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コスコジに新たなイスが どこに置こうか迷い中^ ^ お楽しみに
2017.06.30
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今日は横浜のみなとみらいで講演をやってきました。どでかい会場に60人ほどの人が集まって必死に僕の話を聞いてくれました。独立起業や経営の話をしない初めての講演だったので、どうかなと心配していたのですが、そこしはお役に立てたようで良かったです。 いやー楽しかったですが、疲れましたー^ ^
2017.06.29
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悶絶通信 慣れたのか、僕がバカになったのか分からないですが、5日目にして痛みがやわらぎ10分以上できるように。 ハッキリとした身体の変化は報告できませんが、終わったあとものすごくポカポカあたたかいのと、肩凝りが少しだけ楽になりました。 ただ悶絶通信2号があるかわかりません 笑
2017.06.28
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「人の価値とは、その人が得たものではなくその人が与えたもので測られる」とアインシュタインは言っていてまさにそうだと思う。 それは人生に置き換えると「何を得たかではなく、何を残こしたか?」になるだろう。 学ぶことはいい事だ。お金を稼ぐ事もいいだろう。ただそうやって得たモノをどう使い、次の世代や後世のために何を残せるか。 僕は学もなく、大した器量もないけど、頭の片隅にそれをしっかり置いて商売をし、人生を歩みたい。
2017.06.28
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朝からサクランボなんて こんな幸せないですねー
2017.06.28
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熱いぜ、俺
2017.06.27
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市役所でずっと待ってる図
2017.06.26
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昨日は夜中まで和気あいあいの店内ミーティングでした。 僕らは年二回「春夏テーマ」2.3.4.5.6月と「秋冬テーマ」9.10.11.12.月(季節テーマ)をみんなに話し合いによって決めるんです。 なんでそんな事をするか?と言えば 店の理念や僕のビジョンってみんなからするとやっぱりやや遠く「社長個人の思い」になる傾向があります。 だから「みんなで決めるなにか?」が店全体の中で必要だと僕らは考えたんですね。 (どうやって決めているかは、またユニークで変わっているので別の機会に話をしますが) もちろんそのテーマは理念との繋がりは意識しますが、基本は自由。毎回色々なものが季節テーマとして掲げられます。 ちなみに次の秋冬テーマは「柔和(やわら)かわいく」です。 このテーマを元に今度はコスコジの季節テーマカラーを担当の西口スタッフの関根さんに決めてもらい、そのカラーをもとに「演出」「仕入れ」「オリジナル商品づくり」を勧めていきます。 【「理念」→「季節テーマ」→「テーマカラー」→「演出・仕入れ・モノづくり」→ 「接客・売り場・販促」】 要は流れと一貫性です。 僕はこの一貫性がものすごく気になる人なんですね。ちゃんと一本、スジが送ってるか否か。ブレてないか。 ともすると お店や会社って言ってること、やってること、それぞれ方向がバラバラになります。思いも商品も売場も演出も販促も少しずつ方向がズレていく。いや、ほとんどがそうだと言っていい。 そうすると「お客さんには結局のところ、このお店は何が伝えたいのか(何を届けたいのか)分からない」お店になるんですね。 逆に僕はそれを1番恐れています。 一貫性に伝えたい事が、分かりやすければ分かりやすいほど、必要としてる人に届きやすく、共感が強くなります。 僕らのような小さなお店や会社はそれが肝だと確信してますし。お客さんからの信頼を得やすい。 でも、一貫性をとるのはなかなか大変です。理想と現実って話に近い問題も出てくる。ただ流れと順を追っていけばベースはできると思っています。 この写真は「テーマカラー」をもとに作る9月から使う演出物をみんなで作成しているところです こちらが関根さんが毎回考えるテーマカラーの説明文書
