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久しぶりに所属会社へ出社?帰りに渋谷へ寄ってみた~人が多くて苦手な繁華街ですが。【BAR AdoniS バー・アドニス】へ珍しくお客さんはいませんでした、バーテンダーの大沢さんがP.B.O.カクテルフェスティバル2007でグランプリを受賞したとのこと、まずはお祝いを、受賞の作品を頂こうと思いましたが、私には甘そうなので、ベーシックなカクテルを………………暫くは池袋のバー、ちょっとカクテルの話などをしながら過ごしました。帰りは近くの【アウ・AW】へここも先客がいませんでした??、こんなん事もあるんですね。花見の話をしながら、ベーシックのカクテルをオーダー、相変わらず所作がキリリとしていいです、カクテルも美味しく頂きました。BAR AdoniS バー・アドニス東京都渋谷区道玄坂2-23-13 渋谷デリタワー9FOPEN 18:00~ 無休TEL:03-5784-5868 FAX:03-5784-5867AW アウ東京都渋谷区道玄坂2-25-5 3F 19:00~2:00(土~0:00)日祝休Tel.03-5458-9066 人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 22, 2007
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今日はモルトの日【もるとや】へOMG・ブローラなかなかお目に掛かれない一品です。ゴードン&マックファイル・ロングモーン・12年 ブリックラディーブラッカー・スチル・1986・20年・オロロソシェリーカスク発売元コメント→複雑で柔らかく、深みのあるボディ。甘い干し葡萄やプルーン等が混じり合い、徐々に現れるトロピカルフルーツのような香り。パワフルでバランスが良く、モルト本来の旨みが存分に引き出された味わいから永遠に続くかのような長いフィニッシュへ続いていきます タリバーデン・1975・53.4゜発売元コメント→香りはボタンアメ、甘みのある乾燥したフルーツで味は甘くてナッティー。古樽から来るタンニンを感じる。フィニッシュはクローブやハーブのようなピリピリした刺激が続く。 ウイリアム・マックスウェル カリラ・13年・57.7゜発売元コメント→ヨード、潮の香り。味わいは塩っぽく若々しく刺激的。フィニッシュはドライでスパイシー、塩っぽい余韻が長く残る。一昨年のもるとやの記念ボトルと同一のものです。 モルトの日、~飲んだだけになってしまいました。それにしてもフルショット5杯は飲み過ぎでした、それぞれのコメントが書けません~最後のカリラが甘く感じたほどでしたから(汗!)ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 20, 2007
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今朝は随分と冷え込みました、夕方まで風が冷たいです、買い物がてら池袋にでたので、足を延ばして、もるとや江古田店へ日曜日とあって口開けの客となりました。オフィシャルボトル(ラガヴァリン)(ラフロイグ・クォーターカスク)を開け、持ち込みのCDを聞きながら過ごしました。そんな中でのボトラーズ、《OMC》スプリングバンク・1994・10年ひょっとすると、オフィシャルよりも出来がいいのでは? 元気さがいいです。リー・リトナー/キャプテンズ・ジャーニー 1978年発売ラリー・カールトン/夜の彷徨(さまよい) 1978年発売(オムニバス)SOMETHING 2002年発売主要メンバー 内田勘太郎←元憂歌団のメンバーです、磯村由紀子2001年、急逝した元ビートルズのジョージ・ハリスンに捧げるトリビュート・アルバム。内田勘太郎(憂歌団)、増田俊郎などのブルース、ロック系ギタリスト、磯村由紀子、村上武彦などのクラシック・ピアニストたちが、ビートルズ時代からソロ作品までのジョージ・ハリスンの代表曲を、アコースティック・ギター、ピアノによるインストゥルメンタル(ヴォーカル・ヴァージョン3曲含む)でカヴァーした作品を収録した、ヒーリング感溢れるアルバム エリック・ドルフィー / ラスト・デイト 1962年発売アルト、バス・クラリネット、フルートの3種の楽器を操る鬼才が最晩年(1962年)にオランダで録音したラスト・レコーディング・アルバム。バックのオランダ勢と共に熱いプレイを聴かせてくれる。ここで照明を落としてくれたりして、ジャズをじっくり、4ビートはいいです。バーボン・ワイルドターキーをロックで…ムフフな時間。