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第一号患者は横浜市の17歳の男子高校生か。先月10日からカナダのブリティシュコロンビア州に修学旅行に行っていた。昨日成田で 疑いがあるといわれた女性は今検査結果待ち。 いま舛添大臣の会見が始まった。まだ「疑い」の段階。 新情報、成田の女性はA香港型と判明。新型インフルエンザではないと分かった。
2009年04月30日
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朝のラジオニュースでチラッと聞いたきりで気になって検索してみたらあった。毎日。 宇宙基本法とか言うのが問題になったことがあった。北の動きは今回はしゃいでいる面々には願ったり、なのでは無いだろうか・・・ 儲かるならば何でもやると、虎視眈々の輩が蠢いている。
2009年04月27日
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今日はじめて知ったが、関組長が逮捕されていて、今日釈放された、らしい。慌てて少し前のメールを捜してこれを見つけた。「 関組長から依頼されての代理投稿となります。 書いているのは友人の岡本です。 関は先週14日火曜日の夜、永田町で公務執行妨害で逮捕され 所轄の麹町警察署に拘留中です。 これまでの経緯ですが 14日18時過ぎ、 関が民主党本部での記者会見のあと自民党本部がある道から赤坂見附方面に移動しようとしたところ機動隊員に職務質問にあい、いつものことなので面倒に思い無視して無理に通ろうとしたところ、その機動隊員に道をはばまれ、 体がぶつかりそうになりそこで公務執行妨害で現認逮捕されました。 その後、その時近くにいた関の友人(彼は目撃していません) や一度接見した弁護士を通じて、私(岡本)は関が逮捕されたことを知りました。 16日木曜日に友人と一度面会(接見といいます)のために麹町署に赴きましたが、地検の取り調べが入っていて、差し入れだけして帰りました。 翌週、 20日月曜日に再び接見を試みここでやっと関と対面できました。 ここで話したことは、 関の考えとして拘留中は弁護士を必要としないこと 拘留が長引いていたのは(既に17日の金曜日に逮捕時から10日の拘留延長が決まっていました)逮捕事実を認めていなかったことと、関がネットカフェで寝泊まりしていたため、住所が不定で地裁の判事も彼を釈放することを不安視してであること そのため住所を証明する人間が必要であること 逮捕の件を彼のメルマガ、mixi等で代理で知らせてほしいこと などでした。 それから、 この20日の接見で今後どうするかということの話の擦り合わせのため私が接見が必要であったことと、他にも関と面会を希望する方が現れたため、21日、22日と接見を試みましたが地検の取り調べがあり面会できず、本日になってやっと会うことができました、 そこで分かったことは翌日ににも釈放される可能性が出てきたということです。 これまで争ってきたことは、 関のいい分は肩がぶつかりそうになり少し相手に触れたがすぐに身を引いたと主張していたのに対し、機動隊員は胸ぐらをつかまれたと主張していましたが、 関はこれまで否認してきた機動隊員が「胸ぐらをつかまれた」という主張を、認めたということでした。 これは弁護士を必要としないこと含め、争えば争うだけ弁護士費用や成功報酬など金と時間を使うことになるので、名誉よりも金や時間を優先するという関の考えのためです。 関の弁では明日の昼頃、 麹町署にビールを持って集合してくれとのことです。 すでに検事とは話が付いていて、昨日の調書には「寛大な処置を望む」と書いてくれたそうです。 後は地裁の判事が判断してくれたら解放ということでしょう。 関が言っていたことなので、明日行ってみないとわかりません。 実は、 釈放の場所は麹町署であるか地裁であるかまだはっきりしていません。 後で警察か地検を通じてか分かりませんが、どこに行けばいいか時間と場所 を伝えられるかもと言っていましたが、まだ連絡はありません。 以上が、だいたいの経緯です。 しばらく関組長からの情報の発信がなく心配されている方もいらっ しゃると想像していましたが、考えの擦り合わせがなかなか適わず、お知らせが今になることをお許し下さい。 さまざまな疑問もあると思いますが、 釈放後の関組長を囲んで話ができる機会が作れたら良いと思っています。 以上、岡本による代理投稿でした。」 ここまで。 そして今日のメール。 「 2009年4月24日(金) 弁護士無しで自力で本日の夕方6時半頃、 シャバに出てきましたっ(^^! 取り急ぎ御報告。 詳細な14日の永田町ロビー活動日記と獄中闘争日記は後日!」 こういうこと。 逮捕しようと思えば簡単に逮捕できる。そしてその後の対応は、関組長のように事情に通じた人ならいざ知らず、「素人」にはなかなか大変だ。 面倒に巻き込まれないように、と皆に思わせたいと考えている連中がいる。 今回の騒動はそれにも一役買った。 海賊対処の本質