2017.06.25
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今日は一人ジョギングに! 風がむちゃくちゃ気持ちよくて最高でしたよー
2017.06.24
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先日、同い年の有名経営者 葉葺氏に会った時に熱く勧められその場でAmazonで購入したこれ。 コレの上で足踏みをしなくちゃならないのだが地獄のお仕置きかと思うほどむちゃくちゃ痛い…なんでも足裏溜まった老廃物をキレイに無くすらしいですが、やばいぐらい痛い。(1日、20分最低1カ月) 朝の準備の時に紛らわしながら踏みたいのでキッチンに置いてあるのだが、家族からの反発がこれまたすごい 笑 葉葺氏もこれで、肩凝りが一切無くなり、頭痛もなくなったとのことで僕もこれで健康体を目指す。 ただ痛すぎるのであっさりやめるかもしれません 笑
2017.06.23
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茂木健一郎さんの話で僕がとても好きで共感しているものがある 【他人との絆と自分の個性を安全基地として、挑戦すること 「挑戦」のためには、「安全基地」が必要である。つまり、脳の情動系の中で、「確実」なものがあると、その分、「不確実」なものを積み増すことができるのである。 「安全基地」になるのは、何よりも、他人との絆である。たとえば、子どもにとっては、親との絆が安全基地になる。過保護過干渉や、自由放任ではなく、愛情をもって見守ってもらうことが、子どもの安全基地になり、子どもは安心して挑戦できる。 大人になっても同じことで、他人との絆が安全基地となる。友人が多い人の方が、挑戦はしやすい。友人から、こんなことをやってみないか、という示唆を受けることも多いから、それが、自分を超えるきっかけとなる。 自分の「個性」も、挑戦のための安全基地になる。自分が自分になったのは偶然だが、なってしまえば必然でもある。偶然を必然とする「偶有性」の精神によって、自分の個性を受け入れ、それを安全基地として挑戦をすることで、人生を楽しむことができる。 個性は、欠点と長所から出来ており、両者は往々にして表裏一体である。だから、自分の欠点も含めて、それを客観的にメタ認知して、やわらかな心で許容できる人こそが、自分の個性を安全基地として、挑戦に結びつけることができる。 自分の個性を知るには、他人という「鏡」が必要である。人によって映る自分の姿は違うから、できるだけ多様な他者と出会った方がいい。他人という鏡に映るさまざまな自分の姿をメタ認知し、その個性を安全基地とすることで、人は挑戦することができるのである。】 この話にもあるように 僕が比較的挑戦的であるのはまず、親から与えられた安全地帯の存在がベースにあると思う それに加え 組織という狭い世界から飛び出し、より大きな社会に飛び出した結果、多くの人に出会うことができた。それによって自分の個性の受け入れができるようになったのも、それを加速させていると思う。 僕は人生には挑戦が必要だと思っている。大きい小さいに関わらず、自分が少しでも成長したと感じれることが、充実した人生に繋がると信じている。 自分の子供にも安全地帯をつくってやると同時に、チームの仲間、そしてお客さんにとってもコスコジが安全地帯になるように、なれるようにしていきたい。 それがコスコジの存在意義のひとつであり、僕の理想でもある。
2017.06.22
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来月のレターが届きました^ ^ 今発送準備しているので来週には皆さんのところに届くと思いますので 楽しみにしていてくださいね コスコジの新しい仲間の紹介もありますよ^ ^
2017.06.21
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はぶちゃんが仕事ついでに北浦和に寄ってくれました^ ^ 同い年で同じ経営者。(新潟、和僑商店社長)しかも同じような苦労もしてきたので、本当に話しが合うし勉強になります。 いやー久しぶりに楽しかった! ありがとう!
