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きっと政令指定都市としては初めて、『公費による医療的ケア研修』の初日を終えました。 約40人の受講者の方々はとっても熱心でした。 並み居る講師陣のトップバッターは「青野浩美さん」! 医療的ケア 当事者の視点と題して、DVDで医療的ケアが必要となった現在までの過程を流して、合間に「ライセンスよりも関係性、身近な人に頼みたい」と話していました。 人工呼吸器も使いつつ、スピーチカニューレで声を取り戻した彼女に、一曲歌ってもらったらよかったなぁ・・・。 さあ、明日は二日目! 京都市の係長さんも二日ともご参加です!! ありがとうございます。
2009.02.28
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新たな自分にならないと職場には仕事がないそうだ。 45年生きてきて、これから新しい自分に変わらないといけないのは少々困難を伴う。 変われるかな? うまく乗り切らないと職を失う。
2009.02.20
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自分に知らされないことがあるから混乱するって言い続けた。 でも、知らされずにいたことがたくさんあった。それも、根幹的なことが。 そして、全ての責任は僕のものとされる。 なんだか、すっきりしないなぁ。 僕ってそんなに悪い人間だったんだ。 僕ってそんなに疎まれる存在だったんだ。 絡み合った思考が体の自由を奪う。 まあ、それが分かったんだから、それなりに過ごせばいいんだろうな。 排除しようとする人たちがいても不思議じゃないよなぁ。 片隅で静かに過ごそう。 言われたことだけ、こなせばそれでいい。 なにも頑張る必要はないということだな。 自分が思う、自分の役割を黙々とこなしてきただけのつもりだったけど、邪魔やったんやなぁ。 でも自分の役割に徹してやり続けるしか、僕にはできないから、続けるしかない。 頭の片隅に浮かんでくる、別の生き方が日に日に大きくなってくるけれど まだその時期じゃないと、まだまだ自分の障がいと向き合いながら働けると自分では思っているけれど 動かない体はどうしようもない。 もどかしい・・・。
2009.02.16
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存在意義が揺らいでいる。 降格されていたのは知らなかった。 部下がいないことも知らなかった。 ただ一人でダンスしてただけだった。 それだけのこと、気にしてても仕方ない。 新たなレゾンデートルを探すだけだ。
2009.02.14
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