2009年04月24日
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今日聞いた面白かった見方。テレゴングでどう思うかを聞いていた。許せないという意見は1割ほど。その他は別にそれほど問題ないという意見。妥当でしょう。その事ではなくて、面白いというのはゲストの宮台真司。一報を聞いて「やったー!」と思ったという。何が?ときいてみれば・・・・「委員長みたいにまじめ一方だったけど、これで違う役ができるじゃない!」と思ったんだそうな!!!う~ん・・・それは面白いかも。思いもしなかった見方だった。
2009年04月24日
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くさなぎ君逮捕はずっと異様な報じ方で、何かありそうと思い続けていたが、どうもこれだと思い当たった。 海賊法衆院通過。当然憲法の話になってゆくはず。憲法審査会 自公、憲法審査会規程の制定求めて動議提出これから目をそらすための囮にされた、のだなきっと。 9時のNHKニュースは飛び切りヘンだった。開始から20分くらい延々とくさなぎ君の話。終わりの方では飲酒で記憶がなくなる話で、医者らしき人が脳の海馬に酒がどう影響するかという話を映像付きコメント。一般人のそれに対する感想の映像まで用意していた。 国会のニュースはその後で・・・ その次の報道ステーションは、開始20分過ぎくらいからの扱い。ニュース23でも、20分以上過ぎからの扱いだった。(トップが海賊法。そして憲法審査会関係。その後でくさなぎくん。)NHKの異常さが目立つ。 キャンペーンのようだ。明日からのワイドショーはこれに誘導されるのだろうなぁ・・・・1999年の周辺事態法成立の時サッチー騒動があったのを思い出す。
2009年04月23日
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何かウラがあるのか?誰が迷惑したって言うの?家宅捜索でも押収ぶつはなし。薬物反応もなし。何でいつまでも出さない??スパイだったとかタレコミでもあったのか? 鳩山大臣の悪し様な言い様は異様だ。ナカガワシのほうがズ~ッと迷惑だったけどね!! 別にファンではないけれどおかしい。おかしすぎる・・・・
2009年04月23日
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犬山市今年は参加。今日見つけた記事。 まだよくわからない。
2009年04月22日
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前回の転載が好評だったので、今日も載せます。 『再思三考、94歳むのたけじの伝言 今回の経済危機を「100年に一度」というけれど、80年前にもアメリカで「暗黒の木曜日」があったわけですよ。会社はつぶれ、自殺者は相次ぎ、今回よりずっと酷い大打撃が広がり、立ち直るのも大変だった。 わざわざ証券会社が立ち並ぶウォール街に行って自殺した人もいたというので、現地に確かめに行ったことあるの。そしたら、本当だった。近所のビルは、飛び降りる人がいるからって3階以上を貸さなくなったんだって。それほど絶望がひどかったのよ。 あの世界恐慌は、投機熱が高まり、株が暴落して始まった。実体経済と関係ない行為が大不況に繋がった。この反省を、世界は50年間はしたけれど、後の30年はしなかったという感じだな、今回みていると。本当にしっかり反省し続けないとならないのよ。 人間が問題にぶつかったとき、やらなければならない事は、何故こうなったのかという原因を洗い出すこと。それが今回、できていない。 サブプライムローンが原因、というけれど、なぜ低所得者が無理をして家を買ったのか。買わされたのではないのか。そういうことを生んだ理由は何か。それらがでてこない。出ているのは「株が下がった」「こんなに貸し倒れがあった」という現象や結果だけだ。私は、原因の一つは「無限欲求」だと思うんですよ。生産という観点でいえば、人類は誕生してから長く自給自足だった。次に「オレにもその道具を作ってくれ」と他人に頼まれての注文生産がはじまる。そして、頼まれないのにつくる利潤追求生産につながっていった。 これらの中で株式制度ができ、銀行が金を貸すようになる。そこでやめておけば良いのに、開発だ、進歩だ、前進だと「無限欲求」が頭をもたげたということよ。 大事なのは「腹八分目」。これは人間らしい生き方の根本を教えたものだとおもうな。それを無視して、世界中が12割も15割ももうけようとしたんでしょ。 今は人類が大教育を受けているようなもんだな。そこから何を学ぶのか。人類の始まりに戻ってそこから考え直さなければいかんのじゃないか。 その事が求められているのだとおもっていますね。』 以上でした。
