PR
フリーページ

【原作本】―父と息子のものがたりーダニエル ウォレス (著), Daniel Wallace (原著), 小梨 直 (翻訳)
【映画】5月15日公開 ビッグ・フィッシュ公式サイト
ティム・バートンホームページ
ティム・バートン作品、「ナイトメアービフォアクリスマス」や「シザー・ハンズ」に「スリー・ピー・ホロー」「猿の惑星」☆ジョニー様との出会い と興味深い監督さんだなあ~
昨日の、「王様のブランチ」で、リリコさんが、紹介しながら泣いてましたね!観たいかも!
☆桃井かおりさん
涙が止まらなかった。
☆椎名誠さん<作家>
テーマは「父と子」「夫婦」「人生」「愛」。
痛快でしみじみ可笑しくて、温かい涙が流れるここちのいい映画。
やさしい大きな気持ちになって街に出たぞ。
☆オダギリジョーさん
最近僕の心配事は、
『心の感動する箇所がうまく機能しない』
だったが、これを観たら 感動した。 安心した。
☆塩川正十郎さん<元財務大臣>
夢を湛えた良い映画ですな。不良債権、イラク戦争と
厳しい今の世の中、小泉さんに勧めたいね。
☆山本一力さん<作家>
息子は親父に反発するを旨とする。
そしてやがては深いところで、親父の想いに気づく。
この映画の終盤は、切なく、されど甘美だ。
☆おすぎさん「COSMOPORITAN」6月号より
最後は涙、涙よ。
とにかく、観てもらいたい!
☆宮崎あおいさん
可愛いシーンがいっぱいなファンタジーだから、
観ていて幸せな気分になれました。
☆小堺一機さん
一番近くて一番遠い、男の子の最初の親友。なのに、
“父”という名に隠れてしまう。もう一度親友になろう、父と。
☆戸田奈津子さん
ファンタジーの魔術師、
ティム・バートンの術中にはまり、
愛のエンディングに涙する幸せ!
☆LiLiCoさん「SUPUR」4月号より
自然に前向きになれたり、やさしい気持ちになれる、
いつまでも心に残る永久欠番の映画。
☆青山真治さん<映画監督>
ありがとう、ティム・バートン!あなたは最高の映画監督(ホラふき)だよ!
☆松尾スズキさん<作家・演出家・俳優>
親父、頼む、生き返ってくれ。この映画を一緒に観よう。
☆はなさん<モデル>
現実とおとぎの世界が交差する瞬間に見る景色。
スクリーンから飛び出す幸せの色に、
涙が止まりませんでした。
☆金子裕子さん<映画評論家>「chou chou」5/17発売号より
後半から涙が止まらず、ときには声まで出てしまいそう。
ヤバイと思って周囲を見渡せば、鳴咽が響く。
久しぶりに大泣きさせられた感動作だ。
☆襟川クロさん<映画パーソナリティー>「サンデー毎日」5/23発売号より
とにかく印象的なシーンがたっぷりある映画。
楽しくて、男性号泣割合の高い傑作!
☆☆☆☆☆(満点は5つ)!
☆島本理生さん「ViVi」5月号より
観れば結婚したくなる映画!
☆田畑裕美さん「ハーパス・バザー」4月号より
親父、頼む、生き返ってくれ。この映画を一緒に観よう。
☆浅見祥子さん「telepal f」4月号より
ティム・バートンが見せる人間ドラマの成熟。
誰かの子供である人。つまり全ての人必見。
☆小西未来さん「CUT」1月号より
これほど奇抜でありながら、
だれもが共感出来る傑作を生み出してしまった。
☆「東京ウォーカー」3月号より
人と人との絆を丁寧に描くドラマは、
観れば誰かと感動を共有したいと
思わずにはいられない。
我が家では、ハリポタは別格で(笑、必ず観るものと決まっている)、私はこれが見たいです。長男は「トロイ」。次男は「デイ・アフター・トゥモロー」。パパはそれに付き合うのかな?(笑)パパは戦争物、潜水艦ものなんか、大好き。「海猿」はでも見ないだろう。。