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薔薇豪城さんで知りましたが、これはもっと問題にしないといけない話題でしょう!「柴田鉄治のメディア時評」全文読んで欲しいです。アベシ、ナカガワシ、忘れているわけじゃないでしょうね。
2009年02月26日
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続きです。「 モ リシ(キングメーカーメーカー)「そうそう。大丈夫大丈夫。ジミントウはそういうたくさんの味方とともに、支持率一桁のどん底から奇跡の復活を遂げた実績 がある。この私が言うのだから間違いない。こういう実績はやはりわれわれが『責任政党』だからこそ可能なのだ。ジミントウにとって今は苦しい時期だが、天 皇を中心とした神の国には神風が必ず吹く。」コイズミシ(キングメーカー)「われわれジミントウは、わざと党内に敵を作って、それを叩く ことでカイカクを演出し、そこでカリスマが登場して一気に場を盛り上げて瞬間的支持率で選挙戦を勝ち抜くという技術を持っている。アソウシ、私が君を批判 しているのだって、その一環なのだよ。それこそが『責任政党』の底力なのだ。ジミントウから落ちこぼれた寄せ集め集団の民主党には、逆立ちしてもこんな真 似はできまい。わははは。マスコミだってこの戦術には気付かないだろう。それに、ジミントウから同時にたくさんの政治問題を起こして、世の人々がどれを批 判していいかわからないようにする高等戦術だってあるしな。高級官僚を叩くふりをしながらマスメディアの人気者を引っ張ってくるという手だってある。内閣改造だって可能だ。いっそのこと、内閣改造ついでに、ヨサノシに首相も兼任してもらうか。わはは。」アソウシ(総裁)「(不快そうに)...それ、冗談になってないですよ。」コイズミシ(キングメーカー)「どんなに形勢が不利であっても、これだけ豊富な戦術と、われわれの伝統である飽くなき権力欲があれば、われわれの勝利は疑いない。まあ、私は、息子が当選しさえすれば、ジミントウをぶっ壊してもかまわないけどな。ははは。」アソウシ(総裁)「(不快そうに)...冗談になってないですよ。」コイズミシ(キングメーカー)「まあ、モリシも言うように、神風だって必ず吹く......はずだ。今晩は幸運のおつまみ、ミモレットチーズを齧りながら来たるべき衆院選の勝利の美酒に酔おうじゃないか。なあ、ナカガワシ。」ナカガワシ(財務大臣)「ははっ、頂戴いたします。(と言ってグラスをコイズミシの方に差し出す)」 ...なんて会話が亡国の某国の暴政党某政党の近くの料亭でかわされていたら面白いのになー。(爆)ちなみに、この場合の「GJ」とは、"Gossip Job"のことです。(^^;;」 以上です。 なお、文字色はワインカラーにして見ました・・・
2009年02月25日
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お待たせ、村野瀬さまのこの前の続編。 はじめ「 中川昭一氏GJ! アソウシ(総裁)「ナカガワシ、今回はローマでの大役、ごくろうさん。君は実に良い仕事をしたな。まあ、一杯やってくれたまえ。」ナカガワシ(財務大臣)「ははっ、頂戴いたします。(と言うや、一気にグラスを飲み干す)」ホソダシ(幹事長)「総裁、ちょっと待ってくださいよ。ナカガワシの酩酊会見の失態のせいで、アソウ内閣だけではなくて、われらのジミントウの支持率が前回以来、さらに下がっているのですよ。われわれを集めておいて、ジミントウの支持率下落のA級戦犯責 任者への慰労ですか。しかも酒付きで。実に良い仕事をしたなんてほめ言葉、いくらなんでも冗談がすぎますよ、総裁。われわれのこんな会話をまた村野瀬の奴 に聞かれて記事にされたら、ジミントウは責任政党という看板が泣きますよ。総裁、国会審議やぶら下がり会見や記者会見の時はともかく、われわれの内輪の会 議のときくらいは、きちんと責任をもって真剣に話をしていただかないと。」コガシ(選挙対策委員長)「そうですとも。こんな支持率で選挙戦を戦わなければならない責任者の私の身にもなってくださいよ。(ナカガワシをじろりとにらむ)」ナカガワシ(財務大臣)「...。(周りの話を聞かず、自分で勝手に注いで飲んでいる)」フルヤシ(広報本部長)「そうですとも。こんな支持率でジミントウが責任政党であることをアピールしなければならない責任者の私の身にもなってくださいよ。(ナカガワシをじろりとにらむ)」ナカガワシ(財務大臣)「...。(周りの話を聞かず、フルヤシのせりふの間にもう一杯自分で勝手に注いで飲んでいる)」ホ リシ(政務調査会長)「まあまあ、ナカガワシも、われわれの大切なバブル仲間、貴重な衆議院の三分の二の議席の一人じゃないか。