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はじめてお邪魔した こちら 。
前記事にも書いたけれど改めて 「晴天トラ日和」 。
みんなの八ッ場パーフェクトガイドがダウンロードできる。
そして 今日の薔薇豪城さん 。
一部転載。
「今日の東京新聞「筆洗:さんでも、
「下流の住民のために苦渋の決断をしてダムを受け入れた、この苦渋の決断は意味を失うのか」「「中止ありき」の姿勢に反発した住民は意見交換会への出席を拒んだ」
と書かれています。
しかし、社会面にはこういう地元の様子も。
「懇談会場の外では、ボイコットの周知が徹底せず,住民の姿も。「住民なのになぜ入れないのか」と警備と押し問答になる一幕もあった。
警備の警察官に会場から出された酪農業のMさん(82)は「なぜ住民がこの大事な会に入れないのか」と憤っていた。」
という囲み記事がありました。
ちょっと深読みしてみたのですが、このMさんは「ダム反対の運動」をずっとしてきた人です。Mさんの発言が前原氏に聴かれ、ニュースで全国に流れては困る人たち(推進派&国交省)が、Mさんを中に入れなかったのではないでしょうか。
それで、全国に流れるニュースは「地元住民がボイコット」となるのです。私はMさんに会った事があります。この60年近くふるさとをダムから守るために頑張って来た人です。
仕組まれた住民ボイコットを全国のみなさんは鵜呑みにしないでいただきたいと、切に願います。」
全文はリンク先で。
なんだかザワザワする 2022年03月21日
むのたけじの遺言は続く 2016年09月05日