻もほじれないぜ 笑
2015.05.24
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今日は久しぶりにくるみと二人で休みだったので、ドライブがてら茨城の海に! 楽しかったけど、冷たくて海には入れないね、まだ。
2015.05.23
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ワールドなどのブランド撤退や大量な店舗を閉店などの話が出て、チェーン店の多くのところが苦戦してる 僕は13年チェーン店にいてチェーン店を否定することで独立し、真逆な事をあえてしたきた。 判断基準はチェーン店が絶対にできないこと でも、店を増やし進めば進むほどやっぱりチェーン店というのはすごいものだと感じるようになった 会社が大きくなるには理屈や理論だけでなく多くの人の支持がそこにあったからでそれなしには存続もできない それもいっときではなく、継続的に そしてそれに伴うシステムの構築と投資をずっと続けきたんだと思う だから今いっときの業績で全てを否定できないと僕は思っている ただ、今現実にお客さんに受け入れられていないという状況は絶対に無視できない 僕はチェーン店の最大の弱みと失敗は お客さんとの大切な接点である現場を守る「商人」を育てる事が出来なかったことにあるとみている モノとシステムに比重を置き過ぎる(店舗が増えれば自然とそうなる)ことの弊害が出てると 僕個人で言えば チェーン店で13年組織の中で働き、個店で経営者として8年やってきた事を生かし 両方のいいとこ取りをしたいと思っている 単にチェーン店を否定するのではなく、良いところは良いところで素直に受け入れていく 個店で培ってきた人を軸にした事業を柱にし チェーンのようなシステムや規模の使い方をしていくつもりだ キチンとバランスをしっかり取りながら それは両方にどっぷりはまり仕事をしてきた僕の強みだと思っている チェーン店だろが個店だろうが基本は同じ商売 答えはどちらもシンプルだ
2015.05.22
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よかったらご参加を!
2015.05.22
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経営者には志の高い人がたくさんいてすごく刺激を受ける。 単に金を稼ぐだけではなく「こんな業界に変える」「こんな街にする」「文化を守る」そんなより高い視点で事業を見てる。 ただ僕が気になるのは、 その志に至るまでにあなたに、どんな経験や苦労があったのか?って事。 その志を多くの人に訴えかけるようにし、人を惹きつけブランディングの中のひとつの手法や手段のようになってはいないか。 それとも 自分の人生の経験や苦悩の中から滲み出るように志が生まれ、それに突き動かされるように事業をやっているのか。 それによって進むウチのブレ度が変わるように思う。 そうは言っても、事業をやってると色々な事が起こる。 現実には志や理念なんか吹っ飛びそうな事も目の前にやってくる。 でもその時にぐっと堪えて踏ん張れるかどうかは、志の強さではないかと僕は思っている。 「志の強さ」とはそれに至るまでの裏側の濃さ。 人は「そもそもなんのためにやっているのか?」という問いの答えが明確であればあるほど力をもらえる。 僕の そして あなたの 本当にやりたいこと 志はなんだろう?
2015.05.21
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毎日リーダーが目の前の仕事にせかせかしていたら未来の事を考えることも描くこともできない 僕も数年前はまさにそうだった 自分がいないと店が回らず、お客さんはそれなりに多いが売上は上がらず、作業も膨大 でもそれは単に自分の意識だけではムリで仕組みやビジネスモデル自体も変えなければいけなかった だから店構えを変え、商品を変更し、単価を上げていき、客数と客層を絞り、スタッフのセルフイメージと意識を上げ、コスコジというお店とスタッフ個人個人のブランディングも意識し少ない客数でもお店が回るようにした 今は僕がいなくても何も影響ないぐらいに、お店を思い切り変化させられたと思う ブロックで何かを作る時最初に作りたいモノをイメージしてから作るように、お店もどんなお店にしたいのかをイメージしてから、取り掛からなければいけない それがない中でただ闇雲にブロックをつなげても決して良いものはできない 5年後、10年後「どうなってたいか?」 今の積み重ねが未来ではなく 未来から今の自分を引っ張りあげる そんな感覚が僕は大事だと思っている
2015.05.21