今や衆議院の三分の二の議 席だけがジミントウの存在証明だ。そんな小さなことでか弱い政治家をいじめちゃいかん。彼もたくさん酒を飲むことによって酒税をたくさん払っている。アソ ウシと同じだ。彼がたくさん飲むことが景気対策だ。むしろ、そのことをアピールして、ジミントウは景気対策に率先して取り組んでいるということを示せるく らいだ。いつものとおり、D通の力を使えばいいだけだろう。」アソウシ(総裁)「その通り。さすが、当選回数の多いホリシ、よくわかって いるじゃないか。宣伝については世論操作の専門家D通にまかせておけばよいのだ。彼らはその道のプロだ。2005年の衆院選でわかるように、不利な情勢を 一気に世論操作で逆転できる力を持っている。心配はいらない。ジミントウだって、だてに60年以上、『責任政党』をサショウしているわけではないのだ。」ホソダシ(幹事長)「さしょう?詐称?...。総裁、それはひょっとして、『自称』という漢字を読み間違えたのではないですか?」アソウシ(総裁)「おお、そうか。あれは『じしょう』と読むのか。」フルヤシ(広報本部長)「...。勝手に自称しているわけじゃなくて、ジミントウは本物の『責任政党』なんです。雇用を守って国民の暮らしを安定させて『国民は食わねど高楊枝』精神を失わせようと企む悪の外様大名、労働組合を滅ぼすために日夜戦っている侍の集団なんです。」コイズミシ(キングメーカー)「まあそうむきにならなくてもよかろう。何が詐称で何が自称か、私にきかれたってわかるわけがない。ははは。ジミントウはおおらかな政党だ。郵政選挙の時に刺客を送って叩き出した議員をまたジミントウに迎えるという議席の二重取りだってやっている。それが政治の包容力というものだ。わははは。」ホソダシ(幹事長)「正確に言うと、ジミントウの包容力とは、権力にとどまるためには何でもする、ということなのですけどね。」アソウシ(総裁)「おっと、そんなことをうっかりしゃべって人に聞かれたらまずい。発言には気をつけたまえよ。」ヨ サノシ(財務大臣、金融・経済財政政策担当内閣府特命担当大臣)「前置きはもういいですから、なぜナカガワシが実に良い仕事をしたと言えるのか、そこから 総裁にお話しいただかないと。私もこれで大臣を三つもやることになってしまって、忙しいんですよ。みなさんほど暇じゃないんです。」アソ ウシ(総裁)「まあ、料亭での会話だから、酒が入って話が長くなりがちなのは当然だ。だが、たしかに、少しは真面目な話もしないと、最近は有権者もジミン トウが『責任政党』ではないと気付き始めているからな、少しは国民のために政治をしているふりをしなければいけない。なぜナカガワシが実に良い仕事をした と言えるのか、その話をしよう。君たちがまぜかえすから無意味に記事の行数が増えるのだ。おい、ナカガワシ、さっきから黙っているが、聞いているか?」ナカガワシ(財務大臣)「ははっ、頂戴いたします。(と言ってグラスをアソウシの方に差し出す)」ヨサノシ(財務大臣、金融・経済財政政策担当内閣府特命担当大臣)「...。ナカガワシのことは放っておいて、われわれだけで話しましょう。」アソウシ(総裁)「そうだな。では、ナカガワシが良い仕事をしたということを説明しよう。ナカガワシがローマでの酩酊会見のことで叩かれている間、アメリカのナントカいうVIPが日本に来ていたことを覚えているだろう。」ホリシ(政務調査会長)「総裁、いいかげん、アメリカのナントカいうVIPじゃなくて、おアメリカ様のキーパーソンの名前くらい覚えてくださいよ。ヒラリー・クリントン国務長官です。」モリシ(キングメーカーメーカー)「(突然大声で)おおそうだ、自慢じゃないが、私はヒラリーの旦那と直接話したことがあるぞ。"Who are you ?"とあいさつしたら、"I'm Hilary's husband."と言うから、"Me, too."って流暢な英語で言ってやったよ。わははは。」オオシマシ(国会対策委員長)「...それ、自慢になってませんけど。それに、そんな誰も覚えていない過去の恥を国民に思い出させる必要はないですよ。」アソウシ(総裁)「つまりだ、ナカガワシがお気に入りの官僚や新聞記者にそそのかされて飲まされた数杯の酒に酔った程度で国民にいじめられて...じゃなかった、批判されている間、ヒラリー・クリントン国務長官の来日目的である、グアム協定のことが目立たなくなったのだ。それからもう一つ、ナカガワシがローマでIMFのストロスカーン専務理事に9兆円の資金援助を約束したこ とも目立たなくなった。これをうっかり大々的に報道されたら、共産党あたりが、なんでその金を国内の雇用を守るために使わないのかとか言い出すからな。こ の日本国では、国民の税金を大盤振る舞いして海外の要人に感謝される快感を味わえるのはジミントウだけなのだ。