ウェザー・リポート/ヘヴィ・ウェザー 1977年発売ウェザー・リポートの第8作目。グループとフュージョンの頂点を極めた傑作、アメリカではゴールド・ディスクを受賞。ジョー作の「バードランド」は、誰もが演奏する現代の名曲、宇宙的広がりを持ったサウンドと、自然で人間味溢れる響きと理想的合体が見られる、ジャコの衝動的ベースも天才ぶりを発揮!パーソナルデータはフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しました。6時から11時前まで~~~音に酔って、酒にも酔って。人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 19, 2007
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【もるとや】へ《sms(ケルティッククロス)》グレンドロナック1990(13年)…ドロナック定番のシェリーがのっていない珍しいモルト、樽はバージンカスクかもしれません。ファーストノートは柑橘系の香り、飲み口はピーティーさがかなりきます、フィニッシュはスパイシーさが出てきます、はっきりした味と言えるでしょう。《UDFF》ブラドノック10年…以前ここで飲んだ、オーヘントッシャンよりも好み、シェリーがのってさやかなレモンのような柑橘系の香り、フルーティー、ローランドらしい落ち着いた味です。 ここでお開きと思ったところでE氏来店,ここでの常連としては最長老(私が息子のような年齢です)今日は3軒目とかでかなりご機嫌、新たなボトルを入れて、またまたご相伴に預かりました、いつもご馳走様です。《JM》ザ・トリニティ2(6年)…アイラ好きにとってはかなり好みです、〈61゜〉というアルコール度を感じさせません、それだけバランスがいいということと思います、前から飲んでいましたが、ボトル頼んじゃいました。紹介文より…『名前となっているトリニティーとは「三位一体」を意味しており、その名の通りアードベック、ラフロイグ、ボウモアといったアイラを代表するモルト(比率はそれぞれ50%、45%、5%)のブレンデッド・モルトです、2000年蒸留、2006年10月のボトリング。トップノートからはアイラの潮風を彷彿とさせる塩っぽさやアードベックからくるスモークが奥のほうに感じる、飲み口はボウモアの甘さやラフロイグのピート、最後の煙っぽさはまさにアードベック、この甘みやピート&スモークはまさにアイラを象徴した味わいです』 最後は久しぶりの柔らかマティーニ…フランスのジン・エギュベルを使ってシェイク、アップスタイルで、気持を切り替えて???この後は池袋を彷徨って???帰宅と相成りました。人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 18, 2007
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【もるとや】へ今日はモルトの日、勤務を終えて電話、席はほぼ埋まっているという~どこに行くか思案中に店から返信『来られますか?』…『ん~行くよ』決定!?店に早足で行くと、おっと!【Danny-SW】さんがいるではないですか…すでにかなり飲まれいる様子、『モルトの日なので、きっと来ると思って待ってたんですよ』、ありがとうございます。この後【Danny-SW】さんは、馴染みのバーへ行くとのことでお別れ~どうもでした。まずは、ウオッカトニックを口にして。☆モルト・キャパドニック・25年…ボトラーズ・デュワーラトレー今回が2回目、曖昧な印象があり、味を確かめるべくオーダー。柔らかな甘み、程良いピート感とともにフルーティーさを感じます、フィニッシュはかなり長め、オレンジっぽい柑橘類の香りが残ります。☆モルト・オスロイスク・10年…はっきりとしたフルーティーさ、ストレスなく飲めます、つなぎにはいいです。☆モルト・ラフロイグ・ビンテージ・1987…メゾン・デュ・ ウイスキー50周年記念のボトリング、6つの樽を選び、ボトリングしたもの。ラフロイグ好きの私にとっては非常に美味しい、シェリーののりが素晴らしいです。 ☆モルト・リンクウッド・1973…ボトラーズ・sms(ディスティラリーコレクション)まったりとしたモルトが飲みたくなりチョイスしてもらう。花の香り、シロップのようです、リッチ、フィニッシュはかなり長め。 人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 11, 2007