2017.06.20
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幸せです
2017.06.19
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昨日、大切な友人が相談に来た。 40歳を超え会社を退職し今後どうしたら良いか?自分に何ができるか?自分は本当は何がしたいのか?まだまだ迷っているようだった。 選択肢の中に独立も入っていて可能性も探っているようだが、僕の答えはハッキリしてる。 独立は絶対に反対。「やめとけ」だ。 その場そう伝えた。また別の会社に入り会社員として生きろと。 事業を立ち上げる大変さは僕もよく分かっている。事業と年齢はものすごく密接な関係にあってもっと大事な部分だ。 これからますます体力は落ち、気力は落ちる。その落ちる中で事業を逆にゼロから成長させるのは並大抵ではない。事業は一気に成長する事はない。少しずつ成長するその間かなりのガマンが必要だ。そのガマンには体力、気力だけでなくお金も相当絡み、それが心底堪える。(当然生活にも関わってくる。) 本人の年齢と子供の年齢の関係もある。子供にお金がかかるようになった時に事業を始めたら、お金のため生活のために自らの事業やることになる。 事業、商売はお金のためにやったらほとんどが失敗だ。特に今の時代はそれが顕著だ。(あなたの生活のためにお客はモノを買わない。想いやビジョンに共感してモノを買う時代だ) だから、彼の人生、彼の家族の事を考えたら僕の答えは当然「やめとけ」になる。 ただ、人生は有限だ。本人が本当にやりたい事があれば、自分を突き動かす何かに出会えればやればいいと思う。 僕が32歳の時に会社を辞めたのはいいもののお店を作るのに何をどうしたらいいのが、全く分からずとにかく事業計画書なるものを作った方がいいと聞かされ必死で数カ月かけて完成させた事業計画書。 それを彼に渡した。 何かの参考になればいい。
2017.06.18
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今日はくるみの中学の体育祭 小学生と違いほとんど練習なしで本番を迎えるらしいですね それでもかなり盛り上がり 夫婦で見に行った僕らも大興奮! 楽しかったです すごい楽しかったです
2017.06.17
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今時期の6時閉店はまだまだあかるいですね。 閉店するのが不思議なほどです^ ^
2017.06.16
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「頑張っている奴には頑張ってる奴が集まるんだよ 相手を見て「この人頑張ってないな」と思ったら、それは自分が頑張ってないんだよ 頑張ってないから、頑張ってない奴が集まったんだよ 人とはそうゆうもんだ」 と、前に父に言われ確かにそうかもしれないと思った
2017.06.15
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独立のために会社を辞めて、何をするでもなくしばらく家族とずっと一緒にいた時。 僕は社会に対してなにもしていないことで強烈な疎外感を感じたことかありました。何にも属さない、それが僕にとって想像以上に辛かったのを覚えています。 最近主婦の方とお話する中で また社会に出て働きたいとか今度働きにでるといった話を多く聞くようになりました。人によっては専業主婦の方が楽じゃないかとか。子育てと両方は大変だからやめておいた方がいいと思う人もいるかもしれません。 ただ 僕が前に読んだ本の中にこう書いてありました 「人の幸福」とは ・愛される事 ・人にほめられる事 ・人の役に立つこと ・人に必要とされる事 の四つなのだそうです そして一番上の愛される以外は「仕事」を通じて感じる事が圧倒的に多いと書いてありました。 女性、主婦の方が社会に少しでも交わりたいと思う理由や意味、人が仕事をする意義が少しわかったような気がします。 「人は自分が幸福になるために仕事をする」それが本質なんですね そして 今の時代そう思える人は全体の何パーセントいるでしょうか。そういった意味でも僕は今、本当に幸せです。 もうひとつ 家で子育てをしている主婦の方に幸福の四つの条件を満たしてあげる事ができるのは本当の意味でダンナ以外はなかなか難しいと思います。 だけど、現実それはなかなか難しい。 だからそれが少しでもできる、し合えるコミュニティをコスコジはこれからもつくっていけたら思いっています。
2017.06.14
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ブランディング会社の櫻田さんと昨日は飲み これからの未来について色々話し合いました^ ^ 秋からがすごい楽しみです
2017.06.13
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今度の講演は横浜のみなとみらいのショッピングセンターの店長向けにするんですよ。だから、僕が今まで散々してきた経営の話や起業の話とちょっと違うのね。 僕もイオンの中でテナント店長として12年働いてきたから、その経験をもとにした「仕事の話」が中心になる。 でも、ちょっと不安だったので大まかな原稿を書いてチェックしてもらいました。そうやって「僕」、「依頼担当者」、「デベロッパー」の着地点をなるべく同じにするように擦り合わせていく。その作業はなかなか会ってしないとできないので、来てもらって助かってます。 今月末なので頑張ります!