要するに、ナカガワシは、自分の政治生命と ひきかえに、われわれが沖縄や野党から叩かれることを防いでくれて、われわれのジミントウ特権を守ってくれたというわけだ。」コイズミシ (キングメーカー)「そうだ。要するに、ナカガワシがいろいろへまをやらかして新聞に面白おかしく書かれて、アソウシの漢字の読み間違いが報じられる陰 で、われわれの世界征服の野望が新聞に大きく報道されて国民に記憶されてジミントウが警戒されるのを防いでいるわけだ。へまといえば、総裁もやらかしてい るけどな。そういえば、国際会議の後で酔っ払って記者会見に出てきたサルコジーという、ミモレットチーズくらいしか取り得のない国の大統領もいましたな。 そのナントカサルコジーという奴の酔っ払った様子は、村野瀬の奴も書いていたのを覚えてるだろう。」モリシ(キングメーカーメーカー)「おお、そうそう。ミモレットチーズ。あの時は楽しかった。えひめ丸のときの苦い思い出を忘れさせてくれたしな。コイズミシ、また飲もうじゃないか。これだから権力の味はやめられない。わははは。」ヨ サノシ(財務大臣、金融・経済財政政策担当内閣府特命担当大臣)「また脱線ですか。しかも、ジミントウのそんな重大な失態を思い出していたら、われわれは 本当に『詐称責任政党』になってしまいますよ。今のところ、国民の記憶力が悪いおかげでわれわれは助かっていますけどね。いいかげん酔っ払いのバカ話はや めて、政権浮揚策を話しませんか。これではとてもナカガワシにもジミントウにも及第点はつけられませんよ。」フルヤシ(広報本部長)「そうですとも、これだけ叩かれたら、ナカガワシと一緒にわれわれも一桁台の支持率の奈落の底に落ちますよ。」コイズミシ(キングメーカー)「大丈夫だ。D通だけではなくて、A日新聞も最近は新自由主義の味方だし、かんぽの宿の不透明な叩き売りをしっかり弁護してくれているしな。Y売新聞だって、ナカガワシのローマでの失態を見た越前谷知子という女性記者がしっかり見なかったことにしてくれている。S経新聞、N本経済新聞も言うまでもない。長い時間をかけてマスコミを手なずけたおかげで、彼らはすべてわれわれジミントウの味方なのだ。もちろん、グアム協定で手なずけてやったおアメリカ様だってわれわれの味方だ。」」 つづく
2009年02月25日
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昨日の事。夕方ニュースの時間、番組表を見ればどの局も同じ話題がトップニュースのようだ。1局を除いては。その話題というのは、「あるパン屋さんが県産食材を使ったパンを売り出す」というはなし。各局を見比べてみたら、NHKも含めてどこも大層力を入れた報じ方で、知事の試食風景まで報じている。 さて、気になる1局は何故この話題を無視するのか・・・・理由はすぐに判明した。件のパン屋さんとは、全国展開する大手有名会社。この話題を無視したニュースは、ここ地元の大手パン屋さんがメインでスポンサーとなっている!こんな事は珍しくも無い。ただ、あまりにもやり方が露骨。みえみえだから、笑って済まされるが、もう少し巧妙に仕込まれたら、恐い事もありそうだ・・・・
2009年02月25日
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朝日新聞にいろいろな人が語る加藤周一さんのシリーズ記事がありました。クマさんにまとめがあったのでお借りします。 記事本文はいずれ、記録したいと思っています。いつになるか判りませんが・・・・
2009年02月23日
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http://s02.megalodon.jp/2009-0223-2011-30/www.asahi.com/showbiz/movie/TKY200902230280.html 久々のいいニュースでした。
2009年02月23日
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転載、ブログブルースさま。「 YONAOSHI!日本共産党キャンペーン 昨年末に発表した、日本共産党元旦新聞広告につづく、第2弾です。よう箸をつけよらん赤旗志位之助クンに、うんとサービスし、食べやすいよう料理しました。食べてね。僕自身は、こうした改善要求でなく、新しい国づくりの指針を示したいのだが、ま、選挙目前ですし。これで、いきまっしょい。 因みに「YONAOSHI」は、「CHANGE」の日本語バージョン。「MOTTAINAI」同様、英文表記にしたのがミソですね。一揆むしろ旗のドメスチックなイメージを越え、インターナショナルな広がりをめざすものです。共産党員ブロガーのみなさん、立ち上がりましょう。党中央を動かしましょう。「こんなブログが、こんな提案をしてる。今国民にとって必要なメッセージだし、党躍進につながるものだ。ぜひ採用されたい」って、じゃんじゃん意見具申してほしい。媒体料が捻出できないのであれば、街頭ポスターでもいいっす。古い党を今動かせるのは、古い中央じゃないだろう。古い党を今動かせるのは、新しいあなただろう。よろしく。 おまけのお持ち帰り自由バナーです。党員のみなさん、支持者のみなさん、保守に喝を入れたい方、YONAOSHI!するべという方、持ち帰ってペタペタ貼ってね。」 以上です。