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僕が会社を退職ししばらく失業手当をもらっている時に 職業安定所主催で色々なセミナーな講義があった その中で僕が一番興味を持ったのは 埼玉の色々な大学の教授の講義を直接聞けるというものだった 経済や経営、マーケティング、法律や会計など中身は多岐にわたり、僕にとっては毎日が楽しかった (正直、半分はよくわからなかったが、仕事を12年やっただけあって素直に僕の中に入ってきた) どの講義も一番前の真ん中に席をとっていた僕は色々な教授に可愛がってもらったが、その中でも特に目をかけてくれたのが菊池教授だった ボソボソと喋りもう本当におじいちゃんみたいな教授 でも、まだ始まってもいない僕らの事業にとても興味を持ってくれて、きっとうまくいくと太鼓判を押してくれもした お店を始めた後も近くで買ったせんべいを土産にちょくちょく顔をだして様子を見にきてくれ 誰もが僕らのやり方に懐疑的だった中、僕らの事を記事にまで書いて雑誌で発表までくれた 本当に僕らを可愛がってくれたんだ その教授が亡くなったのは3年前 しばらく連絡がないと思っていたら、突然、奥さんから電話があって知る事になった 今でも時々思い出すんだ 今の僕らを教授はどう見てるだろうって 僕らは教授が期待し描いていたような姿になっているだろうか そして同時に 「やっぱりあの教授は先見の明があった」と周りに言わせたいと思っている 誰も注目してくれていなかった時にいち早く僕ら着目し時代を読む力があの教授にはあったと あの人は凄い人だったと僕らの頑張りで言わせたい なんの恩返しもできなかったけど、天国で教授が自慢できるような存在になってやろうと思う そしていつかまた せんべいを食べながら語り会いたいと思う
2015.05.20
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周りが半年も1年も前に予約して買っていたランドセル。 でも僕はくるみに入学ギリギリにスーパーで売れ残りのようなランドセルしか買ってあげられなかった。 それでも彼女はすごく喜んでくれたけど僕にはその笑顔が逆に辛くて帰りの車で散々泣いた。 娘の人生の大切な節目に僕はいったい何をしてあげらたんだろう。 そう思うと僕は自分が情けなくなくて、情けなくて涙が止まらなかった。 その時思ったんだ。 商売やるからには絶対に儲けなければって。そうでなければ誰も僕は幸せにできない。 もちろんお客さんは絶対に騙さない。真っ当なやり方で正々堂々胸を張って勝負する。 そう誓ったんだ。 僕が変わった大きなきっかけのひとつだったな と思う。 お客さんの笑顔も大切、仲間の笑顔も大切 だけど 一番近くにいてくれる家族をまず笑顔にできなければ 事業なんてなんの意味もない。 そしてただ生活のため、生きるための商売には僕は絶対にしたくないんだ。
2015.05.19
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2015.05.18
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2015.05.17
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僕らにとっての4店舗目は浦和から40分はかかる川越と言うところにある。 だから今までと違ってすぐに行くなんてことはできないし、当然誰かに任せるしかない。 独立しゼロから立ち上げ、何かもかも自分でやってきた僕にとって最初から店の全てを任せる事も初めてだった。 「自分の器量をはかる」 そう僕は思っていた。僕自身が店舗が離れてもどんどん口を出して自分の管理支配の中に僕が置きたがるようなら、僕の器量がそこまでと自覚し、今後店舗を増やすなんて事は一切考えないようにしようと。 「仲間が僕を育ててくれた」 でも実際は他に自慢できるような優秀な店長とスタッフに恵まれ今は全てを任せている。 コスコジの世界はそこにキチンとありながら、ちゃんと川越だけ(独自)の世界が生まれてる。 僕が店長に電話で話すのは、本当にいつもいつも2つだけだ。 「何か困ったことはないか?」 「今のままそのままでいい。あなたのやり方は絶対に間違っていない。だから自信を持って進んでくれ。」 彼らのおかげで僕はまた一歩成長できたと思う。 「任せる」事の意味と強さを教えてもらった。 僕はまた次の為に僕は動きだすつもりだ。 もっと良い会社にしたい。 店を会社を使って「まずは自分の半径5メートルにいてくれる人を幸せにする」いつもそう思ってる。 その笑顔を持って、さらに波紋のように広げるんだ。
2015.05.17
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ジョギング^ ^ 楽しかった♪
2015.05.16
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さてもうすぐです!