2017.06.12
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コスコジ西口店長のとなりにケバブ屋さんがオープンしましたよ まだ僕は食べてないけど 美味しそうな香りがプンプンします 笑 これから仲良くやっていきたいと思います!
2017.06.11
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先日の投稿で5200回の更新超えた僕のブログ。 1日も休まず後少しで丸10年だ。10年分全部読む人などいないとは思うが思いの丈を綴ったやたら長文の日もあるし、写真一枚に文一行の時もある。でも続けてきたのは事実だ。 人はどうしても調子が悪い時がある。体調、売上、人間関係などなど。僕も10年もやっていればそりゃ色々あった。 そしてそんな時、日常のテンションもそうだけどブログもSNSも自然と投稿が減る。逆に調子の良い時は投稿が増えて冗舌にもなるだろう。 それは当たり前のようではあるが 僕自身はそれを人に読まれるのを嫌うし、良い時も悪い時もたんたんと同じ事を同じようなペースで繰り返すことが 調子の悪い場合は早くそれを抜け出すキッカケとなり、調子が良い時に行き過ぎる自分にブレーキをかける事できる。 僕にとってのブログはその役割のひとつを担っていて、すごく大切なものになっている。 また人は 自分が思っている事考えていることを自分自身が意外に理解してない。本当のところ何が好きで、本当のところ何を大切に思っていて、本当のところ何に幸せを感じ、本当のところ何を理想とし、本当のところ何を目指しているのか。 そういったことを 文書にして書き出し、可視化して改めて自分が読むことで僕は自分自身を少しずつ知る事ができた。そしてそれを元にブラしてはいけないこと、集中すべきことを明確にして、自らの事業に活かしたと思う。 大きな区切りの丸10年がもうすぐやってくる。この日ばかりは続けてきた自分を褒めてあげたいと思う。 写真は10年前、オープン直前なコスコジです
2017.06.10
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今日は朝から美香子と本店で一緒だよ^ ^
2017.06.09
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最近、毎日洗わなくてもいいんじゃないか。一週間に一回でいいのではないか。多少よごれたって体調悪くなったりしないだろ。俺はお前を嫌いにはなりたくないんだよ…と、彼に語りかけてます
2017.06.09
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今日はいろいろ疲れましたー ソファーでゆっくりして帰りまーす
2017.06.08
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「ショッピングセンターに出店しませんか?」 と、今日もリーシング会社がコスコジに来てくれました。結論から言うとテナントの案件を最終的には出さないで帰っていきました。 でも、これはけっこう良くある事です。特にケンカをするわけでもなく、お互い納得した上でそうなっています。 僕ね、かなりじっくり話を聞きます。 その方の経歴。会社の事。その中でのあなたの仕事。今の現状。あなたの思うショッピングセンターの苦戦の理由。 そして、あなたの思う良いショッピングセンターとは何なのか?それには何が必要だと思うのか。ほとんど口をさはまずじっくり聞く。まず相手の考えを知りたいんですね。 その上で僕らの考えを述べていきます。 僕らの理想(考える)とする良いショッピングセンターとは何か?それに対して現状はどうか?その中で僕らがショッピングセンターに入った場合、何ができか?(川越で実際どうしてるか?) そして僕らがどんなビジョンや野心を持っているか?それを話すんです。 僕はそもそもね、リーシング(誘致)は「どんなショッピングセンターにしたいか?」という理想から始めるべきだと思うの。(建前のコンセプトでなく) 描いた理想に近づけるためにどんな施設とショップが必要なのか?から始めないと絶対にいいものはできない。 でも当然、現実はそんなにうまくいかないですよ。それぞれ(無数)の思惑が絡みあうし、全てにお金が絡むことだから。だからそんなのは理想論ですよと言われればそりゃそうだとも答えると思います。 