全12件 (12件中 1-12件目)
1
日曜の天気は夕方から雨が降ってきて、テニスができるのか否かの判断がすごーく難しかった。そんなこともあって、集まった人数は8人だけ。そんな中、2ヶ月に一度くらいしか来ない上手い人が来た。その人の前だと、なんか緊張するんだよなー。さて、その人からの指摘事項。まずボレー。横を向きすぎ。体は前を向いているように。まー分かっちゃいるけど、準備ができてない。動作が遅いとなると、どうしても体が横を向いて合わせてしまうんだな。次にスプリットステップ。動作を区切るためのステップでもある。とな。今まで、相手のボールに早く反応するための初動作の認識だったけど、落ち着いて止まる為のステップでもあるとな。例えば、サーブ&ボレーやリターンダッシュなどの場面で、打って、前に詰めたとき、ステップをチョンとする。そして次の動作(ボレー)へ。今のオイラは全てが連続している。打つ、走る、そのままボレー。だから走りながらのボレーが多い。動作を区切る。これ重要。
2011.07.31
コメント(0)
オープンスタンスでの左腕の使い方1で左腕を伸ばして右側へ。2で左腕相手に向ける。3でヒット前に腕をたたむ。注意としては、ヒットする段階で腕を早くに畳まないこと。多分、体が早くに開かないようにする為かな。オイラの場合、体が早く開きすぎるので、打った球がほとんどクロスに飛んでいってしまう。ダブルスでバック側を担当することが多くなったので、逆クロスへ打てるような練習も必要かな。
2011.07.27
コメント(0)
久しぶりにRDiS100MPを使用してみようと思う。張り日:7/24ラケット:RDiS100 MPストリングス:シグナムプロ ポリプラズマ1.23テンション:50lbs16×19のパターンで50LBSはちょっとゆるいかもしれない。ま、使ってみよう。
2011.07.24
コメント(0)
ポリプラズマヘキストリーム1.25のロールが無くなった(まだすこーし残っているけど・・・)ので、ポリプラズマ1.23のロールを購入した。某オークションで8600円くらいだったと思う。ヘキストリームとの価格差は300円くらいだったけど、今回はノーマル形状のものをと思い購入。ぢつは、テックガットタフ16が張ってあったんだけど、どうもテンションが硬くて?反発?しない感じでハサミを入れた。もっとソフトな感じになるはずだったけど、硬く張りすぎたのかな?張り日:7/21ラケット:X-BLADE ZERO 3.25MID 1号(カスタムウェイト無し)ストリングス:シグナムプロ ポリプラズマ1.23テンション:50lbsちなみにX-BLADE ZERO 3.25MIDの1号とは、ちゃんとお店で買ったもの。ラケット落として塗装剥がれがある方。2号はオークションで買った方。トルネードが張ってある方は2号というわけだ。トルネードと比較すると、ちょいと硬いかな?この差はガットの直径によるものと思うけど・・・。さて、感触はいかに。つづく。
2011.07.21
コメント(0)
ほーぅ。最近良く更新してるな>オレ。さて、本日のレッスンは1人だった。というわけで、オイラ専用特別メニュー(ウソ)。大勢ではできないメニューとなった。テーマはストローク。それもオープンスタンスで打つことが基本。◆習ったことステップ。まず一歩目を大きく踏み出そう!フォアハンドの場合、右足から踏み出す(左足で地面を蹴る)バックハンドの場合、左足から踏み出す(右足で地面を蹴る)オープンスタンスフォアなら右に重心を乗せる。バックなら左に重心を乗せる。そのまま体が流れないように踏ん張る。ボレーのオープンスタンス左右に振られたときに必要になる。フォアボレー・・・右足を大きく踏み出して右足の外側かつ右足の前でボールを捕らえる。バックボレー・・・フォアの逆。左右の足の向きに注意。足の内側を前にすること(相手に見せる感じ)◆指摘事項バックハンドストローク・・・フォロースルーで左腕が上に上がるように(ボールを持ち上げるため。)標題の“不覚”は、レッスン終盤で足をつってしまったこと。ここ最近、フットサルやサッカー、テニスで足をつったことは無かったのに・・・。少し悔しい。体調の影響とかもあるのかな?ボレーのオープンスタンスで左右に大きく蹴り出す動作が足にキタ。あとスプリットステップの重要性を再認識。速く反応して大きく踏み出すにはスプリットステップが重要。タイミング(相手の球が打ち出されるとき)がわかれば、1回で良いけど、それがイマイチ合わなければ3回くらいピョンピョンしていた方が良かった。でも結構疲れる。縄跳びでもするか・・・。
2011.07.13
コメント(0)
レッスン中、ジュニアの練習をチラ見していたら、片足で立ってサービス練習をしていた。何の練習なんだろう?にしても、ジュニアとは言え高校生ともなると大人顔負けなサーブを連発する。さらに片足立ちにも関わらず、ものすごいサーブだ!大人もがんばらなければ!