2015.05.15
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そんな事までお店でやっちゃていいの? って事を、ポイント交換特典(店主の髭剃りや悩み相談、おんぶタクシー)を始め、イベントでも、商品でも、僕らはやっていて それは世界中のどのお店もやってない自信があった お店で 「スネ毛自慢大会」やったり 「1日女装」をしたり 「握ると血とウジが出てくるガイコツ」を置いたり 「エッチなシール」販売したり みんな前で「頭にバリカン」を入れたり 笑 ハッキリ言ってひどい でもちゃんとお客さんは一緒に楽しんでくれたんだ そうゆう意味では、お店という概念を僕らはぶち破ったと思う お客さんが僕らに求めてたもの それは一言で言えば「楽しさ」だった だから僕らは僕らが楽しいと思うことはなんでもやったんだ (今はまたお客さんに合わせて違う楽しさを提供してるけどね) それは今でもコスコジの中心に流れてるんだ まず僕らが楽しもうって
2015.05.14
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コスコジが「モヤモヤさまーず2」に出演決定しました! (実際に映るのはほんの1分ぐらいだと思います) 今まで内緒にしててごめんなさい もう2週間前に撮影は済んでいたのですが、ディレクターに口止めされてました 笑 放送はもうすぐ 5月17日 日曜日 18時30分からです 実はその中のナレーションで小杉さんの今までのモテ話を少しだけ入れたいのですが…と言われ けっこうデカイこと言ってしまったのですが、皆さん当日テレビを見た方はあまり真に受けないように 笑 それにしても これでコスコジも 「がっちりマンデー 」TBS 「秘密のケンミンSHOW」日テレ 「ナニコレ珍百景 」テレ朝 「モヤモヤさまーず 」テレ東 に出演! 民放制覇も近いね笑 さて僕も楽しみです!
2015.05.13
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僕が自分の好きな雑貨にこだわってたらコスコジはもうなくなっていたかもしれない 僕は自分のこだわりを捨て 「チームの仲間が好きなモノ」で「お客さんが僕らに求めるモノ」を置くお店に切り替えたんだ (だからってお客さんに言われたモノばかりを置く訳にはいかないけどね) それを明確に分けたのが改装だった それまでによく考えてみたんだ 僕が本当に作りたいのはなんなのか? 僕が本当にやりたいことはなんなのか? そしたら僕がやりたいのは雑貨屋ではなくて 「笑顔が集まる場所作り」だった 商売に我はいらないし、こだわりもたいしていらない 必要なのは 仲間やお客さんに寄り添おうとする姿勢 僕の好きなくだらない雑貨を集めた趣味のお店は リタイヤ後に小さなお店をだしてやればいい 今はそう思っている
2015.05.12
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でどころは定かじゃないが面白い 1. 人生は公平では無いけれど、それでもいいものだ。 2. 疑わしいときは、次の一歩は小さく歩もう。 3. 誰かを嫌うには人生は短すぎる。 4. 病気になると仕事は自分の面倒をみてくれない。友人や家族がしてくれるのだから連絡を取っておこう。 5. クレジットカードの支払いは毎月全額支払っておくのだ。 6. すべての口論に勝たなくていい。反論にも賛成してみよう。 7. 誰かと一緒に泣こう。一人で泣くより楽になる。 8. 神様に怒っていい。彼なら受け入れてくれる。 9. 初めての給料から、老後の蓄えを始めよう。 10. チョコレートに関しては抵抗は無駄だ。 11. 「過去」と平和を維持していれば、「現在」をダメにすることはない。 12. 自分の子供に泣いているところを見られたってよい。 13. 他人の人生と比べるな。人がどんな軌跡をたどったのかなど、分かりはしないのだから。 14. もしその関係が人に言えないのなら、関わるべきではない。 15. すべてのことは一瞬のうちに変わるが、心配しなくてもよい。神は見ている。 16. 深呼吸をしよう。心が落ち着く。 17. 使えないもの、美しくないもの、楽しくないものは、何でも取り除こう。 18. もし死なずに助かったときは自分を強くする。 19. 子供時代のような幸せを持つのに遅すぎるということはない。ただし2度目は他人の力に依存してではなく自分次第である。 20. 自分の好きなことを追い求めるとき、自分の出した答えに拒否を示すな。 21. キャンドルを灯し、シーツを新しくし、素敵な下着をつける。特別な日のためにとっておくのではない。今日という日こそが特別なのだ。 22. 準備をぬかりなく、そして、なるように、ありのままに。 23. 今、変人になろう。歳を取るのを待ってから紫色の服を着なくてもよい。 24. 夜の秘め事をする上で、一番大事な機能は脳である。 25. 幸せになる上での責任は、自分自身以外にない。 26. どんな災いも、次のセリフで閉じ込めてしまえ。「5年経ったらこれはそれほど大事なことなのか?」 27. いつも「生」を選ぼう。 28. 何でも誰でも許そう。 29. 他人が自分を何と思おうと、知ったことではない。 30. 時間はどんなことさえも癒す。時間を与えよ。 31. どんな良いことも悪いことも、変わる。 32. 自分のことを、まじめに捉え過ぎる必要はない。他の誰も気にしてしない。 