2009年02月20日
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記録です。1年経ったなんて信じられない。あの時から何て色々なことが変わったことだろう。
2009年02月19日
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今しがたのニュースで、村上春樹のエルサレム賞受賞スピーチを途中から聞いた。ひとことで言うとびっくり。こんなに骨のある人だったんだ!見直した・・・・本は「アンダーグラウンド」しか読んでいないのでこれといった印象は持っていなかったのだけど、あまり読む気にならない作家だと思っていた。 こんな記事しか見つからなかったけど、なかなかでした。 もうひとつ。 あの場で話したことに意味がある。 「たとえ壁が正義だとしても、自分は卵の側に立つ。」あの場で口にするのは命がけというのは大げさかもしれないけれど、美しいと思いました。姿を隠して、ネット上でだけ人を攻撃している輩に爪の垢を飲ませてやりたいものです。
2009年02月16日
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実は忙しいので手抜き記事です。まずはクマさんの「 内部留保を取り崩せ。」次に薔薇豪城さんの「 詭弁小泉」関連でkuronekoさまの「小泉純一郎の逆襲」 コメント欄も面白いです!最後に村野瀬さまの「ソマリア沖海賊問題での自衛艦派遣に大きな疑問」取り急ぎアップします。あとで時間が有ったら補足したい気持ちはあるんだけど・・・・・
2009年02月14日
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つづきです。 「フルヤシ(広報本部長)「いやいや、この前は『世襲議員に相続税がかからないことが日本の政治をさらに貧しくする』なんて、わが党の強さの源泉のひとつをあばくような指摘をされているからな。その場限りの言い訳だけではだめかもしれない。」ホ リシ(政務調査会長)「その場限りの言い訳こそが自民党のお家芸ですよ。このメンバーの中で当選回数が一番多い私が言うのですから間違いありません。総裁 のとてつもない言い訳だって、自民党のためによかれとやっていること。総裁をそんなに批判したらかわいそうだとは思いませんか、みなさん。」オオシマシ(国会対策委員長)「でもですね、総裁のブレブレの言い訳のせいで野党を前に国会対策で苦労している私の気持ちにもなってくださいよ。最近のマスコミはNHKを除いてけっこう自民党に冷たくなってきているんですから、せめて党内だけでもまとまらないと。」フ ルヤシ(広報本部長)「総裁は定額給付金を受け取ると言ってみたり受け取らないと言ってみたり、そんなところでぶれるから足元を見られるんですよ。どうせ なら、総裁は定額給付金を受け取った後、いつもよりも高級なホテルのバーでいつもよりも高いカクテルをいつもよりたくさん飲んで景気づけをしなけりゃだめ ですよ。新聞記者もおおぜい呼んで、盛大に消費しなきゃ。総裁はお金持ちなんですから、とにかくたくさん消費しなきゃだめでしょう。それこそがノブレス・ オブリージュというもんです。言い訳無用。12000円なんて細かい金額ではなく、とにかく総裁は高額なものを消費すること。それこそが景気対策です。」ア ソウシ(総裁)「持ち上げられているのか、落とされているのかわからなくなってきたな。わが党は結束しているのか足を引っ張り合っているのかわからなく なってきたな。まあ、内輪でグチっていても仕方がない。幸い、わが党にはまだ金はたっぷりある。K団連だってD通だってわが党の味方だ。では、ジミントー 党歌でも歌って元気を出そうか。では、諸君、起立。日本国旗と党旗に敬礼。ほら、そこ、敬礼の角度が足りないぞ。」全員(気勢があがらない声で歌う)「ジミンの国に われらは生きてわれらは創る ジミンの自由支持率の流れを いつも見つめて今日より戦前へ 道を拓こう ジミンの幸福 皆の幸福 ジミンの愛する 戦前の子らへジミンは遺す 戦前の心」...なんて会話が亡国の某国の暴政党某政党の近くの高級ホテルのバーでかわされていたら面白いのになー。(爆)」 以上でした。きょうのコイズミ発言はこれからどう絡んでいくのかな???