でも妥協は理想があってするべきで、妥協からはじまったら誰にとっても全く意味のないものが出来上がってしまう。 僕はテナントそのもの条件云々より、まずそこの擦り合わせが必要だと思うのね。だからじっくり話を聞くし、話もゆっくりしています。 その段階で噛み合わない、共感できない、理解もできないならテナントの条件がいくら良くても意味ないですし また今回のように「このテナントは合わない」と思われ見せる前に引っ込める方も多いです。 組織にいるとね、夢や理想なんて馬鹿らしく思えてくる。特にイチ社員がそんなこと、、、とも思うかもしれません。僕は実際そうでした。 でもね、やっぱりそこから始めるべきだと僕は思っちゃうんですよ。 イチ社員のあなたに共感することから全てがはじまり、全てが決まることすらあるのだから。
2017.06.07
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今日は新しいスタッフが展示会仕入れに同行しています。生まれて初めての仕入れですから、かなり緊張しているかもしれません。(結構緊張するんですよね) でも、緊張とは関係なくもしかしたら仕入れという仕事自体が全く楽しいと思えないかもしれないです。でも僕はそれならそれでいいと思っているんですよね。 今回だけでなく後数回行っても楽しいと思えないなら、もう仕入れには行かせるつもりはありません。 それは悪い意味でなくて、嫌な仕事はなるべくやらせないのが僕のやり方だからです。 仕入れが嫌いでも、仕事の中で好きな仕事は必ずあって、居る時間にそれをどんどんやってもらった方が効率的だし、精度もあがる。それは本人のためにも会社のためにもいいからです。 前にいたチェーン店は一律に店長ならこれ、社員ならこれ、パートはこれと概ね決められています。 一見効率的のように見えますが実はそうでもない。人には得意不得意、好き嫌いが必ず存在するからです。 僕はそういった役職や男女、年齢や在籍期間などは吹っ飛ばして、「好き嫌い」、「得意不得意」で仕事の与え方を決めています。(嫌いな事をゼロにはできなくとも、減らす事はできる) 実際にコスコジでは店長でも仕入れに行かない人がいたり、イチ社員がコスコジの全データを管理してたり、イチ女性スタッフが全店の演出を担当したりしてる。 今は、仕事に人を当てはまるのではなく、人によって仕事の配分、そして中身を変えていく必要があり、その方が今の働き方や時代にあってきてるんだと思います。(それは、働く日数や勤務時間に関しても同様) もっといえば 今いるスタッフによって事業そのものも変化させていく。今いるスタッフによってビジネスモデル自体も変わる。 もう時代はそこまできてるのではないか。そう思っています。
2017.06.06
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バドミントンも12年ぶりに再開して丸2年が経ちました^ ^ 筋力も落ちているし、体力もなく昔のようには当然動けないけど、身体も前より締まり軽快さも出てきたかな テクニックだけはむかし並みになんとか健在なので、必死にそれを駆使しながらやるのですが、なかなか強い人にはなかなか勝てないですね。 それでも、油断すれば負けるかもって思われる程度の相手にはなってきたかなと思います^ ^ けっこう負けず嫌いなので、やりだすと勝ちたくなるのですが、うまく仕事と家庭とバランスとりながら、楽しくやっていかないとね ただ年に何回かは試合に出てちょっとは勝ちたいので目標も持って頑張ります! (いつも思うけどバドミントンは一人ではできないので、相手をしてくれるみんなに感謝です)
2017.06.05
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風が気持ちよくて お酒がうまくて幸せです
2017.06.04
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おかげ様でコスコジは10周年おかげ様でコスコジは今年の8月で10周年になります。3人で始めたコスコジは10年で5つの店舗を構えるまでになり、11人のスタッフとともに毎日商売を楽しくやらせていただいています。 これもひとえに11.500人のコスコジファミリー会員のみなさんのおかげです。僕らを育てて頂き、支えて頂き、応援して頂き、本当に心から感謝しています。ありがとうございます。10年前「笑顔創造店舗」というコンセプトで家族全員を笑顔にできるようなお店にしたいと始めたコスコジですが、とにかく最初はうまくいかず正直、肝心な自分の家族は笑顔が少なかったように思います。