33. 奇跡を信じよう。 34. 神様は神様だから愛してくれる。何をしたか何をしなかったかではない。 35. 人生を計算するな。参加して今を楽しもう。 36. どんどん年齢を重ねることは、その反対よりずっといい。 若くして死ぬよりだ。 37. あなたの子供の子供時代は1度きりだ。 38. 最終的に真に大事なことは、愛したということ。 39. 毎日外に出よう。奇跡はあちこちで待っている。 40. もし皆がトラブルを山のように捨てたとして、他人のと見比べたら自分のは持ち帰ろうと思うものだ。 41. うらやましがることは時間の無駄である。もうすでに必要なものは持っているものだ。 42. 最高のときはこれから来る。 43. どんな気持ちになろうとも、起き上がって、着替えて、そして姿を見せよう。 44. 恵みなさい。 45. 人生はリボンで結ばれているわけではないが、それでもギフトである。
2015.05.11
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僕はあまりショッピングセンター(SC)に出店するつもりはありませんでした そもそもSCのやり方やチェーン店のやり方が嫌になって独立したようなもの なのになぜSCに出店するのか? それは、初めて話を頂いた時に立ち上げから一緒にお店をやっていた肥前君にその話をした時に彼がこう言ったんです 「ぜひ、僕は挑戦したいです。僕らがSCの中でも、今のような商売のやり方で成功するんだといこところを証明したいです。そして、人間関係で商売することの素晴らしさをもっと伝えたいです」 その言葉で僕の気持ちは一気に変わり、SC出店に前向きになりました そして今、僕ははこう思っています ショピングセンターは確かに多くの人が集まる魅力的で今の社会にはなくてはならない場所となった だけど 売り方がモノ中心(売上を取ることばかり)で、ショピングセンターの中はお客さんの取り合い、競争しギスギスしてる そんな場所でお客さんは本当の意味で心豊かにも、心安らぐ事もできない だから、僕らがそれを変えていく 人間関係を大切にし、お客さんの笑顔のために動き、お客さんと共に歳をとり、お客さんと共に育ち、顧客を共有しながら商売する場所に 僕らが変えていく 決して無理だと思ってないですし、やれると思っています そして、そんな事を通じ小さなお店ではあっても、少しでもみんなの、社会の役に立てればと思っています それが僕らがSCからわざわざお誘い頂いた意味だとも思っています 残念ながら、今は肥前くんは退職してしましたが、彼の思いを僕は受け継ぎ、実現させていく 僕らにとっては本当に勝負、そして挑戦の日々がまた始まりました そして日々前に進んでいるのは間違いない 僕は1人じゃない チームみんなで笑いながら、この挑戦を楽しみながら進んでいこうと思います コスコジらしく
2015.05.10
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今月末に発行されるニューズレターは記念すべき100号! 今とは全く違う僕らが初めてお送りした1号のレターも掲載し、また100号記念抽選会も開催予定です! 実際はどんなものになるか? ぜひお楽しみに! 写真は99号ね^ ^
2015.05.10
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今日は東口^ ^ 楽しい一日でした! ありがとうございます!
2015.05.09
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そろそろ再開しようかと思ったら 立て続けに講演の依頼がありました なんか不思議だよね (講演って言うといつもくるみが公園!?って言うのでやや面倒 笑) 7月の講演は東京と神戸 8月の講演は和歌山 11月の講演は愛知 講演で全国回るようになるとは(好きだけどね) 昨年も20ぐらいの講演やって色々なとこ行ったけどなぜか西日本が多いな でも! できれば北海道に行きたいので ぜひ僕を呼んでください 笑 やった事しか話しませんし、話せないから間違いありませんし 一生懸命やりますから^ ^
2015.05.08
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オープン当初に入れていた 「コスコジにかける私の想い」 久しぶりに読んでみましたなかなか熱い でもなんかいいかもね やり方は変わったかもしれないけど 「家族の笑顔」はズレてないし 人間関係を大切にしたいという想いも変わってない
2015.05.07
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ゴミ収集を楽しそうにしてる人がいた。 ゴミ収集車の運転をただの汚い仕事だと思うか、街を綺麗にするヒーローだと思うかは本人しだい。 意味付けの違いが人生の違いだと思う。 僕らでいうと ただ服を売る仕事か、女性の笑顔から街を変えていく仕事か。
2015.05.06
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日向野店長の結婚式のやつだな 新郎より目立ってた^ ^
2015.05.06
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東口新店舗のお店も新作がたくさん入荷です^ ^ ぜひご覧くださいね!
