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連れが、最近は喫茶店又はファミレスにほぼ毎日通っていて、コーヒーを飲んだり甘い物を食べているという話をした。喫茶店内で携帯ゲームをしたり、パズルを解いたり、店員と話したり、寝たりすると言っていた。喫茶店に入れば当然何か注文しないといけなく、コーヒーとか頼んでも少なくても200円程度はしそうなので、結構お小遣いを圧迫するのではと思ってしまう。店員とのコミ以外のことは家でもできるのでは思ってしまうが、喫茶店だとそういうことがやりやすいと感じているのだろうか?喫茶店は落ち着ける場所だし、連れはコーヒーが好きだからついつい行きたくなるんだろう。僕からすると、ドリンク代が高くつくのがどうかなあと思うので、誰かと一緒に入るのでなければ、喫茶店は殆ど利用しない。連れは眠気覚ましを目的に行くこともあるらしいが、それなら、自動販売機等でコーヒー等を買って飲み、体を動かした方が眠気は吹っ飛ぶと思う。連れは喫茶店で何かやりつつ眠ってしまうこともあると言っていたが、それで店員のひんしゅくをかわなければいいがと心配になってしまう。今日は喫茶店を4軒はしごしたと言っていたが、本当に喫茶店が好きなんだなあと感心する。
2005年11月29日
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相模原市にある卓球のサークルに参加した。駅から徒歩で20分以上かかり多少遠いなあと感じたが、初めて歩く場所なので周りの風景を楽しんでいた。余裕を持って15分前に着いたら、サークルの人が誰もいなくて、もしかして急遽中止になったのかなあと不安になった。結局、男性7人・女性2人が集まり、これだけの人が集まれば、盛り上がりそうな気がした。18時から準備を開始した。準備が終わったら、みんなでまとまって準備体操をすることもなく、3台のコートでラリーをやることになった。僕は適当に体操した。僕は3人の男性と打ち合った。3人ともサービスのやり方が違い、レシーブのやり方を工夫しないといけなく、良い練習になった。ひたすらラリーをやり、テーマを決めた練習や試合はやらなかったので、なんかやることが単調な気もした。しかし、その日は意外に調子が良く、それなりにラリーが続いたので、ルンルン気分で卓球ができた。1時間ずっと打ち、その後に15分程度休憩し、又30分打っていた。20時までに撤退しないといけないため、19時50分から片付けを開始したが、もっとやっていたいのにと心の底から思った。そこまで卓球に打ち込めた自分がなんか嬉しかった。最後にみんなで軽く自己紹介をしたが、本名を言う人もいたし、ハンドルネームを言う人もいた。僕はカスタードで通すことにするつもりだ。活動の途中にあまりコミを図れなかったため、全員の名前を覚え切れなかったのは残念だ。色々と話せる仲間を作りたいとも思うので、次回参加した時は、もう少しお喋りしたい。帰りは最寄り駅まで車で送ってもらい助かった。卓球部に所属した経験がないのは、僕とリーダーの女性のみらしく、実は、卓球のサークルは本当の初心者はあまり寄り付かないものなのかしらと思った。しかし、それは寂しく感じる。これから卓球にトライしたいと考えている人も気軽に参加できるサークルになれば素晴らしいと思った。そんなにハイレベルでなく、楽しいと思いつつ打ち合えるので、毎回出席できないだろうが、このサークルに加入することを前向きに検討している。
2005年11月26日
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勤労感謝の日に、相模原市にある卓球のサークルに参加した。実は、卓球のサークルに参加するのは今回が初めてだったりする。20代のうちに、2つの卓球のサークルに入らないか誘われたことはある。2つ共、卓球の初心者講習会に参加し、その講習会に参加したメンバーで結成されるというものだった。入らなかった理由は、職場からはそんなに遠くないが、自宅から遠く、休みの日に参加するのが面倒に思ってしまったのと、20代の若いメンバーがいなかったからだ。その頃は同年代の知り合いをもっと増やしたいという気持ちでいっぱいだった。なので、おじ様・おば様と話したりするのは全然苦痛ではないが、おじ様・おば様に囲まれるのはどうかなあと思ってしまった。初心者の講習会の出身者で結成するから、レベルの面では安心していたが、入会しないと宣言したら、その後は何の情報も届かないので、どんな風に活動しているかは知らない。あまり高いレベルのサークルだと、下手の横好きな僕は萎縮してしまうので、気軽にラリーが続くようなサークルがいいなあと思っている。今なら色んな世代の人と一緒にスポーツをやるのは楽しいと思っている。実際、僕が所属している駅伝チームは、20代から40代まで幅広くいるし。一昨日参加したサークルは、若い人がそれなりにいるし、男性も女性もいるし、レベルも自分に適しているようで肩肘張らなくてすむし、自宅から1時間位で到着し、自分の理想のサークルに近い物があると感じているので、又参加しても構わないと思った。