2011.07.13
コメント(0)
昨日張ったトルネードを早速スクールで使ってみた。イイじゃないの!!!やっぱり硬く張りすぎていたんだな。感想は、細いだけあって、反発力がある。回転は…それなりに掛かっていると思う。ジョリって感覚が結構あるから。ただ、球離れが気持ち早い気がする。あとはテンション維持性能か。今まではあと1週間もすればボヨンボヨンな感じなってしまっていた。さてどうなることやら。
2011.07.12
コメント(0)
前回、52lbsで張ったトルネード。硬すぎて飛ばないという印象を払拭すべく、新たに50lbsで張ってみた。(ちなみに6/21に張ったトルネードは7月初旬にハサミを入れて今現在はテックガットタフ16が52lbsくらい(これも校正前の値)で張ってある。ブログに備忘録として書けよなー>自分)さて…たった2lbsしか違わないじゃん!と言うこと無かれ。校正後の50lbsなのだ。本当なら前回は54lbsで張っていたことになる。これは結構違う予感。トルネード・・・最初の感想は飛ぶ。引っ掛かる。でも美味しい時間が短い。最近は、硬い、スピン掛からない。すぐ伸びる。という印象。テンションを落としたことで、評価は変わるか否か。こうご期待!!!張り日:7/11ラケット:X-BLADE ZERO 3.25MID(カスタムウェイト無し)ストリングス:シグナムプロ トルネード1.18テンション:50lbs
2011.07.11
コメント(0)
![]()
ストリングマシンのテンションについて、今までは表示に対して自分の考えに基づいて算出したテンションを信じてきた。(→関連記事)でも最近、52lbsで張ったテンションがとっても硬い張りあがりになることに少し疑問をもっていた。その分柔らかく張れば良いのだが、それでも目安は必要かと思う。でもって、今回校正をしたわけだ。校正方法はテンションキャリブレータを使う訳だけど、ストリングマシン専用のキャリブレーターは1万円弱もしてしまうので、安い吊りはかりで代用した。購入したのはコレ↓何でも量れるMAX40Kg♪『デジタル式吊り下げはかり』(デジタルスケール・計量器・吊りはかり)商品は安いけど、送料&手数料が高い。楽店ポイントを使ってしまった。こんな感じで校正。で結果。結論。表示よりも高いテンションで引っぱていたことが判明。まーそんなに間違っちゃいない。大体2LBSほどの差なんだなー。でもこの違いって結構大きいのかナ?それよりも↓で判ったことの方が、意義が大きかったかも。--------------------------その他分かったこと。それは引張ったときの分銅の位置でどうテンションが違うか。ということ。分銅式は分銅がついたロッドが水平位置で適正なテンションで引張ることができる。重力でひっぱるので、とっても安定した引張り力である反面、水平にしないと適正な引張り力を発揮できない。この水平というのがクセモノで、結構感覚的なものになってしまう。で、水平よりも上、下の位置で止まったときテンションはどうなっているかを調べてみた。そしたら面白いことがわかった。1.水平位置よりも上でロッドが止まったときこの場合はテンションが高くなる。2.水平位置よりも下でロッドが止まったときこの場合はテンションが低くなる。へぇ~と思ったのは“高い位置で止まったとき”テンションが高いということ。そんなに影響はないと思っていたけど結構違った。なるべく同じ力で引張ることができるようにロッドが水平になったときのローター(ラチェット部)に印をつけておいた。これで、ある程度しっかりと管理できるのでは?と思う。こんなことが判ったからテニス上手くならないかなー・・・って思う。(こんなことが判ってもテニスは上手くはなりませぬ。)
2011.07.11
コメント(4)