2009年02月12日
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今日の村野瀬さまの転載。 麻生太郎の言い訳がとてつもない アソウシ(総裁)「私の人気はとてつもないはずなのに、支持率が下がり続けて、不支持率が上がり続けているのはなぜなんだ。kimera25さんに何度も何度も面白おかしく書かれてとんだ恥さらしだ。広報本部長、私のとてつもない人気をしっかり国民に伝えられないきみの責任じゃないのか。」フルヤシ(広報本部長)「そうはおっしゃいましても、国民の多くが評価しない定額給付金をごり押しされたら、民意も離れるというものです。わが党の支持者からも評価されていませんからね。」コガシ(選挙対策委員長)「こんなことを言うのもなんですが、2005年当時の郵政民営化騒ぎの時にアソウシが何を言い、何をしたかの言い訳もふらふらとしているようでは、郵政民営化に賛成であれ反対であれ人々は困惑するでしょうね。」オオシマシ(国会対策委員長)「国会対策上から申しましても、郵政民営化にともなうかんぽの宿の問題を社民党の保坂展人議員とか、不屈のエコノミストの植草一秀氏とか、そういう人に事実をもとに追及されると防戦一方になるしかありませんなあ。ハトヤマシ(弟)も、かんぽの宿の入札に疑問を呈する事態ですから、これはわが党の特定の誰の人気の問題ということではなくて、わが党全体の問題だと言わざるをえないでしょう。」ホソダシ(幹事長)「きみはわが党を弁護しているのか、批判しているのか、どっちなんだ。」フルヤシ(広報本部長)「そういう幹事長はどうなんですか。」ホソダシ(幹事長)「...。まあ、そうかたいことは言いなさんな。」オオシマシ(国会対策委員長)「内輪でならこんな結束力の低下をさらしても、まあ、報道されないようにすればいいわけですから、たいして問題はないのです。」フルヤシ(広報本部長)「アソウシの求心力の低下については、あちこちの新聞でもう散々書かれているけどな。」オオシマシ(国会対策委員長)「...。国会対策で野党とやりあわなければならない私の身にもなってくださいよ、みなさん。私がどれだけ苦労しているか。」アソウシ(総裁)「そういうときは、べらんめえ口調で大声でどなっておけばいいんだ。」オオシマシ(国会対策委員長)「そうはおっしゃいますけどね。2009年2月4日の共産党の志位和夫委員長との『派遣切り』についての論戦では、言いたくないことも言わされていたじゃないですか。べらんめえ口調が庶民的だから支持される、なんてことはなくなっている気がしますね。今や、派遣労働者切りを防ごうと闘う共産党の方が庶民的、ってことになってやしませんか。」コガシ(選挙対策委員長)「それにしても、小選挙区中心の選挙制度にしておいて本当によかったですなあ。おかげで、共産党が多少得票率を伸ばしても議席が伸びないようになっていますから。」ササガワシ(総務会長)「いやあ、まったくです。権力欲無しで、困った国民のための政治を愚直におこなう政党が勝ちにくい選挙制度にしておいて本当によかった。今のように自民党が衰退してもわれわれは安泰というものです。」アソウシ(総裁)「だけど、支持率が低いとやはりまずい。衆議院の三分の二の与党議席による再可決も使いにくい。支持率を上げるための劇的な何かが必要だとは思わないか。」コガシ(選挙対策委員長)「うーん...むずかしいですが...『わが党は生まれ変わります』とか言ってカトウコウイチシを総裁にしてみたらどうでしょうか。」アソウシ(総裁)「...。フクダシが総裁だったときにそのアイデアは却下されたはずだろう。」フルヤシ(広報本部長)「公務員叩きキャンペーンをやりながら、小池百合子、東国原英夫、藤川ゆり、橋下徹など、人気のある人材を上手に使うという作戦がありますよ。」アソウシ(総裁)「そうだな。民主党の支持母体である悪の組織の組合は、滅ぼすべき敵だからな。民主党を叩きながら、組合を滅ぼすのはよい作戦かもしれない。」ササガワシ(総務会長)「ですけど、『年越し派遣村』の ような、派遣切りの問題に取り組む勢力に組合も加わって、組合の存在感だって無視できなくなっていると思いますから、今は、組合叩き作戦は口で言うほど簡 単ではなくなったかもしれませんよ。かつてフクダシがはやらせた『自己責任』論だって、最近は弱まっていますからね。財界と一体となってすすめた『労働市 場の自由化』で、派遣労働者を搾り取りすぎた。今そこを叩くのは逆効果かもしれない。」アソウシ(総裁)「そうだ。だから、志位君との論戦では相手に賛同もしてみた。」ササガワシ(総務会長)「そんなにぶれているから、支持率も落ちるんです。」アソウシ(総裁)「きみは誰の味方なのか?