2005年11月25日
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駅伝カーニバル西東京大会の打ち上げを立川駅付近でやることになった。僕は自然食バイキングをやっているはーべすとを提案した。他にもはーべすとのそばにあるイタリアンバイキングをやっている店や、その1階上にある立川中華街の店がいいのではという案も出た。最終的には僕の案が通った。朝飯を早いうちに食べた人が多く、打ち上げ開始の16時20分まで昼飯を食べていない状態だから、腹がかなりすいている人もいるだろうし、自然食というとヘルシーで安心できるかなというのもあり、これでいいかと思った。制限時間は90分で、バイキングの料金は税抜き1,980円だったが、思う存分食べ、参加した計12人全員と話せたので楽しいひとときだった。僕を含めた数人はビールを別注文して飲んでいた。とある女性ランナーは、走り終えてお腹ペコペコと言って結構盛っていたので、真面目に運動すると食欲が結構わいてくるもんなんだと思った。僕が貧血なのを知っているので、ひじき・ほうれん草・プルーンがいいとそれぞれ1つずつ3人が教えてくれた。そうやって心配してくれる友達が何人もいるのはとても有り難かった。早く貧血を治したい。麻婆豆腐みたいな海老豆腐・人参のオレンジ煮・おからのケーキ・ひじきと豆入り炊き込みご飯等が気に入った。主に今日の駅伝を含めたマラソン関連の話で盛り上がっていた。我が駅伝チームは、12月に川崎で開催される駅伝・さいたまスタジアムで開催される駅伝に出場するのがこの時点で決定したが、僕は両方とも出場できないのが無念だ。様々な駅伝にチャレンジし、駅伝チームの活動が段々発展していくのは嬉しい。12月に駅伝チームの忘年会をやろうという話が出て、それなら参加できそうなので今から期待している。僕が何故か開会の言葉と閉会の言葉を述べることになったが、みんな美味しかったかいと問うたら、反応は良かったのでほっとした。応援に来てくれた女性が、応援団から一言述べたいと立候補し、人前で話すのが好きなのかなあと思えた。チームのリーダーが仕事の関係で参加できなかったのは悲しいが、忘年会には無事に参加でき、思う存分盛り上がってほしいと思っている。
2005年11月14日
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昨日は駅伝カーニバル西東京大会に参加した。連れと同じチームだった。僕は2区で、3区の連れにたすきを渡すことになっていた。僕が中継地点に到着したら、連れの姿が見えず、連れの名を叫んだ。本名で叫ばれると恥ずかしがるかなあと思い、連れのハンドルネームで2回叫んだ。それでも反応がなく、係員にお立ち台に上りなさいと言われ、そこに立つのは目立ち抵抗感があったが、係員の指示に従わないとまずいと思い立った。そうしたら、すぐに連れが現れたのでほっとした。連れが言うには、待機場所のラインからはみ出ている人がいて、それを注意する係員の声がやけに大きく、そろそろ中継地点に来るチーム員のゼッケン番号が聞き取れなかったそうだ。そんなトラブルがあったんなら、中継地点にいることができなかったのもしかたない。選手や応援する人がマナーをきちんと守り、ラインからはみ出ないように気を付けるべきだと思った。みんながきちんとマナーを守っていれば、係員は何も注意する必要はないわけだから。そういう自分も応援している時に、係員に近づきすぎ、ここでは見学しないでくれと注意され、係員のこともよく考えれば良かったと反省している。次回駅伝に出場する時は、マナーをきちんと守って駅伝を楽しみたいとつくづく思った。たすきがすぐに繋げなかったことによるタイムロスは1分もないと思われるが、連れは悔しそうだった。僕のチームは調子がイマイチだったり、怪我が治ったばかりの人が計3人いて、完全に調子が良い人が1人しかいないので、とにかく完走できればいいやと個人的には思っていたがそれは無事に果たせた。僕が走った距離は5.3kmだったが、タイムは24分45秒で、それでもかなり苦しかった。去年仮装して5km走った時のタイムとほぼ同じだが、その時はまだまだ余裕といった雰囲気だったので、疲れやすい体質になっていると嫌でも実感してしまう。