2009年04月22日
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今日は半休、というか中休というか、とにかく休みの予定だった。その休みの取り方について相方とギクシャクしたやり取りとなり、すったもんだしたがとにかく「中休」と相成った。自営業というのは24時間仕事はあり、24時間自由時間という言い方もできる。それが家事も有りの身ともなれば、完全な自分の時間を望む方が無理なのは判ってはいる。私が拘ったのは自分の思いと相方の思うところに、微妙な、というかかなりの温度差がある感じがしたからだ。 キャラクターの違いもある。育った環境の違いもある。私は指図されるのが大嫌い。時間を奪われるのがとても気になる。一方相方は、地方の長男として母親や妹に「かしづかれて」とまでは言わないが献身的に世話されて人の時間を使わせるのに無感覚に育った、様に見える。私は「休み」は家でPC仕事やその他溜まった片付け物などやりたいと思ったが、それをいつでも呼び戻せる状態と思われるのがかなわないと思った。 相方の意識の問題、なのだが。それを上手く伝えられず、怒らせてしまった。喧嘩するのは本意ではない。でも、言わずにはいられなかった。思っているだけでは考えは伝わらない。ガタガタするのが面倒で黙ってやり過ごすことも多い。それでは何も変わらないんだけど・・・すぐに「はいそうですか」とならないのは当然だ。摩擦が嫌で飲み込むばかりでは精神衛生上よくないのは判っている。 思い切ってぶつけてみたら、予想した範囲と違う展開もあるかもしれない。予想範囲外というのが恐ろしくもあり、期待も少しありではらはらものだった。結果はまあまあ、か。とにもかくにも、休み。
2009年04月22日
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当選です。ヨミウリは魚拓禁止と思っていたら、関西版はOKでした。この方確か、土井ファミリーの一人でした。地方で頑張るのも良いかも。
2009年04月20日
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名前を聞いたことがある程度でどういう人か知らなかった。毎月届く生活クラブの冊子「生活と自治」は読み応えがあるものが多い。以下、記録のために書いておく。[メディアを読み解く力を] この3月まで大学で教鞭をとり、メディアについての授業を行ってきたのですが、気付いた事があります。 それは世の中には決まりごとや答があって、それを教えてもらいさえすれば、生きていけると考えている若者がとても多いという事です。 彼らは幼少期から親や教師が認める唯一の答を与えられ続け、それ以外の考え方を言ったりすると、馬鹿にされ否定される、異論を認めない生き方を身に付けているように思います。 だから自分で考えることをしない。たとえば、靖国問題について調べなさいと宿題を出す。そのときに条件として、インターネットで検索するだけでなく、本や新聞、雑誌など、いくつかのメディアを網羅して、その上で考えをまとめなさいと言うのです。でも出来上がったレポートを読むと、半分くらいの学生が右翼的なことを書いている。彼らがインターネットだけで宿題を済ませようとしたことは一目瞭然です。インターネットの上位には"右より”の情報が多いのですから。 そのことを指摘するとこう答えるのです。「先生、右翼って何ですか」と。 私は彼らに説明します。思想やものごとの考え方には座標軸があることを。右も左も上も下もみて、全体を捉える姿勢を見につけなければいけないと話すのです。 自分がもっている考え方がどこから来るかと言えば、「誰かが言っているから」だと思います。自分だけで考えたことがいったいどれだけあるかといったら、ほとんどないですよね。全部どこからか入ってきた情報です。 それをあたかも自分の考えのように思っているところからして間違っている。その区別をつけなさい、ということを授業の最初のやらなければならないのです。 次に情報の集め方を教えます。たとえばジェネリック医薬品について調べるとする。すると学生達はこう尋ねてきます。「先生、どうすればいいんですか。いったい誰に聞くんですか」。 情報として 最も価値が高いのは第一次情報です。これは当事者に直接会って話を聞くことで得られるので、薬剤師に聞いたり近所の医師に取材することが出来ます。 ところがほとんどの学生が、「出来ない」というのです。恥ずかしくて気後れしてしまうのだと。 そういう若者達がメディアの世界に入って仕事をした時に、どうなるか。いろいろな情報があるのを横目で見て、知っているけど無視する。おそらく、そうするようになるでしょう。 実はこれは今のマスメディアの現場では、当たり前のように行われていることです。この情報を入れると内容が複雑になり、より困難な取材をしなければいけないということが分かると、そこは知らないふりをして、簡単に取材してメディアを作ってしまう。 