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【がんばれ、読書習慣】
しばらく前に中断していましたが、長男のハリポタ好きを利用(?)して読書の習慣をつけようと、時々読んでいました。長男と、変わりばんこに読んで、結構楽しめるようになってました。(次男がおとなしくしてくれてたらもっと進む。。)「俺も俺も!」というのは良いが、絵が無いのですぐ退屈しちゃう。。横で、ブロック遊びしたり、割り込んだりと、ちょくちょく中断するので、なかなか、進みません。しまいには「寝ようよ!寝ようよ~!俺、疲れて眠いんだよ~」仕方なく、あと、2ぺージで6章が終わるという所で、寝ることに。。でも長男が「残りは俺、一人で、読んでおくから。読んだら、歯磨いて、寝る」よしよし、そうやって、読書の習慣をつけてくれよ。。
●第6章●
・ハーマイオニーの、多すぎる時間割。9時に「占い学」「マグル学」「数占い学」といった、不可能な学科の数。
・トレローニー先生の「占い学」の授業
お茶の葉占い ハリーの茶の葉に、グリムという、死の前兆の死神犬が見えた為、死の予告を受けてしまう。
・マクゴナガル先生の「変身術」
「動物もどき」(自由に動物に変身できる魔法使い、アニメーガスについて)
・ハグリットの「魔法生物学」の授業
ヒッポグリフと、お辞儀して受け入れられたら、くちばしを撫ぜる。ハリーはバックビーグに気に入られ背に乗って飛ぶ。反して、マルフォイは怒らせた為に、鋭い爪で肩を切り裂かれる。
・ハグリットの小屋に慰めに行ったら、逆に怒られる。
「暗くなってからハリーを外に出してはいけない!」
↑
ハリーを守ろうとする、学校側
ハリーを狙う敵とは?
「死神犬」「バックビーグ」「アニメーガス」重要キーポイント
【ウェディング・プランナー】
ジャンル ロマンス/コメディ
監督: アダム・シャンクマン
出演:
ジェニファー・ロペス
マシュー・マコノヒー
ブリジット・ウィルソン
ジャスティン・チャンバース
結婚式をプロデュースする“ウェディング・プランナー”という仕事をしている女性が、こともあろうにクライアントの花婿に恋してしまったことで、仕事と自身の結婚の間で揺れる女性を描いたおしゃれでロマンチックなラブストーリー。主演は「ザ・セル」のジェニファー・ロペス。幼い頃から素敵な結婚式を夢見てきたメアリーだったが、いまでは他人の結婚式を完璧にプロデュースする一流のウェディング・プランナーとして仕事に明け暮れる毎日。結婚どころか恋人さえいない。そんな彼女に大会社の社長令嬢フランの結婚式プロデュースのチャンスが舞い込む。大きなチャンスに張り切るメアリーだったが、そんなある日、彼女は街で偶然知り合った小児科医のスティーブに恋してしまう。しかし、スティーブはなんと、自分が請け負ったフランの結婚式の花婿だった……。
【感想】
う~ん、ジェニファー・ロペスだから、見てみました。
プランナーとして、きびきび働く姿は魅力的でした。花嫁の父が行方不明という事態にも冷静に対処。時間なのにトイレに行こうとする牧師さんをなだめ、楽屋裏でスピーチの誘導をマイクで。結婚に突然不安を覚えた花嫁を、「必ずうまく行くカップルだと自分は確信している」と説得。テンポがよく、小気味いいです。
マシュー・マコノヒー、ラブコメの軟弱王子様ぶりはまあまあ。。いや、あんまり、印象に残りません。幼馴染の、三枚目の人が何処で見たことある人なのか、気になりましたが。ごめんなさい、いまいちだったかも~。やっぱり、ラブコメの王子様といったら、あの人?ヒュー・グラントですかね。