私の味方か、志位君の味方か?」ササガワシ(総務会長)「...。」ホソダシ(幹事長)「まあ、自民党全体がぶれているということですな。これも『全政党参加国会』の効果ですかな。認めたくはないですけどね。」ホ リシ(政務調査会長)「では、1週間おきに総裁を替えるというアイデアはどうでしょうか。とりあえず、当選回数順や得票率順に上から総裁にしてみたらどう でしょうか。とてつもない人気、という主観的なものではなくて、当選回数や得票率は選挙を勝ち抜いた客観的な人気のバロメーターですから、これなら国民も 納得するはずです。」ササガワシ(総務会長)「うん、それはいいアイデアだ。わが党で当選回数が多いのは誰だ?」ホリシ(政務調査会長)「はい、ぷぶりすてらに よりますと、海部俊樹君が衆院16回、河野洋平君が衆院14回、森喜朗君が衆院13回、中山太郎君が衆院10回プラス参院3回、小泉純一郎君、山崎拓君、 加藤紘一君、瓦力君、野田毅君がそれぞれ衆院12回、津島雄二君、保岡興治君が衆院11回、鳩山邦夫君、丹羽雄哉君、堀内光雄君、保利耕輔君が衆院10回 となっております。」全員「...。」ホソダシ(幹事長)「もう引退する人とか、物議ばかりかもしている人とか、人気だ けで中身がなかった人とか、政治生命の終わった人とかがずいぶん多いように思えるのは気のせいか。それに、最後の保利耕輔君っていうのはなんなんだ。 ひょっとしてきみのことか、政務調査会長。」ホリシ(政務調査会長)「ばれましたか。ははは。でも、当選回数が多いんだから、ここで私の 名前を出すのは当然でしょう。でも、加藤紘一君を総裁にしてみるというのはなかなかいいアイデアだと思いませんか。鳩山邦夫君だって悪くないですよ。『友 達の友達がアルカイダ』発言はまずかったですが、かんぽの宿の入札に疑問を呈して国民的人気も上昇中だと私は思っていますけど。この二人を軸に週替わり総 裁でいったらどうかなと。(独り言:で、その後に私も総裁になってみたいんだけど。)」アソウシ(総裁)「それにしてもまとまりのない会話だな。村野瀬もわが党の役員名簿をちっとも更新してくれなくなったし、最近はジミントー批判の記事も少ないし、村野瀬の奴、やる気がないんじゃないのか。」ササガワシ(総務会長)「アソウシの政権は短命だとか、ジミントーはもう終わったとか思われているだけじゃないでしょうか。」コガシ(選挙対策委員長)「『自公政権の退場を望むなら、その代わりに望む政策をどしどし民主党に伝えよう』なんて記事を出していますしね。いまさら自民党批判をしても意味がないと思っているんだろうな。」ホソダシ(幹事長)「それを言ったらおしまいだろう、諸君。」全員「...。」」つづく・・・
2009年02月12日
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今日は村野瀬さまの転載です。動画付きで記録。はじめ「 「派遣切り」の無法をただせ 衆院予算委で志位和夫・共産党委員長が追及 (2009年2月4日) ジャンル : 政治・経済スレッドテーマ : ワーキングプア(働く貧困層) 2009年2月4日の衆議院予算委員会での志位和夫・共産党委員長の、派遣労働についての質問を覚えておきましょう。「しんぶん赤旗」から要約を、youtubeからは画像を。■「しんぶん赤旗」 2009年2月5日(木)政治の知恵と力で 「派遣切り」止めよ衆院予算委 志位委員長が迫る経団連・大企業経営者の国会招致・集中審議をhttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik07/2009-02-05/2009020501_01_0.html3年を超えて派遣労働に従事したら派遣先は正社員としての雇用を申し出なければならない、このことが守られていないことが大きな問題です。「大脇道場」の友さんが詳しく書いています。ぜひお読みください。●大脇道場!NO.933 経済の立て直しは、 「日本的雇用の歪み」を正し「ルールある雇用」の実現で。http://toyugenki2.blog107.fc2.com/blog-entry-941.html 外国人に説明しても理解してもらえないような「日本の労働における3つの不思議」。これこそが、「日本的雇用の歪み」であり、「雇用のルール」破りです。労働総研の試算 この歪みを正すだけで、内需拡大、景気好転が見込めるという具体的な試算を労働総研が明らかにしている。こちらを参照→http://www.yuiyuidori.net/soken/ape/2008/data/081104-01.pdf1、 過労死を防止するために、完全週休2日制と年休の完全取得を保障する。