そしてきれいな物語、より分かりやすく形が整ったものが提供され続けることで、そういうことをしてもよいのだと若者たちは直感的に感じ、刷り込まれていくのです。 先日、久しぶりにテレビ番組を作ろうと思って、ある局に企画を持ち込みました。市民が国産より安価な中国産たけのこを選んだがために荒れた竹林を活用し、バイオガスを作って発電しようとしている農業者を取り上げたいと提案したのです。しかしディレクターは「農業には興味がない」と一言。環境を取り上げている番組ですらこうなので、がっかりしてしまいました。 取り上げられない情報に関しては視聴者は分かりません。そこにはさまざまな矛盾や、自分にとって都合の悪いこともあるかもしれない。でも、そういう面倒なことは知りたくないし、なかったことにしたいというのが、日本社会の現状なのです。こうしたなかで近年、メディア・リテラシー、分かりやすく言えばメディアを読み解く力ということが叫ばれるようになっています。最高のメディア・リテラシーは自らメディアをつくることだと私は思います。そのためには自分で直接、見聞きすることです。 どんなに客観的な事実を伝えようと努めても、メディアをつくる過程では必ず主観に基く情報の取捨選択が行われます。自分達がいかに作為をするかを学べば、他のメディアを読み解く力もおのずと養われていくのではないでしょうか。」第一次情報!そうなんだよね。伝言ゲームよろしく、中身が変貌してしまうのはよくある話。私の弱小ブログも、誰も知らない私固有の話題なら書く意味もあると考える。もしくは私の中に取り込んで沈みこんだ後改めて浮き上がってきたもの。
2009年04月19日
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私が村野瀬さまのブログを読むようになったのはアベシのレジームチェンジ旋風が吹き荒れていたころだったと思う。めまぐるしく次々出てくるとんでもニュースに隠れるようにしながらまだまだ油断ならない動きがあるのだという。
2009年04月17日
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久しぶりに薄皮饅頭を買った。食べると、抵抗なくするすると胃に収まってくれる。変わっていない、と嬉しくなる。 こういうのは当たり前なんだけど、実は当たり前のことが今なかなか得がたい。対照的なのがコンビニのパン。空腹ならば何とか飲み込むが、胃が嫌がって抵抗している感じをいつも覚える。何が、とはっきりとは説明できない「何か」根源的な違いがある。「食べ物」と「エサ」の違いかなぁ。本当の食べ物は命を養う力がある。 かしわやの社長の修行時代を知っているが、とても魅力的な人だ。「指輪物語」を愛読し、アルビン・リーに憧れてギターも弾く。どんなに大きな組織になったとしても、物つくりをするのは人間。
2009年04月17日
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今日は午後から半休を取って花見と図書館。と~っても良い天気! 空が嘘のように真っ青だった。 ヒトのオスは飼わないの?これは文庫版だが、単行本で借りたのを、閲覧室と池のほとりのベンチで読み終えて返却してきた。 私も猫好きを自任していたが米原さんには負ける。
2009年04月16日
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あたまがちょっと疲れ気味。あたまだけってわけじゃないんだけど、風邪も引いてないし(バカになったと言う説もあり)まあ、とりあえず花粉症も軽症だ。 何ヶ月になるか丸まるのオフが無い状態がつづいている。今日は相棒が朝から出かけてひとりで店番。嫌いな仕事ではないし、面白いと言ってもいいんだけど、一息入れないと、頭の中がとっちらかった状態だ。忙しいのは歓迎。ひとりでいるのは丸だ。ゆっくり眠る。ボーっとする。好きな音楽を聴く。友川かずきを久々で聴きながら、バタバタしているがあたまのなかがすこしづつ最適化中。
2009年04月15日
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今日のびっくりニュース。個人情報流出:国に賠償命令…参院宿舎移転巡り 東京地裁流出っておかしい・・・勝手に流れ出たわけじゃない。こんなことは絶対許されない。 きょう、のりこさんのご両親が帰国した。先日は醜いデモがあったという。
2009年04月13日