2005年11月13日
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国学院大学たまプラーザキャンパスの文化祭に行った。模擬店では、バナナ春巻だのキムチ鍋だの味付け玉子だの、屋台等であまり見かけない物が売っていて面白かった。味付け玉子を買おうとしたら、味がまだ染み込んでいないとのことで10分程待たされたが、本格志向なのがいいと思ったし、食べたらかなり美味しかったので、許してあげる気になった。美術部を覗いたら、鉛筆で描かれたコアラのマーチの絵やマリオの絵があり、ほのぼのした物を感じた。思わず写真を撮ってしまったが、それを認めてくれた部員さんに感謝したい。ゲーム研究会を覗いたら、一緒にボードゲームをやりませんかと誘われた。ブロックスというゲームを4人でやった。ルールは30秒で覚えられますと宣伝していて、本当にその通りだったが、かなり思考力が必要なゲームだったのでのめり込めた。手持ちのタイルをどんどん盤の上に置いていくが、コツが分からず適当に置いたため、一番最初に詰まってしまった。それでも辛うじてビリでなかったのが救いだった。他にもウノとか色んなボードゲームやカードゲームが置かれていて、楽しそうな研究会だった。帰宅してから、ブロックスをネットでできるサイトを見つけたのでやろうとしたら、何故かゲームの画面が出てこないのでやれずにいる。折角面白いゲームに巡り合えたのに悔しい。卓球部を覗いたら、東京農大と試合をやっていたので見物していたが、ちょうど最終戦をやっていて、3分後には試合が終了し物足りなかった。ゲーム研究会を覗き、ブロックスというゲームを知ることができたのが一番印象深い。陸上競技部が箱根駅伝に出場決定という垂れ幕をみかけたが、どうせなら陸上競技部の展示があったり、駅伝に出場する人が講演でもすれば更に楽しかったかなあと思った。
2005年11月06日
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今週の日曜に、手賀沼エコマラソンのハーフに出場した。千葉の北柏駅まで行くのは遠くて大変だったが、表参道駅で乗り換えただけですんだのは楽だった。高島平ロードレースの10kmで45分40秒という記録だったので、今日は1時間40分以内で完走し、ハーフのワースト記録更新は避けたい思った。スタート地点にたどり着くまでに2分以上かかり、さすが大規模なマラソン大会だなあと感じた。前半はコンスタントにキロ4分半位のペースで走り、10kmを通過した時点では45分34秒だった。この前の高島平ロードレースの10kmの記録より6秒上なのにとても驚いたが、今日の方が疲れていなかった。殆ど平地を走るのかと思っていたら、12kmを通過した後に上り坂が2箇所あり、予想していなかったためか、大した傾斜ではないのに結構ハードに感じた。14kmを通過した頃から小便が我慢できなくなり、ガソリンスタンドのトイレに駆け込んでしまった。お陰様で3分近くロスし、尿意を1日に2回位しかもよおさないという連れが羨ましくなった。しかし、僕以外にも知り合いが2人、レースの途中でトイレに行ったと話していて、またまた驚いた。その後はキロ4分50秒位のペースで走っている時もあり、後半はやはりばててしまったなあと思った。ゴールした時に撮られる写真が記録証に載るのを知っていたので、ゴールする直前は、笑顔は無理だったが、苦しくて耐え切れないという表情をしないように気を付けた。ネットタイムで1時間40分切りができず残念だったが、トイレに行かなければ1時間37分台でゴールしたことになるので、自分でそのことをしっかり覚えていればまあいいかと思った。その後は駅伝チームのメンバーで、デニーズで昼飯を食べた。そこで初対面の人が1人いて、その人は初ハーフで無事に2時間台で完走したとのことでおめでたかった。その人に道のり君という、地図上でマウスにてなぞった部分の距離を計算してくれるソフトのことを教えてもらった。そんなソフトがあればいいのにと以前から思っていたので有り難かった。帰りは結構疲れていたせいか電車でぐっすり寝てしまい、4人で一緒の電車に乗ったが、その内の1人が途中で下車したのに全然気付かなかった。疲れたが充実した一日だった。
2005年11月03日
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