・・・それだけで153.5万人の新たな雇用が必要になる。2、 サービス残業を根絶する。・・・118.8万人の雇用が生まれる。3、 ワーキングプア解消のために、非正規の正規化363万人を実現する。 以上3つのケースを実現すればで、労働者の賃金は21.3兆円増え、国内生産が24.3兆円増えるというのだ。その結果の、GDPの伸びは2.52%という。(引用ここまで)安心して働ける労働条件の整備と、真面目に働けば安定した生活が営める賃金を払うこと、これこそが最善の景気対策です。築地市場の豊洲移転に反対して食の安全を守りたい。●Like a rolling bean (new) 出来事録■2009-02-07 豊洲技術会議の報告は嘘の前提に立っています(権威あるセンセイ方、恥ずかしげもなく)http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10204313761.html■2009-02-09 【展開切望】 東京都の謎の洗脳資料「築地市場の移転整備 疑問解消BOOK なぜ移転が必要なの?」http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10205308929.html■2009-02-09 【お知らせ】 築地東卸組合理事長選がまた同数(17日に理事会で話し合い)http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10205654114.html人気blogランキング(政治部門)(←よかったら押してね)に参加しながら自公チュー政治に「ノー」を言った後、「その代わりに望む政策をどしどし民主党に伝えよう」ミニキャンペーン中で、そこに存在する転がるひよこ豆を食べてクリーム入りの午後のコーヒーを飲みながら、消費税と社会保障と国家予算についての知られざる真実を大脇道場で学んで、多世代交流のブログ広場の中にある世界の片隅で税制についてのニュースを読んで、労働組合ってなにするところかとか、どうしたらみんななかよく多文化・多民族・多国籍社会で「人として」情報流通を促進できるかとか言ノ葉工房の浮游空間で思考して、フランス語の練習帳や「ユニオン」と「労働ニュース」のアーカイブに日本民主化の思いを壊れる前に書き綴りながら、とりあえずアブナイ日本で福田衣里子さんや保坂展人さんや志位和夫さんや糸数けいこさんや戸倉多香子さんたちの活躍を祈る、一寸の虫にも五分の魂のサイバー政治団体秘書です。国会議員やマスメディアに意見を届けるために下記を自由にご活用ください。引用、転載、転送、歓迎。■各種国会議員名簿のポータルページhttp://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-86.html■官庁への意見送付先についてhttp://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-51.html■新聞(全国紙、地方紙)、雑誌 読者の意見を伝える窓口(まだ整理しきれていませんが)http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-49.html■テレビ報道番組のご意見窓口リスト(「わんばらんす」さんからの転載)http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-50.html●News for the people in Japan マス・メディア 問い合わせ用 リンク集http://www.news-pj.net/link/media.html 」 以上です。
2009年02月09日
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以前PCが突然繋がらなくなった時、IEが原因かもしれないと言われてファイアフォックスを使い始めた。しばらくはFFだけで、その後併用するようになった。自動ログインを設定しておいたものを出入り無しのまま2つのブラウザを切り替えることで使い分けしている。それはとても便利で良いのだけれど、どうもFFの方に苦手なものがあるようだ。ひとつは生活クラブのネット注文。何故かFFの方からはログインできない。最近わかったもうひとつの苦手。これも生協関係で、地元生協の情報を詳しく追えるmyページにログインはできるものの正確に情報を表示しない。何故かはわからないが、毎回同じことで、面倒なのでIE の方で必ず入るようになった。何故なんでしょうかね??