この暑い中B級ダブルスに出てきた。の前に。スポーツする場合、体調管理は重要である。前日に飲み過ぎて?起きたらひどい頭痛だった。初戦では頭痛は治ったものの、2試合目、3試合目は暑さもありキレの無い動きだった。さらに、3試合目には頭痛が再発。集中力が切れてしまった。結果はリーグ戦3位/3組コンソレ一回戦負け。ということは、ほぼビリに近いわけだ。スコアリーグ戦3-6、0-6で3位コンソレトーナメント1-6で敗退リーグ戦1試合目は自分のゲームはキープできて良かったけど、決めれるところで決めれず負けた。2試合目は、何もさせてもらえなかった。3試合目は頭痛でダメ。最後自分のサービスゲーム40-15からで4回フォルトで負けてしまった。最後は消化試合みたいな感じの集中力しかなかった。自分たちが負けているのにも関わらず・・・なのにだ。ちょっと反省。
2011.07.10
コメント(0)
このプラズマヘキストリーム125は、ロールで買って使ってきた。そろそろロールも無くなるので、総評をば。好んで使ってきた理由の一つが食いつき感。とっても食いついている感じがする。振りぬきざまにグリってできる感覚が秀逸。打感は結構モッサリしている方なんじゃないかと。パンって弾くよりも、グっっとボールを掴んでバシューンて飛ばす感じ。テンション維持性能は良い方なんじゃないかと。ミクロ2 16Lを知ってしまった今では、あんまり魅力は感じないけど、ポリの在庫としてストックしておきたいガットではある。ちなみに、ストリングパターンでも感じ方がかなり違うことが判った。まー当たり前なのだが。16×18あたりのラケットで、52lbs~55lbsだとちょっと硬いかなって感じ。ベストは52lbsくらいか。18×20のラケットに張るときは50lbs以下が良い。これ以上だと、硬くてボールを飛ばすのに苦労する。打感・・・悪い(重い打感)弾き・・・普通(ホールド感はとっても良い)飛び・・・普通(振っただけ飛ぶ感じ)食いつき感・・・良い(ガシって感じで食いつく)耐久性 良い(ただし、ポリとしては。)関連記事X-Blade ZERO 3.25MID サードインプレシグナムプロ/プラズマヘキストリーム125とゴーセン/ミクロスーパー16L
2011.07.09
コメント(0)
カテゴリーを独立させて初の備忘録は、この前張ったゴーセンのミクロ2 16Lである。使用ラケットはテクニファイバーT-FLASH 315 に52LBSで張ってある。結論からいうと良い。かなり良い。とりあえず、T-FLASH 315を試打したくて、安いガットを量販店で買ってきたのだが、思いのほか良かった。まー安いといっても、市販価格で1,300円ほど。いつも張るポリの金額が12m換算で600円ほどだから、自分の中では高級ガットなのだ。さて、良いと思う点は飛び。たまたま今、飛びをガットに求めているからこういう評価になっただけなのかもしれない。あと、ゲージの細さも有ると思う。16Lということで、公称直径は1.28mmである。これも相まって、食いつきを演出している感じだ。以前、ミクロスーパー16Lを使ったことがあるが、球離れが早過ぎて好みではないイメージがあった。けど、ミクロ2はそこまで早いとは感じず。当然ポリに比べれば球離れは早い方であるのは確か。まーこの辺はポリを使っていたときもポリプラズマが弾きとホールドが絶妙とか思っていた時期もあったので、完全に主観的好みなんだろうな。あとはラケットの違いってのもあるのかもしれない。使用1週間であるが、緩み等無くとりあえずはいい感じに使えている。ガットの評価は、“悪い/普通/良い”の3段階にしようかな。また新たな評価軸が出てきたらその都度対応ということで。ゴーセン ミクロ2 16L打感・・・良い(軽い打感)弾き・・・良い飛び・・・良い(T-FLASH 315だと思っているよりも少し長め)食いつき感・・・普通耐久性 分からず
2011.07.04
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1