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かれこれ2月がかりでようやく「輿論と世論」を読み終わる。輿論と世論図書館の本なので、2週間目には電話で延長を依頼し、再度の延長は認められないので、次は館まで出向きカウンターで改めて借りる手続きをする。実際に続けて読んでいたわけではない。あまりに切実な内容なので細切れに読むのは憚られて、積んである状態が長かったのでもある。まだ消化し切れた訳ではないが、色々考えさせられた。一部引用。「5月12日、文化審議会国語分科会漢字小委員会は、常用漢字表に追加する可能性のある220字を発表した。既に新聞記事で確認済みの読者も多いことだろう。だが新著「輿論と世論」を執筆中の私ほど素案リストを熟読した者は少ない筈である。 素案が純粋な使用頻度であれば、妖艶の「妖」や淫乱の「淫」など週刊誌系の語彙が多いのはやむを得ない事だろう。だが、そもそも頻度調査は公正中立だろうか。当用漢字表により使用を厳しく制限された漢字には、現在の頻度が下位だから重要度が劣るとはいえないものがある。その筆頭が輿論の「輿」である。 日本世論調査協会は「世論(せろん)と書いてヨロンと読む」と苦しい説明をしているが、これこそ戦後の文化的混乱の象徴である。そもそも、世論と輿論はまったく別の言葉であった。輿論は伝統的な中国語だが、世論は明治日本の新語である。初出例として福澤諭吉「文明論之概略」(1875年)が引かれることが多いが、福澤は世上の雰囲気(世論)と責任ある公論(輿論)を区別していた。明治天皇の用例がわかりやすい。維新のスローガン公議輿論は五箇条の御誓文で「広く会議を興し、万機公論に決すべし」と表現された。輿論とは尊重すべき公論だった。 一方、軍人勅諭の「世論に惑はず、政治に拘らず」が示すとおり、世論とは暴走を阻止すべき私情である。 もちろん、1925年普通選挙法成立に至る「政治の大衆化」の中で、理性的な討議より情緒的共感を重視する「輿論の世論化」が生じた。1923年関東大震災は流言蜚語による朝鮮人虐殺を引き起こしたが、芥川龍之介はその翌年に発表した「侏儒の言葉」でこう書いている。「輿論は常に私刑であり、私刑は又常に娯楽である。たとひピストルを用ふる代わりに新聞の記事を用ひたとしても。」 なるほど、今日のメディア報道被害を連想させる文章である。 だが、芥川がこのアフォリズムで批判したのは、世論と輿論を混同するげんじつではなかったか。その後の昭和史は理性的輿論が感情的世論に飲み込まれていった過程である。 敗戦後、当用漢字表で「輿」が制限漢字となったとき、毎日新聞社からの照会に対して、内閣参事官・吉原一真はこう回答した。「全く逆の建設的なニュアンスだから問題だとは思うが、いま輿の字がなくなると、よろんという言葉は後世に残らなくなるだろう。新聞が世論の文字を使えばその宣伝力で世論が普遍化するのではないか。十年の歳月をへれば、世間では世論をせろんとよむだけでなく、よろんと読む人も残るだろう。」 毎日新聞社は朝日新聞社と協議し、「輿論」を「世論」に置き換える処置が採用された。しかし、この結果、私たちは世間に漂う気分を批判する足場を失ったのではないだろうか。神輿(みこし)という言葉が示すように、輿とは担ぐものである。個人が担う意見こそが、尊重されなければならない。 だとすれば、KY(空気が読めない)という若者言葉を批判するためにも、空気(世論)に流されず責任ある意見(輿論)を自ら担う覚悟が必要である。私が敢えて自覚的に輿論と世論を峻別することを主張する所以である。その第一歩は、「輿」の字の常用化である。まず、新聞が積極的に「輿」を論ずるべきなのではなかろうか。」(2008年、5月26日『信濃毎日新聞』) 目から鱗が落ちる思いだった。道は遠い・・・・
2009年04月11日
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がっくり・・・・・今からやり直すのはもう止めにする。明日改めて。疲れました・・・・・ 今日見つけたこぶし。 同じく梅。
2009年04月11日
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近くにお住まいの方へ。 「生きることは犯罪じゃない」 in わらび行動 日時:4月11日(土)13時 場所:JR京浜東北線「蕨」駅西口「TSUTAYA」前集合 主催:外国人排除デモに反対する会
2009年04月10日
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さっきから何回か転載を試みたが、無効なタグが含まれているとかでエラーになる。時間が無いので後で再挑戦するとして、とりあえずご紹介。 再挑戦。ではここから転載はじめ。 「 「世界の進路を決める50人」(英フィナンシャルタイムズの記事)、そして、世界の進路を決めない日本人 ジャンル : 政治・経済スレッドテーマ : このままで、いいのか日本 「世界の進路を決める50人」と題された、イギリスFinancial Timesの記事に日本人は改めて考えさせられてしまうのではないでしょうか。フィナンシャル・タイムズの記事「世界の進路を決める50人」はこちらで原文と和訳が読めます。