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【argyll・アーガイル】へ☆モルト・イチローズモルト・ミズナラフィニッシュ・2000・7年・56゜…最新のカードシリーズ、発売されたばかりです。目新しいのでオーダー、蒸留年を見て若くて驚きました、香りはほんのり甘い、新鮮な樽香、渋みを感じます、軽さが目立つ、日本人好み、モルトが飲めない方でも~→さすがに人気で売り切れ☆モルト・ロングモーン・1975・31年・54.1゜…ボトラーズ・スリーリバース・“ザ ライフ”シリーズ美味しいモルトです、残り僅かなのでチョイス、何処かにあったら買いたいですね。香りは甘い乾燥したフルーツ。味は洋ナシ、甘めの柑橘系のわた。フィニッシュはオイリー、ミントとクローブのような渋み。(輸入元コメントより) 『KEITH』へ☆モルト・ブラッドノック…オールド物です、フルーティ-でシェリーの香り、ローランドらしいライトボディ。☆カルバドス・…☆ラム・ポットスチル・ラフロイグフィニッシュ… 人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 9, 2007
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Danny-SWさんが最近伺ったという根津のバーClan papaへ店は地下鉄千代田線の根津駅を地上に上がると、道路を挟んで裏通りの左側にあります。外から店側が見えるというオープンな雰囲気。まずはジントニックを、見渡すと決して大きくはないカウンターにモルト・バーボン・ラムなんかが置いてあります。次はスペイサイドのモルトをチョイスしてもらう。☆モルト・クラガンモア・12年・57゜…ボトラーズ香りはすごいデリケート、ピーティさがバックアップ、フィニッシュは控えめな柑橘系が残る。☆モルト・ラフロイグ・10年・63.8゜…ボトラーズなんと、ラムフィニッシュ、アルコール度が63度を超えるという代物。アルコール度が勝っていて、それほど特長が感じられません。オフィシャルのボトルはそれほど置いてありませんが、マスター選りすぐりのモルトが出てきます、隠し球があるかも!それが楽しい店かもしれません。肩肘張らず、のんびり気持ちよく飲めるバーです。人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 8, 2007
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弥生・3月とは関係ないが~寄り道で銀座~~【フォーシーズンズ】へ☆カクテル・ソル・クバーノ…キューバの太陽という意味。ホワイトラムにグレープフルーツジュースを加え、トニックで割る。爽快でフルーティな香りのカクテル☆カクテル・ブロンクス・テラス…ここではライムジュースはモナンの瓶物を主に生を少々使用しています。レシピは→ドライジン 3/6・ドライベルモット 2/6・ライムジュース 1/6 マティーニとギムレットを併せたようなカクテル、ドライな切れ味が身上です。 ちょっと早いですが、席も埋まって来たので退出。裏にあるバー、【Bar Lamp】へ実はもるとやで呑んでいるときに、隣にバーテンダーNさんがいて名刺を頂いていました。久しぶりにラムを飲んでみました。☆ラム・エンモア・12年…イギリス、ブリストル社のシングル・カスク・ラムのシリーズ今日飲んだものは、終売された物、いわゆるラムにありがちな甘めではなく、複雑なフレーバーが続く独特な香り、まろやかな一品です。ラム好きだったので、ちょいちょいラムも久しぶりに飲んでみようかと思った夜でした。Bar Lamp所在地 中央区銀座4-3-7銀座猿谷ビル4~5F TEL 03-3561-2666 交通アクセス 東京メトロ銀座線銀座駅A10、B4出口から徒歩1分 営業時間 [月~土]18:00~翌4:00(LO3:30) 休日 日曜日,祝日 座席 24席([4F]カウンター8席 [5F]テーブル16席) グルメウォーカーの情報はこちらです、お店はビルの4階と5階を使用していて、下はカウンター、上はテーブル席という構成、カウンターが8席ほどですので埋まっていることが多いかもしれません。ラム酒の品揃えが豊富で100種類位はあるとのことです、バックミュージックはボサノバ等の中南米が中心。開店3周年のイベントも3/25にはあるそうですよ。人気ブログランキングに参加してます。ポチット一押し宜しくお願いいたします。ぺこり→
March 2, 2007
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