特に妻の美香子には苦労をかけっぱなしでした。朝は娘を保育園に自転車で15分かけて送り、その後駅に向かい電車で50分かけてコスコジに。一日中立ちっぱなしの仕事が終わった後は延長保育ギリギリに迎えにいく。 真っ暗になった保育園で一人寂しく待つ娘に謝りながら近寄り、抱きしめ連れて帰り、今度は主婦の仕事を夜中まで。そんな毎日を何年も続け本当にクタクタだったと思います。仕事自体もやった事のない初めてのことばかりで戸惑い、なかなかうまくいかない。それに加え、とにかくお金がなくて生活も困窮していました。(実家からもらえるお米が何より頼りでした。)そんな中でもなんとかやりくりして家族を支えてくれたのが美香子です。娘が体調を崩し急きょ入院することになり、泣きじゃくる娘を病院に置いて自宅に帰るその道で美香子は「母親として自分が情けない、、、何一つまともにできない、、」とずっとうつむきながら泣いていたのを昨日の事のように思い出します。 そんな美香子も今はたくさんのお客さんに、そして仲間に支えられ毎日売場に立って笑顔で楽しく仕事をしてくれています。本当に美香子にも支えてくれたみなさんにも感謝です。 今回コスコジはこの10周年を記念して10月20日(金)21日(土)の2日間 浦和パインズホテルにて記念催事を開催することにしました。 この催事は「ありがとう!そして次の10年へ」というテーマのもと会員の皆さんに「今まで10年」の感謝とその恩返し、それと同時に僕らの描く「これからの10年」を示すような、今まで体験したことのないイベントや見たことのないたくさんの商品もお見せできるようにしたいと思っています。 そして関わる人全てを笑顔するコスコジらしい最高の催事にするつもりです。そしてこの10年一番がんばった妻の美香子に対して感謝の催事にできたらと思います。詳しい内容はまたこれからのニューズレターや毎日更新しているブログなのでお知らせしていきたいと思います。ぜひ楽しみにしていてくださいね。 コスコジ代表 小杉光司
2017.06.03
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『ジョン・F・ケネディがNASA宇宙センターを訪れた時のエピソードで僕の大好きなものがあります。ホウキを持ってる門番にケネディが何をしてるのかと訪ねたら彼はこう答えました。「大統領、私は人類を月に送る手伝いをしているのです」』 こうゆう話、僕大好きなんですよね。 前にごみ収集車の乗ってる兄ちゃんがずいぶん楽しそうに仕事している姿を見て、「俺は街をキレイにするヒーローだ」と思って仕事してるんじゃないかと思った事があったんです。 やることは一緒でも、どこに目的意識を持って仕事するかは自分で決める事ができるんですね。 僕らで言えば、洋服を売ってお金をもらうことを自分の仕事と考えるか、それとも女性の笑顔から街や社会を明るく変えていくと思うかで全く変わっていくと思います。 仕事のやりがいや面白さはそういったことにも大きく関わってくる。そう思うんですよね。
2017.06.03
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僕の講演の内容にして記事にしてもらいました^ ^ ちょっと難しい内容ですが、キレイにまとめてくれて感謝です この誰かの誰かの役にたったら嬉しいなぁ しかし、僕って本当に濃いね^ ^顔が
2017.06.02
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最近、朝の仕事がひとつ増えた。 娘の水筒用意だ。毎朝、水筒を洗い麦茶を入れ、氷を入れて娘に渡す。それ自体は大したことないが、それに伴い(裏側には)製氷機に水をいれたり麦茶を作るためのボトルを毎回洗い、浄水器で時間を掛けて水を入れ、麦茶パックをいれての明日の準備がある。(当然麦茶パックがなくなったら買いに行くも付属)たわいもないがやる事ひとつ増えるだけで意外にめんどい。 点で見れば大したないのだけど、毎日の事だと線になって繋がってやる事が多く、当然止まることはない。 この裏側を見ずに「水筒に麦茶入れて渡すぐらい大したことない」的にものを言われるとたぶん腹が立ち、多くの主婦がダンナに腹をたてる内容なのではないか。 で、水筒ひとつで俺は何語ってんのさ。
2017.06.01
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