■Financial Timesの記事原文http://www.ft.com/cms/s/0/2fe0826a-0dac-11de-a10d-0000779fd2ac,dwp_uuid=ae1104cc-f82e-11dd-aae8-000077b07658.html?nclick_check=1■日本語版記事http://news.goo.ne.jp/article/ft/business/ft-20090318-01.htmlhttp://news.goo.ne.jp/article/ft/business/ft-20090318-02.html選ばれた50名一人一人についてのフィナンシャル・タイムズのコメントはリンク先で読んでいただくことにして、50人の氏名、年齢、役職だけ書き出してみましょう。(名前の表記を当ブログの表記にあわせて一部だけ直してあります。)<政治家>1. バラク・オバマ(47) アメリカ大統領2. 温家宝(66) 中国首相3. アンゲラ・メルケル(54)ドイツ首相4. ニコラ・サルコジー(54) フランス大統領5. ゴードン・ブラウン(58) イギリス首相6. ウラジーミル・プーチン(56) ロシア首相7. ティム・ガイトナー(47) 米財務長官8. ローレンス・サマーズ(54) 米国家経済会議(NEC)委員長9. ハマド・ビン・ジャシム・アルサーニ(50) カタール首相、QIA最高経営責任者10. 王岐山(60) 中国副首相11. バーニー・フランク(68) 米下院金融委員会委員長12. スティーブン・チュウ(61) 米エネルギー長官13. オリヴィエ・ブザンスノー(34) フランス反資本主義新党党首<中央銀行家>14. ベン・バーナンキ(55) 米FRB議長15. ジャンクロード・トリシェ(66) 欧州中央銀行(ECB)総裁16. 周小川(61)中国人民銀行総裁17. マーヴィン・キング(60) イングランド銀行総裁18. 白川方明(59) 日本銀行総裁19. マリオ・ドラーギ(61) イタリア中央銀行総裁、「金融安定フォーラム(FSF)」座長20. マーク・カーニー(43) カナダ中央銀行総裁21. ミゲル・オルドネス(63) スペイン中央銀行総裁22. ウィリアム・ダドリー(56) ニューヨーク連銀総裁23. ジャック・ド・ラロジエール(79) フランス銀行名誉総裁<規制当局担当者>24. アデア・ターナー(53)英金融サービス機構(FSA)長官25. シーラ・ベアー(54) 米連邦預金保険公社(FDIC)総裁26. メアリー・シャピロ(53) 米証券取引委員会(SEC)委員長<組織トップ>27. ハイメ・カルアナ(56) 国際決済銀行(BIS)総支配人28. ドミニク・ストロス=カーン(59) 国際通貨基金(IMF)専務理事29. ロバート・ゼーリック(55) 世界銀行総裁30. パスカル・ラミー(61) 世界貿易機関(WTO)事務局長<投資家>31. 楼継偉(ルー・ジーウェイ)(58) 中国投資有限公司(CIC)会長 32. ジョージ・ソロス(78) ソロス・ファンド・マネージメント創設者、Open Society Foundation 創設者33. ウォーレン・バフェット(78) バークシャー・ハサウェイ会長34. ローレンス・フィンク(56) ブラックロックCEO<エコノミスト>35. ロバート・シラー(62) イェール大学経済学教授36. モンテク・シン・アルワリア(65) インド計画委員会副委員長37. ポール・ボルカー(81) ホワイトハウス経済回復諮問会議議長38. ポール・クルーグマン(56) プリンストン大学教授、ニューヨーク・タイムズ・コラムニスト39. ヌリエル・ルービニ(49) RGEモニター会長40. レシェク・バルツェロヴィチ(62) ワルシャワ経済大学教授<銀行家>41. ロイド・ブランクファイン(54) ゴールドマン・サックスCEO42. ジェイミー・ダイモン(53) JPモルガン・チェース会長43. スティーブン・グリーン(60) HSBC会長44. ミシェル・ベブロー(67) BNPパリバ会長<産業界の代表者>45. カルロス・ゴーン(55) 日産自動車・ルノーCEO46. インドラ・ヌーイー(53) ペプシコCEO47. エリック・シュミット(53) グーグルCEO<マスコミ・学術者>48. アリアナ・ハフィントン(58) ニュースサイト「ハフィントン・ポスト」編集長49. ラッシュ・リンボー(58) ラジオ番組「ラッシュ・リンボー・ショウ」司会 50. キショア・マブバニ(60) シンガポール国立大学リー・クアンユー公共政策大学院院長この人選にはフィナンシャル・タイムズの「個性」が反映していることを考慮しながらリストを眺めても、日本にとってやはり重い事実がここには示されています。(1) 政治分野では日本は世界の中で存在感がゼロに等しい。主要な欧米先進国や大国の指導者は当然のように入っているだけでなく、中国の指導者も二人入っています。