2015.05.05
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7年間の車なし生活 場所柄もあり、特に不便ではなかったし くるみと自転車での移動やサイクリングは人生を豊かにしてくれました ただ車好きな僕にとって気分転換にもなるドライブができなかったのは、やっぱり辛かったかな でも、独立してある程度お店が軌道にのるまでは乗らないと決めていたから仕方ないです 今回、川越の出店の関係で荷物の移動などどうしても車が必要な時があり、コレを機会に車を用意しました 移動中を楽しめるようにちょっとスポーティにしちゃたけどね 大切に大切に乗りたいと思います
2015.05.04
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おかげ様で売れてます^ ^ スタッフが歩きまわって他にはない物を集めてます ほとんどが1点物ばかりなのでぜひお店に見に来てくださいね お待ちしてます!
2015.05.03
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最近近くに新しくできた大型ショッピングセンター2つに行ってきました 両方ともとても広く、新しいだけでワクワクする上に300のテナントは確かに楽しかった 最新の売場に商品、初めてのお店も幾つかありイオンとはちょい違うリーシング また行きたいと思わせる魅力がありましたね それにしても 僕たちのいるウニクスを含めショッピングセンターが相次いで埼玉へ出店してますね まだまだ埼玉のポテンシャルの高さを感じます 都心への近さ、人口の多さ、所得の高さ、それに利用できる土地 それが揃っているんでしょう 話は戻って大型ショッピングセンターですが 一方で大きい事を軸に 多くのテナントや多量の商品によるワクワク感も最初の数回だろうなとは思います 300店舗あろうが1000店舗あろうが自分に本当に必要なのは数店舗がいいところ それが見つかれば後は特にいらないし 広いだけに他は単にジャマになる可能性もあります(年輩になればなるほど) また今回、ショッピングセンター2つに入っているお店の傾向として顕著だったのは 「洋服+雑貨」 「本+カフェ」 「家具屋+雑貨+本」 「洋服+レストラン+雑貨」 など複合型の店舗が驚くほど増えていたこと 同じ世界観の中に丸々共存し 「ちょこっと」と言うレベルでないほど売場を使って何が主力かわからないほどでした これが今の時代なんだろうなと思いますし、確かに独特な世界が生まれていて 心地よい空間となっている 中には惚れ惚れするほどうまく融合しているの空間もあって コレを感じてしまうと単一の商品だけを並べる専門店が古く見えました (ただ僕らはそれを8年前からやっていた自負はあるけどね) お店にはファンが必要です ファンは共感や信頼から生まれていくもの でも、それはどんなにキレイで独特な世界観を持った場所をお客さんに提供しても それだけでは生まれない(生まれづらい)んですね コミュニケーションとれる「人」(スタッフ)と 人が立ち止まり集う「場」(会話が生まれる場所) そして 思いを伝える「ツール」(商品や売場、レターのそのひとつ) があって、初めてその世界を共有する仲間となる 「共感」が根底にありながらのつながり そして商売は 常に「人」を絡ませていかないと結局そこには何も残らない きっと近い場所に新しいショッピングセンターができれば、多くの人がそちらに流れていくはず それでは お客さんのためにも お店のためにも その街のためにもならないと僕は思うんです コスコジはコスコジ独特な世界と同時に常に「人」を絡ませる しかも素直で真摯なスタッフを だから唯一無二の存在になれる そう思っています ショッピングセンターのいいところはいいところで吸収しながら 僕らは僕らにしかできない事をまた頑張っていきたいと思います
2015.05.02
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コスコジ川越店の隣にある公共施設には1700人を収容できる大ホールがある そこには色々なコンサートやイベントが開催されるそうなのだか 8月2日 日曜日 劇団四季「人間になりたかった猫」がくるらしいのでチケットを買っておいて コスコジのイベントにしたいと考えてる^ ^ もし人数が集まらなかった僕が見よう 川越店ができてイベントの幅が広がった(^_-) 良かった
2015.05.02
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今日は川越店にて仕事でした♪ 今日も素敵なお客さんにたくさん来ていただき嬉しかったです^ ^ どんなにお金をかけてキレイなお店を作ってもお客さんに来ていただけなければ お店はただの箱 そしてそこに人の触れ合いがあって初めて お店は社会の中に溶け込むものだと僕は思っています そういった意味では 川越に出店しまだ数ヶ月ではありますが、素晴らしいスタッフのおかげもあり 多くの方がリピートしてくださり、お店で笑顔を見せていただくと 少しばかりこの街や社会のお役に立てているかなと思います もちろんまだまだこれからですので また明日から全力で頑張っていきます ゴールデンウィークぜひコスコジに遊びに来てくださいね お待ちしてます
2015.05.01
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