2009年02月08日
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今日のニュース。調査捕鯨という言い方に何か釈然としないものを感じるけれど、反捕鯨活動の方にはブッシュのアメリカ至上主義に似た独善性も感じる。かわいい鯨ちゃんを食べるなんて野蛮、といわれてもなぁ・・・・牛さんは可愛くないの?豚さんは?なんて言いたくなってしまう。ちょっと思いついたんですが、捕鯨船の乗組員の方たちが皆で鯨の着ぐるみを着ると言うのはどうでしょうか? そうすれば危険な攻撃はされないのでは・・・・なんてことはないか。失礼しました!
2009年02月06日
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もういい加減にしたら。こんなことになってるんです。 この人ほんとにアタマ悪そう。あ、これは誹謗中傷で削除されるのかな?
2009年02月05日
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予告したように、前回のアンケートのこと。これは業者さんにサンプルの材料を何種類ももらったので軽い気持ちではじめたことだった。うちは食品関係の製造小売店。無添加、国産材料優先、仕入商品は置かない。オープンしてから今に至るまで、今回テストした材料に関しては一度も方針を変えようと思ったことはなかった。それは今使っているものが最良だと考えているから。この材料は、うちの業種に無くてはならないものだし、最もその店の本質を表わすものと考えられる。種類はかなり多く、価格もピンからキリまであってピンとキリは倍くらいの開きがある。今回のテストは、この材料の味が一番わかる形で2種類を試食してもらい感想を聞くというもの。 使った材料はサンプルでもらったものから、両極の2種を使った。 Aは普段使うものに近いもの。Bは決して使わない最低ランクの物。 Aが本来のもので、BはAの代用品として開発されたいわばマガイモノ。比べれば優劣は言うまでもなく明らか、の筈だと思っていた・・・・・・・ 結果はこの前書いたように、その材料の違いを正確に言い当てたのは5%だけ。Bの方が好きだと答えた人の方が多かった。 曰く、軽い。なめらか。 信じられなかった。今まで拘ってきたのは何だったんだろう。原価は高いけれど絶対こっちが美味しいと思うのは変わる筈もない現実だけれど、それにNOという人が過半数を超えているというのもまた現実なのだ・・・・ 考え込んでしまった。Bを選択するのは有り得ないが、限りなくあるAとBの間のどれかを選択する、という道を探るべきではないかと思い始めている。 なにを言ってるかより、なにをやってるかを見たほうが良い。そして、選挙まで忘れないでおく。(記録、記録)
2009年02月03日
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先日の記事に書いたことと直接の関係はないが、5%というのはどうも自分に深い因縁の数字なのかもと思う今日この頃。仕事で、お客さんにアンケートをとった。長年信じて疑わなかったことが今ぐらぐらと足元から揺らいでいる。私が当然と思うのと同じ答をしたお客さんの割合が5%だったのだ!一般の人対象ではない。うちに足を運んでくれたお客さんの中での話し。これはどうも考え直さないといけないようだなぁ・・・・何のことやら判らない話ですみません。くわしくは又改めて・・・・ 今日の村野瀬さまは築地市場関連です。どうしてもっと問題にならないのか?
2009年02月02日
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「絶望に慣れることは、絶望そのものよりさらに悪いのである。(カミュ、ペストより)」さっき偶然途中から見たNHK教育のETV特集で辺見庸さんの話を聞いた。ひとことの無駄もない、胸にグサグサ刺さる話。 大病を患い死を間近に感じながらの生きようが、血が滲むような切実さで伝わってくる。
2009年02月01日
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