さらには、フランスの極左政党の若いリーダー(当秘書課広報室でもこちらをはじめ、こちらで言及しました)まで入っています。それなのに、日本の政治家は、麻生太郎はもちろんのこと、小沢一郎も誰も入っていません。これは日本にとって大きな恥辱ではないかと思います。(2) 国別にみても、日本人は一人だけ、それも、独自の見識を示したり独自の活躍をしたりすることのできる立場の人というよりも、中央銀行の総裁です。(3) 日本は世界的な企業も多い「経済大国」ですから、日本の経済人が入っていてもよさそうなものですが、それも皆無。入っているのは、ルノー・日産、ペプシ コ、グーグルの代表者。たとえば、トヨタ、ホンダ、キヤノン、ソニー、パナソニックの代表者は世界の進路を決める力があるとはみなされていないのでしょう か。(4) マスコミ・学術者にも日本人はいませんね。マスコミ部門に、当秘書課広報室でもサイドカラムにリンクを置いているリベラル系有力政治ブログ、「ハフィントン・ポスト」が入っていたのには、フィナンシャル・タイムズの見識を感じました。日本ではこの面でも遅れていますね。たとえば、植草一秀さんのような有名政治ブログがここに入る日は来るのでしょうか。(5) 銀行家のところは、フィナンシャル・タイムズですから仕方ないのでしょうが、政治家部門で選ばれたフランスの若い極左政治家のような新鮮な驚きがなく、ア メリカ、イギリス、フランスの普通の(?)銀行のトップが選ばれています。日本の銀行家が入らないのは仕方がないのでしょう。ただ、この部門には、バング ラデシュにある貧者の銀行、ノーベル平和賞まで受賞した「グラミン銀行」のトップ、ムハマド・ユヌスを入れてみたかったですね。(これが言いたくてこの記事を書いたようなものです...。)●グラミン銀行http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%B3%E9%8A%80%E8%A1%8Chttp://www.grameen-info.org/この50人の人選は、『「日本にもまだ政府は必要だ」(英フィナンシャルタイムズ紙) (不定期連載「日本のことを知るためには外国の報道を読まなければならない」)』という記事でも書いたように、日本に対してきびしい目、しかも、正確な目を持っていると感じさせるフィナンシャル・タイムズのことでもあり、少なくとも結果的に、日本人にとって痛いところを突いたものだと言えるのではないでしょうか。ところで、日本人としての誇りを持つ青年が8割に達するという内閣府の国際調査が発表されていると先日の記事で書きました。日本は世界の進路の決定に参加する能力はないという宣告に等しいこのフィナンシャル・タイムズの記事を見たら、「日本人としての誇り」を持つ者は、知性や思想や国際感覚を磨いて発奮しないといけないと思います。」以上です。 白川さんだけ・・・・・・・白川さんと言えば、中川(酒)が、あんな醜態を演じて日も浅いのに、北の発射に関して勇ましい発言をしたとニュース報道。政治家として終わったわけじゃないとNHKがお墨付きを与えているのか??
2009年04月08日
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地方に住んでいると色々と都会には遅れをとることが多く、残念な思いをすることもあるが今日はここにいて得したと思う少ないケース。 「朝日新聞の北東北3県版に聞き語り「再思三考」を寄せている秋田県横手市のジャーナリスト、むのたけじさん(94)に今回の北朝鮮ミサイル発射問題を聞いた。『万一に備えて国民の生活、生命を守るために自衛隊を配備したって言うんでしょ。だけど政府は普段そんなこと何もしてないじゃない。介護だって医療だって、ホームレスもあふれているのに、政府は国民の生活や生命を守っているとは言えないじゃない。何も起こらなくてよかったけど、あれほど騒ぐ必要があったのかね。 これまでの戦争では、政府が事前に作戦情報を知らせたことはない。「はい真珠湾を奇襲しました」って伝えるだけ。今回は戦争ではないけどはじめて国民に知らせた。それで大騒ぎになって、国民には「冷静に」って言っても、マッチポンプのように映る。 国民はそれを、おろおろと見ているしかない。マスコミも独自の反応があっていいのに、8、9割が政府の言うことだけをつたえているようで、異論が出てこない。みんなで足並みをそろえた戦争前夜を思い出す。 それから「誤探知」。防衛行為での誤認だったからあれですんだけど、攻撃行為での誤認は爆弾発射につながる。1兵士の誤認が宣戦布告に繋がる危険性を、国民の前に示したようなものだ。』 とまあこんな感じでした。 時々掲載されるので目が離せないです。
2009年04月06日
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益川さんの講演があるそうです。行けないけど、お知らせします。
2009年04月06日
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村野瀬さまの転載。 「 防衛省の情けない姿 (北朝鮮「人工衛星ミサイル」への対応で) ジャンル : 政治・経済スレッドテーマ : 国家防衛 北朝鮮からの人工衛星だかミサイルだかの発射をめぐって、昨日2009年4月4日(土)に日本が示した情けない姿を覚えておき、反省の材料にしたいものです。北 朝鮮のミサイル発射は批判されるべきだし、北朝鮮は発射そのものを自制すべきだということは当然の前提として、また、北朝鮮が軍事行動をとったらどうする かというだけではなく、そこまで北朝鮮を追い込まないための外交的政策を日本も国際社会も優先させるべきだということも当然の前提として、日本側のお粗末 さをこそ見ておかなければならないと思います。(以前、北朝鮮問題の解決に向けた基本的考え方をLooperさんがお玉さんのブログで示したことがあり、それを『「北朝鮮問題を平和的恒久的に解決する方策について」 (by Looperさん)』という記事で紹介したことがあります。その提言は今も有効だと思います。)さ て、当然の前提はそこまでとして、Rolling Beanさんが報道をいくつか引きながら、日本の防衛政策の無能さやあほらしさやそれでもそこに税金が虚しくつぎこまれていることをコンパクトにまとめて います。Rolling Beanさんの小気味良いツッコミも的確でいいですね。●Like a rolling bean (new) 出来事録2009-04-04 もう8076億円投じた(しかも使えない)ミサイル防衛システムと「勘違い」による国威発揚報道http://ameblo.jp/garbanzo04/entry-10236644117.htmlそんな誤報、改め虚偽報道を、まさかあからさまに国威発揚警戒心の高揚のために流しました、というニュアンスの片鱗でも表に出てしまえば当然非難ごうごうでしょう(ましてや、防衛利権の保護だとか、軍産複合体どうのこうの、などとは口が裂けても言えないのですね)。そこで、まずは一旦大規模な洗脳情報を流し、軽いパニックとお政府様にすがりたい気分を醸成した上で(成功したとは思えませんが)、発射報道ねえ、うーん、しょうがないから「間違い」だといい逃れよう、恥ずかしいほうがまだましだろう、と考えた・・・のでしょうか。ただ、その策を取ると、今度は、「日本軍」の探知システムが不具合発生=かなりまずい代物であること、また、単純な勘違い発生を許すものである=ヒューマンエラー耐性のない脆弱な仕様、なんていう表明をしなくてはならなくなるわけですね。(中略)河村氏のお詫びなるものはあったようですが(http://www.afpbb.com/article/politics/2589679/3999578 )ともかく、官邸各位、どんな「検証」をしてくるやら!(引用ここまで)「交戦中でもないのに大都会の真ん中でミサイル配備(訓練)するでしょうか、ふつう?」と いう2008年1月21日の記事で、迎撃ミサイルによる「防衛」の愚かさについて書いたことがありますが、今回も北朝鮮のミサイルが東北地方を通るとかで 東北地方に「配備」されるミサイルのことが報道されていました。そういうことって、機密事項ではないのでしょうか?それとも、防衛省は一所懸命働いていま すよ、という、国民を安心させるためのパフォーマンス?結局、この日改めてわかったのは次のことでした。▼ミサイル防衛システム(MDシステム)そのものの使えなさ、無力さ▼使えないシステムに大金をつぎ込む愚かさ▼誤報(あるいは虚偽報道)や不手際続出の情けない防衛省▼防衛省は防衛のために仕事をしているのではなく、自分たちの仕事を防衛するために仕事をしているように見えること▼今にも戦争が始まるかのようなNHKのものものしい報道ぶりの滑稽さ野党が一所懸命国会質問で防衛省やミサイル防衛システムの実態を明らかにしようとするよりも、北朝鮮の「協力」があれば、ミサイル防衛システムの不合理さや防衛省の情けない実態は簡単に明らかになるということでしょうか。」以上です。 うちのすぐ近くに、件のPACK3が展開している。とにかく終わったんですから、引き揚げて頂戴ね!
2009年04月05日
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今見つけました、村野瀬さま。 しっかり記録いたしましょう!!
2009年04月04日
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ラジオニュースでNHKが詳しく報じていたので、ネットで捜すとこれがあった。とりあえず記録。 「模型とキャラ弁の日記」に参考になるご意見があったのでお借りします。 村野瀬さまは反貧困。
2009年04月03日
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